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浦和レッズレディース 岡山湯郷Belle 4 - 0得点者浦和レッズレディース:40分 岩倉 42分 松田 78分 窪田 82 分森本岡山湯郷Belle: 本日駒場スタジアムで行われたなでしこリーグ、浦和レッズレディースと岡山湯郷Belleの試合は、前後半2点ずつ取った浦和レッズレディースが4-0で快勝です。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本(86分堂園)、熊谷MF:岩倉、庭田、藤田、柳田FW:後藤(74分北本)、松田(HT窪田)SUB:小金丸、岸川 この試合、前売り券も購入しており、駒場スタジアムに行く予定でしたが、前日から体調不良で本日は一日中寝ていたため、結局観に行きませんでした。 この試合の観客動員数は1500人ちょっとでしたが、これだけ点を取れば、この試合を観た浦和レッズレディースのサポーターは大満足でしょうね。 私も観たかったな~。トップチームの名古屋グランパス戦はしっかりとスタジアム観戦できるように今のうちにしっかりと体調を万全にしておきたいと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 29, 2010
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アルビレックス新潟レディース 浦和レッズレディース 1 - 2得点者アルビレックス新潟レディース:28分 小原浦和レッズレディース:45分 庭田 51分 松田 東北電力ビッグスワンスタジアムで行われたなでしこリーグの第4節、浦和レッズレディースとアルビレックス新潟レディースの一戦は、浦和レッズレディースが2-1で逆転勝利!これでリーグ戦負け無しの4連勝。公式戦としては今季負け無しの5連勝となりました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本、熊谷MF:岩倉、庭田、藤田(71分岸川)、柳田FW:後藤、松田(76分窪田)SUB:小金丸、堂園、竹山 結果のみしか知らないため、何とも言えませんが、前半に先制点を許したものの、前半終了間際に同点に追いつき、後半に逆転ゴールを奪い、そのまま2-1で勝利したといったところでしょうか? リーグ戦としては先制された試合は今節のアルビレックス新潟レディース戦が初めてとなったと思いますが、落ち着いて早い時間に追いつき、しっかり逆転勝ちするところは流石と言うしかありません。 この試合で、浦和レッズレディースのキャプテン、柳田選手がリーグ200試合出場達成! 次節のホーム、駒場スタジアムで行われる岡山湯郷Belle戦で、これに関する何らかのイベントでもするのでしょうかね? 今季に関して言えば男女ともホームゲームは全て参戦中の私。浦和レッズレディースの次節の岡山湯郷Belle戦も当然参戦してきます!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 25, 2010
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浦和レッズ ジュビロ磐田 0 - 1得点者浦和レッズ:ジュビロ磐田:55分 西 昨日は、スタジアムから帰宅後、テレ玉で放送されたREDS NAVIを観た後、そのまま寝てしまったため、一日遅れの日記更新です。 埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズ対ジュビロ磐田の一戦。良い試合をした後は、コロッと格下相手のチームにあっさりと負けてしまう傾向がある浦和レッズ。当たって欲しくはなかったが、悪い予感がそのまま現実のものとなり、0-1で敗れ、あえなく首位陥落してしまいました。 REDS NAVIでも言われていた通り、内容の良し悪しはともかく、浦和レッズのサッカーが出来ていなかったわけではないと思います。ポゼッションは圧倒的に浦和レッズで、ジュビロ磐田は守備をガチガチに固め、スキを見ながらカウンター。 問題は、そういう展開になることが容易に予想できる状態でありながら、相変わらず引いた相手に対する有効的な攻撃が出来なかったことと、分かっていながら来るカウンターにあっさりやられてしまったという事。 失点のシーンは、人数的には足りていながらも、ボールサイドにつられて、逆サイド側を手薄にしてしまった事が一番の要因であったのですけれどね・・・。 結果的にはシュート数も決定的なシーンもジュビロ磐田の方が多く、不思議な気がしますが、攻める時間帯が圧倒的に多かった浦和レッズがこの試合に負けてしまった事は至極当然の事となったわけです。 そういう意味では申し訳ないが、今日の試合は全く面白くなかったかな・・・。1点を先制してからは尚更消極的なジュビロ磐田に、ボールをキープするもシュートシーンが無く見せ場がほとんどなかった、浦和レッズ。 風が強くて体感温度的には非常に寒く感じたこともあったが、残念ながらスタジアムの雰囲気も寒かった。川崎フロンターレ戦に続き、埼玉スタジアム2002での週末のホームゲームで5万人割れの試合。本当に残念です。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 24, 2010
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浦和レッズ!明日はホーム、埼玉スタジアム2002にてジュビロ磐田戦が行われます。目下5勝1敗1分けでリーグ戦首位。ナビスコカプ予選も1勝1分と、内容はともかく、結果だけを見れば申し分無い。 さらに内容もナビスコカップ予選のヴィッセル神戸戦、そして前節の川崎フロンターレ戦と徐々に良くなってきている。 今までの傾向からして、内容も伴った快勝をした後には決まってあっさり負けてしまうケースが多い浦和レッズ! そういう意味では明日のジュビロ磐田戦は非常に重要な一戦となる。 明日も絶対勝って首位キープと行きたいところ。川崎フロンターレ戦同様に気持ち良い勝利を期待します!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 23, 2010
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浦和レッズ 川崎フロンターレ 3 - 0得点者浦和レッズ:7分 細貝 8分 田中達也 72分 堀之内川崎フロンターレ: 土曜日の試合の結果、本日埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズのホームゲーム、川崎フロンターレ戦で勝った方が単独首位浮上となる今日の試合。 浦和レッズが3-0と快勝し、単独首位に浮上した。 とにかくこの試合は前半の10分だけの結果でもう大満足。細貝、田中達也のミドルシュートが立て続けに決まり、早々と2-0でリード。目の覚めるような素晴らしいミドルシュートの2連発に、この時点でスタジアム中が大興奮!私も久しぶりに周囲のサポーターとともに大はしゃぎしてしまいました。 そして最後は堀之内のゴール。こぼれ球を押し込むだけの簡単なゴールではあったが、ボランチのポジションの彼が、しっかりとゴール前に詰めていた事が素晴らしかった。 埼玉スタジアム2002での川崎フロンターレ戦の勝利は、2006年以来久しぶり。おまけに、この時期の順位はまだまだそれほど意味が無いとはいえ、単独首位浮上! 本当に今日はスタジアムで気分良かった~!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 18, 2010
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浦和レッズレディース ASエルフェン狭山FC 1 - 0得点者浦和レッズレディース:39分 後藤ASエルフェン狭山FC: なでしこリーグ初の埼玉ダービーとなる浦和レッズレディースとASエルフェン狭山FCの一戦が、駒場スタジアムで本日行われ、1-0で浦和レッズレディースが勝利!浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本、熊谷MF:庭田、藤田(71分岸川)、柳田、竹山(65分岩倉)FW:後藤、松田SUB:小金丸、加藤、窪田 昨シーズン、Division 2のリーグ戦で優勝を果たし、今季昇格してきたASエルフェン狭山FC。とはいえ、浦和レッズレディースは昨シーズンのDivision 1のチャンピオンチーム。 浦和レッズレディースのワンサイドゲームになると当初は思われた。 ところが蓋を開けてみると、ASエルフェン狭山FCも中々のもの。決して浦和レッズレディースが調子悪かったわけでもないし、ASエルフェン狭山FCがディフェンス重視での策をとり、縦パス一本の単調なサッカーをしていたわけでもない。 ASエルフェン狭山FCの守備は組織的に機能して固かった上、前線とディフェンスラインの間をコンパクトに保ち、そこそこしっかりとつなぐサッカーをしてきた上に、アタッカー陣の攻撃力もかなりあったと思う。 事実、前後半に1本ずつ、あえて言えば後半のケースは浦和レッズレディースのミスが招いたものではあったものの、ゴールポスト、ゴールバーに助けられた際どいシュートもあった。 ダービーマッチで、いつも以上に気合が入っていたからかもしれないが、今日の一戦だけを観る限りでは、今季昇格したばかりのチームという雰囲気は全く感じさせなかったと思う。 そういう苦しい中でもしっかりと勝ち点3をもぎ取る事ができた浦和レッズレディースは、流石というしかありませんね。 この試合でも決勝点となる1点を挙げた後藤三知選手。今季リーグ戦では3得点目、全公式戦では早くも5点目となり、移籍した安藤選手や、怪我人が多いFW陣の心配を吹き飛ばす、獅子奮迅の活躍ぶり! こうなったらこのまま今季の得点王でも狙って欲しいものですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 17, 2010
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ここ最近、浦和レッズレディースと浦和レッズのホームゲームが同一週末に開催される事が多く、今週末も両チームのホームゲームが揃って開催されるため、私は両試合とも観戦しに行きます。 まずは明日の土曜日。浦和レッズレディースが、駒場スタジアムにてASエルフェン狭山FCと対戦! 何気に同一県内のクラブチーム相手という事もあり、「埼玉ダービー」なのですよね。相手チームが今季昇格組という事もあり、実力差は歴然としているとは思いますが、白熱したダービーらしい好ゲームを期待します。 そして明後日の日曜日は浦和レッズが埼玉スタジアム2002にて川崎フロンターレと対戦!これまでナビスコカップも含め、公式戦では鹿島アントラーズにしか負けを喫していない浦和レッズ。上々の成績であるといえるが、対戦相手が下位チームや相性の良いチームばかりであったっことを考えれば当然の結果。 今節を皮切りに、名古屋グランパス、清水エスパルスといった強豪チームとの対戦が控えており、浦和レッズにとってはここからが正念場。 加えて埼玉スタジアム2002では久しく川崎フロンターレに勝っていないため、今節では是非とも勝利してもらいたいものである。 今週も目の前で男女アベック勝利が観れると良いな~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 16, 2010
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ヴィッセル神戸 浦和レッズ 1 - 3得点者ヴィッセル神戸:59分 ポポ浦和レッズ:66分 高原 74分 阿部 88分 エジミウソン ホームズスタジアム神戸で本日行われた、ナビスコカップ予選Bグループ第2節の浦和レッズ vs ヴィッセル神戸の一戦は、ヴィッセル神戸に先制点を許したものの、逆転し、浦和レッズが3-1で勝利! 本日はCSフジテレビTWOでテレビ観戦。アジア枠のスピラノビッチ、その他外国籍枠のポンテ、エジミウソン、サヌと、今季初めて浦和レッズの外国籍選手がスターティングイレブンに揃い踏み! 試合の出だしも予選第1節のジュビロ磐田戦のような事はなく、そこそこの内容で一進一退のまま前半は0-0で終了。 そして一気に試合が動いた後半。毎度のごとく中盤でのパスを相手にカットされ、カウンターで一気に逆サイドにボールを振られ、ポポがゴールキーパーとの1対1となったところ、冷静に決めてヴィッセル神戸が先制。 これを機にヴィッセル神戸ペースで試合が進むが、高原を投入し、エジミウソンの1トップから2トップに変更してからは浦和レッズペースに! 左サイドからの原口のクロスから、相手のクリアミスもあったが高原がいきなり同点ゴールを決めると、続いて阿部が公式戦3試合連続となるゴールを決め逆転! 最後はエジミウソンが、技ありのフェイントからディフェンスを完全にかわした後にゴールを決め、勝負あり! 試合は3-1と完勝を思わせる結果だったものの、CSフジテレビTWOの解説者が終始言っていた通り、 浦和レッズの足下へ足下へつなぐパスが、ヴィッセル神戸に狙われ、何度もカウンターチャンスを与えてしまってたこと。 まだ連携が取れていなくて、本人がどうしたら良いか迷っているところもあるのかもしれないが、スピラノビッチの守備が不安定で、まだまだ大事な試合でセンターバックを任せられる状態ではないこと。 など、今週末の川崎フロンターレ戦を皮切りに強豪チームとの対戦が続いていく浦和レッズにとっては、決して楽観視出来ない内容だったという事もあえて書いておきたい。 純粋に「勝利」という結果を残せた事は手放しで喜んでいますけれどね! しかしこの試合のロスタイムで、やり直しを含めた2本のPKを完全にシャットアウトしたゴールキーパーの加藤。まだまだ流れの中で危なっかしい所も多かったですが、この場面では魅せてくれましたね~!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 14, 2010
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明日はナビスコカップ、予選Bグループ第2節。 浦和レッズはアウェイ、ホームズスタジアム神戸にてヴィッセル神戸戦が行われます。第1節ではメンバーを大幅に入れ替え、フレッシュなメンバーを使ったものの全く試合にならず、後半にポンテ投入後から、やっと流れをつかんで辛うじて引き分けに持ち込んだ。 明日の試合もおそらく、リーグ戦でのメンバーからは何名か入れ替えて試合に臨むことが予想されるが、ジュビロ磐田戦の再現だけは勘弁してほしい。 「試合でアピールしてレギュラーを勝ち取るんだ!!」 そういう気持ちのこもったプレーをしっかりとピッチ上で見せてほしいです。とは言え先日行われた日本代表戦のように、「俺が!」「俺が!」的なプレーをするのではなく、フィンケが目指すサッカーをしっかりと具現化した上で、しっかりと結果を残してほしいですね。 幸い明日の試合はCSフジテレビTWOで生中継が行われるので、我が家のケーブルテレビでも視聴可能。早めに帰宅してテレビ観戦しようと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 13, 2010
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伊賀フットボールクラブくノ一 浦和レッズレディース 0 - 3得点者伊賀フットボールクラブくノ一:浦和レッズレディース:11分,18分 後藤 30分 熊谷 プレナスなでしこリーグ第2節。アウェイ、上野運動公園競技場で行われた浦和レッズレディース vs 伊賀フットボールクラブくノ一の一戦は、3-0で浦和レッズレディースが完勝!メンバーGK:山郷DF:森本、矢野、熊谷、土橋MF:竹山、庭田、藤田、木原FW:後藤、北本SUB:小金丸、岸川、岩倉、加藤、窪田 福岡J・アンクラスに次いで、今季昇格組である伊賀フットボールクラブくノ一との連戦で始まったリーグ戦ですが、昨年度王者の貫録をこの試合でも存分に見せつけての完勝ではないでしょうか? 昨年、常盤木学園高等学校から入団し、今や浦和レッズレディースの主力となっている後藤三知選手、熊谷選手は本当に絶好調で、この試合でも後藤選手は2得点、熊谷選手も1得点。 こうなってくると、ボンバーこと荒川選手が復帰してきたときにフォワードのチョイスが本当に難しくなってきそうです。 ちなみにこの試合でゴールキーパーの山郷選手が、リーグ250試合出場達成を決めたようですね! 「本当におめでとうございます!」 と言いたいと同時に、山郷選手のレギュラーポジションを脅かす若手ゴールキーパーの台頭もそろそろ望みたいと思う私もいます。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 11, 2010
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アルビレックス新潟 浦和レッズ 0 - 2得点者アルビレックス新潟:浦和レッズ:73分,81分 阿部 アウェイ、東北電力ビッグスワンスタジアムで行われた浦和レッズのアウェイゲーム、アルビレックス新潟戦。 本日は疲労で一日中泥のように家で眠っていたため、途中の経過も全く分からず結果のみを知ったのですが、後半の阿部ちゃんの2ゴールで0-2と快勝というところなのでしょうか? 宇賀神が途中交代で、今季公式戦にサヌが初登場したらしいですが、動きはどうだったのでしょう? ナビスコカップのアウェイ戦も途中に挟みますが、18日の埼玉スタジアム2002で行われる川崎フロンターレ戦では、サヌがスタジアムで観れるかな? 色々まだまだ課題はあるものの、結果的には良い感じでリーグ戦をこなしている浦和レッズ。次の川崎フロンターレ戦を筆頭に、名古屋グランパス、横浜F・マリノス、清水エスパルスなど強豪チームとのリーグ戦が続くこれからが進化の見せどころかもしれませんね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 10, 2010
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本日大阪の長居スタジアムで行われたキリンチャレンジカップサッカー2010、日本代表対セルビア代表の一戦。 位置付けとしては、5月中旬にワールドカップに向けた23人の選出メンバー発表前の最後の代表Aマッチ。海外組も含めて 「ほぼ7割方はメンバーが確定している」 と岡田監督も公言している事から、国内組から残りの3割のメンバーの選考を兼ねるとともに、状況に応じたオプションを試すための意味合いが強い試合だった。 それでも前半流れの中で、中央を崩されてからの1点、サイドを崩されての1点と2点を奪われ、後半にはフリーキックから1点を奪われ0-3と完敗。攻守にかけて全く良い所が無かった。 確かにセルビアは、ワールドカップの欧州予選で、フランスを抑えてグループ1位でワールドカップ出場を決めた強豪国。しかしながら欧州の代表チームに良くありがちだが、主力メンバーの大半は他国のリーグでプレーする選手で構成されており、来日したメンバーは、セルビア国内リーグでプレーする選手のみ。 だからこそ観光気分で来日しておらず、ワールドカップ登録メンバー当落線上にいるメンバーは、アピールするため、ある程度本気モードでこの試合に挑んでくれたのだと思うが、そういう意味では日本も条件は同じ。 過去に何度も書いたことだが、1.5軍相当の相手に、仮にもワールドカップでベスト4を狙うと公言するチームがホームで完敗するのは如何なものだろうか?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 7, 2010
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浦和レッズレディース 福岡J・アンクラス 2 - 0得点者浦和レッズレディース:39分 窪田 74分 庭田福岡J・アンクラス: なでしこリーグ開幕戦!浦和レッズレディースはホーム、駒場スタジアムに今季1部に昇格した福岡J・アンクラスを迎え、その実力差を存分に見せつけ2-0と完封勝利。浦和レッズレディースメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、熊谷、堂園(87分岩倉)MF:庭田、柳田、岸川(57分藤田)、竹山FW:窪田(78分加藤)、後藤SUB:小金丸、森本 点差は2点しかつけられませんでしたが、昨シーズンなでしこリーグチャンピオンの貫録を見せつけた完全な横綱相撲! 昨日の浦和レッズが、J2から今季J1に昇格した湘南ベルマーレ相手に同じく2-0から点差を守りきろうとして守り切れず、ロスタイムに1失点を許してしまったのに対し、浦和レッズレディースは2-0からロスタイムになっても追加点を取ろうと積極的に攻める姿勢が見て取れた。 これが昨シーズンにチャンピオンになったチームと、優勝争いにも絡めず、中位でリーグを終えたチームの差なのかもしれませんね。 何名か主力が怪我をしており、スターティングメンバーにも今季新加入のメンバーが入っていたり、2-0とリードしてからも、選手の力量を試すため?若手メンバーを投入したりしていましたが、全くチームとしても見劣りを感じさせませんでした。 今季も間違いなくリーグ優勝に絡む成績が残せる!!そう確信することができた開幕戦であったと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 4, 2010
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浦和レッズ 湘南ベルマーレ 2 - 1得点者浦和レッズ:45分 ポンテ 56分 阿部湘南ベルマーレ:90(+1)分 中山 本日埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズのホームゲーム、湘南ベルマーレ戦は、浦和レッズが2-1で勝利しました。 試合内容としては、水曜日に行われたナビスコカップ予選のジュビロ磐田戦と違い、浦和レッズのスターティングメンバーが、この試合、今季のリーグ戦に初先発で起用された高橋峻希を除けばほぼセレッソ大阪戦の時と同様になった事に加え、相手チームが今季J1に昇格した湘南ベルマーレであるという事もあったのかもしれませんが、終始押し気味で試合を進めており、十分に楽しめる内容であった。 それでも 「浦和レッズらしく・・・」 と、タイトルに書いたのは、攻めても攻めても1点が遠かった事。 相変わらず後半に田中達也が試合から退くと、途端に攻撃のリズムが悪くなり、相手に押し込まれるシーンが目立つ事。 試合終了間際、ゴール前に攻め込みながら、時間稼ぎ・・・。この時点で2-0で勝利していたので、 「追加点は狙わず、この点差を守りきるのだな」 と思ったのも束の間・・・ロスタイムに突入後に、守りきれずに1点を返された事。 2点差があったから良かったが、この先後半90分近くになって、「1点差を守りきる」という試合があったら、このようなことをしているようでは安心して試合を観ていられないと思う。 何にしてもまだまだ詰めが甘いですね。スタジアムで勝利の歌を歌えたのでとりあえずは満足していますが(笑)それに本日の入場者数は4万人割れ。この時期のナイトゲームで、相手が湘南ベルマーレとはいえ、週末のリーグ戦のホームゲームの集客数としては寂しい限りでした。 さて、明日はなでしこリーグの開幕戦。駒場スタジアムで浦和レッズレディースの勝利でも観て、今週は男女ともアベック勝利と行きましょうか!! 余談になりますが、私も知らなかったのですが、3月31日は浦和レッズのマスコットキャラクターのレディアの誕生日だったようです。本日、その兼ね合いもあり、南側ゲート付近で、サポーターと一緒にレディア夫妻と一緒に記念写真が撮れるイベントを行っていました。「ニート家族」と悪い噂が耐えない(笑)レディアファミリー。本日はレディア夫妻だけだったとはいえ、久しぶりに仕事をしているところを観ました!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 3, 2010
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今週の土日は大忙し! 今日は埼玉スタジアムで行われる浦和レッズトップチームの湘南ベルマーレ戦! 明日はなでしこリーグ開幕戦、駒場スタジアムで行われる浦和レッズレディースの福岡J・アンクラス戦! 双方ともホームゲームなので、今週私は両方とも参戦します! 先週は浦和レッズレディースの方は駒場スタジアムで日韓女子リーグチャンピオンシップが行われ、私も参戦したのですが、トップチームの方はアウェイでのリーグ戦でしたからね。 アベック勝利とはいえども片方の試合しか参戦できなかったので、今週はアベック勝利を目の前で観たいと思います! これを達成するには、まずは今日の浦和レッズの湘南ベルマーレ戦!!絶対勝ってくれ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Apr 3, 2010
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