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浦和レッズの阿部勇樹の、イングランドのレスターへの移籍が決まった! 唯一の不安要素だった就労ビザの問題。これが解決したようだ。 これは、レスターのホームページから明らかになり、就労ビザも無事におりて、両者の合意に至った事が書いてある。 背番号は浦和レッズと同じ背番号22!!浦和レッズから去るのは本当に残念だが、彼の欧州移籍の夢が無事に叶い、本当に嬉しい限りだ。 07’シーズンから浦和レッズに加入し、いきなりAFCチャンピオンズリーグ優勝へ貢献。どんなポジションでもこなせるユーティリティ―性と、高い能力。そして無尽蔵のスタミナで、浦和レッズに対する貢献度は一番だったと思う。 チームとしての成績は今一つであったが、08’~10’シーズンでも同様であり、記憶に新しいワールドカップ南アフリカ大会では全試合に出場。ホーム開催以外のワールドカップでの初の日本の決勝トーナメント進出にも大きく貢献した。 イングランドでも本当に頑張ってほしいし、さらに大きなクラブチームで活躍するためのステップとなる事を切に願う。 阿部勇樹!!オレ!! 今までありがとう!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 31, 2010
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日テレ・ベレーザ 浦和レッズレディース 0 - 3得点者日テレ・ベレーザ:浦和レッズレディース:56分 西田 70分 北本 75分 藤田 U-20女子サッカーワールドカップや、なでしこカップ2010が開催されていた事もあり、久しぶりに再開されたプレナスなでしこリーグ。再開後の初戦として、浦和レッズレディースはいきなり西が丘サッカー場にて日テレ・ベレーザと試合を行い、3-0で快勝しました。メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、森本、西田MF:庭田、窪田(85分松田)、藤田、柳田FW:北本、荒川(75分後藤)SUB:小金丸、熊谷、堂園 西が丘サッカー場には行けなかったので、WEB上から試合経過を追っていました。前半は両チームとも無得点のまま終わってしまいましたが、後半に入ってから一気に浦和レッズレディースが3得点を取り、そのまま勝利! 元日に行われた“全日本女子サッカー選手権大会決勝戦”、そして先週行われた“プレナスなでしこカップ2010決勝戦”にはいずれも、この宿敵、日テレ・ベレーザに敗れた浦和レッズレディース。タイトルがかかった大一番での、一発勝負には、分が悪い感がありますが、本日の試合で3-0と快勝し、一つ借りを返したと言っても良いのではないでしょうか? これで、得失点差にて浦和レッズレディースは再びなでしこリーグの首位に浮上!このままの勢いでリーグ2連覇の偉業を成し遂げるために突っ走って行ってほしいですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 29, 2010
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浦和レッズ 鹿島アントラーズ 1 - 1得点者浦和レッズ:80分 ポンテ鹿島アントラーズ:90+5分 本山 久しぶりに観客動員数が5万人を超えた埼玉スタジアム2002にて行われた、浦和レッズ対鹿島アントラーズの一戦。 浦和レッズが後半35分に、ポンテのゴールで先制し、そのまま逃げ切るかと思いきや、ロスタイムの最後の最後で本山に決められ、5月5日の名古屋グランパス戦以来のホームゲームでの白星を惜しくも逃した。 しかし本当に浦和レッズの全選手から、「勝ちたい」という気持ちを感じる素晴らしい試合だった。新チャントの歌詞にもあるように、 浦和レッズを愛するサポーター達は90分間選手達を後押しするために歌い続けた。 そして浦和レッズの男達である選手は、しっかりと点を決めてくれた! さらに、ゴールキーパーの山岸は、何とも不可解とも言える、PKの判定にも負けず、見事にPKを防ぎ、決定的なシュートを何度もセーブしてくれた。 試合終了後に、山岸は何度も深々と申し訳なさそうに、サポーター達に頭を下げていたが、山岸が悪いわけではない。むしろ良くやってくれた。 サポーター達も、それが分かっているからこそ、皆、スタンディングオベーションで選手たちを迎え入れたのだ。 あえて苦言を言えば、ロスタイムに失点するなど、相変わらず試合のフィニッシュまでの詰めが甘かったことと、1点目を取ったのが遅すぎたこと。そして追加点を取りきれなかったことかな~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 28, 2010
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明日はホーム、埼玉スタジアム2002にて浦和レッズは鹿島アントラーズと対戦します。 チケットは完売。実際のスタジアム観戦率がどれくらいになるかは分からないが、少なくとも久しぶりの5万人超えの埼スタが見られそうだ。 この満員のスタジアムの中で、5月5日の名古屋グランパス戦以来のホームゲームでの勝利を! そして昨シーズンは埼スタで、目の前でリーグ優勝シーンを見せられ、今季もアウェイ、鹿島スタジアムでの開幕戦に敗れた宿敵、鹿島アントラーズ戦での勝利を!! 絶対に勝ちたい!そして勝たせたい!! レスターへの移籍が濃厚な阿部勇樹のためにも!そして本日、日本代表のメンバーに選出された細貝萌のためにも! 歌え!浦和を愛するなら!決めろ!浦和の男なら! 明日は勝つ!! We are Red!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 27, 2010
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ワールドカップ後の初の日本代表戦となるキリンチャレンジカップとして、9/4に日産スタジアムで行われるパラグアイ戦および9/7に大阪長居スタジアムで行われるグアテマラ戦を戦う日本代表選手23日が本日発表されました。GK楢崎(名古屋)川島(リールスDF中沢(横浜)闘莉王(名古屋)駒野(磐田)岩政(鹿島)栗原(横浜)長友(チェゼーナ)槙野(広島)内田(シャルケ)MF橋本(G大阪)遠藤(G大阪)中村憲(川崎F)松井(グルノーブル)今野(東京)長谷部(ウォルフスブルク)藤本(清水)細貝(浦和)本田(CSKA)乾(C大阪)香川(ドルトムント)FW岡崎(清水)森本(カターニア) 浦和レッズの細貝 萌が、代表に選出されました! 本当に喜ばしい事です! しかし代表監督不在のまま、暫定的に原博実強化担当技術委員長が指揮を執る事になるわけだが、海外組や、ナビスコカップ決勝トーナメントを控える一部国内クラブチームの選出メンバー、およびその選手が所属するクラブチームは今回の召集に応じるのかな~?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 27, 2010
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昨日浦和レッズ主催のトークイベント、「Talk On Together」が開催され(本ブログにも、本日行われた「Talk On Together」の内容をアップします!-1および本日行われた「Talk On Together」の内容をアップします!-2に概要を記載しています)、柱谷GMが気になる事を言っていた。 来季の新戦力として獲得に動いている選手として、前橋育英高校の小島、福岡大の永井の他、 「名前はまだ明かせないが、高卒で、スピードのある中盤の選手の獲得を狙ってオファーをしている。彼は怪我して海外から帰ってきた」 とのこと。その選手が誰だかわからないが、気になるブログ記事を見つけた。 これである。 中京大中京のU-17日本代表FWの宮市亮(3年)。 “ドイツ1部ケルンなど欧州クラブも興味を示し、13日からはアヤックスの練習に参加したが、練習試合で負傷して帰国している” とあるように、柱谷GMが言っていた特徴とほぼ一致する。ほぼ彼で間違いないだろうが、海外クラブチームは勿論、鹿島アントラーズ、名古屋グランパスも獲得を目指しているとのことで、競争率が高そう。是非とも浦和レッズに来てもらいたいものだ! FWの選手だが、柱谷GMが“スピードのある中盤の選手”というところだけが少しだけ引っかかる。4-2-3-1システムでの「3」の部分の両サイドのどちらか、ウイング的な起用を考えているから「中盤」という言葉を使ったのでしょうかね? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 25, 2010
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この内容は、本日行われた「Talk On Together」の内容をアップします!-1から続いています。Q13 こんな雰囲気で良いのか?社長、GM、監督の3人から真剣な姿勢が伝わらない。語る会はこのような雰囲気で良いのか?あえて回答は求めないが、この事を肝に銘じてほしいQ14 予算はリーグトップ、一番良い選手を獲れるチームが一番良い成績が取れないのはおかしい。収入がレッズより少ない鹿島と同等になれないのはおかしいのでは?(これも金があれば強いチームが作れるのか?と質問自体がおかしいのではと私は考えている)A 橋:減収したが、選手、スタッフに充てる金額はほとんど変わっていない。他クラブより多くの収入を得ているが、チーム成績として結果が出ていないことは確か。1年1年の反省点を踏まえ、改善していきたいQ15 今のクラブの収支をもってしても有能な選手を獲得できないなら、ソシオ制度などで、サポーターに出資してもらう事はどうだろうか?A 柱:毎年他チームから有能な選手を獲得するのではなく、育てた選手が埼スタのピッチで躍動する事が、本当の「地域密着」と言うのではないか?地元の人に応援されるため、地元の子供たちを育てていく制度を整えていきたい!Q16 浦和レッズをアピールするシステム、広報の部分が足りないと思う。浦和の町の中でも、レッズの試合がある日に、試合があることが分かっていない人がいる。違うアピールシステムが欲しいし、もっと浦和レッズをアピールして欲しい。A 橋:レッズゲートの運営に関し、今後どうしていくか検討しているところ・・・*以下時間が来てしまい、生中継が途中で終了してしまいました・・・・続きが気になる方は、23時からREDS WAVEにてこの模様が再放送がされ、その際には生放送の時に放送できなかった部分も含めて再放送されるので、興味がある方はPCからアクセスしてみてはいかがでしょうか?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 24, 2010
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本日、浦和レッズ開催のイベント、「Talk On Together」が午後7時から開催されました。現地に行けなかった人間でも、インターネットラジオのREDS WAVEにて生中継されていたので、その質疑応答に関して、この日記にアップしようと思います。司会進行者は水内猛さん。回答者は橋本社長(以下“橋”と記載、フィンケ監督(以下“フ”と記載)、柱谷GM(以下“柱”と記載)です。 全てを完璧にメモする事が出来なかったため、一部ニュアンスが異なるところがあるかもしれませんがご了承ください。また21時で生放送は終了してしまったものの、その後もまだ続いていたため、一部の質疑応答は記載出来ておりません。23時からREDS WAVEにてこの模様が再放送がされ、その際には生放送の時に放送できなかった部分も含めて再放送されるので、興味がある方はPCからアクセスしてみてはいかがでしょうか?早速ですが、質疑応答内容を以下に記載します。Q1 阿部選手の海外移籍に関する報道がありますが?A 柱:メディカルチェック、就労ビザと2点の問題があるが、この問題が解決し、合意に至れば、我々チームとしては気持ちよく阿部選手を送り出してやりたい。明日に渡英するので、スケジュール上、28日の鹿島戦には顔出しする事も難しそうQ2 来季の新規加入選手に関してA 柱:岡本がユースから昇格することは確定。前橋育英高校の小島にオファーを出しており、回答待ち。福岡大の永井にもオファーを出しているが、最終的には浦和、名古屋、FC東京、神戸の4チームの中から選択し、入団するらしい。もう一人、スピードのある高卒の中盤の選手の獲得を考えているが名前は言えない。現在、海外から怪我して帰ってきている。Q3 若返りを図ると言いながら、何故若手を使わない?A フ:改革には年月を要し、すぐに変えることは難しいが、今シーズン終盤から来シーズン頭には、8~9人の主力選手が20歳~23歳の若手選手で構成される事になるだろう。Q4 現状のチームはフィンケ監督が理想とするチームの何%の完成度か?残りの足りない部分は何か?A フ:試合を支配し、チャンスを多く作ることはできているが決定力が無い。何%という事は出来ないが、チームは確実に成長しており、決定力を上げていくしかないとしか言えない。 先制すれば、有利に試合を進められ、2、3点目と追加点を奪える。現時点の問題は、「足」の問題ではなく、「頭の中」の問題。各ポジションにおいて、リーダーシップを発揮する選手が欲しいし、そのような選手を我々は必要としている。 先ほど新加入選手の話題が出たが、点を確実に、冷静に決められる選手を獲得していきたい。Q5 パスを回すだけで点が入らずつまらない。サイドにボールを回すことが目的なのか?チャンスを数多く作れていると言うがそうは思わない。攻撃に迫力を感じない。A フ:素早く前線にパスを出す展開が望ましい。また、中盤の運動量を増やし、2ndボールなども含め、全て支配できることが望ましいと考えている。世界ではポゼッションサッカーが主流となっている。ポゼッションしつつ、相手の穴を見つけ出し、その穴を素早く突けるように改革を行っているところだ。相手を支配し、相手より多くのチャンスを作ることにより有利に試合を進める事が出来る。決定力さえ上がれば、(チャンスの数は相手より多いのだから)必ず試合には勝利できるはずである。あくまでも理想論だが、ポゼッションしていれば、相手に攻められる事は無い!Q6 3位以内に入るという目標を再確認したと思うが、現状を考えれば難しい。この現状を打開するために真っ先に取り組むことは何か?明確なビジョンをサポーターに示してほしいA フ:決定力を上げ、ゴールを狙うときは今以上にアグレッシブに行かなければならないと選手たちと話し合った。 柱:今の順位には我々は満足していないが、目標達成のために最後の最後まで諦めない。まだまだ可能性はある。 橋:大宮戦以後、3位以内という目標を再確認し、柱谷GM、フィンケ監督と長時間の話し合いをした。私としては、ピッチ上での選手間のコミュニケーションをしっかりと取ることが大事だと言っている。Q7 決定力はこの能力次第と言っているが、カウンターサッカーでも前線の個の能力次第であり同じ。結局、前線の個の能力が必要だという事で、スタイルは関係ないのでは?また、今の練習が、本当に結果につながる練習方法なのか?今後変えていく予定があるならば教えてほしい。A フ:特に練習内にてチーム内に起きている事は公にできないが、大原などで練習風景を観ているサポーターもいるし、公開された練習に関して、今まで批判が挙がっておらず、今の練習方法が悪いとは思わない。もしも疑問があるならば、大原で私(フィンケ監督)に直接言ってください。ちゃんと対応する。Q8 今後の浦和レッズとしての試合の終わらせ方として、同じ1点差だとしたら、1-0、3-2のどちらが望ましいか?A 柱:3-0で勝ちたい(笑)同じ1-0でも相手を完全に支配した1-0と押し込まれて何とか逃げ切った1-0があるし、何とも言えないが、サポーターの皆さんを喜ばせる試合をしたい! フ:柱谷GMと同意見です(笑)Q9 クラブとマスコミの関係で、(クラブ関係者よりという記載で)情報がスポーツ紙に漏洩することがあるが、これに関してどう考えているか?A 柱:マスコミはそれぞれ自分たちの仕事をしっかりこなし、情報を仕入れているのだと思うが、活字ではなく、1対1の目と目を合わせて話した内容を、我々の言葉の方を信じてほしい。 広島の槇野選手獲得の話題があるが、彼は良い選手で、リストアップの中に入っていることは事実。しかし“獲得した”という表現は行き過ぎ!Q10 一部選手から、マスコミ経由で「何をやって良いかわからない」という報道があるが?A フ:日本の選手は、結果が出ないとネガティブな方向に考えが向かってしまう傾向があるのではないか?悩み過ぎる傾向があるように思う。ただ、精神的な強さはここ数試合で改善されつつあると思う。Q11 浦和レッズレディースの試合では選手から“勝ちたい”という気持ちが伝わるが、トップチームからはそれが感じないが?A フ:選手達は最後まで「勝ちたい」という強い気持ちで試合を行っているが、ここ最近、ホームゲームでの試合において、(5月5日以降勝ち星がなく)結果が出ていないため、そのように感じるのではないでしょうか? 柱:「相手の方が“勝ちたいという気持ちが強かった”」というコメントは絶対に許さないと選手達には伝えている。選手の中にはオーバーアクションをしたり、内に秘めたものを持っていたり様々だが、「勝ちたい」という気持ちは皆持っているはずだQ12 放出した選手の活躍についてどう思うか?また、新加入選手の目立った活躍は無いがどうもうか?(私は柏木、スピラ、サヌはしっかり活躍しており、後半部分の質問には疑問を感じたのだが・・・)A フ:放出する理由は様々だが、その選手の他チームでの失敗を望む者などいない。他クラブで活躍することは喜ばしいことだと思う。 柱:スピラとサヌの事を言っているのだと思うが、外国人は移籍先の国での慣れが必要。ここ最近のスピラの活躍は素晴らしく、サヌも様々なポジションをこなせるし、今後良いパフォーマンスを見せてくれると思う。 フ:スピラはまだ若く、才能もある選手。このような選手を日本に連れてくることが出来るという事は喜ばしい事。欧州では年俸が高騰し、完成された選手を連れてくることは不可能。柱谷GMの言うように、彼ら2人についてフェアな評価をお願いしたい。 この続きは、本日行われた「Talk On Together」の内容をアップします!-2へ!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 24, 2010
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一昨日になでしこカップ2010決勝戦の試合結果に関する日記を書き、西が丘サッカー場で、我が浦和レッズレディースが、宿敵、日テレ・ベレーザと優勝をかけて争い、残念ながら2-3のスコアで敗れ、惜しくも準優勝で終わってしまった事は既にご存じの通りだと思いますが、本日は、現地観戦した際に撮った写真をこの日記内にアップデートしたいと思います。ゴール裏に集結する浦和レッズレディースサポーター。試合開始時にはさらに増えています。トータルの観客数も、なでしこリーグオールスター2010時には3000人台だったのに対し、なでしこカップ2010決勝戦時には4000人台に。この試合だけを観戦するためにスタジアムに来たサポーターも多いことが伺え、この試合の注目度が如何に高かったかが分かります。浦和レッズレディースのスターティングイレブン!!日テレ・ベレーザのスターティングイレブン!背番号10を背負うのは岩渕真奈選手!ご承知の通り、2-1のスコアから、試合終了まで5分余りの時間で連続ゴールを許し、2-3のスコアで逆転負け!本当に悔しい!!表彰式ではカップウィナーである日テレ・ベレーザに、表彰状、優勝カップ、副賞が贈られました準優勝の表彰状を受け取る浦和レッズレディースの柳田キャプテン!撮影のタイミングが悪く、このような写真になってしまいました(笑)タイトルを今季初のタイトルを日テレ・ベレーザに持って行かれた事は絶対に忘れない!浦和レッズレディースのサポーターは、この光景をしっかりと目に焼き付け、悔しさをバネに次こそは絶対にタイトル奪取をする!という気持ちをいつまでも忘れないでほしい。勿論選手の皆もである!!浦和レッズレディースは惜しくも準優勝に終わってしまったが、それでも立派な成績である!精いっぱい力を出し切った結果のだから仕方がない。敗けたのは単純に力が足りなかっただけ。さらなる精進を行い、次こそは・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 24, 2010
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本題に入る前に、この日記を読んでいるサッカーファンの方にお願いがあります。昨日、西が丘サッカー場内にて“東京ヴェルディチーム存続のための署名活動”を行っている方達がいました。聞くところによると、「10月中までにスポンサーが見つからないとJリーグ関連団体によるクラブ運営への移行が確実視されており、来年以降のクラブ存続が危ぶまれている」状況のようです。 東京ヴェルディのみならず、日テレ・ベレーザおよび日テレ・メニーナ等も例外ではありません。この事態を打開するため、東京ヴェルディ存続をJリーグに嘆願すべく署名活動を行っており、Web上でも署名を受け付けているため、是非とも署名にご協力お願い致します。署名を行えるwebサイトPC:http://www.shomei.tv/project-1570.html携帯:http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=1570スタジアム内で署名活動を呼び掛ける東京ヴェルディ有志の方達(本人達には写真掲載の許可を取っています) さて、ここからが本題で、昨日行われた「なでしこリーグオールスター2010」に関する内容です。 この日は試合だけではなく、グラウンド外周にて各チームのブースや、イベントが行われていました。各なでしこリーグやチャレンジリーグに所属するチームのブースが並ぶ中、やはり浦和レッズレディースのブースは色々なグッズが販売していたり、グッズが当たる抽選会を行っているなどして大盛況でした浴衣を着た各選手達と、サポーター達とのじゃんけん大会の様子。浴衣を着た選手達はまさに“なでしこ” さて、試合の方ですが、チーム構成は【なでしこSUSERI】:東京電力女子サッカー部マリーゼ ジェフユナイテッド市原・千葉レディース アルビレックス新潟レディース 伊賀フットボールクラブくノ一【なでしこCUCURI】:INAC神戸レオネッサ ASエルフェン狭山FC 岡山湯郷Belle 福岡J・アンクラス と、なでしこカップ決勝戦に臨む浦和レッズレディースおよび日テレ・ベレーザの2チームを除くなでしこリーグ所属クラブチームから選出された選手で構成されています。 なでしこSUSERIの監督とメンバーはこちら、なでしこCUCURIの監督とメンバーはこちらを参照して下さい。ちなみに、“SUSERI”および“CUCURI”は、女神の名前だそうです。私の人生初の西が丘サッカー場。収容人数は少ないですが、赤羽駅からの便もよく、物凄く良いスタジアムです!なでしこSUSERIのスターティングメンバーなでしこCUCURIのスターティングメンバー 肝心の試合結果は、なでしこSUSERIが、4-1で完勝!得点差が示すように、両チームにはかなりの実力差を感じました。両チームとも得点後には、“恒例の”面白パフォーマンスを見せてくれ、楽しかったですよ!なでしこSUSERIのゴール後パフォーマンスなでしこCUCURIのゴール後パフォーマンス。監督の松木安太郎さんも加わっていました(エロオヤジめ!!)なでしこSUSERIが4-1で完勝。思ったより両チームの実力差があり、大差がついてしまいました 最後は表彰式!結局この試合のMVPは、2得点を取り勝利に貢献した、上尾野辺 めぐみ選手が獲得しました。勝利チーム、なでしこSUSERIにはカップの授与MVPは、2得点を取ったアルビレックス新潟レディースの上尾野辺 めぐみ選手が獲得 最終的には大差がついたものの、オールスターとしては本当に楽しむことができた試合でした!浦和レッズレディースと、日テレ・ベレーザの選手が出ていない事で、若干タレント性が乏しく感じましたけれどね! 昨日書いた、「なでしこカップ2010決勝戦」浦和レッズレディース vs 日テレベレーザの記事に関する様々な写真は、明日の日記で公開する予定です!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 23, 2010
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浦和レッズレディース 日テレ・ベレーザ 2 - 3得点者浦和レッズレディース:55分 庭田 62分 藤田日テレ・ベレーザ:60分 大野 87分 伊藤(PK) 90分 岩渕 やはり一発勝負のカップ戦においては、浦和レッズレディースにとって日テレ・ベレーザの壁は高かった!本日西が丘サッカー場にて行われたプレナスなでしこリーグカップ2010 決勝戦は、浦和レッズレディースが2-3で、日テレ。ベレーザに敗れて惜しくも優勝を逃してしまった。浦和レッズレディースメンバーGK:小金丸DF:土橋、矢野、森本、西田MF:庭田、窪田(HT荒川)、藤田(89分加藤)、柳田(80分熊谷)FW:岩倉、北本SUB:山郷、後藤 前半は0-0の引き分けのまま終了。 ゲームが劇的に動いたのは後半戦。 55分に庭田選手が鮮やかなミドルシュートで先制するも、その5分後にゴールキーパーがかわされ、日テレ・ベレーザの大野選手に、無人のゴールに流し込まれて同点に追い付かれる。 浦和レッズレディースも黙ってはいない。その2分後には藤田選手が、これまた見事なミドルシュートを決め、再び突き放す。 このまま逃げ切りを!という意図があったのだと私は解釈したが、その後は熊谷選手を投入するなどして2-1のまま試合時間は残り5分に! しかしその後に悪夢が待っていた。岩倉選手が自陣ペナルティエリア内でファウルを犯し、PKを与えただけではなく、この日2枚目のイエローカードで退場。浦和レッズレディースは一人少なくなったうえ、このPKを確実に決められてしまい同点に。 この試合のレギュレーションは、同点のまま90分が終了すると、20分ハーフの延長戦に突入する事になっていたため、 「一人少ないまま延長戦に突入したら不利だな~」 と思っていたのですが、まさに試合が終了する間際に日テレ・ベレーザの背番号10、岩渕真奈選手にゴールを決められ、逆転される。 その後、ロスタイムも含めて同点に追いつくべく日テレ・ベレーザを攻めるものの、力及ばずそのままタイムアップ。 今年の元日に行われた全日本女子サッカー選手権大会決勝戦に引き続き、またしてもカップ戦の決勝戦で日テレ・ベレーザの壁に阻まれ、タイトル奪取はならなかった。 とにかく 「悔しい」 の一言! この試合で撮った写真や、プレナスなでしこカップ決勝戦の前に行われた、プレナスなでしこリーグオールスター2010の結果等は、また後日詳しく日記にアップロードする事にし、今日はもう寝ることにします!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 22, 2010
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明日は西が丘サッカー場にて、「なでしこオールスター2010」と「なでしこカップ2010決勝戦」が行われます。 ちなみに大人料金で、前売り券は800円、当日券は1000円。いずれにしても一枚のチケットでこの2試合が観戦可能。 そしてご存じの通り、「なでしこカップ2010決勝戦」では、我らが浦和レッズレディースが、日テレ・ベレーザ相手にカップウィナーの座をかけて戦います。 この試合だけでも観る価値があるのに、おまけに「なでしこオールスター2010」まで観れるのだから、これは行くしかないでしょう!! ちなみに「なでしこオールスター2010」は16:00から、「なでしこカップ2010決勝戦」は18:45からキックオフです。 私も明日は西が丘競技場に足を運ぶ予定なので、「なでしこオールスター2010」を楽しんだ後、浦和レッズレディースのカップ戦制覇のために、精一杯サポートしてきます!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 21, 2010
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湘南ベルマーレ 浦和レッズ 1 - 4得点者湘南ベルマーレ:90分+1分 島村浦和レッズ:55分 スピラノビッチ 62分 エスクデロ 78分,79分 エジミウソン J1 第20節。平塚競技場で行われた浦和レッズのアウェイゲーム、湘南ベルマーレ戦は、浦和レッズが4-1のスコアで快勝しました! この試合、終始「今日の試合は絶対勝つんだ!!」 という鬼気迫るような気迫を浦和レッズの選手から感じ取れるような、本当に観ていて気持ちの良い試合だった。 それでも前半はスコアレスの0-0で終了。 “主導権は握りながらも点は入らず・・・そして後半に相手のチームに数少ないチャンスから、失点を許す・・・・” このような悪い予感がしたが、杞憂だった。 後半の浦和レッズの4得点の流れは以下の通りだ。 1点目:宇賀神のクロスボールを、セットプレイの流れで前線に残っていたスピラノビッチが頭で合わせて得点。スピラノビッチのJ初ゴールである! 2点目:エスクデロが自ら持ち込み、右足でミドルシュートを決めて得点。ところが、ゴール後のパフォーマンスでユニフォームを脱いでしまい、イエローカード。累積4枚目となり、次節の鹿島アントラーズ戦は出場停止。 3点目:山田暢久のシュートがゴールポストに当たり、跳ね返ったボールをエジミウソンが押し込んでゴール! 4点目:エジミウソンのゴールですが、3点目からの間隔があまりにも短く、喜んでいるうちにゴールが決まっていたので、状況は分かりません(笑) この試合の唯一の反省点は、試合終了間際の最後の最後に1失点してしまったことですね。このような大差のついた試合だからこそ、しっかりと完封勝利を修めてほしかった。 湘南ベルマーレ相手だったから、大差で勝てたと言えなくもないが、冒頭にも述べたとおり、今日の浦和レッズの選手から、 「勝つ!」 という気持ちを十分に感じる事が出来る素晴らしいサッカーをしたからこその結果だと思う。少なくともここ最近は、試合を重ねるごとに徐々に内容は良くなってきている。 今日の勝利でまた流れが変わる事を期待し、次節では鹿島アントラーズ相手にホーム、埼玉スタジアム2002にて是非とも勝利を!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 21, 2010
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浦和レッズは現在J1 リーグ戦11位。流石にまだ下位3チームとの勝ち点の差は離れているため、降格争いに巻き込まれることは無いと思うが、前節のベガルタ仙台戦に次いで、明日、アウェイの平塚競技場で行われ、目下J2降格争い真っ只中の湘南ベルマーレ相手にもしも取りこぼすようなことがあったら、流石に勝ち点的にも危ない。 この先行われる3戦の中に、優勝争いを繰り広げる鹿島アントラーズ戦、清水エスパルス戦が組み込まれているという事実もあるからだ。 やはり勝てる相手には確実にしっかりと勝ち点3を得るために勝っておきたい。 京都サンガF.C.戦以降、勝ち星から見放されている浦和レッズだが、試合内容としては徐々に良くなっている気がする。 「勝利」という結果が得られれば、これをきっかけに、またチームの状況も変わる可能性もあるし、それに期待し、是非とも明日は湘南ベルマーレに勝ってもらい、次に行われる”宿敵”鹿島アントラーズ戦にもホーム、埼玉スタジアム2002で勝利してもらい、私もスタジアムで選手や他のサポーター達と共に喜びを分かち合いたいものだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 20, 2010
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浦和レッズ ベガルタ仙台 1 - 1得点者浦和レッズ:83分 OWN GOALベガルタ仙台:69分 OWN GOAL 負けなかったけれど勝てなかった。今季J2から昇格したばかり、さらに今季のリーグ戦で13戦勝利から遠ざかっているベガルタ仙台相手にも浦和レッズは勝てなかった。 ホーム、埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズ対ベガルタ仙台の一戦。サッカーに「絶対」は無いが、冒頭に述べたような状態のベガルタ仙台戦では、5月5日以来のホームゲームでの勝利を観れるものと期待をして本日はスタジアムに参戦した。 しかしそれはあっさりと裏切られた。負けに等しい引き分け。文字通り、負ける寸前で、何とか引き分けを拾ったようなものだ。 危ないシーンも数多く作られた。それでも相手の拙攻に助けられた。 ベガルタ仙台が相手でなければ、毎試合繰り返されるように、相手ディフェンスラインの前でしかボールを回さないポゼッションサッカーで、ボール保持率は相手より勝るものの、決定的なチャンスは全く作れず、逆に相手の一本の縦への速い攻めであっさり失点。 このパターンで今日の試合も負けておかしくないような試合だった。実際ベガルタ仙台の先制点は、まさにこのような状況での得点だったのだが・・・・・。 鹿島アントラーズ戦に向けて、ベガルタ仙台、湘南ベルマーレと今季Jリーグ昇格組相手に連勝し、良い流れそのままに鹿島アントラーズにも勝利! このようなプランを頭の中で描いていた私ですが、あっさりとその目論見が崩れ去ってしまいました。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 17, 2010
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ここのところ、ホームゲームの前には何度も書いている事だが、浦和レッズは5月5日の名古屋グランパス戦以降のホームゲームでの勝利が無い。ワールドカップ中断期間があったものの、期間として約3ヶ月半に相当し、決して短くはないこの期間に、浦和レッズサポーターは、埼玉スタジアム2002もしくは駒場スタジアムで浦和レッズの勝利を観ていない事になる。 明日は埼玉スタジアム2002にてベガルタ仙台戦が行われる。一部の方は、まだお盆休み中の方もいるかもしれないが、午後7時半からのキックオフとはいえ、残念ながらあまり集客が望めない平日のリーグ戦だ。 目下リーグ戦で3連敗中の浦和レッズ。順位も11位と、下から数えた方が早いくらいだ。 ただでさえチームの成績が悪く、サポーターのスタジアム離れが進む中、さらにこれを後押しするような平日開催の試合。 人数がいつもより少ないとはいえ、それでもスタジアムに駆けつけてくるサポーターは、浦和レッズを、そして浦和レッズの勝利を信じている者ばかり。 勿論私もその中の一人である。 ベガルタ仙台もここ最近は勝利から遠ざかっているが、今の浦和レッズは相手チームの事を気にする余裕は無い。 明日は我らのホームスタジアム、”埼玉スタジアム2002”にて絶対勝利を!!信じてるぞ!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 16, 2010
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名古屋グランパス 浦和レッズ 3 - 1得点者名古屋グランパス:54分 闘莉王 79分,83分 玉田浦和レッズ:65分 宇賀神 浦和レッズは豊田スタジアムで行われた名古屋グランパス戦にも1-3で敗れ、今季初の3連敗・・・・ 最初から良く無かったですね。一番取られたくない選手・・・、元浦和レッズの闘莉王に先制点を許してしまったわけですから。 一時宇賀神の目が覚めるようなミドルシュートで同点に追いついた時には、このまま行けそうな気がしたのですが、この流れを台無しにしてしまったのは坪井。 坪井のミスで、自陣の深い位置でボールを奪われ、何とかケネディのシュートはゴールキーパーの山岸が防いだものの、こぼれ球に詰めていた玉田に押し込まれて勝ち越しゴールを奪われてからは、もはや名古屋ペース。 立て続けに玉田に点を奪われ1-3のスコアになったところでこの試合は実質浦和レッズの負けでした。 負けても何とか1点を奪って、最後に意地を見せてもらいたかったのですが、その気迫も感じる事ができませんでした。 これでズルズルと3連敗。浦和レッズの今季も完全に終わったかな・・・・。 浦和レッズが進むべき方向性は、確かに間違っていないと思うが、このままフィンケ監督で突き進んで良いものかは疑問に思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 14, 2010
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浦和レッズレディース INAC神戸レオネッサ 3 - 2得点者浦和レッズレディース:4分 窪田 32分 柳田 85分 岩倉INAC神戸レオネッサ:16分 田中 29分 那須 なでしこカップ2010の準決勝第1戦目、西が丘サッカー場で行われた浦和レッズレディース対INAC神戸レオネッサの一戦は、両チーム打ち合いの末、最後は岩倉選手のゴールで勝ち越した浦和レッズレディースが3-2で勝利し、8月22日の日曜日に同じく西が丘サッカー場で行われる決勝戦に駒を進めた。浦和レッズレディースメンバーGK:小金丸DF:土橋、矢野、森本、西田MF:岩倉、庭田(76分藤田)、窪田(81分熊谷)、柳田、岸川(66分荒川)FW:北本SUB:山郷、後藤 この試合の後に行われた、なでしこカップ準決勝第2戦目の、日テレ・ベレーザ対東京電力女子サッカー部マリーゼ戦の結果として、1-0で日テレ・ベレーザが順当に勝利したため、決勝戦は浦和レッズレディースと日テレ・ベレーザの対戦カードに決まった。 日テレ・ベレーザ!敵として不足なし! 記憶に新しい、今年の元日の全日本女子サッカー選手権大会決勝戦に2-0で負けた借りを返すにはもってこいの舞台である! ちなみに8月22日は、同じく西が丘サッカー場にて16:00からなでしこリーグオールスター 2010が行われ、その後18:45からなでしこカップ2010の決勝戦が行われる。 この日は西が丘サッカー場がなでしこ熱で熱くなりそうだ!!一見の価値はありますね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 14, 2010
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明日は豊田スタジアムにて浦和レッズのJリーグのアウェイ戦、名古屋グランパス戦が行われます。 思い起こせば5月5日の浦和レッズのホームゲーム、埼玉スタジアム2002にて名古屋グランパス相手に快勝して以来、ホームゲームでの勝利は無い。 そういう意味では決して相性が悪い相手ではないが、何となく因縁めいた対戦カードのような気がしてなりません。 しかも明日の試合には、間違いなく元浦和レッズに所属していた闘莉王が、対戦相手の一員として試合に出場してくることは間違いない。 今のところリーグ戦において連敗中であることもあるが、そういう意味でも明日の名古屋グランパス戦には負けたくないところだ。 絶対に勝って、ホーム、埼玉スタジアム2002で行われるベガルタ仙台戦に良い状態でつなげて欲しい!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 13, 2010
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浦和レッズレディースですが、明日はプレナスなでしこリーグカップ2010の準決勝。西が丘サッカー場にてINAC神戸レオネッサと対戦します。 これに勝てば当然決勝戦へ!もう一つの準決勝のカードの日テレ・ベレーザと東京電力女子サッカー部マリーゼ戦の勝者とのカップウィナーをかけた対戦となります。 気が早いですが、おそらく明日の試合に浦和レッズレディースが勝利すれば、決勝戦の相手は9割方日テレ・ベレーザとの対戦になることは、ほぼ間違いないでしょう。 まだまだ記憶に新しい、今年の元日に行われた全日本女子サッカー選手権大会の決勝戦。日テレ・ベレーザに0-2と完敗し、悔しい思いをしたことは当然忘れていない。 是非ともプレナスなでしこリーグカップ2010の決勝戦の場で再び日テレ・ベレーザと戦い、全日本女子サッカー選手権大会決勝戦の借りを返す展開となって欲しいものだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 13, 2010
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日本代表のスケジュールとして、近々の試合としては9月4日に日産スタジアムで行われる、キリンチャレンジカップのパラグアイ戦が既に組み込まれているが、気になるのはいまだに決まっていない日本代表の次期監督。 本日スポニチのWEBサイトを覗いてみたら、このような事が書かれていた。 「サッカーの次期日本代表監督にビクトル・フェルナンデス氏(49=スペイン)が就任することが決定的になった。日本サッカー協会の原博実強化担当・技術委員長(51)が渡欧して交渉にあたっていたが、9日までに基本合意し契約間近となっていることが明らかになった。」 正式発表を待たずに、コメントする事は控えたいと思うが、サイトにも書かれているが、フェルナンデス氏は選手として目立った実績は無いものの、指導者としての才能は中々のもので、04年にはポルトガルのクラブチーム、FCポルトを指揮し、現FIFAクラブワールドカップに相当するトヨタ杯を制し、世界一のタイトルを手にしている。 記事にかかれている事を全て信用すれば、・ファンタスティックで、攻撃的なサッカーを標ぼう・前線からプレッシャーをかけてボールを奪い攻撃につなげる4―4―2を基本としたシステムを好む・中盤のタレントを重視 という意味では日本代表にもってこいの指揮官のように感じる。 私個人としては、彼が指揮したチームの試合などをしっかりと観た事が無いので何ともいえませんが、もう少し詳しい情報を持っている方は是非とも教えてください!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 10, 2010
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ヴィッセル神戸 浦和レッズ 1 - 0得点者ヴィッセル神戸:52分 三原浦和レッズ: 今日も何も言う事はありません。ただただ呆れかえるだけです。ホームズスタジアム神戸で行われた浦和レッズのヴィッセル神戸とのアウェイ戦。前節のさいたまダービーに引き続き、退場で1人少なくなった相手に0-1と完封負けです。 大宮アルディージャ戦と異なるところは、0-0のイーブンの状態で、前半終了間際にヴィッセル神戸の茂木が、この日2枚目となるイエローカードをもらい、退場して数的有利になった事。 1点リードを許した状態で数的有利となった前節よりも、より冷静に点を取りに行ける状況だ。 にもかかわらず、先制したのは神戸。カウンターから、しかも得点したのはハーフタイム中に交代出場し、これがJ初ゴールとなった三原。 その後もどちらのチームが人数が少ないのか分からないくらい、ヴィッセル神戸に数多くのチャンスを作られていた。 今季、リーグ戦では3試合しか完封勝利が無いヴィッセル神戸相手に、数的有利な状況になりながらも完封負けを喫してしまった浦和レッズ。 情けなさすぎて、今日もヤケ酒を飲む気にさえなりません・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 8, 2010
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浦和レッズレディース 東京電力女子サッカー部マリーゼ 2 - 1得点者浦和レッズレディース:30分 北本 63分 岩倉東京電力女子サッカー部マリーゼ:27分 鮫島 両チームとも既に決勝トーナメント進出を既に決めているが、なでしこカップ2010予選Aグループの首位決定戦となった、本日駒場スタジアムで行われた浦和レッズレディース対東京電力女子サッカー部マリーゼ戦。浦和レッズレディースが2-1で逆転勝利を修め、予選Aグループを1位で決勝トーナメント進出する事が決まった。浦和レッズレディースメンバーGK:小金丸DF:土橋、矢野、森本、西田MF:岩倉、庭田、窪田(72分岸川)、柳田FW:北本、加藤(65分後藤)SUB:山郷、熊谷、藤田 東京電力女子サッカー部マリーゼは、今季のなでしこリーグのリーグ戦で、浦和レッズレディースが唯一の敗戦を喫している相手。同じ相手には二度負けられない浦和レッズレディース。先制点を許してしまったものの、その後しっかりと逆転し、リーグ戦で敗れた駒場スタジアムにて見事に借りを返した形となった。 予選Aグループを1位通過したことにより、決勝トーナメントの準決勝では、8月14日の土曜日、東京の西が丘サッカー場にて16時から、予選Bグループ2位通過チームとの対戦となる。 日テレ・ベレーザか、INAC神戸レオネッサのどちらかが相手になる事が既に決まっているが、予選Bグループの予選最終節が、その両者の直接対決で締めくくられるため、明日にならないと対戦相手は決まらないが、現状ではINAC神戸レオネッサとの対戦が濃厚であろう。 ここで勝って ”決勝の日テレ・ベレーザ戦で、昨シーズンの全日本女子サッカー選手権大会決勝で敗れた借りを返し、浦和レッズレディースが今季のなでしこカップのカップウィナーとなる!!” 出来過ぎかもしれないが、このストーリーが最もサポーターにとっては望ましい展開かもしれない。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 7, 2010
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この後、浦和レッズレディースの試合を観戦するために駒場スタジアムに向かう予定なので、本日は早めの更新です。 明日は浦和レッズのアウェイでのリーグ戦、ホームズスタジアム神戸でヴィッセル神戸との試合が行われます。 前節は大宮アルディージャとのさいたまダービーで敗れた浦和レッズ。連敗だけは避けるためにも明日の試合は是非とも勝ってもらいたいです。 とはいえ、勝ったら勝ったで、ホームゲームでは全く勝てていないのに、アウェイゲームでは勝つという流れになりつつあるので、それはそれでほとんどホームゲームしか参戦しない私にとっては、若干腹立たしく思う事なのですけれどね(笑) 今節のヴィッセル神戸戦で勝利して、17日に埼玉スタジアム2002で行われるホームゲームのベガルタ仙台戦にも勝利してくれることを祈って明日の浦和レッズの勝利を期待します! 神戸参戦組のレッズサポーターの皆さん!よろしくお願いします!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 7, 2010
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今週の土日で予選最終節を迎えるプレナスなでしこリーグカップ2010。Aグループに入っている浦和レッズレディースは、明日はホーム、駒場スタジアムにて東京電力女子サッカー部マリーゼと戦います。 実のところ、予選最終節を前に両チームとも決勝トーナメント進出を既に決めており、明日は単に1位通過か2位通過かを決めるだけの試合。 しかしながらこれが非常に大きな意味を持つ。 予選Bグループでも最終節を前に、既に日テレ・ベレーザとINAC神戸レオネッサが決勝トーナメント進出を決めている。 そして、決勝トーナメントの準決勝の組み合わせは異なる予選グループにおける1位通過チームと2位通過チームとの対戦カードとなっている。 つまり、浦和レッズレディースがAグループ2位で通過すると、Bグループ1位で通過しそうな日テレ・ベレーザと、準決勝で戦う事になってしまうのだ。 要するに、プレナスなでしこリーグカップの決勝戦にて日テレ・ベレーザに勝利して優勝を勝ち取るためには、Aグループを何が何でも1位で通過しなければならない。そういう意味では明日の試合は非常に重要な一戦となる。 明日の試合はカップ戦の予選とはいえ、浦和レッズレディース初のナイトゲームという事もあり、チーム側も様々なイベントを設けて盛り上げようとしている。 明日の試合は私も参戦する予定だが、時間に余裕がる方は、是非とも駒場スタジアムに足を運んでもらいたいと思っています。 ちなみに、いつもは駒場スタジアムのメインスタジアム側を開放しますが、明日の試合はバックスタンドの1階席のみの解放となりますのでご注意を!また、試合終了後の選手のファンサービスは明日の試合では無いようです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 6, 2010
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まずはこちらのスポーツ報知のWEBサイトをご覧ください。 「神戸が5日に行った公開練習に、8日に対戦する浦和の偵察スタッフが無断で訪れ、一般ファンに紛れ込んで視察を行っていたことが発覚。神戸側が激怒した。」 との事だ。スポーツ新聞のWEBサイトで、この手の話題に関しては事実を元に若干大袈裟に書かれる傾向はあるものの、私は決してこの事が悪いことだと思いません。 一般人であろうと対戦相手関係者であろうと、見せても良いから「公開練習」なのであって、見せたくないならば「非公開練習」にすれば良いだけのこと。 今や情報があふれ、大概の知りたい情報は何でも手に入るネット社会。 仮に対戦相手関係者が「公開練習」を直接見ていないにしても、これを見た一般人やサポーターが、自身のブログ等で情報を発信し、これを対戦相手関係者が見れば、完全ではないにしてもある程度は何をやっていたかは分かるし、何より一般人を雇って、スパイ活動のような事をさせてしまえば、間接的に相手チームの練習情報はほぼ完全に手に入れることはできてしまう。 このようなことを防ぎ、関係者以外には情報が漏れないようにするための「非公開練習」ではないのか? そう考えれば、浦和レッズ偵察スタッフに非があるようにあまり思えません。 もしかしたらJリーグのみならず、世界のサッカー界的にも 「公開練習であろうとも対戦相手の公開練習を視察してはいけない」 という暗黙の了解的なルールがあるのかもしれませんが、今回の件は、相手チーム関係者やメディアの過剰反応だと思えるのですがどうなのでしょう?このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 6, 2010
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とりあえずまずは、この京都サンガF.C.のオフィシャルページに記載されたこの記事を見てください。 7月28日に行われた西京極陸上競技場での京都サンガF.C.開催の浦和レッズ戦で、本来大人のチケットで入場すべき浦和レッズサポーターが、小中高チケットで入場する行為が確認されたという主旨の内容のものです。 そういえば日産スタジアムでの横浜F.マリノス戦でしたっけ?そこでもこのような事がありましたよね? 正直なところこの記事だけでは、当事者が埼玉の方から遠征してきた方なのか、それとも地元の人間なのか? また、大学生になったばかりの人間が、安易に 「高校生としてまだ通用するだろう」 と思って入場しようとしたのか、それとも良い歳の大人が意図的に小中高チケットで入場しようとしたのか?? この辺は不明ですが、何にしても何らかの浦和レッズのグッズを身につけて違法行為を行ってまで試合を観戦しようとした以上は、(オフィシャルページに”浦和レッズサポーター”と断定されたからには、仮にグッズを見に付けていなくても、ただのサッカー好きの人間がこの試合を観戦しに来たわけでは無いでしょうから・・・)周囲の人間からは一括りで 「浦和レッズサポーターは・・・・」 という目で見られてしまう事をもっと自覚して欲しいし、真面目に浦和レッズをサポートしているサポーターからすれば、このような人間には”浦和レッズサポーター”を名乗って欲しくない。 ただでさえチームとしても上手くいっていないこの時期・・・・・。サポーターもチームの足を引っ張るような行為だけは本当に勘弁してほしいものだ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 2, 2010
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世界ランク5位に位置し、優勝を狙うと公言していながらグループリーグで日本代表が敗退してしまったドイツで開催されていたU-20女子サッカーワールドカップ。 あまりメディアも大きく取り上げていないし、このような大会が開催されていた事さえも知らなかった方も多かったかもしれませんが、本日3位決定戦と決勝戦が、CS フジテレビTWOで生中継されていたので私は2試合ともずっとテレビで観戦していました。 まずは韓国とコロンビアとの間で行われた3位決定戦。 韓国が1-0でコロンビアを下し、3位に!!聞くところによると、男女のフル代表も含めた各年代のサッカーの世界大会で、韓国が初めてメダルを獲得した歴史的な試合となったようです。韓国代表はアジア2位で、本大会への参加。U-20女子日本代表は、アジア1位で本大会への参加を決めていたため、この事を考えると、本来は最低でもこの舞台日本代表がいなければならないのに・・・・と思うと本当に残念な気持ちで一杯になります。 さて、話題は変わって大会クライマックスとなる決勝戦。 開催国のドイツと、ナイジェリアの一戦となりましたが、開催国の利を生かしてドイツが2-0で勝利し、見事に優勝した。予選リーグの試合も含め、6戦6勝の無敗での優勝。 文句なしの優勝です。ただ、負けたナイジェリアも良く頑張った。スコアこそ2-0と完敗したように思えるが、実際は紙一重のところで負けたような感がある。予選リーグではU-20日本代表がナイジェリア相手に1-2で敗れたが、今日の決勝戦の試合を観ると、そのような結果になったことも頷ける。 来年は女子のフル代表のワールドカップが開催されますが、U-20女子サッカーワールドカップで活躍した選手の何人かは、そのまま来年のフル代表のワールドカップに出場してくる事は間違いない。U-20女子日本代表の選手も勿論例外無しに、何名かの選手はフル代表でも活躍している選手がいる。 U-20女子ワールドカップで味わった悔しさをバネに、来年のフル代表のワールドカップでは、なでしこジャパンの一員として是非ともリベンジして欲しいものだ!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 1, 2010
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ただ今浦和レッズに、「練習生」として一時的に合流している福岡大の永井謙佑。 昨日は埼玉スタジアム2002で行われた、大宮アルディージャとのさいたまダービーを観戦し、本日は大原サッカー場にて非公開で行われた国際武道大学とのトレーニングマッチに参加。 45分×2本のトレーニングマッチであり、結果的にはトータル6-1で国際武道大学に勝利したのだが、永井は1本目にFWとしてフル出場するも、点に絡めず山田直輝が取った1点のみで、1-0のまま終了。 2本目はプロの意地を見せ、5得点を挙げるものの、1失点を許す。ちなみに永井は2本目の途中で交代したものの、1得点を挙げたようです。 トレーニングマッチとして色々と試行錯誤しながら試合に臨んでいるのは分かりますが、決して強いとは言えないアマチュアの国際武道大学相手に1失点でも許すところはいただけないですよね。 昨日のさいたまダービーでの不甲斐ない試合を観戦し、本日実際に浦和レッズのメンバーの一員としてトレーニングマッチに出場した永井。彼が浦和レッズに対してどういう印象を持っているのか本音を聞きたいですね。 まあ私が永井の立場であれば、このチームに入団したくなくなると思いますが・・・・(苦笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 1, 2010
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ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 浦和レッズレディース 1 - 2得点者ジェフユナイテッド市原・千葉レディース:52分 安田浦和レッズレディース:16分 庭田 80分 北本 プレナスなでしこリーグカップ2010の第4節目、アウェイのフクダ電子アリーナで行われた浦和レッズレディース vs ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの結果は2-1で浦和レッズレディースが勝利しました。この結果、最終節の第5節に行われる東京電力女子サッカー部マリーゼ戦を待たずに、決勝トーナメント進出が確定です!!メンバーGK:小金丸DF:土橋、矢野、森本、西田MF:岩倉、庭田(88分藤田)、窪田(62分岸川)、柳田FW:北本、後藤(HT加藤)SUB:山郷、熊谷 U-20女子ワールドカップに選出された6名も戻り、ベストメンバーで臨むと思っていましたが、熊谷選手や堂園選手などはこの試合も登録されていませんでした。 それでもしっかりと勝ち切ってくれるわけですからね。本当に「素晴らしい」の一言です。 今日の結果で決勝トーナメント進出は決めたわけですが、予選最終節の東京電力女子サッカー部マリーゼ戦。相手の東京電力女子サッカー部マリーゼも既に決勝トーナメント進出を決めており、事実上の予選Aグループの1位2位決定戦となります。 Bグループから首位で決勝トーナメントに上がってくるであろう日テレ・ベレーザとは、やはり決勝戦で戦いたいですからね!決勝トーナメント進出が決まっているとはいえ、次節はしっかり勝って、首位でAグループを勝ち抜きたいところですよね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 1, 2010
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