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浦和レッズ アルビレックス新潟 1 - 0得点者浦和レッズ:62分 興梠 アルビレックス新潟: 8月の連戦最後の試合となった浦和レッズのホーム、埼玉スタジアム2002で行われたアルビレックス新潟戦は、浦和レッズが埼スタでの久しぶりの完封勝利となる1-0で勝利! 勝ちはしたものの決して内容は良くなかった。最終的にはボール支配率はアルビレックス新潟のほうが勝っていたし、決定機もアルビレックス新潟のほうが多かったと思う。 相変わらず守備陣の乱れも多く、ディフェンスラインでのミスからシュートまで持って行かれたシーンも多々見られた。 それでも、ホームゲームで内容が悪くとも勝ち点3を獲ることが出来たことは嬉しいし、価値があることだと思います。 実際、今節では首位の横浜F・マリノスと2位のサンフレッチェ広島が揃って敗れたため、再びリーグ戦首位の横浜F・マリノスと勝ち点差1の2位に浮上。再び次節で首位に立つことが出来る位置まで順位を上げることが出来た。 ナイトゲームとはいえこの暑い時期のミッドウィークも含めた連戦は、なんとか終了。 とはいえ、9月も天皇杯や、ナビスコカップもあり、相変わらず過密スケジュールは続きます。 ここを乗り切り、しっかりと優勝を狙えるポジションをキープしたいですね。出来れば次節に首位に立ち、そのまま独走して2006年以来のリーグ戦制覇を成し遂げてほしいという期待もあるのですけれどね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 31, 2013
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前節、一昨日の水曜日に行われた横浜F・マリノス戦では「完敗」と言って良いほど何もできずに敗れてしまった浦和レッズ。 しかしながら次のリーグ戦はもう明日と迫っており、いつまでもこの敗戦をひずっているわけにはいかない。しっかりと気持ちを切り替えて明日のアルビレックス新潟戦に臨んでほしいところ。 何といってもホーム、埼スタでは絶対負けられない。小さい子供を持つ家族にとっては夏休み最後の埼スタでの浦和レッズ戦になる方達も多いはず。 前節の結果、現時点で首位の横浜F・マリノスに勝ち点差を再び4まで広げられてしまった浦和レッズ。首位を視野に今後もリーグ戦を戦っていくためにもこれ以上の勝ち点差を広げられるわけにはいかない。 何が何でも明日のアルビレックス新潟戦では勝ち点3を獲ってほしいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 30, 2013
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今更ながらですが、一昨日にキリンチャレンジカップサッカー2013、グアテマラ代表戦とガーナ代表戦の日本代表メンバーが一昨日発表されていたようなので、その選出メンバーを記載します。GK川島 永嗣 (スタンダール・リエージュ/ベルギー)西川 周作 (サンフレッチェ広島)権田 修一 (FC東京)DF今野 泰幸 (ガンバ大阪)伊野波 雅彦 (ジュビロ磐田)長友 佑都 (インテル・ミラノ/イタリア)森重 真人 (FC東京)内田 篤人 (FCシャルケ04/ドイツ)吉田 麻也 (サウサンプトン/イングランド)酒井 宏樹 (ハノーファー96/ドイツ)酒井 高徳 (VfBシュツットガルト/ドイツ)MF遠藤 保仁 (ガンバ大阪)長谷部 誠 (VfLヴォルフスブルク/ドイツ)青山 敏弘 (サンフレッチェ広島)本田 圭佑 (CSKAモスクワ/ロシア)清武 弘嗣 (1.FCニュルンベルク/ドイツ)山口 螢 (セレッソ大阪)FW岡崎 慎司 (1.FSVマインツ05/ドイツ)香川 真司 (マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)柿谷 曜一朗 (セレッソ大阪)齋藤 学 (横浜F・マリノス)工藤 壮人 (柏レイソル)大迫 勇也 (鹿島アントラーズ) 残念ながら今回も浦和レッズからの代表メンバー選出なし。リーグ戦で上位に踏みとどまり、優勝を狙うチームとしては少々さびしい気がします。 確かに原口元気、柏木陽介などは本田、香川、岡崎、清武等の海外組とポジションが被るため、よほどの活躍を見せない限りは選出されなそうですし、ディフェンス陣は相変わらず失点も多いため、仕方がない面もありますが・・・・ 日本代表に関しても、ここのところ強豪チームを相手に回すと、守備の弱さが浮き彫りになるため、守備面における修正をしっかりしてからキリンチャレンジカップに臨んでほしいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 30, 2013
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横浜F・マリノス 浦和レッズ 3 - 0得点者横浜F・マリノス:27分,48分 中村 29分 マルキーニョス浦和レッズ: タイトルの通りそのままです。本日、日産スタジアムで行われた浦和レッズの横浜F・マリノス戦は、0-3で完敗。 文字通り何もできずに終わった後味が悪い試合でした。 浦和レッズはほとんど相手陣地内でのパスは通らず、前半から足が止まったまま。 横浜F・マリノスの攻撃が特別に良かったわけではありませんが、守備のミスや乱れから前半のうちに2点リードされ、後半には中村俊輔へのプレスがほとんどなく、利き足ではない右足からのミドルシュートを決められ3失点。 ここのところ横浜F・マリノス戦には全く勝利が無い浦和レッズ。「相性」の一言では片付けられないくらい内容も悪い試合でした。 それにしても、今節、サンフレッチェ広島も敗れたため、浦和レッズが勝てば首位に躍り出ていたはずなのですが、肝心なところで勝ちきれない所は今も昔も変わりませんね・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 28, 2013
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浦和レッズ、明日のリーグ戦の相手は、横浜F・マリノス。 アウェイ、日産スタジアムでの開催となります。 現在リーグ戦首位を走るサンフレッチェ広島と勝ち点はサンフレッチェ広島と同じ横浜F・マリノスに勝ち点差1でリーグ戦3位につけている浦和レッズ。 明日の試合で勝ち点3を獲れば、首位に躍り出る可能性もあります。 横浜F・マリノスは前節の清水エスパルス戦同様に、ホームの埼玉スタジアム2002での試合では敗れてしまった相手。 ホームでやられた借りはアウェイで必ず返したいところ!! ここでしっかりと勝ち点3を獲得し、連勝の勢いそのままに8月31日のホームゲーム、アルビレックス新潟戦につなげたいところですね! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 27, 2013
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今日は久しぶりに浦和駒場スタジアムへ行ってきました。 浦和レッズの試合も浦和レッズレディースの試合もありませんが、プレナスなでしこリーグカップ2013の準決勝2試合が行われるということで、その2試合の観戦のためです。 確かチケット代金が大人800円。この値段で2試合分観れるのですから本当にお得ですよね!! せっかくなでしこリーグカップの準決勝が、浦和駒場スタジアムで行われたのに、このスタジアムをホームとする浦和レッズレディースがこの地に立てなかった事は少々さびしくもあります。 でも逆にそのおかげで、久しぶりにどっちが勝っても構わない、純粋にサッカーの試合を楽しむ事ができました。 結果としては準決勝第1試合のINAC神戸レオネッサ vs ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの試合は、2-1でINAC神戸レオネッサが勝利。 準決勝第2試合の日テレ・ベレーザ vs 岡山湯郷Belleの試合は2-0で岡山湯郷Belleの勝利。 この結果、決勝戦の組み合わせはINAC神戸レオネッサ vs 岡山湯郷Belleと決まりました。 INAC神戸レオネッサの攻撃力と、岡山湯郷Belleの堅い守備力のどちらが上回るか?というところがこの試合の一つの見どころとなりそうです。 キーとなる選手はやはりINAC神戸レオネッサは澤選手。岡山湯郷Belleは宮間選手となるのでしょうかね??先制点を取った岡山湯郷Belleの宮間選手 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 25, 2013
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清水エスパルス 浦和レッズ 0 - 2得点者清水エスパルス:浦和レッズ:7分 柏木 27分 興梠 エコパスタジアムで行われた浦和レッズと清水エスパルスの一戦は、浦和レッズが2-0で勝利しました。 点を取るべき選手が点を取り、無失点の完封勝利は本当に久しぶりです。 この試合は宇賀神と那須がよかった! 1点目は宇賀神の絶妙なクロスから柏木が決め、2点目はセンターに飛び出した宇賀神へ、那須がピンポイントで素晴らしいパス。 宇賀神のシュートは相手GKに阻まれたものの、こぼれ球を興梠が押し込み追加点が生まれた。 那須はセットプレイから惜しいシーンも作ったし、本職のディフェンスも良く清水エスパルスのラドチッチを抑えてくれた。 来週はミッドウィークとなる水曜日に横浜F・マリノス、週末の土曜日はアルビレックス新潟戦と過密日程となっていますが、今日の完封勝利の勢いそのままに連勝を続けてほしいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 24, 2013
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浦和レッズの明日、第22節のリーグ戦の相手は清水エスパルス。アウェイ、エコパスタジアムでの試合になります。 浦和レッズのホームゲームで敗戦を喫してしまった相手。さらに週の中日にある横浜F・マリノス戦も、ホームゲームでの敗戦の借りを返さなければならない相手。 大袈裟に言えばこの2連戦は共にホームゲームでの敗戦の借りを返すリベンジマッチであり、絶対に負けたくない相手です。 気になるのはここ数試合で見られる守備の脆さ。攻撃面は問題ないが、あまりにも失点が多すぎます。 この点をしっかり修正し、明日の試合では出来れば完封勝利を修めてほしいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 23, 2013
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日テレ・ベレーザ 浦和レッドダイヤモンズレディース 1 - 1得点者日テレ・ベレーザ:57分 田中美南浦和レッズレディース:30分 和田 15時キックオフのFC吉備国際大学Charme対ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの一戦で、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースが勝利したため既になでしこリーグカップ準決勝進出の可能性は途絶えてしまっていた浦和レッズレディース。しかしながら意地を見せるために臨んだ18時キックオフの日テレ・ベレーザ戦、1-1の引き分けで終わってしまいました。メンバーGK:池田DF:和田、高畑、坂本、堂園MF:岸川、安田、柴田(HT 竹山 →82分 中村)、加藤、齊藤(82分 大滝)FW:後藤SUB:田尻、泊 個人的には冒頭にも述べた通り、なでしこリーグカップの準決勝進出の望みが断たれた中での試合でしたが、最後の意地を見せて日テレ・ベレーザ相手に勝利してほしかったのですが駄目でしたね・・・・ 前半に先制したのはよいが、後半に追いつかれてしまったところはグループリーグ第8節のジェフユナイテッド市原・千葉レディース戦と同様。 準決勝が、浦和駒場スタジアムで行われる事を考えるとせめて準決勝までは残ってほしかったのですけれどね・・・ 今日の試合結果関係なしに第8節でジェフユナイテッド市原・千葉レディース相手に引き分けてしまったのが痛かったですね。 気持ちを切り替えて、9月から再開されるリーグ戦で、また頑張ってもらいたいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 18, 2013
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浦和レッズ 大分トリニータ 4 - 3得点者浦和レッズ:24分 興梠 47分 マルシオ・リシャルデス(FK) 56分 阿部(PK) 84分 那須 大分トリニータ:12分 梶山 15分 若狭 20分 松田 いや~、興奮冷めやまぬうちにようやくスタジアムから帰宅しました。埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズと大分トリニータの一戦は、浦和レッズが0-3から劇的な逆転勝利で4-3と勝利!! しかし試合開始わずか20分で3本のクロスからあっさり失点し、0-3と早くも3点差をつけられた時には半分この試合の勝利に関しては諦めかけていました。 興梠のゴールで1点返したときは、素直に喜びましたが、まだまだ焼け石に水といった感じで前半は終了しましたが、反撃が始まったのは後半の初っ端から原口元気に変え、マルシオ・リシャルデスが入ってから。 そのマルシオ・リシャルデスが直接フリーキックで2点目を取ったところが逆転への狼煙となり、相手選手のペナルティエリア内でのハンドにより得たPKを阿部がしっかりと決め同点。最後は那須が決めてついには逆転。 このまま試合が終了し、浦和レッズが3点差を跳ね返す劇的な勝利。 しかし内容に関してあえて苦言を呈するとすれば、最下位の大分トリニータに対し、序盤からあっさりと3失点を喫してしまったこと。前半終了時点で浦和レッズのボール支配率は60%を超えており、シュート数も大分トリニータの2倍近く。 祖の大分トリニータ。前半の3点は実にわずか3本のシュートから生まれたもの。つまり、撃たれたシュートすべてが浦和レッズゴール内に吸い込まれてしまったという話。 今季はリーグ戦の総得点が前節までは川崎フロンターレに次いで2位と、得点力の高さに目が行くが、その分失点が多いのが気がかりだ。今季のリーグ戦で優勝するにはもっと失点を減らさないとだめですよね・・・・ しかし今日の試合は本当にスタジアムで観ていて疲れる試合でした。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 17, 2013
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前節名古屋グランパスに敗れてしまった浦和レッズ。 明日はリーグ戦最下位の大分トリニータをホーム、埼玉スタジアムにて迎え撃ちます。 連敗は許されない浦和レッズに対し、ここまで僅か1勝で勝ち点9しか挙げていない大分トリニータ。 大分トリニータが徹底的に守りカウンター。浦和レッズがどう崩していくか?というところが焦点となりそうだ。 しかし前節の敗戦により、再び首位、サンフレッチェ広島に勝ち点差5と差を広げられてしまったため、これ以上の差をつけられないためには勝つしかない!!難しい試合を強いられる事は承知だが、絶対に勝ち点3を取りたいところですね。 ちなみに明日の試合もキックオフの時間は18:00。ハーフタイムの花火もサンフレッチェ広島戦同様にいまひとつの見栄えとなりそうだが、浦和レッズのゴールという花火でスタジアムをしっかりと盛り上げてほしいぞ!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 16, 2013
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宮城スタジアムで行われたキリンチャレンジカップ2013。ウルグアイを迎えた日本代表の一戦は、2-4で日本代表が敗れました。 東アジアカップでも優勝し、世界の中でも一番最初にワールドカップブラジル大会行きを決めた日本代表。親善試合のホームゲームとはいえ、前回のワールドカップにてベスト4に入った強豪ウルグアイにどれくらいやれるかが焦点の的でしたが、点差以上に力の差を感じた試合でした。 はっきり言って、ウルグアイのフォルラン、スアレスの2人に完全にやられた感がありますね。先制点はこの二人のコンビネーションであっさりやられ、追加点はフォルランの直接FK。 後半に3点目をスアレスに決められた時は、一方的なワンサイドゲームになると思いましたが、香川の流れの中の得点と、目が覚めるような本田の直接FKによる得点だけが唯一の救いですね。 日本代表に期待していた宮城スタジアムに駆け付けたサポーターを満足させることができるような試合をできなかった事は残念です。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 14, 2013
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名古屋グランパス 浦和レッズ 2 - 0得点者名古屋グランパス:60分 玉田 64分 ケネディ浦和レッズ: 豊田スタジアムで行われた浦和レッズの名古屋グランパス戦。0-2と敗れ、浦和レッズの3連勝はなりませんでした。 対する名古屋グランパスは玉田の5試合連続となるゴールとケネディの3試合連続となるゴールと、2トップがしっかり仕事をし、5連勝。完全に勢い付かせてしまいました。 試合後にミーシャが記者会見で言ったように、決して悪い内容ではなかったが、決めるべきところで決められなかったのが良くなかった。ケネディや玉田に対し、縦ポンのパスを入れて攻撃するイメージが強い名古屋グランパスだが、今日は浦和がやりたかったサッカーを得点シーンではやられた感があります。特に2点目は完全に崩されてしまいましたからね・・・。 何となく夏場には失速するイメージのある浦和レッズ。次節の大分トリニータ戦では連敗をしないようにしっかりと勝利してほしいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 10, 2013
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浦和レッズ、あすはアウェイの豊田スタジアムで名古屋グランパス戦が行われます。 ジュビロ磐田、サンフレッチェ広島と、日本代表の試合期間中のリーグ戦の中断期間から再開後に幸先良く2連勝。 色々とそれぞれの試合において課題は残すところはありましたが、しっかりと結果を出せていることはとても良いこと。 首位、サンフレッチェ広島との勝ち点差は僅か2。 あすの試合にも勝って3連勝とし、あわよくばリーグ戦首位に躍り出たいものですね! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 9, 2013
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8月14日に宮城スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2013、日本代表 対 ウルグアイ代表の試合の日本代表選出メンバーが本日発表されました。 選出メンバーは以下の通りです。GK川島 永嗣 (スタンダール・リエージュ(ベルギー))西川 周作 (サンフレッチェ広島)権田 修一 (FC東京)DF駒野 友一 (ジュビロ磐田)今野 泰幸 (ガンバ大阪)伊野波 雅彦 (ジュビロ磐田)長友 佑都 (インテル・ミラノ(イタリア))森重 真人 (FC東京)内田 篤人 (FCシャルケ04(ドイツ))吉田 麻也 (サウサンプトン(イングランド))酒井 高徳 (VfBシュツットガルト(ドイツ))MF遠藤 保仁ト (ガンバ大阪)長谷部 誠ト (VfLヴォルフスブルク(ドイツ))青山 敏弘 (サンフレッチェ広島)高橋 秀人 (FC東京)山口 螢 (セレッソ大阪)FW豊田 陽平 (サガン鳥栖)岡崎 慎司 (1.FSVマインツ05(ドイツ))本田 圭佑ケ (CSKAモスクワ(ロシア))香川 真司 (マンチェスター・ユナイテッド(イングランド))清武 弘嗣 (1.FCニュルンベルク(ドイツ))柿谷 曜一朗(セレッソ大阪)工藤 壮人 (柏レイソル) 海外組10人に、先に行われた東アジアカップ2013で初選出されたメンバーも何人か入っていますね。 浦和レッズからは原口元気は選出されていないようで残念・・・。槙野、森脇、柏木辺りも落選か~ (涙) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 8, 2013
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浦和レッズレディース ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 1 - 1得点者浦和レッズレディース:34分 後藤(PK)ジェフユナイテッド市原・千葉レディース:88分 川村 本日浦和駒場スタジアムで行われた、なでしこリーグカップ予選リーグBグループ第8節となる浦和レッズレディース対ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの一戦は、1-1の引き分けで終わりました。メンバーGK:池田DF:和田、高畑(67分 竹山)、坂本、堂園MF:岸川、安田、柴田、藤田(71分 吉良)、加藤FW:後藤SUB:田尻、泊、猶本 予選リーグBグループにおいて、先に行われた試合で、今日も日テレ・ベレーザは勝利したため早々と準決勝進出が確定。2位のジェフユナイテッド市原・千葉レディースと、勝ち点差3がついて3位につけている浦和レッズレディース。勝てばもうひとつの準決勝進出の枠獲得の枠を獲得できる可能性がかかった試合だっただけに、この引き分けは痛い。 しかも前半、一発レッドカードで10人となってしまったジェフユナイテッド市原・千葉レディースに追いつかれた時間帯は、試合終了間際の88分。実際にこの試合は観ていませんが、ツイッター等の書き込みをみると、守備の連係ミスからの失点らしい。 この引き分けで、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースとの勝ち点差は3のまま変わらず・・・。 しかも浦和レッズレディースはジェフユナイテッド市原・千葉レディースより消化試合が1試合多く、第9節は試合無しで、最終節となる第10節は日テレ・ベレーザとの試合。 対して第9節と第10節の2試合を残すジェフユナイテッド市原・千葉レディースは、1分け以上の成績を残せば文句なしに準決勝進出確定。 つまり、浦和レッズレディースが準決勝に進出するための条件は、下記の2点を同時に満たす必要があります。1.ジェフユナイテッド市原・千葉レディースが残り2試合で全敗2.浦和レッズレディースが第10節の日テレ・ベレーザ戦で勝利 後は得失点差勝負(現時点でジェフユナイテッド市原・千葉レディースの方が得失点差1リード)なのですが、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースが2連敗し、浦和レッズレディースが日テレ・ベレーザに勝利するということは必然的に浦和レッズレディースのほうが得失点差はジェフユナイテッド市原・千葉レディースを上回るため、無条件で浦和レッズレディースが準決勝進出ということになります。 ただ、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースが2連敗するということも今のチーム状態を見ていると無さそうなうえ、浦和レッズレディースが日テレ・ベレーザに勝利するということも今季の成績を見ていると非常に難しそうなので、準決勝進出は限りなく零に近く厳しい状況に追い込まれてしまった感がありますね・・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 3, 2013
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浦和レッズ サンフレッチェ広島 3 - 1得点者浦和レッズ:5分、55分 興梠 28分 原口サンフレッチェ広島:90+3分 水本 事情を知っている方は分かると思いますが、今季、私はスタジアムでのサッカー観戦はほとんどできず、今日が実はリーグ戦初のスタジアム観戦。 埼玉スタジアム2002にて目下リーグ戦首位のサンフレッチェを迎え撃つ浦和レッズ。この試合が始まるまで勝ち点差5ついていたため、勝って勝ち点差2まで縮めるか、負けて勝ち点差8まで広げられるかの重要な大一番。 ご存知のように、浦和レッズが3-1で勝利し、他会場で行われていた試合の結果により首位と勝ち点差2の3位まで順位が浮上。次節の結果次第では久々の首位奪還が見えてきました。 この試合で2得点をとり、大活躍した興梠。開始早々、フリーキックからヘディングシュートにより決まった先制点でチームが完全に活気付きました。28分には興梠のシュートを相手GKがはじいてこぼれてきた球を原口が押し込んで追加点。後半11分には先述したように、この日2点目となるゴールを興梠が決めてこの時点で3-0。 唯一悪かった点を記載するとすれば、完封勝利目前の後半アディショナルタイムにサンフレッチェ広島に1点返されたこと。この1点が本当に余分でしたね。試合開始前と試合終了後の北ゴール裏のビジュアル!勝利の凱歌、「We are Diamonds」を歌っている時の選手たちのメッセージ!「Jを盛り上げるのは俺達だ主役は譲らん」 試合内容に反してスタジアム側の運営は今日の試合は本当にお粗末なものでした。ハーフタイムに打ち上げられると告知されていた花火。楽しみにしていたのですが、18:00キックオフでハーフタイムの時間帯はまだ空も明るく、花火の綺麗さがまったく感じっれなかったうえ、打ち上げ場所の関係上、私が座っていたバックスタンド側からは花火がまったく見えず、オーロラビジョンでしか見れなかった・・・オーロラビジョンでしか見れなかった花火・・・・ また、後半途中から、そのオーロラビジョンが南側、北側双方ともいきなり消灯のハプニング。いったい何が起こったのでしょうかね?? 良くも悪くも色々あった、充実した今季初のリーグ戦の観戦ができた日でした。明日はレッズレディースのナデシコリーグカップのホームゲームが行われますが、行こうかどうか迷っています。浦和駒場スタジアムも久しぶりに行きたいな~このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 3, 2013
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週に2回もリーグ戦が行われると、試合開催日が来るのが本当に早い!しかも、水曜日がに試合が行われたため、中2日の過密日程ですよね。 というわけで、明日はホーム、埼玉スタジアムで浦和レッズはサンフレッチェ広島を迎え撃つことになります。 水曜日に行われたジュビロ磐田戦では劇的な逆転勝利を納めたうえ、開幕戦でも勝った相手! 油断は決してしてはいませんが、絶対勝ち点3が欲しいですね。学生らは夏休みのためか、サンフレッチェ広島戦を含むここからのリーグ戦ホームゲーム3試合は、イベントとしてハーフタイムには花火が撃ちあがる模様。 「ゴールラッシュ」という花火もぜひ!!(笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Aug 2, 2013
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