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浦和レッズ 柏レイソル 2 - 1得点者浦和レッズ:5分,11分 柏木柏レイソル:14分 工藤 来週行われるナビスコカップ決勝戦の”前哨戦”と銘打たれた埼玉スタジアム2002で行われたJ1第30節の浦和レッズのホームゲームである柏レイソル戦は、浦和レッズが2-1で見事に勝利。 前哨戦を制し、今季は国立競技場で行われたアウェイ戦も合わせてリーグ戦は2連勝。さらにリーグ制覇に向けて大きな勝ち星を挙げました。 しかしながらこの試合、浦和レッズサポーターの私見が入っていますが、見所は最初の20分間だけ。いきなり原口元気のシュートを相手GKがはじいたところ、柏木陽介が押し込んで浦和レッズが先制点を取ったと思いきや、さらに6分後には左サイドからマイナス気味でグラウンダーの槙野のクロスがこれまた柏木の足下に入り、ワントラップした後ダイレクトに放ったシュートがこれまた柏レイソルゴールに吸い込まれて追加点。 しかしその後が悪かった。3分後の前半14分には自陣でのパスミスから相手にボールが渡り、ゴールキーパーと1対1に。そのままシュートという選択もあったのかもしれませんが、右に併走していた工藤にボールが渡り、がら空きの浦和ゴールへボールが吸い込まれて1点差に追いつかれる。 しかしながら前述したとおり、この試合の見所はここまで。浦和レッズに関して言えばチャンスらしいチャンスもほとんど無かったし、相変わらずミスからシュートまで持っていかれるシーンが目立つなど、攻守にわたって完全に柏レイソルの後手後手に回り、セカンドボールもとれず攻撃は最終ラインからトップの選手に放り込むのがやっとという展開。 出場停止中の興梠に代わってこの試合、ワントップに入った阪野は、随所で質の高いポストプレーを見せてくれたが、関口に交代する65分までに放ったシュートは0。 点を取ってなんぼのFWとしてはやはりまだまだトップチームでのレギュラーを張れる能力はなく、相変わらず興梠不在時の試合が心配だ。 手放しで喜べるような勝利ではなく、内容が悪かったが何とか結果は残せたという試合。 本音は一度負けたら即敗退のカップ戦で、このような試合をしたならある程度納得するのだが、リーグ戦でのこの内容は少々お粗末かな・・・ まあリーグ制覇のためには内容云々より、勝ち点3が何より欲しいものなので、これはこれでも構わないのですが、先行きを考えると少々不安が残る試合内容ではありました。 そんな中喜ばしい事が一つ。 山田暢久がこの試合、途中出場を果たした事により、J1通算500試合出場達成の偉業を成し遂げました。Jリーグでは史上3人目。もちろんクラブ史上初の快挙です。 J2時代の試合出場数がカウントされていないことを考えれば本当に毎年怪我による離脱も無く、コンスタントに試合に出続け、しかもゴールキーパー以外のあらゆるポジションをやってきた山田暢久。 まさに鉄人であり、マルチプレーヤー。まだまだ試合出場数は伸びて行きそうです。 そんな中、実は同じく途中出場した関口はこの試合でJ1通算100試合出場達成し、梅崎はJ1通算150試合出場達成を成し遂げた。 それも山田暢久のJ1通算500試合出場達成の前には霞んでしまいましたね。ちょっとかわいそうな感じもします(苦笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 27, 2013
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浦和レッズレディース ベガルタ仙台レディース 2 - 4得点者浦和レッズレディース:73分 高畑 77分 吉良ベガルタ仙台レディース:30分 オウンゴール 32分 山本 65分 田原 68分 長船 本日浦和駒場スタジアムで行われた浦和レッズレディースのホームゲーム、ベガルタ仙台レディース戦は、2-4で浦和レッズレディースが敗戦を喫してしまいました。メンバーGK:池田DF:坂本、高畑、堂園(→69分 齊藤)、和田MF:岸川、藤田(→77分 大滝)、柴田(→72分 安田)、加藤FW:吉良、後藤SUB:田尻、栗島 試合の終盤に2点を返したものの、やはり4点ものビハインドは大きかった。流石に追いつくことができず、そのまま試合が終了し、敗れてしまった感があります。 しかし、本日の試合の敗戦は本当に痛かった。他会場で試合が行われていたアルビレックス新潟レディースがスペランツァFC大阪高槻相手に9-0で勝利。この結果、スペランツァFC大阪高槻の来季のチャレンジリーグへの降格が確定したとともに、浦和レッズレディースとアルビレックス新潟レディースの勝ち点が再び並び、得失点差で勝るアルビレックス新潟レディースが7位浮上。 逆に浦和レッズレディースは8位へ後退と、チャレンジリーグ降格の9位まで勝ち点差3と非常に厳しい立場に追い込まれてしまった。 その9位のFC吉備国際大学Charmeは、明日、岡山湯郷Belleと対戦。他力本願になりますが、何とか岡山湯郷Belleに勝ってもらって勝ち点差3はキープしたいところ。 万が一FC吉備国際大学Charmeが勝利するようなことがあっては、得失点差では圧倒的に有利な浦和レッズが今節でFC吉備国際大学Charmeに順位的に抜かれるようなことはないと思いますが、次節以降に9位に後退し、チャレンジリーグ降格順位まで下がってしまう可能性がありますからね。 なでしこリーグも残り2試合。次節の伊賀フットボールクラブくノ一戦、最終節のスペランツァFC大阪高槻戦と両方しっかり勝って、今季は何とか残留を決めてほしいところです。 本当に厳しい立場にはありますが、ここを乗り切って皇后杯に挑みたいところです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 26, 2013
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前節は浦和レッズ、レッズレディースと、男女浦和レッズトップチーム共にアウェイ戦でしたが、今節は逆に双方共にホームゲーム。 明日は浦和レッズレディースが浦和駒場スタジアムにてベガルタ仙台レディース戦。 そして明後日は浦和レッズが埼玉スタジアム2002にて柏レイソル戦です。 浦和レッズレディースは残りリーグ戦3試合。そのうち今節のホームゲームを含めて2試合は浦和駒場スタジアムでのホームゲームで最終節は今節で引き分け以下なら降格が確定する大阪高槻との試合。残留に向け、自動降格の可能性は無くなったものの、新潟Lと吉備国大の試合結果によってはまだ降格してしまう可能性がある浦和レッズレディースとしては、残り試合全てにおいて絶対にもう負けは許されない。最低でも1勝2分以上の成績が欲しいところでホームゲーム2試合では結果をしっかりと残して欲しいところです。 浦和レッズに関しては来週の週末に行われるナビスコカップ決勝戦に向けた柏レイソルとの前哨戦ともとれる今節のリーグ戦。 本当はあまり手の内を相手に見せたくないのが本音ですが、リーグ制覇に向けては負けることができない相手。その上前節で累積イエローカード4枚となり、今節出場停止処分の興梠と森脇の不在の中で柏レイソルと戦うのは少々不安が残る。 天候面でも心配があります。勢力が強い台風27号と後発の台風28号の影響で明日の午前中にかけて強風を伴う大雨が降ることが予想される。 13:00キックオフの浦和レッズレディースの試合に影響が出ないか心配だ。 状況が状況なだけに、コンディションの良いピッチと天候の中で試合をしてもらいたいですからね。何とか早い段階で台風が通り過ぎてくれることを願います。 今週の頭にはその台風27号が27日に関東を直撃する予報が出ていましたが、予想より台風の進行速度が速く、進路も南方を通ることになったので、浦和レッズの試合の開催時には良い天候の中試合ができそうですけれどね! 前節では2週続いていた男女浦和レッズトップチームのアベック勝利が止まってしまいましたが、今節もアベック勝利を期待します! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 25, 2013
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巨大な勢力を誇る台風27号、昨日の予報では27日の日曜日には関東地方直撃の予報だった。 ここで心配だったのは浦和レッズが27日に予定されているホームゲームのリーグ戦の柏レイソル戦。 予報どおりに台風が来たら、必ず交通機関の乱れが生じてスタジアムへの足がなくなる方もいるだろうし、何よりスタジアムに向かう気がなくなるサポーターもいると思われ、集客数にも影響が出てきそうだった。 それ以上に試合の開催さえも危うい状況になりそうだと思われた。 しかしながら本日の予報では一変し、台風27号の進行速度が速まり、進路も関東直撃ではなく、少し南側にそれ、太平洋側を進行しそうだ。 これにより27日の浦和レッズの柏レイソル戦開催のころには既に台風が過ぎ去った後となりそう。 翌週に控えた相手がこれまた柏レイソルであるナビスコカップ決勝戦に集中するサポーターがいる事も一つの要因であるかもしれませんが、柏レイソル戦のチケット販売数が伸び悩んでいる模様。 台風の影響で、チケット購入に関して様子見を行ってきたサポーターにとってはこの台風予報の変更は良い影響を与えそうで、明日から明後日にかけてチケットの販売枚数が伸び、スタンドが真っ赤に染まったさいたまスタジアムで選手の皆さんには思う存分に試合をしてもらいたいですね。 しかしながら喜んでばかりはいられません。 これにより前日の26日の土曜日に浦和駒場スタジアムでベガルタ仙台レディースを相手にする浦和レッズレディースのホームゲーム。 今度はこの試合の台風による影響が懸念される。 頼むからさらに進行速度が上がって26日には何とか関東地方を通り過ぎてもらう事はできないでしょうかね? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 24, 2013
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鹿島アントラーズ 浦和レッズ 1 - 2得点者鹿島アントラーズ:87分 大迫浦和レッズ:20分 那須 71分 原口 浦和レッズ、敵地鹿島スタジアムにて鹿狩り成功!! 両チームのサポーター、ピッチ上の選手共にヒートアップした中、浦和レッズは見事に鹿島アントラーズに2-1で勝利。 先制点は柏木のコーナーキックから那須がヘッドで合わせたもの。ここぞという時の那須さんですね!陽介の蹴ったボールも良かったが、合わせた那須もすばらしかった。 そして2点目は原口元気。 持ち前のドリブル突破、そして左サイドから中へカットインして右足一閃のシュート。 原口の得意のパターンだが、相手のマークを引き連れて原口のドリブルとシュートコースを空けた興梠のデコイランを忘れてはならない。 二人の息のあった動きから生まれたゴールですね。 相変わらず試合終了間もない時間帯に失点し、大迫のゴールで1点差に迫られたのはいただけませんが、何とか1点差を逃げ切ってくれました。 それにしても今日の試合は結構荒れた。 ダヴィが前半からずっとイライラしていて、いつ2枚目のイエローが出てもおかしくない状態だったのですが、予想通りに後半に2枚目のイエローカードをもらい退場。 喧嘩両成敗ということで森脇にもイエローカード。さらに興梠にもイエローが出てこの二人とも累積イエローカード4枚で次節の柏レイソル戦は出場停止。 ポジティブに考えればナビスコカップ決勝戦を前に、柏レイソルに手の内を見せずに戦うことができると言いたいところですが、リーグ戦のタイトルを狙う浦和レッズにとって、柏レイソル戦でこの二人が出場停止なのは痛い。 森脇の代わりは坪井が何とかするとしても興梠の代わりとなる1トップが浦和レッズには不在ですからね・・・・ 得点力があり、前線でボールをキープできる選手の不在のまま柏レイソル戦を迎える事には少々不安が残ります。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 19, 2013
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INAC神戸レオネッサ 浦和レッドダイヤモンズレディース 2 - 1得点者INAC神戸レオネッサ:20分 ゴーベル・ヤネズ 21分 高瀬愛実浦和レッズレディース:3分 吉良知夏 ノエビアスタジアム神戸で行われた浦和レッズレディースのアウェイ戦、INAC神戸レオネッサ戦は1-2で浦和レッズレディースが敗れてしまいました。メンバーGK:池田DF:和田、高畑、堂園、坂本MF:柴田、岸川、藤田(→79分 大滝)、加藤(→86分 安田)FW:吉良(→79分 齊藤)、後藤SUB:田尻、石井 前半3分と、試合開始早々に先制点を決めたまでは良かった。しかしながら20分、21分と立て続けに失点を許し、終わってみれば両チームとも前半で奪った得点そのまま、試合終了。 残留に向けて残り試合を戦う浦和レッズレディースにとっては痛い敗戦です。 でも正直なところ両チームの力の差と、浦和レッズレディースのアウェイでの試合であることを考えれば、ある程度ここでの敗戦は計算のうち。 問題はこの後のリーグ戦最後の3試合。 3試合中2試合がホーム、浦和駒場スタジアムでの試合で、最終節はアウェイでの試合ながら、ほぼ降格が決まった感のあるスペランツァFC大阪高槻。 次節のベガルタ仙台レディース、その次の伊賀フットボールクラブくノ一戦はホームの地の利を生かして最低限勝ち点1はそれぞれ獲得し、最終節は絶対勝って勝ち点3! 浦和レッズレディースはこの3試合全てが残留に向けた正念場になりますね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 19, 2013
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明日は久しぶりに同日開催の浦和レッズと浦和レッズレディースの試合が開催されます。 両試合ともアウェイ戦。 まずは浦和レッズレディースが13:00からINAC神戸レオネッサ戦。相手は今季のリーグ戦の優勝を前節で早くも決めた強豪チーム。だからこそそこに隙があると思われる。 残留争いに必死な浦和レッズレディースと、優勝を決め、後は消化試合同然のINAC神戸レオネッサ。 モチベーションの差で何とか勝ち点1は最低でも欲しいところです。 そして浦和レッズは15:00から鹿島スタジアムで鹿島アントラーズ戦! 天皇杯では第3回戦でJ2のモンテディオ山形に敗れ、早くも敗退した浦和レッズ。リーグ戦である明日の鹿島アントラーズ戦のためのメンバー構成で負けたものと考えたいし、それならば余計に明日の試合は負けられない。 勝ち点3を取れなければ何のために天皇杯第3回戦で主力全員を温存したのか分からなくなりますからね! いずれにせよ、先々週、先週と続いた男女浦和レッズトップチームのアベック勝利。今節でも期待したいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 18, 2013
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浦和レッズ モンテディオ山形 2 - 3得点者浦和レッズ:41分 阪野 76分 邦本モンテディオ山形:39分 伊東 67分 宮阪 79分 ロメロ・フランク 浦和レッズが早くも天皇杯第3回戦で敗退。相手がJ2のモンテディオ山形相手だっただけにこれにはさすがにショックを隠せません。 まずはスターティングイレブン。何と先日のナビスコカップ準決勝第2戦目で行われた川崎フロンターレ戦からスターティングイレブン全員を総取替え。しかもベンチ入りメンバーもユース所属選手が二人。これは流石にJ2チーム相手でも駄目だろ・・・と思ったらやはりその通りに。 かといって、試合に出場した若手選手が悪かったわけでもない。得点を挙げたのは、プロ入り後、公式戦で初得点をこの試合で取った坂野にユース所属の邦本。 さらに山形に許した先制点は、またしても永田充のミスから生まれたもの。 そのほかの失点もミス絡みからの失点も多く、 「若手の台頭を感じたものの、ミスからの結局自滅で敗れた」 という感じです。 個人的な感想になりますが、この日のメンバー構成から、完全に天皇杯は捨て、リーグ戦かナビスコカップで必ず1つはタイトルを獲るぞ!という監督からのメッセージを感じました。 これでナビスコカップもリーグ戦もタイトルが獲れずにシーズンが終了してしまったらただの悪采配とも取れるこの日の試合。 まずはナビスコカップのタイトルを10年ぶりに獲り、1冠は確定させたいですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 16, 2013
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昨晩行われたザックジャパンの欧州遠征試合となる第2戦目のベラルーシ戦。 この試合も都合によりテレビで観ていなくて、後でスポーツニューでダイジェストで観ただけなのですが、完封負けで、良いところはほとんどなかったようですね。 失点を許した時間帯も前半44分と、前半戦終了間際でこれもいただけない。 セルビア、ベラルーシともにFIFAランキングでは日本以下。セルビアはランキング以上に日本より強いことは分かっていたのですがそれでもワールドカップには出場できないチーム。 ベラルーシに至っては敵地での試合とはいえ、日本代表にとってはこの欧州遠征では最も負けてはいけない相手。 そこに完封負け。 欧州遠征2戦目で、2戦とも完封負けではこの先が思いやられる・・・。 次戦はオランダ、そして噂ではベルギーとも戦う?との話が出ていますが、ベルギーはワールドカップ出場を決めた国でオランダは言わずも知れた欧州でもトップレベルのチーム。 この遠征でチームが完全に自信をなくして、ワールドカップに影響が出ることが心配です。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 16, 2013
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浦和レッズレディース アルビレックス新潟レディース 2 - 1得点者浦和レッズレディース:45分 加藤千佳 69分 堂園彩乃アルビレックス新潟レディース:26分 ティファニー・マッカーティー 本日、浦和駒場スタジアムで行われた浦和レッズレディースのホームゲーム、アルビレックス新潟レディース戦は、浦和レッズレディースが2-1で勝利しました。メンバーGK:池田DF:坂本、高畑、堂園、和田MF:柴田(→90+2分 泊)、岸川、藤田、加藤(→88分 安田)FW:吉良(→79分 石井)、後藤SUB:田尻、大滝 昨日の浦和レッズの川崎フロンターレ戦の勝利に続いて、浦和レッズレディースも勝利。先週に続き、男女浦和レッズのトップチームが共にそろって勝利し、嬉しいことこの上ないですね。 しかも降格争いに巻き込まれて、今節の試合が始まるまでは、勝ち点が並んでいたチーム同士だっただけに、直接対決で勝利し、さらに勝ち点を積み重ねて、まだまだ予断は許さないものの残留に向けてまた一歩大きく前進したといっても良い貴重な勝ち点3を獲得。 この試合のキーとなったのは前半終了間際の45分に同点ゴールを生み出した加藤千佳選手のシュートでした。 アルビレックス新潟レディースのティファニー・マッカーティーに先制点を許し、いやなムードになった空気を一新した前半終了間際の同点弾。 「これで流れは浦和レッズレディースに!後半逆転できるぞ!」 と思っていたら、まさにその通りに69分の堂園彩乃選手のゴールで逆転。 ここのところ、先制点を奪っても、後半に同点、もしくは逆転を許す試合や、前節のように大差のリードをあわや同点に・・・というシーンに追い込まれるような試合が多かった浦和レズレディース。 久しぶりの逆転勝利なのではないでしょうかね??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 13, 2013
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浦和レッズ 川崎フロンターレ 1 - 0得点者浦和レッズ:80分 興梠慎三川崎フロンターレ: やりました!アウェイで川崎フロンターレに逆転負けを喫した借りをホームで返し、浦和レッズはナビスコカップ決勝戦の舞台へ駒を進めることになりました。 等々力競技場で行われたアウェイゲームとなる準決勝第1戦目では2-0からひっくり返され2-3と逆転負け。 ただ、最小得点差の1点と、アウェイゴール2点を取ったこともあり、ホームで行われる準決勝第2戦目では相手に2点以上与えず、ただ勝利さえすれば良いという事もあり、第1戦目で敗れたビハインドをホームで十分に逆転できる期待感はあった。 それを選手たちも十分に分かっていたのだろう。埼スタでの大勢の浦和レッズサポーターの後押しもあり、前半から終始川崎フロンターレゴールを脅かす。 しかしながら相手ゴールキーパーのスーパーセーブやミスキックなどで中々ゴールに結びつかない。 相手の川崎フロンターレは、逆に「この試合は引き分けで十分」とも思えるように、堅守速攻の繰り返し。 浦和レッズのいつものパターン、ボールポゼッション率は高いが「ボールを相手に持たされている」、「カウンターやセットプレイからあっさり失点」 というパターンが試合終了の時間が近づくにつれ、脳裏をよぎる。 これを打ち払ってくれたのはやはり浦和レッズのエース、興梠! 途中出場の関口が左サイドを突破し、グラウンダー気味の低いクロス。それに飛び込んでゴールネットを揺らした興梠。 スタジアムが喚起に沸いた瞬間であり、この得点が浦和レッズのナビスコカップ決勝の舞台へ導いてくれた。 2試合トータル3-3のドロー。しかしながらアウェイゴールは2-0と浦和レッズが勝っているため、ルールに従い浦和レッズの勝利だ。 決勝の相手は柏レイソル。2003年以降ナビスコカップ優勝から遠のいていた浦和レッズ。今季こそ決勝で柏レイソルに勝利し、2007年以来のタイトル奪取だ! その前に決勝戦のチケット争奪戦・・・。シーチケ優先とチケットぴあのプレリザーブのどちらかで当選しないかな~ 一般販売でチケットゲットする自信はないし・・・(苦笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 12, 2013
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ザックジャパンの欧州遠征試合となる第1戦目のセルビア代表戦。0-2で日本代表が敗れてしまったようです。 実はこの試合、深夜の放送ということもあり、夕方自宅に帰宅後に少しだけ仮眠を取ったのですが、試合を観ている最中に不覚にも寝落ちしてしまい、肝心の得点シーンを全く観ていません(涙) ただ、途中の流れを見る限りではセルビアはやはり日本代表より格上のチーム。高さも速さも日本代表より勝っていた感じがし、0-2のスコアは当然かな?という感じです。 この後もベラルーシ、オランダと欧州遠征試合が続きますが、アウェイで欧州の強豪国と戦うことはワールドカップブラジル大会に向けた貴重な経験となるが、やはり「勝ち」をもぎ取る事により、選手たちも自身が出てくると思います。 そういう意味ではオランダ戦での勝利は非常に厳しいと思われるため、ベラルーシ戦では勝利を修めてほしいと思います。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 11, 2013
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明日はナビスコカップ準決勝第2戦目。浦和レッズは決勝戦進出をかけて川崎フロンターレと埼玉スタジアム2002にて試合を行います。 アウェイで行われた川崎フロンターレ戦は、2点リードしながら後半にひっくり返され2-3で逆転負けを喫した浦和レッズ。 負け方としては最悪だったが、ポジティブに考えればアウェイゴール2点を取り、最少得点差の1点差負け。ホームで川崎フロンターレに2点以上取られず、勝ちさえすれば文句無く決勝戦へ進出が確定する。 そういう意味ではまずは守備をしっかりし、1-0のスコアでも良いから絶対に勝ってほしい。 東京五輪の開催が決まり、改装工事に伴い恐らく天皇杯同様に、国立競技場にて決勝戦を行うのは今季を境に暫く無いと思われる。 その点を踏まえ、どんな形でも国立競技場で行われる決勝の舞台への進出の切符を是非とも明日の試合で勝ち取ってほしいと思います。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 11, 2013
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浦和レッズレディース FC吉備国際大学Charme 3 - 2得点者浦和レッズレディース:14分,18分 後藤 16分 岸川FC吉備国際大学Charme:40分 杉田 68分 野間 本日、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた浦和レッズレディースのホームゲーム、FC吉備国際大学Charme戦は、浦和レッズレディースが3-2で勝利しました。メンバーGK:池田DF:坂本、高畑、堂園、和田MF:柴田(→90分 竹山)、岸川、藤田、加藤(→90+2分 泊)FW:中村(→73分 安田)、後藤SUB:田尻、大滝 残留争いをしている浦和レッズレディース。そしてこの試合が始まる前まで勝ち点が並んでいたFC吉備国際大学Charmeとの直接対決。 勝てば残留へ一歩前進。負けは絶対許されない試合でしたが前半の14分、16分、18分とわずか3分以内の間にあっという間に3点を奪い、「これは大量得点差で勝利できるかも?」 と思ったのですが、やはりそう簡単にはいきませんでしたね。 前半のうちに1点を返されると、浦和レッズレディースにとっては「魔の時間帯」といわれる60分台に再び失点し、1点差に。 こうなると、もう 「追加点を取ってくれ」 というより 「お願いだからこの1点差を最後まで守りぬいてくれ!」 とった消極的な気持ちになってしまうのですよね。結果的にこの1点差を守り切り、形としては何とか勝ち点3と得失点差+1を獲得。 でもこれが一番今の浦和レッズレディースには重要なのですよね。内容より結果。今季なでしこリーグに残留するためにはもう下位のFC吉備国際大学CharmeとスペランツァFC大阪高槻には絶対に勝ち、その他のチーム相手には最低でも引き分けて勝ち点1を積み重ねるしかないのですから。 ヒヤヒヤさせる試合を続ける浦和レッズレディースですが、今日の勝利でまた残留に向けて一歩前進。アルビレックス新潟レディースを抜いて7位に浮上しましたからね。 次節はこれまたそのアルビレックス新潟レディースとの直接対決。この試合も負けられない試合ですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 6, 2013
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浦和レッズ 大宮アルディージャ 4 - 0得点者浦和レッズ:11分 阿部(PK) 72分 原口 76分 興梠 3分 関口大宮アルディージャ: さいたまダービーにやっと勝ったよ~!!浦和レッズが大宮アルディージャ相手に4-0の圧勝。試合開始早々に相手選手のニールが一発レッドで退場したことも要因の一つではありますが、原口の追加点が大きかった! それを境にゴールラッシュでしたからね! とにかく嬉しいの一言。 せっかくの快勝後、気持ちよく帰路についたのですが、途中で高崎線が人身事故の影響で止まり、遅く帰ったので今日は少し疲れました。 ということで簡単ながらですがこの試合に関する日記はここまでにしておきます。 とにかくスカッとした気分になったことだけは確かです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 5, 2013
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明日は埼玉ダービー、浦和レッズと大宮アルディージャ。同じさいたま市をホームタウンとする両チームの宿命のダービーマッチです。 はっきり言って、大宮アルディージャには絶対に負けたくない!しかもここ数年では浦和レッズが負け越していて、今季も大宮アルディージャのホームゲームで行われたさいたまダービでは浦和レッズが負けている。 同じ相手にそうそうやられてばかりはいられないし、しかもダービーマッチとなれば尚更です。 ここ数試合内容が悪く、結果もなかなか付いてこない浦和レッズですが、どのような内容でも良いから明日の試合は絶対勝ちたい! 生憎、明日の天気は雨模様になりそうですが、両チームの熱い熱気で天候の悪さなんて吹き飛ぶような試合をし、スカッと快勝したいところです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 4, 2013
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表記の件、昨日に日本サッカー協会のオフィシャルページに出ていたのですね。早速ですがそのメンバーです。GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)西川周作(サンフレッチェ広島)権田修一(FC東京)DF今野泰幸(ガンバ大阪)伊野波雅彦(ジュビロ磐田)長友佑都(インテル・ミラノ/イタリア)森重真人(FC東京)内田篤人(FCシャルケ04/ドイツ)吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)酒井宏樹(ハノーファー96/ドイツ)酒井高徳(VfBシュツットガルト/ドイツ)MF遠藤保仁(ガンバ大阪)長谷部誠(1.FCニュルンベルク/ドイツ)細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)山口螢(セレッソ大阪)FW岡崎慎司(1.FSVマインツ05/ドイツ)ハーフナー・マイク ハーフナー マイク (SBVフィテッセ/オランダ)乾貴士(アイントラハト・フランクフルト/ドイツ)香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)清武弘嗣(1.FCニュルンベルク/ドイツ)柿谷曜一朗(セレッソ大阪)斎藤学(横浜F・マリノス) こんな感じで23人中14人は海外組。 国内組としては柿谷曜一朗、斎藤学、山口螢辺りの若手選手には特に頑張ってほしいものです。 相変わらずですが海外組を入れると浦和レッズからの代表選出選手がいなくなってしまうのですよね。そこだけは少々残念です。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Oct 4, 2013
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