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この日記を書いている時点では、あと8時間もすれば2014年。2013年も残り後わずかになりました。 毎年書いているような気がしますが、長いようで1年間という歳月は、あっという間に流れていきますね。 始まったと思っていたら、気が付けばもう2013年も終わりという感じがします。 私生活の方では大きな転機があり、今年で今までお世話になっていた会社を退職し、転職しました。それが良かったか悪かったかはまだ分かりませんが、私自身が決めた道ですから、信念に従い、今後も頑張っていこうと思います。その答えが出るのはまだもう少し先のことですからね。 そして浦和レッズのほうは相変わらずかな・・・・ タイトルに手が届くところまで来ながら、ここぞという試合でことごとく負けてしまい、シーズンが終わってみれば結局無冠で終わり、来季のAFCチャンピオンズリーグへの出場権さえも得られず・・・。 結局のところ、興梠、那須、森脇、関口といった他チームで活躍していたメンバーをしっかりと補強して、層が厚くなったが、結果そのものは前年以下。 ミシャ政権となって3年目の来季こそ何らかのタイトルを獲って欲しいと思います。 ミシャのサッカーは確実に浸透してきて、その完成度そのものは上がってきていますからね。言い方は悪くなるかもしれませんが、それで結果が残せなければ、ミシャのサッカーはJ1では通用しないということになってしまいますよね。 皮肉なことに、ミシャが退ぞき、森保さんが新監督に就任してから、それまで良いところまで入っていながらもタイトルには無縁だったサンフレッチェ広島が、2年連続でリーグチャンピオンになったというところもありますからね。 進んできている道そのものは間違っていないので、来季に全くタイトルに手が届かないようなことがあれば、今のミシャサッカーを受け継ぎつつ、プラスアルファの効果をもたらす監督を招致することも考えないといけませんが、そういう監督人選も浦和レッズは下手糞だからな~(苦笑) それもあまり期待できないかも? 最低限、やはり今季以上の成績だけは絶対残してもらわないと困りますからね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 31, 2013
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浦和レッズのユースが、第7回GO FOR 2018 CUPで準優勝し、ジュニアユースのほうは高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会において優勝したようですね。 ユースの方に関する詳しい情報はこちらで、ジュニアユースの方に関する詳しい情報はこちらの方に、浦和レッズのオフィシャルサイトのほうで記載されています。 ここ最近はあまり成績が芳しくない印象があるユースやジュニアユースですが、なんだかんだいってもしっかりと結果を残しているようで本当に嬉しい限りです。 トップチームも来季こそは何らかのタイトルが本当に欲しいところですね。ちなみに補強選手の今後の動向は年内の発表はもう難しそうだから1月以降の発表になるのでしょうかね?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 28, 2013
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本日、浦和レッズのオフィシャルサイトのほうに表題の件が発表され、V・ファーレン長崎に期限付き移籍をしていた岡本拓也が移籍期間延長で、来季もV・ファーレン長崎でプレーすることが分かりました。 オフィシャルサイトのソースはこちらです。 岡本拓也は来季は浦和レッズに戻さないか~。確かに平川のポジションの代わりに関口、梅崎なども控えていることを考えると戻ってきても簡単には試合に出場できそうも無いのでこれは仕方がないのでしょうかね? ただ、平川ももうサッカー選手としてはベテランといっても良い年齢だから、そこの後釜として関口などを使い、岡本をバックアッパーとして浦和で育てるという手もあるのですが、以前にも書いた通り、浦和レッズって育成に関しては素人同然ですからね。 他チームで試合に出て経験をつんでいる方がよいのかもしれませんね。 これでV・ファーレン長崎では昨日完全移籍が決まった野田紘史と期限付き移籍延長の岡本拓也の二人が来季はプレーすることになりました。二人揃ってV・ファーレン長崎でしっかり活躍してもらいたいものですね! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 27, 2013
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昨日の永田拓也の横浜FCへの完全移籍に続き、本日、野田紘史がV・ファーレン長崎へ完全移籍することが決定しました。 オフィシャルサイトのソースはこちらです。 これで永田拓也、野田紘史と、まだまだサッカー選手としては若く、この先もサッカー選手としてプレーできる選手二人の来季の活躍の場が決まりホッと一安心。 後は山田暢久ですね。シーズンオフ後の浦和レッズ後援会の大納会の場でもまだまだ現役でプレーするか、引退して一サッカー選手としては身を引くべきか迷っていたので、J2のチームでもオファーがあるのかどうかさえも今のところ全く分かりませんが最終的にはどうなるのか? どのような結論に達しても、最後は浦和に戻ってきてくれると思いますが、いずれにしても動向に関しては早く知りたいものですからね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 26, 2013
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表題の通りです。まずは今季限りで浦和レッズを退団することになっていた永田拓也の横浜FCへの完全移籍が決定。 オフィシャルサイトのソースはこちらです。 まずは永田拓也の来季の活躍の場が決まりホッと一安心。横浜FCでしっかり活躍して来いよ~!! そしてアルビレックス新潟に期限付き移籍をしていた濱田水輝。レンタル期間満了と共に来季から再び浦和レッズに復帰!! こちらのオフィシャルサイトのソースはこちらです。 ボランチ、ディフェンダーの高齢化が進む中、大宮アルディージャから青木の獲得。そして濱田水輝の復帰と、ボランチとディフェンダーのマルチポジションをこなせる両選手が来季から浦和レッズの選手としてシーズンを戦うことが出来るのは大きい! 後はもはやジンクスといっても過言では無い、しかも悪い方だが一度期限付き移籍をした選手は、そのままそのチームに完全移籍するか、戻ってきても数年以内に他チームへ完全移籍するジンクスが再び濱田水輝に起こらないことを祈るばかりです。 そういう意味では他チームで活躍していても、レッズでは活躍できなかったりと、浦和レッズは選手の使い方や育成の仕方がとことん下手ですからね・・・・。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 25, 2013
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NACK5スタジアム大宮で行われた本日の皇后杯決勝戦のカードは、INAC神戸レオネッサとアルビレックス新潟レディースの組み合わせとなった。 先制したのはアルビレックス新潟レディースで、後半は何度も追加点をとるチャンスがあったものの、それを生かせず。 良い流れのときにチャンスをものにしないと、逆にあっさりと相手に点を許すようなことはサッカーには良くあること。 その通りにその後、INAC神戸レオネッサがセットプレイから同点に追いつき延長戦へ! 延長戦でもINAC神戸レオネッサがセットプレイから追加点を取り、これで決まったかな?と思ったが、アルビレックス新潟レディースもティファニー・マッカーティーのゴールで同点に追いつき、勝負の行方はPK戦へ突入した。 PK戦、先に外したのはINAC神戸レオネッサだったが、最後は4-3でINAC神戸レオネッサがPK戦を制してアルビレックス新潟レディースに勝利し皇后杯を制覇。見事に大会4連覇を飾った。 とにかくINAC神戸レオネッサを止められるチームが無い。 特に今季は国際女子クラブ選手権も含め、なでしこリーグ、なでしこリーグカップ、そして本日制した皇后杯も合わせると脅威の4冠を達成。 とにかく 「強すぎる」 としか言いようが無いINAC神戸レオネッサ。来季はここをとめるチームが現れるのだろうか?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 23, 2013
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まず最初に、タイトルを見て、競馬の有馬記念と、浦和レッズを今季で退団した山田暢久の何が関係あるの?と思う方が多いかもしれませんが、有馬記念は、競馬会のオールスターみたいなもので、何が来てもおかしくないレース。 逆にとれば、まじめに考えてもその通りに来なかったり、適当に買っても何故か予想外な馬が来て当たったりもする可能性があるG1レース。 そういうわけで私は毎回このレースだけは、何らかのテーマを持って浦和レッズの選手の背番号で購入しているわけなのですよ。 ただ、今回のレースでまず決めていたことは、 「オルフェーブルは絶対に外せない」 ということ。で、発表された枠順をみると、何とオルフェーブルは3枠の馬番6番ではありませんか!!! 6番といえば、今季限りで浦和レッズを退団した浦和のレジェンド、山田暢久の背番号。 これを見て、今年のテーマが決まりました。 「6番のオルフェーブルを軸に、浦和レッズのベテラン選手の背番号で今年の有馬記念は行こう!」 と・・・。 で、対抗として結局購入したのは馬番2番(坪井)、4番(那須)、10番(マルシオ)、13番(鈴木啓太)、14番(平川)となったわけです。 結果は6番のオルフェーブルが8馬身差と圧倒的な差を後続につけて1着に。そして2番手に馬番4番のウインバリアシオン、3着に馬番14番のゴールドシップ。 つまり6-4-14とオルフェーブルを1着に固定して購入していたので、見事に1着から3着まで当たっちゃったわけです。 昨年は、こういうと浦和レッズの選手に申し訳ありませんが、 「今年、思った以上に活躍できなかった選手の背番号」 というテーマで購入したら、これまた当たってしまったし、ここ数年、何故か浦和レッズでテーマを決めてその背番号で適当に購入してずっと有馬記念は当たっている。 私自身もそのツキの良さにただただ呆れるばかりなのですが・・・・。 まあそういうわけで、20年間浦和のために尽くしてくれた山田暢久からの一足早いクリスマスプレゼントということで、今回の配当はいただいておきます!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 22, 2013
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FIFAクラブワールドカップの決勝戦。開催国枠として出場しながら、地元の利を生かして数々の強豪クラブチームをやぶり、決勝戦へ進出してきたモロッコのラジャ・カサブランカと、欧州王者として順当に決勝戦へ進出してきたドイツのバイエルン・ミュンヘンとの組み合わせになりましたが、結果は2-0でバイエルン・ミュンヘンが勝利し、FIFAクラブワールドカップ、モロッコ大会を制しました。 得点シーンは前半7分のダンテと、前半22分のチアゴが挙げた2点のみ。 準決勝での広州広大戦もそうだった感じがしますが、バイエルン・ミュンヘンはある程度点差が広がり、 「後は大丈夫」 と思ったら、ある程度良い意味で抜くのか?アグレッシブに攻撃を仕掛けていたのは前半のみ。 後半は足が止まり、スペースでボールをもらう動きがほとんどみられず、足下でボールをもらうシーンが多く、守ってカウンターをひたすら狙うラジャ・カサブランカのゴールをこじ開けることが出来なかった。 しかしながらその代わりに、ラジャ・カサブランカのカウンターも寄せ付けず、ほとんどピンチらしいピンチも無かったので、はっきり言えばバイエルン・ミュンヘンが完全に試合の主導権を握り、コントロールしながら2-0のリードをそのまま逃げ切った感がしますね。 そういう意味ではそのような難しいことを、簡単にやってのけるバイエルン・ミュンヘンが一枚も二枚も上手だった気がします。 3位決定戦が両チームとも打ち合いになり、白熱しており誰が観ても面白いと感じた試合に対し、この決勝戦は玄人受けするような試合かな?という思いがしました。 少ない点差を、最後まで守りきるつもりでしっかりと守りきる。守りに入っても点を許す浦和レッズの試合とどうしても比較してしまいますが、やはり世界の頂点に立つようなチームはスイッチの入れどころも分かっているし、抜いても最後のところだけはやらせない。 このレベルに達するにはアジアのクラブチーム全体でみても中々難しいものですね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 22, 2013
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モロッコで開催されているFIFAクラブワールドカップも3位決定戦と決勝戦を残すのみになり、先ほど決勝戦も終了。その結果はこの後の日記で書くとして、開催国枠のラジャ・カサブランカにまさかの敗戦を喫してしまった南米王者のアトレチコ・ミネイロと、バイエルンに0-3で完敗を喫してしまったアジア王者の広州広大の3位決定戦の結果から記載することにします。 決勝戦を観るため、この試合は録画し、昨晩は早く寝たので得点の経緯だけ書くことにしますが、開始早々の2分(FIFAクラブワールドカップ史上最短ゴール)にアトレチコ・ミネイロがジエゴ・タルデリのゴールで先制。 その後、広州広大は9分にムリキのゴールで追いつき、15分にはPKをコンカが決めて逆転。 しかしアトレチコ・ミネイロも南米王者の意地からか、ロナウジーニョが前半のアディショナルタイムに同点弾! 後半戦は点の動きがなく、一進一退の攻防が行われるも、後半42分にアトレチコ・ミネイロのロナウジーニョが一発レッドで退場。 一人少なくなり、広州広大が有利になったか?と思われた中、これまた後半のアディショナルタイムに、その一人少なくなったアトレチコ・ミネイロがルアンの決勝ゴールで勝利し、大会3位となり何とか南米王者の面目を保ちました。 結果的には点の入り方や展開としては、決勝戦よりこの3位決定戦の方が面白い試合だと感じました。 まだダイジェストしか観ていないので、後ほどゆっくりとこの試合の録画を観ようと思っています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 22, 2013
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浦和レッズのオフィシャルサイトにて、本日、大宮アルディージャのMF、青木拓矢が完全移籍にて浦和レッズに入団することが明らかになりました。 ソースはこちらです。 今季は、高齢化が進むボランチ、ディフェンダーの補強がマストだと思っていましたが、24歳と年齢的にもまだまだこれから成長していく余地がある申し分ない年齢ですし、ボランチだけでなく、DFでもプレーできる技術を持ったマルチプレイヤーとしても期待できますね。 前橋育英高校出身ということもあり、細貝の後輩で、同じ前橋育英出身のボランチ、小島との絡みも今後は楽しみな感じがします。 まだまだJリーグの選手の移籍市場は始まったばかり。とはいえ水面下では既に何名かの選手に打診しているとは思うので、この先どのような選手が補強選手として浦和レッズに入団してくるのか楽しみです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 21, 2013
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モロッコで行われているFIFAクラブワールドカップの準決勝の第2戦目。 昨日は欧州王者のバイエルンが登場しましたが、本日は南米王者のアトレチコ・ミネイロが登場。 相手は地元の大声援をバックに今大会乗っているモロッコのラジャ・カサブランカ。 結果はもう既にご存知の方も多いと思いますが、3-1でラジャ・カサブランカが勝利。 各大陸王者が集い、開催されるFIFAクラブワールドカップとしては、南米王者が準決勝で敗れたのは2度目のこと。 早朝に試合は観ていましたが、後半開始早々に見事なカウンター攻撃が決まり、ラジャ・カサブランカが先制! アトレチコ・ミネイロも、ロナウジーニョが直接FKをゴールに叩き込み、同点に追いついた時点では、そのままアトレチコが追加点をとり、結局決勝戦は南米王者と欧州王者の対決になると思ったのですけれどね。 開催国枠とはいえ、モロッコのラジャ・カサブランカ、本当に強い!南米顔負けの個人技を随所に見せたし、知らない人がみれば、ラジャ・カサブランカのほうが南米王者のチームか?と思わせるプレーで楽しませてくれた。 南米王者が敗れてしまったことは残念だが、ラジャ・カサブランカの実力は本物と認めざるを得ませんね。 ただ、地元の利を活かしても、バイエルン相手にどれだけやれるか? そこが注目のしどころだと私は思っています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 19, 2013
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モロッコで行われているFIFAクラブワールドカップも遂に準決勝で、欧州王者と南米王者が登場。 今朝、その欧州王者のバイエルンが、アジア王者の広州広大と試合を行い、3-0で勝利。 決勝戦進出を決めた。 流石バイエルンといったところでしょうか?広州広大を全く寄せ付けず、スコア以上に完勝というところです。 正直なところ、アジアの中では中国や韓国のクラブチームは「強い当たり」ではなく、「ラフ」なプレーが多く、親善試合でも空気が読めない試合をするチームが多いため、あまり好きではないが、広州広大はかりにもアジア大陸王者。アジアを代表するクラブチームです。 浦和レッズをはじめ、そのチームにJのどのチームも勝てず、アジア王者の座を獲られたチームが欧州王者相手にこの結果。 アジアのクラブチームの位置づけだけではなく、Jリーグの今の位置づけが分かった感じもします。 日本代表は海外組メインでレベルアップしている感じはしますが、Jリーグそのものに関しては、来季からJ3を導入するなど、競技人口の割にはチーム数が多すぎて各クラブチームの戦力が分散。 さらに世界基準から外れる2ステージ制の再導入など、国内リーグに関しては、世界のみならず、アジアからもどんどん取り残されていっている感もあります。 広州広大の敗戦。Jリーグにとっても他人事ではない気がしますね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 18, 2013
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昨日、12月13日の金曜日のことですが、浦和レッズのMF、宇賀神友弥が入籍していたようです。 浦和レッズのスマホ(普通の携帯も対応している??)向けオフィシャルサイトの「サイトメンバーズ」にて発表されていました。 以下、宇賀神友弥のコメントです。 「このたび私事ではありますが、入籍いたしました。これから二人で明るく楽しい家庭を築いていきたいと思います。これまで以上に責任感が増しましたので、より一層努力して、チームに貢献できるように、ファン・サポーターのみなさんの期待に応えられるようにがんばりますので、応援よろしくお願いします!」 来季も浦和の左サイドは任せたぞ! 入籍、本当におめでとう! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 14, 2013
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昨日、恒例の「今年の漢字」が発表されました。 その漢字一文字は 「輪」 です。 やはり今年、2020年の東京五輪招致が決定したことの影響でしょうかね。五輪の「輪」、他にも違う意味をこめられてのことだとは思いますが、やはりこれが一番でしょう。 流行語大賞にも「お・も・て・な・し」が選ばれ、結局今年は五輪関係が一年のトレンドとなったようです。 肝心のその東京の都知事の猪瀬さんは、今や散々な目にあっていますけれどね。自業自得なのですが(苦笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 13, 2013
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昨日、Jリーグの年間表彰式である「2013Jリーグアウォーズ」が横浜アリーナにて開催され、J1関連とJ2優勝チームの受賞は以下のようになりました。最優秀選手賞中村俊輔(横浜FM)2000年につづき2回目(史上初)ベストイレブンGK:西川周作(広島/2年連続2回目)DF:那須大亮(浦和/初受賞)、森重真人(F東京/初受賞)、中澤佑二(横浜FM/6回目)MF:中村俊輔(横浜FM/3回目)、山口螢(C大阪/初受賞)、柿谷曜一朗(C大阪/初受賞)、青山敏弘(広島/2年連続2回目)FW:大迫勇也(鹿島/初受賞)、大久保嘉人(川崎F/初受賞)、川又堅碁(新潟/初受賞)得点王大久保嘉人(川崎F)ベストヤングプレーヤー賞南野拓実(C大阪)最優秀ゴール賞柿谷曜一朗(C大阪)・第33節(11/30) C大阪vs鹿島 38分フェアプレー個人賞柿谷曜一朗(C大阪)佐藤寿人(広島)フェアプレー賞「高円宮杯」サンフレッチェ広島フェアプレー賞・J1:ベガルタ仙台・J2:ガンバ大阪・J2:松本山雅FC・J2:ヴィッセル神戸・J2:ファジアーノ岡山功労選手賞中山雅史 氏土肥洋一 氏服部公太 氏最優秀副審賞相樂亨最優秀主審賞西村雄一チェアマン特別賞大宮アルディージャ、サンフレッチェ広島のファン・サポーター最優秀育成クラブ賞セレッソ大阪ベストピッチ賞・キンチョウスタジアム・IAIスタジアム日本平・埼玉スタジアム2002・東北電力ビッグスワンスタジアムJ2優勝クラブ、昇格クラブ紹介J2優勝クラブ:ガンバ大阪昇格クラブ(J2 2位)ヴィッセル神戸昇格クラブ(J1昇格プレーオフ優勝)徳島ヴォルティス最優秀監督賞森保 一(広島)J1優勝クラブ表彰サンフレッチェ広島 浦和レッズ関連は、ベストイレブンに那須選手が、ベストピッチ賞に埼玉スタジアム2002が選ばれただけですね・・・・。 最優秀選手賞に中村俊輔選手が史上初の2度目の受賞。チームは優勝は逃したものの、おめでとうございます。本人としては所属の横浜F・マリノスが優勝を逃した後の受賞なだけに、若干複雑な心境かもしれませんね このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 11, 2013
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FC吉備国際大学Charme 浦和レッドダイヤモンズレディース 2 - 1得点者FC吉備国際大学Charme:45+1分 西川 67分 倉員浦和レッズレディース:69分 吉良 第35回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会において、浦和レッズレディースの初戦となる第3回戦のFC吉備国際大学Charme戦で、1-2で浦和レッズレディースは敗れ、昨日のトップチームに続き、レッズレディースも今季の公式戦の全日程が終了。早くもシーズンオフとなってしまいました。メンバーGK:池田DF:和田、高畑、坂本、堂園(→79分 石井)MF:柴田、岸川、藤田(→65分 猶本)、加藤FW:吉良、大滝(→57分 後藤)SUB:田尻、安田 浦和レッズの後援会の大納会に出席していたため、全く状況が分かっていないのですが、先制点を取られた時間帯が前半のアディショナルタイムであること。さらに後半に、追いつく前に追加点を許してしまっていること。 こういうところまでトップチームと被らなくても・・・と思ってしまうのですが何にせよ、吉良選手のゴールが、追加点を取られた後にすぐ決まって追い上げムードだったのではというところで結局逃げ切られて試合が終わってしまった感じですね。 この試合に勝って、次はINAC神戸レオネッサ戦だ!!と思っていただけに、予想外の皇后杯最初の試合で早くも敗退してしまったことは残念でなりません。 昨日の浦和レッズに続き、浦和レッズレディースも今季の公式戦の全日程を終了し、シーズンオフ。 今季は浦和レッズも浦和レッズレディースも12月の上旬で早くもシーズンオフを迎えたため、サポーターとしても長いシーズンオフとなりそうです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 8, 2013
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浦和レッズ セレッソ大阪 2 - 5得点者浦和レッズ:24分 原口 72分 興梠セレッソ大阪:40分 杉本 45+1分,86分 南野 53分,76分 柿谷 ホーム、埼玉スタジアム2002で浦和レッズはAFCチャンピオンズリーグ出場権内のリーグ戦3位以内の自力確保をかけて、セレッソ大阪と試合を行いましたが、結果は散々で、2-5と完敗。 前節のサガン鳥栖戦では優勝の可能性が無くなる痛恨の敗戦を喫し、今季の無冠が確定しただけではなく、今節のこの敗戦により順位は6位に後退。AFCチャンピオンズリーグへの出場権さえも獲得できずに今季の全公式戦の日程を終了しました。 原口元気が前半の24分に先制点を奪ったときには 「この試合はいけるぞ!」と思ったのですけれどね・・・ まさか前半のうちにあっさりと逆転を許すとは思ってもいなかったし、逆転ゴールとなった2点目を取られた時間帯が悪すぎた。前半のアディショナルタイムですからね・・・。 前後半の入り際と終了間際の失点が今季は多すぎます。 1点ビハインドとなると、川崎フロンターレ戦、サガン鳥栖戦でも見られたお決まりのパターン。前に出たところを一発のカウンターでしとめられるという最悪なパターンがこの試合でも。 終わってみれば浦和レッズはその後1点返したものの、それ以上にセレッソ大阪の得点を許し、2-5で完敗。ボールポゼッション率が6-4で浦和がポゼッションを保ちながらも、点に絡むような有効なポゼッションではなく、ディフェンスラインで回すようなポゼッション。 対してセレッソ大阪は、ボールを持ったらほぼ確実にシュートまで結びつけ、あっさりと得点。 こればかりはどうにかならないものですかね?学習能力が無いと言うか、こう何度も同じような展開を見せ付けられては流石に参ってしまいました。 試合は敗れたものの、今季限りで浦和レッズを退団する、野田紘史、永田拓也、そして浦和一筋20年のレジェンド、山田暢久の退団セレモニーが試合後に行われました。 特に山田暢久は、浦和レッズの歴史と共に歩んできたと言っても過言ではない存在。 そこで、退団セレモニーのシーンも含め、「山田暢久の浦和レッズでの入団から退団までの20年間の軌跡」と称し、山田暢久に感謝の意をこめて、スライドフォトによる動画を作成しました 本人はまだ迷っているようですが、現役続行をするも良し。区切りをつけて、ここでプロのサッカー選手生活から身を引くも良し。 いずれにしても、必ず浦和レッズに戻ってきて、何らかの役割で浦和レッズに貢献して欲しいですね!本当に 「またな!浦和のヤマ」ですよ。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 7, 2013
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2014年に開催されるサッカーワールドカップブラジル大会の1次リーグ組み合わせ抽選が現地時間6日午後1時(日本時間7日午前1時)から行われ、日本代表はグループC、コロンビア(南米)、ギリシャ(欧州)、コートジボワール(アフリカ)と同組に決まりました。比較的楽なグループに入った感はあります。ちなみに第1戦 vs コートジボワール、第2戦 vs ギリシャ、第3戦 vs コロンビアのようです。その他のグループは下記に記しますが、個人的にはグループA、B、D辺りは決勝トーナメント進出をめぐり、中々厳しいグループリーグとなりそうです。グループAブラジル(南米)クロアチア(欧州)メキシコ(北中米)カメルーン(アフリカ)グループBスペイン(欧州)オランダ(欧州)チリ(南米)オーストラリア(アジア)グループDウルグアイ(南米)コスタリカ(北中米)イングランド(欧州)イタリア(欧州)グループEスイス(欧州)エクアドル(南米)フランス(欧州)ホンジュラス(北中米)グループFアルゼンチン(南米)ベスニア・ヘルツェコビナ(欧州)イラン(アジア)ナイジェリア(アフリカ)グループGドイツ(欧州)ポルトガル(欧州)ガーナ(アフリカ)アメリカ(北中米)グループHベルギー(欧州)アルジェリア(アフリカ)ロシア(欧州)韓国(アジア)上記は組み合わせ一覧の画像になります。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 6, 2013
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2013シーズンのJ1リーグも明日の最終節を残すのみとなりました。 今季はタイトルを掴みかけながらも結局無冠で終わってしまった浦和レッズですが、せめて最終節に勝って来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権だけは絶対獲得したいところ。 勝てば自力でAFCチャンピオンズリーグ出場権が得られるため、明日のセレッソ大阪戦は負けられません。 それにしても最終節の対戦カードはものすごいことになっていますね。 優勝がかかった横浜F・マリノスとサンフレッチェ広島(鹿島アントラーズも数字上は可能性があるが、得失点差の問題でほぼ除外) さらにAFCチャンピオンズリーグ出場権に関しては横浜F・マリノスしか確定しておらず、サンフレッチェ広島、鹿島アントラーズ、セレッソ大阪、浦和レッズ、川崎フロンターレの5チームが3位以内を争うことに。 そしてその6チームが明日 浦和レッズ vs セレッソ大阪 川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ vs サンフレッチェ広島 と、ことごとくその6チームが互いに対戦するカードとなっており、激闘必死だ。 目下4位の浦和レッズは上位の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島が互いに直接対決のおかげで、この2チームの対戦結果がどのようになろうと、勝てば3位は確定するのですから、ここは勝たねばならないですね。 因みにセレッソ大阪に敗れたら無条件でAFCチャンピオンズリーグ出場権は獲得できず、引き分けの場合は、鹿島アントラーズと川崎フロンターレが敗れることが3位の条件となりますが、こうなると両チームが揃って敗れることはまず考えられないので、勝ってしっかりと3位を決めたいですね。 今季限りで浦和を退団することが決まっている山田暢久、そして野田と永田拓也のためにも勝って最終戦終了後のセレモニーを迎えたいですものね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Dec 6, 2013
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