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まず初めに、所属している草野球チーム、三ツ沢ベアーズの今季初試合、対ラガーズ戦が、3月13日、19時より横須賀スタジアムで行われます。シーレックスのホームスタジアムでの試合、楽しみです。今日はラグビー日本選手権4回戦4試合が行われ、全国大学選手権優勝の関東学院大は、マイクロソフトカップ覇者のNECに11-43、同選手権準優勝の早大はワールドに16-26で敗れ、大学チームはすべて敗退しました。 早大は、6-5とリードして前半を折り返すなど健闘したが、後半は相手のモール攻撃に力負けした模様。 しかし、どうもレフェリーが露骨な早稲田ひいきだったと言う情報も、かなりあるようです。協会首脳に早稲田関係者が多いせい?あまり書きたくはありませんが・・・。 来季トップリーグに昇格するトヨタ自動車は、同リーグ7位の三洋電機に44-14で快勝、クボタは日本IBMを32-14で勝ちました。 一年遅れのトップリーグ参戦のトヨタ、やはり強いですね。 昨日は大学のある多摩ニュータウンに、久しぶりに行きました。寒かったけど、自然が多くていいなあ。こちらのHPで、多摩地区の様子を写真で紹介しています。特に公園の写真がいいですね。元々、この辺の公園と言うのは、もともとの地形や自然を利用して造られた公園が多く、団地建設や開発で環境を破壊しているとの批判も多いのですが、こういうところは気を使っているのかも。東屋や、ハイキングコースの道をそのままのこしているところもあるのです。http://www5a.biglobe.ne.jp/~nkawa/明日はいよいよアテネ五輪最終予選の第一戦、バーレーン戦です。
2004年02月29日
アジアA3を戦っているマリノスは、昨日、上海国際戦、2-1で勝ちましたが、優勝は韓国の城南一和に。 結局、1戦目で城南に負けてしまったことが響きましたね・・・。もうJリーグの方に気持ちを切り替えましょう。松田も回復してきましたし。 プロ野球も、オープン戦が開幕。ベイスターズはヤクルトに4-9で敗戦。しかし、4番に入った村田が右中間にホームランを放ち、山下監督に、「逆方向に打ったところに価値がある」と言わしめました。今年はポジションも本職のサードに固定。昨年以上の成績を期待したいです。ちなみに村田は、東福岡高時代、3番エースで春夏甲子園出場していますが、春は1勝した後、松坂がいた我が母校に0-3で敗戦。このときの松坂を見て、上のレベルで投手としてやっていくのを諦めたと言う逸話が残っています。そして夏は今チームメイトの古木のいた豊田大谷に敗戦。その古木とポジション争いをしていた(古木は外野コンバート)のも、何かの因縁ですね。 あとはロッテ・黒木が昨日の巨人戦で、オープン戦とは言え、久しぶりに一軍のマウンドに。できは散々でしたが、まずは一歩を踏み出せたことでいいのでは? そしてオウムの麻原の裁判が。やはり死刑判決でしたが、他にも数え切れないくらいの事件の判決をしなくてはならないので、生きている間に刑の執行ができるのでしょうか?僕はさっさと、以下自粛。実は坂本弁護士は僕の家と同じ町内にいたため、かなり関心を持ってみていました。あの当時も、「この町の弁護士一家が行方不明になった」と、大騒ぎでしたから。
2004年02月28日
マリノスは現在、上海で行われているA3を戦っているわけですが、初戦で韓国の城南一和(ソンナムイルファ)に0-3で完敗。しかし、昨日の上海申花(シャンハイジンファ)に2-0で勝ち優勝の可能性を残しました。上海申花はアジア屈指の観客席も備えた11面の全面芝コートと学校、巨大なクラブハウス、トレーニング施設を持つ中国最大のビッククラブです。しかし、そんなチーム相手にも、マリノスはしっかり戦って勝ちました。 しかし、とんでもないハードスケジュールです。マリノスは、他にもAFCチャンピオンズリーグを同時に戦っており、2チームに分けてこれらの大会をこなしています。でも、アジアのタイトル戦もとても大事です。だって、アジアで勝てなければ、クラブとしてもっと大きな世界で戦うことができませんから。日本は、クラブも協会もサポーターも、どうもクラブチームレベルでの、アジアのタイトル戦を軽視する傾向がありますが、国際経験を積む上でも重要です。過去に、中田がいた頃のベルマーレが、アジアカップウィナーズカップを制しましたが、この時の観客数は、なんと1000人台。もっと応援しましょうよ、注目しましょうよ、アジアのタイトル戦を。 さて、浦和レッズが、凄い計画をもっているようです。http://sports.yahoo.co.jp/headlines/20040225/20040225-00000014-nks-spo.htmlこれこそ、Jリーグ百年構想の理想です。資金があるからできるといわれたらそれまでですが、ベルマーレのように、資金がなくてもビーチバレーチームやトライアスロンチームを持ち、ラン、スィム、バイク、ビーチバレーやフットサル教室を行っている所、アントラーズのようにバスケやテニス教室に熱心なところもあります。それぞれができる範囲で、プロサッカーの試合だけでなく、様々なスポーツ振興を行っていけたらいいですね。ちなみに、FC東京も、10年計画で、関連スポンサーの様々な種目の運動部を統合し、総合スポーツクラブを目指しているそうです。すでに男子バレー部がFC東京の名前でV1リーグ(Vリーグの1つ下のリーグ。J2的存在)で戦っております。 いづれ、Jリーグ各クラブが、こういう地域振興のスポーツ教室、チーム作りをしているか、特集してみたいと思います。
2004年02月26日
パリーグの某有力球団のオーナーが、記者との懇親会で、こんな事を言っていたそうです。「野球は強弱があるから面白い。格差がつくのはよくないという社会主義的な考えはつまらない。弱い所がつぶれた方が活性化されて発展すると思う」と発言したそうですが、この前の近鉄の命名件問題、ダイエーの問題があったばかりなのに、何でこういうことを平気で言うかな?某巨人のオーナーの「新リーグ構想」に波長を合わせたような発言です。 でも、僕からいわせれば、「弱い所」が潰れたら、活性化どころか、マイナスイメージになりますよ。何より、その球団でプレーしている選手、職員、そして応援しているファンの事を全く無視しているから、そして、「自分らがよければ他は知らねえよ」という考えそのものから出てきているもの。「弱者切り捨て」から新しいものは出てきません。一部有力球団の利益のための、「新リーグ構想」には、「NO」を突きつけないといけません!
2004年02月25日
カウンターやログイン画面などが少し変わりましたね。一体何でだろう? 今はこの辺で。
2004年02月24日
明日から、また日記の更新が鈍ります。土日にまとめて更新する事になりそうです。携帯からも更新できたらするつもりですが。 昨日、「ジーコ監督を解任する会」なる人達が、日本代表・ジーコ監督解任を求めるデモ行進を千駄ヶ谷の日本青年館から文京区の日本サッカー協会(JFA)までの約7キロを約2時間かけてデモ行進し、解任要望書をサッカー協会に提出したそうです。以前にも、横山監督時代(オフとの前の監督)に同じような動きがあったようですが、Jリーグになってから、このような動きが出るのは異例です。でも、ジーコ体制になってから、何がよくなったのかと言われても、分かりませんし。この前のフル代表のオマーン戦と、五輪代表の日韓戦を見ても、質自体はフル代表のほうが見劣りしていましたので、こんな動きが出てもしょうがないなと思ってしまいます。 多分、強化委員会の方は、「他に変わりがいない」と言ってジーコを解任するような事はしないでしょうが、もし今やっている監督がダメなら、いつでも代わりを考えておくのが強化委員会の仕事の一つでしょう。果たして、それを水面下でやっているのか、やっていないのか分かりませんが、オマーン戦を見て、もうジーコはダメだと、僕も思っています。でも、こんなデモがあっても、協会並びに強化委員会が、解任、後任探しをやるつもりなのか、疑問ではあります。でも、人事を考えないと、取り返しが着かなくなりそうです。
2004年02月23日
今日はラグビー日本選手権3回戦が行われ、大学チャンピオンの関東学院大が釜石シーウェーブスに14-13、早大がコカ・コーラウエストジャパンに32-29で競り勝ちました。この結果、大学チームが社会人チームに勝ったのは、早大が東芝府中に勝って日本一になって以来16年ぶり(早大清宮監督が2年生のときでした)の快挙です。早稲田の試合は詳細は分からず、関東の試合はTVで観ましたが、やはりラグビーで番狂わせを起こすにはタックルが重要だと、改めて感じました。とにかく攻め込まれてもタックルしてタックルして、そしてタックルして起き上がってまたタックルに行く。だから釜石はなかなか数的優位になりませんでした。学生と社会人で最も差がある接点でも負けていませんでした。そしてロスタイム、ゴール前スクラムからループしてボールを受けたSO田井中がトライ、ゴールも自ら決めて逆転!歴史的な勝利を挙げました。常に緊迫した展開の好ゲーム、秩父宮だったし、見に行って置けばよかったなあ。早稲田もおそらくは同じようにタックルがよかったと推測しています。 そしてこの試合、釜石・マコーミック(元日本代表キャプテン)と、関東学院大最初の2度の優勝時のメンバーだった、釜石SH・池村主将の引退試合に。お2人ともお疲れ様でした。 五輪代表の最終予選壮行試合の日韓戦、2-0で日本が勝ちました。韓国はフル代表で出ている選手が今日のメンバーで8人もおり、五輪でメダルを狙っているくらいのチームですが、そのチームにキッチリ勝ったのは大きいですね。このチームの立ち上げ当初の評価は芳しくありませんでしたが、いいチームになってきていますね。オマーン戦でのフル代表と比べても、連動性があって、いいサッカーをしていたように思います。平山、闘莉王、今野ら新しいメンバーが刺激になっているんでしょうね。これは期待が持てるようになってきたな。
2004年02月21日
毎度お馴染みの、自称「ドラマ評論家」クンが、1月からのどらまの総評をメールで送ってくれたので、公表します。もっとも、最近の僕は、ドラマが始まる時間に帰宅できていませんが・・・。新撰組と僕と彼女と彼女の生きる道は、観る事ができる限り観ようと思いますが。では。 新選組はコメディー時代劇で、史実と違うところもあるみたいだが、三谷ワールドのこれからの展開を期待したい。プライドは、ドラマの質としてはイマイチ。キムタクブランドで視聴率がとれてはいるが、今の状態だとクサナギ君のドラマに抜かれるでしょう。乱歩Rは1話完結型なので初めてでも見やすいのでは。 ファイヤーボーイズ~め組の大吾~は、リアルなシーンが満載で臨場感バツグンでしょう。ただウォーターボーイズの後にファイヤーボーイズは安易過ぎる気が。 僕と彼女と彼女の生きる道は、昨年の僕の生きる道の第2弾でキャストもあまり変えていないが、秀作のドラマである。警視庁鑑識班2004は火曜サスペンス劇場の人気シリーズが連ドラに登場。鑑識の細かい仕事をうまく表現している。それは、突然、嵐のように・・・は、若い彼と愛する夫の間で揺れる女心を描くラブストーリー。 サラリーマン金太郎は、ぜひサラリーマンの方には見てもらいたいドラマ。不景気な日本に元気を与えてくれそうだ。エースをねらえは原作の実写版だが、設定や展開に無理がある。 ドールハウス~特命女性捜査班~は、ひとことでいうと、警察が頼りなくて代わりにお色気な女性達が活躍するアクションドラマである。今後は松下由樹と益岡徹がくっつくでしょう。白い巨塔は、人間臭さがよく描かれている秀逸なドラマである。 奥様は魔女は、夏木マリの演技が光るコメディードラマで、米倉涼子の女優生命がかかっている。スカイハイ2は、毎回のゲスト出演が楽しみ。森本レオのみが前作のガードマンから園長へ役が変わった。彼女が死んじゃった。は最初だけインパクトあったが、毎回つまらなくなってきている。打ち切りは時間の問題か? 砂の器は、中居正広が好演。ドラマの質は高いが全体的に暗いかな。最後におすすめは、僕と彼女と彼女の生きる道と白い巨塔。これから伸びそうな女優は、プライドの滝沢沙織と砂の器の佐藤めぐみでしょう。個人的には、奥様は魔女が好きなんだけどなあ。以上です。
2004年02月20日
これ、お薦めの本かな?と思い、取り上げてみる事に。この本は、Jリーグブームが冷めてきていたJリーグ3年目の1995年から1998年フランスW杯のシーズンまで、サッカーダイジェストに連載されていた、見開き漫画をまとめたものですが、初めてサッカー観戦した際、ロスタイムの事を、「ロサンゼルス時間」と勘違いしたり、「天皇杯」と「天皇賞」の区別がつかなかったほど、サッカーには疎かった作者が、草サッカーやサポーターレベル、現場レベルなど、様様な所でサッカーを勉強し、知っていく過程がすごく面白かったです。そして最終的にはフランスW杯を見に行くまでに。印象に残った言葉は、最終回の、「サポーターの星、それは1人1人輝いている皆様のことだと思います」という言葉。言い得て妙です。これは本人がサッカーをやって知ったことですが、地元でサッカーをしている人が、小さな試合からその地域のJリーグまで運営に関わっていることや、W杯まで応援に行く人、Jリーグだけでなく、地域リーグのチームからを応援しつづける人(実際に自分の町にJクラブを作ろうという活動をしている人達はたくさんいます)など、そのような人達まで指して表現しているので、素晴らしい言葉です。やはりその中でも、レッズのサポーターのことは、かなり印象が強かったようで、その凄さも何度か紹介していました。 サッカーを既に、ある程度まで知っている人だけでなく、これからサッカーの事をいろいろ知ってみたい初心者の皆様にもお薦めです。
2004年02月19日
W杯予選の初戦、対オマーン戦は、ロスタイムに入るまで0-0という苦しい展開でしたが、ロスタイムに久保のゴールが決まり、辛くも1-0で勝ち、スタートを切りました。途中から観ましたが、本当にハラハラさせられました・・・。ホームでスコアレスドローは勘弁してくれよと思っていたので。 でも、結果が大事とは言え、初戦は苦戦した方がいいかも、とはいえ、今日のような試合では、先が思いやられます。まあ、とにかく勝ててホッとしました・・・。
2004年02月18日
日本のW杯アジア予選が、明日のオマーン戦からスタートします。前回の日韓大会は開催国出場だったので、予選を戦うのは7年ぶりです。 W杯初出場を果たした、あの予選は起伏に富んだ、密度の濃い戦いでしたね。1戦目を6点取って勝ちながら、ホームの韓国戦、優位に進めながら逆転負け。中央アジア遠征中の監督交替、最後2試合連勝し、ジョホールバルの歓喜のイラン戦。ジェットコースターのような予選でしたが、出場を決めてしまえば、「いろいろあったなあ」で済んでしまいます。予選は、何はともあれ、結果が大事で、全てです。何としても突破しましょう。 ただ気になる点も。前回の予選経験者が、ヒデ、川口、楢崎しかいないこと。これが痺れるような緊張感のある戦いに、どう影響するか?戦力は高いですが、大半の選手は未経験なので、この点は気にかかります。そこはヒデや欧州組の舵取りに期待したいところ。 繰り返します。いよいよ明日からです!
2004年02月17日
マイクロソフトカップ準決勝東芝府中 36-34 三洋電機NEC 34-10 神戸製鋼決勝戦は東芝vsNECです。東芝は終了寸前の逆転です。トップリーグVの神鋼は完敗。NECはサントリーに続き、神鋼も撃破。昨年同様、シーズン終盤にうまくピークを持ってきていますね。日本選手権2回戦コカ・コーラWJ71-14帝京大九州電力57-38法大やはり社会人のほうが強いですね。 そして今日の「新撰組!」途中で見たり見なかったりで、再放送をじっくり見ることにしますが、川平慈英がヒュースケン役ででていました。合うかなあ・・・、というのが正直な所。でも今日のひと言、「井の中の蛙大会を知らずでも空の高さを知る」はやけに印象に残りました。 実は僕は、2月というのは、憂鬱な気分になりやすい時期なんです。今年は違いますが、僕の好きなスポーツイベントがなかったり、入試の時期だったり、最後の追い込みの試験の時期だったり、そして、正月が終わり、エアポケットに入りやすい時期と言う事で、どうにも気分が落ち込みやすい時期です。この時期をどう乗り越えるかというのも、工夫のしどころなのです。まあ、いろいろあるんですけどね。
2004年02月15日
もう2月も後半なので、雪が降っているデザインをバックにしてみました。ただ、バックを黒にしたり、夜の背景にしたりすると、文字まが隠れる、それを亡くすには手間がかかると思っていましたが、意外に手間がかかりませんでした。 ラグビー日本選手権2回戦2試合が行われ、前身の新日鉄釜石以来19年ぶりの出場となった釜石シーウェーブスが、41-29で東海大に勝ち、V7の年以来19年ぶりの日本選手権勝利を手にしました。前半は17-10でリードされて折り返しましたが、後半に一挙に5トライを挙げて逆転、3回戦進出です。トップリーグ昇格は成りませんでしたが、クラブ化してから日本選手権で勝つところまで来ました。栄光の歴史の続きは、これからも。 もう1つの豊田自動織機vs同志社大は、71-24で豊田自動織機が大勝しました。 ヤマハラグビー部(愛称ジュビロ)は、来年度の新加入選手を発表しました。その中には、早大主将・大田尾、関東学院大主将・山村の名前も。この2人、佐賀工業の同級生であることは以前に書いたかもしれませんが、社会人でも一緒のチームになりました。というよりは、2人とも年を越した時点でも、揃って進路が未定だったので、もしかしたら、また一緒のチームでプレーできるようにしているのかな?と見ていたら、本当に同じチームに入ることになりました。
2004年02月14日
仕事で、300点の商品の発送の手筈を整え、伝票発行した途端、「送らなくてよくなった」…何だそれ?じゃあ今までやっていたことは何だったのか…。怒りと虚しさが同時に来ましたね。結局、それらの商品は全て戻り処理をするはめに。この会社はなんでこんなことばかり…。は~。またも愚痴になってしまいました。壁紙、再び変えてみました。今度は動く壁紙を設置してみました。ちょびっとセンチな背景もしれませんが。最近、焼酎がマイブームだったりします。少し飲めば気分よく酔えるし、しかも後に残らないし、健康にいいらしいし、どんな飲み物にも割って飲めるしで、飲み勝手のいいアルコールです。
2004年02月12日
この日記の書き込みも一時的になるかもしれませんが、気分転換として、HPデザインを変えてみました。今回は青を貴重に、黄色、赤でまとめてみました。ビックリするかな?今日はベアーズの「フットサル自主トレ」が横浜市内の、みなとみらいサッカーパークでありましていい汗かいてきました。フットサルはほぼ1年ぶりでしたが、狭いコートの中を動き回らなければならないため、結構しんどいです。3ゲームやりましが、「ごっちゃンゴール」とは言え、2ゴールを挙げることができました。しかし、シュートが正面に飛んだり、あさっての方向にいったりといったことも。ゴール前でボールが来ても、シュートは難しいもの。ストレッチを休憩の間にまめに行うなど、できるだけ疲労が残らないよいうにしましたが、明日腿が悲鳴をあげているかも。 全体的に、かなり好評だったようで、「今年中にまたやろう」という声も上がっていました。ベアーズは野球チームですが、またやりたいなら、その時はその時で。帰りは中華街で、遅めのランチを楽しくとりましたが、中華街は人気あるんですね。神奈川県外から来る人で行ってみたいところといわれたら、中華街を挙げる事が多いですし。僕は地元ですが、中華街は詳しくありません・・・。
2004年02月11日
今週は水曜を除いたら日記の更新はしないかも。もしかしたらBBSのレスも遅れるかもしれません。悪しからず。今日、ベルマーレからサポーターズクラブ会員証が届き、マリノスとあわせ、会員証が出揃いました。マリノスの方はクレジトカードにも見えるほどの豪華なもの。ベルマーレは厚紙です・・・。でも、会員証に変わりありません。さて、専用の天然芝のグランドに、宿泊も可能なクラブハウスを完備した、ラグビーのクラブチームを発見しましたので、お知らせに「茨城ピッグノーズラグビーフットボールクラブ」です。日本のクラブスポーツのチームで、これだけの施設を持ったチームは初めて見ました。↓を参照してください。http://www.asahi-net.or.jp/~gf7r-frkw/pgns.html
2004年02月09日
いづれもTV、生観戦していなかったのですが、サッカー日本vsマレーシア戦は、4-0で日本が快勝しました。でも、スコアを見る限りは大勝ですが、FWの得点がないのが気になります。昔からの事とは言え、この点が気がかりです。ちなみにマレーシアもプロリーグ、Mリーグがあります。レベルの方は分かりませんが、おおよその推測はつきます。 ラグビートップリーグ入れ替え戦は、リコーが豊田自動織機に31-13、近鉄が九州電力に47-24で勝ち、それぞれトップリーグ残留を決めました。この結果、来年の昇格チームは、「1年遅れのトップリーグ参戦」のトヨタと、日本IBMの2チームに。IBMは、元神鋼の大西一平氏がコーチを務めています。ラグビー・トップ・ノースリーグ(東北地域リーグ)の秋田市役所ラグビー部が今季限りで背部、クラブチームに生まれ変わる事になりました。以前は市役所のチームなのに社会人大会にも出たことがあるチームで、TVでも取り上げられたことのあるチームですが、入部には、当然公務員試験に合格しなければならず、近年、チームの高齢化、戦力補強もままならない状況を踏まえ、昨年4月、OB会、後援会、選手の代表24人が秋田市役所ラグビー部改革プログラム検討委員会を設立、クラブチーム化へ向けて具体的な方策を協議してきました。その結果、若返りや選手強化には、クラブチーム化以外に選択の余地は残されていなかったようですが、関係者は「クラブ化で『秋田選抜』のような理想的なチームが可能になる」と前向きにとらえているようです。確かに、「市役所」のチームではなくなり、市役所からの互助会補助金は打ち切りになりますが、オープンクラブになるわけですから、閉鎖的なイメージはなくなり、その点はメリットがあるでしょう。たった今知りましたが、中田ヒデがボローニャ移籍後初ゴールを。ウディネーゼ戦で、FKを決めたらしいです。移籍後は本来の輝きを取り戻してきていますね。
2004年02月08日
近鉄が球団名に命名権を募集するという、前代未聞の方針は、結局白紙撤回に終わりました。球団経営が苦しく、苦肉の策、よく言えばウルトラCのつもりだったのでしょうが、「○○バファローズ」とか、「XXバファローズ」のように数年ごとに契約する企業によって球団名が変わったら、ファンの方がついてこれないでしょうに。チーム名、ユニフォームって、ファンが一番アイデンテティを感じるものなのに、それをコロコロ変えられたら、どういうことになるか、までは考えが及んでいなかったようです。施設やスタジアムへの命名権とは訳が違います。 しかも命名権を40億で募集しておきながら、経営は譲らない。これだけのお金があったら、身売りもできるのに。でも、今の日本企業ではそこまでのお金が出せるところはそうそうないですし、それで経営はしたいというのは、ムシが良すぎです。 そもそも僕は、球団名に企業名が入ること自体にも反対なので、それならば以前から話のあったように、「近鉄」の名前を外して、「大阪バファローズ」にして、もっと広く浅くスポンサーを募る方法だってあったでしょうに。まあ、長い歴史があるので、Jリーグのように企業名を外して球団名は都市名プラス愛称に、なんて簡単にできないのでしょうけど(その点ベイスターズは凄い事をやったものです)。 でも、この一軒で、また誰かがいつも唱ええている、球団縮小の1リーグ制へ、なんて話が浮上しないだろうな。そういう弱者切捨ての球界再編なら断固反対です。この件もいづれ書くことがあるでしょう。
2004年02月07日
会社の事に関して、愚痴ばたか書いている、しょーもないやつですが、ちょっとはホジな事も。昨日から、2週間の一時的な処置とはいえ、バイト採用が復活しました。以前の6人から3人に減りましたが、それでも社員だけでやっていた頃よりは全然仕事の進みはよくなりました。何しろ、バイトのいない間、後まわしにしていた、地味な作業にバイトの人達を当てれば、その間やってもらえますし、人手が多ければはかどる仕事も多いし、何より今までより1時間は早く仕事が終わって帰る事がうれしいです。バイトがいない間は、全員で協力しようと言っていたのに、そうそう人がすくなかったので、バイトの人達の存在感、ありがたみを、改めて感じました。あとは、自分の課題ですが、バイトの人達にどんどん、遠慮なく指示して動かせるようにしないとね。帰宅中、転職した、ある方と電話で話していて、ふと思ったのですが、会社って、社員には在職中の転職活動には厳しいくせに、転職活動で面接に来た人には、在職中の人を有利に扱う。矛盾しているよねえ、とふと思ったのでした。
2004年02月05日
タイトルを観て、「何これ?」と思った人が多いことでしょう。実はこの人、僕の大学の一年先輩なのですが、この人、ある事件を起こしまして。 僕とこの先輩(S先輩)と、僕の友人2人、そして僕の4人で、小田急線沿線のお好み焼きやで夕食をとることに。さあ、それぞれの注文した品が来ました。まずはこのS先輩から焼く事に。具を鉄板の上に広げた後、カップに入っていた青海苔をカップごとひっくり返して具の上にぶちまけてくれました。我々唖然・・・。 そして具をひっくり返した時、くっつききっていない青海苔が周辺に飛び散り、テーブルは青海苔だらけ。特に彼の正面に座っていた僕は服にまともに青海苔がかかってしまい、はたき落とすのに大変でした。 それから、何を思ったのか、ソースもビンに入ったのを全て自分の具にかけて食べ始め、店の真中に置いてあった、水のはいったポットも自分の手元にキープ。全部のみ干したあとに、「水がない」といったところ、店員の姉ちゃんに、「それ店のです」とポットを取り上げられてしました。そりゃそうですよね。それにしても、青海苔やソースをそこまでかけるかな?と思わせられました。この件があって以来、この店にはしばらく行く事ができませんでした。この事件以来、S先輩を除いた3人は、彼の事を、「青海苔マン」と呼ぶ事に。 S先輩の話はこれだけではありません。これは僕はその場におらず、お好み焼き屋にも一緒にいた友人(ドラマ評論家の彼)から後から聞いた話ですが、あるパーティーで、自己紹介のときに、何を思ったのか、主催者でもないのに、「ここにある食べ物、美味しそうだね、さあ食べて」と口走り、周りの顰蹙を買い、そしてこの友人に向かって、「お前うちの大学の恥だ」とのたまい、またも顰蹙を。この友人はむしろ逆に、「恥はあの人の方だろ」と慰められていたらしいです。 もう1つは、みんなでボーリングに行き、喫茶店でだべっていた時に、S先輩、妙な鉄の棒を取り出し、「これで水をかき混ぜると、水がきれいになって美味しくなるんだ。試してみよう」と言い出し、その場にいた人間のコップ内の水を手当たり次第にかき回し始め、その水を飲ませたのですが、みなの反応は、「別に変わんないジャン」あんんた、何のために水かき混ぜたのさ? ちなみに僕もこの先輩には、ちょっといたい思いを。あるパーティーで、ドラマ評論家君から、女の子を2人紹介してくれるということになり、さあいよいよ紹介してもらえる段階に来た時、S先輩が僕を強引に引っ張って、「お前、困った事があったら何でも相談しろよ。」って。ヲイ、今どういう状況か、よく観てからそういう事を言ってくれよ!そりゃ、断りきれなかった自分もだらしないけど。しかも正直に言えば、うち1人の女の子は、いいなあと思っていたのに・・・。チクショー!!と、書いてきましたが、S先輩、面倒見もよく、根はいい人であるということはフォローしておきます。卒業してから3年うらいのころは会っていましたが、その後は音信不通です。今頃、どうしているのかな?
2004年02月04日
だんだん不満が溜まり、また会社の愚痴になりますが、ご容赦を。書き方もいつもと変えます。僕の会社、昨年9月に新体制になってから、前にも増しておかしくなっている。以前書いたように、大声でぺちゃくちゃしゃべりながらちんたら仕事する人がいれば、一つの作業に複数の業務指示が出て来る。くじでも引かせるような感覚を仕事に持込むなよな。指示される方はたまらない!早く仕事を進めたがる人は自分も含め、周囲に当たり散らすし、あ~ストレスで胃が…。 そして最も理解できないのが、入力、発注の締めが定時の1時間後ということ。前はこんなのじゃなかったのに。店舗はまだまだ営業中だからといいたいのだろうけど、体制変わってほとんどこの状況。おかしいよなあ!だってレストランでもラストオーダーはたいてい閉店30分前じゃない。閉店30分後がラストオーダーなんて店、ないでしょ?職場はこんな状況。分からねえなあ。何考えてんだろ。あ~あ。という訳で、溜まった毒を吐かせていただきました。失礼しました。さて、アマラオ加入以来、ベルマーレ公式HPにはFC東京サポーターから、FC東京の試合がないときは平塚にも行きますという書き込みが増えています。アマラオのFC東京での存在感の大きさを改めて思い知らされました。FC東京サポーターの皆様、アマラオ目当てでも、または東京の試合がないときで結構ですので、ぜひ平塚へ来てくださいね。
2004年02月02日
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