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富士スピードウェイから帰って来ました。トヨタの命運をかけたF1の富士開催でしたが、悪天候がその行く先を阻んだ形になりました。それにしても、この2日間、雨と寒さに悩まされっ放しでした。やっぱり、鈴鹿で開催した方が良かったですね!
September 30, 2007
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8月16日の日本経済新聞に 「 善人と言われる人たちも、悪人になる度胸も責任感もなく、仕方なく善人しています…というケースが少なくないのでは? 」 という豊田泰光氏のコラムがありました。最近、何となく建前論ばかりが大手を振っているような気がしていたので、この言葉にズシンとした重みを感じました。
September 29, 2007
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昨日のブログの続き?です。自分の担当しているセクションは、成功したか失敗したか?ぐらいまでは、オボロゲに分かります。でも、客観的にどうだったか?、参加者の反応は良かったのか?…となると、サッパリ分かりません。反対に、別の担当者のセクションは、良いところと悪いところは勿論のこと、参加者の反応がどうだったか?…まで、手に取るように分かります。つまり、余裕がないと、周囲が見えないのです。よく、テレビや芝居の裏話で、「当時を振り返ってみると、凄い人気だったけど、よく覚えていない」というコメントが出てきます。スケールの大きさは違うけど、何となく分かるような気がします。
September 28, 2007
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昨日はTKC東京都心会の秋期大学 … でした。毎年行われるこの “ 秋期大学 ” は、 “ 式典+講演+レセプション ” という三部構成なのですが、今年のレセプションの担当責任者は、何と!私が務めました。出席者が400人近くある盛大なレセプションを進行させるのは大変でしたが、多くの方の協力を頂き、無事に終了できて、ホッとしました。( ただ、反省すべき点は多かったですが… )中盤からのショータイムは津軽三味線の演奏。音モノは難しいと言われますが、正貴会の皆さんが見事な演奏を披露して下さり、大成功でした。リハーサル時は三味線の音量が大きく心配しましたが、会場の方の 「 人が音を吸収しますので、この音量で大丈夫です 」 という言葉通りに、本番では丁度良い音量になったのには驚きました。ホントに、音って不思議なものですね!
September 27, 2007
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今日は、一年間かけて準備していたイベントの日です。出演者の方、会場の方、実行委員の方々 … 多くの方の協力があって、この日を迎えることができました。自分としては、可能な限り準備をしてきたつもりなので、あとは、本番をシッカリとやり遂げるだけです。… では、行ってきます!
September 26, 2007
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「 蚊に刺され易いのはO型 」 という説があるそうです。この仮説を裏付ける研究の結果もあると言われますが … 蚊が人間の体内の血液を選別して狙うと考えるのは無理があることから、真偽については怪しいと思われます。ただ、適度に汗をかいている人、体温の高い人、運動や飲酒でCO2の排出量が増えている人…は、蚊に刺されやすいようです。( 参考資料:2007年7月30日 朝日新聞 )
September 25, 2007
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ビリーズ・ブートキャンプの次にブレイクするフィットネスとしてラテン系エアロビクスの 『 ズンバ (Zumba) 』 が注目されています。ズンバは、ラテン音楽のリズムに乗って踊るフィットネス運動です。常に厳しさが信条のビリーと違い、“楽しい”“やせる”“ダンスが上手くなる”という一石三鳥のフィットネスです。全米では100万人を超える愛好者がおり、日本上陸も間近と言われるこのズンバ、楽しくて、60分で600~1000キロカロリーを消費できて、ディスコ??でもカッコよく踊れる…良いことづくめですが、果たして日本でも旋風を巻き起こせるのでしょうか?
September 24, 2007
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今日は、部屋の大掃除です。山積みになっている雑誌や漫画を整理していますが、意外なモノが出てくると思わず手が止まってしまいます。漫画の 『 犬神 』 って、こうして見ると、ちょっとエヴァっぽいよね?…と思ったり、アイルトン・セナの追悼特集号を見つけて思わず涙したり、なかなか思うようにいきません。でも、今日で何とかケリをつけたいので、ラストスパートをかけて頑張りますね。
September 23, 2007
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首都圏私鉄の駅前の悩みは放置自転車で、自転車を置く方と、整理する行政とのイタチゴッコが日々繰り返されています。放置する側は、ただ置いておくと整理されるので、店の利用客を装って自転車を置いていきます。その結果、迷惑を受けるのが本当の利用客です。お店の人に「ここに自転車を置かないで下さい」と言われたりすると、「放置自転車対策を練らないのに、どうして利用者にあれこれと言うの?」と文句の一つも言いたくなります。とにかく、店として努力を怠っている結果を利用者に押し付けるのは止めて欲しい。大変かもしれませんが、違法駐輪をし難い仕組みを作り、利用者の駐輪スペースをシッカリと確保して欲しいです。
September 22, 2007
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今日は、長野に出張でした。新幹線の佐久平駅を降りると、ひんやりと秋の風、そして、小海線で目的の地に向かう … と、ここまでは、いつも通りですが、今年はちょっと違うモノがあります。それは、小海線を走る “ ハイブリット列車 ” ( ディーゼルエンジンとリチウムイオン蓄電池を組み合わせ、駆動力には電気モーターを使用 ) の存在です。友人から 「 ハイブリット車に乗れるといいね! 」 とメールを貰って、私はその存在を初めて知りましたが、沿線各地ではこの話題で持ちきりだそうで、利用者の増加による地域活性に大いに期待を寄せています。残念ながら、今回、利用した列車はハイブリット仕様ではなかったので、その乗り心地を体感することは叶いませんでした … ただ、11月にも訪問する予定なので、その時にこそは是非とも乗りたいですね!
September 21, 2007
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昨日、初めて、 『 ビリーズ・ブートキャンプ 』 というモノをやりました。簡単そうに見えるけどキツイ!…というか、スピードが速くて、自分では再現できない箇所も幾つかありました。でも、これはこれで楽しかったです。自分のペースでやれば、健康増進に役立つのは間違いないわけですし、あれだけブームになったのも分かりました。でも、セリフが英語なのが( 当たり前ですけど… ) 勿体無い気がします。どうせなら、日本語版を作って欲しいです。隊長はK-1の角田さんにして、周りを固めるダンサーも美男美女を集めて、終わった後のセリフももっと練って、見ているだけでも楽しいものを作れば、もっと売れるような気が…します。あっ、そうそう、ビリーの後のビールが美味しくて、1キロ太ってしまいました。
September 20, 2007
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最近、税理士会関係の機関紙を見ると、必ず目にするのが、『 アウトソーシング 』この考え方は、現在の税理士法の規定からするとオカシイと思えます。しかし、近い将来にあり得る? “ 無償独占の剥奪 ” のプロローグと考えれば、“ これもアリかな? ” という気がします。国税庁は、税理士の反応に注目していると思います。だとすると、ただ 「 アウトソーシングはオカシイ ( 税理士業務は一般競争入札すべきではない ) 」 と批判するだけではなく、 「 無償独占だからできることは何なのか? 」 と考える必要があると私は思います。
September 19, 2007
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週刊ダイヤモンド最新号の特集『 新聞没落 』 … 興味を持って読みました。自分は“ 新聞は最大かつ最強の情報源 ” と思っているので、 “ 新聞離れ ” と言われてもピンときません。そもそも、いい悪いは別にして、テレビ報道番組って偏向していますし、ネットの情報も公平さという点からすると大いに問題があります。なのに、新聞ばかりが批判されるのは、新聞社という組織があまりに巨大化して硬直しているのだと思います。それはさておき、「ニュースメディアは巨大なメディア・インテグレーター(情報を統合、融合を一括して行う組織)と小さな専門メディアに分かれていく」というコロンビア大学のエリ・ノーム教授の指摘は鋭いと感じました。たぶん、前者は主として広告収入型(利用者の課金なし)であり、後者は前提として購読料の課金型と思われます。そして、この予想が正しいならば、何年後かには、「 ごく一般的な情報は無料、専門的な情報のみが有料 」 という時代がやってくるかもしれませんね。
September 18, 2007
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今、私が注目している経営者は日本マクドナルドホールディングスの原田泳幸CEOです。凄いと思うのは、“ 新しい定価の概念 ” を作り上げようとしている点です。http://fx2kmas.air-nifty.com/weblog/2007/09/post_a1fb.htmlhttp://fx2kmas.air-nifty.com/weblog/2007/09/post_22a9.htmlマクドナルドは、地域別に定めた価格を仮のモノと考え、天候やイベント等からベストなタイミングで値引きクーポン券を携帯電話経由で配り、“ 本当の価格 ” をコントロールする戦略を取ろうとしています。これは、“ 消費者がいくらまでなら買ってくれるか? ” を瞬時に判断するだけの情報力を持って初めて可能な戦略ではありますが、“ 価格決定権を売り手が持つ ” という意味では画期的なことだと思います。原田CEOの 「 消費者行動は、より実勢価格 ( 各種クーポンの利用による割引価格 ) に影響されるようになり、従来の定価の重みが低下していく。そして、値上げや値下げではなく、実勢価格によって消費者がダイナミックに動く時代がくる 」 という予想は、実現するのか?…注目しています。 ( ただ、これが成功すると、中小企業はシンドくなって困るのですが… )
September 17, 2007
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最近、近所で “ 面白い店 ” を見かけるようになりました。外国人のやっているラーメン店 … テレビや雑誌で取り上げられることもあり、行列ができています。ネコ専用の動物病院 … ただ動物病院よりインパクトがあります。オーダーメイドのインソール(靴の中敷き)専門店 … 別のところで営業してましたが、場所を移して新装オープンです。さらに、FCチェーンみたいですが、靴とバックのメンテナンス専門店、羽毛布団まで洗えるコインランドリーなんていうのもあります。奇策を狙う必要はありませんが、商売をやる上では差別化というのは必要です。そう考えると、これらのお店は頑張っています。見習わないと…
September 16, 2007
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先日のブログ活用セミナーで一番印象に残ったのが、「 ブログは一種の日記なので、主観的に書いて一向に構わないが、バランスを考えて客観的な視点を取り込んだ方が良い 」 という話でした。そう、この微妙なバランスこそが、ブログを長く続ける秘訣なのです。
September 15, 2007
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『 PLAYBOY 10月号 』 に田中森一氏と佐藤優氏の対談が載っていました。本屋で「田中森一×佐藤優」という文字を見つけて、速攻で買いました ( 月刊の『 PLAYBOY 』って、まだあったのですね! )内容としては、顔合わせという程度のモノでしたが、このツーショットにはワクワクしました。まっ、この二人の対談集の類は、きっと何処かで出るハズなので、本当の知的バトルはその時まで“おあずけ“…ということにしておきます。
September 14, 2007
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千葉県の関与先を3件回って、麹町で加藤厚先生のブログ活用セミナーを受講、その後は某所で打ち合わせという一日でした。大変でしたが、とても有意義な一日でした。書きたいことは沢山ありますが、今日はこの辺で失礼します。おやすみなさい…
September 13, 2007
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政治資金規正法によると、政治資金団体は会計監査を行い、監査意見書を添付する ( 第14条 ) …とされています。しかし、ここで言う監査は、全ての書類等をチェックする全部監査ではなく、部分監査 ( 幾つかのサンプルを選んで監査する ) であると推測されます。二重計上等のミスが続々と明らかになっている理由として、“ 部分監査の不十分さ ” も挙げられるかと思います。 世論は、政治資金団体の帳簿に対しては、完全性と網羅性を求めています。言い換えると、一連の政治とカネの問題は、監査のあり方の問題でもあるのです。となると、監査手法が見直されない限り、1円からの領収書添付が実現したとしても、国民の疑惑は晴れないハズです。ですから、まず先にすべきことは、“会計監査人 ( 公認会計士・監査法人 ) が全部監査を行い、そして適正である旨の監査報告書を出すこと”だと、私は思います。
September 12, 2007
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昨日は、都市銀行の融資担当者の方々との交流会でしたが、「 金融機関の我々税理士に対する期待感 」 をヒシヒシと感じました。何年か?前にも、同じ様な交流会がありました。その時は、“ 熱気はあったけれど、地に足がついていない ” 状態だったため、お互いに遠慮してしまいました。しかし、今回の交流会は “ 地に足がついた確かなる第一歩 ” といった雰囲気があり、大いなる可能性を予感させました。我々の目の前には、10年前にはとても考えられない社会的ニーズがあります。このニーズを細らせることなく、強固なものにできるように頑張りたいですね。
September 11, 2007
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兵庫県の某研究所に勤務していた弟が、退職して実家に帰ってきました。研究所の名物所員 ( 退職日には、退職の館内放送があったそうです ) として12年間、良い意味でも悪い意味でも存在感を示し続けていたようですが、ここで一区切り。ノンビリと疲れを取ることになりました。身内としては、事務所の仕事を手伝って欲しいのですが … それは、ちと厳しいかな?
September 10, 2007
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9月6日の日本経済新聞に、メリルリンチ日本証券の小林いずみ社長のインタビューが載っていました。そこで心に残ったのが下記の一言です。「女子学生から“子供が出来ても仕事ができますか”とよく聞かれるが、そのときに日本の社会や企業の支援体制がどうなっているのか分かるわけない。正解なんてない。自分に何が必要かを考え、解決策を見つけられる柔軟さが必要だ。そういう人を育てることこそ、教育改革の目標ではないかとも思う」この一言に“企業のあり方”、そして“教育のあり方”が詰まっているような…そんな気がしました。
September 9, 2007
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レストラン・ガイドの格付け本 『 ミシュランガイド 』 の東京版が11月に発刊されます。フランスで100年を超える歴史を持つミシュランが東京の料理をどう評価するのか?…フランスでは高い評価を受けると売上が伸びる “ 神通力 ” が日本でも見られるのか?…大いに注目を集めています。しかし“ 星の数 ” で店の良し悪しを表示できるはずがない…と私は思います。良い店とは、美味しさ、価格の妥当性、そして居心地の良さ等が絡まって決まるので、当然のように個人差があります。そんな主観性を、果たして “ 星の数 ” で評価できるのでしょうか?とはいえ、世界に向けて日本の料理を紹介するという意味では大いに意義があるでしょう。でも、国内的には、世に多数出ているガイドブックの一つ程度の意味しかないように思います。まっ、そのうち 『 ミシュラン・会計事務所版 』が出るかもしれない?ので、悪口はこの辺で止めておくこととします。
September 8, 2007
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昨日、時間がなかったので、駅からタクシーに乗ろうと思ったのですが…乗り場にタクシーが一台もいませんでした。待つこと5分で、何とか乗れました。タクシーの運転手さん曰く、「雨が降ったり止んだりの天気ということで、タクシーに乗る人がとても多いのです」極端に暑かった時もタクシーの利用者が多かったと言いますから、程好い悪天候はタクシーにとって恵みなのでしょう。というわけで、昨日は、さながら“タクシー日和”だったのでしょうか?
September 7, 2007
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最近、「社会保険の知識が必要だ」と痛感します。勿論、個別案件は社労士の先生にお任せしますが、基本的なことは知っておくべきだと感じることが、多くなっています。時間を取って、社会保険の勉強もしないとイカンですね。
September 6, 2007
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今日の午後は、認定研修。場所は、あの 「 ホテルグランドパレス 」 でしたが、とにかく会場が寒かったです … 上着も持ってこない方は震えてました。前から思っていましたが、どうして、ホテルの宴会場の空調って適温にできないのでしょうか!研修内容は 『 担保に関する諸問題 』 、中央大学の遠藤先生が講師でしたので、勉強になりました。( ただ、復習をしないと何も身につかない内容なんですよねぇ~ )
September 5, 2007
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昨日、 「 電子申告のメリットは何か? 」 と改めて考える機会がありました。しかし、通常業務となっていることもあり、パッと思いつきません。でも、これだけは間違いない…ことがあります。それは、 「 電子申告は時代の流れである 」 、加えて、 「 この流れを誰も否定できない 」 ということです。方向性が正しいなら、あとは効率的な運用方法を探し当てて、実行し続けるだけですよね。
September 5, 2007
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今日は、暑くて、しかもムシムシした一日でしたが、そんなことをも吹き飛ばす貴重な体験をすることができました。で、痛感したのは、“物事って一方だけから見える範囲って限られている”…ということでした。このような機会を与えてくれた全ての方々に感謝したいです。“本当にありがとうございました!”
September 4, 2007
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今日発売の週刊誌のグラビアに、すぐ近くにあるレストランが載っていました。「 こうやって写真で見ると感じが違うな 」、「 へっ~あの人がオーナーなんだ 」 と驚くと同時に、「 これから1ヶ月が勝負だろうなぁ~ 」、「 ドッと押し寄せるお客さんにキチンと対応できれば繁盛店間違いなしだろうなぁ~ 」 と…思わず分析してしまいました。メディア媒体での紹介は “ 劇薬 ” です。この “ 劇薬 ” は手に入れるだけではダメで、上手く使いこなして初めて存在意義があります。そういう意味でも、頑張って欲しいですね。
September 3, 2007
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金曜日ぐらいから、喉がホコリっぽく、鼻水が出ます。どうやら風邪のようです。幸いに酷くはなりませんが、夏風邪はシツコイので、体調管理に気をつけますね
September 2, 2007
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日刊スポーツに、「 アメリカのホテル王が、遺産のうち、1200万ドル ( 約13億8000万円 ) を愛犬に残す…という遺言を残していた 」 という記事がありました。遺言状によると、『 トラブル 』 という名前の愛犬は 「 ホテル最上階の部屋での生活を今まで通り続け、死亡した時は、被相続人と同じ墓に残った遺産とともに埋葬される 」 そうです。う~ん、大金持ちの考えることはよく分かりません。ちなみに、日本では人間しか相続人になれないので、このような ( ペットを相続人とする ) 遺産相続はできません。
September 1, 2007
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