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レクサスのサイトからアンケートに答えた粗品として、レクサスのTV-CMで使用した曲が収録されたオリジナルCDとISのカタログが届きました。収録曲は、IS,GS.SCそれぞれのCMで使用された以下の全6曲になります。アルバム「SOUNDS OF LEXUS」1. Theme from "Harry's Game"2. Soaring to the heart3. Let Your Horses Run4. Virtuose5. Nous prendrons fout6. Soaring to the heart2曲目と3曲目を演奏しているアーティストは、なんとあの柳ジョージさんです。柳ジョージさんと言えば、柳ジョージ&レイニーウッドとして1978年にリリースされた「雨に泣いている」「酔って候」が有名ですが、あいかわらず渋い声ですね。若い人は知らないか。58歳になる現在も、ソロでバリバリ活躍されていて何よりです。←よかったらクリックお願いします!
2006.06.30
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今週末の7月1日から9日まで「LEXUS Active Summer Fair」と題して全国のレクサス販売店で試乗会が開催されるようです。それだけでなく、試乗された方の中から抽選で、「THE OPEN協賛記念 ゴルフデイコース」(北海道から沖縄まで、全国100コース以上からお望みで選べる)が150組600名に、または「フレッシュ キュイジーヌコース」(全国47都道府県から、いま評判の高いレストランのランチコースをペアでご賞味できる)が300組600名に当たるかもしれないというプレゼント付です。今回はゴルフをされる方には魅力あるプレゼントではないでしょうか。申し込みの期限は8月6日までなのでご注意下さい。レクサス購入を検討されている方はこの機会に試乗されてみてはいかがでしょう。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.28
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左ハンドル仕様で、色は愛車と同じダークブルーです。これでIS250とIS350両方のオーナーになりました。な~んちゃって!本当は先日注文したオートアートの1/18ミニカーです。オートアートの製品は今回初めて購入しましたが、実に精巧に作られていて、そのクオリティの高さに驚きました。ハンドルを右にきるとタイヤも右に向きます。もちろんドア4枚とエンジンルーム、トランクルームは開閉可能です。インテリアに注目すると、ハンドルにはパドルシフトまで付いていたり、前席、後席それぞれシートベルトが装着されています。ドアにはパワーウインドのスイッチ、そしてなんとスカッフプレートまで。エンジンルームも実車に忠実に作られていて感心してしまいました。プラモデルとどちらを購入するか迷いましたが、ミニカーにして正解でした。プラモデルを作る時間もなかなかありませんしね。 ←よかったらクリックお願いします!
2006.06.26
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約1ケ月前に交換したエンドレスのブレーキパッドですが、ここまで走行距離約1000キロの段階でもまだホイールはきれいなものです。そう言えば、休日になると天気が悪くなるので、1ケ月以上洗車していません。単にズボラなだけじゃん。純正のブレーキパッドでは300キロ走ったらすでに汚れていたので、かなり違いを実感できます。肝心なブレーキの効きも先日伊豆高原に行った時、帰りは伊豆スカイラインを利用しましたが、ワインディングでも全く問題なく満足できるレベルです。本当に交換して正解でした。ISのオーナーの方でブレーキパッドの交換を検討されているなら、エンドレスのブレーキパッドはお奨めですよ。現在のフロントホイール←よかったらクリックお願いします!
2006.06.24
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「芸術の森 伊豆ろう人形美術館」昼食はここ十国峠のドライブインで今日は代休を利用して伊豆高原までドライブしてきました。目的地は国道135号線を下田方面へ、伊豆ぐらんぱる公園手前を右折して約3分の場所にある「芸術の森 伊豆ろう人形美術館」です。歴史上の人物、政治家、世界の映画スター等、有名人のろう人形が多数展示されています。ビートルズ、マイケルジャクソン、石原裕次郎らが等身大なので髪の毛、髭などは人毛を使用し、指紋までリアルに表現されているなど、その精巧さはかなり驚きでした。なかでも、13年もの年月を費やして制作されたというレオナルド・ダ・ビンチの「最後の晩餐」を再現した作品は、とにかく、一見の価値があります。レオナルド・ダ・ビンチの作品は、小説「ダ・ビンチ・コード」で今、なにかと話題なので、この作品だけを目当てに訪れる人も多いと思われます。館内撮影禁止でしたので、残念ながら写真はありません。作品を見たい方は下記のサイトでご覧になれます。「芸術の森伊豆ろう人形美術館」の詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.22
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JDパワーアジア・パシフィックが19日発表した英国の2006年版顧客満足度調査によると、ブランド別ではトヨタ自動車の「レクサス」が6年連続でトップとなったそうです。先日の米国の調査ではポルシェにトップを譲り2位でしたが、今回英国の調査では定位置に戻ったようです。モデル別ランキングでもレクサスISが1位で、ホンダのジャズ(日本名フィット)が2位に入り、以下日本車が上位を占めています。米国の調査は品質面に重点を置いたものでしたが、今回の英国の調査は、品質と信頼性、アフターサービス、車の魅力(性能、デザイン、快適性)、維持費の4つのファクターに関する77の項目を評価してもらったものなので、より消費者の正当な評価が反映されていると思われます。日本のメーカーには、この結果に満足することなく、より精進して頂きたいものです。(以下カービューの記事より)JDパワーアジア・パシフィックが19日発表した英国の2006年版顧客満足度調査によると、ブランド別ではトヨタ自動車の「レクサス」が6年連続でトップとなった。2位はホンダ、4位にトヨタ、さらに8位にスバルと日本車が上位を占めた。また、車種別のランキングでは英国製のホンダ『シビック』やトヨタの『アベンシス』『カローラ』などがベスト10入りし、現地生産車の高い評価が目立った。調査は英自動車雑誌の『What Car?』と合同で実施。品質と信頼性、アフターサービスなどについて新車購入から2年程度を経過したユーザー約1万5000人から回答を得て分析した。J.D. パワー アジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.20
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先日のプラモデルの発売に引き続き、今回はミニカーのご紹介です。オートアート・ジャパンより「レクサスIS 350」の1/18ミニカーが発売になりました。すでにGS430の1/18ミニカーは発売済みで、ISがいつか発売されないかと願っていたところだったので、うれしい限りです1/18スケールのダイキャストモデルなので、実に全長は24.5cmもあり、なかなかの迫力です。なぜだか左ハンドル仕様です?USのモデルということなのでしょうが、不思議です。AS200さんの情報によれば、GAZOOのショッピングサイトから注文できるようです。ボディカラーは、ブラックとダークブルーの2種類で価格は税込みで9、870円です。プラモデルにするかミニカーにするか迷うところです。以下GAZOOのショッピングサイトの最新入荷商品欄に掲載されている内容です。インテリジェント・スポーツ・セダンの略、レクサスIS。【左ハンドル仕様】トヨタは、2005年8月に世界のプレミアムブランドに真っ向から挑むブランドを誕生させた。ラインナップは、「GS」「SC」「IS」の3モデル。ISは、レクサスの名前を冠するのにふさわしい走りのクォリティを備えたスポーティなセダンに仕上げられている。搭載エンジンはいずれもV型6気筒の直噴仕様で、3.5リッターと2.5リッターの2機種。それぞれ234kWと158kWのパワーを発生する。駆動方式はFRの2WDが基本だが、IS250には電子制御AWDの設定もある。このモデルは、IS350の左ハンドル仕様で、ビックスケールづくりでは定評のあるオートアート、パフォーマンスシリーズの製品。エンジン、トランクルーム、ダッシュボード、インテリアなどのつくり込みは正確。ボディの塗装など細部にわたって高品質な仕上がりとなっている。 AUTO ART、スケール1/18(全長24.5cm)、パッケージ(16.5cm×32.5cm×14cm)、ブラック、ドア/ボンネット/トランク開閉可、ITEM#78812オートアートのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.18
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この秋発売予定の新型「レクサスLS460」の新情報第2弾は、気になる価格とグレード構成です。 LS460標準グレード 推定価格790万円LS460インテリアパッケージ(セミアニリン本革シート採用の豪華内装仕様) 推定価格840万円 LS460バージョンS(専用サス+19インチタイヤ採用の走りのグレード)推定価格860万円LS460バージョンSインテリアパッケージ(豪華内装で走りのグレード)推定価格910万円LS460バージョンF(後席重視のグレード) 推定価格930万円LS460バージョンFインテリアパッケージ(豪華内装で後席重視のグレード)推定価格980万円 標準グレードで推定価格790万円、トップグレードにいたっては1000万円に届こうかという、レクサス・ブランドのフラッグシップモデルにふさわしいお値段です。これでもメルセデス・ベンツS500(1260万円)、BMW750i(1100万円)等のライバル車に比べたら安くてお買い得と言えるでしょう。とは言えとても庶民の私には手が届きませんが。トホホ ←よかったらクリックお願いします!
2006.06.15
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レクサスのサイトからアンケートに答えると、レクサスのTV-CMで使用した曲が収録されたオリジナルCDとISのカタログがプレゼントされるキャンペーンが12日から行われています。収録曲は、IS,GS.SCそれぞれのCMで使用された全6曲になります。残念ながらGS450hの使用曲はアーティストの都合で今回は収録されなかったようです。私、以前からGSのCMで使用されている曲が気になっていたので、早速応募しました。締め切りは6月30日までのようです。欲しい方は早めに応募されてはいかがでしょうか。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.13
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発売が待ち遠しいレクサス「LS460」の詳細な新情報が最新号の「ベストカー」に掲載されていたのでご紹介します。まずは気になるボディカラーの設定です。実に全10色のボディカラーを用意しており、又、インテリアカラーも全4色が用意されます。【ボディカラー】074 ブルーイッシュパールクリスタルシャイン077 ホワイトパールクリスタルシャイン1F2 プレミアムシルバー1G0 ダークグレーマイカ212 ブラック3R7 ダークレッドマイカクリスタルシャイン4T1 ベージュ4T5 セーブルマイカメタリック6V0 ジェイドグリーンメタリック8U0 ダークブルーマイカカラークリア上記の内、ダークレッドマイカクリスタルシャイン、セーブルマイカメタリック、ジェイドグリーンメタリックが他のレクサスにはないLS専用色となります。【インテリアカラー】メローホワイトアイボリーブラックライトグレーシート素材はセミアニリンの高級本革と本革、ファブリックの3種類。又、本木目パネルはアッシュ(ダークブラウン)、ウォールナット(ミディアムブラウン)、バーズアイメイブル(グレー)の3色が用意されており、豊富なバリエーションを誇ります。←よかったらクリックお願いします!
2006.06.11
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JDパワーアジア・パシフィックが8日発表した2006年の米国新車初期品質調査によると、ブランド別では「ポルシェ」が1位(不具合指摘件数91)となり、昨年まで11年連続でトップにつけていたトヨタ自動車の「レクサス」(同93)は僅差で2位に後退したそうです。今回12年ぶりにトップを譲ったとは言え、11年連続でCS顧客満足度1位に輝いたのは、賞賛に値するのではないでしょうか。日本では最近、トヨタ自動車もレクサスもかなりの台数のリコールがあったばかりですが、米国レクサスに負けないよう品質管理には徹底して欲しいものです。それにしてもブランド別で韓国の自動車メーカー「ヒュンダイ」がトヨタ(4位)、ホンダ(6位) 、インフィニティ(8位)を押さえて3位にランクされたことに驚きを隠せません。将来、日本車の強力なライバルになる日も近いかも知れませんね。国産メーカーのより一層の企業努力を望みます。(以下カービューの記事より)CS顧客満足度に関する調査・コンサルティングのJ.D. パワー アジア・パシフィックは、2006年米国自動車初期品質調査(Initial Quality Study、略称IQS)の結果を発表した。 そのなかでブランド別ではポルシェがトップに輝き、レクサス、ヒュンダイが後に続いた。ポルシェの好成績は、新型ケイマンの高品質さに起因するところが大きい。この調査は、乗用車とライト・トラックを新車で購入もしくはリース契約したユーザーを対象に、購入後90日間における車両の初期品質を調べるもの。20 回目となる今年は、1998年からの調査内容を大幅に変更し、ユーザーの指摘する不具合を製造不具合と設計不具合の2つに分けて実施された。 また、セグメント別では、今年もレクサスとトヨタが引き続き優勢で、19セグメントのうち、合わせて11セグメントで第1位となったうえ、同時に行われた米国市場向けの製品を生産している工場で、製造不具合が少ないクルマを生産する工場をランキングするプラントアワードでも、レクサスES330を生産しているトヨタの岩手工場が受賞した。まさに世界のトヨタにふさわしい結果を残している。J.D. パワー アジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.09
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フジミ模型よりレクサスIS 350の1/24プラモデルが今月1日に発売になりました。実は私、レクサスISのプラモデルが発売されないかと首を長くして待っていたので、うれしい限りです。「でも発売されたのはIS350でIS250はどうしたの。」と声が聞こえてきそうですが、IS250のオーナーの方ご安心下さい。今月24日にレクサスIS 250の1/24プラモデルも発売になる予定だそうです。IS350とIS250の外観上の違いはリアのエンブレムとホイールのサイズで、IS350が18インチ、IS250が17インチとなるようです。参考までに価格は2625円で、フジミ模型のサイトから在庫を確認した上で、メールすれば購入できます。これはもう発売されたら即ゲットするしかないでしょう。購入して完成したらまたレポートします。フジミ模型の詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.07
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今日は代休を利用して、ランボルギーニの正規ディーラー「ランボルギーニ横浜」におじゃましてきたのでレポートします。本当は4月のオープン時に訪れたかったのですが、なかなか時間がなくて今日になってしまいました。この横浜店は六本木店、江戸川店に続き、関東地区では3番目に、全国では7番目にオープンした正規ディーラーとなるそうです。5年前に設立されたランボルギーニ・ジャパンですが、着々と販売網を築いているようです。場所は、第三京浜道路、都筑IC および東名高速道路、横浜青葉IC より車で10 分、または、横浜市営地下鉄「センター南駅」より徒歩約5 分という非常に便利な場所に位置しています。ゆとりある落ち着いた雰囲気のショールームに、最新モデルの「ガヤルド・スパイダー」のほか、「ムルシエラゴ」などが6台展示されていました。ランボルギーニに興味のある方は、一度訪れてみてはいかがでしょうか。お奨めします。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2006.06.05
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新車のスクープ記事で有名な「ニューモデルマガジン・エックス」の7月号にレクサス3車の仕様変更情報が掲載されていたのでご紹介します。今年に入ってからも計画を下回る状態が続いている為、販売へのテコ入れということだと思われます。「マイナーチェンジ」といった表現ではなく「仕様変更」としているのは、商品内容が大きく変わってしまう印象が強い為、今回の改良は「仕様変更」というコトバで統一されるようです。発売されてから1年経過しない時点での改良なので、オーナーへの配慮ということでしょうか。ではレクサスISの仕様変更箇所です。(GS,SCは省略します。)【装備編】・バージョンSに本皮シート&トリムが新たに用意されます。(ただし、本皮といってもバージョンL用のセミアニリンではなく、空調機能も付かない。)・ベーシックグレードに新たにバージョンS用のヌバック調ファブリックシート&トリムが新たに用意されます。・バージョンLにバージョンS用の18インチのタイヤ&ホイールと18インチ用のスポーツサスペンションがセットで設定されます。・VDIM/VSCオフモードスイッチが全グレードに標準装備となります。(ただし、ABS機能はオフ時でもキャンセルされない。)・新たにトランクリッド&フューエルリッドオープナーに照明が装備されます。【ボディカラー編】・ホワイトパールクリスタルシャイン、ブラック、ベージュMは色調が変わってレクサス専用色となります。・ダークブルーマイカはダークブルーマイカカラークリアに差し替えられます。尚、改良後も車両価格は据え置きとなる予定との事。上記の「仕様変更」はあくまでニューモデルマガジン・エックス編集部の予想ですので、今後追加、変更の可能性があります。7月24日頃にメーカーから正式な発表がある予定です。現在、商談中の方は直接営業担当者に確認された方がいいでしょう。 ←よかったらクリックお願いします!
2006.06.02
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