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IS Fの発売と同時にレクサスのオリジナルアイテムに「レクサス F コレクション」が追加されたようなので、その中から一部の商品を紹介します。写真はマイディーラーに置いてあった「レクサス F コレクション」のパンフレットです。まずはご存知のデディベアのFバージョン。レクサスのレーシングスーツを身にまとい、なかなか精悍なデディベアですね。このページには他にもドライビング・グローブ、スマートキーケース、キーリング、ハンカチが紹介されています。次は本物のレクサスのレーシングスーツです。お値段は26万2500円。他にもレーシンググローブ、レーシングシューズもあります。一式を着てレースに参戦すれば、セレブなレーサー気分が味わえるかもね。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.31
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カー雑誌「ベストカー」最新号にレクサスのフラッグシップスポーツLF-Aのスクープ情報が掲載されていたので紹介します。 ベストカーのスクープ班がつかんだ情報によると、「レクサスLF-AはメルセデスSLRやポルシェカレラGT、GT-Rも目じゃない本格スーパースポーツを目指しているらしい。」というものです。 関係者から見せられた極秘資料は、世界のスーパーカーがズラリと並ぶマトリックスで、ニュルブルクリンクのラップタイムが縦軸、パワーウェイトレシオが横軸で、LF-Aの目標とするポジションが明らかになっていたそうです。 現時点でのLF-Aのテスト車のタイムは7分50秒、パワーウェイトレシオは3.6kg/psですが、目標値であるタイムは7分45秒、パワーウェイトレシオは2.8kg/ps。 この目標値付近には、旧型のポルシェ911GT2、ランボルギーニ・ガヤルド、フェラーリF430がいて、ラップタイムはポルシェ911GT2が7分45秒あたりで最も近い。 さらに資料の中には、パワーウェイトレシオが2.82kg/psのメルセデスベンツSLRマクラーレンと2.25kg/psのポルシェカレラGTの超ド級スーパースポーツもリストアップされています。 つまりLF-Aは、6000万円、7000万円もの価格がつけられる超スーパーカーの性能を持ちながら、2000万円クラスのライバル車と同じ価格で買える、ラグジュアリースポーツを狙うということのようです。 本当に世界最高の座を狙う“本物”のスポーツカーとして誕生する、LF-Aのデビューが待ち遠しいですね!! ←よかったらクリックお願いします!
2008.01.29
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遅まきながらIS Fをチェックしにマイディーラーに行って来ました。これまで東京モーターショーや東京オートサロンでIS Fと対面していますが、まわりに柵が張り巡らされていて、近づくことができませんでした。今回、初めて内装をゆっくり見ることができたというわけです。大型サイドサポートを持つ専用シートに座り、エンジンスタートボタンを押すと、低音のエグゾーストノートが聞こえてきました。迫力満点の排気音にシビレました。2年近くかかると言われていた納期は、国内への供給台数を増やしたことでかなり改善されたそうです。それでも納車まで1年はかかるようですが、マイディーラーでもすでに数台受注しているそうです。エンジンの熱を効率よく逃がすエアアウトレット斜めに配管した4連エグゾーストディフューザー専用シリンダーヘッドの開発はヤマハ発動機が担当タイヤは専用開発のブリジストンポテンザかミシュラン製を装着アルミはポリッシュ仕上げBBS製の鋳造アルミ300km/hスケールのスピードメーターアルミ製スポーツペダルを採用コンソールパネルはグラスファイバーにアルミを装着させる手法で製作試乗できるのは明日からということで、来月にも試乗したいとSCさんに伝えてディーラーを後にしました。またこのブログでインプレッションをレポートします。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.27
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レクサスは、GSに特別仕様車“Passionate Black Interior”を設定し、全国のレクサス店を通じて、4月21日より、限定500台発売します。 今回の特別仕様車は、GS450h、GS460、GS350をベースに、最高級レザーのセミアニリン本革シートへ専用色ブラック&ノーブルレッドを採用。また、シート・ドアトリム・本革巻きステアリングなどのステッチも専用色ブラック&ノーブルレッドとすることで、アクセントのある内装デザインとし、一段と魅力的な仕様としています。価格は、576万~721万円(税込)。ISに引き続きGSにも特別仕様車が追加になりました。ISより販売状況が厳しいとの声が聞かれるGSへの販売てこ入れですかね。私個人的に赤いステッチの入ったブラックのキーケースが気に入りました。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.01.25
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来る2月9日、10日の両日、スーパーオートバックス横浜ベイサイド店で開催される「レクサス&TOYOTAプレミアムフェア」にてトムスコンプリートカーの試乗商談会が開催されます。試乗車は、コンプレッサーキットを始め、シャシー強化パーツ、エクステリアパーツ等によりカスタマイズされた「TOM‘S IS45」です。また、今回はチューニングコンピューター「TEC2dmt」(クラウンアスリート3.5l/レクサスGS350/IS350)の即日プログラム交換も実施されます。当日はトムス製品だけでなく、LEXON,T&Eの新作エアロパーツも展示されるようです。「TOM‘S IS45」に試乗できる又とない機会ですので、首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。詳細は以下の通り■車両TOM‘S IS45■内容 ● ご試乗の皆様にTOM‘Sプロダクツカタログをプレゼント ● TOM‘S商品を特別価格にて販売。 ● TOM‘S商品を10万円以上のご購入の方に記念品を進呈。 ● TOM‘S商品15万円以上ご購入の方、数量限定にて 純正交換エアクリーナー(スーパーラムIIストリート)をプレゼント。 ● トムスコンプリートカーの体感試乗(助手席での同乗試乗となります)チューニングコンピューター「TEC2dmt」(クラウンアスリート3.5l/レクサスGS350/IS350)の即日プログラム交換※事前に適合表にて前提条件をご確認ください。http://www.tomsracing.co.jp/product/tekigou/tec2.htm ※その他詳しくはスーパーオートバックス横浜ベイサイド店スポーツ担当者までお問い合わせください。■開催日程 ● 2008年2月9日(土)、10日(日) AM10:00~PM18:00 ■開催場所 スーパーオートバックス横浜ベイサイド 住所 神奈川県横浜市金沢区幸浦2-24-6 電話番号 045-791-5111サイトはこちら ※ その他詳細はスーパーオートバックス横浜ベイサイドスポーツ用品担当(崎山TEL045-791-5111)まで御確認下さい。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.22
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ヒュンダイ初の高級FRセダン、「ジェネシス」がデトロイトモーターショーでついに発表されました。4年の歳月をかけて開発されたジェネシスは、メルセデス・ベンツEクラスやBMW5シリーズ、レクサスGSなどをベンチマークに開発されたそうです。ボディサイズは全長4975mm、全幅1890mm、全高1480mmで、ベンチマーク各車よりひと回り大きく、レクサスLSの標準ボディより若干短い程度。堂々としたサイズです。パワーユニットは最高出力262ps/6200r.p.m.、最大トルク32.2kg-m/4500r.p.m.の3.3リッターV6と、290ps/6200r.p.m.、36.5kg-m/4500r.p.m.を発揮する3.8リッターV6の2種類を設定。さらに年内には、4.6リッターのV8ユニットが追加投入される予定だそうです。「走行性能はBMW5シリーズをベンチマークにした」というその走りはどの程度のものか気になります。今後、日本を含めた海外市場でレクサスのライバルとなっていくかどうか。お手並み拝見ですね。(以下レスポンスの記事より)ヒュンダイは、13日におこなわれたデトロイトモーターショーのプレスカンファレンスで、ラグジュアリーFRセダンの『ジェネシス』(GENESIS)を発表した。実車登場前のビデオ映像では、BMW『5シリーズ』、メルセデス・ベンツ『Eクラス』、レクサス『GS』、インフィニティ『M』(日本で日産『フーガ』)が登場。それぞれを品評しているなかで、ジェネシスが登場して圧倒的なパフォーマンスと存在感をアピールするという挑戦的なもの。「走行性能はBMW5シリーズ、居住空間は同『7シリーズ』をベンチマークにした」とLee Hyun-Soonリサーチ・プロダクト部部長は述べる。新開発の4.6リットルV8エンジンは365hpを発揮、他社の同クラスエンジンと比べても優れた性能をアピールする。ヒュンダイとしては、このジェネシスで北米市場での高級車分野における地位確保を目指す構えだ。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.19
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引き続き東京オートサロンから、今日は輸入車を中心に紹介します。輸入車の中で注目を集めていたのが、横浜ゴムブースに展示されていたマッハ号の実寸大モデルです。1960年代に日本でヒットした人気アニメ「マッハGoGoGo」を実写化したハリウッド映画「スピード・レーサー」に登場するレーシングカーがこのマッハ号。横浜ゴムは主人公の乗る「マッハ号」にタイヤを提供するほか、映画公開前後には同社が海外拠点を構える約40か国でプロモーションを展開する関係で、今回の展示が実現したようです。子供の頃マッハ号のプラモデルを買って遊んでいた程好きだったので、当時が懐かしく感じました。ではその他の写真をご覧下さい。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.17
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昨年のデトロイトモーターショーでお披露目されたレクサスLF-Aですが、今年はオープン・バージョンである「LF-Aロードスター」をワールドプレミアさせました。一見これまでのLF-Aクーペをオープンボディにしただけのように見えますが、よく見るとヘッドランプやリアコンビランプ、前後バンパーなどの細部がより現実的なデザインに変更されています。車速感応式リアウイングも装備され、高速走行時における空力性能の向上が図られています。どうやらLF-Aの市販版には、このロードスターも設定されるようです。デビューが待ち遠しいです。(以下ホビダスオートの記事より)トヨタ自動車は、1月13日に開幕した北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で、昨年のデトロイトショーや東京モーターショーにも出展されたハイパフォーマンス・クーペのコンセプト、レクサスLF-Aのオープン・バージョンであるLF-Aロードスターを世界初公開した。 このモデルはLF-Aクーペをベースに開発。ボディにはクーペと同様に軽量高剛性なカーボンファイバーやアルミニウムが多用され、オープン・ボディでありながらクーペと同等のボディ剛性が確保されているという。 ボディサイズは全長4460mm、全幅1895mm、全高1219mmでLF-Aクーペとほぼ同一。フェラーリF430より若干短い程度だ。ホイールベースは2606mmで、F430より6mm長い。 パワーユニットは従来のLF-Aクーペと同じ最高出力500hp以上を発揮する5.0リッターV10をフロントミッドに搭載。トランスミッションはパドルシフトによるマニュアル変速が可能なシーケンシャル・マニュアル・トランスミッションをリアアクスル直前に搭載。つまり、トランスアクスルとなっている。エンジンとトランスミッションの間は、振動の低減に効果的なトルクチューブとプロペラシャフトで接続される。ちなみに最高速度は321km/h以上になるという。 ラジエターは車輌後部に2基搭載。冷却用のフレッシュエアは左右のリアフェンダー上部にあるインテークダクトから取り入れる。リアラジエターとしたことで、フロントまわりを空力性能を重視したタイトなデザインとすることができたほか、前後重量配分の最適化も可能となった。なお、LF-Aロードスターは車速感応式リアウイングを装備。高速走行時における空力性能の向上を図っている。 タービン形状のデザインが個性的な前後20インチの軽量アルミホイールは、フロントが265/35R20、リアは305/30R20の前後異サイズのタイヤを装着。ブレーキはフロントが直径360mm、リアは直径345mmのクロスドリルド・ベンチレーテッド・ディスクを装備。キャリパーはフロントが6ポット、リアは4ポットとなる。 エクステリアは、一見これまでのLF-Aクーペをオープンボディにしただけのように見えるが、よく見るとヘッドランプやリアコンビランプ、前後バンパーなどの細部がより現実的なデザインに変更されている。インテリアも若干不自然な部分はあるが、かなりリアリティのあるデザインとなった。 いよいよ市販に向けて秒読み段階に入ったとみてよさそうだ。発表スケジュールは、2009年のデトロイトショーでまずクーペが発表され、今回のロードスターの市販バージョンは同年の東京モーターショーで追加、といったところだろうか。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.15
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きのうに続き東京オートサロンから、今日は日本車を中心に紹介します。日本車の中で一番多く目にしたのが、去年11月デビューしたニッサンGT-Rです。納車直後ということもありハードチューンされたGT-Rの登場はこれからのようですが、外装や足回りでのモディファイが進み始めているようです。日産ブースで注目を集めていたのが、今年からスーパーGTのGT500クラスに参戦する新型GT-Rワークスカーです。日産モータースポーツ活動の象徴である「ブラッシュストローク」といわれる赤と黒のカラーリングで、低くワイドなプロポーションがなかなか迫力満点でした。ではその他の写真をご覧下さい。マークXジオTGDAコンセプトホシノインパル スカイラインクーペ日産フェアレディZ日産デュアリスホンダ スポーツモデューロ・タイプRホンダ ツーリングモデューロ・インスパイアマツダRX-8 マツダスピードコンセプトマツダRX-8タイプRSマツダロードスター マツダスピードコンセプトRE雨宮 RX-7RE雨宮 RX-7三菱ランサー・エボリューションX S耐仕様三菱ランサー・エボリューションXグループNラリーカー←よかったらクリックお願いします!
2008.01.14
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東京オートサロンに行って来ましたので、まずはレクサス車を中心にご紹介します。日曜日だけにすごい混雑ぶりで撮影するのに苦労しました。年々コンパニオン目当てのカメラ小僧が増える一方で、困ったものです。今年はすでにこのブログで紹介した通り、レクサスの公式展示が行われ、IS F,IS Fレーシング・コンセプト、2006年スーパーGTチャンピオンカーSC430の3台が展示されていました。IS Fレーシング・コンセプトのリアサイドガラスには、「Y.YAGUCHI」のシールが貼られていました。恐らくIS F開発責任者の矢口幸彦氏のことだと思われます。今年、DTM(ドイツツーリングカー選手権)に参戦するとの噂がありますが、どうなりますか?IS FIS Fレーシング・コンセプト2006年スーパーGTチャンピオンカーSC430その他、アドミレーション、ビバリーオート、ウォルド、エイムゲイン、ファブレス、イングス、ブリッツ、ジョブデザインの各メーカーからレクサスLSをチューニング、又はオリジナルエアロを装備したカスタマイズカーが出品されていました。どのメーカーもLSはかりでIS,GSが少なかったのが残念でした。ISは私が見る限り2台だけでなんとも寂しい限りです。来年はIS Fのカスタマイズカーがお目見えするかもしれませんね。では写真をご覧下さい。ビバリーオートのISビバリーオートのLSコクピット豊洲のIS←よかったらクリックお願いします!
2008.01.13
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コンセプトカー「FT-SX」トヨタ・モーター・セールスは、1月13日から開催される米国デトロイトモーターショーで新型車のトヨタ・ヴェンザ(Venza)を発表するそうです。現時点では画像やイラスト等は一切公表されていませんが、2005年のデトロイトモーターショーで発表されたCALTYデザインによるトヨタ「FT-SX」コンセプトの発展版となることが目されており、日本の「マークXジオ」とは異なるニューモデルとなります。基本的にはカムリと同じFFプラットフォームがベースとなり、サイズとしては「RAV4」と「ハイランダー」(日本名「クルーガーV」)との中間に位置し、より乗用車テイストの強いものになりそうです。(以下ホビダスオートの記事)トヨタ・モーター・セールスは、2008年1月13日に米国デトロイトで開幕する北米国際自動車ショーで新型車のトヨタ・ヴェンザ(Venza)を発表する。 ヴェンザは、セダンとSUVを融合したユニークなモデルで、優れた乗降性と機能性を実現するとともに乗用車的な走りを備えているという。乗車定員は5人だ。 デザインや技術的な開発作業は米国内で行われた。生産は現在カムリやアバロン、ソラーラなどを生産しているケンタッキー州のジョージタウン工場が担当する。 トヨタは2005年のデトロイトショーに乗用車の走りや快適性とSUVの室内空間や利便性を融合したコンセプトカー、FT-SXを出展している。FT-SXはステーションワゴン的なスタイリングだったが、当時トヨタは“セダンの快適性やハンドリング、燃費性能にSUVのユーティリティを融合したモデル”と説明していた。デザインもトヨタの北米デザイン拠点であるキャルティ(CALTY)が担当している。つまり、今回発表されるヴェンザは、このFT-SXの量産バージョンだと考えるのが自然だ。 メカニズム的には、生産工場の関係からカムリと深い関係にあると考えられる。つまり、ヴェンザはミッドサイズFFセダンをベースに開発されたクロスオーバー・ビークルだと予想される。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.10
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レクサスでは、新たな年のはじまりを記念し、素敵なプレゼントが当たる「LEXUS New Year Fair」と題して全国のレクサス販売店で試乗会が開催されます。 このフェアは、1月14日まで開催されていて、期間中にレクサスを試乗した人を対象に、バカラの花器やフロスのテーブルスタンドなどが当たる抽選会“NEW YEAR, NEW LIFEキャンペーン”が実施されます。また参加賞として、レクサスオリジナル・タオルハンカチも用意されているので、購入を検討されている方は試乗されてみてはいかがでしょう。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.01.07
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きのう、レクサス公式サイトにIS Fレーシング・コンセプトが「東京オートサロン2008」に出展するというニュースがアップされていました。「東京オートサロン2008」は、最新のカスタムカーが集う国内最大級のイベントで、今年は1月11日(金)から13日(日)までの3日間、幕張メッセで開催されます。公式サイトによるとレクサスブースには、IS Fレーシング・コンセプトと一緒にIS Fと2006年スーパーGTのチャンピオンカーSC430も展示されるようです。カー雑誌「オプション」によれば、このIS Fレーシング・コンセプトは、今年DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)に参戦するのではないかと噂されるマシンだそうです。DTMよりスーパーGTでSC430に代わってGT500クラスに参戦して欲しいなあ~。何といってもSC430より迫力があるし、新しいGTRとのバトルも見てみたいものです。公式サイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.01.05
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新春恒例の第84回箱根駅伝が、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間で行われ、駒沢大学が9区で早大を逆転、そのまま単独トップを守り3年ぶり6度目の総合優勝を果たしました。実家が小田原中継所のすぐ近くなので、母校を応援に行きました。関係者の方が応援の旗と一緒に「燃えろ!箱根路」という観戦ガイドを配っていたので、ゲットしました。コースマップと、各大学の特徴と出場メンバー全員が紹介されていて、なかなか充実した内容です。定価300円と書いてありますが、書店で購入できるのでしょうか。母校の専修大学は健闘むなしく14位でした。10位までがシード権を確保できるので、次回は予選会から箱根を目指すことになりました。来年は是非頑張って欲しいものです。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.03
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新年明けましておめでとうございます。今年もレクサスオーナーブログをよろしくお願いします!!午前中、元日恒例の初詣に箱根神社まで参拝してきました。箱根神社は、古来、関東総鎮守箱根大権現と尊崇されてきた名社で、交通安全・心願成就・開運厄除に御神徳の高い運開きの神様として信仰されています。芦ノ湖に浮かぶ大鳥居とか、湖上の鳥居から三鳥居まで一直線に続く石段の参道で有名なので、ご存知の方も多いと思います。昔から毎年来ていますが、年々参拝する人が増えているので、例年より早く到着するようにしました。おかげで渋滞に巻き込まれることなく着くことがきました。境内で破魔矢と交通安全のお守りを購入しました。今年も事故なく無事に1年を過ごせればいいと思います。←よかったらクリックお願いします!
2008.01.01
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