2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()
プラネテス【1】~【4】 幸村誠 著 放蕩駱駝ちゃんよりお借りしました。念願かなってコミックス版読みました。なるほど~。原作を読んで、アニメ版の素晴らしさが改めて分かりました。話の順番や設定がかなり変わっていたり、エピソードも変わっていたりまとめられていたりと、原作は完膚なきまでに換骨奪胎されていましたが、これはまさにコミックス版の発展形であり、原作で言葉の足らなかった部分が見事に補完されているのですね。アニメのオリジナルを保持しながらも、しかし、原作の意図から乖離しない絶妙な距離感覚。この作品はアニメと原作を見て初めて完結すると言っても良いほど、互いを邪魔せず補完しあっているように思えました。さて、コミックスの感想です。実は、もっとハチマキ視点で話が進んでいくのかと思っていたのですが、ハチマキ、五郎、フィー、愛のエピソードがランダムに語られていくのですね。ちょっと、ランダムすぎて感情移入しにくい所もあったりします。愛が遺言を書けなくて泣いてしまう所とか、ハチが唐突に悩みモードに入っていってしまう所とか。しかし、2順目にハチのエピだけを拾って読んでいくと、何となくハチが虚無へとずぶずぶと沈んでいってしまった経緯、そこから脱却していく経緯が見えてきました。白い猫が、「ずいぶんありきたりな答えじゃないか」と言っていましたが、結局は、人間が生きていく理由なんて、ありきたりなんだよね。ありきたりだけど難しい。「愛し合うこと」だなんて。(茶ま太さんが引っかかったのは愛がどーののくだりだったのだろうか?)私が個人的に気に入ったエピソードはやはり4巻のフィー姐さんの話でしょうか。あの時代に宇宙で煙草を吸おうって人ですから、反骨精神の塊と言ってもいいですね。息子はそれ以上の目をしてましたが。とにかく、デブリ屋としての意地を通す下りは気持ちいいとしか言い様がありません。時にはこんな風に突き抜けられる人になりたいものです。 ヴィンランド・サガ【6】 幸村誠 著 こちらも放蕩駱駝ちゃんに借りました。ホントいつもありがとうございます。駱駝ちゃんも仰っていたんですが、何だかプラネテスから続いて読むと偶然にも内容がリンクしているような気がします。こちらは新刊なので、あまり内容に触れないでおきたいとは思いますが、つまり幸村さんという方には、共通テーマとして、「人間の内にある愛の証明」みたいなものがあるのかもしれないなあと、この2作品を読んで感じましたね。って正面から書くとこっぱずかしいですが。しかし、王子が覚醒していきなり物語に目的めいたものが見え始め、面白くなってきました。覚醒した王子の、絶望しながらも炎が燃えるような瞳がとても印象的。ゲインズバラではどんな戦いになるのか非常に楽しみです。そして相変わらず、トルフィンは影が薄い子ですな~。主人公として、もうちょっと化けてくれるのだろーか。。。
2008.06.30
コメント(4)

そろそろ6月も終わりですね~。チコの期末テストも終わり、マコはウォークラリー&お泊り会から帰ってきて、あっという間に寝てしまうし、なんだかマッタリ気分の週末です。さて、マコが最近コレクションしてるもの、何だと思いますか?普通、女の子はあんまり集めないよね、こういうの。。。 まあ百聞は一見にしかずです。ご覧下さい。(;^_^A カニ posted by (C)てんてん(^^)/まずはサワガニ~。たぶん5匹くらいいます。むっちゃ元気。ご飯もバクバク食べてます。カニ2 posted by (C)てんてん(^^)/どうも天麩羅を想像してしまう母であった。 次はヨシノボリ posted by (C)てんてん(^^)/ヨシノボリ~。興奮すると色が濃くなるそうですが、ものすごく黒いですね。(笑)相当ビックリしたのね。小さい頃から育てると小魚のエサなんかも食べるみたいなんですが、こんなに大きいとなかなか馴染んでくれないとか。ためしにメダカのエサやご飯粒もやってみましたが見向きもしません。これでは死んでしまいそうなので、私のメダカの鉢に一緒に入れてやることにしました。すぐにぼうふらが涌くので、それを食べてくれたら一石二鳥なんだけど。上手くいくでしょうか。ヨシノボリ2 posted by (C)てんてん(^^)/うふふ。変な顔。ヨシノボリという名前のとおり、ちょっとした壁や水草の茎を登ったりします。 そして。。。?? posted by (C)てんてん(^^)/皆さん、これ何か知ってます?顔になんとなく見覚えありませんか?背中に羽のようなものも見えるでしょう? そう。ヤゴです。 ヤゴ ((((((((・Θ・;) ヤゴーーーーー!!!??Σ(T□T) こら、マコーーッ!!! ヤゴって何食べるか知ってるのか~!メダカとかおたまじゃくしやんか!!!!(゜□゜;)↓↓↓↓↓↓↓↓↓メダカ posted by (C)てんてん(^^)/こ、これはママのメダカだからね。絶対あげないから。 しかし、飼うと言い張る以上、何かをやらない訳にはいかないし、かと言って田んぼでオタマ取ってる暇もないし、どうしよう。 考えた挙句、ホームセンターにメダカを買いに行くことにしました。えさにするためにメダカを買いに行くなんて、何ともいえない気持ちです。車に乗ってる間中、頭の中を「ドナドナ」が鳴り響くし、ドラマや映画で見た人買いにでもなったような気分です。ヒメダカ posted by (C)てんてん(^^)/これがそのメダカ。それも売ってるのってヒメダカ(緋目高)なんですね。余計に哀れに思える~~。 そんな大変な思いをして買ってきたメダカをさっそくヤゴの水槽に入れてみました。ヤゴは丸一日何にも食べていなかったのでさっそくおしりをぴーんと立てて狩の態勢に入ります。マコと二人で固唾を飲んで見守りました。 と、その時! メダカ捕獲 posted by (C)てんてん(^^)/あんな思いをして買ってきたメダカなのに、ヤゴがバックリやったとたん、言い知れぬ満足感が。。。「美味しそうに食べとるな~」「むっちゃ嬉しそうやな~」何だか悪い顔してヤゴを眺める親子二人。ごめんよ、メダカ。 でも、ヤゴたちは今日はまったくメダカを捕っていないようです。このまま羽化の体勢に入るのかもしれません。狩られて無いとやっぱりほっとしますね。それよりもこのメダカ、お店ではずいぶん温かい水で育てられていたせいか、温度変化で自然死するほうがずっと多いという皮肉な結果になりました。やっぱり買ってきたヤツは弱いですね。(Tへヽ)明日はヤゴの水槽に砂と羽化のための木の棒を入れてやろうと思います。羽化の瞬間を目にすることが出来るでしょうか。たぶんオニヤンマのはずなんですが。ちょっと楽しみですね。 それにしても、玄関に所狭しとバケツや水槽を並べてご満悦のマコですが、私ゃあんまり気疲れのするもの飼わないでほしいよ。(P.S. 何かそろそろマコタンという年でも無くなってきたので「チコ」「マコ」表記に変えようかと思います。もちろんゲストの皆様はお好きなように呼んでくださって結構ですYO。)
2008.06.28
コメント(6)

第1回から読む 連載第4回です。今週はちょっとアップが遅くなってしまいました。ごめんなさい。では続きをご覧下さい。 16ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 17ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 18ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 19ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 20ページ posted by (C)てんてん(^^)/あらあら、大変なことに。次はどうなっちゃうのでしょう。 前回へ戻る 次回へ進む
2008.06.26
コメント(8)

もりやま芦刈園第3弾です。今日はまず「なんだかなあ」というのを3つご紹介します。(笑) 画像 143 posted by (C)てんてん(^^)/名称不詳です。立て札を撮り損ねたら、やっぱり案の定名前が分からなくなってしまいました。鶴という字が付いていたと思うのですが。。。しかし、装飾花が無いとこんなにも地味になるのね。よく見ると、美しさを感じないでもないですが、とりあえず、あじさいに見えないし。。。 白妙2 posted by (C)てんてん(^^)/白妙という美しい名前をいただいた割には、白くないなあと思いながら撮ってきたんですが、他サイトで調べたら、白妙ってこんな花でした。 白いし。すごい清楚で綺麗だし。。。こっちが見たかったーーー!!!!このアジサイ、何だよ~~~。(笑)その1で紹介したニッコーブルーに似てるかも。orz桃花 posted by (C)てんてん(^^)/こちらは桃花というあじさい。なるほどピンクだ。でもなんとなく西洋アジサイっぽいわと思いながら撮ってきたんですが、例によって他サイトで調べたら、桃花アジサイってこんな花でした。 桃色だし。何か雅で趣があるし。。。こっちが見たかったーーー!!!やっぱ、西洋アジサイですよね。。。orz 実は【その1】のトップの写真。とてもスタンダードなアジサイなんですけど、これも「雅」という名前が付いてるんですが、雅は実はこんな花。(;^_^A だからそれが見たかったし~。最初に立て札をつけたときには植わっていたのかもしれません。ね。 さて、気分を変えて、ここからは、いたく私のお気に召したアジサイを紹介して、今回のあじさい逍遥(笑)を締めくくりたいと思います。 シロマイコ? posted by (C)てんてん(^^)/シロマイコ?シロテマリ?よく分からないですが、とてもかわいい~~。花びらが3枚なのがすごくキュートですね。どうも、純白のやつに弱いです。羽衣の舞 posted by (C)てんてん(^^)/今回特に気に入ったのがこれ。羽衣の舞です。この縁取り!なんて可愛らしいのでしょう。 羽衣の舞2 posted by (C)てんてん(^^)/そして、実はこんなに小さい花なのですよ!か、かわいい~(*゜‐゜)欲しい~~。しかし、言われないとアジサイだとは思わないですね。 純白ガク小輪2 posted by (C)てんてん(^^)/こちらも純白。花びら(ガク)が丸っこくて愛嬌がありますよね。見てるとほんわか和んでしまいます。 七段花錦2 posted by (C)てんてん(^^)/こちらも小ぶりなアジサイです。それも、派手な西洋アジサイに隠れてぱっと見ただけでは花の存在すらわかりませんでした。手で葉っぱを退けてやっとご対面しました。きりっとしたフォルムですね。金平糖みたい。ほんのり紫を感じる白も、美しいです。 貴船3 posted by (C)てんてん(^^)/こちらは日本アジサイの中でもかなりあでやか。貴船って何だか料亭みたいな名前なんで、なんとなく、若女将って感じに思えちゃいます。(笑)この、青と紫のグラデも、着物のようですよね。 花火12 posted by (C)てんてん(^^)/最後は花火の群生を。こんなに集まると、花火と言うよりも天の川と言った方がしっくり来る様な気がしませんか?ほんとにまるで星の海に佇んでいるような不思議な気持ちになりました。 それにしても、気に入ったのはほとんど白花というのが笑ってしまいます。アナベルや柏葉もお気になんですが、あれも白花ですね。(笑)あじさいって、派手さは無いですが、じっくり見ると、実にいろんな花があることに驚かされますね。正直あじさい園って面白いのかしらと思っていたのですが、思い切って行ってみてよかったです。またさらにアジサイが好きになりました。
2008.06.23
コメント(6)

守山市のあじさい園「もりやま芦刈園」のあじさい、【その2】をお送りします。ここからは山アジサイ、日本アジサイ(たぶん)編となります。もう、いろいろとたぶん尽くしです。間違っていたら温かい目で見守ってください。(笑) 柏葉5 posted by (C)てんてん(^^)/と言った割には最初から西洋アジサイなんですが、北米の野生種ということで一応その2にいれてしまいました。そうすると、その1のアナベルも そうなんだけど、それに気づいたのはアップしてからだったのでした。(笑)しかし、八重の柏葉はきれいですね~。ちょっとウチにも植えたいくらい。柏葉10 posted by (C)てんてん(^^)/こちらは一重の柏葉アジサイ。なんと、この花は蜂蜜のような芳香があるのです。こんなに咲いているとあたり一帯が芳香につつまれて、なんとも気持ちよかったです。ここまで株が大きくなるととてもゴージャスですね。黒軸 posted by (C)てんてん(^^)/名前のとおり、若い茎が黒くなる品種だそうです。きりっと締まって見えますね。キヨスミサワ posted by (C)てんてん(^^)/いかにも日本のヤマアジサイといった感じの少し小ぶりで目立たない花なんですが、よく見るととても可憐なのです。キヨスミサワ4 posted by (C)てんてん(^^)/ ベニガク3 posted by (C)てんてん(^^)/装飾花が、最初は真っ白で、だんだん紅がさすみたいです。 伊豆の華 posted by (C)てんてん(^^)/こちらも可憐。ピンクとも紫とも付かない色合いが素敵でした。 伊予絞り3 posted by (C)てんてん(^^)/これ、ロングショットに良い写真が無くてアップを断念したんですが、装飾花がとてもポップな感じがしませんか?デザイン画のような感じ。ちょっと夢路っぽくもあるような。コレもとても気に入りました。 城ヶ崎 posted by (C)てんてん(^^)/日本あじさいって、もっと地味なものを連想していたんです。でも、小ぶりで目立たなくはあるんですが、八重で色も素敵な色合いなのが多いのですね。ちょっとびっくり。この城ヶ崎もすてき。名前もいいですね。ということで、まだ【その3】に続きます。お楽しみに。
2008.06.22
コメント(2)

芦刈園 posted by (C)てんてん(^^)/ 6月15日の日曜日、家族で守山市にある「もりやま芦刈園」というアジサイ園に行ってきました。西洋アジサイ50品種5000本と日本アジサイ50品種5000本、計1万本のアジサイが植えられているそうです。当日はどんよりとしたお天気でしたが、曇り空もアジサイには何故かしっくりとマッチしますね。アップが遅れたのはダンナが倒れたりして大変だったこともあるのですが、それよりも、アジサイの品種名がほとんど皆目分からない、ぜんぜん同定に至らなかったのが大きいです。とにかく、栽培種に至ってはアジサイを紹介するサイトをいろいろ当たっても重複する名前がほとんど無いといって良いほど多種多様でした。その上この芦刈園のアジサイは名前の立札が立っているのですが、同じ名前で他サイトを当たってみるとまったく違った花にヒットするというのが少なくとも3つもはありました。こうなると、他の花も違う名前の可能性が捨てきれないという恐ろしいことに。。。どちらにしても、アジサイの花の色の差し方なんて土次第、花期次第でコロコロ変わりますし、はっきり言って同定は素人には無理です。なので、名前付いてますが、参考程度にご覧下さい。 ということで、今回は西洋アジサイ(たぶん)編をお送りします。 ロットケルヘン posted by (C)てんてん(^^)/この花はいくらググっても芦刈園で撮ってきた人以外のデータが出てきません。本当に名前はこれで合ってるのでしょうか。 ニッコーブルー posted by (C)てんてん(^^)/清楚でかわいらしいです。 シビラ posted by (C)てんてん(^^)/ トーブ posted by (C)てんてん(^^)/ グランディフローラ posted by (C)てんてん(^^)/ チボリ posted by (C)てんてん(^^)/ アマランスピンク2 posted by (C)てんてん(^^)/ アルトナ3 posted by (C)てんてん(^^)/ ロッドブルゲン posted by (C)てんてん(^^)/ 画像 162 posted by (C)てんてん(^^)/ アナベル3 posted by (C)てんてん(^^)/ 画像 139 posted by (C)てんてん(^^)/ ブルーオリオン3 posted by (C)てんてん(^^)/ ダンスパーティ posted by (C)てんてん(^^)/アジサイって、こうやってまとめて見ると本当に綺麗ですね。昔はあまり好きではなかったのですが、今頃になって何故かとても好きになってしまいました。ところで、ウチのダンナですけど、水曜日は何とか仕事に行ったのですが、結局具合があまり良くなく、昨日今日とお休みすることになりました。病院でレントゲンを撮ってもらったら、小腸がガスでパンパンになっていたらしいです。普通はそんなところはガスがたまらないそうなんですが、異常発酵してるのかも。そんなダンナですが、貰ってきたお薬はビオフェルミン(笑)ものすごく身近なお薬でしたね。
2008.06.20
コメント(8)

夕べ、夜の12時ごろに帰宅したダンナが、おなかを押さえてうんうん唸っていまして。。。どうも9時ごろから痛み出したようなんですが、そのまま11時まで我慢して仕事をしていたようです。痛いというか胃痙攣のような感じと言うのですが、どうしていいかわからないし、顔色が土気色してるので、とりあえず夜間外来に行ってきました。診断結果は大変な病気などではなかったのでひとまず安心しました。 筋肉注射をしてもらって痛みも軽減したようです。その場で入院なんてことにはならず、軽く済んで良かった。( ´o`)ホッしかし我に返ると、帰ってきたら2時過ぎ。それからおかゆを炊いて、私は次の朝から仕事だから先に床に入ったのですが、頭がさえて眠れない。その上今日の仕事は半日外。。。ハードじゃ。。。しかし、とりあえず「りゅうとぼく」だけアップしなくちゃ!ということで記事アップだけさせていただきます。コメの返事はまた明日以降にしますね~~。しかし、ダンナ、健康診断受けたところなんだけど、変な結果貰ってくるんじゃないかとちょっと心配です。 りゅうとぼく、連載第3回です。第1回から読む 11ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 12ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 13ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 14ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 15ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 空を飛ぶのはみんな一度は見る夢。楽しそうですね。しかし次回はちょっとしたアクシデントが発生!どきどきの第4回をお楽しみに。 前回へもどる 次回へ進む
2008.06.17
コメント(9)
なた5963さんの所から拾ってきました。 たりないものメーカー てんてんさんは周りの人に、以下のものが足りないと思われています。 コルチゾール (36%)睡眠 (27%) 根性 (25%) 面白味 (12%) コルチゾールってなんじゃいな、と思ってググってみたらなんかすごいものだった。んなもん足りなくて結構ですよ!しかし、何の面白みも無い回答だなあ。 ということで、ためしにフェイスマーク付のハンドルでやってみました。 てんてん(^^)/さんは周りの人に、以下のものが足りないと思われています。 足の長さ (28%)笑いのセンス (23%) 愛 (22%)茶目っ気 (20%) 髪の毛 (7%) 足~!ほっとけ~!!ヽ( )`ε´( )ノ ブーブー!! 笑いのセンス。。。もしやして周りとずれていないか気になりますね。愛は確かに足りないかもね~。。。子どもに対する愛は溢れているんだが。。。Give me LOVE!!茶目っ気、無いですか。茶※っ気は足りておるのだが。髪の毛。なんで知ってる!?(爆) 続いてこちらもやってみました~ たりないもの占い てんてんさんに たりないもの を100人に聞いてみました。 メモリ (41人)迫力 (11人)妄想力 (11人)鼻の穴 (9人)色 (9人)ご主人様 (7人)キス (7人)傾き (3人)デート (1人)カラオケ (1人) いろいろばらつきすぎてよく分からんが、鼻の穴が足りないのは仕様なの?ご主人様はいらない。下僕が。。。まあ足りてますが。 てんてん(^^)/さんに たりないもの を100人に聞いてみました。 礼儀 (35人)下着の数 (20人)泡 (17人)色 (8人)サッパリ感 (8人)写真 (7人)ダンディズム (2人)遊び (1人)嗅覚 (1人)要領 (1人)喧嘩売っとるんかグォラ~!(あ、礼儀が)下着の数て。ほっといてよ。(ёзё)泡の出る物は確かに足りてないなあ。ゴキュッと飲みたいよ~。さっぱり感はあんまし無い。うん。要領ー!=(´□`)⇒グサッ!! 無いよ。うん。悪い。もう少し要領よく仕事なり家事をこなす事が出来れば、もっと余暇が出来るのにな~~とは、常々思っていることですね~。 何となく、文字数が多い方が面白い結果が出るのかなと思いました。まだの人はやってみて。
2008.06.16
コメント(8)

今日2回目のアップです。お花写真はこちら⇒■
2008.06.11
コメント(8)

いやもう、ホントに月日の経つのは早いものですね。久しぶりにカメラから画像を取り込んだんですけど、花も果実も終わりきってる。(;^_^A 体調が悪かったりしたのでしょうがないんですけど、季節はいやおう無く過ぎていくのですね~。 え~、ということで、とっくの昔に終わってる花などをお送りします。画像クリックで大きい写真もお楽しみください。 さくらんぼ posted by (C)てんてん(^^)/我が家のさくらんぼ。く~!なんて写真写りがいいんでしょう!実物の数倍美味しそう。 ユキノシタ posted by (C)てんてん(^^)/ユキノシタって何故だかピントが合わせづらい。色のせいなのか、ちょっと暗いところに咲いているせいなのか。。。我が家のユキノシタは茎も虎紋もピンクで可愛らしいのです。ユキノシタ2 posted by (C)てんてん(^^)/こちらは職場のユキノシタ。ウチのと比べるとグリーンが強いです。しかし、これもずいぶんたくさん撮ったのですが、どうもまともにピントが合いません。毎回悔しさが残る花です。 ヒツジグサ posted by (C)てんてん(^^)/職場横の蓮池のヒツジグサ。今年も綺麗に咲きました。 バラ posted by (C)てんてん(^^)/このバラはダンナが20年ほど前に頂いてきたもの。鉢植えで小さいのですが、毎年毎年咲いてくれます。惜しむらくは毎年1輪くらいしか咲いてくれないのですよね~。しばらく写真を撮ってないので、何だか無性に外に出かけたくなりました。でも明日は雨かな。。。
2008.06.11
コメント(8)

りゅうとぼく、連載第2回です。第1回から読む06ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 07ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 08ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 09ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 10ページ posted by (C)てんてん(^^)/ りゅうとぼくは、あっという間におともだちになってしまったようですね。小さくなってしまったぼく、次はいったいどうなるの?次回をお楽しみに。前回に戻る 次回へ進む
2008.06.10
コメント(6)
![]()
Tesoro オノ・ナツメ初期短編集1998*2008 オノ・ナツメ著1998年からの10年間に同人誌などで発表された14の短編からなる拾遺集。最初期の頃の絵はやはり、少しなじみの無いナイーヴな線で描かれていました。でも、10年前の作品も心をぐっと掴まれるのは今と同じ。多少表現に頼りないところがあるものの、やはり読後は心がぽかぽか、そしてほんのりと切なさの残る極上の物語たちでした。フルーム一家とサンドロ兄妹は、どちらも兄妹や家族のことが描かれているのですが、できればちゃんとシリーズとして読みたいと思ってしまいました。どのキャラクターもとても魅力的なのに、さわり程度しか知り合えなかったという欲求不満が残りました。特にサンドロ兄弟の方は、素敵なパパ、兄妹のそれぞれにいろんなストーリーが隠されていそうで気になってしょうがありません。出来れば新作も交えて、この2作品のシリーズ化希望です。(笑)その他特に印象に残ったのは、どれも甲乙付けがたかったのですが、冒頭のクマさんと「お弁当にまつわる3つの短編」でしょうか。あ、もやし夫婦もお父さんがジジの前身かなあと思えて楽しかったなあ。こういう何気ない日常のひとコマを描いた作品に弱いです。Tesoro=宝物、大切な物(人)まさに小さな宝物のように、キラキラと光る14の物語でした。 そういえば、さらい屋とGENTEのレヴューもしてませんでした。さらい屋、また妙な新キャラ登場ですね。私はちょっと話を読み違えていたみたいだなあ。こちらもそろそろ佳境に入ってくるんでしょうか。しかし、さらい屋の政と竹光侍の宗一郎もキャラが被りますよねえ。どっちもぼんくらなのか大物なのかよく分からないところが。。。GENTEはリストランテパラディーゾに繋がりましたね。クラウディオの若い頃のエピソードも良かった~。でも今回特筆すべきはやっぱりヴァンナですよねえ。カッコ良すぎます!!そう言えば、私の行きつけのある本屋さんでは、一般書(もちろん漫画の)にオノナツメコーナーがあり、BLの棚にBassoのコーナーがあるんですけど、ここではリスパラとGENTEはBL扱いなのですよ。オノナツメ名義なんですけどね~。紳士萌え、老眼鏡萌えはBLなのか?お母さんには分からんわ。。。
2008.06.09
コメント(4)

ちょっとびっくりのタイトルではないかと思います。実を言いますとマコタンは2年生の時から小説らしきものを書くようになりました。その時もかなりびっくりしたのですが、処女作「ぼくはあるく、ただまっすぐに」は結局未完に終わってしまいました。飽きたらしい。(笑)私はこのタイトルと、書き出しのあたりが気に入っていたのでちょっと残念なのですが、後半展開が無茶苦茶(笑)になって収拾がつかなくなってしまったので、未完というのもしょうがないかもしれません。で、これで創作の波は終わったのかなあと思ったのですが、3年生になってから間もなく、またおもむろにこの「りゅうとぼく」を書き始めました。ところが、途中でまたすっかり忘れてしまい、半年ほどほったらかしにされた後、また突然、そして猛烈に書き始め、ついに作品が完結したのです。 ほとんど1年がかりで完成したことになりますね。私としては、最後まで書き上げたことにまず拍手を贈りたい!本当にすごい!内容はもちろんつたないですけれど、なかなか楽しく仕上がったのではないかと思います。ハイ、親バカです。連載は毎回5ページほどで、私がサボらなければ毎週1回くらい。このペースでいくと3ヶ月くらいかかる見込みです。字が読みにくいと思いますが、ご容赦ください。画像クリックでフォト蔵にジャンプしていただくと、大きな画像で読みやすいかと思います。ではお楽しみください。表紙web posted by (C)てんてん(^^)/ 01ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 02ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 03ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 04ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 05ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 怪我をしたりゅうと一緒に眠ってしまったぼく。このあとどうなるのでしょうか。次回をお楽しみに。次回へ進む
2008.06.03
コメント(15)
全13件 (13件中 1-13件目)
1