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第1回から読むお待たせしました。少しブランクがあいていしまいましたが、やっとお届けできます。魔女の扉まで来た二人、いったいどうなるのでしょうか。。。ではお楽しみください。 31ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 32ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 33ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 34ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 35ページ posted by (C)てんてん(^^)/ さて、りゅうの子は何に驚いたのでしょうか。次回をお楽しみに。前回へもどる 次回へすすむ
2008.07.31
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なんじゃこりゃ(;^_^A 聖☆おにいさん【2】 中村光著 クリスマス、降り出した雪に思わず空を見上げる二人って。。。季節感完全無視かよっ(ビシィ)!!表紙から型破りだぜ、光さん!今回のお気に入りは、風邪ひいたブッダ。尾崎とリンクするブッダ。電気釜を値切るブッダ。NHKの集金を追い返すブッダ。。。あれ、ブッダばっかりだな。あ、あと螺髪を解いたブッダ。。。。。。そうか、私はブッダウォッチャーなんだな。あ~、でもベロニカTシャツは私も欲しいな~。もちろんしゃべるヤツ。しかし、主人公が聖人ってだけで、日常生活がこんなにも新鮮に感じられるんですねえ。面白かった。 チェーザレ【5】 総領冬実著チェー様、ナンパ師ですか。カッコいいにも程がある。けど、16歳だと思うとちょっとあきれますね。今巻は、お忍びでお祭を楽しみ、大学の学生団対抗の模擬戦に出場する話。国同士の遺恨はあるけれど、学生らしい青春の香り漂う1冊でした。「死の間際にこの空を仰ぎ見る猶予はあるのだろうか。」模擬戦が果て、空を見上げながらチェーザレがつぶやく言葉です。何となく彼の行く末を暗示するような言葉で、胸が痛みました。帯の言葉にもありますが、チェーザレにとってはこの大学時代が本当に最後の青春です。ローマに戻れば、政治の駆け引きや謀略が彼を待ち受けるでしょう。しかしそこからチェーザレの本当の物語が始まるのです。 この世界の片隅に【中】 こうの史代著上下巻だと思っていたのでちょっと得した気分です。今回は昭和19年7月からのスタートです。戦時中なので食べるものも着るものも不自由だし、スケッチすら自由にさせてもらえない窮屈な毎日ですが、何にも無いなりに、すずさんとその家族は幸せそうに生きています。それでも、だんだん月日を重ねるうちに、周作さんに昔好きな人が居たことを知ってしまったり、突然の水原の訪問に心を乱されたり、さりげないけれどいろんなドラマがあって、また少し夫婦の絆が深まったような気がしました。しかし、早くも20年の4月まで来てしまいました。あと4ヶ月です。どんな風にその日を迎えるのか、目をそらせるわけにはいかないけれど、もう今から胸が塞がれる思いです。。。 あずまんが大王【1】 あずまきよひこ著ブックオフで、1巻だけ100円だったので買ってきました。面白かったんだけど、やっぱり読むのにものすごく時間がかかってしまいました。4コマ恐るべし。しかし、なるほどいろいろと謎が解けました。(大阪って、ただきちって、なんだよ。とかね。。。)ちよちゃん、かわいい!!ただきちさん、もふっとさわりたい!!大阪最高!!!特に、大阪が目の中のゴミを追いかけてるネタがすごい好きでした。でもなあ。まだちよ父が出てこないんだね。ああ、早く続きが100円に落ちてこないかな。やっぱ、あずまさん、面白いわ。ただ、親としてはゆかり先生はないだろ!と思ったりして。(笑)
2008.07.28
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ブラックベリー花 posted by (C)てんてん(^^)/上は今年の春のブラックベリーの花です。なんだかものすごく咲くなあとは思っていたんですよね。 ブラックベリー実 posted by (C)てんてん(^^)/そしたら、案の定。。。雨は少ないし、お日様は照り照りだし。。。生るわ生るわ!毎日大きめのボウルに山盛り採れる。。。あっというまに冷凍庫が満杯。しょうがないので、今日このクソ暑いのにジャムを煮たデスよ!なんと、総量7Kg!!!我が家の一番大きな鍋にほぼ一杯。前人未到の量です。ジャム壜にして30個。ブラックベリー posted by (C)てんてん(^^)/おまけに今日は実家の大掃除を手伝いに行って、何でか知らんけどこのクソ暑いのに葉刈りした枝を燃やすことに。。。あっつ~~~~。今日1日で1週間分くらい汗かきました。何かいろいろアップしようと思っていたんですが、(りゅうとぼくとか、放蕩駱駝ちゃんの別荘の事とか)もうバンザイです。ほんっっとに疲れた。。。
2008.07.23
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西の魔女が死んだ 梨木香歩 著この夏、子どもと一緒に見たい映画ナンバー1なのですが、最寄の映画館ではもう夜の上映しかないこの映画。何で夏休み前に切り上げちゃうのか本当に不思議です。 まあ、映画は諦めムードなんですが、なんとなく読んでみたくなって、本棚から手にとってみました。アフィリ画像が、これは文庫版なのかな。私にとっては小学館のハードカバー版の印象が強いのでちょっとイメージが違うのですが。。。ちょっとしたきっかけで不登校になってしまった少女まい。でも、精神的に追い詰められて行けなくなってしまったというよりは、自ら積極的に行かないことを選び取ったというような、意志の力を感じさせる少女です。それはやっぱり魔女の血筋なのかしら。おばあちゃんも、魔女修行の中で「魔女は自分で決めるのよ。」と言います。意思決定力。それは、今の子どもたちに決定的に足りないものの一つだと思います。自分で考え、判断し、決めたことをやりぬくこと。それは大人になった今でも難しいことなんですが、でも私の子どもたちにもぜひとも学んで欲しい事だと思います。そしてそれを、説得力を持って子どもに教えられるこのおばあちゃんは本当に尊敬に値しますね。 さて、こんなスーパーおばあちゃんならずとも、おばあちゃんと孫というのは、時に母と子よりも深くつながれると思うことが時々あります。 ま、当時の私に余裕が無かったのが大きいのでしょうが、私と居る時よりもリラックスしている小さなチコを目の当たりにして、重荷が軽くなった安心感と嫉妬心がない交ぜになってとても微妙な気持ちがしたことを思い出します。そんなチコの幼い時を思い出しながら、そしてそんなチコもまいと同年代になってしまったことに軽い驚きを感じながら読み返すと、不思議なことにまいとおばあちゃんだけでなく、ちょっと冷たいようなママにも、おばあちゃんとは相容れない感じのパパにも共感できるのです。特に、パパが3人での同居を急ぐ気持ちとか、おばあちゃんの元で成長したまいを目の前にして皮肉めいたことを考えてしまう気持ちとか。。。何となく実感として分かる気がしました。おばあちゃんに感謝しているはずなのに、親って身勝手ね。購入当初はまいの視点で読み、今また両親の視点にも立ちながら読んで以前よりさらに深く心に沁みるものがありました。また、もしかして30年後くらいにおばあちゃんの視点に立って読み返すことが出来たら。。。そして、純粋に愛の気持ちで孫とめぐり合えたら。。。な~んてね。そのために、まずジャム作りの腕をもっと上げておかねば(違 kyurigusa3 posted by (C)てんてん(^^)/まいがひそかに名前をつけて育てていた「ヒメワスレナグサ」ひっそりと目立たないけれど、よく見ると清楚で凛と咲く青い花です。
2008.07.16
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昨日の日記を読み返してみて、私ってある意味潔癖症だよな~と思ってしまいました。嫌なら感想も見なけりゃいいのに、ついつい見ては憤ってしまう。我ながらアフォだと思います。あの映画によって原作の意図がたわめられて伝わることが許しがたいと思ってしまうのですね。 普段ちゃらんぽらんなくせに、こういう所だけA型気質のようです。 さて、今日はコミックの一言感想を。イムリ【4】 三宅乱丈著呪師が見事にひっくり返しました。軍事系はトントーンと追い詰められてしまいました。しかしミューバはちょっと怖い性格ですね。デュルクはイムリの兵器の謎に少しだけ近づきましたが、最後がまたとんでもない引きに。。。早く5巻プリーズ!! 夏目友人帳【6】 緑川ゆき著1話完結から3話完結になり、一段と物語の深みも増してきました。助けたいと思っているのに誤解されてしまい、さらに傷つけてしまうというのは辛いですね。仲直りできないままというのも切ない余韻を残しました。今回は別の読みきり作品も収録されていました。先生と生徒の恋の話ですが、とても抑制が効いていて、女の子の芯の強さに好感が持てます。刹那的にならずに、お互いの気持ちをじっくり育てていこうとするラストも良かったです。この方は巻を追うごとに大きく成長される気がします。それと編集者やアシスタントの人に至るまで、人間関係を大切にしていらっしゃるように見えること、作品1作1作についても真剣に取り組んでおられることが伺えてとても清清しいです。7巻ではまた新たな展開と登場人物が現れるようですね。ますます楽しみな夏目友人帳です。 宇宙兄弟【2】 小山宙也著2巻ではムッタがアメリカの日々人のところへ遊びに(?)行きます。日々人がどんな人物なのか、そして現在の二人の関係がどうなのか、少しずつ分かってきました。日々人は見かけよりかなりアバウトでめんどくさがりやなんですね。ムッタは反対に異様に細かい。コンプレックスの塊。見栄っ張り。何と正反対な二人。受験中なので何かと感情の浮き沈みの激しいムッタですが、これからどうやって日々人に追いついていくのでしょうね。そして、いつか日々人に対してお兄ちゃんらしいことが言える日が来るのでしょうか。 っつうか、本誌はずいぶん先へ行ってるので、なんだかすごく懐かしかった。先が言いたくてたまりません。(笑) こちらはBOOK・OFFで買った物。GGGY【1】 小山宙也著宇宙兄弟の小山さんの前作。私はモーニング本誌で連載2回分くらいしか読んでいなかったのでずっと気になっていたのでした。謎の俊足コソ泥ハープ。一番最初に盗んだのがブルースハープだからハープ。70歳の癖にカッコよすぎます。日々人が70歳になったらこんな感じかもと思わせる、なかなか潔くも自然体のおじ~さんです。そのハープがある日、盗みの現場をその家の少女に見られてしまいます。ハープが盗んだのは、絵筆1本。「俺は人が悲しむ物は盗らないのさ。」「でも私はそれを盗まれたら悲しいよ。それはお母さんの生きた証だから。」少女は盗みを内緒にする代わりにあるものを盗んできて欲しいともちかけます。そのあるものとは。。。とても爽快で、でも時々切なさもあるお話。でも、やっぱり泥棒は泥棒。警察はだんだんとハープに忍び寄りつつあるみたいです。ってところで終わっているのですね~このお話。どうもモーニングを買っているお友達によると、完結はしているらしい。でも出ないのは1冊にするにはページ数が足らないのかな?何だかんだ言ってるうちに新連載で大忙しのようだし。。。でも、何らかの形で完結させて欲しいものです。非常に気持ち悪いです。 BOOK・OFFで買った物まだ後何冊かあるんですが、時間切れです。続きはまた今度。
2008.07.14
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先週の金曜日にゲド戦記が放映されましたね。私自身は2度と見るまいと誓いを立てた(笑)ので、テーマを「最近見た映画」にした割には実は見ていないのですが、どんな反応があるのかは気になりまして、いろんな感想を見てきました。おおむね3つの感想に分けられる気がします。駄作であるという意見感動したという意見原作が長いので端折りすぎてストーリーがよく分からないのかなあ??という意見 二つ目と三つ目の意見が意外に多いのですね。今回の放映を見た方というのは「劇場に見に行くほどではないけど、ジブリアニメは好き。原作も読んでない」という方が多いのだろうと思います。そう思うと、何だか居てもたってもいられないと言うか(アフォ)歯がゆいというか。。。例えアニメ版に感動した(それはそれで悪いことだとはおもっていません。何せ別の作品ですから)という方にも、少なくとも作者のこのアニメに対する感想も知っておいて欲しい。とにかく一人でも多くの人に、原作とアニメは別のものであり、考え方としてははっきりと対立するものであるということを知ってほしいと思ってしまったのですよ~。大きなお世話なんですけどね。。。でも、原作を愛する人にとってはあの作品は裏切り行為以外の何物でもないのです。そしてもし興味があれば原作に触れて欲しいです。それが無理なら、原作紹介だけでも読んで欲しいものだと思うのです。ご興味のある方は以下のリンクをご覧下さい。ル・グィン公式ページ:原文ゲド戦記Wiki:翻訳文こちらは劇場公開時の私の感想と原作紹介の日記です。ゲド戦記見てきました。(2006.08.28の日記)こちらは映画を見た直後でちょっとエキサイトしています。ゲド戦記について(2006.08.29の日記)ゲド戦記の原作の紹介とル・グィンのコメントについて触れています。 ああ、しかし、なんでこんな物作ったんだろう。Wikiによると2009年以降にアメリカで上映できるようになるらしいですが、できれば外国に持っていかないで欲しい。そして永遠に上映しないで欲しい~~。
2008.07.13
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第1回から読む 連載第6回です。試練はまだまだ続く?26ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 27ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 28ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 29ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 30ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 次回はいよいよ魔女との対面です。いったいどんな魔女なんでしょう。前回へもどる 次回へすすむ
2008.07.13
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画像 243 posted by (C)てんてん(^^)/今朝起きたら、マコの体がチュンチュンの熱々になってました。熱以外の症状が無いのでかえって不安になり小児科へ。でもまあ、普通の風邪みたいです。よかった。。。しかし、夜になっても熱は下がらず、いや、むしろ熱くなってるかも。今計ったら38.5℃でした。傍にいるだけで熱気が~。久々に風邪ひいたよな~。微妙にテスト期間だったりするのだが。。。明日もお休みかなあ。私も出勤できるのだろうか。あっははは。
2008.07.09
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見たい映画が3本。どれを見るか迷いに迷っていたのですが、なんと、「西の魔女が死んだ」は夜だけの上映になっており、その場でインディジョーンズとマジックアワーのあらすじを見比べてやはりマジックアワーを見ることに決定してしまいました。(やっぱ、インディジョーンズの「ソ連軍が立ちはだかる」ってのにぐったりしてしまったのよね。もう何か展開バレバレっていうか。。。) サウンドトラック『ザ・マジックアワー』ということで、マジックアワーです。。。太陽が沈んでから真っ暗になるまでのほんの少しの時間、その時間にカメラを回すと奇跡のように美しい絵が撮れる。それが映画業界で言うマジックアワー。昔から逢魔が時とも言われる不思議な時間ですよね。そんなワクワクするようなタイトルを冠されたこの作品。登場人物の上にマジックアワーは訪れるのでしょうか。 街を牛耳るボス天塩の愛人マリに手を出してしまった備後。あわやコンクリート詰めにされかけるが、とっさに命と引き換えに幻の殺し屋「デラ富樫」を5日以内に連れてくると約束してしまった。しかし、幻の殺し屋を5日で見つけられるはずも無く、苦肉の策で売れない映画俳優村田を映画撮影と偽って殺し屋に仕立てることに。。。しかし、村田の思わぬ名演に話は思わぬ方向に転がっていく。。。 とりあえずまず見たかったのは美術です。前作はホテルを丸ごと作っちゃいましたが、今回は街を一つ作ってしまわれました。こんな街が本当にあったら素敵だなあと思わせる、ノスタルジックな佇まい。禁酒法時代のアメリカ(無論シカゴ)と昭和中頃の日本を微妙にミックスして無理やり現代に持ってきたような、懐かしいけれど誰も行ったことの無い異次元の街のようです。このセットのきめの細かさは「有頂天ホテル」の時にも感じたのですが、監督はもちろん、それぞれの現場のスタッフの映画に対する愛情と情熱の賜物なのでしょうね。隅々まで気持ちが行き届いていることが感じられました。さて、この不思議な街を舞台に息をもつかせぬノンストップコメディが繰り広げられるわけです。俳優の村田が騙されてるとも知らず本物のヤクザ相手に芝居をしてしまい、ヤクザたちが本気で言ってる言葉が村田的にも妙にマッチしてしまったり、度胸をボスに買いかぶられたり、誤解が誤解を呼んでどんどん話が展開していく、まったくもって三谷節全開で、ホントにその辺の積み上げ方は傑作でした。でも、そこが面白ければ面白いほど、築き上げられた嘘が崩れる瞬間の衝撃は大きいんですよね。それを思うと、チャンスを掴んだ村田の、演じることに喜びを感じる純粋な姿を、私は途中からだんだん正視できなくなってしまったんです。切なくて。案の定全てを知った村田が涙するシーンはやはり辛かった。面白いのに胸が痛い、涙が出るのにおなかがよじれるという、非常に不思議な体験をさせていただきました。それにしても俳優陣は本当に素晴らしかった。佐藤浩市さんの冒頭の大根役者っぷりと、後半の巧さの妙。普段の村田の緩さとデラ富樫スイッチが入った時の凄みの使い分けは流石でした。妻夫木君の笑顔の眉唾感。訥々とした噛んで含めるような深みのある台詞回しでボスの孤独感と何より奥底に潜む怖さを表現した西田敏行さん。甘ったれで薄情で悪女なのにそのくせ可愛げがある深津さん。とりあえず謎すぎる戸田恵子さん。伊吹五郎さんの大喝は癖になる~。。。その他エキストラを含め全ての役者が生き生きと輝いて芝居をされているのですね。 この三谷幸喜という人は役者をその気にさせる何か不思議な力を持っているのだろうかとも思ってしまいます。役者と監督が相思相愛と言ってもいいような雰囲気をかもし出すんですよね。不思議です。 最後に。。。ある老役者が、村田に向かって「マジックアワーを逃した時どうやったら取り戻せるか知ってるかい」と問います。答えは是非作品でご覧いただきたいのですが、何だか役者を目指している人のみならず、何かを為さんとする全ての人への激励のように感じました。素敵な映画です。
2008.07.08
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え~、前回の武器ジェネレータでスク水を叩き出してしまった私。shimikotoshioriさんの薦めもあり(爆)、実装してしまいました。いやまあ、早いけど暑中見舞いも兼ねて。。。【註:教育上適切でない表現があります。(笑 閲覧にはご注意ください。】 実装スク水 posted by (C)てんてん(^^)/ すいません。98%嘘です。そばかすと太ももの太さくらいしか本人と一致しません。例によって、画像をクリックしていただけると大きいサイズで見られますので、興味のある方はご覧下さいませ。粗が見えるだけですけど。。。しかし、スク水って大人が着るとエロいのね。
2008.07.05
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第1回から読む 連載第5回。りゅうとぼくの冒険はまだまだ続きます。 21ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 22ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 23ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 24ページ posted by (C)てんてん(^^)/ 25ページ posted by (C)てんてん(^^)/ すごい洞窟。魔女に会うことはできるのでしょうか。次回をお楽しみに。 前回へ戻る 次回へ進む
2008.07.03
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武器ジェネレータ なたさんちから貰ってきました。入力した文字をアウトライン化して変形させて武器を作るみたいです。ちょっと重いので短気な方はお勧めしませぬ。ではいってみよう。本名~。ナンチャラソード。覚えられんわ、そんな変な名前。その上弱っ。ゲーム序盤で売り払われそうな武器だな。 苗字のアルファベット。カッコいい杖~と思ったが、魔力1て。。。ひのきのぼうか。 さて、この次だよ。てんてん様の本当の武器を見るがよい。 どうしろとっ!そして、何で破壊力!? まあ、私の水着姿はある意味破壊力あるけどね。あなたも破壊されてみる?
2008.07.01
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