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DQ3なんですけどね・・・おかしいな、絶対複数回クリアしてるのになぁ。とりあえず、カンダタとその子分を成敗しますた。ストーリーとか忘れまくってるけど、”ほしふるうでわ”の場所はうっすら記憶に残っていたわ。なんなん・・・w
2021.09.29
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仕事でしたので既に16倍速放送時間だったのです。先手が伊藤四段、後手が永瀬王座。相掛かりで中盤戦が長かった感じなんですかね?均衡を保っていたようなフインキでコメントでは先手の7九桂馬と5九角が話題に上がっていました。91手目辺りから徐々に伊藤四段へ傾いていったっぽいです。後手玉の方が固そうなイメージだったんですけど先手玉は狭そうに見えても7九桂が光っていたとの事。7二と金も終盤良く効いていて。あああ~解説付きで観たいようううううううう。伊藤四段は第四回ABEMAトーナメントでの活躍が記憶に新しいですがあと二回勝てば王位リーグ入り?で合ってます?次戦は横山七段vs門倉五段の勝者と。頂点に立つのは藤井王位ですから今後も目が離せませんね(*´ω`*)伊藤匠四段のプロ通算成績は今日の勝利で27-10(.730)(※2020年10月にプロ入り)将棋世界10月号の野澤亘伸氏「師弟」vol.9宮田利男一門記事も拝読いたしました。写真も・・・どの写真もステキだったんやよねえ・・・あああ~早く後編が読みたいいいいいいいいい。
2021.09.28
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中村太地七段と鈴木肇さんが指しておられるんですがいや~・・・つくづく良く練られたルールですね。https://www.youtube.com/watch?v=twD9gBltuZ8鈴木:「先人達の偉大さがw」中村太:「いや~そういう手が見えてないんだな、私」歩の連打で何が何だかwめちゃくちゃ面白くて。中村太:「なにそれ?」鈴木:「詰将棋できるかな~?」中村太:「やばいやばい・・・歩合いが効くんだよ!歩合いが効くんだよ!」二歩は反則と頭が認識してしまい柔軟に対応出来ない罠。かなりな範囲で、歩がカバーしちゃう。すごいよ歩。鈴木:「やばい、頭いい」中村太:「いや~~~~ぎゃ~~~~~~~~」鈴木:「あ!!!」最後ワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwもっかい最初から観ようwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2021.09.27
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毎度毎度、処分する服が出てくるのですが貰って下さるJKが見つかったのでありがたく拝みます・・・大体GAPとユニクロ、たまに無印、その他みたいな季節外れに半額(7割引きとかサイコー)とかで買って、たんすの肥やしにしてしまうパターンから抜け出したい(爆)モノトーン&ベージュなど、出来るだけベーシックを遵守しているつもりが何故か出てくるワインカラーのベロア生地チャイナワンピース等一度も着ずに終わっているとゆう。うーん、まぁいっか・・・
2021.09.26
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9月20日(月) 解説者:飯塚祐紀七段 解説者:村中秀史七段 解説者:長谷部浩平四段 聞き手:中村真梨花女流三段 聞き手:野田澤彩乃女流初段一昨日第4回ABEMAトーナメント決勝で戦っておられたお二人です。いや~夢中になって観ていたので、これからの土曜日はどうすれば良いのか。第5回を是非。マジで。祈安致しております。先手が藤井三冠、後手が木村九段。54手目から観始めて先手居玉、後手は・・・パっと見、穴熊?と思ったら玉が3三に居てた・・・相掛かりだそうです。この辺りは形勢が不明っぽい?55手目3六歩。長谷部:「次の手が難しい」中村真:「なんとか上へ」長谷部:「2二の角が動かせないのが(後手は)痛いですね」 「後手が一手では玉のふところが広がらないですからね」 「AIは(56手目の予想)1四歩以外はかなり厳しい評価」 「見えても指しづらいですかね」中村真:「木村九段も残り2時間」長谷部:「佳境に入ってきましたね」中村真:「(後手は)二~三手の間はどう攻められてもしょうがないというか」長谷部:「(後手も)すぐに寄るという感じではないですね・・・ただ一手間違えて しまうと、という形なので」実際に56手目1四歩まで進みまして、その後・・・(新聞解説の高野五段が、これは簡単には指せないですよ・・・との談話有)飯塚:「煮詰まってきましたね」 「寄せてるのが藤井さん・・・何か良い手があるのかもしれない」 「さっき真梨花さんとも話してたんだけど寄せの基本は(守りの)金を 削るところから」長谷部:「歩を何枚か」飯塚:「そうか歩を2枚削ったのが(後手は)大きいのか」 「先手少し良いような気もしますが(先が)長いといえば長いのか」 「藤井さんがここまで考えるのは・・・見通しが曇っているのか」 「木村さんの粘りっていうのは皆知ってますから」中村真:「(藤井三冠が)時間を使っているのは寄せが・・・」長谷部:「難しいんだと思います」 「桂馬は後手にとっても欲しい駒で」中村真:「先手玉に手を入れるというのも」長谷部:「現状、ちょっと難しい・・・」中村真:「7九の角も負担で」長谷部:「後手の持ち駒が豊富ですから(歩、歩、金、飛車)」中村真:「そろそろ」長谷部:「(藤井三冠の)残り時間が1時間ですか」(後手木村九段の残り時間は1時間50分です)59手目は4一銀でした。このあたりは両者とも、じゃぶじゃぶ時間を使っておられててその前の局面前後もスローペースだったみたいですね。新聞解説の高野五段は木村九段のお弟子さんですがユーチューブでの解説も。 ↑後手側からの視点動画がなんか新鮮じゃないですか?先手の攻めが、うわ~怖いわ~これ~と思いました。木村九段の3五金は勝負手だったようで混沌としたみたいです。終盤、超難解らしく解説が無いとシロートは分からないよう。後日色んな解説動画を見まくりました。2五銀、2四金の辺りとか。それでも分かりませんけどっtt藤井三冠、木村九段とも過密スケジュールの中の順位戦ですよね・・・お疲れが出ませんように、としか。<藤井三冠9月対局スケジュール>9月 2日 ○ 斎藤明日斗四段 棋王戦挑戦者決定トーナメント9月13日 ○ 豊島将之叡王 叡王戦五番勝負第5局9月17日 ● 斎藤慎太郎八段 棋王戦挑戦者決定トーナメント9月18日 優勝 お~いお茶presents第4回ABEMAトーナメント9月20日 ○ 木村一基九段 順位戦B級1組9月25日 将棋日本シリーズ 千田翔太七段9月27日 王将戦挑戦者決定リーグ 糸谷哲郎八段9月30日 順位戦B級1組 横山泰明七段<木村九段9月対局スケジュール>9月 1日 ○ 永瀬拓矢王座 王座戦第1局9月11日 ● 渡辺明三冠 日本シリーズ2回戦9月15日 ● 永瀬拓矢王座 王座戦第2局9月18日 準優勝 お~いお茶presents第4回ABEMAトーナメント9月20日 ● 藤井聡太三冠 順位戦B級1組9月22日 ● 永瀬拓矢王座 王座戦第3局9月30日 佐々木勇気七段 順位戦B級1組 ~感想戦ノーカット~https://www.youtube.com/watch?v=J5yKcl23Jacこの感想戦は必見すぎて公開ありがとうございます。尊すぎて死ぬ。~高野智史五段が解説~https://www.youtube.com/watch?v=jXrdyPd3Bno2四金が先手の決め手だったとの事。
2021.09.20
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忘れてるわ~内容めっちゃ忘れてるわ~・・・という訳でカンダタを倒しにまいります。前は主人公の名前をリノアにしていたようですので、その頃一生懸命遊んでおったんでしょうな(遠い目)スクルトを早く覚えたいです。補助魔法的なやつを使いこなしたいw
2021.09.16
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ソーシャルディスタンスぅ!みたいなモヨリでお稽古です。「シンか、ギョーのどっちでも良いわよ」と言われ、1時間コースか50分コースの二択しか無いのか・・・と虚空を見つめましたよね。慣れてる方は、もっと早く進められるんやろか。ワシ色々と抜け作なので、時間かかりまくり候。思いっきりマンツーマン(;^ω^)お花の名前が何か分からない・・・
2021.09.15
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9月13日(月)帰宅すると、すでに決着がついておりまして深浦先生の振り返り解説でした。深浦:「今期は先手番が勝ってるので、どちらかといえば先手番が欲しかった。 振り駒で藤井王位・棋聖が」(第五局は振り駒で先後を決める)村田:「最近相掛かりが多いですね」深浦:「テーマを決めて指されてますね、AMEBAトーナメントの 私との対局もそのような」村田:「6八玉と」深浦:「5八玉はバランス型、6八玉は連携が良いですね」村田:「7四歩と突いてから」深浦:「王位戦決着局もね、7四歩と」村田:「7四飛車と最近は歩を獲るのが多いですよね」深浦:「王位戦第五局は私が立会だったのですが・・・7六歩として 激しい展開になりましたね(本譜は)穏やかな」王位戦第五局の類似形が出ていて、そういった事が(今局の)下地にあるよう・・・と。深浦:「番勝負が続くと影響する場合がありますね」村田:「15分でここまで進んだんですね」おやつは豊島叡王が不二家さんのアーモンドショコラ&アイスティー。藤井王位・棋聖がコロコロしばちゃん&アイスコーヒー。深浦:「姉弟子の室田伊緒さんが、”あざとい!”って言ってましたねぇ」 「藤井王位・棋聖は(おやつも)注目されますから」ぴよりんは今もチェックしてゐます・・・深浦:「ここは難しいんですけど・・・来るなら来なさいという事で2九飛車」村田:「(後手)66分考えて」深浦:「大長考ですね。4時間の持ち時間で・・・(変化は)手順次第なんですよね」村田:「変化が膨大に」深浦:「本譜は7五歩ですね」村田:「次も(先手は)22分考えて」両者中盤に惜しみなく時間を投入されてたようですね・・・お昼は豊島叡王が鰻重桜(きも吸い付き)藤井王位・棋聖が海老天重(吸い物付き)村田:「どっち食べたいですか?」深浦:「いや~・・・」これは悩ましいwお昼から3時のおやつタイムはあまり手が進んでなかったそう。豊島叡王が国産フルーツロール&りんごジュース。藤井王位・棋聖はプレミアムミルキーバターサンドとアイスレモンティー。今日のおやつで買おうかなと思うのはアーモンドショコラかな?うーんプレミアムミルキーバターサンドも気になるかな~?どしよかな~?(^^)村田:「ここからはどうするんだろう?と」 「3三角と上がりますね」深浦:「自陣を整備しながら機会を待つという・・・」不思議な形のにらみあいだったみたいですね。村田:「8五銀とどんどんせめていきますね」深浦:「5八玉・・・あとで活きてきましたね。陣形のまとまり具合が」後手からも銀二枚で突破をはかっていきたかったんですけど、藤井さんのまとめかたが上手かったですね、との事。村田:「ここで(先手)2四歩と打ちました・・・控え室では出てなかったと」深浦:「なかなか気づきにくいですね」 「後手は一歩しかなかったので・・・継ぎ歩は素朴な手で」村田:「ここは(先手が)ポイントを」 「6七銀引き」深浦:「銀引きも。この世界に30年居るくらいの手じゃないですか、渋いですよね」 「藤井さんも感想戦で二枚の銀は脅威だったけども、と言われてましたが ・・・豊島さんからの立場から言うと辛い形」村田:「6六金も」深浦:「(先手の)守りの金が」村田:「中央に出てきたわけですね」<記者会見>TPKガーデンシティ渋谷にて。まず花束贈呈がありました。フラッシュの嵐。ペコちゃんと一緒に笑顔の写真。~今の率直なお気持ちは~藤井:「・・・まだあんまり実感がない気がします。このシリーズは初めて フルセットになって・・・(今朝は)普段通りに」~番勝負でまだ負けた事はないですが、どういった心がけがありますか~藤井:「1つ負けても終わりではないので、その分のびのび指せるかなと思います」~冠を重ねるのは~藤井:「自分としては気にしてはいないです、ただ得たものは大きいですし そういったサイクルが上手くいっているのではないかと」~最年少は意識していないとの事ですが、最終的はどの辺りを~藤井:「どこまで強くなれるかということが自分にとって大事なことだと 思っています」~豊島さんには番勝負前6勝1敗で、番勝負は五分以上に戦えているのは ご自分ではどういう分析をされておられますか~藤井:「内容的には押されている対局も多いので盛り返したという感じでは ないですけど朝日杯の結果が王位戦や叡王戦に影響しているのかも」~八冠の可能性~藤井:「現時点で意識するのではなく、そういう所に近づくのは理想だなと」~豊島さんと向き合う中で新たな気づきや発見はありましたか~藤井:「序盤や中盤の形の認識で、その精度に差がつけられる部分もあったので 改善をはかっていきたいです」~竜王戦への抱負~藤井:「叡王戦や王位戦での経験を生かして頑張っていきたいと思います」村田:「記者会見いかがだったでしょうか?」深浦:「まわりの新聞社の方が(最年少という事で)先に先にいかれるんで・・・ 藤井新叡王は謙虚にお答えになられて、せめぎあいが面白かったな~と」視聴者としては歴史を目の当たりにしている感じですかね。では解説の続き。村田:「3四金と上がりましたね」 「マルチアングルでは祝勝会の様子が視聴できます」深浦:「高見さんとのW解説で、良いタイミングで(8三歩)入りましたねと」 「同飛車と取らせることで二段目の横効きが消えました」 「AI的な評価は先手良しだったのですが、飛車と金の交換になりましたから」村田:「5四金」深浦:「この金はどこからきたかw」村田:「藤井新叡王が祝勝会場に到着したそうです(マルチアングル)わたしも見たいw」このあたりは1分将棋だったようですね。深浦:「逆に(後手の)銀が守りになるかと思ったんですが」村田:「9七桂でしたね」深浦:「直接この銀を狙った、素晴らしい手でしたね」村田:「3六歩と」深浦:「ここは難しかったですけども」村田:「8五桂」深浦:「ここから寄せの形が(藤井さんには)見えてるんでしょうね」 「飛躍的に角が出て玉を封鎖してるんですね」先手111手にて藤井王位・棋聖勝利。終局の様子をVTRで。午後6時22分豊島叡王投了。深浦:「お互い死力を振り絞った好局だったと思います」 「お互い中盤長考の応酬でしたけど・・・構想力も素晴らしいですし 勝ち方が素晴らしかった、今の三冠もふさわしい」第一局からの振り返り映像。おありがとうございます。立会人は島九段。藤井王位・棋聖は白の羽織、豊島叡王はエメラルドグリーンの羽織。爽やか~!第二局、立会人は青野九段。藤井王位・棋聖はブルーグレーの羽織、豊島叡王は黒の薄物の羽織。最後逆転だったんですよね。第三局、立会人は久保九段。藤井王位・棋聖は黒の薄物の羽織、豊島叡王はグレーの羽織。か茂免さんのお部屋のしつらえ素敵でしたね。深浦:「初手ミルキー」 「定石形だったんですけど、これも上手い将棋でしたね」第四局、立会人は中村九段。藤井王位・棋聖はアイボリーの羽織、豊島叡王は白の羽織が透けて美しい。村田:「あらためていかがだったでしょうか?」深浦:「最終局まで色々あって・・・暑い夏でもありますし フルセットまでよくきてくれたなぁと・・・」 「今日の日に繋げた二人には感謝しかないですね」先日11日ABEMAトーナメントのお話も深浦九段がしてはりましたが本当に最高に楽しくて、よい思い出になりましたと。土曜は仕事だったので第3局目の終盤から拝見しました。両チームとも雰囲気良くって、ワダスは特に菅井八段のはじけるような笑顔がめっちゃ印象的でした。あとABEMAさんのヘアメイク最高やなと思った(爆)郷田九段のコメントどうかしてる位カッコよかったっすね!ABEMAトーナメント写真集とか出ないのかな・・・買うけどな・・・第1局はリアルタイムで観れていないですけど、パワーストーンを抱いて寝たって地力が無いと藤井王位・棋聖には勝てないですよ、さすが地球代表(^^)
2021.09.13
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https://www.youtube.com/watch?v=vQI7M2ysmx8フランス政府機関のかなり偉い人とアサシンクリードで観光してみた(前編)アサシンクリードというゲームで遊んだことは無いんですけど、とにかくすんごい3Dマッピング・・・というショボい自分知識です。シテ島周辺をぐるぐる回ります。編集部:「(ゲーム内NPCが)死んじゃってるみたいですね」マゼンク氏:「最近のパリ、なかなか死んでいる人いないですから」坂井さん:「丸いのが落ちてますね、あれなんでしょう」マゼンク氏:「馬の糞ですね」・・・マゼンク氏が、かなりブッこんで来はるんで相当オモシロイ。(パンでしたw)ゲーム内はフランス革命時代のようです。ノートルダム寺院は特にパリを象徴する建造物。火災ニュースは茫然としてしまいました。え?石製なのでは???と思っていたら屋根部分が木製だったんですね。ゲーム内では寺院尖塔の上に立って、すごい角度から眺めることが出来ます。マゼンク氏:「いまのフランスですと犬はそんな自由に散歩してない」 「あの頃は犬も自由だった」・・・フフってしてしまうwステンドグラスは当時、識字率があまり高くなかったので絵でみて民衆に理解してもらう必要性からだそう。なるほど、キリスト教会の苦肉の策なんやな・・・そう考えると江戸期日本の識字率はアドバンテージ高いんやね。坂井さんの解説が超絶分かりやすいです。https://www.youtube.com/watch?v=KzsLdtOHjm8フランス政府機関のかなり偉い人とアサシンクリードで観光してみた(後編)チュイルリー宮殿観光ではマゼンク氏のウイット溢れたコメントが炸裂。ルーブル美術館、コンコルド広場など・・・坂井さんのおすすめで、マレ地区とヴォージュ広場へ。編集部:「マレ地区ってどういう所ですか?」マゼンク氏:「日本でいうと溜池山王かな?」椎名林檎の歌しか分かんないwwwwwwwwwwwwwwwww昔の貴族の館が集まっている所みたいです。坂井さん:「ヴィクトル・ユーゴーもここに住んでました」原宿⇒渋谷⇒銀座⇒巣鴨は素晴らしい例えwバスティーユ牢獄、タンプル塔など現在はない建物も観ることが出来るので、すげえアサクリ!いまはバスティーユ広場&オペラ座があるそうです。昭和人間やから、ベルばらしか思い浮かばないなぁ。地下墓所(カタコンベ)や、パンテオン地区など歴史がミルフィーユみたいになってて、かいつまんで時代背景や現在はどうなってるかを説明して下さるから、ずーっと観てられますね・・・マゼンク氏:「あの頃だったらナポレオンはバリバリ若者で」 「・・・25歳とか、そんなもんですよね」 「天誅やったことあります?僕1.2.3全部やった」 ↑ めちゃワロタ。
2021.09.08
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https://www.youtube.com/watch?v=-yFIatGk4oAゲームさんぽ/SEKIRO仏像編②あれ?①の感想書いたの5月やん。いま何月なんやろ・・・(遠い目)いや~流れる月日は早いものです。とりあえず「祖師像」という単語を覚えました。案内人:「曼荼羅見るといつも思うんですけど 仏様のフォーメーション図ってことですよね?」西木氏:「そういうことです」編集部:「胎蔵界と金剛界はセリーグとパリーグのスタメン表みたいな」西木氏:「あーもうそんな感じですよ本当に」胎蔵界&金剛界の基になったお経は別々みたいで、お経が成立している時期も違うらしいのですが、そうゆう知識が洪水のように湧き出てきはる所が痺れるで・・・https://www.youtube.com/watch?v=EujF4VEvk0Uゲームさんぽ/SEKIRO仏像編③観音様の髪型について。・・・常々、衣装とかアクセサリーとか頭につけてる飾りとか割と興味深々です。水月観音様がクッソかっこいい。観音菩薩は基本「男性」やけど女性っぽく表現されているものもある、とかオモシロカッタです。あ、ほんとだ、優美&慈愛溢れる感じなのに髭がある!みたいな。髭のOL薮内笹子的な。違いますか、そうですか・・・バーミヤンの石仏は残念で仕方がないですね。中央アジアの遺跡はただでさえ調査とか進んでなさそうなのに。うわーん!とりあえず「南無阿弥陀仏」と唱えよう。鎌倉仏教のウィキ見ちゃった。
2021.09.06
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https://www.youtube.com/watch?v=-jtd26sC-zI第80期将棋名人戦・A級組順位戦の3回戦、菅井竜也八段vs佐藤天彦九段・・・のお姿を盤側カメラでず~っと観続けられるとゆう主催者様からのプレレントです。リアルタイムでは多分3時間くらい観た!天井カメラは無いんですけど絵面だけで観れる。最後がめっちゃドラマ。ものすごい緊迫感です。あああ、語彙力が悲惨すぎてどうもこうも・・・感想戦も映してくださってチョー感謝。
2021.09.03
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9月2日(木) 解説者:高見泰地七段 解説者:高野秀行六段 聞き手:中村真梨花女流三段 聞き手:塚田恵梨花女流初段14時過ぎから観始めまして・・・31手まで進んでいます。先手が藤井王位・棋聖、後手が斉藤四段。相掛かりですかね。残り時間が藤井王位・棋聖が2時間58分、斎藤四段は1時間47分。高見:「(AI)のパーセンテージを見るとそうなのか~って」 「(AI)を見ても先手を持ちたいですね」 「後手は結構窮屈なので・・・結構この後まとめるの大変ですね」 「中村さんはどうですか?」中村真:「先手のほうが方針を決めやすいのかな?と」32手目2四歩。”評価値気にしない方が良いね””AIはどうしても端角が嫌なんやね”高見:「工事中て結構弱いじゃないですか、その時に・・・」(自分の陣地リフォーム中のお話)”安定のたかみー””分かりやすい””なんということでしょう”高見:「受けを斎藤さんが用意してるかどうかですね」中村真:「ここは先手も決断の」 「(先手は)割と時間を温存されて進められているので」高見:「ちょっと離れてますけど心の距離は近めでお願いします」高野:「うまいねw」高見:「初めて解説を御一緒すると思うんですけど」高野:「あ、3六銀やりましたね・・・先程解説をお伺いしていた・・・」 「2筋がちょっと怖そうな。ちょっと頑張った手ですね」高見:「ここは怖くないですか?」高野:「大丈夫です、自分の実戦ではやりませんからw」34手目1三桂。高見:「宮田師匠が観てないことを祈りますね」 「やむを得ず桂を跳ねるのは仕方ないですが、ここで跳ねるのは早いですね」高野:「良くいうと力強い」高見:「4一に玉が居て1三桂は違和感を感じますね」高野:「ここまでやってくれたら(先手は)受けなくても良いやって」高見:「駒の損得は無いんですけど」高野:「いつかはここ(2四)が破たんしそうだもんね」高見:「(藤井二冠は)自然にやって自然に勝つがモットーらしいので」高野先生は竜王戦挑戦者決定戦の観戦記を担当されてたのでその時のエピソードをお話してはりましたね。貴重・・・両者とも(藤井&永瀬)感想戦では読むのが早過ぎてついていけないと。”棋士の文章おもしろいんだよね””高野先生は随分前から竜王戦の観戦記を書いていらっしゃる”高野:「羽生先生は感想戦終わった後、文章になりやすいコメントを」 「あと天彦さんも」 「棋士って四段になって、どんどん強い人に当たるから どんどん強くなるシステムですもんね」高野先生が藤井王位・棋聖と順位戦で当たった時の寄稿トークも。ワダスも拝読しました。すごい良かった(悲惨な語彙力)”ジェット機例えは秀逸””質の良い雑談”・・・で、まぁ洗濯とか昼寝とか食事の用意とかして戻ってくると70手まで進んでいて、あーれー?!高野:「6八飛車が良い手だったんでしょうね」塚田恵:「(先手71手目)7五歩でした」高野:「ここで突くんだ・・・」塚田恵:「(72手目)同歩と」 「7四の地点に逃げ込まれて寄せられないのを心配してしまいます」 「どの変化の時に、7四が空いていると得なのか・・・」残り時間は藤井聡太王位・棋聖が31分、斎藤明日斗四段が5分。塚田恵:「でも6三玉以外怖いですね」しかし6三玉と誘い込まれているんですね?これって多分。76手目3一角。”居玉のまま勝つのか””角取りは放置せな勝てん””時間ないし苦しいな後手””序盤、時間使い過ぎた””角とらせて飛車か””藤井二冠に角を持たせると・・・”塚田恵:「どこかで9五角出てくる筋が」高野:「ありますね」 「すごい早い順ていうのが見えないんですね」81手目4二銀。塚田恵:「解説通りに」84手目4七香。高野:「そうですね、仕方がないですね」”200万視聴キター”85手目3九金。”激辛””えええええ、そっちかよ””金とったら王様から離れる辛い手””デスソース流”高見:「最終盤ですが」高野:「高見さんだったら、ここの局面で何を指しますか」高見:「もう攻め合っちゃいますね」高野:「攻め合っても勝てそうかなぁという所ですが」高見:「藤井さんも指す手が早いし、後手玉もう猶予が無いですもんね」高野:「受けがだんだん無くなってくるのも道理」高見:「駒を渡すのも厭わないというか」 「4三成桂の活用が絶好ですよね」高野:「強い人の寄せって簡単に見えるんですよね。自然な寄せって 難しいんですけど」高見:「自然が大事らしいんですよ」高野:「それが出来りゃw」”(藤井二冠と斎藤四段は)初手合わせだったのね””玉が動く必要はない!””思い出のマーニー””綻びが無さ過ぎる””無慈悲”92手目7六香。高見:「これが多分詰めろになってると思うんですけど」 「逆転されにくい勝ち方を常に選んで」93手目5一銀。高見:「藤井さん、一番いいタイミングで香車を手に入れようとしてるのかな」 「詰め将棋力が桁違いなのでね」”1四の金が泣いている””この19歳怖い””最善しか指さないね””綺麗なグラフ””強いなぁ”96手目5九銀。高野:「どうやって寄せるか」高見:「あ、席を外しました」 「詰むかどうかわからなくても考えるの大事」高野:「詰みはないですかね」 「ちょっと詰まないとすると、どうやって」高見:「勝てるかなと思う時が一番怖い時ですね」 「藤井さんのスキルというか、自分が詰まないのが一瞬で分かるじゃないですか」高野:「自分が詰まないんだったら攻めれば良いんですよね」97手目4一角。高見:「押しこんでいくということですか」高野:「綺麗な図ですね」高見:「(103手目)いまのが決め手ですね」先手105手で藤井王位・棋聖の勝利。高見:「結構濃密な非常に濃い将棋でしたね」<インタビュー>~振りかえって~斎藤:「9六歩1四歩はやってみたかった形で。駒組みが軽率で・・・ 苦労の多い将棋になってしまいました」 「予選から厳しい戦いが続いて(予選)決勝で本田五段との一局がいい内容の将棋が指せ その勢いで本戦もいけたらなと思っていたが、今回実力不足を痛感した内容になった。 来期はもっといい将棋を指せるように頑張りたい」高見:「将棋AIで分析してみたいと思います」 「序盤、中盤、終盤のBEST率を見ていくと、通知表みたいで」終盤の後手のパーセント率が悪いのは勝負手を連発していたから、との事。ターニングポイント無しって何なんwww”(感想戦)楽しそうでなにより””しゃべってる、しゃべってる””なごむ””4才差くらい?””宮田門下良いよね、たっくんも居るし””みんな食い入るように(感想戦)見てるな””いいから飯を食え”記者:「このような形で9七角と出る前例はあるのですか?」藤井:「いや、この形くらいしかない」(感想戦が終わったのは20時過ぎでした)高見:「斎藤さんが中盤以降距離感が難しかったと・・・」塚田恵:「相掛かりは2四歩を保留するんですね」後手2四歩が印象的な手だと。高見:「勇気が要る一手だったと思います」1三桂と跳ねたのが驚きの一手との事。高見:「非常手段気味で実戦ではAI評価もまずまずで・・・怖い所だったと」8八角。高見:「相手の事も相当考えてる・・・相手の狙いもちゃんと見抜いて」 「解説者の技量も問われるんですけど、これは深い」7七角と一連の動きも合わせて、だいぶ深い読みがあるようです。むちゃくちゃ丁寧な解説なので観たほうがええで。ぶっちゃけ一般人には解説が無いとワカランのですが・・・棋王戦トーナメントは16強に藤井王位・棋聖が入りました。まだ先は長い・・・棋王戦は敗者復活戦もあるんですよね。\(^o^)/
2021.09.02
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9月1日(水) 解説者:先崎学九段 解説者:佐藤和俊七段 解説者:井出隼平五段 聞き手:千葉涼子女流四段 聞き手:室谷由紀女流三段111手まで進んでる所から観始めました・・・最終盤ですやん。かなり煮詰まっていますやん。室田:「AIさんは9八歩としか示してないですね」先崎:「取る一手です」室田:「・・・あ、(112手目)7七馬」”えーいつ逆転したの?””飛車いたの?って感じだな””解説聞いてても分からないんやが”先崎:「気持ち悪いね、これ・・・はっきり凄く詰まないって事ないね」室田:「4三桂から」先崎:「危ないですね」 「危ないんですけど・・・」 「簡単ではないんだね・・・これはちょっと(技が)かかりにくいかなぁ?」”わけわかめ””金は渡せない””おじさんに感動””あれっどうなってるんだ?””ここが山場”室田:「6四角ですね、9八歩」先崎:「駒とるの好きなんだよ」室田:「8七歩まで進みましたね、ここで・・・」室田:「・・・ここでどう受けるか」先崎:「木村さんらしいじゃないですか」”ここは痺れるタイム””受け師の本領をみせてくれー””井出さん終盤頼みます”室田:「クライマックスといった・・・(木村九段は)もう残り14分ですか 永瀬王座は残り9分」井出:「(後手)音高く、香車(5一)を打ちましたね」室田:「先程、先崎九段が示されていた・・・」 「これは詰むんですか?」井出:「明快な手を教えて下さいw」 「読み切りに近い所まできてるんでしょうけど」”チカチカする””これわかんない”井出:「えーっと・・・何が筋なんですか?」室田:「私もさっきから角を抜く筋しか分からないw」井出:「私のちょっとダサい案・・・初心を思い出して足し算・・・ (7七桂で)馬が帰っちゃうんで」室田:「永瀬先生、受ける手無いんじゃないですか?」井出:「(後手)詰む事はないでしょう」”大盤ぐちゃぐちゃw””無慈悲に時間が減っていく”(永瀬王座が残り2分)”1分将棋突入””秒読みか””キツすぎる””だいぶむずいな”119手目6五桂。井出:「これ危ない?頓死ってこと?なんでダメなんだろう」 「これじゃ勝ちじゃないんだ」室田:「角を捨てて金で寄っていく筋が危ないってこと?」井出:「詰むかといわれると私には分からない」AI予想手を見て井出:「7五銀?」室田:「8六桂の筋がやっぱり良いと」 「こういう時、時間ないと焦っちゃいますね」120手目6五銀。井出:「えええ」室田:「1分将棋なので分からないですね」”おもろすぎるわ””うおおおおおおおおおおおおお””これは泥になってしまった””最高よ””あまりにもダイナミック”井出:「人間の終盤て何があってもおかしくないですね。どんなに強くても人間は人間ですね」室田:「7七桂だとマイナス83%」井出:「どう見ても詰めろじゃないですかw」 「勝てそうな手は一手も(AI予想に)出てないですね」”観戦者の心臓に良くない””井出先生も解説上手””あ・・・””一瞬こわかったが””難解すぎる””グラフが凄い””ドキドキハラハラしましたね”井出:「おそろしいものを見せられたような。あの一分間」室田:「両者の読み筋も合ってたようでしたよね?」井出:「確かに・・・」室田:「これだけ(駒を)持っていれば馬が居なくとも・・・」後手128手で木村一基九段の勝利となりました。<インタビュー>~振り返って~木村:「ちょっと苦しいと思ったんですけど、9九角が良い形で 入ったので運がよかったですね」永瀬:「難しいと思っていたんですけど6五金が変だったと・・・6二金も・・・」ここで記者から終盤の手について指摘があり。木村:「わたし何が問題だったですかね」記者の方がAI?(控え室?)の手を指摘。木村:「そうだったんですか・・・」”それだけ言われてもな””人間がやってるんだ”室田:「感想戦もすごいスピードで進んでますね」 「最後のあの・・・凄いものを見たなと。途中の永瀬王座の 7五金とか7九歩とか私には絶対指せない手だったので」”いい対局だった””面白怖かったよ””牛タン食べてね・・・”(対局会場は仙台)盤も駒台も駒もめちゃめちゃ綺麗なものですね。問題の場面では・・・永瀬:「あ!歩なんですか~そうですか~・・・」 「歩なんですか~」木村:「そうですか・・・」 「一瞬も見えなかった私・・・そうか・・・」 「組み合わせが分かりませんでしたね・・・なるほど 冷静ですね、そうやるべきでしたね。でも大変ですね」永瀬:「そうなんですね」盤側の立会人・島九段や大川記者とお話されてました。AIグラフがえらいことになっていまして。木村:「具体的につかめない感じだったからなぁ」”平日で180万は凄いな””アベト―も楽しみにしてます”(9/4土曜日はチーム永瀬vsチーム木村戦)<局後の振り返り解説>序盤は角換わりに進んだようで。井出:「(先手)8八銀は地味に珍しいですね」”前半キレキレだったな”先崎:「どこまで予習してるのか良く分からないですけど」井出:「こういうのはレールに乗りやすいですね」先崎:「角を切り飛ばしました」 「角銀交換で少し損しましたけど」 「研究しやすい形なんだけど」井出:「8分23秒の考慮で6三飛車」先崎:「この辺の応酬はなんか・・・左から攻められそうで」井出:「1時間半で72手動いてます」先崎:「早いんですよね」”凄い時間の使い方だったんだな”井出:「8分48秒で」先崎:「この場合は飛車を追いかけまわすのが得だと判断したんですね」 「(先手)7三金」井出:「これは言われないと私も分からない」 「8七金」 「やっと7三歩成」先崎:「先手はやりたい事が分かりやすいから」 「後手は形が悪い」”そーなんよ、これみたら先手なのよ”井出:「73分の長考で4四歩と」先崎:「ここは(先手が)勝ちを意識したと思います」 「退路を封鎖して」井出:「(後手)4八歩成」 「次はあっさり1分で・・・(先手)7二金」 「7五金はどう解説したら良いんでしょうか?」先崎:「で次が・・・8五歩」井出:「島さんも、これは気が付かないと」先崎:「(8五歩の予想が)ほめられて嬉しいね」井出:「感想戦で9筋の歩を取るかどうか迷ったと」9五歩⇒同香⇒8五金先崎:「(先手は)ずっと手厚く指して勝とうとしてるんだから」 「後手は粘れないですよね」9四歩⇒9七歩成⇒同香先崎:「ここの木村君の手つきは凄かったね」井出:「痛烈な」(後手)9九角打。井出:「見事な配置になってしまいましたね」 「AIによると8九玉だと先手が粘れたらしいです」井出:「(先手)6四角」先崎:「ここで間違えたんだ」井出:「6五桂で」井出:「(先手)5一金の勝負手があったと、この後の手が私は 思い浮かばなかったんですが・・・」先崎:「この時に先手が詰むか詰まないかの条件があって詰まないんですね」 「あとで言われてもフーンって感じだし・・・」”1分でこれは読み切れんわなあ””この辺はヒーハーだったな”先崎:「序盤の異様な研究のバッティングと・・・終盤はなんとも言えませんね」井出:「秒読みならではの」第二局は9/15(水)三河湾の西浦温泉 旬景浪漫 銀波荘(愛知県)にて。
2021.09.01
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