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ひんやり美味しい! マイブームになるでしょうか・・。とっても簡単です! 若返りの寒天はダイエットにもお肌もプリプリ。先日某TV番組でお肌はキレイ、ガン予防も期待できるという「若返り菌」は、腸の中にいるとのことです。・・・「腸内フローラ」を改善してくれる最善の食材は「寒天だということです」早速、「牛乳かん」を作ってみました。 材料〇粉かんてん・・・1袋(4グラム)〇水・・・・・・400ml〇牛乳・・・・・200ml〇砂糖・・・・・60~70グラム )〇イチゴ・モモ缶・・・・・60グラム適量★作り方1・・・鍋に水と粉寒天を入れ火にかけ、沸騰したらさらに2分ほどかき混ぜながら溶かします。2・・・砂糖を加えて溶かし、火を止めて牛乳を加えて混ぜ合わせます3・・・容器に切った果物を並べて、2を流しいれ、冷蔵庫で冷やし固めます。・・・我が家はタッパーで作りました。 )
2017年05月31日
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本当に、残念、可哀想に! なんで春にやるのでしょうか 今日も朝から、合図の花火の音よりも大雨の音が激しくて、、、、札幌は昨日今日も小学校の「運動会」のはずでした。先週は近場の小学校でのリハーサルの音響が高らかに、子供たちの声で「春」を感じていました。毎年、春に行われる「運動会」は、天気なのか、雨なのか・・・子供たちの軒下には、テルテル坊主が下がり、5年生のお隣の娘ちゃんも「張り切って、徒競走の練習を」していたのです。昨日の雨はザーッザーッ大雨、本日は8時より小雨状態で中途半端な気持ちでした。窓を開けると、、、ちいさく子供の声援の声が聞こえていました、、「こんな日に運動会を?」 なんだか延期でも中止でも可哀想です。結局は、午前で終了、、、せっかく作ったお弁当は自宅で食べることとなったようです。新学期早々の「運動会」よりも、秋の「運動会」のほうが、、絶対にいいのにね昔を思い出しました。
2017年05月28日
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リハビリに明け暮れ、思うように結果が出ない・・と、しょげている私に家人が「庭の花」を食卓テーブルにそっと飾ってくれました。。。365日、生花を切らしたことのない我が家が、とうとう今回の騒動で、、、花を飾る気分にもならなかった私、、オレンジとローズと薄いバイオレット色に癒されています。ありがとう!つつじです。
2017年05月26日
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ラララ~ 足・腰痛めてお出かけできない私が壁にもたれながら、、、母のために作った、「五目チラシ」です。簡単で色どり鮮やかで、、今回は母と二人だけの「母の日」お祝いでした。残念ながら、、私にはカーネーションは娘からは届きませんでした。時には、母のためだけの「五目チラシ」もよいものです。二人で食べたチラシは、とてもおいしかったです!乾燥シイタケ・かんぴょう・ニンジン・ひじきを炊き上げ、酢飯の上に載せます。キュウリ・冷凍枝豆を散らしてみました 。色見が少ないので、今回は錦糸卵よりも炒り卵にしてみました。それでもキレイな色が欲しくて、「デンプ」を載せました。最後は赤色の紅ショウガで、色鮮やかに出来上がりです。
2017年05月23日
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予感とは的中するものですね。2月にツアー申込(抽選)をした大人気の「東北さくらツアー」は、前回は外れて今回で2度目の申し込みでした。あんなに楽しみにしていた私が、支払い締め切りが近づくにつれ、理由もわからないまま「行きたくない」症候群に陥り、しかも、体の奥で「行かないほうが良い、行かないほうが良い」と呪文のように繰り返すのです。「嫌な予感」に締め切り当日まで、渋っていた私は・・・きっと何かあるかもしれない・・それは、老いた母にかもしれないし、ツアー中の自分たちかもしれない、、そのような不安感でいっぱいの私は、当日朝までも家人に「キャンセルしたい」と訴えていたのですが、、、とうとう行く時間になり、、重たい心のまま行きました。・・・ツアー前夜、母が私に「この杖を持っていきなさい」と貸してくれた杖が役立つとは思いもしませんでした・・・腰痛・股関節痛は「青森」出発から始まり、弘前公園では「しだれ桜」の満開でうっとりしたのもつかの間で、ツアーより外していただき、私たちは別行動の初日からのはじまりでした。予感とは本当に的中するものです。
2017年05月22日
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4/28から始まった早朝の腰から足首までのダルさとの闘いは、日々、変わらず、あの手この手で苦心惨憺しています。就寝前には「痛み止め」と「誘眠剤」を服用するにもかかわらず、朝5時ころには「腰抜け」状態と「大腿部」の筋肉硬直で目が覚め、用意してある「お休みお願いグッズ」・・・・ぐるぐる巻きのバスタオル。 腰痛・股関節サポーター・ クッション・腰痛ベルト・を手にとり、これが良いだのダメだとその日の調子に合わせます。仰向けならば、痛む足の膝裏にぐるぐるバスタオルを・・・しかし、高さが合わないと腰にも膝にも負担がかかりダメです。。。。良い脚を下にして横向きならば、両足にクッションを挟んで「く」の字になるのですが、挟む場所が微妙に違うと、辛くなるのです。なので、眠い目をこすり一旦起きて、ボーッとし、再度挑戦、やっと寝るので、起床が辛い日々てす。しかし、今朝は7時までぐっすり眠られました。カーテンを開くと空は快晴、心も晴れ晴れ、 徐々に痛みも緩和されつつ、今日もリハビリに励みました股関節&腰痛には、くれぐれも気を付けましょう
2017年05月18日
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あ~、やはりそうなのねぇ・・ 股関節専門の有名病院で某医師に診ていただくと・・・「手術した方が良いですよ」と簡単におっしゃった。母の生活介助もあり、なるべくならば、今の状態で痛みの緩和をお願いしたかったのですが。有名な医師なので「人口関節手術」は簡単のようです。投薬するほど痛いのなら手術、1週間ほどで退院で、生活復帰は3か月、手術時間1時間半ほど。先生は私が痛さの我慢をするよりも、手術だとおっしゃる。何とか、筋肉鍛えて、手術は最後の手段にしたいのですが・・・(できるものなら、手術はしたくないものです。。)しかし、先生は・・・貴女が以前と同じ筋肉を取り戻そうとしても、今の年齢では取り戻せませんよ・・エエーッ、ショックでした! 1か月半の出来事なのに、筋肉が弱ってしまっているようです。 それにしても・・・何とか別な方法はないものかと内心縋りつきたい心境でした。執刀有名過ぎて、「手術」第一となっているのでしょうか・・・結局は「手術する日が心で決まれば、再来受診」ということで、YESまたはNOの問題でした。そういえば乳がん手術「神の手を持つ」で有名な某医師も・・数年前に「ガンになったら乳房を切れば簡単です」とケンモホロロにおっしゃった・・あの時も驚いた私です・・手術、手術とカンタンにおっしゃるけれども、15年前に全身麻酔で腹腔鏡手術を受けた私は「2時間で終了」と言われ、結局は「4時間半」もかかり、家族に心配かけ、おまけに私はキレイな花畑の中を歩いていたのを思い出しました。。
2017年05月15日
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突然の訃報の電話が入ったのは2日前の夜のことです。故人になったHさんは私の教え子の7期生でした。ご主人さま曰く昨秋11月から家内が「腰」が痛いとのことで、近場の整形に通院しました。 腰痛の原因の思い当たることもない家内に、、医師は「ぎっくり腰」だとのことで、安静にするようにと投薬してもらったのですが、一向に回復する兆しもなく、年賀状を書くにあたっては、とてもしんどそうな様子で書いていました。2月になり、食欲もなくなり、近場の内科に往診を頼んだのですが、「胃腸障害」を起こしているとのことで、その後何度か往診に来てくれました。寝たきりの家内はだんだん痩せはじめ、腰が痛い痛いと言い、みるみるやせ細ったのでしたが、腰も痛く床から出ることもできず、食欲もなくなったので、・・・・その時に・・気づけばよかったのです・・・先週、呼吸ができなくなり、往診の医師とともにす。家内は救急車で搬送されました、有名な消化器の病院です。その後、3日で家内は亡くなりました・・・気づいてあげられず、何もできなかった私が悪いのです。 最後まで頑張って、頑張ってくれました。病院が言うには、「末期の乳がん転移」とのことでした。。家内には、乳がん病歴はありませんでしたが、以前から、ダルイ、疲れたなど色々な症状があり「更年期」かと思っていたようです。なんともやりきれない話でした。そういえば1年前の電話での話の時に・・・・「先生、私更年期かもしれません。イライラしたり、暑くなったり、とても体がだるいのです。 なんだか、重たいというのか・・」「Hさん、更年期は誰もが通過するもので、病院に行きなさい~ 今なら、ホルモン投与していただけるので、具合の悪さは吹き飛んでしまいますからね」あの時に「ガン検」という言葉を使っていればと悔やまれます。しかし、Hさん、とても辛い辛い半年だったでしょうが、貴女は私たちに7期生にももちろん、このブログを読んでくださっている女性の方たちに、大きな学びという「貢献」をしてくださっているのです「腰痛」の陰には・・・そのような病気も潜んでいるらしいとのこと、「腰痛」を侮ってはいけない、整形病院でも中々治らないときは、一度別な科を受診することも大切だと教えてくださったのですね。私も、明日から別な病院を受診いたします。女性特有のガン検査はすべて終わり、お陰で異常ないとのことでした。ありがとうございます。 今日は「母の日」ですね、 一人息子さんは貴女の遺影の前で大きな涙の海を作っていることでしょう。 そして、こころから「お母さん、本当にありがとう、そして、安らかに寝てください、最後まで僕と父のために頑張ってくれたこと、一生忘れないよ・・」 合掌 そして、女性の皆さん、乳がん、子宮ガンを積極的に受診しましょう!友達も同じ症状だから・・とか、更年期だと思うのよ・・とか自分で決めつけないで、病院に行きましょう!そして、長引く「腰痛」を侮ってはいけないのです。他の内臓科も受診いたしましょう!
2017年05月14日
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水曜から金曜までのお話しです。MRIで「助けて!」状態の私は助けてもらえず、麻痺してしまった足・腰のまま医師の前に連れていかれると、不鮮明な画像を前にして、「癌の病歴はありますか・・・」・・・ありません・・・・・・転移するということもあるし・・・・・・?????・・・再度MRIを撮りたいなぁ、、、左右の股関節を見るとコチラが黒くなっているのは、壊死している可能性が強いです、、、それから、血液検査表でもあれば、すぐわかるのだけれども見せてもらいたい。と言われ、担当のリハビリ療法士さんを呼び、二人で医学用語で話を始めました。結果、2日後の金曜日に再度MRIを撮ると言われたので、「無理だと思います。今の痛さでは、仰向け状態で40分もジットしていられないと思うので、痛みが取れたらMRIお願いします」というと、容赦なしに・・・「先生は股関節の壊死を疑っているので、血液検査表をお持ちください。早い方が〇〇さんのためにも良いのです」と、療法士さんから言われ、無理だと思いつつも承知した私。乳がん検診は今年はまだだったので・・もしや・・と慌てて翌日木曜に「検診に」走り込みました。しかもタクシーに乗り込み、「神の手」で有名な某医師の予約なしの私の待ち時間6時間半でした。。異常なしの「お墨付き」頂き、安堵したのもつかの間で、6時間半のイス待ちは腰・足に負担をかけすぎ、元のさやです。。そして、昨日の金曜日に、血液検査表を握りしめながら痛む足・腰を引きずりMRIは無理だと受付に申し出て、診察室に通された私は、看護師さんと隣の衝立の向こうにいる医師を待っていたのですが、中々来てくれません。待ちくたびれた看護師さんが「先生、〇〇さんが待っております」というと、「MRIは撮ったのかねぇ・・血液検査表だけ見てもわからない 、患者さんにそう言いなさい」と看護師に言い、結局、医師は私を診てくださらなかったのです。不本意過ぎた私は、二度と通院しない覚悟で受付に45日間の通院流れを話し、痛む足・腰を引きずり、心は不安と悲しさで、やりきれない週末を過ごしています。勿論、来週は有名な病院に転院いたしますけれども、45日間にリハビリ、20回、受診3回、支払った金額は、東北旅行よりも大きかったのには・・・悔しすぎます。
2017年05月13日
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ダダダダダダダタ トントントントントントン ダダダダダタダすみませーん、すみませーん、お願いでーす!手を挙げて、必死で大声を出していたのは私です。腰痛、股関節通で通院して44日目。途中、2泊3日で杖つきツアー旅行をしたのが最悪結果を招いたようです。痛み止め投薬4週間、胃腸が悪くなり、口周辺にはブチブチと発疹。そんな私は、今春の講座も中止で、リハビリに専念しています。今日は10時より2回目のMRIです。股関節とのことです。しかし、2週間前よりあおむけ状態だと仙椎が痛くて足を伸ばすことができません。そのような中、MRI技師さんに「腰が痛くて、あおむけにはなれないのですが」というと、タオルを腰の部分に充ててくださったのですが、痛みは変わらず、そのまま中にスーッと入れられました。ブザーは持たされず、「何かあったのなら、声をかけてくださいね」と言われたのですが、ダダダダダタの中で本当に聞こえるのかしら・・・・10回も大声を出し、手を4回もあげた。そのたびに私をチラッ見するのですが、気づかないというのか、あくびをして画面を見ては立ち上がり体操していたレントゲン技師さん。。もう、冷や汗ジットリ、我慢も限界な私はとうとう両手を腰に当てて、痛む腰を自分で守りました。「こっち、コッチよ、私をみ~て!」 「何かあったら声出してなんて・・、あなた、何しているの!」 血圧上昇、手はシビレ、腰は砕けそう、ピンと伸ばされ、重しをされた両足は、痛さで震えている、股関節から足首まで電気が走るような痛みが、目には涙かポロポロ、そもそも、痛みのピークでのMRIなんて信じられない、じっとしていられますかねぇ・・?MRIに、一度入ったら、何が何でもじっとしていなければならない、動けない、とうとう目が合った技師さんと。 「助けて~ 止めて下さ~い」目と目でお話ししたようなきがしたのは、わたしだけのよう。なので、知らん顔です。「もう、死ぬかもしれませーん、お願いでーす、すみませーん」ここはどこ? 病院じゃない、患者が必死に訴えているのに、何しているの?ダダダダダダ、ダダダダダタ、ここは、動くと殺されるかも、、自分にいい聞かせ40分も絶えた私は、終わったら、自分では動けないほどに下肢全部が麻痺していました。足がうごかない。。。腰が砕けそう。。。 車イスがやってきましたが、「一人で大丈夫ですから」と粋がってしまいました。涙目のままでいしの苗に座ると終了結果、画像が不鮮明です。。また、撮り直しいたします、不鮮明だけれど画像が黒くなっているのは、骨が壊死しているかもしれないよ・・・ですって。今はヘトヘトで心身ともに立ち直りません。。
2017年05月10日
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まさか、、信じられない、信じたくない 何気に朝刊の「おくやみ」欄に目を合わせると、「まさか!」驚きのあまり新聞を落としてしまった。そこには、私の講座の7期生の一人であるHさんの名前が掲載されていた。「間違いでありますように・・」 慌てて卒業生名簿を見ると、住所も年齢も同姓同名。震える手で電話をかけると、息子さんが「母は4日になくなりました・・・」と一言。「そんなはずはない、我が家にも遊びに来てくださった、一緒に地下歩行空間でセラピーもした、お手紙だって、年賀状だっていただいている、それに7期生とランチ会の予定だって・・」 どうして、教えてくださらなかったの・・・どうして、気づいてあげられなかったのだろうか・・・壁に貼ってある7期生みんなで写した写真の中で、恥ずかしそうな控え目な彼女が笑いながら「多忙な先生に教えると、頑張ってお見舞いにきてくださるでしょう。。ご迷惑おかけしたくなかったのです」人の命はわからないものです。 いつでも会える、いつでも声が聴ける、近場の人だとついつい、ご無沙汰してしまうものです。 しかし、いつでもなんてあり得ない、それは私たちは何時でも死と隣り合わせだから、、、享年55歳、控え目ながら芯が強く、聡明だったHさん、色々とアドバイスをありがとうございました、そして、何よりも数ある講座の中で、私の講座を受講してくださったこと、とても感謝しています。大変な病と闘って、よく頑張りました、 あなたは私の思っていたように本当の頑張り屋さんでしたね。心から何べんでも出逢えて「ありがとう!」 心からお悔やみ申し上げます 合掌
2017年05月10日
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整形に通院して40日目、中々症状は治まらず、まるで「鳥のカゴ」状態で、スッカリ心もささくれてしまいました、、。昨日は私のバースディ、恒例のホテルでのお食事会はできず、「デパートで何か買ってくるよ~」と家人に言われつつも、横になることも座ることも歩くこともママならない私は、誕生日どころではない心境。GW開けの病院は患者さんでごった返し、私はリハビリのために40分待ち、終えたのが2時間後。昼より帰宅した私は、疲れ果て横になりながらも、「今日は母の介助当番の日・・・」交代要員もなく、「こうなったら、私のバースディを実家でやりましょう!」ということで、久しぶりに壁にもたれながらも奮起した私。ささやかながら・・ご馳走を作り実家に持参すると、、、「まるでお花見のようだね」と母は喜ぶ。腰痛ベルトがくるしいのでざんす。仕事帰りにケーキを家人が調達してくれ、本当に美味しかったです! ローソクの5本は適当です。シロップ漬けのイチゴがあまーいのに対し、クリームが適度な大人の甘さなので、一人で、半分は食べられるかもしれません。 突然、家人からはバラの花束とカード、母からは「お誕生日おめでとう 内祝い 母より」と書かれたお祝い金を渡され、ここ40日間、母の介助も家事さえも中々こなせなく、不自由な思いをさせてしまったことの申し訳なさに、思わず涙があふれてしまいました。これからは、もっと良くなるのだから、リハビリ頑張るからね、私!母は私の涙に涙してくれ、親子って本当に良いなぁと、、痛感しました。ありがとうバラの花束は、黄色で明るい心になるように・オレンジでご無沙汰している人と逢えるように・・との願いを込めて夫が選んでくれました。
2017年05月09日
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去年娘ベビーの初節句のために、頑張って作った「こいのぼり」台です。色々とお店を見回り試行錯誤の中、金屏風まで作ってしまいました。帰省した生後4か月のゆうかちゃんは、こんなに可愛いベビちゃんでした。バァバちゃん手作りの「お祝い」の事、ずっと覚えてくれているのかなぁ・・今年は、ママが職場復帰とバァバちゃんの腰痛、股関節痛のため、残念ながら帰省も上京もできませんでしたが、東京でパパのジィジたちと5人で「子供の日」のお祝いをしているのでしょうか
2017年05月06日
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「本当によろしいのでしょうか・・?」「これで、貴女も一生幸せになれますよ・・」ということで、記念に「林美光」氏作の「秋田県国宝線刻千手観音等鏡像」が彫られた銅貨をいただきました。余りにも突然な贈呈」に、ちゃんとお礼が言えたのかと、今も反省しています。こちらは、秋田美術工芸協会員「渡辺君子」氏の銀泉細工のブローチを購入しました。5月は私のバースディなので、杖を突きながらのツアー参加「記念」に・・家人に買ってもらいました。本当に素晴らしい出会いをありがとうこざいます。角館に行きましたのなら、ぜひ当博物館を尋ねてみてください。歴史が奥深くわかります。
2017年05月04日
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杖なんて荷物が増えるだけで、、、ツアー前日に母から「持っていきなさい」と手に渡された母の杖。ツアー2日目には、すでに発症していた股関節の痛みも限界でした、母から借りた杖がこんなに役立つなんて・・・「佐竹歴史文化博物館」では、秋田県美術工芸協会会長「林美光」氏から、深い歴史のお話しを伺い、記念品をいただきました。あればお荷物邪魔の杖でしたが、とっても便利で「痛み軽減」してくれました。
2017年05月03日
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ツアーから離れた私たちは、「ババヘラアイス」という・・ババさんが、ヘラで盛り付けしてくれた、チューリップのようなお花の「アイス」に並びました。カラフルなパラソルの下で、おばあさんがアイスをヘラで盛り付けしてくれるのです。 さわやかな味で美味しかったです。「EVERY」という、グループの二人がバイオリンとシンセサイザーで、演奏をしていました。勿論、CDは路上で購入しました。本当に、良い思い出です。
2017年05月03日
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武家屋敷と桜で有名な「角館」にやっと、到着です。ツアー出発1か月前より腰痛で通院していた私は、、、この「角館」までの長いバス乗りに、、泣いていました。。残念ながら、このような風景さえも、記憶の片隅にもありません。結婚式を挙げていました。 キレイな花嫁姿に ツアー客もと奥より拍手三昧でした。どうぞ、末永くお幸せに!
2017年05月02日
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