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とある学園祭(?)に参加(どこの学園祭かは言わない)。このトシで学園祭ってのもどーよと思ったが、ブース代がタダなのに惹かれて、つい……。通常のイベントと違って、長机一本まるまる使えてラッキー。何しろ私の出品するものはかさばる(笑)。Tシャツとかコットンバッグとかその他もろもろの雑貨なので、置き場がたいへん(注:アイロンプリントやプリンタ出力によるもので、完全な手作りじゃありません)。だから広いスペースを使えるのはとてもありがたかった。なぜか開場と同時にダーッと人の波が押し寄せ、Tシャツが4枚、バッグが1つあっという間に売れたが、そのあとは割とのんびり閑古鳥だったかも(笑)。まぁぼちぼち売れましたが。(しかし誕生日にナニやっとるかね、私は)今回の出店では「缶バッジ」が初お目見え。一緒に出店した友人らくーんの知り合いの方に破格で作っていただいた。8種類作ったが、すべて古代アンデス文明(と勝手に総称しているが要はペルーのあちこちの古い文化で沿岸部も含む)の意匠を自分なりにアレンジしたもの。どれもかわいい(←親バカみたいなもの?)。また作りたいなぁ(その前に在庫減らさないとな…)。
2005.02.27
■演奏:バッハ・コレギウム・ジャパン■独唱:野々下由香里(ソプラノ)、ロビン・ブレイズ(カウンターテナー)、アンドレアス・ヴェラー(テノール)、ペーター・コーイ(バス)■日時:2005年2月24日(木)19:00~■会場:東京オペラシティコンサートホール(タケミツメモリアル)■曲目:トッカータとフーガ ニ短調 BWV538 平安と喜びをもって、私は逝こう BWV616(以上オルガン独奏:今井奈緒子) カンタータ第123番《最愛のイマヌエル、敬虔なる者の君主よ》 BWV123 カンタータ第124番《私のイエスを離さない》 BWV124 カンタータ第125番《平安と喜びをもって、私は逝こう》 BWV125 カンタータ第111番《わが神のみこころが、常に成就しますように》 BWV111ペーター・コーイがやたらとしょっちゅう歌うので「なんだ?」と思っていたら、ロビン・ブレイズがインフルエンザで、その負担を軽くするためにアルトのレチタティーヴォをバスが肩代わりしていたのだった(ロビン・ブレイズはアルトのアリアだけ歌っていた)。オルガン独奏、よかった。間に合ってよかった…(遅れると演奏中は入れない)。前半は気持ちよく寝た。後半は……まぁまぁかなぁ。あまり印象がない。起きていたにもかかわらず。ほんわか寝ていた前半のほうが気持ちよくてきれいだった印象がある。今回はホルン(コルヌ・ダ・カッチャ?)の出番が2曲ほどあって、久しぶりに島田某を見た。聴いた。いやーすごい。耳障りな音が全然しない。ホルンのパートがあるってわからないくらい(なんか逆説的な感じだけど)。金管はヒサンだと浮きまくって大変なのだ。それがまったくなかった。すばらしい。すごい練習したんだろうなー(って余計なお世話だ)。が、全体には華に欠ける回だった。
2005.02.25
いやーそーなるんじゃないかと思ったんだ。ナニって、iPodのハナシ。2週間ほど前に「iPod shuffle ほしい!」と購入を決意したが在庫切れ。その後なんとな~くイヤな予感がして注文を入れないでおいたら、iPodファミリー・リニューアルのお知らせが。といってもiPod shuffleは関係ないのだが。iPod miniとiPod photoだけ。あ~でもiPod miniの値下げはいいなぁ~。2万円で買えるならshuffleやめてこっちにするっていうのも手だなぁ。むらむら。iPod photoもすごく魅力的なんだけど4万円の出費はちときつい。ずいぶん値下がりしたしお買い得だとは思うけどね。どうしよう。どれかほしいよぅ。でも決まらない(笑)。だれかた~すけて~(って、そりゃ無理だって…)。
2005.02.24
これは詩人の仕事だ。『夕凪の街 桜の国』こうの史代(双葉社)新聞などで紹介されていたのは知っていたが、だからどうとも思ってはいなかった。だいたい新聞の漫画評はさほどあてにならない。それでもつい買ってしまったのは、入りやすい画風や優しい雰囲気があったから。中身はすごい。終わらない話。何度夕凪が止んでも。これを同年代の女性が描いたとは信じられない。はっきり言ってこんなのは詩人の仕事、あるいは少し前までは小説家の仕事だった。詩人のギョーカイは詳しくないのでなんともわからないが、小説のほうは「私小説」ならぬ「ぼく小説・わたし小説」が大手を振って闊歩する時代なのだ、なまなかな奴らにはこの漫画の表現の片鱗でも表せまいと思う。ヒロシマについては多々語られてきたが、これはそれらとも違う切り口を見せてくれる。被爆の弊害は、身体的なものはもちろんだが、実は「だれかに死ねばいいと思われても仕方ない人間に自分がなってしまっていることに気付かされる」ことが大きく被爆者を蝕んでいたことに衝撃を受ける。あとは読んでください。だれでも読んでください。おそろしいものではありません。買わずに借りてでもいいから、ひとりでも多くに読んでほしいと思う。でも電車の中で読むことはオススメしない(理由は推して知るべし(笑))。★この本はこちら【楽天ブックス】夕凪の街
2005.02.22
監督・脚本:タソス・ブルメティス出演:ジョージ・コラフェイス、タソス・バンディス、バサク・コクルカヤ、他2003年/ギリシャ/107分トルコに生まれ育ち、政治的な理由からトルコを追放されたギリシャ人のファニス少年とその一家。しかし祖国のギリシャでも、彼らは歓迎される存在ではなかった…。ギリシャ人でありながら、トルコの文化を受け継ぐという、ふたつの国の間で育ったファニスと、コンスタンティノープル(現イスタンブール)を決して離れることのなかった祖父ヴァシリスとの思い出を綴った作品。本国ギリシャでは映画史上最大のヒット作となったという、注目のギリシャ映画。CGの扱いが今一ね、などと思うものの、総じてファンタスティックな仕上り。なかなか面白いです。そこかしこにちりばめられたユーモアが、いい。(本当は笑うだけで済まされないものも結構あるんだけど、ちゃんと笑えるようにガイドしているのは好感が持てた)どうも監督の実体験を基に作ったらしい。トルコでは「ギリシャ人」と呼ばれ、ギリシャでは「トルコ人」と呼ばれる。その理不尽。国も何も関係なく、ただコンスタンティノープルそのものを故郷として思う、望郷の念。見えないものにこそ大切なものがあるから、常に見えない何かを考え感じようという、底辺を流れる教えの位置付けがあいまいな感じだが(もしかすると「国境」のように目に見えるものよりももっと違う何かを大切にしようということなのかもしれないが……それは深読みしすぎかも)、それでもそれらを合わせて調理してやるとちょっぴりコスモポリタン的あじわいになりそう。ギリシャ本土の住人が見れば「トルコ寄りの話」と思い、トルコ人が見れば「ギリシア正教(キリスト教徒)の話」と認識するのではないか。そのあたりの境界のなさが魅力であり、同時に弱味のようだ。しかし。少年の心の機微よりもおじいちゃんの言葉の重みよりも、「見えないものを語れ」というテーマよりもナニよりも、見ていて惹きつけられるのは「料理」である(笑)。うまそうなんだ、これが!!どいつもこいつも!!また何度も大量に出てきて!!(どうしてあんなにたくさん一度に作るのかな~。全部食べられるのかな~)見終わったときにはたいがいのヒトは空腹を覚えていることだろう(笑)。私は母と妹と一緒に見に行ったのだが、ちゃんと予防線を張って、夕食のレストランを予約して行った。もちろん、ギリシャ料理だ。(ちなみにトルコ料理でも可。とにかくトルコかギリシャかどっちかの料理をオススメ。他の国の料理はきっと欲求不満になるだろう)「エーゲ海」という名前のレストランで、高いけど味はよかった。ただしギリシャやトルコ現地のような大胆さはナイ。日本人向けに洗練されちゃってるので、現地テイストをお求めの方には不満が残るだろうな。ともあれ、ムサカもシシケバブもギロもバクラワも、みんなおいしかった~。アリストテレスの時代からあるというワインも飲んだし、美味美味。映画に話を戻して、原題は「ポリティキ・キュイジン」という。ギリシャ語で「コンスタンティノープル風料理」みたいな意味のようだ。コンスタンティノープルに住んだギリシア人たちにとっては、コンスタンティノープルこそ唯一のポリス(都市)だったのか、ポリティキといえばコンスタンティノープル風の何か(映画では料理)を指すらしい……たぶん……。私は英語のタイトル「Touch of Spice」のほうがずっと魅力的でイイと思うな。それにつけても、うまそうな映画だった(溜息)。
2005.02.12
大学時代の友人と科学博物館へ行った。おもに翡翠展を見るためだが、その前に新館の常設展示もほんのちょっとだけ見た。B2Fの人類のコーナー。ルーシーの模型?も見た。面白かった。しかし広すぎてとても回れない(笑)。企画展と別にゆっくり行かないと無理ね。翡翠展はなかなか面白かった。軟玉は翡翠じゃないのか~知らなかった~。だから楊貴妃のお風呂も翡翠じゃないんだって~(軟玉だから)。ところどころにでっかい岩が置いてあって、「この翡翠はさわれます」と書いてあるので、全部触って回った(笑)。触ったからどうってこともないのだが、こういう展示で何かを「さわる」っていうのは楽しいんだよね。まぁいろいろあって、実は日本の翡翠文化が一番古いらしいとか、割と有名な中国の翡翠文化は実は清朝という新しい時代にしかなかったみたいとか、特に気にしていなかったこともわかって収穫(?)。しかしナニが印象的って、白菜でしょう。しかも白菜、トップに出てきたやつの説明文に(なぜ白菜なのかは書かずにいきなり)「数千年にわたって熟してきた中国文化の粋がここにある」みたいに書かれている。なんで中国四千年の粋が白菜なわけ?(こおろぎも付いてる)そのあと2点くらい白菜があって、どうも「白=百 - 一=九十九」と「菜=歳」で「長寿」を意味するらしく、それで何点もつくられたのだとわかった。でも白菜。白菜ぃ~。ちなみに友人によれば、故宮の翡翠の中で最高の芸術品と目されているのは、ろうかん(字忘れた…最上級の翡翠)の白菜なんだそうだ。売店でも白菜(翡翠製)を数十万で売っていておかしかった。だれか買ったのかな。私たちはみな「糸魚川ひすいチョコ」とかいうキッチュなお土産を500円で仕入れただけに留まった。いつかお金を貯めて故宮にろうかん白菜を見に行こう。
2005.02.11
それは iPod shuffle。どこもかしこも品切れだそうで。アップルストアお前もか。(しかも入荷未定で、「わかっても教えない」方針だそう。ゥキーッ!!)ほしい。ほしいよー。ちょうどポータブルMDが具合悪くなったところなのだ。しかも今月は誕生月だから買ってもいい感じなのに…!(↑ビンボーゆえあまり高い買い物ができないが、誕生日にかこつければ買うことができる)えーん。いつ入るんだよー。miniのこと考えると恐ろしくて予約できないしなー(発売数ヵ月後にshuffleが出るとはだれも思わなかったでしょう)。でもほしいよぅ。
2005.02.09
アップルストア銀座で吉井宏が簡単なセミナー?をやるらしいので、無理やり会社を切り上げて聞きに行った。吉井宏は、中堅~古株のMacユーザーなら多分だれでも知ってるイラストレーターだ。Win畑のヒトでも、ワコムのタブレットを買ったことがあれば(intuosより前のやつ)、木の中から鳥の顔が覗いている不思議なイラストを見たことがあるだろう。パッケージにでかでかと印刷されていた、あのキャラクター、その作者である。ああいうテイストのイラストをたくさん制作している人で、なんだか実演もしてくれそうだし面白そうだと思って行ったら、始まる10分前にはほぼ満席。人気高いなぁ。(私はぎりぎりで座れたけど前のヒトの頭がとってもとっても邪魔だった……どうして椅子の並びを前後で互い違いにしないんだ、アップルのバカ)前半は、彼が「自分はキャラクター作家だ」と思っていたのに、「コンテンツ(背景、物語)がなければ生きたキャラクターとは言えない」と指摘されて大ショックを受けた話。もんもんと悩んだが、結局「描くのが楽しいんだから」ということで造形を再開したらしい。まぁ、私も物語重視な人間なんで、物語性のないキャラクターはキャラクターとして不完全だと思う(ナマイキ言ってごめんよ)。人間や動物の形をしていたって、顔があって表情があったって、展開がなければただの意匠(モチーフ)だから(意匠でもいいじゃないか、私は意匠が好き)。だから私からすると、彼はキャラクター作家というよりは「造形作家」にあたる。後半が待ってましたの実演コーナー。Painterを使っての制作では、最新Painterのとてもスバラシイ機能を見せられて(パスを作ってそのパスをブラシでなぞれるのはすごくイイ! 欲しい!)、自分も最新版が欲しくなった次第。う~金が~……。それからZBrushというソフトでの3Dキャラクターの制作も見せてくれた。最近ではこのZBrushにはまりにはまって、自らエバンジェリストを名乗っていらっしゃるようで。確かに非常に面白いソフトだ。インターフェースが優れていて(なにやら近未来チック(笑))、二次元作家が三次元を手がけるのに入りやすそうな感じ。ポリゴンを形成したあとで色を塗るのなんか、通常のブラシでじゃかじゃか塗ってるだけにしか見えない。これなら自分でもできるかも、と、みんな思うだろうな(実際はもうちょっと難しいと思うけど)。これはShadeも真っ青じゃない?(つーか真っ青になるべき?)このところずっと新製品のチェックとかを全然してなかったから(10年くらい?)、目ウロコな体験だった。すごいなー。知らなかったー。面白かったー。帰りがけ、ストア内であるものを買おうとしたが挫折した。うぅ……。その話は明日の日記で。
2005.02.08
昨日は舞台を見に行ったので、レビューを書こうと思ったが時間がない。レビューは明日にしよう。とりあえずツナギ。昨日の夜は豚のロース固まりを野菜と一緒にワイン蒸しにして食べた。う~、美味しかった~!弱火で40分くらいコトコトするんだけど、その間中、香ばしいかおりが立って、拷問のようだった(笑)。そして食べるのはあっという間。あんなに時間かけて作ったのに~。今日は会社の暖房が効かない。どうやら週末に壊れたらしい。そこはかとなく寒い……。つけっぱなしは暑くてうるさいけど、無ければ無いで不便なんだなぁ。今は昼ご飯を食べた直後なので体が温かいけど、夕方になればストールを被らないと寒くてやってられなくなるんだよね。それでも風がない分、お外よりはマシなので有難い(でもでも日は射さない……)。
2005.02.07
作:清水邦夫演出:蜷川幸雄出演:堤真一、段田安則、木村佳乃、中嶋 朋子、高橋洋、田山涼成ほか会場:Bunkamuraシアターコクーン(東京・渋谷)藤原秀郷に追いつめられ、すでに少数となって逃げ落ちる途中、頭に大怪我を負った平将門は狂気にとり憑かれ、こともあろうに自分が将門を狙っている武者であると思い込む。将門を慕ってついてきた者たち、とりわけ憧憬をもって影武者を演じてきた者たちは、その異常な事態に混乱する(ほとんど自己崩壊の危機)。参謀であり将門の親友である三郎が事態を収拾しようとするなか、将門の恋人である桔梗の前は事態の打開を狙って影武者の中からホンモノに取って代わる者を出そうとするが……。(※以下、これから舞台を観る方はまだ読まないほうがいいかもしれません)結局、事態を収拾しようとあがくうちに、ホンモノの将門なんて本当は要らないのでは、ということに気付き、最後には伝説だけを残そうと足掻くことになる。伝説を残すために狂気の男、つまり「仇敵将門はまだ生きている!」とわめく将門本人だけを活かすというのはなんとも逆説的だ。人間性を磨き上げるのは、卑屈さではなくて誇りである。何度か口にされる言葉だ。確かにそうなんだけど。だがそうして誇りや傲慢、冷酷さで人間性を磨きつづけてきた桔梗の前がどうしたかといえば、他人の所作に左右されることに我慢がならず、自ら滅んでしまう。誇りとエゴだけで人間性を磨きつづければ、それは魅力的な人物(それこそ平将門のようなカリスマ)が生み出されるかもしれないけれど、それで社会が幸せになるわけではない。個別的人間性への憧憬は美しいが、狂気や妄想と表裏一体の脆いものに過ぎないのだろう。衣装も舞台美術も相変わらずいい。本当にいいチームだなぁ。音響も。いったいどこから引っ張り出してくるんだろう。音響といえば、将門が「セミが五月蝿い」と自分の頭の周りを払う仕草をすることがある。それは将門の脳に異常があることを示すファクターなのだが、この演出ではそれにプラスアルファをつけていた。セミの五月蝿い羽ばたき(常人には聞こえない、将門の妄想の所産)を、空襲の、爆撃の音で表しているのだ。なんだか耳が痛くなるような計らい。高橋洋ほか、蜷川キャストも良かったが、なんといっても段田が良かった。やっぱりうまいなー。こんな七面倒な脚本をあれだけ丁寧に進行させるとは。彼がいなければこの舞台は小難しくて役者を見る以外に旨みのない舞台になっていたかも。女優がちょっと単調だった。いつどこでナニを喋ってもだいたいおんなじ感じ。ゆき女はかなり肝の部分を担う役なんだろうと思うのに、今ひとつ位置付けが掴めず、単なる人間関係の披瀝で終わってしまった(私の中では)。堤はものぐるいが何故かはまっていた(笑)。実は偏執狂をやらせると上手いのかもしれない(笑)。
2005.02.06
特許がらみでジャストシステムを訴えていたとは知らなんだ。どうも松下側に有利な裁定が下されたようだけど、なんだかなぁ。そんなくだらないことで訴えるか、天下の松下が。いや、これがもっとずっと革新的な内容だったら「そりゃあ訴えるよねぇ」と思うのだが、ヘルプアイコンをクリックしたからどうって、たいしたことじゃないよな~(大局的に見れば)。まぁ知的所有権は保護されてしかるべきなんだが。ツボが違うと思うのだ。オープンソースがもてはやされる時代に、よりによってこの分野でそんな重箱の隅をつつくような「囲い込み」を敢行しようというのは時流への「逆行」としか思えないんだけど。とりあえずLetsNoteを買うのはやめよう(笑)。企業の戦略としては有効なんだろうが、ベンチャーいじめに金使うところの製品は買いたくない(個人的にすごいイメージダウン)。って、こんなところで私一人がいきがっても、大勢には全く影響がないだろうな(笑)。だから平気で書けるんだけどね。
2005.02.02
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