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で。男絡みの事だが。 上司との事を楽天日記に余り記録しないのは、楽天は思いの外規約が厳しいみたいなので(ライコス時代に散々破廉恥な事を書いてきたあたしが何を今更な気がするが)若人への影響を考慮し、上司との詳細は楽天よりはカルそうな某所でちんたら記録を取っている。此処最近の日常は結局仕事と上司とで埋め尽くされているから結果的に楽天へ日記を書く時間も内容も無く、自然と此方への足が遠のいてしまったのだ。と云うか、元々物臭な上に時間も無いのに複数箇所で日記を書こうと思う方が間違っているのだろう。 別にどうでもええ話だが。 で。 上司との関係は、其れが構築された二ヶ月前とは比べ物にならない位に濃いものになっていると思う。でも、其れはあくまでお互いの家庭を壊さないと云うのが前提であり(多分)、あたしも彼に離婚を迫るつもりは更々無く彼もあたしの結婚を(我執丸出しの理由により)諸手を挙げて祝福と云う訳では無いが、少なくとも結婚を妨害しようと動く事は無い。 所詮、「家庭」と云う安全圏を確保した上での遊びなんだろう。遊びに巻き込まれる家族はたまったものではないが。其れでも、今は関係を終わらせようとは思わない。只時の過ぎゆくままに運命のなすのまま櫂を無くした浮舟の如く流れに身をまかせませう。と云うと美しい(嘘)かもしれないけれど、結局は自分から何か動き出すのは非常に面倒で苦痛だと云う事だ。狡いぞ俺。 上司を愛おしいと思う。ずっと一緒に居たいと思う。でも彼と引き替えに何もかもは捨てられない。安全圏は確保したい。そんな自分が厭だしそう思っているだろう上司も厭だ。 多分、人事異動(恐らく此は本気で近々ある予定らしいのだが)があるまで今の上司とは終わらないだろうな。人事異動になり部署が離れて、そしてあたしが人妻になったら終わる程度の関係、と云うよりは今よりも多分大変なプロジェクトを抱えて旦那と一緒に暮らすようになったら、今迄の様に終業後ほぼ毎日上司と乳繰り合う時間なんか無いから終焉を迎えるだろうと。上司は其れが厭で駄々を捏ねているけれど。 マコトと最近逢った。 お互い結婚も近いし何だしで連絡も疎遠になり予定も合わなかったから前に逢った時から一月程の時間が経ってしまった。 此の日は、本当は彼には会わないつもりだった。其れは上司に「他の男と遊ぶな」と禁じられているのもあるし、あたしの結婚が近いのもあるけれど、兎に角逢う気は無くて断っていたのだけどつい断り切れなくなって「ま、ええか」(←ヲイ)と思って逢った。 のだけど。 逢った時も抱かれている時も、かつて彼に対して抱いていた狂おしい程の独占欲や捻れた愛情や妙な屈服感を感じる事が出来なかった。マコト自身はあたしとの久々のセックスに非常に満足したらしいけれど、あたしは彼ではイケなかった。こんな事は超久々だった。 そして、嗚呼あたしが好きなのは今在るマコトではなく、昔あたしの側に居たマコトなんだなぁと痛い程感じてしまった。彼の何かが大きく変わってしまった訳では無く、またあたしの何処かが変わった訳でもないのかもしれないが、兎に角其の時逢ったマコトには事前に思っていたよりも感情が動かされなかった。でも、一人になって昔を思い出すと矢張りマコトに心が反応して痛くて仕方が無かった。あたしのココロを痛めさせるマコトは過去に居たマコトであって今のマコトではない。多分、今は昔存在した彼の幻影を愛しているのに過ぎないのではないかと思えた。 其れは、あたし達がお互い結婚が決まったから(お互いの配偶者になる人への罪悪感とか)なのか、何かに対する諦念なのか、上司への感情のシフト故なのかは解らないけれど、兎に角マコトは他のセフレと同じライン迄下がってしまった。切り離すのに良心が痛まない。あたしの中の執着機能が働かない。逢えないなら逢えないで構わない。 其れは其れで悲しい事だけど。 だから、コトの前にも後にも「もう終わろ」と簡単に云えた。マコトは予想通り頑なに拒否して、「もう終わろうとか云わんといて」「俺は矢張りお前無しじゃ生きるの無理」「確かに今迄みたい頻繁には逢えないかもしれないけど、時間を作るから関係を終わらせないでくれ。縁が切れるのが一番厭だ」と云い張った。其れに対して結婚したら時間もあらへんよとかいい加減9年続いているんだし何時か終わらなあかんのなら今終わった方が区切りもええやんとか嫁とセックスの相性が合うならあたしは要らないやんとか云ってしまったり。でも、最後迄「前ほど貴方とのセックスがええと思えないのよ」は云わなかった。結局此の日も答えは出ないままだったけれど。 でも、カラダだけの不毛な関係はもう厭だ。 あんなに「終わる事」が巧く出来なくて9年も抱き合っていたマコトに執着が無くなってしまった今が終わる好機なんだと思えた。 本当は、きっちりとした形で9年間をシめたいのだけど、其れが出来ないなら構わないかな~と思える位には執着が無くなった。いや本当は美しく終わりたいけれど、結構どうでも良いかもとか思う。マコトに対してそう思えるようになったのは本当に久々だ。 其処には愛は無く。 只目前には無明の闇が広がるばかり。 そんな感じで2003年は終了しました。
2003.12.31
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またまた此方の日記を放置していた。 いや忙しかったのは忙しかったのね。仕事もダンゴだったし、この間のお食事会以降急に結婚準備が進み出したし。 結婚準備は。 結婚式の際の旦那の衣裳とか招待状の印刷とか新居探しとか指輪探しとか新婚旅行の宿の予約とか(うちは国内なので此の時期にかましているのね)、兎に角年内にやるべき事を急に色々進めている。 新居はほぼ決まりつつも、大手の不動産屋さんが正月休みに入っちゃったのもあるので年明けからも不動産屋巡りを続ける予定。うちらは諸般の事情で持ち家を購入する予定は無いので、恐らくずっと賃貸で生活をする事になる。将来的には兎も角、二人暮らし位で二年は過ごすだろうからそれなりの規模の身の丈に合った家を二人の会社からの通勤圏内で探すと云うのは結構大変で、でも適当にも決められない。面倒だけど結構楽しい。 年明けから結婚式の段取りをちゃんと考えなければならなくて。 指輪は、実は二日間程掛けてのべ何軒の店を渡り歩いたか解らない程悩んで、結局最初の方で「結構此処良いよね」と言い合っていたブランドの物にすることに今日決めた。一生に一度(予定)だからそれなりにデザインやら何やらに拘って(でも所詮それなりなのだが)、指輪の裏にブルーダイアを入れて貰ったりもした。成る可く此の指輪を外して箪笥の奥に隠さなければならない状況に陥らないように努力しようと思った(消極的 彼氏さんとは。 前の日記に書いた通り喧嘩して仲直りしてからは結構衝突も少なく前の様に穏やかにぬくぬくと過ごしている。会社が正月休暇になってからは比較的頻繁に逢っているのだが別段喧嘩する訳でもなく。前の通り手を繋いで。 其れでも、未だに彼と一緒に生活するのが非常に怖くて。いや一緒に居るのは良いのだけど、其の、夜の事が。 彼氏さんは早く子供が欲しいみたいだけど、子供を作る為には先ずセックスしなければならないのであって、でも其れが苦痛なのだからどうしたものか其のうち馴れていくのだろうかとか思って、でも駄目そうな気がして。 何時かは「あなたとのセックス合わないのよ苦痛なのよ」て事を云わなければならないのだろうけど、そんな事云う勇気が無くてなあなあにして三年過ぎて目前に結婚が迫っている。云わなくても良い事なら云わないでおきたい。でも多分云わないと伝わらない。伝わらなかったら、流石に結婚したら何時までもセックスから逃げている訳にもいかないので無理矢理自分を黙らせて彼に応じて、あたしは何時か爆発しないだろうか、とか偶に深刻に考えたりする。偶にだけどね。 兎に角、今は不安要素を色々抱えつつも、無理くり結婚に向かって突き進んでいるのだ。幸せでは無い訳では無いが、何かが狂っている。いいのか?
2003.12.30
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最近何かと目まぐるしくて。 卑猥で極楽な旅行(違)から現実に召還されて、今やっている仕事に関して現実と云うか実際の所こうなのよな所をメーカーから突きつけられて結構叩きのめされて、その気分のまま上司と不倫旅行もとい出張に出掛け其処でも更に追い打ちを食らって仕事方面では本気で凹んだ。 いやさ。あたしの勉強不足だとか勘違いだとか其の辺の理由で仕事が頓挫しているならまだ努力のしようって物があるが、「其れが機械の限界です♪」などとメーカー自ら云われても困るっちゅうの。ちゅうかこんなクソ高価い機械をノリで購入した社長に八つ当たりしたい気分。 ちなみに不倫旅行は不倫旅行っぽく不倫を満喫したかと云ったらそうでは無く。大体、出張がメインなので時間的余裕も無かったし。ちゅうか此の時期に不倫旅行なぞとほざいている自分に死刑宣告。 で。彼氏さんと久々に大喧嘩をして別れる直前迄至った。 原因は今思い出してもハラが立つので敢えて割愛な方向なのだが、あたし達は今迄此が原因で何度喧嘩しただろう。いい加減厭になってきて此の時ばかりは本当に別れようかと思った。多分あの瞬間が「愛想が尽きた」状態なのだろうなと今思えた。んまあ不倫旅行だの何だの云っているあたしには怒る権限は無いのかもしれないが。 だから頼むから短絡的に勝手に悪い方向に妄想した挙げ句勝手にキレてくれるな。 だから頼むから、あたしに関して怒ってもいいけどキレる前に何故其の様な状況に陥ったのか10分程冷静に考えてみてくれ。 だから頼むから一人で妄想の結果勝手にキレた挙げ句無視攻撃するのは止めてくれ。 だから頼むから解っていない癖に相槌程度の感覚で「解っとるって」を連呼するな腹立たしいから。 と訴えた。 結果的には仲直りして翌日は滞り無く両家お食事会を兼ねた交流会を遂行したのだが。 嗚呼本当に厭になる。 こんなんで大丈夫なのか?
2003.12.22
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今更ですが。 週末の事なぞ。 土曜日は無計画に大きな駅に向かって新幹線のチケットを取ろうとした為、待ち合わせ時間に遅れる不始末をしでかしてしまった。皆様お待たせして済みません。 皆様と合流して秘宝館へ。 いや~、噂には聞いていたけど初めて行ったよ秘宝館! すっごいツボに填る。ありえへん(笑 あれだけモノのオブジェが在ると何かが麻痺してきそうで愉快。もう一度行きたいけど旦那とは無理だろうなとちょい思う。 んで買い出しへ行き宴会をし混浴する。 実は、前日に旦那に電話しろと云われていた。のだが向こうがあたしの携帯に着歴を残していた為帰宅後慌ててバックしたのに旦那の電源が切られていた。んで以降音信不通な状況だった(ちゅうか土曜日の朝とかに掛け直してないし)。宿泊場所は軽く圏外な模様だったので、里に下りて買い出しを始めた頃にやっと旦那と連絡をつける事が出来た。 旦那曰く「眠かったから電源切っていた」そうだが、なら一言メェル位入れておけとか別の女の所に行っているのなら其れは其れで電源を落とすような真似はするなとか、兎に角非常に不服な気分のままの旅立ちだったのだけど、全くそこら辺が気にならない位楽しかったの。 鍋うまうまだし。 で、初めての某地方で初めての複数混浴。感激。 星が綺麗だった。多分一生忘れられないと思う。 で、乳を揉まれたり膣に触れられたりして幸せだった。なんちゅうかね、男とセックスする時に触れられるのとは又一味違う幸せが其処に在ったのよっ(謎 翌朝は、朝ご飯を美味しく頂いてからチェックアウト。 あたしは麓の駅で皆様より一足お先に失礼したのだけど、あの時程自分の住んでいる地域を恨んだ事は無かった。旦那、転勤にならないかなと切実に懇願してみたりする。 本当に良い週末だったの。夢の様ですよ←少女的表現で。 第二回開催を期待しております。 当然参加させて頂きます。旦那は口説き落とします。 皆様本当にありがとうございました。
2003.12.16
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に行って参りました。現を抜かして参りました。此の世の天国にイっちゃった気がします嗚呼幸せ(しかし睡魔に負け気味なので詳細は後日皆様有り難う御座いました又御一緒して下さい(懇願露天風呂で混浴した事は旦那には内緒にしますええ一生内緒に・・・。
2003.12.14
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此のテーマで日記を書くのは非常に心苦しいのだが。いやマジで。 今日はおかんと結婚式の衣裳合わせに行ってきた。 何故旦那がついて来ないかと云ったら、衣装合わせの予約の時間がクソ早くて、遠方からわざわざ来て貰う事になる旦那には厳しいのではないかと云う事とか、おかんに見て貰おうと思っている所へ旦那が来ても、おかんと旦那の間で重い空気が流れる事が容易に想像出来るのでとか、先週彼はまるまる出張やら何やらで休んでいないので偶にはゆっくりしたらとか其の辺の思惑があったのでなのだが。 で。 朝いちから式場に行き、衣裳を合わせる。 正直、義務感に駆られて衣裳合わせの予約をして以来、テンションはしっかり超低空飛行を楽しんでいた(変)。いや、結婚式の準備って何かと面倒でしょ?と当初思っていて其れは式場に着いても変わらなかったのだけど。 でも、実際に衣裳を合わせるとなかなか楽しかった。 あたしはお色直しは一回なのでウエディングドレスとカラードレスを一点ずつ予約しなければならないのだが、正直目移りして大変だったYO!。 いや~いいよねぇ。滅多に着れるものでは無いし、異様にふわふわバサバサゴージャスだし。都合9回程試着して、気に入ったウエディングドレスとカラードレス(ちなみに色は赤系統で花のコサージュと花の白の刺繍がちりばめられている非常にかわいらしいもので、つい式場のお姉さんに『あたし28なんですけどこんな可愛らしいのアリですか?』と尋ねてしまった。おねえさんは『全然アリですよぅ~』と云ってくれた。マジで?と今頃思えてきた。どうしよう)を予約させて貰った。 上司や会社の皆が「色々着て写真撮りなさいよ。着てみたのと写真で見るのは違うんだから。んで見せて★」と云うので試着したドレスは総て写真も撮る。どんなに可愛いドレスを着ても、モデルが劇的にブッサイクでブタなので仕方が無いが、其れでも自己満足に楽しかったので御満悦。んまあアレですヨ馬子にも衣装って奴で。自己満足の極みで写真でもうP(当然素顔も晒して)しようかと思ったのですが(←棒読みで)、そんなこっぱずかしい事は出来ないのでやりません。いや本当にあたしはブッサイクでブタで年増だからね。可愛い花嫁では無いのょ。下手に素顔を晒したら社会の迷惑だわ。 其の後はママンとぶらぶら買い物をして帰宅。 旦那に今日の事を話して、そして「写真見たい?(←現像は即日でやっているし」と訊いたら「当然!」と云われる。あとは旦那の衣装合わせと前撮りの時に着る(予定)の白無垢の衣装合わせですかね? ・・・・・・・。もう独身生活もあと僅かなんだなぁと思うとちょっぴり悲しかったり。 明日は旦那とおデート。
2003.12.06
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また暫く日記を放置していた。 今週もまた仕事と上司との情事に溺れて過ぎていった。 仕事がなかなか厄介で。あたしが抱えているプロジェクトは最近佳境の一つ(何)に差し掛かり、此処最近は毎日トライアンドエラーの繰り返しで、数をこなしても其れが直接成果には繋がらないので精神的には正直しんどい。匍匐前進並に進んではいるけれど未だゴールは遠くて、しかも其処に至る道は意外に険しいし。所謂生みの苦しみなんだろうなぁな状況。其の上、今日あたしの扱っている測定機器のアプリケーションのお兄さんと電話した所、重要な知見を得た。ちゅうか、今迄やってきて「もしかしてこうなんやないやろか」とコソーリ思っていた事をお兄さんも宣告してきたのだ。別に構わないけれど、社長や副社長はがっかりするんやないやろかと思う。取り敢えず上司に報告したら矢張り凹んでいたし。 上司との関係も快調だ(違 平日の終業後は殆ど逢っている。こんなんでええのかとすっごく思う。最初は確かに恋愛感情もクソも無かった筈なのに、最近のあたし達と来たら。 お互いの家庭を壊す事はしないでおこう、と約束をした。其れを遵守するつもりなら、是以上の深入りをして欲しくないししたくない。だけど。 あたしは上司と約束した通り、タクヤさんからの逢瀬の誘いを断った。別に上司との約束が無くても結婚前には総てのセフレ関係を切るつもりだったけど、良い機会だからと思って誘いをかけてきたタクヤさんにサヨナラを告げた。終わるつもりがなかったら、上司には嘘を吐いてタクヤさんとの関係を継続する事も可能だったのだけど。 あたしにそうさせた上司の、其の影響力に自分で吃驚した。恋愛対象じゃ無い筈なのにね。 でも、其の「切り捨てる」対象がマコトだったら、あたしは此処まで潔く切る事ができたかと真剣に自問自答する。そして、何度考えても結局あたしはマコトとの関係を終われないだろう自分を想像してしまう。はぁ。 逢瀬を終えて、駅迄送ってくれる時に「離れたくない」と思ってしまった。其れを口にする前に上司に「黒左右衛門。と離れたくないな。時間だから仕方ないけれど」と云われ、繋いだ手を強く握られた。 こんな事を続けていたら、駄目になる。 そんな事があったりしたから、あたしの中で彼氏さんとの結婚は暗礁に乗り上げかねないと勝手に思ったり、この前の日曜以来連絡らしい連絡を取っていない自分達の関係はもしかして危機なのではないかと勝手に妄想したりしていたけれど、彼氏さんとは至って順調で、迷い無く結婚への道を進んでいる。彼と電話している時、上司と居る時とは違う安寧にありつける。矢張り彼の事は大切なのだと思う。愛している、と云う激しい情熱はないのだけど。 どちらにしても、此のままでは駄目になるなぁ~と思うけれど何もしない自分の駄目さ加減に乾杯(ギャクギレ
2003.12.05
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