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前の日記の晩餐でいただいたトスカーナの赤ワイン。フルボディだけどサッパリしてて、島で蒸留されたシングルモルトによくあるような‘潮風’を少し感じたのですが…「海の味がする♪」と言ったら、友人たち&店の人、皆が「???」「私だけ・・・」ボウモアとかタリスカーとか好きな人ならわかると思うんだけどなぁ。
2006年04月28日
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無色透明なのに、ちゃんとしっかりトマト味のするソース!照明の具合でわかりにくいですが、矢印のところ。トマトの色の無いところだけを集めて作ったんだそうです。手間と情熱のソース w(@o@)w!『軽くあぶった桜鯛のカルパッチョのサラダ仕立て キングトマトとウニのソース』赤くないのに自然なトマトの味がすると不思議~2/11の日記で書いたイタリアンレストラン「Fresco」の3周年記念ディナーに友人達と馳せ参じました。高級感漂う店の作りと料理なのに、アットホームで真面目なサービスが居心地よく♪毎回幸せ~な満足感。 今回のコースで一番お気に入りだった『蒸し鮑と大野あさりのリゾット 肝バター風味』この写真も電球色に染まっていますが、熱々の白いリゾットに緑色の肝バターソース。さりげなく濃厚な!?味わいにノックアウト。この店の雰囲気そのもの~〆のデザートもサプライズ!『サッパリレモンのソルベとマンゴーのカクテル練乳ソース』レモンの酸味がハンパないパンチ(≧ロ≦)☆思い出しただけでも唾が吹き出して… 手を抜かないプロの仕事ってもんをを堪能させて頂きました~(*^0^*)V 感謝感激
2006年04月28日
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ご実家が豆腐屋さんのmekabusanさん日記に紹介されていた、とても美味しそうな豆腐レシピ。「豆腐とホタテの蒸籠蒸し」これにヒントをもらって湯豆腐にザーサイを入れてみました。出し昆布をしいて豆腐、赤ひげ葱(青いとこもオイシイ白葱、下仁田葱の仲間)たっぷり、水で洗ったザーサイをスライスを散らして。ザーサイからいいダシが出てちょっと中華風の湯豆腐。微妙なダシの味を楽しむため水は少なめに。↓使ったのは、オーサワジャパンの「四川ザーサイ」あまり塩辛くないし、多めに入れるとプロっぽい味に♪野菜からこんな濃厚なダシが出るとは w(°0°)w さすが中国四千年の知恵!
2006年04月27日
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ピーカンの蒼空に紅い葉桜がキレイでした。姥桜って、こういう遅咲きのピークを過ぎても咲いてる桜の花のことだと思っていました。何~となく。ちょっと気になって調べてみたら… 葉が出るより先に花が開く桜の通称。ヒガンザクラ・ウバヒガンなど。 葉がないことを「歯無し」に掛けた語という。 「へぇ~!」(*o*)ノこれって、トリビアと言うよりも単なる無知? ↑林道でみつけた可憐な山苺♪ でもこういうのって、たまにありますよね?特に言い立てる機会もなく、自分でも気がつかない内にデキアガッテた、ホンのささいな当たり前が、何かの拍子に、実は勘違いだった!と、ケッコウな大人になって気づかされるってこと。 ↑こちらはパン屋のもえぎ庵さんの庭で咲いていた芝桜クールな色合いが素敵♪ 「目を皿のようにする」二十歳半ばまで目を細くすることだと思いこんでいました。だって皿って横から見ると…?真実を知ったときは「うっそぉ~!」いまだに違和感が…(^_^;)ゞ
2006年04月25日
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花って、マジマジ見ると、ちょいグロなものが多いですよねぇ。 畦に生えていた、その名も「姫踊り子草」(^o^)『リトルショップ.オブ.ホラーズ』を思い出します。 これも花?スイバの穂先がスゴ紅に変身~!
2006年04月18日
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イヨイヨ水の張られた田圃。黄砂を運んできた偏西風、水田にもサザ波。
2006年04月18日
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歯の治療中、2階の窓から見える小学校脇の桜並木のある歩道。雨水の通る側道に花びらが吹きだまって、サクラ色の道ができあがってました。車が通るたび舞い上がり、チラチラと舞い散る桜吹雪といっしょになって治療後、思わず写真を撮りに行きました。道行く人も「きれいねぇ!」と感嘆の声。もっと、花びらの道が長く見えるポジションでも撮っておけばよかったなぁ…
2006年04月13日
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前回の日記のライブで隣に座ったベジタリアン青年こと江都屋猫八さんが持っていたマニアックなカメラに魅了されちゃいました。渋い皮ケースの蓋の金属縁に感動!補強にもなるし、メットかぶってるみたいでカワユイ♪ 上から見るとアルマジロみたい(*^_^*)愛着湧くこと間違いなし!カメラ小僧でなくとも、道具好の心までもくすぐりマス。モチロン中の本体もビューティホー♪VITOMATICという独製コンパクトレンジファインダー。本体の写真撮ってなかったので、アフェリエイトで検索したら、ありました~b 右上端のブロックガラス状の四角い窓はナント太陽電池なんだそうです。さすが質実剛健なるほどドイツ製!使用頻度の少ないのスイッチ類は、さりげなく目立たないよう設置してあったりして、「いい仕事してますねぇ~」(*^_^*)職人のプライドそこはかとなく感じぜざるを得ません。持ってみると予想以上に重い!重力を吸収してるんぢゃないかっ!?と思うほど。 手の平サイズなのに古い大きな一眼レフも顔負け?そして、ルックス負けしてない実力は、↓江都屋氏がこのカメラで写した桜さくら
2006年04月12日
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三代目春駒氏のソロライブに出かけました。せつない社会派!?ラブソング、ヘビメタ調ブルース、演歌に、ラップに、ヨーデルに、、、相変わらず盛りだくさん多彩なライブを堪能(*^_^*) ↑右側の遊体Xは、狂喜乱舞する角刈り格闘技系のお客さん。初めからハイテンション気味でしたが、コミック系演歌でカズーを渡されると、もうどうにも止まらない♪カメラのシャッターも追いつかない…唄にギターに、熱くせつない感じが、格段に増してました。隣に座ったベジタリアン青年(春駒氏のライブで知り合いに)も同意見。こういう変遷を感じられるのも追っかけの楽しさですね。ライブ前に時間があったので、川沿いで一人夜桜を楽しむ。ビール片手に(*^。^*) 丁度、空高く月も出ており、 月光を透し、めでる桜は、ますます妖艶~
2006年04月07日
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天然酵母パンの“もえぎ庵”さんの新作を試食させていただきました(*^_^*)♪まずは、『三角アップルパイ』 岩手産小麦粉、北海道よつばバター、伊豆大島の海塩を手作業で折り込んだコクあるパイ生地。定番のケーキ型アップルパイ生地は菜種油使用でサッパリしてますが、こちらはバターのコクが強いので薄めに伸ばして、国産レモン、シナモンをほどよく効かせた長野産低農薬の煮リンゴを、タ~ップリ包み込んであります。パイ生地とリンゴのフィリングのバランスが絶妙で♪餃子包みの三角形がカワイイですね。豊作ということで、もえぎ庵さんが信頼を寄せる信州のリンゴ農家から新たに2箱取り寄せ、新作にチャレンジしたそうです。リンゴがなくなり次第、今季終了となります。お次は『シリアルクッキー』岩手産小麦、北海道よつばバター、地元の平飼い有精卵使用。有機認定のオートミール、ひまわりの種、アーモンド、クルミがぎっちりで、噛むほどに味に深みが♪ベーキングパウダー不使用。糖分はてんさい糖で通常レシピの50%cutしてあるので、後味よく、素材の旨味もしっかり生きて♪薄さも歯応えに効を奏して、小さいけれど、満足感のある一枚です。 これは、今までの定番『スティックたまごパイ』ですが、形状が変わってリニューアル。流木のようなパイ層がより美しく見えるように。焼も深くなって香ばしさがアップ。日持ちも長くなりました。
2006年04月04日
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こんな蒲団で寝たら、いい夢見られそう~(^o^)いいお天気で花の種類もグッと増えていて、梅、桜、木蓮、レンギョウ、ミツマタ、水仙、、、賑やかに、いよいよ春らしくなってきました♪↑森脇さんの田圃の脇で。水路のそばに植わっていることが多いデス。やはり水辺が似合いますね。庭では、田植えの準備、苗床が作られている最中。(写真撮るの忘れた~(>_
2006年04月04日
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