2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
オーサワジャパンが黒砂糖の取り扱いを始めた。コレってかなり衝撃~!だと、思う。自然食に興味がない方は「なんのこっちゃ?」ですよねm(_ _)m私が自然食品のオーサワジャパンを知ったのはかれこれ17,8年前。『フォー・ビギナーズ・シリーズ 23 自然食』現代書館 出版という本。(ちなみに楽天ブックスでは品切れ中)ある日、『玄米菜食で慢性病は治る』著:森下敬一を本屋で手にし、即、「すは、自然食を始めるべ!」と。当時、知識の全くなかった私は、まず本や雑誌をあさった。 営利に走っていない公平な視野で書かれてる♪と好印象だったのが、『フォー・ビギナーズ・シリーズ 23 自然食』。その中で4件くらいの日本の大手自然食メーカーが、その方向性とともに紹介。一番ポリシーの強いところだというので、オーサワジャパンを知り電話をした。と、いうのが長くなりましたがいきさつ。つづく m(_ _)m
2006年01月26日
コメント(4)

島根のお山はまだ雪景色。ネタが見つからない~夏生まれのせいか?寒いと、色んなものが停滞します。春~よ、来い。早~く、来い♪
2006年01月24日
コメント(4)

先週、ついに、わが家にもこんなハガキが送られてきました。いきなり最終通知~あきらかに家庭用プリンターを使って作られている。管理番号くらいスタンプとかにしたらそれらしいのに。最終期日を"13日の金曜日"にしてるのは、洒落っ気?
2006年01月18日
コメント(10)
野菜の仕入れに行って帰りがけに、農家の森脇さんが「コレ食べる?」と、握った手のひらを差し出した。2cmくらいの円錐形の緑と紫の葉の固そうな蕾状の物体が3つ。フキノトウだった!この状態で雪の中から掘り出すとは、さすが!ありがたく貴重な春の兆しを紙コップに入れて持ち帰る。夜、店に帰り、荷下ろしをして、サア、日記用に写真に写して~、茹でて熱々を味噌とたたいてフキノトウ味噌にするか、味噌汁に入れるか、大根の薄切りを塩をしたフキノトウの微塵切りで和えてサラダにするか、、、ワクワクしながらフキノトウを入れた紙コップを探すが…「無いっ!」どこいっちゃったんだよぉ~~~(T_T)。。。
2006年01月17日
コメント(0)

でた~っ!『妖怪足長へんげ』ではなく…(^^)ゞ2匹の犬の足跡だろうと思うのですが、江都屋黄金丸さん、判定してみて下さい↓ 年末に年賀状に使おうと撮影したのですが、やっと只今、別ネタで寒中見舞い作成追い込み中~(;^_^A
2006年01月15日
コメント(2)

先ほど農家の方と電話。今週の雨でやっと雪が消えてくれたようです。やっとこさ野菜がまともに収穫できそうです。ずっと雪の下だったキャベツ達は大丈夫かなぁ…?あっ、写真は昨年の12/27のです。
2006年01月15日
コメント(1)

昨日の日記にお酒のアップを忘れていました。乾杯は初体験のスパークリングにごり酒←獺祭(だっさい) 純米大吟醸発泡にごり酒口当たりがよくゴクゴク行けます。獺祭ビールは飲んだことがあるのですが、日本酒があるとは知らなかった。山口の地酒です。←獺祭(だっさい) 純米大吟醸お次は純米大吟醸♪大吟醸だけど純米ならではのボディがあって、濃い生もと好きの私も好印象で意外でした~シーフード鍋にピッタリでした♪
2006年01月12日
コメント(2)

4.揚げ生春巻き 持ち寄りの1品。これを作った彼女は10年以上カンボジアのボランテイアに携わっていて、今でも年1回は東南アジアに行くのでかなり本場仕込み。ライスペーパーを戻して、生春巻きを作り、油で揚げて。チシャで巻いて甘スッパ辛いタレをつけていただきました。揚げたての皮がパリパリ♪ 5.ラムチョップステーキ まだお腹が空いていれば焼くよという予備メニューだったが…完食(#^。^#)しかし、よく食べるなあ…6.チーズムース・マンゴのせ 持ち寄り2品目。パティシエ級の腕を持つケーキ作り得意な友人の作品。まったりとしたクリームチーズのムースに、レモンがシッカリきかせてあり、フルーツの爽やかさで喉越し良く、マンゴとクリームチーズがコレ又よく合うんですよね~これ以外にナッツのいっぱい入ったシフォンケーキも。私は手作りの気勢がなく、赤ワインと有機ライ麦パン2種-プンパーニッケルとフォルコンブロート(ウチの店のもの(#^.^#))をお持たせ…食べて飲んで、正体不明のウチ、年代物の階段箪笥をよじのぼって藁葺きの屋根裏部屋の客用ベッドでバッタンキュ~。しかし、わが家の食卓の色気なさよ!昔は食器も色々集めたもんだけど、結局使うのは普段使いの同じものばかり。ここは一発、友人呼んでホームパーティでも。しかし準備の準備、掃除を考えただけで…萎えてくる始末。招待してくれた友人は、保育園児と小学生の2男児の母で、自分の志である仕事もしているというのに。ホンマえらいなあ~
2006年01月11日
コメント(2)

先週の土曜の新年会のメニューでございます。1.前菜えっと…えっと(=沢山:広島弁)あったので思い出すのが大変~大皿は右上から時計回りに鴨ロース、塩漬けオリーブ、サーモンの生野菜巻き、菜の花の胡麻和え。ちなみにこの手描きの大皿はこの民家を買ったときに牛小屋に埋もれていたものだそうです。料理に埋もれて見えませんが牡丹の花が。どっかで見たような古典的な…林派柄かな?ノリタケかなんかでプリントものが出てるのでは? 大皿の右上から時計回りに、「胡瓜と豆もやしのナムル」器はアンティークの藍染め。「擬フルーツポンチサラダ」赤&黄パプリカ、蕪、胡瓜、銀杏などがさっぱりしたオリーブオイルドレッシングでmix。金縁の面取りガラスの器はフランスのこれまたアンティークでございます。「海胆のせ大根&蟹味噌のせ胡瓜」藍染めの長四角い古いお皿は手書きで鯛を釣ってる恵比寿さん。家主によると「これはあまり、たこーない(高くない)」とのことでしたが、漫画タッチのまん丸い目が可愛かったです。手書きの良さですね♪「丹波の黒豆煮」これは現代作家の高坏台皿。2.海鮮鍋 三つ葉もたくさん入ってて、とってもイイ出汁が~(*^0^*)/3.湯豆腐 鍋の中に入っている藍染めの皿の中には、つけダレ。卵の黄身と鰹節と青葱。箸がガンガン進むぅ♪この家の子供達の大好物でもあり。 どれも超美味しくアッという間に、一目散に、たいらげてしまいました~(#^_^#)食器や盛りつけもキレイで、舌とともに目も楽しませてくれました。持ち寄りのハズだったのですが、この家の友人が、随分腕をふるって"おもてなし"してくれました。満足~(*^_^*)♪つづく
2006年01月11日
コメント(0)
朝、軽い吐き気と共に目覚める。その後吐き下しが続く。「ま、まずい…インフルエンザうつった!?」先週土曜の新年会の夜、悪寒で中途対座した友人はその足で夜間病院へ。ビンゴ!インフルエンザだったのだ。でも、寒気も熱もないし。前晩に作った鍋がまずかったのか?"梅干しの黒焼き"を飲むと徐々に快方へ。単なる食あたりだったもよう。ダンナはこの晩、この鍋に手をつけなかったのでセーフ、被害者は私一人。36時間、何も食べられなかった、食べる気もしなかった。おかげで正月太りがイッキに解消できたが、やはりキツイ。美味しく御飯が食べられることの有り難さをシミジミ再確認したのであります。
2006年01月09日
コメント(2)

中学時代の友人宅でお泊まり新年会。 古い藁葺き屋根の民家をセンス良く改築した『ELLE DE CO』に出てきそな素敵おうち!セレブな新年会メニューは後日公開♪翌朝、目覚めて外に出てみると、目の前を軽トラに積まれ荷台からはみ出た長~い青竹達が、道路を掃くようにひこずられながら運ばれていく…「!、???」下の田圃で、とんどの支度が始められていた。 地元の長老らのしきりで竹が守備良くドンドン組まれていく。結ぶのは縄でなく葛カズラを使うそう。崖に這うものを命がけで採取し、燃えても櫓がすぐ崩れないよう、三昼夜水に漬けておくそう。神社の火をいただいて点火されるとか。燃えた竹は畑の肥料にもなるし♪古人の知恵が詰まってル~(^o^)/友人の住む民家は、その神社と、とんどが行われる田圃の間に位置しているのだ。おかげで思いがけず、本格的なとんどの準備を見ることが出来た♪田圃のはじっこで、ご婦人達に混じって友人が大鍋で豚汁の仕込みをしている。最後まで見ていたかったけど、店があるので、後ろ髪をスゴク引かれつつ、帰る…
2006年01月08日
コメント(2)

私が寝ているスキにうちの猫、5kgのチビは、こんな風に私の腕にとまっているらしい。
2006年01月05日
コメント(2)

実家に向け、北に車を走らせてると小雨がパラパラ。 ドでかい虹が現れた。かなり近~い!気持ち悪いくらいクリアで、この世のものと思えないくらい、
2006年01月02日
コメント(6)
今年もよろしくお願いします。今日は、ほぼTVの前でゴロゴロ寝正月。後は掃除洗濯。明日から3日間、実家参りや新年会で、ご馳走ぜめ。体重計乗るのが怖い…自己流パワーヨガは1日1回続けてはいますが、スポーツジムも3日まで正月休みだし。 さきほど正月番組で細木数子さんがこのままでは30年後には日本は潰れて、みんな難民になると。どんな老後が待っているのか…そうは言われても、自分のやるべきことを地道にやっていくこと位しか頭が及ばない。呑気すぎるかなぁ。マズイ、年賀状もまだダァ~!
2006年01月01日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


