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去年秋にオープンバスにのって皇居周辺を回った時に、国会議事堂の近くだったでしょうか、原発反対のテントがありました。皆さまお疲れ様です。原発は放射能のリスクがあり、放射性廃棄物の最終処分がいまだにきまっていないので、早く代替え発電方法が普及しないと困ります。その点に異論はありません。でもすぐに原発みんなやめろといっても、ますます電気料金は値上がりするし、国家財政上も赤字が増える一方。当分はたよるしか道はないのではないかと個人的には思っています。つまり小泉さんや細川さん達のようにすぐやめよというスタンスではありません。でも浜岡と「もんじゅ」は今後動かさないでほしいなあ。
2014年02月27日
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えモツ(小島)に到着。ここでランチです。その前に恒例の行事。ココナッツジュース作りです。実野周りに着いている硬い繊維質の皮をむいて、殻をかち割って、中身を擦って出します。この白い粉末を手で握ると、白い汁が出てきます。独特の甘さがあります。これがモツでのバイキングランチ。まあまあでした。
2014年02月16日
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bエイとサメのツアーに出かけた時の別の写真です。その前にシュノーケリングもしました。途中でやや大きい船に乗り替えます。オテマヌ山は右側の角がかっこいい山ですが、見る方角が違うとこのように角が屏風のような形になっているとわかります。海でのシュノーケリングは当然足などつきませんので、安全を考慮してライフジャケットを装着します。ここはエイが海底にいるのが見えるという話でしたが、きれいな魚はあまり見当たらず、相棒はエイも見えなかったと話していました。私は足のつかないところでは入りたくないので、(フィリピンでこりたので)もっぱら写真班になっていましたから、大したことがなかったという報告は残念だという気持ちにはならず、入らなくてよかったというプラスの気持ちになってしまいました。この年になってもなかなか人間ができてきません。こちらは先に公開したエイとサメのツアーの写真です。私が海から出てきて写真を撮っていたら、他のツアーが着ました。こちらはロープもつかわずライフジャケットも使わずです。それにしてもたくさんエイやサメがいますよね。
2014年02月16日
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南国ボラボラ島のホテルディナーです。テーブルは二人並んで海をみながら食事をする配置。食事ってあまり写真がないのですが、というか撮る前につい食べてしまうのですが、これは撮っておいたのでのせてみます。テーブルの上にはハイビスカスとブーゲンビレアの花弁が飾ってありました。カヌーブレックファーストと似てますね。この「先付け」がよくわからずに聞いたら、フランス人のシェフがわざわざ出てきて、私は中国語はわかるが日本語はわからないといってフランス語で説明してくれて、それをウエイトレスが英語に訳して説明してくれました。その時はわかったのですが、今はもう記憶のかなた。なんかさほど味がしなかった記憶のみが残っています。アスパラガスのクリームです。この中にトリュフが入っているというのですが、よくわからずじまい。左の変なものは、おいもさんだったかな。やぎのチーズロールです。下に敷いてある赤いものはスイカです。よく魚などの下にありますよね。鮮魚のマリネです。ココナッツ風味が南国らしいです。予想以上においしかった記憶。いかにも南国風のメインは、ロブスターのガーリックバター焼き。肉もおまけについてまして、この途中で既に満腹になっていました。なんとここにもおいもさんが、パリパリの食感が面白いです。このデザートの後は紅茶でおしまい。二人でワインを半分ちかくしか飲みきれなかったので、もったいないから部屋に持って帰ってよいかと聞いたら笑顔でok。栓をして渡してくれました。フランス料理というよりも南国料理にちかいと思いますが、それでも十分楽しめました。
2014年02月16日
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サメとエイと戯れ得るツアーに参加です。天候が今一つですが楽しみです。お楽しみの場所に到着。波がやや強いので、このようにロープにつかまっています。足がようやく付く深さです。これだと私のような苦手人間でも気が楽です。上から見ると、サメとエイがうようよいます。黒いのがエイです。サメは人食いじゃなにので脅かさなければだ丈夫だとか。写真に写っている方が専門家で、エイやサメを餌で呼び寄せています。海の中から見ると、こんな感じです。エイにさわるとヌメっとしていました。相棒はこのツアーに大感激していました。このあとモツ(小島)に上陸してランチタイム。
2014年02月14日
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昨年末に池袋国際ミネラルショーが開催されました。足を運んで早10年がたちました。このショーの主催者であるプラニー商会にも以前はちょくちょく足を運んだものです。 今年も「ああ、ここにきたなあ」という感慨があります。中のお店の大半は例年来るお店です。一部に入れ替わりがあります。全然売れていないようでもまた来るお店は、彼らもまた、今年も来れたという気持ちがあるのでしょうね。ごちゃごちゃですね。お客さんがだんだん鉱物系から宝石パワーストーン系に移っている印象があります。でも、私にとって「石は地球のかけら」という位置づけ。石はそもそも人のためにあるものではありません。人が人になる前からその石であり続けている石に対して浄化だの効能だの、失礼千万なな話だと思っています。でも癒してくれるとは思っていますよ。さて、今年もメキシコのクレイジーレースアゲートのプレートを購入。さらにニュージーランド産の球か流紋岩もゲット。内モンゴル産の不思議な形をした玉髄も手に入れました。そのうちに紹介したいと思います。それほど美しくはないので期待はずれかもです。
2014年02月09日
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ヤシの木のシルエットが癒してくれます。 全くパライバトルマリンの色ですね。もうたまりません。 みんなのんびりパラダイス。対岸の小屋もコテージです。空と海との間には、白い魚がうーようよ。朝食で余ったパン屑が役立ちます。ーーーーーーーーーーところで、関東が大雪の時にこんなブログを乗せていいんでしょうか?こちら一面真っ白です。積雪10cm以上あります。
2014年02月08日
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遠くからカヌーに乗ってやってきました。真ん中のカゴに朝食が入っています。中身は朝食バイキングと大差ないのですが、船から水上コテージに上がってきて並べてくれます。花が飾ってあるのがミソですね。左端には亀さんも同席。このオプション、見た目の想像をはるかに超えたお値段。こんなにお高い朝食食べたことないです。もう二度とないでしょう。
2014年02月08日
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ここは左側がオテマヌ山、右側に天然のラグーンが広がっています。ラグーンでは誰でも簡単にシュノーケリングができます。機材もライフベストからタオルから皆貸してくれます。どちらも海は天国色に染まっていました。 その奥にはタートルセンターという亀を育てている場所があります。当初はここで亀と泳ぐというお遊びに参加する予定だったのですが、受付によく聞いてみると、化粧を落として、日焼け止めもダメという話で、結局断念し、亀の餌付など鑑賞となってしまいました。その話が長引いてレストラン予約をしくじったわけです。 これが亀が泳いでいる場所です。浦島太郎にでてくるような大きさの亀ですよね。浦島太郎になれず残念。子供が大はしゃぎで喜んでいました。私たちもこの亀のぬいぐるみを頂きました。
2014年02月02日
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出直し選「市民には迷惑」=渡辺みんな代表時事通信 2月1日(土)19時56分配信 みんなの党の渡辺喜美代表は1日、青森市内で記者団に対し、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が辞職し出直し市長選に踏み切る考えを明らかにしたことについて、「市政は単一争点だけで動いているわけではないから、多くの市民にとっては迷惑な話かもしれない」と批判した。渡辺氏は「国政の政党を目指すからには、代表が国会議員になるという当然のことができなかったところにゆがみが生じてしまった」とも指摘した。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ヤフーニュースからの引用です。ひどい話ですよね。また国民の税金が権力者の闘争のために消えていきます。選挙は無投票になるかもしれないという観測もでていて、そこで無投票当選したならそれが民意の支持を受けたと言えるのでしょうか。こういう不毛な選挙は禁止とできないのでしょうか。この人、従軍慰安婦の発言でかなりの女性支持を失ったままです。この先はあまり期待できないでしょう。そのあせりがますます駄目にしていますね。
2014年02月01日
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朝食レストランから見たオテマヌ山です。手前はプールです。オテマヌ山は水上コテージの所と右の角の部分の二つのピークが見えますが、実は遠い過去には二つのピークをつないだ高い山頂を持っていました。ヤシの木のちょっと左側あたりにそのピークはありました。それが激しい噴火をおこして中央部が吹き飛び、右側の壁だけが残ったのです。いま、この山の姿はとても変な形なのですが、この方向から見ると、一番良い姿になっているそうです。そういうわけで、ホテルがこの辺りに3つもできています。この風景を求めて多くの人たちが世界中からここに来ます。本当に美しくて、心が癒されます。
2014年02月01日
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すっかり、時間が経過してしまい、記憶も次第におぼろげになっていますが、ようやく腰を落ち着けて書く気になってきました。とはいっても、なかなか継続しないのが問題ですが。・・・・・・・・・・・・・・・・・・タヒチ・ボラボラの初日の食事は、「亀と一緒に泳ぐ」opがどうのこうのでゴタゴタして予約が遅れた結果、コース料理のレストランは満席で、ブッフェレストランになりました。席はラグーンのすぐ近くでした。昼のラグーンは絶景です。ここも茅葺屋根の外観が素敵です。食事内容は写真を撮り忘れてしまったのでご想像にお任せしますが、まあ、それほどでもなかったです。ただ¥がそれほど以上に高くてびっくりでした。日本の物価が高いとか、一昨年夏に行ったスイスじゃもっと高いとか言ってましたが、そんなものじゃないです。高くても。とびっきりおいしいのなら仕方がないかとも思いますが、それほどでもないのが残念でした。一応ここはフレンチが基本なのですが、味付けは南国風おおざっぱ・・・・でもって¥は帝国ホテル並み^^;;;。そういいつつブッフェなのでおなかいっぱい食べました^^。タヒチに来ても「もったいない精神」というか、「貧乏人根性」は簡単には抜けませんね。ほとんどすべてが空輸ですから、しかも周りにはこのホテルのレストランしかありませんし、高いのは仕方がないのでしょうね。でもここの後でタヒチ本島にも泊まりましたが、そこはそれほど高くないし、美味しいのです。競争がないと堕落するというのが真相かな?物価情報はクチコミでも知っていましたので、ランチは持参しています。たいていの方がそうしているようです。
2014年02月01日
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東京都知事選挙でよくわからないのが細川元総理の出馬です。この方、過去に日本新党を立ち上げ、連立で自民党を打ち破って政権を担った方です。その政権末期の国民福祉税云々の提案、取りやめ、突然の辞任の経緯が国民には非常に分かりにくいものとして、いまだにしこりのように残っているはずです。私もその一人です。ものすごく無責任な人間だという失望感がいまだにぬぐいきれません。二度と政治家として出てきてほしくないと当時思いました。つい最近の問題児、鳩ポッポさんと重なってしまいます。都知事として立候補するというのであれば、まずその点をわかりやすく説明するなり、国民に対して謝るなりしないと、またいつ放り投げるかわからないという不安があります。さらに、今回、小泉氏と組んで原発即時廃棄とか主張しているようですが、それは東京都のというよりは国家の問題です。小泉さんに利用されているだけというか、逆に原発問題、被災者問題を利用しているだけというか、現実をわかって主張しておられるとは思えません。ただムードのようにきれい事でおっしゃっているのだなあという印象です。東京都の行政には他にも多くの課題があるはずなのに、原発問題を道具として一点突破など愚の骨頂です。いくらなんでも都民をばかにしないでもらいたいと思います。じゃあ舛添さんがよいかというと、これまた悩ましい部分もあるでしょうが、他に選択肢がないですね。
2014年02月01日
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