全8件 (8件中 1-8件目)
1
Windows2000に置いてある動画を、DLNA機能によりRegzaで再生しようとしたら、かなり苦労した。手順は以下の通り。Windows2000に共有フォルダを作成し、ここに動画をおく。これで、Windows 7から動画にアクセスできるようになる。次に、Windows 7のWindows Media Player 12のライブラリにこれらの動画を取り込む。WindowsXP上の動画ならば、これだけの操作で、Regzaで再生できるようになる。しかし、Windows2000では、うまくいかない。相当苦労した末、Windows2000でguestアカウントを有効にして、パスワードなしでWindows2000にアクセスできるようにすることが決め手であることが判明した。苦労した原因は、RegzaがPCではないため、何が問題なのかわかりにくいところにあるだろう。
2010.08.31
Windows7にインストールされているWindows Media Player にはDLNAサーバーの機能があり、RegzaのようなDLNAクライアント機能を持つテレビで、PC上の動画ファイルを見られるということを知った。しかしながら、ネットで情報を得て、きちんと設定したはずなのだが、どうしてもうまくいかなかった。全く見られないというわけではなく、たとえばwmvファイルは見られるが、そのほかの形式のファイルが見られないという状態だった。特に困惑したのが、同じmpeg2形式でありながら、見られるファイルと、見られないファイルがあることだった。ネットの情報では、簡単にできるかのように書かれているのを見て、思い出したことがあった。Preferred Filter Tweaker for Windows 7である。いくつかの動画のファイル形式に対し、microsoftからffdshowに設定を変更していたのだ。これをmicrosoftにもどすことで、mpegをはじめ、xvid、flvなどのファイルもRegzaで見ることができるようになった。ちなみに、flvについては、拡張子をflvからaviに変更することで、Regzaで見えるようになった。Windows media playerは、拡張子がflvのファイルを開けないが、なぜかaviにリネームするだけで開けるようになった。ちなみにFLV splitterは、導入済みである。
2010.08.28
最近、ネットで組み立て家具を購入した。ところが、臭いがひどい。買った後で、ネットの商品紹介のページには次のように書かれているのに気付いた。「夏は気温が高いため、個人差がございますが、部材に使用されている接着剤の臭いが気になるお客様がいらっしゃいます。この接着材はグレード的にも日本の基準を満たした素材なので、人体への影響はございません。ご安心下さい。」馬鹿なことを言うなと言いたい。これだけの臭いがして、個人差などということはない。人体への影響がないなどと、どうして言い切れるのか?九州の大川市の家具屋で、大川を売りにしているようであるが、これでは、大川の名を汚している。店の名前を公開したいが、やめておく。いずれにせよ、臭いを飛ばさないことには、使用できないと判断し、しばらく、日干しをしていたが、あまり効果があるように思えなかった。そこで、ある程度分解して、小分けにした後、黒いごみ袋にいれて、朝に輪ゴムで口をしっかり閉じ、日が当る所に置き、夕方に輪ゴムをはずし、解放するということを繰り返した。今日でほぼ1週間である。これをベイクアウトというらしい。普通ベイクアウトとは、新築の家で、暖房器具などで、家の内部の温度を数日間40度程度に保ち、化学物質を飛ばすことを指す。今の時期に外に置いたごみ袋内部の温度は、おそらく60度程度になっているのではないかと思う。1日目に輪ゴムを外す際には、ものすごい臭気が漂って、外で飼っているメダカが死ぬのではないか、近所迷惑ではないかと思うほどだったが、今はだいぶ落ち着いている。だいぶ臭いが抜けたようだ。いずれにせよ、家具一つでひどい目にあった。こんな家具を売る店はつぶれてしまえと思う。
2010.08.20
現在時刻に、木星と土星がほぼ正確に180度になっている。拡大と縮小の間を揺れ動く時期。まもなく始まる水星の逆行と合わせて考えれば、まともな判断ができそうにもない。世界情勢が不安定になる可能性。
2010.08.17
Stargazerによれば、日本時間8月21日6時15分、水星が逆行に入る。逆行は、9月12日まで継続する。以前にも書いたが、逆行の時期には、契約を行うな、高価なものは買うなということになっている。逆行に入る時間、金星と火星が、0.03度の差でほぼ合。太陽と海王星が、0.5度未満の差で、180度。土星と冥王星が、0.06度の差で、90度。タイトなアスペクトが多数ある。もう少し緩めのアスペクトは、土星、木星が、0.8度以下の差で180度。冥王星、木星が、0.82度の差で90度。水星の位置は、乙女座19.05度。ザビアンシンボルは、「車の一行が米国西海岸を目指している」。なんのことやら・・・乙女座の支配星は、水星。水星は強調されている。何か起こるのだろうか?
2010.08.16
先日は、CentOSのDVD用isoファイルを用いたが、CD用ファイルでいいのではないかという気がしたので、CD用isoファイルをダウンロード。CentOS5.5では、8ファイルある。CD用ファイルなので、各ファイルは700MB程度であり、FAT32でも扱える。前回は、USBメモリをext3でフォーマットしたが、FAT32に再フォーマットした。あとは、windoswのsyslinuxをインストールしたフォルダで、> syslinux.exe -ma f:を実行。f:は、USBメモリの位置。ダウンロードしたCentOS の1つ目のisoファイルをdaemon-tools liteにて、マウント。その中のisolinuxフォルダ内のファイルを、USBメモリのルートにコピー。isolinux.cfgをsyslinux.cfgにリネーム。CentOSのisoファイル8つをUSBメモリのルートにコピー。以上で、インストール用USBメモリが完成した。この後、インストール。前回は、USBメモリを刺しておかないと、起動できないという状態だった。これは、インストールの際、USBメモリのマスターブートレコード(MBR)にブートローダの書き込みが行われたためだった。デフォルトでは、USBメモリのMBRに書き込みを行うようだ。ハードディスクのMBRに書き込みを行うように設定したら、インストールは正常に終わった。USBメモリを用いるほうが、インストールにかかる時間は短縮されるようだ。おそらく、10分くらいで終了したと思う。
2010.08.11
DVDのついていないPCに外付けDVDをつないでCentOSをインストールするのが面倒だと思ったので、USBメモリを用いてインストールする方法を模索。準備CentOSのisoファイルは、4GB程度あるので、まずは4GBを超えるUSBメモリを用意。次に、CentOSのisoファイルをダウンロード。現在のバージョンはCentOS5.5。DVD用isoファイルが、2つあるが、2つ目は必須ではないということなので、一つだけダウンロード。方法1.(windoows7での作業)syslinux-4.02をダウンロード。解凍し、cygwinにて、syslinux-4.02/win32に移動。windows7では、cygwinは管理者として実行。> syslinux.exe -a f:を実行。f:は、USBメモリの位置。ダウンロードしたCentOS isoファイルをdaemon-tools liteにて、マウント。その中のisolinuxフォルダ内のファイルを、USBメモリのトップ(ルート)に配置。そこにある、isolinux.cfgをsyslinux.cfgにリネーム。これで、ブート可能なUSBの完成。このUSBに、CentOSのisoファイルをコピーすれば、インストール用USBが完成するはず。試練USBメモリは、FAT32でフォーマットされており、4GBを超えるCentOSのisoファイルはコピーできない。対策USBメモリを、ext3にフォーマットする。そのために、KNOPPIXを用いる。ついでに、KNOPPIX起動用USBメモリを作成してみる。準備2.KNOPPIXのCD版isoファイルをダウンロード。USBメモリを用意。1GBで十分。実行方法1で、CentOSをKNOPPIXに読みかえる。以上で、KNOPPIX起動用USBメモリが完成。PCにUSBを刺して、KNOPPIXを起動。ここからは、すべてlinux上での作業。CentOS用のUSBメモリを刺す。USBメモリのデバイスを確認。この場合、/dev/sdc。fdiskの実行。# fdisk /dev/sdcdコマンドにて、現在のパーティションを削除。nコマンドにて、linuxパーティションの作成。aコマンドにて、ブート可能に設定。wコマンドにて、書き込み、および終了。フォーマットの実行。# mkfs.ext3 /dev/sdc1以上で、CentOS用メモリが、ext3にてフォーマットされる。sdc1は、/mntにマウントしておく。extlinuxの実行。windowsでインストールしたsyslinuxは、extlinuxを含んでいる。これを用いて、CentOS用USBメモリを、ブート可能にする。syslinux-4.02/extlinuxに移動。# extlinux -i /mnt/sdc1MBRの書き込み。# umount /mnt/sdc1# cat /usr/lib/syslinux/mbr.bin > /dev/sdcこれは、本当に必要か不明。sdc1は、再度、/mntにマウントしておく。後は、方法1と同様。すなわち、CentOS isoファイルをマウント。isolinux以下を、USBメモリのルートにコピー。isolinux.cfgをextlinux.confにリネーム。CentOS isoファイルをルートにコピー。以上で、CentOSインストール用USBメモリの完成。後日談インストールには成功したが、USBメモリをさしたままにしておかないと、起動できないことが判明。原因追及の必要あり。
2010.08.09
二度と民主党には、投票しないことに決めた。
2010.08.07
全8件 (8件中 1-8件目)
1


