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最近、ふと感じたこと。 たとえば、パートナーシップ型組織を作ってみたい。 このようなことを思い立ったのであれば。 実際に、そういった形態で運営されている組織に。 なんらかのかたちで関わってみる。 そうすることによって。 その組織が。 どのような「システム」で成り立ち。 なおかつ、運営されているのか? こういったことが、わかってくるものなのかもしれません。 さらにいえば、組織の「システム」を理解せずに。 かたちだけマネしたとしても。 組織運営が、うまいこといく可能性は。 非常に低いものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、組織の「システム」を。 分析すればするほど。 その組織の弱点や。 見えてはいけない「真の姿」。 見えてしまうものなのかもしれません。 おわり
2008年06月30日
最近、ふと感じたこと。 上場している企業の中には。 上場によって得られた莫大な現金を。 将来の成長の源泉となる。 内部(設備)投資などに使わずに。 持て余している企業。 もしかしたら、結構あるのかもしれません。 さらにいえば、投資家(投機家)の中には。 上場によって得られた現金だけに着目して。 「この企業は、お金を生み出す機械のようだ!!」 このようなことをいいながら。 大喜びして。 その企業の株を買う人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 こういった人は。 使う予定のない現金をたくさん持っている企業は。 「お金を生み出す機械」ではなく。 単なる「貯金箱」であることに。 気がつかないだけでなく。 株式投資に必要な知識を。 中途半端にしか理解できていないことを。 自ら、証明しているだけなのかもしれません。 さらにさらにいえば、ある世界的に有名な投資家が。 株主にあてた手紙を読んでみることによって。 http://www.berkshirehathaway.com/letters/letters.html 本当にお金を生み出す企業とは。 どういった企業なのか? 株式投資に必要な知識を。 きちんと身につけている人であれば。 理解できるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月29日
最近、ふと感じたこと。 歌手や。 お笑いの世界には。 「一発屋」とよばれる人。 結構、いるものですが。 ビジネスの世界においても。 大きな花火を打ち上げて。 あっという間に消えてしまった人。 もしかしたら、結構いるのかもしれません。 さらにいえば、どのような世界であろうとも。 過去の栄光を忘れることができない人ほど。 「オレは、あのときすごかった!!」 このようなことを感じさせる発言。 結構、するものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、過去の遺産や財産を使って。 自分を大きく見せている人は。 「この人、うつわの小さな人間だな~!!」 こういったことを感じさせるだけなく。 「この人、成長できない人なんだな~!!」 このようなことも。 合わせて、感じさせてくれるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月28日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 「バッファオーバーフロー」という現象があるように。 http://www.atmarkit.co.jp/aig/02security/overflow.html 人間においても。 その人自身が持っている能力を。 超えたことをしようとすると。 「自分は、いったいなにをやっているのか?」 こういったことが、わからなくなるため。 暴走をはじめても。 気がつかないこと。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200806010000/ さらにいえば、自分自身の能力の限界を知らないまま。 他人の行動をマネしていると。 思わぬところで。 バッファオーバーフロー状態となり。 「真の姿」を見せてしまうことも。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月27日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、パートナーシップ型組織を作ってみたい。 このようなことを思い立ったとき。 立ち上げの日までに。 しっかりとした準備ができなければ。 組織を立ち上げることは。 できないものなのかもしれません。 さらにいえば、組織が立ち上がると。 次は、その組織に対して。 どのような舵取りができるかによって。 その組織の命運は。 変わってくるものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、なにもないところから。 こころざしや考え方。 さらには、価値観を共有できる人たちと。 「新しいものを作り出していくためには、どうすれば良いのか?」 こういったことを、ともに考え。 ともに行動していくことが。 もしかしたら、これまでで。 もっとも、むずかしい仕事なのかもしれません。 おわり
2008年06月26日
最近、ふと感じたこと。 人間は。 気に入った商品や。 すばらしいサービスを見つけたりすると。 他人にもすすめたくなる。 こういった衝動にかられる傾向。 もしかしたら、あるのかもしれません。 さらにいえば、どのような商品やサービスであろうとも。 目の肥えたお客さんや。 ヘビーユーザほど。 商品やサービスの質が低下したり。 方向性が変わったりすると。 敏感に反応し。 使うことをやめてしまうだけでなく。 他人にも。 手のひらを返したかのように。 「あの商品、買わん方がええよ!!」 「あんなサービス、使うのやめときって!!」 このようなこといってしまう傾向。 もしかしたら、あるのかもしれません。 さらにさらにいえば、商品やサービスを提供する側の人間が。 お客さんばなれに。 危機感を感じて。 とってつけたような対策をしたとしても。 目の肥えたお客さんは。 簡単に見破ってしまうようなので。 反って、逆効果になるだけなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200408210000/ おわり
2008年06月25日
最近、ふと感じたこと。 人間関係において。 たとえば、金銭で成り立っている関係であれば。 たとえ、裏切られたとしても。 「お金がもらえたから、まあいいか!!」 こういった割り切った考え方。 できるものですが。 信頼で成り立っていた関係は。 割り切った考え方が。 なかなか、できないため。 裏切られたときのショックは。 金銭で成り立っていた関係に比べて。 何倍も大きくなるものなのかもしれません。 さらにいえば、信頼関係を利用して。 自分だけ儲けようとすると。 お金は手元に残るかもしれませんが。 まわりから人は去っていき。 気がつけば、だれからも相手にされなくなっていた。 こういった結末が。 待っているものなのかもしれません。 おわり
2008年06月24日
最近、ふと感じたこと。 ひとりの教祖様を中心に成り立っている。 いわゆる「宗教」を感じさせる団体の中には。 「信者」に商品やサービスを。 タダで作らせ。 それらを、ほかの信者に売ることによって。 活動資金を手にしている団体。 もしかしたら、あるのかもしれません。 さらにいえば、そういった団体が。 存続や成長していくためには。 新しい信者を獲得する。 こういったことも、もちろん重要ですが。 それ以上に。 すでに信者となっている人から。 いかにして、コンスタントに。 「お布施」を支払わせることができるか? こういったことの方が、よっぽど重要なのかもしれません。 さらにさらにいえば、こういった団体が。 存続や成長していくためには。 信者自身に。 「自分たちが、カモにされている!!」 こういったことを気づかせないことが。 大前提条件なのかもしれません。 おわり
2008年06月23日
最近、ふと感じたこと。 甲子園球場を。 フランチャイズにしているプロ野球球団が。 球団は、弱くても。 お客さんが入るからといって。 球団経営者が。 球団を本気で強くしようとしなかったために。 10年近くに渡って。 低迷期(暗黒期)がつづいたこと。 かつて、あったものですが。 いわゆる「殿様商売」とは。 わかっていないお客さんや。 言葉は悪いかもしれませんが。 バカなお客さんによって。 作り出されるものなのかもしれません。 さらにいえば、殿様商売とは。 現状にあぐらをかいて。 「お客さんは、どういったことを求めているのか?」 こういったことを真剣に考え。 把握しようとしない人が。 やることなのかもしれません。 ついでにいえば、わかっている庶民や。 気づいた庶民は。 殿様商売をしている。 バカ殿のことを。 冷ややかな目で。 見ているものなのかもしれません。 おわり
2008年06月22日
最近、ふと感じたこと。 世の中には。 ものごとを評論することで。 存在価値を高めてきた人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 こういった人に。 実務をやらせたりすると。 ふつうでは考えられない行動を。 平気でとってしまうものなのかもしれません。 さらにいえば、いわゆる評論家の。 行動を調べてみると。 いっていることとやっていることが違う。 こういったことが、意外と多いものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、評論家として。 自分の存在価値を高めてきた人は。 実務なんかに手を出さずに。 ものごとを評論して生きていく方が。 ボロを出して。 自らの価値を下げ。 信用を失う。 こういった目にあわずにすむため。 幸せな人生を送ることが。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月21日
最近、ふと感じたこと。 どこかおかしいと感じさせる商売や。 インチキの雰囲気を漂わせる商売は。 一読すると。 立派なことが書いてあるように思えるものですが。 よーーーく、読んでみると。 矛盾点や。 突込みどころが満載であることに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、そういった商売の。 ビジネスモデルを分析してみると。 長期に渡って継続できない。 こういった弱点があることにも。 気がつくものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、そういった商売を。 考案したと思われる人が書いた文章を読んでみると。 「楽して儲ける方法はないかな~!!」 このようなことばかりを考えているだけでなく。 実際に儲ける仕組みを作り出した人に対して。 大きな嫉妬心を持っていることにも。 気がつくものなのかもしれません。 おわり
2008年06月20日
最近、ふと感じたこと。 経営をわかっていない経営者が。 会社を経営しようとすると。 つぶしてしまう可能性が高いように。 あらゆる組織において。 わかっていない人が運営しようとすると。 その組織は。 つぶれてしまう可能性が。 高くなるものなのかもしれません。 さらにいえば、有志が集まって立ち上げた組織であろうとも。 「なんで、この人が仕切っているんだ?」 「なんで、わかっていない人がリーダーなんだ?」 こういったことを感じさせる組織は。 いずれ、組織内部で迷走がはじまり。 なんらかの外的要因によって。 つぶれてしまう可能性が。 高いものなのかもしれません。 おわり
2008年06月19日
最近、ふと感じたこと。 ネット上のマッチングサイトを使った。 パートナー募集が一段落すると。 次は、自分が選び。 なおかつ、自分を選んでくれた人たちと。 どのようなことができるのか? どのようなことをやっていくのか? さらには、将来の収益に結びつけていくためには、どうすれば良いのか? こういった新しい課題が。 目の前に現れてくることに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、独立や起業したときだけでなく。 どのようなことであろうとも。 新しいことをはじめようとすると。 新しい課題や問題点。 さらには、これまで経験したことのないリスク。 こういったものに。 かならず出会うようですが。 トップ自身に。 こういったものを乗り越える力がない限り。 新しい付加価値を生み出すことは。 できないものなのかもしれません。 おわり
2008年06月18日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業するとき。 「この方法がダメだったら、次を考えたらいいや!!」 「失敗したら、次を考えたらいいや!!」 これくらいの、こころの余裕がない限り。 成功することは。 ないのかもしれません。 独立や起業するとき。 他人にたよることばかり考えていると。 「仕事は他人にやらせて、自分は、おいしいところだけ もらっていこう!!」 こういったことを考えている人が。 寄ってくる可能性が高くなるため。 成功する可能性は。 低くなるものなのかもしれません。 独立や起業するとき。 自分1人になってもやり抜こうとする気概。 こういったものがない限り。 成功は。 ありえないものなのかもしれません。 おわり
2008年06月17日
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最近、ふと感じたこと。 なんらかの組織を作るとき。 人材選びが。 もっとも重要なことのようですが。 その組織の価値を。 時間とともに向上させたいのであれば。 この本に書いてある。 ビジョナリー・カンパニー(2) 次の言葉の意味が。 よくわかるものなのかもしれません。 「第二の実際的な方法-人を入れ換える必要があることが 分かれば、行動する」 (89ページより抜粋) さらにいえば、どのような組織であろうとも。 時間をかけて積み上げてきた。 「実績」や「信用」といった付加価値は。 おかしな人や。 わかっていない人によって。 ゆっくりと破壊されていく一方で。 その兆候に。 だれも気がつくことができない。 気がついても、だれもいうことができない。 こういった雰囲気が。 組織内にあるとすれば。 その組織には。 取り返しのつかない現実が。 待っているものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200806110000/ おわり
2008年06月16日
最近、ふと感じたこと。 ネット上のマッチングサイトを使って。 約1ヶ月間。 パートナー募集をしてみると。 提案内容に書かれている文章と。 応募してくる人の能力というものは。 大体、比例している。 このような傾向があることに。 もしかしたら、気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、採用活動において。 いわゆる「書類審査」とは。 採用を効率的に進めるための手段である。 こういったことが、わかってくると。 書類審査。 もう少しいえば、採用活動そのものを行なう前に。 いったい、なにをしておかなければいけないのか? こういったことも、わかってくるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200805200000/ さらにさらにいえば、人材募集においても。 株式投資においても。 「玉石混淆」の中から。 いかにして「玉」を見つけ。 「石」をつかまないようにするか? こういった能力が求められる点は。 もしかしたら、共通しているのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200805300000/ おわり
2008年06月15日
最近、ふと感じたこと。 人材募集において。 自分のいうことを聞いてくれる。 「要員」や「兵隊」を求めているのであれば。 手間暇かけずに。 応募してきた人から順番に採用する。 このような方法をとることによって。 かき集めることができるものなのかもしれませんが。 「自分は、これこれこういったことがやりたいから、 こういった人に来てほしい!!」 このようなことが、はっきりしていると。 人材募集は、片手間で行なうことはできない。 こういったことがわかってくるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200805230000/ さらにいえば、人材の募集時期や。 募集要項を変えると。 応募してくる人材の「質」も変わるようなので。 「人材の多様性を図りたい!!」 このようなことを考えているのであれば。 人材募集そのものに。 変化を加えること。 もしかしたら、必要なのかもしれません。 おわり
2008年06月14日
最近、ふと感じたこと。 金儲けに走ると。 「こんな商品、ほしいか?」 「こんなサービス、だれが使うんだ?」 こういったことを感じさせる商品やサービス。 生まれてくるものなのかもしれません。 金儲けに走ると。 「理念」が拡大解釈されたり。 ゆがめられたりすること。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 金儲けに走ると。 自分自身の活動を。 「安売り」するだけでなく。 これまで支持してきてくれた人を失望させる。 こういったことにも、なりかねないのかもしれません。 ついでにいえば、どのような組織であろうとも。 おかしな人や。 本質的なことがわかっていない人が入ってくると。 その組織は。 おかしな人や。 本質的なことがわかっていない人に。 ミスリードされていくものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200806110000/ おわり
2008年06月13日
最近、ふと感じたこと。 今月末で。 サービスが終了するマッチングサイトの。 http://www.syodan.com/ 案件内容や。 応募状況を見ていると。 終焉を迎えるサイトには。 どのような人が集まり。 どのような状況を作り出すのか? こういったことを分析することによって。 「サービスが終焉を迎える原因はなんなのか?」 このようなことが、理解できるようになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200806110000/ さらにいえば、このサイトを使って。 2回目のパートナー募集をしていますが。 http://www.syodan.com/pub/req_data.php?REQ_CD=98320 「場」が荒れていると感じると。 「もう、ろくな人おらんやろな~!!」 このようなことも感じてしまうため。 募集期限を前倒しにして。 手を引くことも。 考えてしまうものです。 おわり
2008年06月12日
最近、ふと感じたこと。 ネット上のマッチングサイトなどを使って。 パートナーの募集をするとき。 「優秀な人を選ぼう!!」 このようなことを考えなくても。 「おかしな人は、排除しよう!!」 「募集の意図がわかっていない人は、選ばないでおこう!!」 このような意識を持って。 人選を行なえば。 結果として。 能力が高い人を。 選ぶことになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200805230000/ ついでにいえば、どのような組織であろうと。 ネット上のサービスであろうと。 「おかしな人は、おかしな人を呼び寄せる。」 このような傾向があるようなので。 おかしな人が入ってくると。 まともな人は、逃げ出し。 その組織やサービスは。 荒れたものになってしまうだけでなく。 場合によっては、消滅へと。 つながっていくものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200804240000/ おわり
2008年06月11日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 あれこれと。 闇雲に動く前に。 現在の「流れ」や「勢い」を把握する。 こういったことができれば。 「次に、どのような一手を打てば良いか?」 こういったことがわかってくるだけでなく。 「次の一手を、どのタイミングで打てば良いか?」 こういったことも、合わせてわかってくるものなのかもしれません。 で、考えていたタイミングに合わせて。 考えていた一手を打つことができれば。 最大限の効果を発揮すること。 もしかしたら、できるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月10日
最近、ふと感じたこと。 人間は。 ものごとが順調に進み出すと。 あれこれ手を広げたくなるようですが。 こういったときこそ。 ガマンして。 足元をしっかりと固める。 こういったことが必要なのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/essay/itakurastyle/itakurastyle_148.html さらにいえば、将来の姿を。 自分のあたまの中で、しっかりとイメージし。 そのイメージを実現させるために。 必要な行動を取るができれば。 あせらなくても。 気がついたときには。 手は広がっているものなのかもしれません。 おわり
2008年06月09日
最近、ふと感じたこと。 人間は。 新しい刺激を受けることによって。 新しいアイデアが出てきたり。 これまでのアイデアが膨らんだりする一方で。 刺激を受けることなく。 一人で悶々と考え込んでいても。 新しいアイデアが生まれる。 これまでのアイデアが膨らむ。 こういったことは、ないのかもしれません。 さらにいえば、人間は。 新しい刺激を受けることによって。 成長していくようなので。 自分自身の中で。 「今のポジションでは、刺激を受けることができない!!」 このようなことを感じはじめたら。 新しいポジションに。 身を移すときなのかもしれません。 おわり
2008年06月08日
最近、ふと感じたこと。 IT業界において。 ネット上のマッチングサイトを使って。 パートナー募集に応募してくれた方々と。 実際にお会いして。 話をしてみると。 いわゆる業界の「常識」を捨て去れば。 世間には。 能力が高い人材が。 またまだ、たくさん埋もれている。 こういった現実に気づかされるものなのかもしれません。 さらにいえば、いわゆる業界の「常識」を捨て去れば。 ITシステム開発の依頼を望んでいる。 潜在的なお客さんも。 もしかしたら、たくさん見つけることができるものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、いわゆる業界の「常識」を捨て去れば。 埋もれている人材や。 埋もれているお客さんを発掘する。 こういった仕事そのものが。 埋もれていることに。 もしかしたら、気がつくものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200805110000/ おわり
2008年06月07日
最近、ふと感じたこと。 ネット上のマッチングサイトを使って。 パートナー募集に応募してくれた方々と。 実際にお会いして。 話をしてみると。 世間には。 ビジネスモデルは、古くても。 利用している人に。 必要とされているITシステム。 なくなると困る人が多いITシステム。 こういったものが存在することに。 気づかされるものなのかもしれません。 さらにいえば、新しいビジネスモデルや。 新しいITシステム。 こういったものを生み出すことにも。 大きな価値がある一方で。 本当に価値あるビジネスモデルや。 ITシステムというものは。 商品やサービスを使っている人から。 「なくなると困るんですけど!!」 このようなことをいわれるものの中に。 もしかしたら、存在するものなのかもしれません。 http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080605/p2 おわり
2008年06月06日
最近、ふと感じたこと。 あるサイトを見ていると。 http://www.hatena.ne.jp/ IT業界の現状に対する不満が。 やたらと書かれていることに気がつくものですが。 自らのBLOGに不平不満や。 立派な評論文を書いても。 似たような人が集まってきて。 傷の舐めあいをするだけで。 なにかが変わることは。 ないものなのかもしれません。 さらにいえば、どのようなことであろうとも。 現状に対する不平不満や。 立派な評論文を書くことよりも。 「なければ自分で作れば良い!!」 このような発想で。 自ら動き出す方が。 よっぽど価値があることなのかもしれません。 おわり
2008年06月05日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ネット上で。 「大阪市内で、安い値段で、人が集まれる場所はないかな~?」 このようなことを考え。 ある施設のホームページを見ていると。 世間では、いろいろな交流会が行なわれている。 こういった現実に気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、ネット上のサービスを利用して。 簡単なアンケートを取って。 http://q.hatena.ne.jp/1212238483 その結果を分析してみると。 「人は人とのつながりを求めている。」 こういった潜在需要があることにも。 もしかしたら、気がつくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月04日
最近、ふと感じたこと。 どのような商品やサービスであろうとも。 お客さんが。 本当に必要としているものであれば。 ムリな売り込みといった。 「営業」活動をしなくても。 いろいろと質問をしてきたり。 「さらに話を聞いてみたい!!」 このような行動をとるようなので。 相手に合わせて話をする。 こういったことができれば。 受注につながる可能性は。 非常に高くなるものなのかもしれません。 さらにいえば、人材募集においても。 自分の考えを。 相手にきちんと伝えることができれば。 ムリして人を集めようとしなくても。 興味を持ってくれた人が。 自然と集まってきてくれるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月03日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 上場企業の中には。 企業を食いものにしていた創業家一族を。 経営陣から追い出し。 必死に再建しようとしている企業。 もしかしたら、あるのかもしれません。 で、このような企業についての記事を。 ネットや新聞などで読んでいて。 これからの事業内容に対して。 支持できるだけでなく。 「もしかしたら、この企業、本当に再建できるんとちがうかな?」 このようなことも感じたのであれば。 株主として。 お金を投資することによって。 再建を支援する。 こういった関わり方もできるものなのかもしれません。 さらにいえば、株主として。 企業の再建に関わるとき。 自分が投資したお金が。 再建に使われるどころか。 吸い取られて。 消えてしまう可能性も非常に高いため。 健全な企業以上に。 経営者の経営能力を見抜く力や。 リスクを見極める力が。 必要とされるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月02日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 次の一手を探して。 あれこれ模索しているとき。 自分自身の中で。 疑問や違和感を感じることは。 やってみても。 楽しさやおもしろさを感じないためか。 途中でやめてしまう一方で。 疑問や違和感を感じないことであれば。 楽しさやおもしろさを感じながら。 行動できるだけでなく。 それなりの結果も。 ついてくるものなのかもしれません。 さらにいえば、あれこれ模索してみると。 自分がどこへ向かって。 なにをしようとしているのか? こういったことがわからないまま。 行動しているときが。 もっとも危険な状態であることに。 もしかしたら、気がつくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年06月01日
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