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最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 エンジニアの中には。 システム開発のプロジェクトは。 トラブルのが「当たり前」。 こういった認識を持っている人。 もしかしたら、結構多いのかもしれませんが。 間違った仕事のやり方を。 正しいと認識している限り。 「当たり前」が。 「当たり前」でなくなることは。 決してないのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 間違った認識をしている人が。 多ければ多いほど。 そこには、大きなチャンス。 潜んでいるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200804030000/ おわり
2008年09月30日
最近、ふと感じたこと。 世間には。 「報酬が出ないからやりません!!」 「交通費を出してくれないから行きません!!」 「宿泊費を出してくれないから行きません!!」 このように。 お金だけを基準にして。 ものごと考える人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 このような人のもとから。 まともな人間は。 はなれていくものなのかもしれません。 さらにいえば、こういったしょーもない人間と。 関わり合いを持っていると。 結局、自分自身が。 バカを見るだけなのかもしれません。 おわり
2008年09月29日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ITシステム開発において。 現場で実践を積みながら。 本などで。 理論を学んでいくと。 理論とは。 実践から導き出されたものを。 体系化したものである。 こういったことに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 実践を積ませずに。 理論ばかり学ばせても。 お勉強はできるが。 現場では使いものにならない。 あたまでっかちな人が。 生まれてくるだけなのかもしれません。 おわり
2008年09月28日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 トラブルプロジェクトを立て直すとき。 いくつも存在する。 小さな問題点を解決することよりも。 それらを誘発している。 大きな問題点を見つけ出し。 その解決に力を注ぐ。 こういった考え方が必要なのかもしれません http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200406220000/ さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 いくつも存在する。 小さな問題点の。 解決ばかりに力を入れ。 それらを誘発している。 大きな問題点に。 手をつけることができなければ。 難問が収束することは。 決してないのかもしれません。 おわり
2008年09月27日
最近、ふと感じたこと。 つい最近まで。 高層マンションの。 建設ラッシュがつづいていたとき。 「本当にマンションの需要はあるのかな?」 「なにか、変だな?」 このようなことを感じていたものですが。 そのときがきてみると。 「あれは、バブルだったんだな~!!」 このようなことに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、不動産業界だけでなく。 どのような業界であろうとも。 急速な右肩上がりの成長の裏側には。 もしかしたら、バブル。 潜んでいるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月26日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 目先のお金や。 仕事が欲しいからといって。 予算的にも。 日程的にも。 ムリのあるプロジェクトを。 下手に引き受けたりすると。 自分自身だけでなく。 そのプロジェクトに関わる人たち全員を。 不幸にするだけなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200608310000/ さらにいえば、仕事の受注を決める段階で。 システムを依頼されたお客さんに。 いいにくいことを。 いうことができないようであれば。 たとえ、その仕事を。 受注することができたとしても。 その後、待っているものは。 不幸だけなのかもしれません。 おわり
2008年09月25日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 スタートアップの段階で。 開発するシステムの全体像をとらえる。 こういったことが。 どれだけできたかによって。 その後の結果は。 大きく変わってくるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200801110000/ さらにいえば、仕事が欲しいからといって。 どう考えても。 納期に間に合わない仕事を。 不当に安い価格で受けてしまうと。 もしかしたら、こんな結末。 http://fashion.takashimaya.jp/ http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080923/315276/ 待っているのかもしれません。 おわり
2008年09月24日
最近、ふと感じたこと。 いわゆる日雇い労働者や。 フリーターをつづけていると。 いつまでたっても。 低賃金労働者から抜け出せないように。 独立や起業しても。 仕事が欲しいからといって。 不当に安い価格で。 仕事を受けていると。 これまた、いつまでたっても。 低賃金労働者から抜け出すこと。 できないものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200701150000/ さらにいえば、適正な価格で仕事を受ける。 こういった意識や行動は。 自分自身の成長だけでなく。 大きな視点でものごとを見たとき。 その業界の発展にも。 つながっていくものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200707310000/ おわり
2008年09月23日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、アメリカの金融不安の影響で。 ある投資信託の解約ができなくなった。 http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-33803320080917 このようなニュースを目にすると。 投資信託そのものの売買に対して。 疑心暗鬼になるものなのかもしれません。 さらにいえば、投資信託の売買だけでなく。 どのような取引であろうとも。 取引先に対して。 疑心暗鬼になると。 取引が成立しなくなる。 こういった現実を考えると。 取引や経済といったものは。 「信用」によって成り立っていることが。 よくわかるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月22日
最近、ふと感じたこと。 貸借対照表(B/S)や。 損益計算書(P/L)といった。 決算書は。 いくらでも、「操作」をすること。 できるものなのかもしれませんが。 手元にある現金は。 「操作」をすること。 できないものなのかもしれません。 さらにいえば、最近になって。 不動産業界で。 黒字倒産が続発している。 こういった現実から。 決算書よりも。 預金通帳がものをいうこと。 理解できるようになるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月21日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 経営の知識がないと。 博打のように。 勘や感情にまかせて。 ものごとを判断してしまうこと。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 経営に必要な知識を身につけることによって。 あらゆる局面において。 的確な判断。 できるようになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200703120000/ さらにいえば、「賭博師」のような人間に。 いくら経営の知識を教えたとしても。 知識の使い方がわからないため。 事業の失敗や。 会社の倒産は。 さけて通ること。 できないものなのかもしれません。 おわり
2008年09月20日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、テレビなどで。 海外の大手証券会社破綻のニュースや。 大手保険会社救済のニュースを見ているとき。 そのニュースに関連する知識。 こういったものを持ち合わせていると。 内容に対する理解が深まるだけでなく。 これから、どのようなことが起こりそうなのか? それらに対して。 自分自身は。 どのような行動(防衛策)を取れば良いのか? こういったことが。 見えてくるようになるものなのかもしれません。 さらにいえば、知識の使い方どころか。 「知識は、なんのために必要なのか?」 こういった根本的なことが。 わかっていない人ほど。 自分が持っている知識。 披露したがるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月19日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 知識や経験。 こういったものは当然必要ですが。 それ以上に。 「勘」。 こういったものが。 最終的に。 ものをいうものなのかもしれません。 さらにいえば、「勘」とは。 現場で学んだ知識や経験なくして。 身につくことがないだけでなく。 現場で働かない限り。 戻ることも。 決してないものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200809130000/ おわり
2008年09月18日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、海を越えた国で。 大きな証券会社が破綻すると。 その余波は。 日本にもやってくる。 こういった現実に気がつくと。 世界の経済はつながっている。 こういったことにも。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、世界の経済はつながっている。 こういったことに気がつくと。 海の向こうで起こっていることが。 対岸の火事ではすまされないことにも。 気がつくものなのかもしれません。 おわり
2008年09月17日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 問題点の根本原因を分析し。 それを根本から解決する。 こういったことを怠ると。 そのツケは。 ときには、企業の倒産といったかたちで。 表面化することも。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 さらにいえば、たとえ150年以上つづいた。 老舗企業であろうとも。 トップが経営の舵取りを誤ると。 市場からの退場。 突きつけられるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月16日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 自分の役割をまっとうしようとせずに。 「自分の仕事は、他人にやらせよう!!」 このようなことばかり考えている人が。 システム開発のプロジェクト内に存在すると。 プロジェクトそのものが。 難航していくのと同様に。 事業においても。 自分の力で。 なにかを生み出すのではなく。 他人が生み出したものを奪い取る。 このようなことばかり考えている人が。 事業プロジェクトの中に存在すると。 プロジェクトそのものも。 難航していくものなのかもしれません。 さらにいえば、システム開発においても。 事業においても。 トップの人間が。 メンバーを「利用」して。 自らの手柄や。 利益を得ようと目論んでいると。 メンバーにも。 こういった意図は伝わるためか。 なんともいえない結末。 むかえるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月15日
最近、ふと感じたこと。 1人の人間に。 お金が集中すると。 そこに権力も集中する。 こういった構図ができあがるのは。 どこの業界も。 同じなのかもしれません。 さらにいえば、お金で手に入れた権力を利用して。 さらなる富を得ようとすると。 手にした権力。 失ってしまうものなのかもしれません。 おわり
2008年09月14日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、スポーツの世界において。 現場から離れて。 長い間。 評論活動などをやっていた人が。 急に現場に復帰したとしても。 現場で必要な「勘」。 こういったものは。 すぐに戻らないものなのかもしれません。 さらにいえば、評論活動で。 巨額のマネーを手にすると。 現場に対する情熱も。 冷めていくためか。 「勘」というものも。 急速に衰えていくものなのかもしれません。 おわり
2008年09月13日
最近、ふと感じたこと。 自分自身のこころの中に。 隙間や。 迷い。 さらには、焦り。 こういったものが生まれてくると。 「救世主が現れないかな~!!」 このようなことを考えること。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 こういったときに。 目の前に現れるのは。 救世主どころか。 とんでもない人であることが。 ほとんどなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200809100000/ さらにいえば、自分自身の気持ちに。 変化が起こると。 まわりに集まってくる人も。 変わってくるように。 自分自身の気持ちに。 変化が起こらない限り。 救世主が現れることは。 決してないものなのかもしれません。 おわり
2008年09月12日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、独立や起業して。 銀行からお金を借りると。 元本以外に。 「金利」といったコスト。 支払わなければいけないものですが。 このコストの支払いが重石になって。 倒産した企業。 もしかしたら、結構あるものなのかもしれません。 さらにいえば、経営者自身の。 考え方や判断。 さらには行動といった。 帳簿には表れない要因が。 金利以上のコストを生み出し。 企業経営の圧迫につながることも。 もしかしたら、結構あるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月11日
最近、ふと感じたこと。 自分の力で。 なにもできない。 いわゆる「寄生虫」は。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200809090000/ 自分自身のこころの中に。 隙間や。 迷い。 さらには、焦り。 こういったものを持っている人のもとに。 近づいてくる性質。 持ち合わせているものなのかもしれません。 さらにいえば、「寄生虫」は。 自分の正体を暴こうとする人や。 「凛」とした態度の人のもとには。 近づいてこないどころか。 目を合わせたり。 話をすることさえも拒む性質。 持ち合わせているものなのかもしれません。 おわり
2008年09月10日
最近、ふと感じたこと。 自分の力で。 なにもできない人の中には。 実力がありそうな人のもとに近づき。 その人に「寄生」することによって。 自らの利益を得ようと目論んでいる人。 もしかしたら、結構いるものなのかもしれません。 さらにいえば、こういった「寄生虫」は。 自らの目論見がはずれたとき。 「この人と一緒にやっても、ダメだ!!」 このような捨て台詞とともに。 次の「寄生先」を探して。 飛び立ってしまう一方で。 寄生された人のもとには。 これまで作り上げてきたものが。 すべてボロボロの状態で。 残されていることが。 ほとんどなのかもしれません。 おわり
2008年09月09日
最近、ふと感じたこと。 自らなにかを生み出すことができる人。 こういった人は。 他人が作り出したビジネスモデル。 こういったものを分析することによって。 自分の事業や。 仕事などに生かす方法。 考えるものなのかもしれませんが。 自らなにも生み出すことができない人。 こういった人は。 他人が作り出したビジネスモデル。 こういったものを分析しても。 単に批評したり。 非難することしか。 できないものなのかもしれません。 さらにいえば、他人を批評したり。 非難ことによって成り立っている人間関係は。 批評や非難するものがなくなったとき。 消滅してしまうため。 この人間関係をつづけるためには。 まるで「ネズミ講」のように。 人生の大半を。 批評や非難のネタ探しに。 費やさなければいけないのかもしれません。 おわり
2008年09月08日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 「仕事がなくなったら、どうしよう!!」 このような心配をする人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 独立や起業するのであれば。 このような心配をする以前に。 「自ら仕事を作り出す!!」 「自らお客さんを開拓する!!」 こういった考え方や。 意識を持つこと。 必要なのかもしれません。 さらにいえば、毎日のように。 「新しい市場を作り出すためには、どうすれば 良いのか?」 「新しいお客さんを開拓するためには、どうすれば 良いのか?」 このようなことばかり考えていると。 「仕事がなくなったら、どうしよう!!」 こういった考え方に。 新鮮さ。 感じてしまうものなのかもしれません。 おわり
2008年09月07日
最近、ふと感じたこと。 どのような組織であろうとも。 組織のトップについた人間は。 自ら「空気」を作り出し。 その「空気」に。 組織のメンバーを乗せていく。 こういったことができないと。 組織としての目的を達成させる。 こういったことは。 非常にむずかしくなるものなのかもしれません。 さらににいえば、組織のメンバーが。 トップが作り出す「空気」。 こういったものを読み取った上で。 行動に移し。 結果を出していく。 こういったことができなければ。 組織としての目的を達成させる。 こういったことは。 これまた、非常にむずかしくなるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月06日
最近、ふと感じたこと。 IT業界において。 たとえば、プログラミングの勉強をするとき。 他人が作ったプログラムを。 解析してみること。 必要なものですが。 他人が書いたプログラムであれば。 なんでも良い。 このような考え方ではなく。 自分自身が。 「このプログラム、いいな!!」 「このプログラム、わかりやすいな!!」 こういったことを感じるプログラムを選んで。 解析してみる。 そうすることによって。 プログラミングの勉強も。 効果的に行うこと。 もしかしたら、できるものなのかもしれません。 さらにいえば、プログラミングだけでなく。 どのようなことであろうとも。 自分自身が。 「これ、いいな!!」 このように感じたものは。 自分のスタイルに似ている可能性が。 非常に高いため。 マネしてみることによって。 得られるものも。 もしかしたら、非常に多いものなのかもしれません。 おわり
2008年09月05日
最近、ふと感じたこと。 世の中に。 パラダイムシフトが起こると。 これまでの「常識」。 こういったものが通用しなくなるだけでなく。 新しい「常識」。 こういったものを作り出さない限り。 対応していくことは。 不可能なのかもしれません。 最近の経済や。 自然環境の様子を見ていると。 大きなパラダイムシフトが。 はじまったばかりなのではないかと。 なにかにつけて。 感じさせられるものです。 おわり
2008年09月04日
最近、ふと感じたこと。 仕事をしていると。 「オレは、ふつうの人と違うんだぜ!!」 「オレって、仕事ができるんだぜ!!」 このような雰囲気を醸し出している人。 ときたま、いるものですが。 このような人に。 仕事をやらせてみると。 見るも無残な結果が返ってくることが。 ほとんどなのかもしれません。 さらにいえば、このような人ほど。 結果が出ないと。 自分自身を正当化する言葉や。 自己防衛する言葉を並べ立てたあとに。 責任も取らずに。 逃げ出してしまうのは。 どこの世界も。 同じなのかもしれません。 おわり
2008年09月03日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、小さな組織において。 トップについている人が。 「オレ、リーダーやめるわ!!」 このようなことを。 急にいい出したとすると。 その組織に属しているメンバーの。 士気やモラルにも。 大きな影響をあたえるため。 組織が。 組織としての体をなさなくなること。 もしかしたら、あるのかもしれません。 どこかの国家で。 夜になって。 突如、トップが辞任を表明したようですが。 このトップの行動そのものが。 その国家の現状を。 如実に映し出しているのかもしれません。 おわり
2008年09月02日
最近、ふと感じたこと。 他人の文章を読むとき。 他人が経験したことを。 その人の言葉で表現されている。 こういった点に。 おもしろみや。 読む価値。 こういったものを見出す傾向があるためか。 本に書いてあることや。 他人の言葉を引用しただけの文章には。 おもしろみや。 読む価値。 こういったものは。 見出せなくなるものなのかもしれません。 さらにいえば、人間は。 さまざまな経験を通じて。 新しいことをインプットし。 それらを。 自分なりにアレンジし。 アウトプットしていくことによって。 自分自身の価値を高めていくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年09月01日
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