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SPL第35節。優勝を決定したセルティック!!昨日の試合だけど今日見た♪♪試合は俊輔のアシストで1点取るも、雰囲気関係なしのハーツが3点とって勝利。まぁ、試合の結果より試合後のセレモニーの方が大事だけど(笑)(H)セルティック 1-3 ハーツ(A)ハーツ 4-2-3-1 ゴードン ザリウカス ベラ カリピディス ゴンサウベス キングストン ブレイエ イバスケビチュス ミコリウナス ドライバー ポスピシル--------------------------------------------セルティック 4-4-2 マッギーディ ヘッセリンク ヤロシク 中村俊輔 N.レノン ハートリー ネイラー ペリエドゥンベ マクマナス プレスリー ボルツ◎ハーツ交代24分 ブレイエ→DH カンチェルスキス46分 ゴンサウベス→LB L.ウォレス72分 ミコリウナス→RW マッキャン◎セルティック交代73分 ヤロシク→ST K.ミラー80分 N.レノン→CH グラベセン81分 マッギーディ→LH ライオダン優勝が決まった試合。試合後には優勝セレモニーって事もあって、セルティックパークはゆったりした雰囲気。試合は、俊輔がスライディングでボールを奪うと、拍手喝采(笑)スライディングも出来ますよ~!!今節の相手はSPLでは強豪のハーツだが、相変わらずのリトアニア化。メンバー表を見れば一目瞭然だが、リトアニア人オーナーのロマノフ氏の影響力は甚大(苦笑)正直、リトアニア人で凄いという選手は皆無なだけに、ハーツのファンは一体どんな気持ちでこの状況を見ているのだろう!?まぁ、そんなハーツだが中盤にガーナ代表のキングストンを獲得していたようだが、この選手はエッシェンとかぶる感じでドレッドもあってか非常に目立つ存在。彼のような躍動感があり、技術もしっかりある選手をセルティックはレノンの代わりに奪ってもいいかもね。セルティックには似た黒人選手のオランダ代表候補のスノもいるが、彼は守備は良くても攻撃も展開力も無いからなぁ。って、プレスリーとハートリーというスコットランド代表スタメンクラスのチームの顔を2枚も放出したハーツがこれ以上セルティックに選手を譲渡するとは考えられないか(笑)何て、リトアニア人とハーツにばかり注目している間に前半は0-0で終了。後半は俊輔がキングストンにボールを奪われてからの展開でイバスケビチュスがゴールを決めてハーツ先制。やっちゃったぁ~。つか、リトアニア人は名前ながっ(苦笑)その後、ゴール前の右方向からのFKをドライバーに叩きこまれ、2点差。このFKでは壁に入ってるレノンが飛ばないし(苦笑)ただ、2分後。俊輔がFKの流れから拾って、縦にいくと見せかけて戻す切り替えしでクロス。これをゴール前フリーで入ってきたプレスリーがヘッドで決めて、俊輔アシスト~♪ゴール前でふわっと落ちてくる軌道がたまらない。これでさっきのミスは相殺だな。このゴールでスタジアムは盛り上がるが、今度はキングストンのドリブルを止めたプレスリーがPK取られる・・。キングストンはこの前の展開でも技術の高さを見せていたけど、このシーンでPKは無いな(笑)で、このPKをポスピシルが決めて1-3。試合はあっさり失点して負けてしまったがまぁ、後半は再三いい攻撃の形は見られたし、まぁいっかって感じだな。試合後は優勝セレモニー。ニール・レノンが優勝カップを両手で掲げると大歓声!!続いてストラカン!!俊輔は画面には映ってない(笑)何処にいるんだ?俊輔~!!すると、何人目だろう。10人目かな。出てきた、俊輔!!少し照れながら両手で歓喜の時。俊輔が一際大きい歓声に包まれるが、その後You'll Never Walk Aloneの大合唱だが、その間選手は皆肩を組んでいるが俊輔はバルデの裏に潜んでいた(爆)さすがは、我等が俊輔。決しておごることの無い、いや恥ずかしがり屋の俊輔が最高だ!! 『You'll Never Walk Alone』When you walk through a storm/Hold your head up high/And don't be afraid of the dark/At the end of the storm/There's a golden sky/And the sweet, silver song of a lark/Walk on through the wind/Walk on through the rain/Though your dreams be tossed and blown/Walk on, walk onwith hope in your hearts/And you'll never walk alone you'll never walk alone.(嵐の中を一人ゆくときは/真っ直ぐ前を向いて歩くんだ/暗闇を怖れてはいけない/嵐が去れば/青空が広がり/ヒバリのすばらしい歌が聞こえてくるはずだから/風の中を/雨の中を歩いてゆこう/たとえ夢破れようとも/ゆけ、ゆけ、希望とともに/君はけっして独りじゃない)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 30, 2007
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S P LSPLとは、スコットランドプレミアリーグの略表記。最近、思うんだが、俊輔が属すセルティックのリーグ名はいまいち統一感に欠ける。スコットランドリーグ、スコットランドPリーグ、スコティッシュプレミアとか、後は結局略しきれずにスコットランドプレミアリーグと全部書いてる事も多い。この御時世。英語の略表記も頻繁に行われているんだから、SPLでよくない??というかSPLを新聞もTVも、統一して浸透させて欲しいよ。話し言葉でもそう。エスピーエルで良くない??まぁ、どんだけ会話の中にSPLの話題が出てくるかにもよるけれど(苦笑)ただ、ドイツやオランダみたいにHSV(ハーエスファー)とかPSV(ペーエスヴェー)とか、RKC(エルケーセー)とか言わないだけマシじゃない!?セルティックの事を沢山書いている俺にとっては、結構気になる事だったりで。だから、楽天日記書く時にタグには、いつもスコットランドって国名だけ書いたりとか苦肉の策な訳よ!!だけど、今日からはSPLでいくぞ!!と言いつつ、俊輔がセルティックを出てしまったら、これだけ見続けたSPLを見る事は少なくなるだろうし、もしかしたらCLしか見なかったりするかもしれなくて、もう日記に書く事も無くなるのかも知れない。でも、今の1stクラブは誰がなんと言おうともコンサドーレ札幌じゃなくて横浜Fマリノス。じゃなくて、セルティックだからさぁ~!!あくまでも、今は・・・だけど。。ユニが少々気に入らなくたって、スコッチが俺の飲む酒の1stチョイスではないとしてもセルティックが、そしてSPL自体が好きなんですよ。という事で俊輔がいる限りでもいいから、皆様もSPLって単語をどんどん使って頂けませんか(苦笑)!?
Apr 29, 2007
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最近金欠。という事で俺的に大量のBIGを購入した。だって6億、6億ってうるさいからさ(苦笑)でも、外れ。人生ってこんなもんさぁ~
Apr 28, 2007
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やっとゴールデンウィーク!つっても、中2日は仕事。つか、今も契約一個終えてきたなんだかんだで仕事はちょこちょこ入ってくるけど、今日はこれから山梨は富士急ハイランドに行ってくる彼女が運転するというから、助手席で酒をあおりながらのんびり田舎の空気を満喫しようっとというか、1月は箱根の温泉。2月は鬼怒川の温泉。3月は山形は赤湯とグアム。4月は山梨と旅行しすぎでやばいなぁ~・・・
Apr 27, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準決勝 1st legチェルシー(H)1-0 (A)リバプールリバプール 4-4-2 レイナ キャラガー アッガー アルベロア リーセ マスチェラーノ X.アロンソ ジェラード ゼンデン カイト ベラミー--------------------------------------------チェルシー 4-1-2-3 ドログバ シェフチェンコ J.コール ランパード ミケル マケレレ A.コール P.フェレイラ テリー R.カルバリョ ツェフ◎リバプール交代53分 ベラミー→FT クラウチ83分 X.アロンソ→RH ペナント◎チェルシー交代76分 シェフチェンコ→RW S.カルー85分 J.コール→RW W.フィリップスやっと今、試合を見終えた。昨日は、恵比寿にオープンしたガールズバーなる店に行ってきて、調子こいてシャンパン空けまくって女の子と飲みまくりで、勿論、生観戦など出来る訳がないし。今日は今日で、友達が来てウイイレしてたし、帰ってから集中して見ようと思ったら彼女から電話が来て、集中できず。という事で、試合の感想はなしで(苦笑)ただ、ドログバはいつ見ても逞しくてかっこいいよねぇ~!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 26, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準決勝 1st legマンチェスターU(H) 3-2 (A)ミランミラン 4-3-2-1 ジーダ ネスタ マルディーニ M.オッド ヤンクロフスキ ピルロ ガットゥーゾ アンブロジーニ カカ セードルフ ジラルディーノ--------------------------------------------マンチェスターU 4-1-2-3 ルーニー ギグス C.ロナウド スコールズ フレッチャー キャリック エブラ オシェイ エインセ W.ブラウン V.デルサール◎ミラン交代46分 マルディーニ→CB ボネーラ52分 ガットゥーゾ→DH ブロッキ84分 ジラルディーノ→OH グルキュフ◎マンチェスターU交代俺の希望はマンUの勝利のみ。しかし、壮絶な試合となった。開始5分。いきなりのゴールは先ずはマンチェスターU。右CKをクリスチアーノがヘディングシュート!これが正面のジーダの肩に当り、ボールはふわっとゴールに向かっていく。最後はエインセも頭で詰めに行ったが、ジーダが手で弾き出そうとするもゴールイン。何ともあっさりと先制!!! ここからミランペースに。そして、22分。セードルフのパスをカカが縦にトラップ。このトラップでCBを置き去り、食らいつくエインセよりやや早くファーへ流し込むシュートで同点。トラップとは足下に置くだけではない事を改めて教えてくれる素晴らしいプレー。37分。ロングボール一本で3対1でマンUが防げたシーンだったがカカが浮かしたボールでエインセを抜き去ってGKとの1対1を冷静に決めて、カカ2ゴール目で逆転・・・・後半は頭からマルディーニが負傷。更に52分にはガットゥーゾまで負傷退場。これが影響したのだろうか。69分。マンUが細かくつなぎ、ゴール前スコールズがふわっとあげたボールにゴール前に入ってきたルーニーが受けて、決めてマンUが同点に!!ここから2-2でアウェーゴールを大事に戦うイタリアのメンタリティーの前に攻めてはいるものの何処かドローのまま終わるのではないかと思わせたが、後半アディショナルタイム。ウェイン!!ルーニー!!ギグスが右サイドからカットインして中へのドリブルから右サイドに開いたルーニーへ。これをニアをつく強烈なシュートで逆転!!!壮絶な一戦は、カカが独力で2点取った事に対し、マンUはスコールズ、ギグスといったベテランがルーニーを支えて勝利したといった所か。クリスチアーノは先制点こそ取ったとはいえ、今日は無駄ドリが多すぎたかなと思うかな。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 25, 2007
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今日、200000アクセス到達。何だか10万アクセスの時より嬉しいのは2という数字が好きだからだろうか。人生には少しずつ変化があれど、ブログだけは変わらずに良く続けているなぁ~と。毎日書けない日々もあるけれど、きっちり埋めて100%だけは維持してるし、このまま生きている限り続けていきたいものだ。
Apr 24, 2007
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興奮の一夜が明け、今日は何だか凄く嫌な仕事が多い中、とても気持ち良く仕事出来たりでそれもこれも、全部俊輔のおかげ♪昨日の余りにも完璧なドラマには普段から俊輔の活躍を追っていない人にとっても本当にインパクトを残した事だろう。それが、リーグの年間MVPにつながったのだろう。ベストゴール賞にも選ばれた、あのループも絶品だけど、個人的には流れから蹴り込んだハットトリックの時のゴールの方が俺としてはベストだけど☆それにしても、今季の俊輔はかつてない最高の喜びをファンに与えてくれた。本当に俊輔、おめでとう!!そして、ありがとう。ただ、俊輔は素晴らしい結果を残したが、全てはやはりストラカン監督の信頼に拠ると思う。彼がスタメン起用し続けたからこそ、俊輔も安定感を増し、能力を発揮出来た。ストラカンの采配はときに物足りない事もあるし、あれっ、どうしたって事もあるのだが、それだけではない、俊輔の起用法やメンタル面の処理を越えた熱い漢であり、ストラカンにも感謝しないとね。最高の監督に出会えたからこその活躍だと思うし。ストラカン、ありがと~!!!!!
Apr 23, 2007
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セルティック優勝!!もう最高!!!何も言うこと無し!!俊輔最高!!SPL第34節。内容はもう言うまでも無いことだねぇ~♪♪(H)キルマーノック 1-2 セルティック(A)キルマーノック 4-4-2 コーム S.フォード グリア G.マレー リーブン ファウラー ロック シーラ ウェールズ ニッシュ S.ネイスミス--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ライオダン ヘッセリンク グラベセン 中村俊輔 N.レノン ハートリー オデイ コルドウェル プレスリー ケネディ ボルツ◎キルマーノック交代84分 ロック→DH ハメル86分 シーラ→RH ディ・ジャコモ90分 S.ネイスミス→ST W.ギブソン◎セルティック交代65分 グラベセン→LH マクギーディ86分 ハートリー→CH ヤロシクようやく決められた優勝!!もっと早くに優勝を決める事は出来たが、まさかこんなドラマが用意されていたとは。誰もが思う1-1のドローで優勝は次節持ち越し。勿論、ホームで決めたいって考えも無きにしも非ずだが、それでも勝点差をつけての優勝、そしてその結果に大きく役立った俊輔の存在は最高以外の何者でもない。今となってはスコットランドに来た事が良かったととても思うし、今後もセルティックでSPL、CLを戦ってもらいたい!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 22, 2007
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今日はフットサルを2回やってきた早朝はで江戸川へ。彼女が運転したいというから首都高を任せたけど、怖いの何の何が怖いって、車線変更とか、ちゃんと見てるのかって感じでフットサルは7人で3対4でタッチ数を3回の制限作ってやったから面白いなるべくダイレでつながないといけないし、そうなると動きがポイントになるし。でも、久々元からのチームでやるとみんな上手いから楽しいしかし、今日は熱い。顔が焼けたっぽいし帰ってきてから、ちょい休憩して夕方に今度は渋谷でフットサル。いつもとは違うチームを呼んでやったのでこれまた良かった。ただ、女の子が各チームに一人だから、レベルが下がりすぎて、そこは若干テンション落ちる時間帯もあったけど・・・ただ、センターラインからミドルを叩き込んだり、結構、ボレーシュートやバイシクルとか空中のボールに対してのシュートが上手くいったのが良かった最後の試合は、ガチでやれたし、その試合では、2-1(俺2ゴール)で勝てたから気分も良好ただ、今日はこけた時に手をひねってついたからちょい痛いけども
Apr 22, 2007
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今日は土曜で休み。だけど、会社。昨夜トラブルが起きたせいで、出社して今は作業終了の待ち時間・・・・。何でか知らないけど、こういうトラブルって週末に生じるんだよね・・・いつも、そう。まぁ、その分平日が比較的自由っていう魅力もあるから、まぁしょうがないなとは思うけど・・・
Apr 21, 2007
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今週末はバタバタしたせいか、toto買えず。まぁ、買った所でいつもいつも外してるし、損失はある意味浮いているかも知れないけどさ
Apr 20, 2007
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最近、新しい彼女といちゃつきすぎなのか、平日は電話、週末は会ってるし、ブログの更新が遅れてる。まぁ、こうやって埋めていけばいいと思うけど・・。というか、あんまり更新されないからか、書き込み数が減ってきた・・・・><もっと、気軽に書き込んでほしいけど、そもそもがネットの世界だし、ネットをやっている人の大半が暗い人とは思わないけど、そういう方々も多いのかなと。ちょい消極的というかさ。それにしても書き込んでもらいたいものだ。。まぁ、その為には初心に帰り、俺が書き込んで回らないといけないのかもしれないが・・・
Apr 19, 2007
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昨日、スコアだけなら十分といえる勝利を見せた五輪代表だが、サッカーファンにとって、重要なのは未来。先を見通した時にこのサッカーをやっていてどうなのだろうという声が大きい。率いるのは反町監督。五輪代表はU-22代表であり、23歳未満であれば何歳であっても構わない。代表監督の最も重要な仕事は誰を選びどう戦わせるのかという点である。所が、先日、オシムはA代表の合宿に柏木、内田というJリーグスタメンの選手を招集した。彼ら2人は23歳未満であり、五輪代表に呼ばれてもおかしくない選手である。オシムは常に頭を使えという。これは反町に対するプレッシャーなのだろうか。俺にはオシムと反町はより連携を取って、お互いA代表だけ、五輪代表だけではなく、日本を強くするという意識を念頭に強く持ってもらいたいと思うし、協会もそれに協力すべき。A代表で使ってもいいと考えて、柏木と内田を招集したのかはわからない。それは、大学生のGK林も選出されている事があるからである。しかし、柏木は言うまでも無く広島の攻撃の中心の一人、そして俺が思うJ最高の右SB内田を初めから五輪代表に呼ばない反町の選手起用については大きな疑問。浦和でスタメンではないとしても、啓太、阿部とA代表とポジション争いをしている細貝。柏で素晴らしい結果を出している菅沼。Jで久々に点の取れるセントラルMFと呼べる存在となってきた谷口。新潟でこれまた攻撃の軸となってきた田中アトム。いずれにしろ彼らをチームの武器に加えないのは、反町采配である。最終予選に出場決定したプレッシャーの低い試合で試すという事も考え方かもしれないが、それで得られるものは少ない。代表は時間が少ない。だから、なるべく同じメンバーで戦い、連携値を上げたい。それらの言い訳も全く聞かない訳ではない。ただ、スタメン落ちした増田が意地を見せず、控えに留まる上田は魅力を見せず、スタメンはミスを繰り返す。そして強い気持ちすら見て取れない。中山やラモスの持っていた魂はもう今の選手たちに求める事は不可能なのだろうか。これでは幾ら前回の五輪代表よりポテンシャルが高いと言われていても、言われているだけなのか、サッカーファンがただ思い込んでいるだけなのかと思わざるを得ない。そろそろ、日本もユースはユース、五輪は五輪などという壁を取り払い、いい選手は上のカテゴリであろうとどんどん抜擢するという事を良く考えてもらいたい。伊野波はDFリーダーとして本当に的確なのだろうか。3バックである必要性はあったのだろうか。考えるべき事は多い。俺はユース組でも力のある選手を力を出せる形で使ってもらいたいと思う。それを形にするとこんなだろうか。反町監督には次戦、本当に変わらないのなら変えるという覚悟を持って、戦える集団を作り上げてもらいたい。五輪でどんな結果を見せる前にアジアで敗退という結果は絶対に避けなければならない。反町監督には日本サッカーを背負っているという事を再認識して行動してもらいたい。日本五輪代表4-2-1-3 カレン 菅沼実 水野晃樹 家長昭博 谷口博之 細貝萌 本田圭祐 内田篤人 水本明裕 青山直晃 西川周作この布陣で望みたいのは、日本が持つ武器を発揮する為である。カレンは昨日こそダメだった。そして代表では点を取れていないFWだ。ただ、その動き出し、守備力、ポストプレーは計算できる。平山が大きいだけで、何も出来ない現状を考えると他を考えざえるを得ない。水野は守備の負担を減らしより前で活かしたいし、菅沼の積極性は当然使いたい。これを自由な動きで翻弄するのが家長。本田圭は前で使いたい考えもあるが、右足の精度が低く、プレーにスピードを欠く面も見られ、出来るんだから左SBでの起用を考える。右は問答無用に内田で間違いない。ボランチは守備の細貝、攻守の谷口で決まり。伊野波を守備的においてもいいが、青山は谷口より下にしか見えないし梶山は全員攻撃全員守備というトータルフットボール的思考で行けば遅い足と判断が不要。CBはスピードへの対応よい水本と強さのある青山しかなし。これで、攻守の切り替えをより強くしたサッカーが出来るのではないか。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 18, 2007
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北京五輪アジア2次予選、第4戦目。日本は2-0で勝利しアジア最終予選に進出決定。シリア(H) 0-2 日本(A)シリア 3-4-2-1 シャバーン ハミディ ダッカ セバイ ハッバール アルホセイン シャハルール サヒウニ カドージ ディリハサン M.イブラヒム--------------------------------------------日本五輪代表 3-4-1-2 平山相太 カレン 家長昭博 本田圭祐 水野晃樹 梶山陽平 青山敏弘 水本明裕 伊野波雅彦 青山直晃 西川周作◎シリア交代45分 シャバーン→GK アルホラミ46分 シャハルール→RH タッラーブ72分 M.イブラヒム→RB ハビーブ◎日本交代65分 梶山陽平→DH 上田康太80分 家長昭博→OH 増田誓志83分 カレン→FT 菅沼実前回3-0で気持ちよく勝利したシリアのホームに乗り込んでの一戦。今日は李ではなく、前試合で活躍したカレンが先発に復帰。今日こそゴールを取って頂きたいものだが、まぁ彼は守備が出来て、ポストにもなれ、裏も使えるし、李よりは幅広い良さがあるし、そこはゴールだけじゃなく彼を見ていこう。試合は日本ペースで推移。ただ、シリアも決して悪くない。枠内のミドルシュートも良かったし。ただ、目立ったのはエースのイブラヒムより右SBのシャハルール。190cmの巨体がストッパーかと思われたが、積極的にオーバーラップを仕掛けた。本田は中央に入りすぎているのか、彼がフリーで上がれる事が多い。ただ、この選手スピードはあるんだけど、足下がおぼつかないから、切れ込んできてシュート打っても怖さは無い(笑)クロスはまぁまぁだったけど。で、日本は17分。水野が中央に切れ込んで、左足でミドル。これがバーに当ってゴォォール!!こないだは家長が右足でゴールしたし、その逆バージョンって感じだね♪更に43分には水野の左CKのボールがファーに流れ、本田圭がしっかりトラップして左足でGKをよく見てゴォール!!これで前半は2-0でリード。後半は立ち上がりから圧倒的なシリアペース。日本はクリアが精一杯。前線に預けてもボールが収まらずシリアが攻撃にかける人数も多くなった事と暑さで疲れが徐々に出ているのか、セカンドボールを拾えない展開が続く。本当に違うチームのよう。ただ、シリアは決定的なシーンを決められなかったのが残念だったか。結局、日本は余りいいシーンは作れなかったがシリアもペースがダウンしたおかげでリードを保ったまま、試合終了。日本はミスも多く、後半は酷かったが、先ずは最終予選進出という最低限の結果を勝ち得た事だけは評価するが釈然としないな・・・。論評GK西川 5.5フィードは正確でGKの仕事も安定していたが、DFとの連携ミスでCKになったシーンなど連携面に不安を残す。CB伊野波 5.5今日はピッチ解説の中西永輔がDF陣が声をかけあってない話をしていたが、彼がもっと中心になって取り組まなくてはならないだろう。CB水本 6.0前半はオーバーラップからチャンスを作った。守備面では問題なし。CB青山直 6.0無難。DH青山敏 5.5自陣のつなぎのパスでミス。それ以外でも積極性は無くバランスを取る事に終始。DH梶山 5.5特段働きは示せず。自陣からの不用意なドリブルで相手にボールを取られるなど、技術があっても使い方が物足りず。RH水野 6.5素晴らしいゴールに対面のサヒウニとの1対1でもまずまずの守備を見せた。ただ、後半はシリアに押され込んで、攻めではほとんど仕事を出来ず。LH本田圭 6.0追加点では冷静さと技術の高さを発揮したが、それ以外では余り。右足のクロスは精度を欠く。もっと左足で上げられる形を作ってもらいたい。後は、守備が軽かったかな。OH家長 5.5周りと動きが合わないシーンが多く、持ち味のドリブルも効果的というまででは無かった。シュートの積極性は評価できる。FTカレン 5.0動き出しでチャンスを作るシーンを期待したが、引き気味の相手陣にスペースが余り無く持ち味出せず。FT平山 5.0トラップミスもあり、前線で起点になれず。いいシュートすらなし。相性のいいカレンとのコンビも見せ場なし。DH上田 5.0存在感なし。バイタルエリアのケアも出来ず、何の為に投入されたのか意味不明。攻めでは左サイドを一度上がるもシンプルにあげず取られる。OH増田 5.5判断が遅い。前線でのボールキープを期待されたが大きな仕事は出来ず。印象薄。FT菅沼 6.0 時間が無い中でも意欲的なプレーを見せた。今後に期待をかけたい。反町監督 6.0勝利は良いとして、カレンが余り活きない中で菅沼をもっと早く投入して、相手をかきまわすなど策は取れただろう。後半シリアが決定的なシーンを決められなかったのが幸運であっただけで、やられてもおかしくなかった。前線で起点を作る作業をもう少し考えてもらいたい。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 17, 2007
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日本代表合宿のメンバーが発表され、合宿も始まってるみたい。最近の代表は、新戦力が多いし、いろいろ試している状況がとても楽しみだね。やっぱり、いつも同じメンバーよりは、使わない選手もいる訳だし、多くの選手に可能性を与える事は大事だろう。モチベーションを高めるという意味でもオシムの選考理由は必ずしも諸手をあげての賛成ではないとはいえ、高評価だね♪評価できるポイントは、良くJを見てるなぁという印象。勿論、近藤の召集はどうなのと見る向きも多いだろう。俺も矢野の時はそう思ったし。ただ、近藤はFC東京時代から良く見ている俺としては昨季神戸で本当に成長してきたと思っていた選手だし、俺的にはありかな。あとは、太田。昨季からのっていただけに召集は間違いないと思っていただけにさすがオシムといった所だろう。また、内田はJ最高の右SBだと元々思っていたし、若いからという理由で選ばれずらかった以前からすると今の状況はとてもいい事だと思う。それは森にしたってそうだし。仙台であれだけ荒れていた男がこうやって代表まで上り詰めるんだから、人生とは面白いし、オシムの代表はサッカーだけじゃなく人選も面白いと思える。あとは、どれだけアピールして代表に残れるか。アピールが足らなければ、また新たな選手が呼ばれる事になるだろうし、頑張ってもらいたい。というか、隼磨はいつから外れたんだっけ・・・。山瀬や栗原はもう呼ばれないのだろうか。まぁ、チームが勝たないと復帰は難しいよな・・・・・・。氏名 所属 ポジション川口能活 磐田 GK西部洋平 清水 GK川島永嗣 川崎 GK林彰洋 流経大 GK中澤佑二 横浜M CB坪井慶介 浦和 CB闘莉王 浦和 CB阿部勇樹 浦和 DH・CB・LB今野泰幸 F東京 DH・CB・LB内田篤人 鹿島 RB・RH橋本英郎 G大阪 DH・LB羽生直剛 千葉 OH・ST遠藤保仁 G大阪 OH・DH森勇介 川崎 RH・RB中村憲剛 川崎 DH・OH鈴木啓太 浦和 DH駒野友一 広島 RB・LB・RH・LH山岸智 千葉 LH・RH・LW・ST太田吉彰 磐田 RH・RW・ST藤本淳吾 清水 OH・LH・RH柏木陽介 広島 OH播戸竜二 G大阪 FT巻誠一郎 千葉 FT佐藤寿人 広島 FT矢野貴章 新潟 FT近藤祐介 神戸 FT
Apr 16, 2007
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日曜は渋谷でフットサル。今日は彼女とLOST2を見てからついつい二人ともすやっとしてしまい、起きたらフットサル開始10分前・・・・ちゅー事で遅刻・・・・ごめんなさい、皆々様で、今回は女性2人も参加したという事で、ゆるーい感じでプレーまぁ、1時間だけのフットサルなのに、遅刻したから実質40分程度しか出来なかったので、ちょいと体の疲れ的には物足りない感じが強かったけど、まぁこうやって定期的に続けていく事は意味があると思うし。頑張って続けないとフットサル後は、彼女が家で待ってるから帰ったら、友達が渋谷に来ているということで、一緒に飲む事にかわいい彼女とそのかわいい友達と両手に花の状況が超気分良し飲んでたら、その女の子の友達が隣の男3人女1の計4人のグループと何故か絡みだし、最終的には一緒に飲む事にんで、そいつらもサッカーやってきた後という事もあってか、トークは盛り上がるで、ここで彼らのグループの女性とついつい話しすぎた俺に彼女ぶち切れで、喧嘩している間に終電は無くなり、俺の家に彼女とその友達も泊まる事になって結局3時まで白熱トークの上、何とか和解したものの、大変な日曜だったよ・・・
Apr 15, 2007
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Jリーグ第6節。システム変更から徐々に状況が改善されたかと思われたマリノス。しかし、ねぇ・・・。(H)磐田 1-0 横浜M(A)磐田 4-3-2-1 川口能活 鈴木秀人 大井健太郎 加賀健一 村井慎二 ファブリシオ 菊池直哉 M.パラナ 太田吉彰 成岡翔 中山雅史--------------------------------------------横浜M 4-1-3-2 大島秀夫 坂田大輔 山瀬幸宏 山瀬功治 狩野健太 河合竜二 田中裕介 田中隼磨 中澤祐二 栗原勇蔵 榎本哲也◎磐田交代66分 中山雅史→OH 船谷圭祐◎横浜M交代63分 狩野健太→RH 吉田孝行74分 山瀬幸宏→LH 小宮山尊信本当にイライラさせられる。totoのせいでもあるのだが、どうしてマリノスは常に俺の考えの逆をついてくれるのか。本当に怒りが腹の底から込み上げる。ギリギリとした感じというか、いつ爆発してもおかしく無い程のこの怒り(笑)というか、俺は短気。最近は年齢の積み重ねとともに落ち着きも出てきてはいるのだが、それでも俺という人間の本性は短気であると思う。良くカルシウムが足りないと言われるが、そんな事は関係ない(苦笑)さて、試合は、パッとしないジュビロに対し、攻めあぐねるマリノスという構図で中山の意地で粘った所を成岡に決められ、ゴールが生まれたなぁという凡戦。前半こそマリノスも少なからずチャンスはあったが決めきれない。というかいいシュートは少ない。ジュビロはカウンターが多いが太田のドリブルと中山の頑張りは効いていた。札幌から戻った加賀もそれなりに頑張ってたのが嬉しい所♪しかし、さっきの試合といい、最近LIVEで見る試合の多くがつまらない。常に大量得点はいれ!と素人的主観で言っているのではない。負けてもいいから、イメージが伝わる、気持ちが伝わる。そんな意思がはっきりとしたサッカーが見たいだけ。だから、カウンターオンリーで、とにかく守りきる昔のような鉄壁を誇る守備的なサッカーでもいい。やりたいサッカーが何なのかわからない試合ほど最悪なものはない。ただ、パスをつなぐ。ただ、クロスをあげる。それで点を取る事が出来るならいいが、考えも無しに簡単に点を取れるほど、Jのレベルは低くない。早野は一体何をしているのだろう。解説で散々欧州サッカーに触れ、見識は増えただろうし、よりバリエーションをもった戦術の構築は出来ないのか。本当に疑問だ。ただ、システムを4-2-1-3から4-1-3-2にしただけではないか。2トップに代えてやりやすくなったと言っていたが、それは一過性のものに思えてくる程、つまらない出来。今日で、選手の名前だけを見て強いチームなどとマリノスについて思う事は無くなった。山瀬弟。特徴は山瀬功治の弟でレフティーなだけ。パスが酷い。自分勝手なイメージでスペースへパスを出しても誰もいない。視野も狭けりゃ、戦術眼もないのか。ドリブルも無いし、キックのスピードも緩い。出来るならば、セレッソの苔口とトレードすべき。吉田。彼が中盤で活きたのは、トップ下でスペースに出て行く動き、ゴール前に詰める動きが得意で元FWという事もあって得点力もそれなりに備えているからだと思うが、中盤の右で起用してもドリブル突破は皆無。パスもミスをしないだけでアイデアは皆無。要するに全く怖くない選手ってこと。札幌の藤田君とトレードしよう!坂田。2トップがやりやすいんだろ~!!いつになったらポテンシャルを発揮するんですか!?それとももう伸びしろ無いですか??限界ですか、これで??でも、好きだから期待は消えない。次こそ。次こそ。期待したい。光明としては、河合がアンカーとして守備では体を張り、攻撃ではサポートに入り、得手ではないパスもアイデア、スピード共に成長してきた。今野や啓太、阿部と同クラスのアンカーに近づいてきてるね♪プラス、中澤、そして栗原の2人はやはり守備が上手くて強い。ただ、その守備陣が頑張っても、点が取れないとねぇ。決定力が無いというのは、解決策が2つしかないと思う。一つは現有戦力のシュート技術を上げるようとにかく努力させるのか、若しくはシュートチャンスを増やすのかという事である。前者は外国人FWの獲得という事でも叶えられるが、後者はチームとして取り組まなければならない。もっと相手を含めた場合を想定した考えて行動できるサッカーを見せて欲しい。ただ、やっているだけではない意図された動きのあるサッカーを見せてもらわないと。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 14, 2007
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Jリーグ第6節。不調を極める鹿島がどうなのか。俺としては親友から常にその状況を聞いてはいるが百聞は一見にしかずという事で。(H)横浜F 0-1 鹿島(A)鹿島 4-2-2-2 曽ヶ端準 岩政大樹 ファボン 内田篤人 新井場徹 中後雅喜 青木剛 本山雅志 ダニーロ 柳沢敦 マルキーニョス--------------------------------------------横浜F 4-4-2 久保竜彦 シウバ KINGカズ 奥大介 山口素弘 根占真伍 小野智吉 和田拓三 太田宏介 小村徳男 菅野孝憲◎鹿島交代74分 ダニーロ→OH 野沢拓也83分 柳沢敦→ST 興絽慎三86分青木剛→LH船山祐二◎横浜F交代53分 KINGカズ→LH 滝澤邦彦68分 山口素弘→FT 難波宏明80分 シウバ→FT アドリアーノひっさびさに鹿島と横浜FCを見た。試合はヤナギが今季初ゴールをあげ、その1点を守りきった鹿島の勝利だった。俺が見ると、嫌いな鹿島は勝ちやがる(苦笑)というか、この試合はぐだぐだ。本当につまらない。先ずは横浜FC。J2で安定した守備組織も昨季ほど機能していない。この理由はリーグレベルの差があるからという考え方もあるが、横浜FC自体にも問題は多いだろう。戦術を理解する選手の起用という意味で早川やチョン・ヨンデをスタメンで使わない辺りも気になるが早川はサブにも入っていないし怪我なのか。また、奥とカズをサイドに置くと攻撃面では少しはマシになるが、守備力は低下するし、中盤センターが根占では攻守両面で物足りない。DFも和田は微妙。昨季の中島を凌駕する力を感じないし。俺としては、昨季のように試合をきっちり勝つ為に引いて守るサッカーを見ているのは苦ではない。ただ、負けているのに選手を入れ替えるだけで、最後のパスのレベルが低いサッカーしか出来ないチームが面白いはずも無い。このままでは俺の予想通り降格だろう。まぁ、カウンターになった時の中盤以下の押上げが遅い事を見ても、期待はかなり薄いし、勝つ気持ちすら欠けている印象だ。あとは、キャプテン山口が後半途中に交代したが、ホームで負けてるのにゆっくり歩いて出ていった。疑問!?キャプテンシーのある選手だと思っていたが、あの行動は無いな。同点で勝ち点を分け合う状況や大差で負けているならまだ理解できるが、1点差をホームで追う展開でこれではねぇ~。ベテランが多いから、あえてゆっくり出て、ベテランに一息入れさせたり、チームに気持ちを入れ替える時間を作ろうとしたのか。いずれにせよ、清々しいイメージの山口の印象は相当悪化。そして、嫌いな鹿島。俺が見ると勝ちゲームが多い(苦笑)マリノスは観戦に行くと95%負けるというのに(汗)先ずは、新井場。ガンバで成長し、そして優勝の出来るクラブに行きたいと言っていた彼だね。昔はバシッとミドル打っていたのに、この試合ではサイドにダニーロが開くことが多いせいか、中にばっか入ってくる。で、打てばいいのに、打てるシーンで打たない。判断が控えめ。サイドをえぐっても利き足と逆では精度も微妙だし、クロスも上げられず、武器だったミドルも無いんだったら、いらないよね。というか、その新井場がサイドを上がってもほとんど使わないダニーロ。ジダンに形容されたジダニーロというあだ名は何だったのか。間というかタイミングが全くあってない。ミスパスも多く、鹿島のパスサッカーを分断している要因の一つだろう。まぁ、そんな中、本山は攻守に奮闘していたね。代表に選ばれていた時は、嫌いだったけど、久々に見るとドリブルの判断とか、鹿島の中で一番考えてプレー出来ていた。でも、そうやって作ったチャンスも、今日は1点取ったとはいえ、ヤナギ、マルキーニョスがどんどん外すから居た堪れない。にしても、このサッカーで勝てたのは、実力差による所が大きいし、正直鹿島が良かった訳ではない。いや、後半に至ってはホントつまらないサッカーだったし。野沢が復帰したから、今後どんな前線の構成にするのか。前みたいに野沢をFWで使って、中盤にマルキーニョスと本山を使った方が面白いかもね。両者を基本サイドに張らせて、えぐるサッカーだったら面白いのかも。まぁ、このオリヴェイラ監督はジーコと同じだから、今後への期待は薄いな。今後の期待は夏場の満男、浩二の復帰なのだろう。というか隆行、使ってないから、FW不足の鹿島さん。是非、取って下さいませ!!無償で差し上げろ、マリノスフロントよ(笑)試合より、副音声が面白いってどうなんだろう(苦笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 14, 2007
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マンチェスターU(H) 7-1 (A)ローマローマ 4-2-3-1 ドニ メクセス キブ カセッティ パヌッチ D.ピサロ デ・ロッシ ヴィルヘルムソン マンシーニ ヴチニッチ トッティ--------------------------------------------マンチェスターU 4-4-2 ギグス A.スミス ルーニー C.ロナウド キャリック フレッチャー エインセ オシェイ W.ブラウン ファーディナンド V.デルサール◎ローマ交代86分 デ・ロッシ→DH R.ファティ88分 ヴィルヘルムソン→RH ロージ90分 マンシーニ→LH オカカ・チュカ◎マンチェスターU交代52分 オシェイ→RB エブラ61分 ギグス→ST スールシャール73分 キャリック→LH リチャードソンまさか。まさか。7-1って。野球のスコアみたいってありきたりのコメントを言うつもりは無いが、それにしても凄すぎた。水曜早朝の試合なのに今日ようやく試合を見た。何が凄いって、シュートが決まれば、サッカーだってこんだけのスコアにすぐなってしまうって事だよね。そんだけ、シュートの質がいいって事なんだろうし、その形も良かったって事だろうね。とにかく、展開が速い。ダイレでどんどんつないでゴールに迫るんだから、ホント凄い。久々に結果を知ってて見た試合なのに興奮したよ(笑)酒も飲んでいないのに興奮中だよ(苦笑)それにしても、悪童と呼ばれるウェイン・ルーニー、クリスチアーノ・ロナウド、アラン・スミスらがいい方向に爆発するともうどうしようもないよね。ローマはトッティしかいないし。マンシーニはだんまりでデ・ロッシは意地を見せたけど、タッデイの不在は響いたし、いなければいないで修正出来ないシステムしか無かった監督にも問題はあるんだろうか。まぁ、解説も言っていた様にクリスチアーノを離しすぎたのが大きいよね。まぁ、元々トッティって嫌いな選手だったんだが、この試合だけはトッティ頑張れと思ってしまった(笑)まぁ、何はともあれ。次期フランス代表と思っているエブラが左SBが本職なのに右SBでプレーしている事にびっくり!!左利きで右SBって滅多に見られないし。というか、ゴールまであげちゃうんだから、勢いってのは恐ろしい。まぁ、今日は興奮したせいか寝付けなさそうだ(笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 13, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準々決勝 2nd legバイエルン(H)0-2 (A)ミランバイエルン 4-4-2 カーン ルッシオ バンブイテン サリハミジッチ ラーム V.ボメル ハーグリーブス オットル レル マカーイ ポドルスキ--------------------------------------------ミラン 4-3-2-1 F.インザーギ カカ セードルフ アンブロジーニ ガットゥーゾ ピルロ ヤンクロフスキ M.オッド マルディーニ ネスタ ジーダ◎バイエルン交代46分 オットル→FT サンタクルス61分 マカーイ→FT C.ピサロ78分 レル→RB ゲルリッツ◎ミラン交代70分 F.インザーギ→LH セルジーニョ80分 セードルフ→ST グルキュフ87分 ガットゥーゾ→RH カフー1st legは2-2のドローで面白くなるかと思われた2nd lgだが、結果は2-0できっちり勝利したミラン。1点目はセードルフの素晴らしい個人技。2点目はオフサイドポジションにどう見ても、いたと思われたが、ピッポのゴールは認められた。ただ、あの自分でもオフサイドじゃないかなと思われたゴールでもいつも通りのコーナーフラッグに走っていくパフォーマンスはやはり一流を感じるね。しかし、バイエルン。後半は怒涛の攻撃を続けていたが、ミランの牙城は崩せず。ミランの守備をほめるべきだろうが、バイエルン側で見ていた俺としてはどうにも物足りない。FWを3枚投入しても同じタイプでとても効果的には見えない。そして、中盤の突破力や展開力という点でも全く点が生まれそうな気配はしなかったなぁ。まぁ、審判の笛がバイエルンを苦しめていた要因の一つではあるんだろうけどさ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 12, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準々決勝 2nd legバレンシア(H) 1-2 (A)チェルシーバレンシア 4-4-2 カニサレス アジャラ モレッティ ミゲウ デルオルノ アルベルダ アルビオル ホアキン D.シルバ D.ビジャ モリエンテス--------------------------------------------チェルシー 4-3-1-2 シェフチェンコ ドログバ バラック ランパード エッシェン ミケル A.コール L.ディアラ J.テリー R.カルバーリョ ツェフ◎バレンシア交代58分 モリエンテス→FT アングロ71分 アルビオル→CH H.ヴィアナ◎チェルシー交代46分 L.ディアラ→LW J.コール90分 シェフチェンコ→RW S.カルー90分 ランパード→DH マケレレ1st legは1-1のドロー。バレンシアは前回と同様のメンバーだが、リーグ戦でスタメンを大半休ませたようで、CLにかける思いは大きい。一方、チェルシーはエッシェンが復帰。中盤を4人にしてきた。試合はチェルシーがボールを圧倒的に保持。しかし、いい形は見られない。バレンシアの守備がいいというのが大きいのだろう。まぁ、バレンシアにとっては、1st legで引き分け&アウェーゴールというのもあるし、守備意識が高くなるのは当然だろう。ただ、決してひきこもって守備ばかりという事でもなく、カウンターではホアキンやシルバ、ビジャの突破力を活かしている。30分には、バレンシアのカウンター。エッシェンが軽く取られての展開。ビジャがドリブルで縦にスピーディに運ぶ。そして、カルバーリョを抜こうと見せつつ、中央のモリエンテスへ。モリエンテスはスピードにのったままシュート!!!しかし、これはポスト直撃。この勢いのまま、バレンシアの攻撃が続いた33分。ホアキンがアーリークロス。ニアでビジャが潰れ、ファーにはフリーで走りこんだモリエンテス。今度はしっかりと足で押し込み、ゴォォール!!!これで、チェルシーは攻めるしかなくなったが、この後ドログバの素晴らしいヘディングシュートもあったがカニサレスの好セーブに阻まれ、前半は1-0でバレンシアリード。後半は開始からラサナ・ディアラを下げ、ジョー・コールを投入し4-1-2-3に。エッシェンが右SBに入る攻撃的布陣。これが功を奏したのか52分、右サイド、エッシェンからのクロスが抜けて中央で待つドログバに。ドログバはシュートするが、アジャラが足を出して、跳ね返ったボールに走りこんだのはシェフチェンコ!!これをきっちり蹴り込み、同点ゴォォール!!!この失点の影響もあるのか、後半は徐々に動きに精細を欠いたバレンシアに対し、スタミナが落ちないチェルシー。特にドリブルにキレが戻ってきたジョー・コール、そして果敢にオーバーラップを仕掛けるエッシェンが効いている。ドログバのシュート、バラックのへディングシュートと惜しいシーンもあったが、点は取れずにアディショナルタイムに。もう両者ともに延長を考えていただろうが、最後にドラマはあった。90分。シェフチェンコからのスルーを受けオーバーラップしたエッシェンがクロスではなくシュート!!これがニアをついてゴォォォール!!!!これで2-1。チェルシー勝利、ベスト4進出!!ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 11, 2007
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今日はすっきりとした目覚めというのも昨夜は、友達が珍しくおごるというから神楽坂へ出向き(俺、偉そうw)、飲みまくった訳で、よく起きられたなとでも、神楽坂ってそう言えば、夜に行くのは初めて。横丁というか、小道の脇道でも粋な居酒屋や焼き鳥、寿司屋が点在しているからなかなか店を選ぶのを迷ってしまう1件目はここで、ここでは桜肉の刺身と珍味盛り合わせをチョイス。年齢を追うごとに珍味が好物に。酒盗とか、日本酒とあわせるとマジで最高だしね馬肉はレバーとたてがみが絶品。この店はデートでも仕事仲間とでも使える和テイストだが非常にかっこいい店だと思えた。ちなみに、珍味を食いつつ、話題はくちこを食いたいなと(おっさんか!?w)2件目は寿司ここも歩きつつ、寿司をどうしても食いたいという事でチョイス大将がなかなか喋れる方で、ついつい誘われるまま、久保田の万寿と一緒に、うに、大とろ、中トロ、とりがい、赤貝、中トロ、大トロ、うにと食べまくった普段は、ダイエット(炭水化物ダイエットではなく、米が好き過ぎでついつい食い過ぎる為、禁じた)の為、米を食さない日本人だが、寿司は別というか、うにが絶品〆はあさりの味噌汁。これがまたたまらん訳で是非ともまた行きたいお店だね3件目は、食いすぎた事もあってかまたしても通りがかったダーツバーへ店員さん(早稲田の学生)と意気投合し、一緒に投げた。人様のおごりというのは本当にいいものだしかし、いきなりおごるって言うから、結婚を決意したとか言われるのかと思ったけど、特段の用件は無くまぁ、次は俺がおごらないといけないぐらいご馳走になったありがとうよ~、我が友よ
Apr 10, 2007
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SPL第33節。これまた先週土曜の試合だったけど、見られなかったので、今日チェック♪最近、土曜が忙しい。優勝が決まる試合は絶対にLIVEで見たいけど、どうなる事やら~。(H)セルティック 1-0 マザウェル(A)マザウェル 4-4-2 G.スミス クレイガン レイノルズ コリガン D.マーフィー B.カー ファドゥーツ マクブライド マクガーリー D.スミス クラークソン--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ジュラフスキ ヘッセリンク マクギーディ 中村俊輔 ハートリー N.レノン ネイラー コルドウェル オデイ プレスリー ボルツ◎マザウェル交代79分 D.スミス→FT J.マーフィー◎セルティック交代35分 ジュラフスキ→FT ライオダン82分 ヘッセリンク→FT ビーティーなかなか決められない優勝。CLショックなのかどうなのか。とにかく攻めに迫力が無い。前半は本当にこれで首位のチームなのかと思わせるくらい気に入らないサッカーをしてくれた。ただ、後半に入ると、徐々に形も見えてきて52分。マクギーディがドリブルで縦に運び、中央の俊輔へ。俊輔はフリーだった事もあって、正確なクロスをファーのヘッセリンクへ。これを頭でゴール前に戻した所をライオダンが押し込んでようやく先制♪というか綺麗な形は久々かな。後半は他にも連携で突破するシーンも見られ、今後に向け、ようやく前向きな気持ちになれたかな。しかし、レンジャースもセントミレンに1-0で勝ったという事で優勝は次節に持ち越し。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 9, 2007
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今日も宮下公園でフットサル当初の予定では1時間のはずが、後の予約が入ってないという事で急遽2時間に今日は先週とはほとんど別の方々におこしいただいて、何だかんだで丁度10人なので、2時間ぶっ続けでゲームした今日はフットサルには珍しく、というか初彼女を連れて行ったので、いつもより気合が空回りとはいえ、左足でボレーとか、カウンターで左足一閃とか、今日はやたら左足にこだわって取り組み、多数のゴールを上げられたし、満足来週も17時から宮下公園でフットサルやりますもし、このブログを見て、一緒にやりたいという奇特な方がおられるのであれば、ぜひメールを下さい来る者は拒まず、去る者は負わずがモットーの俺が仕切ってますんで、かなり気軽に楽しめますゲーム後は今日もキャバクラのボーイと俳優の卵と飲んでたけど、ちょー楽しいっすよ
Apr 8, 2007
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開催日 ホーム アウェイ 結果 04/07 甲府 神戸 1 104/07 名古屋 広島 1 204/07 G大阪 川崎 1 0 004/07 鹿島 大宮 1 004/07 横浜M 柏 1 0 204/07 F東京 新潟 0 2 204/07 浦和 磐田 0 2 104/08 千葉 横浜F 2 104/08 清水 大分 0 104/07 福岡 東京V 2 104/08 山形 愛媛 0 2 104/08 湘南 徳島 0 104/08 仙台 札幌 1 0えーっと、3つしか当りませんでした。マジで凹む・・・・・・・
Apr 7, 2007
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うっどるーふさんのトコで面白いのを見つけたので勝手にやってみる事にしました♪→時間飛行←質問に答え、現世、前世、来世の自分のキャラクターを診断するHPで、回答は3分もかかりません♪皆様も是非やってみてください。で、俺の結果はこちら。■総合結果「テンションの高いガチャピン」 「こうだ」と決めたらとことん突っ走る、悩んでる暇なんてこれっぽっちも無い!そんなあなたはガチャピン。スキー・スケートからスカイダイビング、スキューバダイビング、ついには宇宙旅行までこなす緑のにくい奴。周りなんてお構いなしでそのまま突き進め!!あはは。突き進みます!! ■ジャンル別コメント☆直感的☆勘を頼りに生き抜くサバイバー論理的というよりも、直感的思考で物事を考えるあなた。パッと判断でき、決断力もあるため、事あるごとに頼られる存在といえます。ただ少々論理的思考に乏しいからか、筋道立てて話される事でイライラしやすいかも。おいおい。仕事では筋道立てたトークで戦っているんだけど(笑)そりゃ、少々直情的な所はあるけれども。 ☆楽観的☆THE・ポジティブシンキング嫌なことがあっても、次はこうすればいい!と前向きに考えることができるあなた。その前向きな志向で困難も乗り越えていけるはず。これはいいんでねぇの♪☆自己中☆キングオブ自己中地球は自分を中心に回っているんだといわんばかりに自己中心的なあなた。まわりのことはまっっったく気にせず、自分の思う通りに行動しています。口だけではなく行動が伴えば、持ち前のリーダーシップを発揮し仕事で成功するかもしれません。 あはは。当り~♪☆私事派☆仕事も遊びも忘れないやるべき事はやって、遊ぶ時は遊ぶ。そんなあなたはとてもいいバランスを保っています。仕事もプライベートも充実していることでしょう。それだけに仕事に追われてしまった時のストレスが凄く、自暴自棄になってしまうこともしばしば。確かに疲れがたまりすぎで自暴自棄というか超キレてる事は多いような。でも、仕事も遊びも両方こなせない人間はだめっしょ。☆反モラル☆自由を求めるどうして守らなければいけないのか、理解できなきゃ始まらない。そんなあなた。友達にすぐ感化されてしまい、悪いことにも身を染めてしまうかも。きちんと自分を持って判断するすべを身につけましょう。何でも真面目にやっていればいいというものではないと思うのだけどね。勿論、犯罪は別だけども。ただ、真面目に生きて馬鹿を見ている人を多く見ているからね。そりゃぁ、同じように生きたくは無くなるよ。 【項目説明】直感的―論理的:直感かそれとも知識を元に論理的に物事を判断しているかを測ります。楽観的―悲観的:ポジティブなのか、はたまたネガティブな思考なのかを測ります。自己中―自己犠牲:自分が中心となり行動するか、まわりの為に行動するかを測ります。私事―仕事:プライベートか仕事か、どちらを重視しているかを測ります。モラル―反モラル:マナー、エチケットなど社会的なものに対する考え方を測ります。あなたの前世は「悟りを開けなかった宗教家」です。「悟りは、勉強して悟るもんじゃない!感じて、感じて、感じて悟るんだ!」と自分でも意味のわからないような修行をし、仕事など一切しない人間でした。しかし、結局は悟りを感じる事なく一生を終わらせたのでした。何だそれ(笑)ただ、俺の心にいると思い込んでいる神様に祈っている事が沢山ある俺としては、宗教家という響きはあながち理解できたりも(苦笑)ただねぇ。悟れなかったって寂しいっしょ(爆)あなたの来世は「飛んで火にいる夏の虫」です 。あなたの来世は虫です。本能で明るい所に飛んでいきます。コンビニや球場のライトの周りを飛び回るのがあなた。しかし、くれぐれも「飛んで火にいる夏の虫」にはならないように。電球はあなたが思ってる以上に熱く、触れたらただではすみません。あちゃぁ~。来世は一瞬で輪廻だな(爆)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 6, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準々決勝 1st legチェルシー(H)1-1(A)バレンシアバレンシア 4-4-2 カニサレス アジャラ モレッティ ミゲウ デルオルノ アルベルダ アルビオル ホアキン ビセンテ D.シルバ D.ビジャ--------------------------------------------チェルシー 4-1-2-3 ドログバ シェフチェンコ S.カルー ランパード バラック ミケル A.コール L.ディアラ J.テリー R.カルバーリョ ツェフ◎バレンシア交代58分 ビセンテ→FT アングロ87分 ホアキン→LH H.ヴィアナ90分 D.ビジャ→RH J.ロペス◎チェルシー交代75分 S.カルー→RW S.W.フィリップス75分 ミケル→LW J.コールホーム チェルシーとしては悔しいドローだろう。ただ、より次戦は楽しみが深くなったのだが♪先ず、ゴールだけ見れば、前半は30分。左サイドから左足でダビド・シルバの強烈ミドルでのゴール!リーガが見られないうちの環境下においてはCLでのスペイン勢チェックは必須♪とはいえ、今まではバルサ、Rマドリーもいたから今季のバレンシアはようやく初チェック。という事で注目のダビド・シルバも初チェックだが小柄だしアイマールの背番号を負うだけあってかアイマールにかぶって見える。ただ、レフティーでドリブラー、シュートもパンチ力あってまだ若いというから魅力大!後半は53分。アシュリー・コールのロングフィードがGKとDFラインの間へ。このボールに反応したドログバがアジャラを抑え抜け出し、やや前目のポジショニングのカニサレスの頭上を越すヘディングゴール!!ドログバは本当に強い。決して足技軽く技術的ではないが、その強さにこそ芸術を感じる。ロングパスを胸トラップして、そのまま胸にボールを乗せたまま、次のドリブル突破に計ろうとするプレーは圧巻。チェルシーはロッベンがいないのが、やはりきつい。代表で負傷というのはモウリーニョも計算害だろうし。ただ、ミケルがアンカーとして成長してきた。ネーションズカップでは攻撃力もあるセンターハーフだと思っていたが、マケレレやエッシェンらの存在もあってか守備面での成長も著しい。また、後半75分のモウリーニョの采配も明確。ライト・フィリップスとジョー・コールを入れて、4-2-4的なフォーメーションだし。まぁ、シェフチェンコが後ろでドログバを前にする関係にも見えるから4-2-1-3とも取れるがとにかく攻めの意思は鮮烈。攻める時間が圧倒的多いとはいえ、これが結果につながらないから楽しみは2nd legに持ち越された。次も必見だ♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 5, 2007
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都並監督が、1勝4敗と厳しい状況を受け、選手に謝罪をしたって。監督が、この成績の理由は、全部監督とコーチ、スタッフの責任と謝るのは如何なものだろうか。勿論、誠意ある対応として人間的には評価できるかもしれないが、会社におきかえて考えてみると、社長が業績不振で給料下げるのはすべて俺の責任だと言われても納得できないよね。もう少し、気合入れて方向性を導いてくれよと、改善策は無いのかよとそっちの方が気にかかるけど。セレッソは、大小森島、苔口、古橋、ゼ・カルロスといい選手もいるし、決してJ2で下位に低迷するチームではないと思うが、選手も責任感を痛烈に感じるべき。自分たちのサッカーも大事だけど相手のスカウティングとか足りてないんじゃないのかとも思うし、もっとやるべき事をやってから謝罪なりするべきじゃないかな。そして、我が生まれ故郷の札幌だが、絶好調!!!三浦監督の4-4-2フラットのシステムが何処まで浸透するかと疑問が若干あったが、今の所、鉄壁の守備陣を形成している!!実を言うと、忙しさを極め札幌の試合はまだ今季一度も見ていない。だから、どうだこうだと今は言えないが、とにかくきっちりと勝利を積み重ねて欲しい!!
Apr 4, 2007
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ソロモン諸島のギゾ島、シンボ島がM8の大地震による津波に飲み込まれ、壊滅的な大打撃を受けた。津波は約20mの高さにもなったという。これにより住宅や学校も流され、数十名の死者、行方不明者を出したとのこと。良く、映画でも描かれる大津波だが、小さな島に住むものにとっては、余りにも強大な自然の力に為す術も無いだろう。これは運命として受け入れるしかないとは思うが、余りにも無常である。とにかく、今は早期に復興される事と逞しく生活を続けてもらいたいと思う。
Apr 3, 2007
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UEFA Champions League 06/07 準々決勝 1st legPSV(H) 0-3 リバプール(A)リバプール 4-4-2 レイナ キャラガー アッガー フィナン F.アウレリオ X.アロンソ マスチェラーノ ジェラード リーセ カイト クラウチ--------------------------------------------PSV 4-1-2-3 バイリュネン ファルファン タルデッリ E.メンデス クリーナ コクー サルシード クロンカンプ シモンズ ダ・コスタ ゴメス◎リバプール交代66分 リーセ→LH ゼンデン75分 F.アウレリオ→LH M.ゴンサレス85分 クラウチ→RH ペナント◎PSV交代46分 ファルファン→LW ソン・シャン51分 E.メンデス→FT クライフェルト68分 クロンカンプ→RB フェヘルここ最近はエールディビジで調子を落としているらしいPSVと、リバプールの一戦。本来は中盤のバイリュネンを3トップの真ん中に据え、コクーはアンカーに入った。リバプールは、移籍してきたアルゼンチン代表マスチェラーノとシャビ・アロンソをセンターに右にジェラード、左にリーセが入った。立ち上がりからPSVペース。特にファルファンの仕掛け、バイリュネンに預けてからの展開が多く見られたし、クロンカンプの好クロスからのシュートは惜しかった。ただ、大好きなメキシコ代表サルシードは攻撃面では余りいい所は無かったけど。リバプールはアウェーという事もあって引き気味にゲームを進めているが27分。フィナンがワンツーで右サイドを突破し、クロス。中で待つのは、ジェラード!味方と重なるも、きっちりヘディングであわせてリバプール先制!!何かあっさりといった印象。この後も、PSVが攻める時間が多くジエゴ・タルデッリのドリブル突破は魅力的ではあったが、やはり守備意識が高いリバプールに対して、攻めあぐねて、前半はリバプールが1-0でリード。後半に入ると、PSVはエースのファルファンを下げ、中国代表のソン・シャンを投入。アーセナル戦でも出ていたようだが、中国代表がCLを経験していると知らなかっただけにびっくり!と思っていたら49分。シモンズのパスミスをカットしたリーセが中央からアウトにかけた強烈ミドルでゴォォール!!!ミスを的確について、またしてもあっさりと追加点!後が無くなったPSVは久々に見るクライフェルトを投入するも、バルサを退けたリバプールの守備組織は堅い。クライフェルトはかつてのキレは無く、前線でボールが収まったのはほぼ無いだろうか。一方、リバプールは守ってからのカウンターも切れ味鋭いし、ベニテスの采配は凄いなといつもながら思ってしまう。63分。シャビ・アロンソから空いた右サイドのスペースへ展開。オーバーラップしたフィナンがクロス。中央で待つクラウチがヘディングで合わせてまたも軽々と3点目♪ゴールも凄いが、そんなにいい選手だと思っていなかったフィナンの印象は大きく変わった♪クロスは非常に精度がいいし、オーバーラップもタイミング良いし、守備も計算できる素晴らしい右SBだなと。もうこの得点でPSVは気持ちが切れたのか、攻めも守りもミスばかり。1点でも取れれば変わると思うが、その1点は余りにも遠い。中国代表のソン・シャンも回りに全くいかされていないという点もあるが、ミスパスでカウンターを浴びるきっかけを作るし、ボールを受けても後ろに戻すだけで何が武器なのかは全く見えず。大好きだったサルシードも今日は凡庸なプレーに終始だし、コクーのみが必死に戦ったといった所だろうか。結果、アウェーのリバプールが3-0で勝利。完勝といっていい内容で。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 2, 2007
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SPL第33節。先週土曜の試合だったけど、見られなかったので、今日チェック♪(H)ダンディーU 1-1 セルティック(A)ダンディーU 4-2-3-1 スティリー ウィルキー マクラッケン ディロン S.ダフ M.カー ゴミス B.ロブソン ロブ サミュエル デリー--------------------------------------------セルティック 4-4-2 ビーティー ヘッセリンク マクギーディ 中村俊輔 N.レノン ハートリー ネイラー コルドウェル オデイ プレスリー ボルツ◎ダンディーU交代74分 ゴミス→FT グッドウィリー79分 ロブ→OH キャメロン86分 サミュエル→RW イーストン◎セルティック交代59分 ビーティー→FT ジュラフスキ代表に呼ばれ、新たな課題を得た俊輔がこの試合も精力的に見せてくれた♪試合は前半から前節ハーツのホームに乗り込んで4-0勝利を見せたダンディー・ユナイテッドがその勢いのまま、バリー・ロブソンを中心にセルティックを攻め立てる。セルティックは決して、チャンスが無い訳ではないが、どうもしっくりこない。ハートリーが精力的に上下動し、俊輔もペルー戦程ではないが、自由に動いてボールに絡む。ただ、シュートは何とか打てているという形が多く、決定的なシーンは見られない。やはり、マクギーディと昨季MVPのマローニーではまだまだ差が大きいといった所もあるのだろう。ダンディーUについては、前節ハットの大活躍のスコットランドB代表バリー・ロブソンがいつもの右ウイングではなくトップ下での出場となったが、自由に動いてチャンスを多く作り出す。パンチ力もあるし、ドリブルもパスもあるし、相手にするとやりずらいだろう。同じレフティーの俊輔も彼のゴールを強く意識した積極性は見習うべきだな。で、彼の代わりに右ウイングに使われたのはこれまたレフティーのロブ。ロブは初めて見るが、名前も似ている通りロブソンと同タイプでよりドリブル突破は破壊力があるだけに、いい選手だなと思わせてくれる。左はトリニダード・トバゴ代表のサミュエルだが相変わらず運動量多くスピードもあって守備でも貢献できるFWだし、ダンディーUの前線は魅力的☆前半は0-0だったが、後半はもうニュースで出回っているように47分。俊輔がFKを叩き込んで先制♪上手くいかないながらも先制するセルティックはらしいと言えばらしいのだが、それでも試合はダンディーUのペースで変わらない。下位グループにいるとは思えないサッカーだし。後半はどんどん若手のFWを投入し、監督の采配も明確。ホームで何としてでも点を取れという意思が伝わってくる。セルティックについては、ビーティーに代えジュラフスキを投入するが、最近のジュラフスキは余り良さが出てこない。怪我明けから何点取ったんだろうと思うし。で、89分には、ダンディーUの中心ロブソンが退場したが、ここからチームの気迫が更に高まったのか、アディショナルタイムにデリーが豪快なボレーを叩き込んで同点。セルティックはまたも勝点3はならず。。やはり、勝ち切れないし、守りにも難が・・・。ヘッセリンクは動きにキレが無く、ミラーとジュラフスキは眠ったまま。ネイラーも一時の勢いは何処に行ったのかというざまで、来季は相当に戦力補強しないとレンジャースに巻き返されそうな雰囲気が漂ってくるよ(苦笑)ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Apr 1, 2007
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