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ブログを書こうとしたら、たまたま目に付くブログテーマがあったので、久々にサッカーから脱線してみる。テーマは『好きな戦国武将は?』という事だが、サッカーと同じく戦国時代にも精通する俺としては数々の武将の名が浮かんで、とても1人に決め込めない。なので、好きという解釈を『もし、その武将になれたら』という事で記事を書いてみる。5位 藤堂高虎激動の戦国時代を強いものにつき続けて最終的に大大名にまでなりあがった男。彼のその生き様は現代にも通じる。彼になれたなら、秀吉と家康の間で揺れ動けて戦国ファン最高の人生を楽しめそうで。4位 伊達政宗戦国時代でもトップランクの人気を誇る独眼竜。渾名からして人気が出そうだが、片目というのは自分に置き換えるとやはりマイナス。という事で4位にしたが、彼になりたい一番の理由としてはやはり東北が生んだNo1有名人という点と豊臣、徳川に対して気骨ある振る舞いを見せたところ。なれたら、豊臣に対抗して徳川・北条と連携して東北に都を築く為にも征西したいもの。3位 北条氏政北条家は個人的に大好きな大名家である。だが、彼の子の代で豊臣に滅ぼされた。北条氏政になって、上杉家を北条の傘下にしつつ、東北に領土を広げ、豊臣に叛旗を翻さず、関東を引き続き支配出来れば、徳川家にも対抗出来るだろう。天下を小田原に。2位 石田三成義理と忠誠。それこそが彼の最たる魅力。彼になれれば歴史を大きく変えられるだろう。関ヶ原こそが彼になりたい全て。徳川との決戦に勝利し、豊臣の世を更に長期政権にする礎を築きたいところ。1位 織田信長戦国随一の有名人。歴史で習う事もあり彼の名を知らない日本人はいないと言っていいだろう。彼になって日本を統一し、蝦夷、琉球、台湾、樺太を制覇し、更に太平洋、シベリアまで領土を広げてみたいもの。それに、日本を明治維新の前に近代化させたいという夢も追いたい。彼が本能寺で倒れていなければ独創性と行動力をもってそうしていただろうと思うことに是非取り組んでみたい。
Jan 31, 2009
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浦和から退団し海外移籍を模索していた相馬崇人だが、ポルトガルのマリティモへの移籍が決まった。ポルトガルリーグは見られないが彼の移籍で来季は放映が増えたらいいのに。世界でも左利きのサイドプレーヤーは貴重な選手だけに、彼も持ち前のドリブルを武器にポジションを奪ってもらいたい。それにしても、小林大悟もそうだが、海外へ挑戦したい選手が増えているのはいいこと。どんどん失敗してもいいから挑戦してもらいたい。
Jan 30, 2009
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昨夜見られなかったアジアカップ最終予選バーレーン戦だが、0-1の敗戦に終わる屈辱の結果となった。バーレーンは近年力をつけてきているとはいえ今更言うまでも無く、豪州や韓国、イランやサウジとは一線を画すアジアでも2番グループに属するチームと言える。イエメンに至っては3番手であるが・・・。その2番手グループに日本は包括されてしまったのかと思わせるこの敗戦劇となった。アジアでもトップの座からは滑り落ち、アジアNo1とはもはや言えなくなってしまった事は、明らかなる弱体化と言ってしまっていいだろう。試合は見ていない。内容はお世話になっているキリさんの記事にて確認頂くとして。納得の行く内容でなかった事だけは選手のコメントを見ても明らかだ。本田「途中交代はおれに問題がある」その通りなのだろう。余程の選手で無ければ、ある程度年齢を経たサッカー選手というものが急激な成長や変化を遂げる事は無いのだろう。TVゲームではないのだから、毎年足が早くなる訳でもないし。とはいえ、オランダ2部で輝いているのは事実。それをチームの力に変えられない監督の責任という部分も見なければならないし、オランダ2部はJ以下のレベルだからこその活躍という何とも哀しい事を言わなければならないのだろうか。長友「チームとして縦に急ぎすぎた」という事だが、ゲーム全体を見通す選手がいなかったと言い換えられるだろう。憲剛一人では難しかったというのも、フォローしているのか力不足と言っているのか。相手のサイド攻撃に関しても修正出来なかったという事で中澤のディフェンスリーダーの資質という点においても物足りなさが伺える。内田「中盤でキープできる人が必要」彼も長友と同様の事を言っている。SBというのは攻撃の起点になるポジションだ。守備もしなければならず攻撃でも重要な役割を担う事を考えれば、このポジションに有能な選手がいる国は必然強いとも言えるだろう。しかし、幾ら素晴らしいSBがいようとも彼らは中盤がボールキープ出来なければ輝きを発しきれない。両SBが同じ事を言っているという事はこのメンバーでは自分の良さを見せられないと言っている様なもので、岡崎、本田、香川はその役割を果たせなかったという事だろう。岡崎「次にどれだけできるかが勝負」五輪の時も次。今回も次。切り替えは大事とはいえ、反省し何が悪かったのか明確に言葉に出来ていない所に問題があるように感じる。イエメンとはランクの違う相手。それでもアジアトップグループではないチームでもこじ開けられないのが彼の力という事だろう。中盤で出場したようだが、彼が俊輔のポジションに収まっている時点でチームの力が激減するのは言うまでも無い。抜け出しやポジショニングに良さはあるとしても、決定力という部分で代表レベルとは言い難い。もう一皮向ける為に彼に与えるべきは代表の限られたメンバーとして起用するのではなく、Jでもう一度ゴールラッシュを見せてみろと代表落ちを経験させることではないのか。香川「もっとアピールしていくしかない」彼は若いし今後成長していくだろう選手とは思っている。しかし、これが代表デビュー戦ではない。アピールを監督にするのかどうかは知らないが、既に戦力として組み込まれている以上、ドリブルやボールキープなど持ち味をもっと得点に直結させる意味でも発揮してもらわないと。もう若手だという甘えはやめなければ。それではセレッソも昇格出来ないし、自身の成長もストップしてしまうと俺は思ってしまう。川島「重要なのはオーストラリア戦」彼にとってはようやく出番を得られたこの公式戦は重要ではないのだろうか。日本で放映がないと手を抜くのだろうか。代表では3番手GKという自らの立場をわかっていてこの言い草は無いだろう。完封して、このコメントであれば、自分の仕事は完遂したと思うし、素晴らしいと絶賛するが、失点しておいて、これでは余りにも情けない。日本を代表する選手としての資質まで疑ってしまう。憲剛「やっぱり蹴り合いになってしまう」彼はこのチームではリーダーになるべき選手だ。それでも、俊輔、遠藤、長谷部が来ればその座も奪われる。そういった意味でも存在感を示すべきだったが、かなわなかった。彼の能力はJでも有数であることは言うまでも無い。しかし、リーダーとしてゲーム全体を見通す戦術眼という意味ではまだまだ経験不足だ。時間の経過、攻守の情勢、味方のメンタル面。ピッチでは目に見えない事象が無限に広がっている。俊輔や遠藤がその全てを支配してゲームをコントロールするとまでは言わないが、試合状況を見通して、ボールを動かすという、遊びのパスの一つでも意味があるという事を良く考えて次につなげてもらいたい。岡田「選手間の距離が近くてボールが回らなくて」これは岡田の目指すサッカーでは無かったか。『接近 展開 連続』見事に接近してるじゃないかと(笑)まぁ、そんな事はおいておき、彼のコンセプトまたサッカーというものが何処を、また何を目指しているのか、改めて『無い』という事が確認できた。試合を見なくても分かる事だが、日本はプレスにやられミスが多かったという。これは今までも何度も経験した事で、その修正すら何も出来ていないということだ。最終ラインは怖いからロングボールでボールを逸し、中盤は激しいプレスに困ってミスパス。では、どうするのか。そこが監督の仕事だろう。俊輔や遠藤がいるからボールが落ち着いて回せ、ゴールに迫れるというのはコンセプトでも何でもない。彼は選手ありきで特定の選手頼りのサッカーをしているに過ぎず、ジーコと同じサッカーをしているようにしか見えない。ジーコ時代はトルシエの遺産があったからまだ何とかなったが、今回はもっと期待感が薄くなっている。若手を抜擢し、経験させる事は重要であるが、そこにはまだその経験が無い。それを監督が補完して授けなければ、戦える選手も能力を発揮する事無く自信を喪失させるだけだと思うのだが。豪州戦は大きなターニングポイントになるだろう。ただ、海外組を全員召集という策しか無いのだろうが・・・。
Jan 29, 2009
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今日のバーレーン戦ネットで放送あるとさっき知って、慌てて登録して購入したけど、手遅れ・・・・購入数に縛りがあるとは知らず・・・がっかりというかようやく代表に選ばれた普段からお目にかかれない本田圭佑は勇姿を見せるチャンスだっただけにより残念なことだろうな・・・
Jan 28, 2009
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ロビーニョが逮捕されただと。カカには断られ、ロビーニョは勝手に帰国して逮捕では、マンCも痛過ぎる・・・何をしてるんだか・・・
Jan 27, 2009
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何ともびっくりのニュース。大宮の小林大悟がノルウェー1部王者のスタベイクに移籍かもだって!!CL予選2回戦からではあるが、夢の舞台にもたてるという事で、何とも楽しみな移籍になりそう。ノルウェーと言えば、ローゼンボリしか知らなかったが、優勝するということはそれなりの力があるのだろう。来季のCLに楽しみが一つ加わるといいのだが♪
Jan 26, 2009
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08-09 SPL 第23節会場:セルティックパーク(グラスゴー)主審:サマーズ(H)セルティック 3-1 ハイバーニアン(A)03分 CEL S.マクドナルド(R)09分 CEL マクマナス(L)16分 HIB R.ジョーンズ(H)←ライオダン(FK:R)75分 CEL S.マクドナルド(R)←S.ブラウン(R-C:R)ハイバーニアン監督:パーテライネン 4-3-1-2 13シャモツルスキ 4ホッグ 5R.ジョーンズ 25D.マコーマック 16スティーブンソン 15ティコ 26バンバ 18ランキン 9S.フレッチャー 10ニッシュ 01ライオダン-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 10ヘッセリンク 46マッギーディ 25中村俊輔 17クロサス 8S.ブラウン 3ネイラー 2ヒンケル 4マクマナス 5コルドウェル 1ボルツ◎ハイバーニアン交代等74分 ニッシュ→FT 31J.ヨハンソン84分 ライオダン→OH 32ローシャ84分 S.フレッチャー→ST 22D.シールズ◎セルティック交代等62分 マクマナス→CB 22ローフェンス77分 クロサス→CH 19B.ロブソン79分 ヘッセリンク→FT 9サマラス先日土曜に行われたSPL。再放送で今チェック。大好きなハイバーニアンとセルティックの一戦。今季のハイバーニアンのアウェーユニは黄色。セルティックもアウェーは黄色なので、両チームともホームもアウェーも同じカラーというかぶりすぎな状況は微妙なところ。どうも黄色いユニをかっこいいと思えないもので。それにしても、試合は開始から久々セルティックがいい形でボールを回して、ゴールに迫った。中盤にクロサスが入ると、ボールが収まるというのは確かにあるだろう。ここからしっかりと展開出来たのでスコット・ブラウンも自由に攻撃参加出来たのもあった。立ち上がりの俊輔のCK。そこから、ゴール前の混戦をマクドナルドとマクマナスが立て続けに決めて開始10分で2点リード。この後も今までよりもいい形での展開が多く、ストラカンと確執のあったマッギーディも元気のいいドリブルを披露していたし、ここ最近ではとてもベストに見えた。だが、今季のハイバーニアンはアバディーン同様手強い。ライオダンのFKから201cmのロブ・ジョーンズが打点の高いヘッドでゴールを奪い、前半早々で2-1。ゴールラッシュになるかと思われたが、その後は両チーム共ゴールは奪えず。後半に入ると、セルティックの勢いも前半ほどでもなく、俊輔もヒンケルとの連携が良い様には見えず、右サイドで張る事も多く、持ち味は出し切れず。前半こそ、CKでゴールに絡んだように、得意のキックとシンプルなタッチでボールを回し、貢献したものの、後半はミスも多く、及第点とは言えず。FKも2本ともGKシャモツルスキにしっかりと弾かれたし、今季の目標もである10ゴールに到達する為に、シュートという選択肢を増やしてもらいたい所。ハイバーニアンは2トップ1トップ下というシステムだが、オフェンス時はほぼ3トップ。この破壊力満点の個性派3トップも今日は鳴りを潜め、決定機を生み出すには至らず。後半には最終的に全員交代する事に。交代して入ったフィンランド代表のヨハンソンは時間があったもののやや期待には遠いプレーで・・・。試合は2-1のまま推移したが、俊輔のフィードから右サイド スコット・ブラウンが右サイドスティーブンソンを抜き去って、完璧なグラウンダーのクロス。あとは決めるだけのマクドナルドがしっかりと決め込み、3-1勝利。ボルツは安定感を欠いたまま。ヒンケル、ネイラーはクロスの精度を欠き、ヘッセリンクは完全復活とはいかないが、中盤の構成力、突破力の充実がこの勝利につながったと言えるだろう。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 25, 2009
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この日は渋谷でフットサル自分主催でやるとメンバーが集まるどうか心配なところというのも安くないフットサルコート費用をとりあえず自分で立て替えてるから。で、時期的に寒いし、1月でバタバタしてる事もあり、なかなか集まらず最終的にmixiで募集をかけて5人も集まったから何とかなったけどmixiで集まった面子でチームを組んでもらったから、こっちと比べ、連携も無かったし、レベルも高くは無かったからこっちのゴールラッシュで楽しめたし、まぁ~良かった良かった
Jan 24, 2009
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ヒデがいろいろとやるようで。引退した選手を集めて地方で興行するとか。いくら日本を代表した選手たちといえど引退した選手ばかりだし、J1,J2との対戦よりは大学・高校とかJFLの方がより日本サッカーの底上げになるような気がするんだが。高校生だって、引退した選手に走り負けなければそれなりに戦えるだろうし、日本を代表する選手たちとガチでサッカーが出来るってのはモチベーションもテンションもあがるだろうし、いろんな意味で彼の言うWin-Winが達成できるんじゃないかなと。まぁ、観に来る人がいなければ興業には成り得ないし、そのあたり、日程麺も含めて彼が協会とどう折り合いをつけて行うのか、今後の動きに注目したい。
Jan 23, 2009
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バーレーン戦の代表が発表された。既に報道されているように、負傷している遠藤が強制召集された。クラッシャーとしても名高い岡田はアジアカップ予選如きで特定の選手に頼らざるを得ないという判断をしたようで、またしても臆病さをうかがわせる。実際はバーレーン戦での起用は無いのだろうが、それならば呼ばなければいい。豪州戦へ向け、機会があるならチームに帯同させて少しでも連帯感・連携を高めたいという考えもあるのだろうが、現時点で負傷している選手を呼ぶという判断は情けないとしか言いようが無い。その上で、阿部や石櫃、谷口をはずした。怪我の選手が選ばれ、元気なのに選ばれないという状態に問題を感じる。阿部は貴重な左利きのSB。呼んだのなら是が非でも使うべきだった。イエメン相手ですら、選手を試用出来ない貧弱な日本代表にしてしまった岡田の力不足による負の連鎖とでも言おうか。右SBには内田、駒野、長友と揃っており、石櫃の出番が無いのは理解できるとしても、左SBは安田、長友の2人で、いずれも右利きである。右利きでもスペシャルな左SBは沢山いるのだろうが、世界の優秀なチームの左SBはいずれも左利きである。世界の潮流から外れる行為を続けるのは疑問だ。せめて、試してから外すべきだろうと思う。谷口に関しても、思うのは憲剛とのセットでの起用だった。川崎を支える攻撃的な両セントラルMFを代表で同時期用出来たらよりお互いの持ち味を発揮できるとは素人でも思いつくのだが。優勝したクラブから代表で選手を使えとでも誰かに言われているのだろうか。その一方で本田が呼ばれた。彼の昨今の出来はエールディビジの上位クラブも目をつけていると言われるだけに、北京から成長した証をしっかりと披露してもらいたい。それにしても、生放送が無いのが痛いが・・・氏名 Pos. 所属 川口能活 GK 磐田都築龍太 GK 浦和川島永嗣 GK 川崎菅野孝憲 GK 柏寺田周平 CB 川崎中澤佑二 CB 横浜M高木和道 CB G大阪駒野友一 RBLB 磐田水本裕貴 CB 京都長友佑都 RBLB F東京安田理大 LBLH G大阪内田篤人 RB 鹿島橋本英郎 DHOH G大阪稲本潤一 DHOH フランクフルト遠藤保仁 DHOH G大阪中村憲剛 DHOH 川崎青木剛 DH 鹿島今野泰幸 DHCB F東京本田圭佑 OHDH VVV香川真司 OHST C大阪玉田圭司 STCF 名古屋巻誠一郎 CF 千葉田中達也 ST 浦和岡崎慎司 STOH 清水興梠慎三 STOH 鹿島
Jan 22, 2009
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来週おこなわれるアジアカップ最終予選のバーレーン戦が生中継なしだって。バーレーンはアジアでも中堅国のレベルに上がってきているし、代表が幾らベストメンバーではなくても20代前半の選手が次にどういったサッカーをするのか当然に興味のある一戦なのだが。。残念の一言・・・録画でやるのだろうか・・・
Jan 21, 2009
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アジア杯最終予選グループA 第1戦会場:KKウイング(熊本)(H)日本 2-1 イエメン(A)07分 JPN 岡崎慎司(R)←田中達也(R-C:R)47分 YEM ファリド(H)←アルサシ(FK:L)65分 JPN 田中達也(H)←岡崎慎司(P:H)イエメン監督:アルナシュ 4-4-2 25アブドゥラ 4サレハ 5ファリド 22アルサイード 13アルワディ 7モバラク 3アルアマリ 15アルウォラフィ 17アルサシ 9バスヒ 10アルノノ--------------------------------------------日本監督:岡田武史 4-2-3-1 19興梠慎三 8田中達也 29香川真司 33岡崎慎司 34青木剛 14中村憲剛 3駒野友一 20内田篤人 24高木和道 2寺田周平 23川島永嗣◎イエメン交代等65分 アルノノ→2アルアケル72分 アルウォラフィ→11タビト78分 ムバラク→24アルシェヘリ◎日本交代等58分 興梠慎三→FT 12巻誠一郎78分 田中達也→ST 55乾貴士87分 香川真司→LH 45金崎夢生2009年、初の代表戦。アジアカップでの結果でコンフェデを失う代わりに、得た公式戦。どちらの試合が、日本のサッカーの質の向上またファンの維持拡大を考えて、重要だったかは言うまでも無い。しかし、こういった公式戦を言ってみれば2軍、B代表とも言うべきメンバーで試合出来た事は一つ意義があるだろう。やはり、国際大会の経験値というものはやらなければ増えないのだし。試合は立ち上がりに素晴らしい展開で相手を圧倒。シュートの積極性も試合通じて観られたし、そこはOKとはいえ、イエメンのレベルを差引いたらこのぐらいやってくれないと日本の未来に期待は持てなくなるし、先ずはホッとした印象。その勢いのまま先制点を決めたまでは良い。しかし、ここから追加点までは時間が長くかかった。決定機は多かったが、この相手にゴールラッシュ出来ないようでは、また修正させる時間を与え、徐々に慣れさせたゲーム展開を見せるようでは及第点とは言い難い。ピッチ上の監督を欠いた事がその理由の一つでもあるだろう。この試合では経験値・年齢からリーダーシップというものを示す選手は憲剛になるだろうが、その彼が思ったよりも自分の仕事をピッチ全体まで掌握して打開するという所までいっていないのが残念でもあった。俊輔と遠藤にはまだ及ばないかというのがこの試合での印象だ。次の試合までは1週間。次はイエメンとはレベル差があるアウェーでのバーレーン戦。この時間で、今召集されていない選手からポジションをそのまま奪うというような勢いを示す為の準備をしてもらいたい。アウェーという事もあるし、この試合とは比べられない経験値を高められる試合だからこそ、そこでの結果を強く意識したプレーで魅せてもらわなければ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪~論評~GK 川島 5.5たった一本のシュートでゴールを許す不運。とはいえ、コーチングという点でフリーになった選手を作っている状況を招いた責任はゼロではないだろう。CB 寺田 5.5CB 高木 6.0無難。RB 内田 5.5パスミス、トラップミス、クロスの精度も悪かった。LB 駒野 6.0積極的なミドルシュートが何度も観られた。後半の失点のきっかけとなったFKを与えた守備はやや軽かった感じが。股抜きのドリブルはぎこちなかったもののナイス突破。DH 憲剛 5.5パスを散らして、また自らも積極的に前線に絡んで攻撃を活性化。ただ、チームの中心として考えると単純にあてて前へ走るだけというのでは単調過ぎる。もう少しリズムを変えるようなゲームメイクという意味では俊輔、遠藤にはまだかなわないかという印象。DH 青木 5.5バランサーとして大きく目立ちはしなかったが、展開力という点でもう少し視野が広ければと思うシーンも少なからずあった。狙い済ましたスルーが合わない場面も。RH 岡崎 6.0幅広く動き、またその動き出しでボールを引き出した。また、得意のヘディングで再三相手ゴールに迫った。先制ゴールと2点目のアシストとなったヘディングシュートも見事だった。LH 香川 6.0積極的なドリブルと取られないボールキープで起点となった。ST 達也 6.5右に左に中央から飛び出して、ドリブルでチャンスメイク。先制点での決定的なアシスト。後半勝ち越しゴールとマンオブザマッチの働き。FT 興梠 5.5パサーと合った時の裏への抜け出しこそ良かったが、それ以外では全体的に裏へ抜け出る選手が多いのでスペースが少なく余り持ち味は出せなかった。FT 巻 5.5地元での出場はスタジアムを大いに盛り上げ、日本のリズムに戻すのに一役かった。自らもヘディングシュートを見舞って存在感を示したが、徐々に尻すぼみ。LH 乾 5.5積極性は評価できるもドリブルもヒールパスもシュートもまぁ、堅かった。LH 金崎 評価無日本が攻める時間が長い為、途中出場短時間ながらボールに触れる回数は多かった。ただ、何かを残すまでには至らず。トラップが足についていないシーンの印象のみ。岡田監督 5.5公式戦勝利はいいとして、相手が明らかに格下という中で、2-1という勝利は決して喜べるものではない。内容こそ、アグレッシブな展開はあったが、相手を思えば思うほど残念な結果。前半立ち上がりの勢いで何点か取る畳み込めないあたりが、まだまだ実力的に欠けるという印象でしかない。それでも、若手中心で望んだ攻撃陣は似たような選手が多い中、見事にポジションを入れ替えながら、パスとドリブルとシュートの判断も良く、このメンバーで継続していくのも面白いという希望は持たせた。次はリズムをどう変えながら相手を苦しめるゲームを進めていくのかという所での修正に期待したい。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 20, 2009
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アジアカップ予選第1戦 イエメン代表サウド・アブドゥラ・アブドゥラ・アルソワディ Saoud Abdullah Abdullah Al-Sowadi 1988.04.10アブドゥルカリム・M・アリ・アルケトウィAbdulkarem M Ali Al-Qetwi 1987.02.06アウサム・アルサイド・ナセル・オマル Awsam Al-Sayed Nasser Omar 1987.04.05バセム・サイード・アブドゥラ・アルアケルBasem Saeed Abdullah Al-Aqel 1990.12.01ザヘル・モハメド・ファリド・アルファズリ Zaher Mohammed Farid Al-Fadhli 1986.07.06モハメド・アリ・モハメド・アルアマリ Mohammed Ali Mohammed Al-Ammari 1987.01.01アハメド・サレム・アハメド・アルワディAhmed Salem Ahmed Alwadi 1985.06.06 アリ・モハメド・モバラク・ユーセフAli Mohammed Mobarak Yousef1982.05.17アブドゥラ・ムーサ・アハメド・オメル Abdullar Mousa Ahmed Omer 1990.05.05ヤセル・アハメド・モハメド・バスハイ Yaser Ahmed Mohammed Basuhai 1985.01.01 モハメド・サレハ・ユーセフ・サレムMohammed Saleh Yousef Salem 1985.01.01アクラム・ハムード・アブド・アルウォラフィ Akram Hamood Abdo Al-Worafi 1986.11.12ムアド・アリ・アサッグ・アルアメリMuad Ali Assag Al-Ameri1990.11.11ハイサム・アブド・サイード・タビトHaithm Abdo Saeed Thabit 1986.02.06 ファラグ・マブルーク・ファラグ・バヤショトFarag Mabrook Farag Bayashot 1987.01.01サレハ・アハメド・カセム・アルシェヘリSaleh Ahmed Qasem Al-Shehri 1983.10.23アラ・モハメド・アブドゥラ・アルサシAla Mohammed Abdullah Al-Sasi 1987.07.02アリ・モハメド・モハメド・アルノノ Ali Mohammed Mohammed Al-Nono 1980.06.07サレム・アブドゥラ・アワズ・サイード Salem Abdullah Awadh Saeed 1984.01.01ハレド・アハメド・モハメド・アルタヘシュKhaled Ahmed Mohammed Al-Tahesh 1984.01.01アブド・アリ・ハサン・アルドレシAbdo Ali Hasan Al-Dresi 1986.02.16タメル・モハメド・アリハナシュ Tamer Mohammed Ali Hanash 1986.01.03監 督 サミ・ハサン・サレハ・アルナシュ Sami Hasan Saleh Al-Nash 1949.06.22
Jan 19, 2009
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08-09 SPL 第22節会場:ピトドリースタジアム主審:D.マクドナルド(H)アバディーン 4-2 セルティック(A)23分 ABE G.マクドナルド(H)←S.ダフ(L-C:R) 24分 CEL S.ブラウン(R)←マッギーディ(L-C:L)30分 ABE S.ダフ(L)←M.カー(R-C:R)72分 CEL S.マクドナルド(H)←B.ロブソン(L-C:L)74分 ABE ダイアモンド(H)←マルグリュー(FK:L)77分 ABE ダイアモンド(L)←マルグリュー(FK:L)MOM:ダイアモンド(アバディーン)アバディーン監督:コルーダウッド 4-4-2 1ラングフィールド 5ダイアモンド 6セヴェリン 3R.フォスター 2マルグリュー 4G.マクドナルド 8M.カー 10マッキー 16S.ダフ 22アルコ 9L.ミラー-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 9サマラス 46マッギーディ 25中村俊輔 11P.ハートリー 8S.ブラウン 19B.ロブソン 2ヒンケル 4マクマナス 5コルドウェル 21M.ブラウン◎アバディーン交代等73分 アルコ→ST 19C.マグワイア◎セルティック交代等67分 サマラス→FT 10ヘッセリンク1週空いてのSPL。相手は4位と調子を上げてきたアバディーン。昨日の試合でレンジャーズは勝利し、セルティックも勝点差は大きくないだけにきっちりと勝利したい一戦ではあった。しかし、試合展開はアバディーンサポーターを大いに沸かす事となった。開始からセルティックはいつも通りにポゼッションする時間が多く、アバディーンに迫ったが、ホームで最近の調子よさも加味されたアバディーンも決してひけをとらない。特にアルコの突破力に注目する事となった。イングランド人でバーミンガム出身の選手らしいが黒人特有のスピードでアバディーンのカウンターを活性化。それを両翼のマッキーとダフ&マルグリューがサポート。コルドウェルとアルコの1対1はほぼアルコの勝利。と、チャンスの数は少ないながらもアバディーンの方が押している印象を受ける中、アバディーンが先制。左サイド スチュワート・ダフのクロスからファーで待つギャリー・マクドナルドが鮮やかに逆サイドに突き刺すヘッドでのゴール。直後、セルティックも追いついた。マッギーディの素晴らしい左サイド突破からのパスをマクドナルドがスルーして、後ろからあがってきたスコット・ブラウンのゴール。ただ、同点に追いついたのも束の間。またしてもアバディーンの攻撃にあっさりと失点。マクマナスが事前の衝突でピッチ外に出ていた影響も否定できないが、左サイドからのクロスを弾いたものの今度は右から上げられ、ファーで待っていたスチュワート・ダフがダイレクトであわせてゴール。GK正面だっただけにボルツが出ていれば弾いていた気もするが、怪我でいないものはしょうがない。このまま前半はアバディーンリード。後半も終始ゲームはセルティックペース。先ずは1点と大量のクロスを放り込むも待ち構えるアバディーンディフェンスの前に弾き返されるばかり。決定的なシュートは皆無。俊輔も、前半からミスも多く、意欲的なプレーは見られない。やや、コンディション不良なのかといった感じでCKも、チャンスには見えない。しかし、後半も残り20分という所で、ようやくセルティックは同点に追いついた。左サイド、盛んにオーバーラップして『とりあえずクロス』を何度と無く送っていたバリー・ロブソンが相手DFを二度の切り替えしできっちりとかわしてフリーとなってからのまともな正確クロス。これをマクドナルドがヘッドでゴール。二度も追いついたこのゴールでまたセルティックが何だかんだで勝利したってゲームになるのかと考えている最中にまたしても失点。アバディーンが得た左サイドからのFK。SPLでは俊輔と匹敵するフリーキッカーのマルグリューがスピード満点のクロスを送り、これをファーに走り込んできたダイアモンドがヘッドで押し込み、3度目の勝ち越し・・・・。これにセルティックの集中力も切れたか、今度は右サイドからのFK。またしてもマルグリューのFKをまたしてもファーに走り込んできたダイアモンドが左足で押し込み、一気に2点差に。万事休す。セルティックは、何年ぶりかというアバディーンに対する敗戦を喫してしまった。水野はこういう試合展開だからか、出場無しだったが、ストラカンは何故いつもメンバーを変えないのだろうかと、ややイライラもある。いくらボールポゼッションが長くても、ゴール出来ていないのなら、そこで少し考えるべきではないだろうか。違う選手を試してみようと。そういう意味では我慢強く待ってくれる監督ではあるのだが、積極的でもないと思えてしまい複雑なところ。特に俊輔は後半はもうFKもCKも譲るばかりで流れでもワンタッチばかりでとても機能していたとは言い難く、こういう時は悪いイメージを余り強く残させない為にも、また若手の躍動性にかける意味でも交代すべきだったと思う。マクドナルドは小さいながらボールも収まるし、ゴールもしたし仕事は十分果たしたが、サマラスは本当に無駄なドリブルばかり。チャンスの大半を潰すばかりで味方も使わないプレーは問題だ。完全移籍で獲得したのは完全に失敗だとそう思える無様な仕事しか出来ていない彼のプレーはしばらく観たくない。もう少し冷静に周りを使って、ドリブルのタイミングを良く考えてプレー出来るよう少し反省を促すべきでは。冬の補強も若手だけで、今のセルティックには面白みがかけている。それはサッカーの質という意味で。俊輔が輝く為にも、もっといいサッカーを作り出してもらいたいと思うが、ストラカンの長くなった政権では大きな変化はもう望めないのだろうか・・・ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 18, 2009
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各クラブが軒並み補強しているのに比べて、やや陰りの見られるマリノスのオフシーズン。中澤が残留したことはプラスではなく現状維持。坂田が残ったのも同じ事。そして、隼磨が出て行った右サイドには誰一人補強は無く。いや韓国人の若手が加入したが、実力は未知数。正直、開幕スタメンを期待するほどの逸材ではないのだろう。来季も3バックで望むのならば、必要ないと判断したのかもしれないが、やはり清水では守備に難があるし、左で活きる小宮山をあえて右で使うのも勿体無い起用法。隼磨の穴をどう埋めるつもりなのか疑問が大きいが、そこは水沼に頑張ってもらいたい。FWという目で見ると貧弱な印象で斉藤学よりも強引さも無いし、守備面を向上させてもらい右サイドを主戦場にした方がスタミナもある彼は活きるかなと。木村監督の采配もそうだが、水沼も今年にかける気持ちを強く取り組んでもらいたい。二世選手だというだけで甘やかせるほど、景気は暖かくないのだから。
Jan 17, 2009
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ザルツブルクの宮本が1年半のオーストリア生活からJに復帰した。復帰先は最早J列強と呼ぶに相応しいガンバではなく、お隣の神戸に。これはこれで面白くなったのではないかと見る。河本、北本の高まった連携度もあるが、経験値をかって新監督は彼をレギュラーに据えてくるのではないだろうか。俺としては、前者の二人の方がいいとも思うが、ヨーロッパでの経験をどう表現してくれるのかも楽しみの一つでもある。中盤には強力なアジア枠でもあるキム・ナミルもいて実質外国籍4枚という神戸は今季面白くなりそうなチームの一つだ。
Jan 16, 2009
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WSDに載っていたので調べてみた国際サッカー統計連盟(IFFHS)が発表した世界のリーグランキング。とりあえずランキングを見てみよう。各国上位5クラブの成績を基に算出された模様。ちなみに、国名がわかりずらい国は備考をつけておく。No. league of points memo1. England 1192,0 2. Italia 1031,0 3. Argentina 1020,0 4. Espana 952,0 5. Brasil 942,0 6. Deutschland 922,0 ドイツ7. France 847,0 8. Mexico 683,0 9. Portugal 649,5 10. Ukraina 620,0 11. Turkiye 599,0 12. Greece 597,5 13. Nederland 573,0 オランダ14. Chile 564,5 15. Peru 553,5 16. Colombia 553,0 17. Russia 549,5 18. Danmark 546,5 19. Belgique 536,5 20. Scotland 527,5 21. Romania 472,0 22. Uruguay 466,5 23. Paraguay 463,0 24. Ecuador 444,0 25. Ceska Republika439,0 チェコ26. Tunisie 423,0 27. Japan 418,0 28. Egypt 409,5 29. Cameroun 406,5 30. Schweiz 396,5 スイス31. Hrvatska 386,5 クロアチア32. Sverige 375,0 スウェーデン33. Slovensko 373,0 スロバキア 34. Srbija 369,0 セルビア 35. Uzbekistan 361,036. Nigeria 359,5 37. Eire 353,0 アイルランド 38. Singapore 352,0 39. Israel 347,0 40. Polska 343,5 ポーランド 41. Osterreich 342,0 オーストリア 42. Belarus 339,5 ベラルーシ 43. Bulgaria 330,0 44. Eesti 321,0 エストニア 45. South Africa 314,5 46. Lebanon 314,0 47. Zimbabwe 310,0 48. Cypern 305,0 49. NorthernIreland304,0 Sudan 304,0 51. Lietuva 302,5 リトアニア 52. Bolivia 302,0 Honduras 302,0 54. Slovenija 301,0 55. Magyarorszag 300,0 ハンガリー 56. Albania 297,0 57. Iran 296,5 58. Bahrain 295,5 59. Maroc 291,0 モロッコ60. Australia 290,5 61. Syria 290,0 62. Moldova 287,0 63. Georgia 283,0 グルジア Libya 283,0 65. Saudi Arabia 282,0 66. Latvija 280,5 67. Norge 280,0 ノルウェー 68. China 278,5 69. Costa Rica 278,0 70. Venezuela 277,0 71. Yemen 276,0 イエメン 72. Guatemala 275,0 73. Angola 274,0 74. Cote-d'Ivoire 273,5 75. Suomi 273,0 フィンランド 76. Algerie 271,0 77. USA 269,5 78. Macedonia 268,0 79. Qatar 264,5 80. Panama 259,0 81. El Salvador 257,0 82. Zambia 248,5 83. Nicaragua 247,0 84. Malaysia 245,0 85. RepublicKorea 237,5 韓国86. Thailand 236,5 87. Armenia 230,5 Ghana 230,5 89. UAE 226,5 90. India 216,5 91. Iceland 214,0 92. Iraq 212,5 93. Vietnam 208,5 94. Senegal 207,5 95. Kuwait 204,0 96. Hong Kong 200,0 97. Oman 195,0 98. Bosne 184,5 ボスニア99. Jordan 183,0 ヨルダン 100.Indonesia 178,0これを見ると、リーガがアルゼンチンの後塵を喫しているのがクエスチョンもつくが、まぁ吟味してポイントをつけた感はあるし、日本も27位と妥当な順位をマークしている。俺が一押しのスコットランドも妥当なラインか。まぁ、もうちょっと上かなという気もするが。それよりも、ネットでは過剰な対応を見せる韓国だが、痛恨の85位。国内では大騒ぎにはなっていないのだろうか。国名で言えばシンガポール、シリア、イエメン、レバノンよりも下というのはちょっと理解不能。対戦成績から算出と言っても、相手との力バランスを考えて算出しないと、おかし苦なってしまうとも思うのだが。シンガポールに関してはアジア3位の38位。ACLにも出てこないクラブがここにいるとその下の欧州諸国はやりきれない様な・・・。あと、不可解なのはアメリカとUAE。どちらも比較的欧州のスターが流れる傾向があるそれなりの質をもったリーグだと思うのだが、それでも、77位と89位。Jよりはどちらも下だと思うがそれでも余りにも下過ぎかなと。アフリカ諸国のリーグがどんなサッカーをやっているかは知らないからそことは比べられないが、代表の力と換算してもちょっと世界のリーグランキングと銘打つには、疑問点が多いランキングだなと思ったり。
Jan 15, 2009
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久々に風邪をひいた・・・・そういう時に限って、知人の飲食店のお店のオープンがあり、レセプションパーティーへ。ただ酒だと調子に乗って、何倍飲んだかも知らず(苦笑)金曜は、余りの喉の痛みに病院行って早退・・・・で、今日もフットサルは止むを得ず断念・・・・病気を治す為と、ご飯をしっかり食って薬を飲んでいるが、食欲は旺盛なまま。このままではどんどん太るだけのような気も(泣)
Jan 14, 2009
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Liga Espanola 08-09 第18節会場:ビセンテ・カルデロン(マドリー)主審:フェルナンデス(H)アトレチコ・マドリー 2-3 ビルバオ(A)16分 AMA A.ロペス(LS:R)45分 BIL コイキリ(LS:L)50分 BIL ジョレンテ(Dr:R)66分 BIL ジョレンテ(R)←ガビロンド(L-C:L)90分 AMA フォルラン(L)←アグエロ(R)MOM : ジョレンテ(ビルバオ)アスレチック・ビルバオ監督:J.カパロス 4-2-2-2 1イライソス 20I.オシオ 5アモレビエタ 15イラオラ 3コイキリ 24J.マルティネス 16オルバイス 14スサエタ 7ダビド・ロペス 21イオン・ペレス 9F.ジョレンテ--------------------------------------------アトレチコ・マドリー監督:アギーレ 4-2-2-2 7フォルラン 10アグエロ 20シモン 11マキシ 24I.カマーチョ 18マニシェ 3A.ロペス 2セイタリディス 28ドミンゲス 17ウイファルシ 25L.フランコ◎アスレチック・ビルバオ交代等61分 ダビド・ロペス→LH 11ガビロンド71分 イオン・ペレス→OH 2トケーロ77分 スサエタ→RH 17エチェベリア◎アトレチコ・マドリー交代等46分 セイタリディス→LB 4ペルニア59分 ドミンゲス→DH 16バネガ70分 マキシ→FT 14シナマ=ポンゴユ71分 マニシェ退場(赤)今年初観戦のリーガ。リーガで最も好きなクラブになってきたのがアトレチコ・マドリー。そして、リーガの中でも元々好きなクラブでもあるアスレチック・ビルバオとの対戦。年明けから失点が多く敗戦続きのホーム アトレチコをここ5試合負けなしのビルバオが迎え撃つという状況。前半の初めこそ優位な展開からアトレチコはアントニオ・ロペスのミドルがDFに当たりコースが変わってのゴールで先制するも、徐々にビルバオペースに。ゲームメイカーのジェステが出ていないのは残念だったが、スサエタやダビド・ロペスのサイドアタックで攻撃の形を作り出した。すると前半終了間際、左SBコイキリのミドルシュートがGKレオ・フランコの反応もやや遅いように見えたが、ゴールに突き刺さり、前半はドローで折り返した。コイキリはいつもは控えだったようで嬉しい今季初ゴール。というか、このコイキリは背丈が小さい事もあってか元フランス代表左SBリザラズを感じさせた。それは彼らが共通したバスク人だからという事もあるのだろうか。後半に入ると、アトレチコはセイタリディスを下げて、ペルニアを投入。ペルニアは左SBに入り、アントニオ・ロペスが右SBに。CLでも一度見たが、この左利きのSBを右サイドで起用するという采配はどうなのだろうか。以前、マンUのファーガソンもエブラを右SBで起用した事があったが、まぁ、何となくぎこちなさは残る訳で。と、この交代が影響したのか、しないのか。ウイファルシがジョレンテに自陣バイタルエリアでボールを奪われる痛いプレー。このままボールを奪ったジョレンテはゴールに突進しシュート。相手Dにあたって、ゴールイン。これで何とも手痛いミスからの失点でアトレチコは勝ち越された。更に、懸案のアントニオ・ロペス。後半途中から出場したガビロンドにドリブルで抜かれて、グラウンダーのクロス。これをまたしてもジョレンテがきっちりと押し込み、3-1に。この直後、不可抗力にも見えたがマニシェが相手選手を蹴ってしまい一発レッド。2点差の中、1人少ないというハンデ。試合終了間際にはアグエロが相手ペナルティエリアでドリブルで粘って、あげたクロスがファーのフォルランの足元に通るシーンがあって1点返すもゲームエンド。チームの勢いのまま、ビルバオが3-2で逃げ切った。アトレチコはまたしても大量失点。若い選手も混じっているが前半を見ている限り、それ程悪くは無いと思っていたが、後半はウイファルシのミスが大きく響いた。それでも、久々に見たビルバオは粘り強く球際で戦っていたし、いいゲームを見せてくれた。最後に、試合前半に起きた事だが、スタジアムに積もった雪を観客が雪合戦の如く、GKイライソスに投げつけてたのは可哀相な感じが(苦笑)やっぱり、アトレチコのサポーターは大人しくはないんだなといった所で。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 13, 2009
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今日は赤坂でフットサル。昼間は晴れてたのに、フットサルを始めようかって所でまさかの雪…降水確率が20%だったはずなのに。しかも赤坂はテニスコートみたいなコートで滑りまくり…かなり足腰を踏ん張り効かせながらの危険な雰囲気。でも、まあ滑りながらのプレーも何だかんだで楽しみつつ♪で、俺はパンツを濡らしたくないから転ばないよう踏ん張って六得点!とりあえず三割は決められたかなといった感じで!それにしても股関節が痛い(>_<)明日が大変そうで(苦笑)
Jan 12, 2009
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先週から始まった待望の戦国時代の大河ドラマ『天地人』第1話はフットサル後の飲みのせいで見逃し、1週間耐えて土曜昼の再放送を心待ちにしていたにもかかわらず、二日酔いでチェックできず・・・。という事で今日の第2話からで。でも、第1話も第2話も子供時代がメインだし、本格的に面白くなってくるのは次回からだろう。大河ドラマが楽しみな1年は、日曜も比較的家にいようとする気持ちが出てきて無駄なお金を消費する機会を減らせるから、いろんな意味で大歓迎♪来週も楽しみでしょうがない。
Jan 11, 2009
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08-09 スコティッシュカップ 4thラウンド会場:セルティックパーク(グラスゴー)(H)セルティック 2-1 ダンディーF(A)14分 DUN マクメナミン37分 CEL S.ブラウン44分 CEL マッギーディダンディーF監督: 予想フォメ 4-4-2 R.ダグラス マッケオン ローチャラン パトン マロン D.コーワン ポズニャク シーニー D.オブライエン マクメナミン ダキン-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 10ヘッセリンク 46マッギーディ 25中村俊輔 17クロサス 8S.ブラウン 3ネイラー 52カディス 4マクマナス 22ローフェンス 1ボルツ◎ダンディーF交代等69分 ポズニャク→マクホール78分 シーニー→キュイエ92分 パトン→べネディクス◎セルティック交代等64分 クロサス→CH 19B.ロブソン70分 ヘッセリンク→FT 9サマラス試合は、見てはいないが、俊輔フル出場で逆転勝利したって事でアップ。水野はベンチ入りしたものの出番は無かったようで。まぁ、それよりもストラカンと衝突したらしいマッギーディがフル出場して勝ち越しゴールをあげた事が何よりもセルティックにとって大きいか。というかスコティッシュカップよりも今、マンUvsチェルシーを見てたんだけども。試合は3-0でマンU勝利。凄まじかったのは、3点目。クリロナの超高速FKにベルバトフがワンタッチゴール。あのスピードと重さのボールは本当に大きな武器だと改めて感じた。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 10, 2009
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本田圭佑の写真をのっけている理由は・・・・まぁおいといて。彼は今エールステディヴィジのVVVフェンロでプレーを続けている。1試合通してのパフォーマンスを見る事が出来ないのは残念ではあるが、今季はゴール量産をしているらしい。どういった形でのゴールが多いのか、また中盤で攻守でどれだけの貢献度を見せているのかはわからないが、ゴール数が大きいのは意義がある。エールステディヴィジのレベルが、Jリーグと単純にどちらが上か下かというのは本気でやりあってもらわないとわからないが、Jクラブでも楽に勝てる相手ばかりでもないだろうという関係性がレベルを評価するのに最も近しいのではないかと思う。無論、観てはいないのだから、エールディヴィジと比較してのイメージではあるんだが。いずれにせよ、欧州列強国で得点を量産し、首位を保っているという事自体は評価に値すると思う。今冬での移籍は無い様だし、今季はVVVを昇格させ、是非来季エールディヴィジで戦う姿を見せてもらいたいと思う。五輪の頃の彼ではなくなっている事を期待して。
Jan 9, 2009
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日本で言うJ2が、イングランドではチャンピオンシップ。このリーグに属するプリマス・アーガイルというチームが家長や遠藤などにオファーを出しているというニュースが前に流れた。クラブの株式を日本企業が持っている為、奥寺氏を会長に据えている事から日本人獲得という流れも出てきたのだろう。ただ、スポーツ新聞などで、イングランド2部という表記をされると、いつも勘違いをしてしまう。イングランドはプレミアリーグがあってその下にチャンピオンシップ、リーグ1、リーグ2と続く為、あれどれだっけという事になってしまうのだ。プリマスについても多分リーグ2のクラブだろうと勝手に思っていたが、この実質2部のチャンピオンシップであればSPLよりも上のレベルだろうし、是非日本人を今季獲得に走ってもらいたいと思う。ついでに日本での放映がなされればこれ程嬉しい事はない。というのも、SPLで輝いた選手が結構チャンピオンシップに移籍しているから。そういった選手を映像で追いかけられるのはとても嬉しいし、ましてや日本人が通用するのかといった部分でも魅力は大きい。しかし、プレミアでなくともイギリスで問題となるのは労働許可の問題。浦和のアレックスもそうだったように、代表である程度プレーした実績が無ければ、この許可が下りず、出場できないという羽目にもなりかねない。スコットランドも同じイギリスである為、水野の時もどうなるのかと思っていたがまだ若く、五輪代表でもあった為、上手くいったが、家長などはどうなるだろう。五輪は出ていないし、既に23歳になっているとすれば、もう若いという尺に入れてもらえるのか微妙なところかもしれない。そういう点では、代表である程度の地位を築いた選手か若くして代表で出番を得ている選手で無ければ難しくなってしまう。そこで候補をあげてみよう。1.香川真司香川は日本代表で左サイドのポジションで3番手(松井、大久保に次ぐ)となっているし、そのドリブルや柔らかいプレーはイングランドでも十分通用するだろう。ただ、彼はまだまだメンタル的に弱い部分も垣間見える。その部分をサッカーの母国で養えば、更なるサイドアタッカーとしての成長も観込めるだろう。2.安田理大世界でも貴重な左サイドのスペシャリスト。彼の緩急をつけた突破力はこれまたイングランドでも重要な武器となるだろう。よりパワフルなプレーを身に付ける為にもこの挑戦は有意義ではないだろうか。3.玉田圭司ドリブル、スピードで相手を抜き去ってからのシュートに華がある彼のプレースタイルは大柄なイングランドDF陣を手玉にするには相性もいいのではないだろうか。セカンドトップとしてもサイドアタッカー、ウイングとしても使えるユーティリティ性も貴重な駒として出番を多いだろう。何よりも代表で主軸となった今こそ、移籍に支障は無いだろう。是非とももう一化けする為に欧州でのキャリアを積んでもらいたい。と考えれば次々と選手は思い浮かぶ。まだまだ可能性の段階でしかないのかもしれないが、極秘裏に動いていて、今冬の移籍発表が連続して行われるような嬉しいニュースが舞うことを期待したいし、奥寺さんもどんどん獲得を目指して、外国人枠が何枠あるかは知らないが3人程度を補強してイングランドにジャパニーズ旋風を巻き起こしてもらいたい。
Jan 8, 2009
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とうとう30歳になりました・・・
Jan 7, 2009
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田中隼磨マリノス→名古屋豊田陽平モンテ→京都あぁー。。何とも悲しい移籍。前者はマリノスから代表に羽ばたいてもらいたいと思っていた選手の一人。昨季も不動の右サイドとしてスタメンではあったものの、木村監督に代わってからは、小宮山を右でも起用したせいで出番は減少。絶対的存在とまでは言えなくなった。そのあたりが契約更改でも影響したのだろう。マリノスの顔とまでは言えないが、マリノスにとって重要な選手で俺も大好きな選手だっただけに残念な思いは強い。後者は元々、とても好きな選手という存在ではなかったが、昨季モンテの昇格に多大な貢献を見せてくれたことからファンになっていたが、やはりその存在は放ってはおかれなかった。京都へ完全移籍。名古屋にとっても勿体ない移籍のように感じるが、それでも豊田としてはステップアップの機会。これがモンテの宿命とはいえ、やはりさびしいもの。ただ、さびしいだけではない現実的な問題としてエースの退団は残留こそ狙いのモンテにとってはかなり痛い。決定的な仕事のできる外国人選手の獲得で豊田退団の傷跡を埋めてもらいたい。
Jan 6, 2009
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新年初のフットサル知り合いのチームを呼んで15人で三時間正月でなまりになまった体に鞭をふるって走り回った。個人的にはドリブルでかわしてからのゴールなど気持ち良くプレー。六点も取れたし、まあ今年も幸先いいかなと
Jan 5, 2009
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08-09 SPL 第21節会場:セルティックパーク(グラスゴー)主審:コンロイ(H)セルティック 2-2 ダンディーU(A)12分 CEL サマラス(R)←S.ブラウン(L-C:R)58分 CEL サマラス(H)←中村俊輔(FK:L)59分 DUU P.ディクソン(FK:L)77分 DUU フィーニー(R)←デリー(H)ダンディーU監督:ルベイン 4-1-4-1 1ザウスカ 4ウィルキー 18ケネス 2ディロン 23P.ディクソン 16M.ゴミ 6W.フラッド 8S.ロバートソン 14スワンソン 15C.コンウェイ 9デリー-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 9サマラス 19B.ロブソン 25中村俊輔 11P.ハートリー 8S.ブラウン 3ネイラー 12M.ウィルソン 4マクマナス 5コルドウェル 1ボルツ◎ダンディーU交代等60分 スワンソン→FT 7フィーニー65分 B.アギアル→RH 18チェスナウスキス90分 ナデ→FT 19J.モール◎セルティック交代等46分 M.ウィルソン→RB 52カディス73分 サマラス→FT 10ヘッセリンク83分 中村俊輔→RH 29水野晃樹新年一発目のサッカー観戦は天皇杯ではなく、スコティッシュ・プレミア♪マリノスを粉砕したガンバの出来レースの様な勝利には個人的にACLへ連続で出場するクラブを増やそうというJの思惑を感じたりと疑心暗鬼な感じで(苦笑)まぁ、そんな話は置いておき、オールドファームダービーをきっちり勝利したセルティックの新年一発目のゲームはSPL3位のダンディー・ユナイテッド。SPLでも、ハイバーニアンと並んで好ゲームを演出するダンディーUは好きなクラブの一つ。今日は十分英気を養った俊輔がスタメン。水野はベンチスタート。試合は、今日もセルティック優位。開始12分には、スコット・ブラウンの左サイドからのクロスをサマラスがダイレで蹴り込んで綺麗に先制ゴール。サマラスもマクドナルドもフリーだっただけに、セルティックが素晴らしいというよりはダンディーUの守備陣が余りにもルーズだったというシーンに映った。俊輔は前半からえぐってシュート、右サイドから粘ってクロスなど、要所で存在感を発揮。休養十分でコンディション良好さを示した。後半に入ると、ダンディーUも3位の意地を示し、攻勢が強まった。それでも、セルティックは左サイドからの俊輔のFKからサマラスがヘディングでゴール!!マークされながらではあったが、見事なヘディングゴール。これで俊輔幸先良く本年初アシスト♪しかし、1分後。俊輔のお株を奪う、左SBディクソンのFKが決まって1点差。ディクソンは初めて見る選手だが、守備は俊輔に翻弄され、まだまだ若い選手だと思っていたが、こんな武器を持っていたとは!!やはり、サッカーは見ないとどんな選手なのかはわからないなと思わされた。このゴールで勢いを増したダンディーUは北アイルランド代表のフィーニーを投入し、4-4-2ダイヤモンドにシステムチェンジして更に攻撃的に。ゴミの豊富な運動量、中盤での激しい守備。そして、フラッドがいいポジションでボールを受けて良く展開し、自らボールを運び、セルティックに迫った。すると、77分。左サイドセンターラインからのFKをバイタルエリアでデリーがヘッドでゴール前につなぎ、最後はフィーニーがきっちり押し込んで、とうとう同点に・・・。前半の優位な展開がいつの試合だったかと思わせる程の逆の展開。82分にはゴール前やや右でのFK。キッカーは俊輔だが、ダンディーUのディフェンスは、壁1枚でDFをゴール前に3,4人立たせる非常に完璧な俊輔対策。これをやられては俊輔のコースを突いたキックは効力が無くなってしまう。この直後、俊輔に代わって、水野出場。コンスタントに出番を得られるのは嬉しい事だが、俊輔に代わってというのは寂しくもあり(苦笑)この後も流れは変わらないまま。ダンディーUの攻勢のまま、試合終了。新年一発目は、俊輔のアシストはあったが、結果はドロー。レンジャーズと熾烈な優勝争いの中、残念な勝点マイナス2とはなったが、ダンディーUの健闘はSPLのレベルを上げる為にも必要なこと。次節盛り返してもらうとしよう。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 4, 2009
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連荘でウイイレの事を書くのも気が引けるが、自分で好きなチームを編成していくモードでネット対戦も出来るという事で。とりあえず、自らの腕を磨く前に、納得のいくメンバーを組んでそのチームでネットでやってみようかなと。で、今理想としているのはこんなチーム。リヨンがベース。ただ、ゲームだからといって簡単に選手を集められる訳でもなく、これをやっている間に1月は過ぎ去ってしまいそうな気もする。ゲームの中での理想とする世界ベスト114-1-2-3 ベンゼマ ロビーニョ アグエロ マニシェ ジュニーニョ ハマン クリシー サーニャ クリス ミカ・リチャーズ ギブンメンバーを見ると、マンCとリヨンの混合チームみたいでかなり片寄った人選ではあるが(苦笑)出来上がったとしてもこれが本当に強いかどうかは疑問なところ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Jan 3, 2009
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昨日今日と昼夜大逆転で寝るのが惜しい程、ウイイレにはまっている。ネット対戦というのを今回初めてプレーしたが、まぁ井の中の蛙のだったと改めて思い知った。こんなに上手い奴が世の中には溢れているんだと思うとびっくり。そのぐらい勝てない。いつも使うチームは、セルティック、アトレチコ、リヨン、マンCとややB級なクラブが多い俺だが、余りの力の差に、しょうがなくバルサやマンUを使う羽目に。しかし、それでも勝てないから、結局、マンC使ったら勝てちゃったから意味がわからない。というかマンCでチェルシーやマンUやバルサを粉砕すると気分がいい。ネット対戦まで始めてもはや完全なゲーマーと化した俺だが、この生活リズムで来週5日からの仕事始めに支障が出ないことをとにかく祈っている。って、まぁ自分次第なんだろうけども。。
Jan 2, 2009
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あけましておめでとうございます。既に3日になって今頃という感じでもありますが、まぁ、初詣に行ったり彼女の実家に行ったり、ウイイレをし続けていたりと時間が無く。というか、ウイイレをやり過ぎなだけかもしれないが(苦笑)何にしても、最近ブログを書くのが面倒になっている。やはり、以前の盛況だった頃の反応が無いからなのかも最たる理由かもしれないが、自己満足の文章をただ発信し続けたところで、誰も見向きもしないのは当たり前かとも思いつつ。やっぱり、いろんな所をまわって、書き込んで、仲良くなってという流れは必要だよなぁ。まぁ、それをやるにはそこそこ時間を割かないといけない訳で、そこまで毎日継続して出来るかといわれるとやはり難しいかなとも思うし。何よりも振り返って読んでみると、中々面白いし、ブログ自体は生活の一部でもあるから続けては行くけど、多分今後もこんなまとめ書きで更新をしていく事になりそう。
Jan 1, 2009
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