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先週の予報とは変わって、安定している予定だった気温は乱高下ぎみ。最低気温は低いけど、金曜日などは最高15度ぐらい?今日もかなり楽でした。次の節季はもう立春になるから、季節の変わり目らしさも混じってるかも。それでも晴れが多いので、1月らしい気はします。花粉、始まってますね~早いわ。たまに眼が赤くなっていたり、朝方くしゃみが出たりで。窓を開けて寝ているわけでもないのに、何で勘付くのか?という気もしますが。3月4月に比べれば何ということもありませんが。まだ、インフルエンザのほうが心配(苦笑)おそらく予防注射をしたら半分インフルエンザになってしまうほう(母のように)ではないかと思われるので~やったことないけど、大勢の人と会う仕事だったらしたほうが良いんでしょうね。部屋を片付けてからと思っていたら、こりゃ、追いつかないな、と。いろんなものが積み上がっている部屋の真ん中で、いきなり縫い物を始めました。久しぶりなので、本当は、初歩から見直していかなきゃならないところ、見切り発車で。系統的にやれないから、ほんの小手調べ程度です~。それでも、布をいじったり、あれこれ考えをめぐらせるのは楽しいことでした。やっぱり、好きだな~と、ほのぼの。ただし、あんまり上手くは行かなくて、途中でガックリしました‥コツを忘れているし、物探しにも手間取るんで~急には無理なのよね(苦笑)先日、人に会ったときに倹約法などをちょっと相談したのですが~新聞を2月は休むことにしました。その人は新聞も取っていない、テレビも見ないのです。新聞は、東日本大震災のときに、報道が信用できないと感じてからだそうです。テレビはもともと民放のドラマやお笑いなどは見ないそうで、NHKが面白くなくなってきたと感じてやめたのだそう。私は、好きな番組あり過ぎるよなあ‥新聞は電話一本で済みますから、いいんじゃないかと、とりあえず。今現在、私は新聞を毎日かなりよく読んでいるんですよ。だから、「ときめくかどうか」で判断するなら、やめなくてもいい。ただねえ‥本を読んだりテレビを見たりというのを常に同じ調子でやっていると、情報過多で疲れてしまう。キラーストレスというやつで。ほかに読むもの見るものが多い時期は休むのもいいんじゃないか?と思った次第です。今年、これからの計画としては、片づけをかなりやる予定でいます。ふだんよく使うものは別として、何年も動いていないようなものは、かなり減らす予定。古いものは半分ぐらい減らしたい。ただ、最初からペースは上げられない‥とりあえず、あちこちから1割ぐらい抜き出していこうかと。既に物を動かして~ごった返している部分を考慮しながら。一つずつ、順番に、ほどほどに。首凝り肩凝りがなかなか、すごくなって来ました。教室を休んでいる分、自分で出来るだけほぐしていて、かなり頑張っていると思うけど‥やっぱり作業をするとね。まだ当分行けそうにもないので、教室のメンバーに電話しておきました。しばらく休むけど、いつかは復活するので~やめる事はゼッタイないのでまたよろしくと。先週は休んだ整骨院には行きました。押されると、すっごく痛い箇所がある。自分で触っても~まったくわからないんだけど。似たような症状の人は多いそうで、寒さもあるらしいです。自分でもっとほぐせるように研究して頑張るつもり。すぐ疲れてしまうんで困るけど~それも無意味とは限らないし。どこでどう道が開けるか‥ちょっとしたことで、すっかり頭が重くなってしまい、困りましたが。身体をいろんなふうに30分ほど続けて動かすことで、だいぶ改善しました。やったぁ!血行をよくするの大事だな~身体を動かして働いていこう。稀勢の里、横綱昇進、よかったですね。14年ぶりの日本人横綱の誕生です。外国人横綱がいて良くないとはまったく思わないけれど~日本人が一人もいないってのは寂しかった。相撲をあまり見なくなった原因の一つかも。今のお相撲さんのことあまり知らないけど、人柄も好感持てますね。お師匠さん(隆の里のほう)は知ってます。親がいたときはいつもテレビつけていたからねえ‥横綱になったとたんに調子を落とすお相撲さんもいるから、周りは考慮してあげてね。アメリカの大統領の権限について、池上さんが解説した番組の録画を見ました。すごく権限が大きい‥あの人に任せるには、大き過ぎる!日本車が不当に大量に入って来ているとか、情報が古い、困ったおじいちゃん。次々に方針を打ち出していくことで、喝采を浴びせる層がどれくらい、いるのかどうか。いい方向へ変わることがあるとしたら、それは何?テレビで黒柳徹子さんについて特集があり、見てみました。(録画して見ましたよ~だって見せ場の予告というか、同じことの繰り返しがすっごく多いんだもん、疲れる。)何者なのか?という一般の若者の質問に答えるという内容。テレビが出来る前に、日本初のテレビ俳優を募集した一期生13人のうちの一人だと。当時はドラマもすべて生放送。さすがに最初の頃は知らないけど~子供の頃からずっと見てますよ。司会者だけでなく、今も女優として毎年、舞台をつとめている。しかも、ユニセフの大使になってからも長く、集めた募金は54億とか。40年付き合った遠距離恋人がいたとは、初めて聞く話でしたね。昨年インスタグラムを始めてフォロワーが多く、若い子にも人気だそう。それもそのはず、華やかでカワイイ写真が多い。センスもいいし、気も若いのねえ。翌日は、大竹しのぶのルーツを探る番組。詳しいことのわからなかった母方の祖母の若い頃の話が壮絶。少女の頃に小説のモデルになったモテモテな娘で、後に幸徳秋水のいた平民社に参加していたとは。アメリカで出産するが夫を喪い、帰国して子供を夫の実家に渡すことに。その後も色々あったようだけど、すべての関係者を洗い出しその孫まで出演という。祖父と夫婦仲がいいというのも素晴らしい。父方はまた、名主として有名な家系だったそうで、なんと今も先祖の一人が祀られている。母の情熱的な手紙が残っていたりして。強いものが流れている家系なんですねえ。日曜劇場は、視聴率14.2%から2回目14.7%だったか。最近のドラマとしては良い方。何とか悪く書こうとしているような評も見受けるけど、そのうち潮目は変わると思う。だって、普通に面白い。どの役の人も面白いし、主人公が苦労している顔つきも合っていたりする。浅野忠信の役がエリートなのに小心で、嫉妬しながらも頼るっていう(笑)先週、医療ミスで訴えてきた患者を別な手術で救おうとする木村(沖田一光)が、忠信(副院長の壇上壮大)に頼むといって呼びかけるときに、ほかの人にはわからない熱のこもった説得をするのが、すごくいいシーンだった。今週は小児外科の診断で迷う深冬先生が頑張る気になる話、元気が出ました。大河ドラマは、頭を丸めちゃったおとわ。最初は出家の意味がわかっていなくてイヤだと言い出したり、寺に預けられてもすぐ逃げ出したり。幼馴染の鶴丸に、僧として、亀之丞の役に立つことが出来るのではないかと励まされる。みなの助けになればいいと張り切って手伝いをするおとわ。いい子なのよね~鶴丸も。鶴丸の父の小野は家老だが今川の目付けとなって、井伊の家臣の反感を招いており、領地のことでさらに憎まれてしまう。おとわの父も、南渓和尚の知恵も借りて、難局を乗り切ろうと領主として覚悟を固める。おとわは跡継ぎの名である次郎をとって、次郎法師と名乗ります。和尚の心積もりでは、のちのち還俗させればいいと思っていたのですが。本領安堵と引き換えということになってしまった。一人娘を出家させることになってしまったと嘆きながらも凜としている財前直見のお母さんはよかったです。そう、とんでもないことだもんね。でも狭間にある小国だから起きた珍事が後に繋がるんでしょう。南渓和尚は、めったにない子だと見込んで教育に当たるよう。近年の大河では子役の出番が長かったですね。なかなか良くやっていたし、子役を使わないのも不自然で見ていられないけど~子役のシーンがあまり多いと、歴史的な感覚が‥時代を体現する人たち、国を動かしていく人物をもっと見たい、ところがありますね。それはこれから、たっぷり出てくることでしょう。
2017.01.29
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先週末の大寒波がまだ残っていた月曜日。土曜日は動く気もしないほどの寒さでしたが、少しはましに。小寒から大寒までの間の期間だから~しょうがないですね。しばらく雪は見ていないけど、土が盛り上がって見事な霜柱が立つようになりました。子供の頃は庭や通学路でよく見かけたけど、最近は玄関周りはコンクリ、道がアスファルトなので見なかった。ところが庭の隅っこに霜柱が残ってるようになって~お昼近くなっても立っているんです。日差しがとってもありがたい!猫のように窓辺にしばしたたずみ、ついでに丸くなりたい心地。気温はマイナスから7度ぐらいの日が多かったけど、土曜は11度。来週もそれぐらいの日が多いみたい。洗濯も出来なかったのをやるのがまず手始め。天気がいいから、何とか乾くでしょう。一度は家中の窓を開けて通気をよくします。寒すぎるので10分もしたら(一つを残して)次々に閉めていくけどねっ。いぜんは室内干しは暖房で室内が乾燥しすぎるのを防ぐ役にも立っていました。この冬は暖房は倹約しているから、リビングなどはあまり必要に迫られてないですね。最近は夜の間の冷え込みがきついため、自分の部屋は夜の間も暖房しています。この間にお肌が乾燥しちゃうの。そのためには役に立っているかも。うちのあたりは風が強すぎて外には干せないんです~。重い洗濯ばさみを使ったり工夫しても、どうしてもたまには吹っ飛んだり、壁や屋根に張り付いたりと悲惨なことになるんで。家族が多かった頃は外にも干していたし、乾燥機も使っていたけど。乾燥機は高くつくので、故障したまま使わなくなりました。母が寝汗をかいたシーツ物などがなければ、それほど必要ではないので。乾燥機はそのまま残してあります。歴代の猫が乗るお気に入りの場所でしたから。年賀状の返事は16日、17日になっても届きました。なんというか、サークルの後輩とか、アート系の知り合いだと毎年あります。春に来たことも~いいんです、もうれつ忙しいのはわかってるから(笑)私は若い頃よく「この中では普通」と言われていましたっけ。元旦に届くのはきっと少ないけど~遅くなっても返事は出すタイプでした。もとから年賀状は出さないという友達もいるし、何年かに一度という人もいますね。先週のいつだったか、ヘルスメーターの数字がよかったことがあります。自分の平均ぐらいだけど。今週はがくっと一度悪くなりました。出かけるのを減らしているのが祟って来たかな、と。買出しにも出かけ、最近の普通レベルまで復活。どうしたら運動不足を解消できるかな、と考え中。何をやっているときにもちょこっと動くようにしています。台所で立っているときに爪先立ちになったり、階段を爪先立ちで上がったり。動き方が少なかったと思う日は、室内で小走りに動いてみたりして。けっこう、いいかも。キャットフードが余っているのを友人のところへ送りました。前から時々気になりつつ、肩や腰や腕が悪いと運べないのと~療法食なのでどの猫でもいいというわけにはいかず、決めかねているうちに賞味期限が過ぎたものも増えてしまったのです。切れていないのを送ろうかと話したところ、たくさんの猫の世話をしている知人が野良猫ちゃんにもご飯をやっているので、賞味期限切れのも送ってくれという話。それなら、と。この寒空、猫ちゃんたちが生き延びる足しになりますように。環境がまあまあなら、自由に生きたいと思う猫もいるでしょう。このあたりでは室内飼いが徹底してきて、野良猫はまったくいなくなりました。空き地もほとんどなくなり、小鳥も虫も減ってきたような気がします。「猫が歩いていないような町でいいのか」と父が十年ぐらい前に言ったことがありました。うちの親は広い意味では動物好きでしたが~田舎で猫などほったらかしが当たり前という環境で育ったし、猫馬鹿ってわけじゃないんですよ。それでもね。事務能力全般が過労で倒れてから落ちましたが。特になぜか荷物を送るということがものすごく苦手になってしまって、何年もたちます。いろいろ滞っていて、申し訳なくて‥少しずつ苦手意識を減らすように工夫しつつ、出来ることから片付けていって‥やっとこさっとこ荷物を送るみたいなことも出来るようになってきました。遅くなったのに変わりはないので、申し訳ない気持ちはまだ続いておりますが。一つ送るのに成功したので、次のプロジェクトに取り掛かります。うちの近くに初詣に来たいと言ってくれた友人がいたので、最寄り駅で待ち合わせ。なかなか都合が合わなくて。私はちょこっとだけは初詣はもうしてありますが。通りかかったときに、ほんとに最低限の挨拶だけ。まず、不動堂でお参りし、奥殿に参拝して、拝観も。中は展覧会のようになっていて、展示物が予想より多く充実していました。こんなふうになってからは入ったことなかったと思います。ちょうど案内も始まったばかりで、解説を聞くことが出来ました。土方歳三の直筆の手紙もあって、感動。平安時代に作られた不動明王の巨像はいぜん見たことがありますが、展示は変わっていました。そんな古い時代に江戸に文化があるとは思ってなかった、失礼しましたと友人が笑ってました。おみくじを引いたら吉!しかも、二人とも同じ数字でした~珍しいこともあるもの。願いがかなう、失せもの見つかる、病は本復、長い冬が終わると。ありがたや~。アメリカの大統領の就任式。ちゃんとは見ていないけど~ついに、なっちゃったか‥間違ったことを言ってもめったに謝罪せず、ひどいことを言ったと非難されても「言っていない」と否定する態度。言ったもん勝ち?すべてを検証しきれないぐらいとはいえ、勢いで通っちゃうようなところがあまりに危うい。さすがに演説で誹謗中傷はしなかったけど。閉鎖的な自国優先政策はありあり。急激なグローバル化への反動が起きた、のはある意味、必然的な揺り戻しなのかもしれません。ごくわずかな人数の大富豪が富のほとんどを手にしているという世界の傾向が、アメリカではさらに強い。既得権益層を少しでも掘り崩すことが出来るのかどうか。そのへんはお手並み拝見だわ。夫人と長女の衣装はラルフ・ローレンとオスカー・デ・ラ・レンタ。ほかのデザイナーは断った人も多いとか。今の流行まんまな感じだったので、ケネディ夫人を意識しているという報道はやや意外でした。就任式の服装が流行一回りして似ていた?ジャクリーン・ケネディのイメージはあちらではもっと多様?というか具体的なんでしょうね。引き合いに出された写真を見ると、別にそっくりと言うほどは似ていないけど。イメチェン頑張ったんだな~という印象はあるかも。これまでの大統領夫人の服装も、何かと日本より騒がれていたはず。最近はネットで写真がすぐ流通するし、娘もスタイルがいいから注目度が違いますね。「精霊の守り人」の新シリーズが始まりました。バルサ、カッコイイ~いつもの綾瀬はるかとはまた違った魅力。4年後、ロタで用心棒しているバルサが少女アスラと兄に出会う。二人の母が壇密で、父がじつは王子のディーン・フジオカ。(って役名じゃなくて俳優)チャグムとバルサが遠く離れていながら内心は思い合っているのが切ない。友達でもない恋人でもない親子でもない、姉弟に近いのかなあ。でも生死をともにした命がけの絆はもっと深いものが。チャグム王子の役は変わっています。すっかり、りりしくなって。前のチャグムが幼いながら品がよくてかわいかったのよねえ。あれ? あの子、今の大河の鶴丸じゃないかな。成長して顔変わってるけど。小林 颯(かい)くん。「嘘の戦争」でも、つよしの子供時代でした。つよしの父親役は真田丸の三十郎らしく見えたけど‥表になかった(迫田 孝也?)大河ドラマは、婚約を拒むために出家すると髪を切ったおとわ。今川への反抗ととらえられ、人質になるよう命じられる。出家すれば跡継ぎではなくなるからと、南渓和尚が今川を説得する工作を始めるが、不調に。おとわは、城にいる子供らと知り合い、後の菜々緒の役の女の子が似ていて面白かったり。蹴鞠の勝負で褒美がもらえると知り、参加したおとわは義元の息子に挑戦を続ける。無茶だけど~おとわのがむしゃらな勢いに、場の空気が押されていく。政治の思惑はまた別にあるにせよ。ちょっとテンポが遅いような気がしないでもないけど。浅丘ルリ子の寿桂尼さまや、人質になった南渓和尚の妹・佐名が出て来たりというあたりが面白い。南渓和尚も井伊の濃い一族なのね‥え、直平の息子?おとわのお父さん、もっと若いんじゃ‥
2017.01.22
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2017年で~平成29年なんだよね!って自分に言い聞かせていたりして。なんか飲み込めないというか、忘れそうで。あんまり数字が大きいから数えられな~い?(笑)冷え込んでます。最高気温が8度から10度。最低気温は零度近く。いやもう‥でも身体は少し慣れてきたかな。週末にはさらに大寒波襲来!庭の一隅には、真っ直ぐな葉っぱが青々と伸びているけど~彼岸花の葉っぱだよね。水仙が出て来ない‥毎年ほうっておいても咲いてくれる可愛い子達なのに。まだちょっと時期が早いのかな?彼岸花を少し減らしたほうがいいのかもと睨んでみたりして。でも水仙とかなり葉っぱが似ているので~間違えて抜いちゃうといけないし(笑)寒さのせいなのか‥と納得しかけると、椿の一部がもうほころびかけています。完全な寒椿なら当然だけど、そうじゃないんですよ~。春先に咲くタイプなのに。どうなってるの。10日になっても年賀状の返事が数通届きました。ということは~こちらが出した年賀状が‥6日7日8日ごろになってやっと届いたのもあったんじゃないだろうか‥(汗)まあ済んだ事は仕方がないわね!11日は鏡開き。小さなものだけど、プラスチックケースに入った鏡餅を今年も買ってありました。いぜんこういうのを買ったら、中は空洞で小さな四角い餅が入っていたの。だから今年もそんなものかと思っていたら、みっしり入っていて、けっこう大きい。今年は元旦に餅を買っておかなかったからねえ。お汁粉にしたら、食べ応えがありました。ところが、ずうっとお腹がすかなくて‥すっかり胃もたれ。しっかり食べて元気をつけようと思っていた日のラストだったからかも。消化を助けるお茶を飲んで、何とか苦しくない程度に。翌日からずっと消化のいい控えめな食事です。薬を飲むほどじゃないけど、食後にちょっと胃の下のほうに重さを感じるので。無理して食べ過ぎないようにしたほうがいいのかな。木曜日に出かけたら鍵をなくしてしまいました。いつもの場所になかったけど、バッグのどこかに落ちているものと思い込んで~隠してある鍵を出して無事に開けて入りました。ところが家の中で念入りに探しても、どこにもない!ええ~大きなストラップをつけておいたので、まさかなくすとは。兄にメールして車の中にないかどうか聞いておく。連絡がないのでなかったんだろうなと思いつつ、翌日確認の電話。やっぱり、なかった‥行った先にも電話して聞いてきたけど、なさそう。ほかの場所で落としたのね‥って、どこで?合い鍵を作りに行ってきました。バッグの中身が手探りしてもわかりにくいぐらい、ゴチャゴチャしていたのが敗因かな~と反省。前に鍵を無くしてから、いつも財布に入れることにしていたんだけど。ふっと無意識になっちゃうのよねーどこに入れたつもりだったのかねえ??週末は大寒波襲来の予報。受験の子などは大変そうですねえ。こちらは雪ではないので、そんなに大ごとというわけじゃないけど~最高気温6度、最低気温マイナス4度の予報と来たから。日曜日に出づらいほどだったらと用心して、いつもは日曜日に行く図書館を金曜日に。合い鍵も作ったわけ。スーパー前の資源物回収にもひと山出して。ちゃんとやってるじゃん、自分(笑)税務署に追加で出せそうな領収書を発見したので、種類別にまとめて、計算して、持って行きました。ところが無関係だったと判明して、がっくり。それでも一歩ずつ、進んではいるのだから。崖を滑り落ちたような気がするのは気のせいだってばさ(笑)次に見えてくる景色はまた違うもの。何とか気持ちを落ち着けて。12月から、書類探しと年賀状探しで家中ごった返しています。すっかり忘れる前に少しずつ片付けておかないと。もう何もかも忘れたいぐらいだけど、まあ休み休み。少しは出来るようになってきた感覚を有り難~く感じながら、やっていきましょう。これまでの年月に‥喪ったものを思うとクラクラします。でも、これだけ無くしたら、今度は何か入ってくるんじゃないかな!今年は生活を変えなくちゃ。アレもだめ、これも出来ない、と言ってばかりいては進めない。とはいえ、現実的には???ちょうどいいのはどの当たりなんだろう‥しばし落ち込んだ後は大抵どん底蹴って浮かび上がっています。出かけることも難しくなってしまったけれど、家で自分で出来ることが増えてきているとは思いますし。新しく道を切り開くには、少し集中する時間も必要かと。一歩ずつですよ。生前退位の希望を考慮して、平成は30年で終わりにする想定で動き出したとか。確かにきりがいいかも‥(西暦ではきりよくないけど両立は出来ないもんね)いぜんは退位した年の年号はそのままで、元旦から次の年号にしたこともあったそう。それなら、大正も昭和も平成もそうすればよかったのにと今さら思いました。宮内庁とか狭いところで公開せずに決まって行ったから‥皇族の仕事も多すぎるような。すべてが何百年も続いてきて動かせない仕来たりなどではないはず。数少ない皇族に結婚相手が見つからないほどの厳しい境遇を強いるのは非人道的というもの。それじゃ制度も立ち行かなくなるということを考えるべきでしょう。ドラマはブシメシの1回目見ました。単純だけどなかなか楽しい。たくさんあるシーズンなので毎回は見切れないかもね。くさなぎつよしの漢字を忘れたので検索したら、いくつもの記事に「草なぎ剛」と。常用漢字じゃないのね。録画してあるけどまだ見終わってないの。スペシャリストがよかったので、あんな路線だったら好きかな~。いい俳優になったよね。アイドルは卒業しただけってことで。日曜劇場も見ました。豪華な布陣だわ~。松山ケンイチをこう使うとは。浅野忠信はこういうおさまりかえった役って珍しいんじゃないかしら‥といっても、映画中心だからか、そんなに見てないけど。竹内結子、何をやっても安心だけど、女らしい役で新境地。すっごく、上手い。元彼の木村くんに対して最初は硬めの態度だが、ふとしたときに感情がむき出しになった場合に(愛情ってわけじゃないんだけど)心許していた過去が垣間見える。元彼としては感情はシャットアウトしようと決めている顔が主で、ごく普通にしていようとする表情が混じってる。こりゃ~だんなさん(浮気者だとしても?)大変だ。前半は敵陣?に乗り込んだかのような木村くんに対して周りの男の嫉妬どろどろって感じ‥?だったけど、それ以上の違う要素が入ってきたために面白くなりそう。大河ドラマは、2回目。亀之丞と婚約したばかりだった幼い姫のおとわ。亀之丞の父が今川への謀反を画策して討たれ、亀之丞も差し出すように命じられる。井伊の人々はこれを逃がし、おてんばなおとわも衣装を取り換えてまで協力。家老の小野が目付けに任じられ、その息子・鶴丸が新たな婚約者に。亀を待つと約束したからとおとわは拒むが‥おとわが生き生きしていて楽しかったです。真田以上に小さな領主という感じで一族にも素朴さがありますね。どの大河に出ていてもおかしくないような顔ぶれだけど‥有名どころとどう絡んでくるのかな~。
2017.01.15
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元旦は先週でしたね。年末のことなどもあれこれ書いたので、なんだか~今年ももう一週間もたったなんて。週の前半は晴れて最高気温も14度ぐらいまで上がるという穏やかさでした。年末は叩きつけるような雨が降ったりしましたのでね。そのせいか、庭の赤い実たちはいっせいに落ちてしまい、お正月の花に添えようと庭に出てみたら、一粒も残ってなかったです。地面に落ちたのなら小鳥達が拾っていったかなあ。中途半端な高さの木だと、鳥が止まるところがなくて売れ残ってたりするんですよ。庭は冬枯れていますが~よく見ると椿のつぼみが。ピンクの侘び助は咲きました。筒状に細く咲く控えめな寒椿です。ほかに冬に咲く椿を見てみたら、一本に全然つぼみがついていない!何か異変が‥?家族のお正月は兄夫婦が来て、お鍋。美味しい牛肉と野菜を持ってきてくれました。料理上手な兄がめんつゆまで自作らしいのを持ってきて準備もしてくれます。うちからは飲み物やいただきもの、ありあわせのものなど少々。親がいた頃はお正月料理をあれこれどっさり準備したし、お鍋のときでも何か作ったものを出したんだけどねえ。いまだに力尽きているというか‥まあ何十年も頑張ったから。あ、あるもので出し忘れたのもあった!それぐらいは来年は出せるようにしましょう。お正月番組は、元旦が前にも書いたウィーン・フィル。あと、振袖姿を求めてあちこち、うろつきます。チャンネルを回すじゃなくて、なんていうんですかね。二日は歌舞伎。元気なときや出し物によってはけっこう見ていたものだけど~今回は冒頭に玉三郎が踊っていたので、それだけで満足して見るのをやめてしまいました。年末に録画したもので見ていない部分を消化したりするので忙しくて。初整骨院へも。年末に身体をほぐしていないから、バリバリ。自分なりにやってはいるけど、何ていうのか‥集中できなかったですね。去年の春ごろはペースが出来ていたんだけどなあ‥どこでどうなっちゃったのか。もっと自分で出来るようにしたいのが今年の目標です。年賀状を元旦の夜にも出し、2日も書き‥昨年来た年賀状をメインに年末書き始めたのだけど~どうも年賀状フォルダーに全部入っていないみたい。昨年や一昨年喪中だったり、賀状は来ていても住所が書いてなかったり。途中何年分もの年賀状が見当たらなくて。十五年も前のフォルダーはあるんだけど、この住所でいいんだろうか?っていう。引っ越して住所が変わったような気がするんで出してないけど、いまだに確認できなかったり。また中途半端だと1年後が大変だから、出来るだけ整理してますけどねえ‥3日のお昼に書いたのをうっかり持ち歩いてしまって4日に気づきました。丸一日以上、損してしまった~夜遅かったけど、ポストまで出しに行きましたよ。今は年末に出しても消印がないのでわかりにくいけど~こちらから出したものも3~4日には届いたかな。従姉から電話があったり。年賀状に体調がなかなか、などと少し書いたらしく(よく覚えてない)、心配してくれました。自分の基準だとまあこれぐらい慣れちゃってるんだけど、人並みと比較したらやや病身かも。十年介護の途中で身体を壊し、見舞いと看取り、最後に猫も看病して見送ったので、精根尽き果てたという感じですかねえ。食欲が落ちたから筋肉量が落ちたのかも、とふと思い当たる。従姉は胃の手術の後に更年期に突入した経験があるので、身体が思うようにならないことには理解があります。向こうはだんなさんのほうの関係の喪中で年賀状は出せないということのよう。いろいろありますね。思いがけないことというのはあるもの。ファックスを受信中に突然止まり、光が点滅。インクリボンが切れたと。あと少しだけだし、どうしても必要な内容でもないのに、これで終わりということに出来ないみたいで。停止とかあちこち押してみても駄目。でもインクリボンは年末の家捜しのときに見かけていました。ファックスのマニュアルを探したけど、見つからない。奥のほうの戸棚にある程度まとめてあるんだけど、その前に物が積んであって遠い‥苦労して引き出しを引っ張り出したものの、そこにはなかった(謎)ファックス自体、滅多に使わないんだけどね~インクリボンの箱にもファックス本体にも取り換え方の説明はあるんだけどこれがわかりにくくて~何度か固まりつつ、ようやくここか、こういうことか!と。その間ずうっと点滅されているのが邪魔なんだけどねえ。まあ無事に済みました。5日は気分が沈みました。猫の命日だったから。お正月気分の時期なので、あまり人に打ち明けて慰めてもらうという気にもなれなくて。これまでも何だか今日は泣きたくなるなと思ったら月命日ということも多かったです。毎日思い出すというか傍にいるような感覚があるので、語りかけてはいるけどね。ずっと大好きなのは変わらないの。元気な気分になるのは難しいけど‥これから出会うどんな猫の中にも、みゅんはいると思います。すまっぷのことでも、大晦日にきむらくん抜きで集まっていたという報道はこたえました。メンバー間の亀裂ということは、意見の違いという点では仕方がない。いろいろ誹謗中傷のレベルで言われていたけど、それは違うんじゃないかと思っていたのに。なんかね‥事務所だけが悪役にならないよう、きむらくん結果的にスケープゴートになってるような。舞台裏の人のことを話題にするより注目集まるからなんじゃ。まことしやかな報道をつい読むと印象が強く残るけど、書いている記者がその場にいたということはありえないし。芸能界の勢力図まで影響してるのかもしれないとかいう情報見ると、わけがわからなくなる。こっちも考え方を切り替えなくちゃいけないかもね。色々読むのもそろそろやめよう。これからどうなるのか、わからないけど‥何事にも始まりがあり、終わりがある。アイドルであり続けるのも大変なこと。これまでよく頑張ってくれた!ありがとう!と思ってます。金、土、日と冷え込みました。今年は5日の木曜が小寒で、寒の入り。暦に合っているもんですね。この後に大寒になるのね! ぶるるっ‥まあわかるけど~立春って2月初めで、このあたりじゃまったく暖かくないのが不満だわ(笑)土地にもよるだろうけど~。真田丸関連の番組を録画したのを一つは年末に、一つはつい最近見ました。地形を利用して、幸村が相当自信を持って戦略を立てていた様子が伺えるのが面白かった。まだ気分は真田丸~でも、なぜか見直す気はしないですね。わりとわかりやすい脚本だったから、ありあり覚えているせいもあるけど。「おんな城主直虎」始まりました。井伊谷(いいのや)を治めていた井伊家の一人娘おとわが、のちに直虎という男名前で家を継ぐことに。今川義元が遠江に勢力を伸ばし、井伊谷を支配して何年もたっていない頃。幼馴染の男の子二人と野山を駆け回っていたおてんば娘だった。領主の父・直盛の叔父・直満(宇梶さん)の息子・亀之丞(のちに三浦春馬演じる)と婚約するが、北条に密書を送ったことが今川にばれて直満は首を打たれ、息子も差し出すように命じられる。情報を送ったのは、今川家よりの家老の小野政直(やだわ、吹越さんたら)で、幼馴染の一人・鶴丸(のちに高橋一生‥似てる)の父親。鶴丸はちょっと気の毒な立場になるけど、それも切ないシーンが出来そうな。子役は可愛くて勢いがあり、後の姿にも繋がって違和感ないです。風景も綺麗で、静岡はこんなところなのかと思ったら撮影は岩手だそう。寓話的な美しさは魅力がありますが、まだ大河ドラマという感じじゃないとも言える。今川義元は今の段階ではミスキャストに見える‥大きな役だから。どこが海道一の弓取りなのか~はこれまでの大抵のドラマでそうだったけどね。ここからどうなっていくのでしょうか。脚本は「仁」と「ごちそうさん」の人だそうですから、楽しみにしています。
2017.01.08
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あけましておめでとうございます。2017年になりましたね。読みに来てくださった方、ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。皆様にとって、いい年になりますように!今年は本当に好きなことを思いっきりやりたいと思っています。楽しむ達人になる!^^追記:12月最後の週も寒かったです。ついにスマップ解散。いぜんのシーンを見ていると、若かったなーと思いつつ、なんていい子達なのと楽しい気分に。でもはっと気づいて‥何で解散するのか理解できない気分に‥生放送もコメント撮影もない、一曲の録画と感謝の言葉だけ。本人達から説明がないことをさびしがる声は多いですね。まあそりゃ事務所に所属しているんだから、言えないんじゃないですか。報道されていないことも何かあるかもしれないけれど、ポイントは一つから発していることでしょう。何か言うと当分繰り返し報道されるだろうし。言葉を選ぶのも大変だよね。生放送は会社が忌避したかも。とっさに本音が出たら収拾つかなくなるし。新聞にSMAPを応援する広告が載っていました。ファンの気持ちって、すごいもの。これからもメンバーを見守っていく気持ちは、私も同じ。卒業はしても、ある意味ではグループは続いているんだと思います。大晦日になかいくんがラジオで、「誰も悪くないんです」と20分近く喋ったとか。確かに、そういう事は大事かも。具体的なことには触れなかったそうですが。今年はじゃに系もスキャンダル多いですね。それでも事務所が抑えるので続報があまり出ないんだとか。共演NGとか、ほかのタレントつぶすとかいう、力のごり押しは通らなくなるといい。でも別に‥大スターでもない相手との関係なんて、そんなに知りたくもないですよ。個人のプライバシーより大事な問題がもっといくらでもあるから。報道はゴシップばかりに力を入れなくていいんだと思う。火曜日が暖かかったんですが~この日は今年最後に出かけるはずが調子が出なくて、はっと気づいたらもう間に合わない時刻。呆然としました。ただ後の予定を考えたら取りやめる決定をしていてもおかしくなかったの。しばしの動揺が収まったら妙に納得して、家中の家捜しを続けました(苦笑)書類を捜しまくったんだけど~結局、あったものだけで翌日とにかく出かけましたよ、税務署へ。バスで行こうとしたら本数が少ないとその日に発見、とはいえ時間も早かったのでモノレールで大丈夫でした。いぜんものすごく道に迷ったことがあってね‥用件は、23年分の還付申告という期限ギリギリのもの。期待していたのとはだいぶ違ったので、がっくり。ややこしいなあ~でも5年もの間コンディションが悪くてどうしても出来ず、この1、2ヶ月も行けるかどうかわからないプレッシャーがあったんで。行くことができて、事実が確認できた、わずかながら還付もある、という3つのいいことがありました。12月前半にやれるつもりでいたのに、風邪が長引いてなんだか溺れているような感覚でした。出来ることが少ないというのに~当たり前に出来ていたことが出来ない。でもそういう中で気づいたこともあったのは、先週も書いたとおり。2016年ははらはらしながら看病するということからは解放された久しぶりの年でした。自分の看病をするのって、けっこう難しい。延期してきた苦手なことに直面した年でもありました。物理的には楽なようでも内心、精神的には実は激闘した年だったかもしれません。自分なりに、いいこともあったことを忘れずに、やっていきたいと思います。パソコンが3年前にクラッシュしてから年賀状ソフトが使えなくなっていました。今年はプリンターさえ使ってなかったのでもう無理かと思ったんですが~何とかソフトを入れなおして29日の夜から始めました。これはさすがに遅い。普通は25か6日から始めて、第一陣はすぐ送るのに。前に貰った年賀状がまた、ここ何年か整理できてないのよね~。アドレス帳はもちろんクラッシュしたし‥こちらが喪中のあとにたぶん向こうが喪中だったりして、住所がわからなくなっていたり。引っ越したような気がするけど、探しても確かめられなかったり。紅白をつけながら年賀状を書き続けました。今年の紅白はそうですねえ‥まあ見る価値はあったけど。冒頭でタモリとマツコが一般審査員として来たのに入場券を忘れて入れてもらえないという演技をしていました。え、まさか、ずっと登場させないつもり?空席があったらすぐスタッフが迎えに来るだろうに非現実的~。71歳のタモリに失礼なんじゃないか。NHK何様。周りの席の人だって、タモリとマツコが来るの楽しみだっただろうに。最初のうちはこれで気分が台無し。歌はまあいいけど、トーク部分が無駄に思えて、それよりさっさとあの二人を入れろと。パフィーとイエモンとキンキが紅白初出場と知って、何やってたんだという気持ちもあり(笑)なんか全体にゆるめだったような‥SMAP枠が余ったせい?マツコがほんとの奥さんみたいななりきり演技でちょっと面白かった。タモさんはゆとりがあるしね。パイプオルガンのところに出ちゃうのも面白かったけど、あのへんで席につかせればよかったのに。シンゴジラの映画みたいな挿入と、トーンが合わないぜ。元旦もおだやかな気分で目覚めました。元気というほどじゃないんだけどね~目標はね、びっくりするほど元気になるのを目標に!現実はまあ、キビシイけど~慌てず騒がず凍りつかず、今出来ることを一つやろうと。落ち着いて、マイペースで。決して絶望しないこと、ですかね。気持ちは明るく、行動は無理せず、適度に休みを入れて効率よく。ちょうどいいぐらいに、と思ってます☆年賀状が届いていなくて、5回も郵便受けを見に行きました。そしたら真っ暗になってから、下の方に白いものが見えて。急いでいて勢いよく投げ入れたのかね~植え込みの下に落っこちていたのです。確か下まで見たこともあったので、その後に届いたのね。ありがちなことだけど、なぜか書いてない人から届いちゃってる。年賀状をファイリングしてあったのが完璧じゃなかったから。書いた人だって出したのがつい昨日おとといのことだからねえ‥来年はもう少しナントカできるうちにやっておこうっと。元旦の夜にもポストへ追加分を入れに行きましたよ。夜はウィーン・フィルのニューイヤーコンサートを。バレエが出てくるのが超楽しみなのです。私は音を長いこと聞いていることが疲れてしまって出来ないようになってるので、途中席を立ったり、録画を一部すっ飛ばしたりして見るしかないんですが。それでも聞いた部分は、なんて綺麗な音なんだろうと聞き入りました。年の変わり目にはジルベスターコンサートのカウントダウン。心が洗われますね。
2017.01.01
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