全4件 (4件中 1-4件目)
1
冷え込んでます~時期的に当たり前ですけど。春の陽気と書いてる方も見かけるのですけれど~地方によるのかしら。庭の白い山茶花と紅色の寒椿がたくさん花をつけています。伸び過ぎなんだけど~だから、陽当たりがよくて、こんなに咲いてくれたのよね。月曜日、起きて水道の蛇口を捻ったら(正確には上げたんだけど)、すぐ水が赤茶になって、出なくなりました。凍結? いや、そこまで寒くないのに?他の故障だったら大変だ~と心配していたら、急に水が出始めました。後で、水道メーターの取り替えの影響とわかったの。はぁ~よかった!火曜日、年末年始の録画を消化しつつ、新ドラマにも少しずつ片足突っ込んでます。主役級とテーマが全部好みっていうのが実は見当たらない…?水曜日、買い出しに行く予定だったけど~寒くて気乗りしない一方、家の中の片づけはぼちぼちながら進むので、そちらへ舵を切る。木曜日、買い出し。お菓子の割引デー。値上がりと健康上の理由から出来るだけ控えめにしていたのだけど~たまには気晴らしにいいかと、無制限でバリバリ(笑)金曜日、いくらか暖かい?前々から刈ったり切ったりして干しておいた草や枝葉を大きな袋にまとめて出しました。夜に雨。土曜日、だるいわ、痛いわ(苦笑)時々気持ちが落ち込むのを、まぁまぁこれぐらいなら良い方と、なだめながら。日曜日、図書館、不動尊、駅ビル、スーパー2軒の、ほぼフルコース。あ、100均がないわ。いくらか足を上げて歩くように意識したら、歩数が急に多め(笑)新ドラマ、月曜日10時~「秘密」板垣李光人、中島裕翔、門脇麦。李光人ちゃんは栗色の綺麗な髪、再現してます。3人が同級生という設定。初回はエグくはなかったけど…この後がどこまで?中国ドラマ、「ろうやぼう」主役は、皇族出身だが、かって陰謀により一族が滅ぼされ、本人も人相が変わり病弱になっている。知略で江湖の大きな組織の長となり、都での後継争いに巻き込まれる。というか、自ら演出して、性格に難ありの皇子に味方するふりして追い落として、廉直な皇子(かっての友)に味方します。いずれは、一族の無実を証明したいと願っているのですね。しかし、オールスター揃い踏みで山場があり、引き込まれたけど、すごく好い人が辛いめにあって、ヒドイ…(笑)大河ドラマ、「一目千両」に続き、女郎たちの錦絵を出そうという企画が持ち上がります。吉原の店主らが金を出してくれるような事を言っておいて、女達に入銀を指示。借金まみれにするわけにはいかないと、呉服屋に宣伝を兼ねて金を出して貰おうと奔走。版元が参加したいと申し出て来たが、それは蔦重を働かせておいて、版元とは認めない罠だった…拾った子が天才だったり、ラッキーなのか逆なのか?一方、田沼意次と、田安家の賢丸の暗闘は続く。後が怖い…江戸の賑やかさは出ているかな~と思って見てます。横浜流星も、顔が変形するぐらい?町人らしさは上手く出してる。平賀源内と、田沼意次は、存在感光ってます。主役と、どこまで絡み合うのか?何が一番面白い話になるのかな…吉原のこととか、基本は知っている事ばかりなので、さらっと見つつ、初めて知る人にはどう映るんだろう? わかりやすいのかしら?もっと入りやすくする描き方もあるんじゃないのかな~と想像してみたり。大河ファンではなかった時代劇ファンもいるのかな?大富豪同心(役だった人、他のドラマで)は退場したけど、時代劇ファンの心を満足させるドラマになるのかな。作者は「女城主直虎」や「仁」の脚本家だそうですから、それなら?!と期待しちゃいますよね。図書館で関連本を何か読もうかと思ったら、軒並み借りられてました!興味を持つ人はちゃんといるのね~。どうゆう心配してるんだか?(笑)
2025.01.26
コメント(0)
冷え込みがきつい週でした。この後、少し気温が上がり、花粉も飛び出すとか。まだまだ冬は続きますけどね~。年末年始の録画の消化も、まだまだ続いてます。新番組も始まってるしね~。月曜日、久しぶりに、電車に乗って、近場のデパートへ。足慣らし、目慣らしで~特に目的を決めずにうろうろ。よく行っていた頃の半分ぐらいの時間で疲れを感じて、帰途につきました。これだけは買っている新刊1冊、振袖のカタログ、半額になったお弁当をゲット。行けてよかった~!火曜日、これはお休みデーしかない(笑)水曜日、買い出し、短めに。日、月、水と出かけてるんだから、すごい?! 私の基準ではね(苦笑)木曜日、最高気温8度の予報の朝、階段を降りたら、暖かい!?リビングのエアコンをつけっぱなし。しかも、寒い玄関に通じるドアを開け放して。ショック~夕方、枯れ葉を掃いてまとめる。寒いけど~暑いよりは余程マシ(笑)燃えるゴミで出すつもりが、出し忘れ。金曜日、チューリップの球根を植えました。腰の状態がずうっと危なっかしくて、やっと何とか。草を抜こうとしたけど、全く抜けず。ものすごい強靭さ…ちゃんとやる体力がなくてねぇ、毎年簡単なやり方の記録更新中ですな。土曜日、読書メモ、数件。たま~に2、3出来ても僥倖みたいな感覚になって来てるから、ちょっと感動。日曜日、図書館へギリギリで駆け込む。返却本が溜まっていたので、間に合ってよかった~まぁ、返却だけならポストに入れる手もあるんだけど。着替えるのに肩やあちこちが痛くて、自分で動かしているだけなのに~まるで人に乱暴に扱われているみたい?落ち着いてやれば出来ると言い聞かせながらの準備でした(笑)自分が明日起きていられるかどうかもはっきりしない、今日のいつ疲れが出るかもわからない。っていう~、最近の私にしては、色々なことをやれたので、成功!というか?今は伸びてるけどね(笑)新ドラマ、「ホットスポット」バカリズム脚本、日曜日10時。市川実日子ほか。同僚が宇宙人?というとぼけた話。フロントの赤い制服、可愛い。「法廷のドラゴン」上白石萌音。元棋士の新米弁護士が、将棋の経験を生かして?川口春奈の弁護士ものも。こっちは本人の恋愛の方が重要?20日から、清水玲子原作の「秘密」始まりますよ~。朝ドラ、1月17日もあったのでね…3.11の地震が起きて、阪神の経験を生かせないかと考える人達。個人的に超大変だった時期を思い出すのは容易じゃないです。昨年は能登もあり、まだなかなか復興の目処は…希望が見えますように。いいことが起こりますように!大河ドラマ「べらぼう」先週、蔦重が力を入れて作った「吉原細見」という案内書みたいな冊子が出来上がる。蔦重の名が載っているのを知った駿河屋は、勝手なことをすると怒って殴り付ける。序文を書いた平賀源内は、田沼意次に見せ、蔦重の名に田沼の息子が気づく。田沼意次は将軍の信頼を得ていたが、成り上がりと疎む勢力との暗闘は続いていた。吉原細見の評判はよかったが、人出にはすぐ繋がらなかった。吉原に行きたくなるように、蔦重はさらに工夫を凝らす。女たちを花になぞらえて綺麗な絵にし、洒落をきかせる。吉原の馴染みになれば貰える本にするというアイデアは当たった。これは史実だし、絵も綺麗で、楽しいところ。問題なく見られるけど、あまり興味のない人にとっては、どうなんだろう~このドラマ、面白いの?
2025.01.19
コメント(0)
1月も2週目。8日にも不動尊へ行きました。まだ人出は多く、お正月らしさが残ってますね。今年は元旦の夜に訃報があり、動揺はげしい出だしでした。これ以上体調悪くなるわけにいかない!という意味で切羽詰まっているため、必死で気持ちを整えました。月曜日、久しぶりにしっかり雨で、寒かったです。なんかぐったりしていて、こりゃダメだ~…お休みデーに。火曜日、最高気温は13度。少し上がると楽。この辺が境い目だな。毎日、日があるうちに少しだけ庭に出ることにしました。何もせず、見回りだけ。体調整えるだけで出かけるのが夕方になり暗くなってしまう日もあるし、庭仕事の時は、帽子にマスクに手袋という重装備だから、全く日に当たってないのよね。これを改善しようという方針ですよ~。水曜日、図書館、駅ビル、スーパーへ。100均含めてコーナーを探し歩いたのに、目当てのドライフルーツがなかった…売り上げが少ないのか、最近の値上げで品数に変更があったのか。野菜が高値なのも悩ましいです。これでいいわけ? 何とかしようとすべき人はいないの?木曜日、裏庭の枇杷を少し剪定。束になって屋根に届きそうな勢いなのだ~。庭仕事が出来たのは嬉しい。紅白の録画を少しずつ見ていて、やっと見終わりました。一気見した頃ほどは感動がないかもだけど~歌手それぞれに、ここ一番という気合いが入ってる所が好き。金曜日、資源回収のために、段ボール箱を壊してまとめる。けっこう大仕事。今週、けっこう働いたね(笑)「思い出の紅白」という番組を見ました。これが想像以上によくて…今年のより感動~(笑)土曜日、鏡開き。小さなお餅なので、どうってことないと言えばないけど…今年は七草粥はパスしたしね。「王様のブランチ」の映画紹介で、野生動物しかいない星にロボットが一体だけ残り…というのを見て、涙…(笑)日曜日、かなり寒い。着るものに悩む。ゆっくり見て回るのはやめて、スーパーの野菜売り場へ直行。それでも、やや安いものは売り切れ多数。栄養価、質の良さを考慮して選びましたよ。食が細くなっているので効率も考え、もっと健康になれるように、ね。新ドラマも始まってるんだけど~配役でど真ん中の好みのが見当たらなくて、ちょっと残念かも。「江湖英雄伝」16回まで来ました。都の2大組織の対立に、国の管理官や、第3の組織が見え隠れ。主役級は若めで可愛い。アクションが売り。「ろうやぼう」ろうは、王へんで狼みたいな字、やは、王へんに邪、ぼうは木へんに旁。仙人の郷みたいな所にある、天下を知悉する組織みたいな?ここで第一位の「麒麟の才子」と称された人物・梅長蘇(江湖の組織のトップ)が皇位争いに揺れる都に招かれ…という話。復讐もので、主役はアクションせず病がちの知性派で、印象的。江湖という言葉がよく出て来るあたり、「江湖英雄伝」とかぶるので、脇役とかちょっと混乱します(笑)2015年に社会現象となったヒット作。「美人骨」3回目と5回目を見てみました。架空の設定なので、前提がさっぱりわからん…ヒロインはバイ・ルーで美人だけど、美人骨というのが、なんとヒーローの方だと判明。見た目も中身(骨!)も優れていると市井で評判高い将軍なんだとか。真っ白な衣装で軍営にいたりするの、確かに綺麗系(笑)悲恋らしいので、どうしようかな~?大河ドラマ、2回目。吉原に客を呼ぶため、吉原細見というガイドブックをよくしようと奮闘する蔦屋重三郎。平賀源内に序文を書いてもらおうと思いつくが、どこにいるのか、わからない。前に出会った男性が本人とは知らず、紹介してくれと頼んで、吉原で接待。振り回されることに。花魁の花の井が助け船を出す。ちょっと、水曜ドラマっぽいのよね~。絵師や作家が出てくるのが楽しみ。だんだん、スケール感出てくるかしら?
2025.01.12
コメント(0)
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。晴れた日が続きました。平年並みか、やや寒いのぐらいの気温。長い夏も遠くなりましたね~。脚が冷えるので、炬燵に毎日何度も入って温めてます。例年なら月に数回しか入らないぐらいなのにね。年末は、プリンターも使えず、どうなることかと焦った年賀状ですが、手書きで一番早く書けそうな字と絵で何とか作り、裏面だけコピーしました。住所は手書きで、大晦日に出しました。何日に届くやら?(汗)元旦は、兄夫婦が来るまで、ひたすら片づけ。夜は例年通り、蟹と牛のお鍋でした。リモコンが、見つからないという珍事発生! 兄嫁に録画を見せたかったのに。兄嫁がリモコン無しでもテレビをつけてくれたので、ディズニー関連のお正月番組を見て、まったり。誰もディズニーランドのファンじゃないんだけどね~それがかえって、お正月らしいのんびり感ありました(笑)リモコンは、ソファの下から見つかりました!2日は、「グランメゾン東京」のスペシャルドラマを見ました。危機に次ぐ危機だけど~テンポよく、面白かったです。鈴木京香が、チャーミングでした。紅白、少しずつ見てます。年賀状を手書きしたから、右肩右手の痛みがキョーレツ。3日は、「スロウトレイン」松たか子、多部未華子、松坂桃李、星野源。鎌倉に住む姉弟。早くに親を亡くしたが、大人になり、それぞれの道を… いい感じのドラマでした。年末に「逃げ恥」をやっていたので。つい最終回を見たばかり。もう浮気するのか!松坂桃李に?(違)4日は、「わたしの幸せな結婚」映画を見ました。目黒連、今田美桜は、大好きな俳優に数えてはいなかったけど、この役はすごく合ってると思います。「ミステリと云う勿れ」の映画版。犬神家的な地方の名家ドロドロ~と、現代的な要素、スリルと癒しを織り混ぜて。この原作漫画、読みたいわ(笑)年賀状が、届いたと。嬉しいメール。5日は、図書館と、初詣に。行けたのは、良かった!う~ん。身体が痛いよぅ。年賀状じまいをする人が増えてきました。寂しい…、けど、たくさん書くのも大変な年代になってきたなぁ…というのは、自覚。例年、録画の消化に忙しいお正月ではありますが。元旦の夜、いつも巡回していたブログ(楽天ではありません)のコメントを見に行ったら、思わぬ訃報が…!いつかはそうなるかもという可能性はあった人なのですけれども、あまりに急で。前日まで、楽しそうなコメントをよそでお見かけしてましたからねぇ…本人は覚悟の上で幸せに眠りについたのだとしても。衝撃が強すぎて飲み込めず、4日になってやっと少しコメントしました。何をする元気もない気分に、時々襲われます。泣くな、泣くな。生きていくしかないのだから。悲しいのはしょうがないけど、あまりダメージは受け過ぎないように。負けるな、負けるな。考えすぎるな。胃もたれしそうになるのを懸命に調節してます。笑えるようなもの、軽いもの、気分が良くなるようなことを、探し求めて。大河ドラマは、「べらぼう 蔦屋栄華の夢噺」江戸の版元として、当時のメディア王となった蔦屋重三郎が主人公。いきなり横浜流星で、大火から始まりました。明和9年(1772年)、十代家治の御代。子供の頃親に捨てられ、駿河屋に拾われ、蔦屋の養子となった生い立ち。吉原の茶屋の子として働き、貸本屋として、女郎屋に出入りもしていた。吉原以外の花街が増えて、景気が悪くなり、下っ端の女達は食べる物にも事欠くように。育ての親のような存在の女郎を亡くした重三郎は、経営者たちの寄り合いに乗り込んで叩き出され、今度は老中田沼意次の屋敷にまで上がり込む。吉原と違って公認ではない岡場所や宿場を取り締まってくれと頼みに行ったのだ。田沼は、吉原に客を引き寄せる魅力がないのではないか、お前は工夫をしているのかと問う。小芝風花が、幼馴染みでもある花魁。既婚女性が、眉を剃ってるのが衝撃的~、見てみたい気はしても、区別がつきにくいんだよ~。まだあまり大河ドラマらしくはないけれど、登場人物が多く、超豪華キャスト!どんな風に生かされるのだろうか?文化がらん熟する時代。識字率が高く、昔から絵も好きな日本人、いいですよね(笑)楽しみです!綾瀬はるかがお稲荷さん(狐の神様の方)役で語り手というのも、嬉しい。
2025.01.05
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1