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食卓にぜひ一つ用意したいおしゃれな小皿を見つけました。なんと、オリーブオイル専用の小皿です。サイズは、11cm×7cmとコンパクトながら、オイルトレイに加えて塩をのせるスペースもあります。ここに、ゲランドの塩『海の果実』をいれ、フランスパンをオイルに浸し好みで塩を少々。素敵な食事が楽しめそうな小物ですね。メーカーはフランスのリモージュ焼き、BERNARDAUD。弊社ショッピングサイトで、近々発売予定です。しばらくお待ちください。
Mar 31, 2008
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イベントのご案内仙台の藤崎本館にて本日28日より、4月2日まで「フランスフェア2008」が開催中です。ゲランドの塩をはじめ,弊社取扱商品も展示販売されます。もちろん、AOCニョンスのエキストラバージンオリーブオイルも販売。本日28日は,玄関前特設ステージで弊社も大変お世話になっているシャンソン歌手「貝山幸子」のミニコンサート。30日(日)午後1時45分からはやはり特設ステージで「川島なお美」トークショーも予定されています。ぜひ,お立ち寄りください。藤崎本館仙台市青葉区一番町三丁目2番17号022-261-5111(代表)
Mar 28, 2008
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居酒屋の定番メニュー「メカブのたたき」もエキストラバージンオリーブオイルを加えることによってグ~ンとグレードアップ。まろやかに美味しさがいっそう増します。エキストラバージンオリーブオイルにも一工夫、鷹の爪を漬け込んでおいたものを使用します。醤油に酢をお好みで加え、さらにオイルを加えます。仕上げに,削り節をパラリ。お酒のつまみに最高、お試しください。
Mar 26, 2008
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3月も後半、葉山のしらす漁がいよいよ始まりました。昨日,葉山のしらす専門漁師「真一丸」から「しらす獲れたよ~」とうれしい電話。午前中にゲットして,昼はさっそくしらすのパスタ。うまいこと,うまいこと!!明日の朝食は,しらす丼で決まり。
Mar 24, 2008
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少し前の雑誌の記事ですが、とても興味深い内容なのでお知らせします。弊社のゲランドの塩やニョンスのエキストラバージンオリーブオイルの広告も掲載されている食雑誌NO.1「dancyu」の今年の2月号のラーメン特集の記事です。「自家製麺にかける男たち」で取り上げられている東京・都立家政の「麺や 七彩」がその店。店主の坂田博昭さんと藤井吉彦が2007年2月に開店させた喜多方ラーメンの店。「二人で最高の喜多方ラーメンを作ろうと」自家製麺で挑戦することにしたそうだ。「自分たちで麺を作れば、材料も製法も納得できるものになる.打ち立ての麺をその日に食べてもらえるのもうれしい」と語るのは坂田さん。メニューによって数種類の麺を作るが、いずれの麺にも水とかん水にエクストラバージンのオリーブオイルを加えるのが「七彩」独自の製法.オリーブオイルを乳化させた水を小麦粉と混ぜ合わせることによって、麺に艶やかさをだしているのだ。(以上記事より抜粋)実に興味深い自家製麺、食べにいきたくなります。お店情報:東京都中野区鷺宮3-1-12電話:03-3330-9266営業時間:11:30~18:00頃(100食で売り切れ仕舞)定休日:火曜
Mar 22, 2008
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珍しくスーパーで生きのいいスルメイカを売っていたので購入。刺身では能がないので、イカの甘みが美味しいリング揚げに。下味には、ゲランドの塩「顆粒」。オイルはもちろん、エキストラバージンオリーブオイル。180℃以上になると煙が出始め、風味も飛んでしまうので注意!旬真っ盛りの春キャベツをたっぷり添えて、こちらにもエキストラバージンオリーブオイルをかけまわします。キャベツに塩味を追加したい場合はゲランドの塩「海の果実」をどうぞ。
Mar 21, 2008
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ブルターニュ地方南側の海に近い街のレストランでポピュラーな「スズキの塩竈」です。プロヴァンスの海辺の街のレストランでもよく見かけます。ゲランドの塩「あら塩」に卵白を加え1~2cmぐらいの厚さでスズキを包み込みます。そしてオーブンで焼きます。焼き上がりの塩を取り除き、さらに取り分けレモンをぎゅっと絞っていただきます。ほんのり塩味が、スズキのうまみを引き出します。エキストラバージンオリーブオイルをかけると、さらに風味がましていっそう美味しくいただけます。ボナペティ!
Mar 19, 2008
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フランスのオリーブ生産量は非常に少なく、生産量はヨーロッパ全体のわずか0.2%程度。一番は、スペインで約40%の生産量を誇る。しかし、気候が優れているためオリーブオイルはもちろんテーブルオリーブも高品質という定評があります。生産量が少ない故、特にA.O.Cに認定されるブランドは収穫もオリーブの実を傷めないように手作業で丁寧に摘まれます。製造工程も高品質を保つためコールドプレスという方法がとられています。オリーブオイルも、ワインと同様に政府機関(INAO)が厳しく管理・運営する原産地統制呼称法(A.O.C)に決められた地域があります。フランスでは、今年から一カ所追加され下記の8地域が認定されています(地域のオリーブオイルであっても基準を満たさないとA.O.C表記は出来ません)。A.O.C (Appellation d’Origine Controlée) A.O.C VALLÈE DES BAUX-DE-PROVENCE A.O.C AIX-EN-PROVENCE A.O.C HAUTE-PROVENCE A.O.C NICE A.O.C NYONS A.O.C NIMES A.O.C CORSEA.O.C PROVENCE(new)他の主要生産国とは異なり、フランスで栽培されるオリーブの品種は数少なくほとんどの品種からオリーブオイルとテーブルオリーブの両方が生産されています。ニョンスで栽培されている独特のタンシュ種、ニースのカイュティエ種、エクサンプロヴァンスのサロネンク種やカイヤンヌ種、アグランドー種がそれぞれ独特の風味をかもし出しています。
Mar 18, 2008
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初ガツオが店頭に目立ちはじめました。さっそく、タタキ風にあぶりカルパッチョ仕立てに。あわせた魚は、冷蔵庫のスモークサーモン。野菜は旬の新タマネギをたっぷりとサラダ用ほうれん草、赤かぶ、アクセントに夏みかん。仕上げはもちろんゲランドの塩「海の果実」をパラパラ、そこにNYONSのエキストラバージンオリーブオイルをかけまわして完成。野菜たっぷりのヘルシーな一品です。
Mar 17, 2008
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“AOCニヨンスエキストラバージンオリーブオイル”は、南仏・プロヴァンスうまれ。太陽のひかりと豊かなテロワール(大地)の恵みを受けたオリーブから搾られるフレッシュオイルは優しく上品な味わいが特徴で、苦みや辛さがまったくありません。まろやかな風味、すばらしい香りのこのオイルは、新鮮なフルーツを使ったヘルシーなデザートにぴったりです。【オレンジとグレープフルーツのサラダ、オリーブオイル風味】<材料(4人分)>オレンジ 4個 ピンクグレープフルーツ 1個フレッシュミントの葉(刻んだもの) 適量 砂糖 大さじ1杯AOCニヨンスエキストラバージンオリーブオイル 大さじ2~3杯<つくり方>1オレンジとグレープフルーツは皮をむき、果肉をとりだして適当な大きさに切り、さっとフライパンで火を通す2ボウルに1と刻んだミントの葉を入れ、砂糖を加える(甘さは好みで調整)。3“AOCエキストラバージンオリーブオイル”をかけ、軽く混ぜる。冷蔵庫で1時間ほどなじませる4余分な水分を切り、デザート皿に盛って冷たくしてサーブする【いちじくのロティ、ニヨンスエキストラバージンオリーブオイルがけ】<材料(4人分)>いちじく(大) 8個ラベンダーの花のはちみつ ティースプーン8杯AOCニヨンスエキストラバージンオリーブオイル 大さじ2杯<つくり方>1 オーブンを200度に温めておく2 いちじくにそれぞれ軽く切り込みを入れる3 くぼみのある耐熱皿かココットにいちじくを並べ、間隔をつめてオーブンに入れる4 それぞれのいちじくにスプーン1杯分のはちみつをかけ、つづけて大さじ2杯分“A.O.C.ニヨンスエキストラバージンオリーブオイル”を全体にかける。5 余熱200度のオーブンで約10分、続けて250度に温度を上げて5分ほど焼く。6 あら熱が取れたらサーブする。好みでクレームシャンティ、バニラアイスを添える。
Mar 15, 2008
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薄切りの豚バラ肉に、ゲランドの塩顆粒とコショウをパラパラ。片栗粉をつけて揚げるだけ。揚げる油はもちろん、ニョンスのEVオリーブオイルを使います。EVオリーブオイルで揚げることによって、胃もたれすることもなくさっぱりいただけます。旬の春キャベツもおいしいですね。
Mar 13, 2008
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オリーブオイルとは直接関係ありませんが、鍋の季節/生わかめの季節も終わりなので美味しい鍋のご紹介。材料は、生わかめと豆腐、野菜など。加えて、お好みの魚を用意。今回は、佐島の市場で新鮮なほうぼう、えぼだい、イワシを手に入れて鍋と刺身にしました。刺身用の醤油には、ニョンスのエキストラバージンオリーブオイルを加えてカルパッチョ風に仕立てて絶品。醤油とエキストラバージンオリーブオイルの相性は抜群です。このわかめを熱湯にくぐらすと…それは美しいグリーンに変色。ポン酢でいただきます。我が家の鍋の定番、ぜひお試しを。わかめはフランスでもwakame。4月末入荷予定のキブロンのEts.G & H Hilliet社の新製品のひとつが写真の「カキとわかめのパテ」です。パンなどに塗って、オーブンで温めていただきます。商品の詳細等は、近々ご紹介いたします。
Mar 10, 2008
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つい先日行われた"パリ農産物コンクール2008(Concours General Agricole)フランス農業・漁業省主催”で、AOC.NYONSのエキストラバージンオリーブオイルは、今年も金賞を受賞しました。また、GWの伊勢丹新宿店『フランスフェア』でデビュー予定のAOC.Vallee des Baux de ProvenceのCastelaSエキストラバージンオリーブオイルも金賞・銀賞・銅賞と総なめ。また、今回は都合により輸入いたしませんが新しいAOC、同社のAOC.Provenceも見事金賞に輝きました。ちなみに、CastelaS社ではエキストラバージンオリーブオイルしか製造していません。さらに、やはりフランスフェアでデビュー予定のAOC.Aix-En-ProvenceのMARGIERエキストラバージンオリーブオイルは銅賞受賞。おいしい証明のお墨付きエキストラバージンオリーブオイル、ぜひご賞味ください。
Mar 7, 2008
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料理雑誌ナンバーワンの『dancyu』4月号にAOC.NYONSエキストラバージンオリーブオイルの広告を掲載しました。特集は「まるごとイタリアン」で、第二特集的に「オリーブオイル」が扱われています。ただ残念なことに、イタリアン特集の中のオリーブオイルなのでイタリア産以外はほとんど紹介されていません。
Mar 6, 2008
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伊豆高原の素敵なオーベルジュ「オーベルジュ・ラ・オリーブ」様オーベルジュ・ラ・オリーブのページにようこそ!閑静な自然に抱かれた環境と四季折々のハ-ブガ-デンに囲まれた、南フランスのシャト-をイメ-ジした隠れ家の宿。英国直輸入のアンティ-ク家具でコ-ディネィトされた気品溢れる館内、日常の喧騒を忘れたひとときを過ごせます。海に浮かぶ朝日、日中行き交う白い船、夜の漁火、星座の星の数々・・・お寛ぎのひとときをお約束致します。 静岡県伊東市富戸1104-60 電話 0557-51-7775 E-mail :la_olive@d7.dion.ne.jp奈良県東生駒のフレンチレストラン「ア・ヴォートル・サンテ!」様東生駒にオープンして3年半になります。店名の「ア・ヴォートル・サンテ!」は“あなたの健康のために!”という意味の乾杯の時に使われる言葉です。身も心も健康な時を過ごして頂ければとの願いを込めて、この名前をつけました。料理は、フランスの地方色豊かな郷土料理を意識して、ワインもその料理に合うように、フランス各地方のものを取り揃えています。特にコート・デュローヌのワインの品揃えには自信がありますので、ぜひ一度召し上がってください。 住 所 〒630-0215 奈良県生駒市東菜畑1-182-1TEL・FAX 0743-75-8123営業時間 Lunch 11:30~14:00(オーダーストップ) Dinner 17:30~21:30(オーダーストップ)定休日 水曜日
Mar 5, 2008
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おかげさまで、AOC.NYONSのEXVオリーブオイル好評です。新しく販売いただくお店をご紹介させていただきます。・富澤商店様1919年の創業以来東京・神奈川を中心とした人気のベーカリー様、洋菓子店様に小麦粉・砂糖を初め多くの製菓製パン用原材料をお届けすることを主な事業とされています。町田の本店をはじめ東京近郊のデパート等にも13の店舗を構え製菓材料等の小売りをされています。従来、弊社「ゲランドの塩」もお取り扱いいただいていましたがこのたびネット販売も含めてお取り扱いいただくようになりました。・ヒルサイドパントリー代官山様もうすっかりインポートフードのお店としてお馴染みの、ヒルサイドパントリー代官山様。弊社「オイルサーディン」「ゲランドの塩」をお取り扱いいただいていますが、このたびオリーブオイルもお取り扱いいただくことになりました。所在地: 渋谷区猿楽町18-12ヒルサイドテラスG棟B1 最寄り駅: 代官山駅より徒歩5分 アクセス:代官山駅より旧山手通りへヒルサイドテラスのG棟 ぜひお買い求めください。
Mar 4, 2008
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神奈川県/葉山町、森戸海岸にあるシチリア料理のレストラン「ピスカリア」。魚中心の美味しいシチリア料理が食べられる店として地元葉山だけでなく、都内近県からのお客さんで20席ほどの店内はいつも満席。こちらのメイン料理の一つ「メジマグロのソテー」。エキストラバージンオリーブオイルがベースのトマトソース。ケイパー、オリーブ、プチトマトで彩りとアクセントを演出。なんとも美味しい仕上がりです。オイルは、シチリア料理とあって残念ながらシチリア産ですが…「シチリア料理 ピスカリア」(Piscaria)TEL 046-802-8388住所 三浦郡葉山町堀内918-20 営業時間 12:00~14:00(L.O) 18:00~21:00(L.O)定休日 月曜・第1第3火曜
Mar 3, 2008
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