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またここしばらくネオン街に繰り出すこともなく、マジメな自炊生活が続いている状態です(汗)これも那覇で飲み歩きすぎで散在するという、自業自得ではありますが(涙)この日は新聞(琉球新報)を買いにコンビニへ。『琉球新報』とは沖縄本島では『沖縄タイムス』とシェアを二分する、切っても切れない新聞です。ちなみに本土の大新聞(朝日とか読売とか日経とか)は、ほとんどの家庭では読まれてません!さらに言うと、宮古島では『宮古毎日新聞』か『宮古新報』しか読まれてません。従って『琉球新報』もコンビニで買うというわけです。横道にそれましたが、そこでおいしいものを見かけました。ご覧の通り刺身の盛り合わせです。 鮮魚店が宮古の各コンビニに置きに来るので、かなり鮮度良いです♪宮古ならではでしょうか、刺身がコンビニに届けられるのは???意外と刺身の他にも宮古物のカマボコやモズク、宮古限定弁当があったりして、細かく観察すると楽しいです~。この日の中身はマグロ、カツオ、白身の魚2種です。早速お買い上げして、ビールで1杯です!ビールはこちらの「RED HORSE BEER」(San Miguel)です。こちらはコンビニではなく、スーパーで99円で売ってたのを買ったもの(笑)ちょっと酸味が強いですね。アルコール度数も6.9%と強いです。それに泡がずうっと残ってるんですよ~。不思議です。もうひとつ不思議は表示を見ると、原産地がタイになっているのですが、このメーカーであるサンミゲール社はフィリピンだった記憶があります。 タイに工場でもあって、そこで作ってるのでしょうかね~。ともあれ、家飲みでも旨い魚とお酒があれば幸せです~☆ サンミゲール 3本セット
March 30, 2007
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週のはじめから、どういうわけかダルさひとしおです(汗)なんでかな~?最近気温も上がって、湿度が高くなってジメッテるからかな~??それとも飲み過ぎか???さて冗談はともかく湿度が高いとくりゃ、スカッと1杯!もうこちらではビールか発泡酒が欠かせないでしょう(笑)この日は新発売になった「スタイルフリー」(アサヒビール)をスーパーで見かけましたので、早速買ってみました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「糖質0(ゼロ)の発泡酒」です。麦芽の風味を残しながら、ファインアロマホップ等の素材を醸し出す「安らげる香り・さっぱりした後味」の"きれいな味"をお楽しみいただけます。分類:発泡酒原材料:麦芽・ホップ・糖類・カラメル色素・酵母エキス・大豆ペプチド麦芽使用率:25%未満アルコール分:4%アサヒビール(株) 東京都中央区京橋 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・確かに健康志向ではあります。ただし、これを飲んで実感したことがあります。ビールや発泡酒にとって、糖分の存在というのはとってもとっても大きい存在なんだなぁと…(シミジミ)ビールを愛飲するものにとっては、カロリーを気にしちゃおいしく飲めないって事なんですね、きっと!☆ アサヒ スタイルフリー 350ML6缶パック
March 27, 2007
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雨の中チラシまきをしている最中で途中ヤギを見、 昼間そば屋で宮古そばをすすっていたら、勝手に時間が過ぎていった。 こんな支離滅裂な文章を書いてる僕は、チトお疲れ気味か!?ちなみに食べたそば屋は「古謝そば屋」ここのそば屋は住宅地の中ですが、オシャレな雰囲気で落ち着いて食べれましたよ♪なんでも昭和初期から製麺所をしてるらしい。昼間は混み込みでした~☆
March 26, 2007
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2週にわたって勉強会が那覇でありましたので、週末は那覇に上陸してました。勉強会は終日ゆえ、もうヘトヘトです。夜の飲み会が楽しみのために行くようなものかも(笑)泡盛の勉強会ですが、マイスターの面々と行ったお店は黒糖焼酎で有名な「黒うさぎ」このお店のいい所は、黒糖焼酎はもちろんですが泡盛やその他焼酎もレア物が揃っており、僕ら勉強している者たちでも唸ってしまうような品揃えなんですね~♪そんな中、しょっぱなで飲んだのは「宝山芋麹全量」(西酒造)でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・芋100%の焼酎です。一般的に芋焼酎を造る時に使われる米麹を使用しない、芋のみで造った芋100%の焼酎です。麹には「黒麹」を使用しているので、コクのある風味を味わいいただけます。分類:芋焼酎原材料:芋・芋麹(南薩摩産黄金千貫100%)アルコール分:28度西酒造(株) 鹿児島県日置市吹上町与倉 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・黒糖焼酎のお店ですが、しょっぱなから芋焼酎ですね(笑)しかし年に1回の出荷らしいです。沖縄ではまず飲めないのではないでしょうか。普通は焼酎って米麹を使うのですが、これは芋麹。まぁ酒マニアの集まりだから、その後は芋焼酎や黒糖焼酎の古酒やなんやかんや出てきて、飲みまくりましたヨ!写真、一枚しか撮ってなかったのが残念ですが(涙)で、次の二次会には泡盛好きのためのお店、「くーすBARカラカラ」へ。その後ホテルチェックインして一度は寝てしまったのですが、なぜかムクッっと起きだし桜坂の「しーぐゎー」へ。そしたら案の定先ほどの勉強仲間では無い、別の知ってる面子が勢揃いしててまたしても撃沈の夜となったのでした~☆ 【送料無料】宝山 芋麹全量1800ml
March 25, 2007
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春分の日は気持ちの良い晴れ間が広がりました♪もう日差しが強いです!こんな日は某ビーチに車を飛ばし、きれいな海を眺めながらノンビリ読書です。もうぬるくなった缶コーヒーを飲みながら(ビールじゃないのは車だから。本当はビール片手が良いのだが…)なぜか読んだ本は辺見庸の『もの食う人びと』と、きれいな景色とは物凄くギャップがありまして…(笑) 時期的にまだ人も少ない今のうちが、このビーチでボーっとできるベストシーズンかも?!帰りがけには砂浜の美しい前浜ビーチにも寄ってみましたが、な・な・なんと!! 高校生ぐらいの女子2名が泳いでるではあーりませんか(驚)石垣は海開きしたけど宮古はまだなのでは…。でも気持ち良さそ~♪ てなわけで昼間飲めなかった分、夜は「よなぐに」(崎元酒造所)の花酒60度をあおり、一気に夢の中でした~☆ 与那国 クバ巻き60度360ML もの食う人びと
March 21, 2007
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この日の昼は大衆中華料理屋でした。「さつき食堂」というラーメン屋に行ったのですが、日替わり定食はワンコイン(500円)これでラーメン+1品ご飯物が付き、食後のコーヒーも出ます!これまたリーズナブルでありがたい存在です。ラーメンは醤油味の正統派中華そば。チャーハンもあればもう腹いっぱいです♪もちろん午後は眠くなってしょうがないです(笑)さて、この日の夜飲んだのは「キリン・ザ・ゴールド」(麒麟麦酒)です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100年目の新ビール最初の1杯目だけではなく、2杯目、3杯目も飲み飽きないうまさが続く。その秘密は「隠し苦味」麦芽の豊かなうまみと、後熟ホップによる穏やかな苦味が調和することで引き出される、複雑で奥行きのある味わいです。分類:ビール原材料:麦芽・ホップアルコール分:4.5%麒麟麦酒(株) 東京都中央区新川 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・実は20日発売とはつゆ知らず、前日にスーパーに置いてあったのでGETしました♪それにそのスーパーは、新発売の商品は何日か安売りするんですよ!宣伝もしてるように泡がきめ細かいです。味は喉越し良く最初グビグビいってしまったのですが、後から苦味がジワジワ襲ってきました。1缶じゃ物足りないなぁと2缶めに入ったら、もう苦味の方が強かったですね~。麦芽・ホップのみが泣かせます☆ 【キリン ザ ゴールド 350ml ケース】《隠し苦味》
March 20, 2007
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週末那覇に戻りました。 えぇ、もちろん仕事に決まってます。 どーせ出張でしか戻れませんよー(汗)あっ!勉強会もありました。 しかし楽しみは夜しかありません。 土曜日は写真のお酒を造ってる、酒造所勤務のご夫婦と飲む約束あり。 約束の居酒屋は、これまた元「泡盛の女王」が手伝っているお店。 話は当然泡盛談義で盛り上がる。 しかしながら思ったより早く終わったので、(といっても11時だが…)お決まりの「O」→「E」→ 「S」のパターンでハシゴ酒。 1軒に30分在籍ペースだったかなぁ。 それに「S」は初めてカップル多いシチュエーションに遭遇し、ちと場違いだったかも~。 でもひとりでも飲めるお店が多いのが、那覇の魅力なんだろうなぁとしみじみ思う。 ちなみに宮古島の飲み屋は、カウンターが機能してない店とっても多いし(涙) しかして翌日は、お決まりの撃沈だったのは言うまでも無いです☆さて写真のお酒は、この日一緒に飲んだメーカーさんのお酒です。古酒をおいしく作れるよう、度数を51度の原酒で売り出した「守禮 原酒」(神村酒造)です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・理想の“古酒造り用の原酒”を求め泡盛の酒税法の枠を超え造りました。また、花酒との違いは蒸留範囲で、蒸留の後半部分まで行い、より多くの熟成成分を抽出しました。その為、最大限の旨味成分や香味成分、熟成成分が含まれており、古酒造りには最適な原酒となっております。分類:原料用アルコール原材料:米こうじアルコール分:51度(有)神村酒造 沖縄県うるま市石川嘉手苅 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新酒なのにバニラ香も漂い、いいお酒に出来てます♪寝かせずにそのまま飲んでもおいしいです!聞いたら酒造所でもあまり熟成させずに出荷してるということで、それでこんなにまろやかな味になるとはビックリさせられました。度数も51度ということで「泡盛」のカテゴリーにはならず、「原料用アルコール」ですが、メーカーの思い入れにカテゴリーは不要ですね♪※ただこのお酒はこの日飲んではいませんが…。 守禮(しゅれい)原酒 51度 1800ml(全国限定3000本)
March 17, 2007
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土曜日の日記に訪問していただいた方々から、「宮古ぜんまい」に興味を抱いてもらいましたので、ネタ引っ張ります(笑)宮古ぜんまいは写真右のものです。先っぽがグルグル巻いてます。茹でるとたくさんのアクが出ます(驚)味は内地のぜんまいよりクセは少ないと思います。噛んだときのネバリはあります。そんな地元の食材とこの日合わせたお酒は「夢尽蔵 安納」(種子島酒造) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原料となる芋は、日本で一番甘いと言われている種子島でしか収穫できない「安納芋」を100%使用し、日本初の大甕による、黒麹仕込みの焼酎です。飲み心地は華やかな香り、程よい甘味、爽やかな喉越しで軽い飲み口の焼酎です。分類:芋焼酎原材料:さつま芋(種子島産安納芋)・米麹アルコール分:25%種子島酒造(株) 鹿児島県西之表市西之表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この酒は芋焼酎師匠であるこちらの方がご紹介になっていて、僕好みの甘い焼酎ということで飲みたいなぁと思っていたら、なんとこちらの酒屋さんにも入荷していてGETしたのでした!危うく残り1本でした(汗)種子島の芋焼酎が宮古島で手に入るなんて、嬉しい限りです~♪この日少し寒めだったので、最初は水割りだったのですが、その後お湯割りにしたところ芋の甘い香りが立ち込めて、甘さも際立っていきましたね~。こちらも宮古ぜんまいとの相性はようございました。今後も地元の食材とお酒の相性も紹介していきましょうかね☆ 種子島酒造 種子島安納 芋黒麹造り 夢尽蔵 安納 720ml
March 11, 2007
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地元の方から聞いて野菜の安い所を教えてもらい、行ってみました。その名も「あたらす市場」。地場野菜を産直販売しています。JAが経営してるようです。この日はご覧の通り野菜の定番といえるものをメインに購入しましたが、その中で1品、変わったものをGETしました。「宮古ぜんまい」です。茹でたり、炒めたりして食べるとおいしいということで、茹でた後シーチキンと和えてゴマドレッシングでいただいてみました。噛むとぜんまい特有のネバリが口の中に広がり、なかなか美味でした♪ そんな宮古の食べ物に合わせたのが、やはり島の酒「沖の光」(沖之光酒造)です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1年以上寝かせてからでないと瓶詰めしないというこだわりを持ち、すっきりとした口当たりの良い泡盛です。穀物や磯の香りもかすかに漂います。分類:琉球泡盛原材料:米こうじアルコール分:30度沖之光酒造(資) 沖縄県宮古島市平良下里 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最近、野菜も努めて食べるようにしてるんですよ~。しかしながらその他の買った野菜は、お決まりのカレー用に回るのでした~☆ 沖の光 30°600ml
March 10, 2007
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宮古独特の風景を紹介します。 去る7日・8日と宮古でも県立高校の入試がありました。 新聞記事をアップしますが、実際目の当りにしました。 驚きですっ! お昼には家族が試験会場に集まって、受験生を激励する意味でお弁当を広げて校内で食べてるんですよ!! 身内が受験で頑張っているのを励まそうという、宮古の人たちの暖かさなのでしょう。 受験の時にこんな事ができるのは宮古島だけなのでは…!? とても人情味溢れる島だし、学校でさえ懐が深いです。-------------------------------------------------------------------------この日はビールも宮古島オリジナル缶のご紹介。「オリオン生ビール」 (オリオンビール)のトライアスロンデザイン缶です。 いよいよ来月「宮古島トライアスロン」なんですね~。時にお酒は行事も教えてくれます、宮古島は☆※そういえば、つい最近の3月5日には「多良川旧十六日」ラベル(多良川)の泡盛も 販売されてましたしね。
March 9, 2007
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新しい土地での勤務も1ヶ月を過ぎ、これから軌道に乗せて行こうかというところでガツガツやってたら、事務所を借りてる家主さんが3時にひょっこり表れて、「これ、食べなさい!」と差し出してくれた沖縄の天ぷら♪(写真はすでに半分食べてしまったものだが・汗)かき揚げとイカと魚、こちらでは定番であります。こちらの天ぷらは衣が厚いのと、おやつに食べるというのが内地との違いというか特徴です。熱くてホクホク。ハフハフしながら食べました。人情の温かさを感じる一品でした~♪ノンビリした島でテンションたまたま高くなってたんで、いい息抜きのおやつ休憩ができました。さすがに勤め先では酒は飲めないのですが、ビール片手だったらおいしさ倍増だろうなぁとそれだけは残念でしたが、夜は時間差で発泡酒でした(笑)飲んだのは「本生ドラフト」(アサヒビール) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・後味のクリアさと切れ感を表現するため、シャープなフレームを採用。泡までおいしい本格”生”を実現しました。分類:発泡酒原材料:麦芽・ホップ・大麦・大麦エキス・コーン・スターチ・糖類アルコール分:5.5%アサヒビール(株) 東京都中央区京橋 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すでにブログ仲間の方々がお試しになっていらっしゃったので、僕もひとつ飲んでみようと思い、GETしてみました。みなさんのご指摘どおり軽めな味でした。ここ数日、こちらも寒かったのでこういう時は濃いビールの方が良かったかも…。しかし汗かくような暑い時期なら、飲み易いほうがこちらでは受けるんですよね~。本生ドラフトは、また夏にお世話になりましょうかね~☆ アサヒ 本生ドラフト 350ml×24本入りケース
March 8, 2007
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絶対人に聞かなきゃ、わからん店です。西里商店街といえば、飲食店あり土産物屋ありと宮古島の中では一番賑わっている所であります。その西里にタコスのおいしいお店があると聞いたんで、早速行ってみることに!その店は比較的大きい看板が出ているにもかかわらず、看板も思ったほど目立ってないし。。。そして建物の脇にある怪しげな階段を上っていくと、そこにはなんとゲーム喫茶が!店間違えたかなぁと思ったんですが、店の人に聞いてみたら確かにタコスの店でありました。数人いたお客は食事もせずゲームに皆没頭していたので、さすがにここでは食えんなーと考え、テイクアウトすることに。ここで食べてる人、いるんかい???勤め先に戻って中を開けてみたら、アラ、ビックリ!!直径が25cmもある特大トルティーヤにトマト・レタス・チーズに挽き肉と、それがなんと2個も入っている『ジャンボタコス』ではあーりませんかっ!これで一人前だし(驚)600円とちょっと高いかなぁと思ってたんですが、この大きさなら納得です。辛い辛いサルサソースをたっぷりかけて食べたら、具がこぼれ落ちるほど食べづらく、一苦労ではありましたが、一気にハフハフで「まー、なんとおいしいこと!」でした。那覇の路地裏にも驚かされること多々ありますが、宮古島も掘り起こすといろいろ楽しいですよん♪ステーキやタコライスもあるようだが、どんな量なんだろ?想像するだけでも恐ろしや…☆
March 6, 2007
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3月5日は旧暦一月十六日でした。この日、宮古ではグソー(あの世)のお正月ということで、みなさんご先祖様の墓参りに行きます。車を走らせてたら、雨にもかかわらずお墓には大勢の人を見ることができました。そういえば昨年出張でこの時期に来てたので、日記に書いてましたネ。2年続けて「ジュウルクニツ」に宮古にいるって事は、何かの糸に引き寄せられて住むことになったのかも知れません。沖縄本島では宮古島ほど大々的に行ないませんので、少々驚きです。宮古島には身内もいませんので、ご先祖様にお祈りするだけでした。おかげでスーパーなどは日中ごったがえしだし、寿司・刺身の類はほとんど売り切れてましたねー(涙)そういうときに限って寿司や魚を食べたくなるというもの。残り物ですが、鯛の刺身を買ってドンブリにしました。合わせたお酒は「宮の華」(宮の華)このお酒は宮古島の隣、伊良部島の泡盛です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタッフの殆どが女性というこの酒造所は、宮古島本島からフェリーで20分の伊良部島にあります。柔らかくほのかに甘みがある味わいにフルーティな香りが人気です。分類:琉球泡盛原材料:米こうじアルコール分:30度(株)宮の華 沖縄県宮古島市伊良部字仲地 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨年は「ジュウルクニツ」にちなんだラベルの泡盛を紹介しましたが、今日はおとなしくオーソドックスな泡盛にしました(笑)☆※ちなみに補足として、前日出版記念パーティーに誘ってくれたSさんをお気に入りの 「宮古食堂」に昼間お連れしました♪ S氏「そば大」(写真左)、僕「みそ汁」(写真右)を注文。 どちらも350円(驚)!! 相変わらずの画像です(爆) 宮の華30度1800ml 豊見親 古酒30度720ml 宮の華
March 5, 2007
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那覇のボーダーインクという出版社のS氏より「本の出版記念パーティーを宮古でやるからおいで~」と、嬉しいお誘いが♪ いさんで行ったらば、会場はながーいながーいテーブルがズラ~リ。 席の上には特大伊勢海老の折り詰め弁当が!!「デカイ!!」そして引き出物(とは言わないか…)は「紅白饅頭」と、なぜかカルビーの「かっぱえびせん」。 聞いたところによると、「かっぱえびせん」は宮古では普通らしい。 その会の司会は沖縄では有名な「川満しぇんしぇい」(笑)で、ゲストには僕の応援する「下地勇」!! 沖縄の有名人がこの場で2人も見れたのも、予想してなかったんで嬉しい誤算。 他にも何組かライブしてましたが、やはり勇さんがダントツのオーラを発してましたネ。 しかし出版記念パーティーなのか、披露宴なのか、コンサートなのか訳わからんです(爆) ただ、当然これで終わるはずもなく二次会・三次会とあっちの店へ引っ張られ、こっちの店に合流し、最後はオトーリ三昧で見事撃沈(汗) 三次会で川満しぇんせいの隣にも座り、絡んだらしい(ちょっと冷や汗) 今日S氏に確認したらお開きAM3時だそうな。。。 恐るべき宮古島のパワーを垣間見た気がします☆ ※ちなみに出版の本は『くまから・かまから』という、宮古島のライター達が島の事を いろいろ書いた本です。面白いです♪※デジカメを忘れてしまい、携帯電話でしたので写真がうまく撮れてません(汗) 右上の写真などは、面白い川満しぇんしぇいを渋く撮ろうとしたら真っ暗になって しまいました(涙) くまから・かまから 下地勇/心のうた 川満児童文学館
March 4, 2007
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久しぶりに訪れたが相変わらずだ。 なにがいいかって、マスターが頑固オヤジのBARなのである。 しかし普通の客なら、無論気持ちよく酒を飲ませてくれる。 普通のルールさえ守れなければ、出入禁止。 酒にも頑固にこだわっている。 ここは純粋に酒を楽しむための店。 宮古にも、こんなに落ち着いて飲める店が一軒あってありがたい。 今宵も束縛された心をラムが解き放してくれようか…☆※写真のラムは「Tortuga」です。 Grand Cayman Islandの酒で、日本では売られてないらしい。※かなりキザでしたな(汗)
March 3, 2007
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