2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
おもいっきり「NAHA」と銘打っていましたので、タイトルを変えざるを得ませんでした(汗)今日から『MIYAKO「酒」日記』です(笑)お察し鋭い方にはすぐにばれてしまいましたが、転勤です。それも宮古島に(爆)ということで、引き続き泡盛を中心にしたお酒の日記になるかと思いますが、宮古島の日常や景色なども織り交ぜていきたいと考えています。今後ともよろしくお願いいたしまーす☆☆☆※写真はお気に入り、まるそうの「うずまきサンド」と、西平安名崎にお住まいの宮古馬です(笑)
January 30, 2007
コメント(20)
タイトルの通りです。開設615日めにして、NAHA「酒」日記は最終回を迎えることにしました。本来ならば今週初めに最終回にするつもりでしたが、船に乗ってたので(笑)亀のように更新が遅く、しょっちゅう何日も前の日記を書いているにもかかわらず、多くの方々に訪問・コメントいただいて感謝・感謝です(ペコリ)すでに事情を知ってる方もいらっしゃるのですが、実はもうこのブログ名を名乗ることができません。理由があるのですよ~。それはまた再開の時に…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて今日バスケットボールのプロ、BJリーグ初のオールスター戦が沖縄で開催され、熱戦が繰り広げられました。(BSフジでテレビ生中継してました♪)ド迫力のゲームでしたが、来シーズンから沖縄にも新チーム「琉球キングス」が参入します♪というわけで、行きつけの店「くーすBARカラカラ」にキープしている、「BJリーグ参入ボトル」をパチリ!です。というわけで、紹介する泡盛はこれ。銘柄は「久米島の久米仙」 (久米島の久米仙)です。ラベルがオリジナルラベルなだけですが…。でも、確か僕が初めて飲んだ泡盛はこの銘柄だったはずです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・名水『堂井(ドーガー)』の湧清水のよって醸しだされた泡盛。甘みがあり、あと口さわやかと評されています。分類:琉球泡盛原材料:米こうじアルコール分:30度久米島の久米仙 沖縄県久米島町仲里字宇江城・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・柑橘系の風味が幅広いファンに愛されてる理由でしょう♪那覇のネオン街にカンパーイ!☆※あらりん☆の日記はまだ続くのですが、それはまた後ほど…☆
January 27, 2007
コメント(32)
![]()
よく飲み仲間として沖縄に月一回以上は来ているN丸さんが、なんとその沖縄通い歴の一部始終を綴った内容が本となって出版されたのでした~。その名も『沖縄通い婚』(徳間文庫)。その他にも沖縄にはまっちゃった人たちの事を赤裸々に綴っていて面白い。今や沖縄移住の人たちも多いですが、年に何回も通ってくる人たちも結構いるんですね~。芸能人も多いんでビックリしましたが…。N丸さんはもう30年も前から沖縄に通っているツワモノです。チャキチャキな江戸っ子であり、気風がいいのでついつい一緒に飲みたくなってしまう人です。そんな本に出るような人が身近な存在でうれしい限りです♪ちなみにN丸さんを紹介している日記はこちらやこちらやここです。センスあるお店のチョイスは、彼の行きつけのお店でして!撃沈の僕は、結構迷惑かけてます(汗) 沖縄通い婚 アジア帰りに沖縄ふらり
January 25, 2007
コメント(18)

予定より一週間遅れましたが、ようやくフェリーに乗ることが出来ました♪夜8時に出航して朝がた4時には着くので、特に景色を眺めるわけでもなく、 ビール片手に本でも読むしかない。 そのうち眠くなって、自然と熟睡。 気がつけば到着。あっけない。 まだ夜は長いので、どうせ車だし夜道をドライブで島一周。 岬に着いたので、じっと日の出を待つ。 日の出は一日の活動の始まりを告げる合図のようである。いざ、発信☆
January 22, 2007
コメント(10)
![]()
近所の酒も飲まねばね。この期にぜひ紹介したくって。だいたい身近すぎて、いつでも飲めるやと思いつつついつい後回しに…(汗)泡盛の酒造所って、住宅街や集落に溶け込んでることが多くて目立たない所も多く、今回紹介する泡盛の酒造所はわりと大き目ですが、奥まったところにあるんであまり目立たない。それはともかく、この日購入したのは「久米仙ブラック 古酒35度」(久米仙酒造)です。久米島にある久米仙とは違います。那覇にある久米仙です。おらが街の酒として誇れる理由として、こんな逸話があります。1.戦後米軍統治下だった沖縄では、洋物ウイスキーが安く手に入ったんで飲み屋は 洋酒一辺倒だったのです。反対に泡盛はその当時、臭くて味もイマイチという時期が あって、敬遠されていたようです。 しかし、久米仙酒造はお店に置きやすいように角瓶のグリーンボトルをお店に営業して 置いてもらうことにより、泡盛復活のきっかけを掴んだのでした。 このグリーンボトルは大ヒット!泡盛復活ののろしを上げたのでした。2.泡盛メーカーとしてはチャレンジャーな酒蔵のひとつです。 変わった試みをしており、内モンゴル産ジャポニカ米を使った泡盛を商品化してますし、 樫樽貯蔵の泡盛もあります。さて久米仙ブラックですが、ベースは5年古酒ということで、スッキリ傾向の久米仙の泡盛の中ではコクのある部類です。しかしながら35度ということもあり、クイっといけてしまう飲み易さもあります。穀物香と果実香が口の中で入り混じり、スッと喉元を通っていきます♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5年間の歳月をかけじっくりと熟成を重ね独自のブレンド技術により生まれたブラック古酒。コク・甘み・力強さの三拍子揃ったバランスの取れたクースです。分類:泡盛原材料:米こうじアルコール分:35%久米仙酒造 沖縄県那覇市仲井真・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・43度もあるのですが、そちらだともっと濃厚で甘みも際立つのではないでしょうかね~。久米仙のお酒は結構全国どこでも手に入りやすいのではないでしょうか。※しかし、泡盛の紹介って今年初めてなんじゃーないか???☆ 久米仙酒造 ブラック古酒 泡盛 35度・43度 720ml
January 21, 2007
コメント(10)

いやー、うれしいです~♪ブログ友のミハエルさんがご夫婦で沖縄に遊びに来てくれて、お会いしたいということで夜飲みに行くことに!ミハエルさんは「キャピキャピ行け行け奥様」かと思ってましたが(失礼)、セレブな雰囲気もビンビン醸し出してましたねー。1泊2日の強行スケジュールでしたが、日中は北部にタンカン(みかんの一種)狩りをして、昼食はテビチとミミガーと沖縄そばを食べに行ったそうです。半日でもとても充実してますね(驚)7時に待ち合わせして飲み始めましたが、すぐに打ち解けて話も弾みました♪ダンナさまは僕よりすごく飲むペースが速くて、泡盛もクセの強い「白百合」(池原酒造所)を勧めたら、気に入ってくれたみたいで(笑) ウイスキーもアイラ系が好みということで、同じクセモノ好きなのかも(爆)一方のミハエルさんはクセモノ2人を意に介さず飲むほうはマイペース。エライです!!で、その後もう一軒ということで、BARにも行くことにしました♪沖縄に来たということで、ご夫婦で泡盛のカクテルを何種類か楽しんでいましたね。楽しい夜でしたー☆☆☆お土産も大阪のどら焼きや佃煮や狩ったばかりのタンカンをいただき、幸せでしたー♪ どれもウマウマでしたー。声かけてくれて感謝・感謝ですぅ。ブログ訪問いただいている皆さん!僕は意外に人見知りなんで(ホントです…)、沖縄に来たときはぜひ一声かけてくださいね。とことん飲みに行くならお付き合いしますよー(爆)ブログやってて良かったと思える今日この頃です☆
January 20, 2007
コメント(16)
心境の変化で「行きつけの店」の店名を公表します。本当は10万アクセスの時にしようと目標立ててたのですが、今の亀のような更新頻度だといつになることかわからないので(汗)まぁ、5万を超えたんでお許しを(笑)それとちょっと思うこともありで…。それはともかく、その店名は「くーすBARカラカラ」といいます。ここは僕がひとりで通いたいなと思わせた初めてのお店です。この店に通い始めてから、常にヘベレケな日々を送るようになったのですな(爆)「カラカラ」さんは面白い店で、コンセプトは全酒造所の泡盛を置くという、泡盛専門店であり、料理は創作系沖縄料理中心。意外かも知れませんが、普通の居酒屋って泡盛の銘柄は数種類ぐらいしか揃えてないお店の方が圧倒的なんです。だから、いつ行ってもいろんな泡盛が飲めるお店は貴重です♪ひとりで行っても充分楽しめるし、店主ご夫妻が泡盛マイスターの先輩でもあります。知識も豊富で以前泡盛雑誌の編集長してたり、今は地元新聞の泡盛シリーズ連載してたり。奥さんも地元FMラジオで泡盛番組のパーソナリティーしたり、大活躍です!マイスターの存在を知ったのも、ここの店主のおかげだし。結構著名人も多く来たりして、ズーズーしく話したりしちゃうのも楽しいし。ここではかなり泡盛というものを勉強させてもらいました。この日もぶらっと寄らせてもらったのですが、店に来ていたある方から興味ある打診をいただいて、僕にとっては沖縄でなくてはならないお店の一つです。ちょっと褒めすぎましたが、だからこそ隠れ家にしたいお店なんですね☆那覇市久茂地3-15-15やまこ第二ビル1FTEL: 098-861-119418:00~24:00 日曜休※この隠れ家、土曜に大事なブログ仲間が沖縄に遊びに来ていただくので、 早速お連れしようと思ってます。気に入ってくれるといいなぁ~。
January 18, 2007
コメント(26)
短文にて失礼します。実は久々に船に乗るつもりだったのですよ、夜…。しかし無情にも乗ることができず、キャンセル。フェリー、楽しみだったのに~(涙)あ~あ☆
January 15, 2007
コメント(16)

何度か日記にしてますが、麺は言わずと知れた「沖縄そば」文化圏です。しかしながら最近、内地のラーメンチェーン店が増えてきました。この日休日出勤だったので、お気に入りの「我楽そば」で麺のメチャ硬い沖縄そばを食べに行こうとしたら定休日(涙)仕方がないので、近所の気になってたラーメン屋「追手丸(はやてまる)」に行くことにしました。北海道ラーメンだそうです。沖縄では那覇と北谷に店舗があるようです。前日二日酔いがひどかったので、辛そうな「辛ジャン麺」なるものをオーダー。 出てきたラーメン、味はそんなに辛くなかったですが、なかなかスープはいい味してました♪味噌ベースでしょうか?で、面白かったのは具のあれこれ。たっぷり入っておりまして!海苔、卵、ネギ、シナチクはまぁ、当たり前としても肉がチャーシューと挽き肉両方入ってたり、きゅうりが添えられてたり、海老まで入ってる(驚)それでもって値段は700円。ランチタイムは麺大盛か小ライスにタダでサービスしてくれるというから、うれしい限り♪きっと沖縄仕様なのね…。沖縄そばは大好きだけど、うまいラーメン屋が来るのも個人的にはうれしい事です♪今度はノーマルな味噌ラーメンも試してみよっと☆※味噌ラーメンも白味噌と赤味噌の2種類あるらしい…。
January 14, 2007
コメント(12)
ヤバイではある。 最近飲み歩くとよく記憶がなくなる…。 この日1軒目で深酒して、そこで記憶をなくしてハシゴ酒したらしい。 朝、気がついたら某ショッピングセンターの駐車場にごろ寝していた。 冷や汗ものである(大汗) また、9日の火曜日はやっぱりハシゴしてて、 「しーぐゎー」という桜坂のBARまでは記憶あったのだが…。 ところが家に帰ったつもりだったのに、気がつきゃ会社の応接ソファーで爆睡してるし。 こりゃ、完全にビョーキである。 はたして「酒」日記は続けられるのだろうか???
January 13, 2007
コメント(0)
沖縄で『フラガール』が再上映されるというので、終演間際の夜に見に行った。 その昔、この映画の舞台になっていた「いわき」に住んでいたこともあり、昔のいわきがどうなってたのかも興味あったし。 ------------- (途中省略)------------- 泣けましたー。 時代背景の演出も良かったし、女優陣のフラダンスシーンは圧巻でした。 最近の邦画は昔の時代を設定した映画が多いようだけど、意図的? やけに涙腺を誘うような効果や郷愁を誘うのも、きっと作り手側は意識してるよね~(笑)でも、たまには涙腺を緩くする時があってもいいのではないかと☆
January 11, 2007
コメント(14)
暴飲暴食で疲れた胃腸や肝臓を休めるために1月7日は七草粥を食べると思うのですが、しっかり脇にはビールが置いてあったりします(汗)今年、まだ休肝日は一日しか無いぞ~☆
January 7, 2007
コメント(20)
![]()
「酒」日記なのに、今年初めてお酒の紹介しますね~(汗)それは前から飲みたい・飲みたいと思っていた一品。銘柄はズバリ、「不二才(ぶにせ)」(佐多宗二商店)です。以前、某オフ会で撃沈した時に飲んでた「晴耕雨読」も作っているメーカーですね。こちらで買うと、4合瓶が2000円以上するのでバカらしいと思ってたのですが、以前こちらに出向いたときに安く売ってたので購入したものです♪お味はというと芋の甘さの中に香辛料のようなスパイシーさを兼ね備えていて、なんとも無骨なクセモノでした。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「こん焼酎(そつ)は圏外人呑むべからず」と薩摩のなかの薩摩のような焼酎、芋の風味がしっかりとしながらも、まろやかです。分類:本格焼酎 (焼酎乙類)原材料:さつま芋(頴娃町産コガネセンガン)・米麹アルコール分:25%(有)佐多宗二商店 鹿児島県頴娃町別府 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これだと、はまる人には他の物を寄せ付けないんじゃないかと思うほど個性的です。食中にお湯割りでおいしくいただきました☆※「晴耕雨読」との味比べもしたかったのですが、なんせオフ会では撃沈してしまったので 味がわかりません(汗) また晴耕雨読も飲まなきゃなぁ~(笑) 不二才・晴耕雨読1800mlセット (芋焼酎)
January 6, 2007
コメント(18)

仕事はじめ早々、宮古島日帰り出張でした。宮古島といえば再三申し上げてるとおり、過去に苦渋の思いをした時に居た地でした。この日の昼に思い出の「うずまきサンド」をほおばりながら決意を新たにしたのでした(←大げさ)場所はいつも「うずまきサンド」を食べてた「西平安名崎(にしへんなざき)」。ちょっと立ち寄りパチリ。宮古馬ものどかでホノボノです♪ しかしビックリ!西平安名崎は今や展望台やきれいな遊歩道、それにパーラーまであるではないか~!! 時代は変わるのね…。時代の移り変わりとともに周りの環境も変わっていくのですねー。今年は僕も自分の意思とは裏腹に変化の年になりますので、この宮古出張を機に環境の変化にも耐えうるよう、やっていきたいなと。…って、新年に入ってから酒自体の話題ってまだ無いですね~(汗)追々やらなきゃ。。。☆※タイトルがどうして文章と関連があるかというと、「うずまきサンド」はクリーム+ザラメが 入っていてベタ甘なパンなのですが、食べてる時期の心境が辛いときでしたのでほろ苦いと… この頃を考えたら、滅多な事では苦ではないなぁ~と思えるようになりました。 解説つけないとわからなかったですね(汗)※那覇に戻る前にパイナガマビーチに寄ってみましたら、近くに人工ビーチができていました。 夕日を眺めながらロマンティックに浸れそうですが、宮古島でさえ時代の変化を感じずには いられません。
January 5, 2007
コメント(16)

思い起こすとやはり飲んだくれてる…(汗)正月は下記のとおりでした。1日午前…アニメ『メジャー』再放送視聴(約3時間半)午後…おせちで長ーい昼食&飲酒夜……作家さんからお誘い、ヒマ人ばかりの新年会「おとん」 →桜坂で二次会「しーぐぁー」2日午前…またしてもアニメ『メジャー』再放送視聴(約3時間半)午後…またしてもおせちで長ーい昼食&飲酒、家でかるた夜……すき焼き鍋で飲酒3日午前…またしてもまたしてもアニメ『メジャー』再放送視聴(約3時間半)午後…靴屋のバーゲンだったので、並んでGET。夕方…波之上宮で初詣夜……大衆食堂「あやぐ食堂」でゆし豆腐定食を食べる。胃腸も豆腐でお休みさせる。4日午前…寝てる午後…焼肉食べ放題「キングコング」に行く&ドライブ夜……友人ヘベレケKから誘い。「おとん」→「花より」→「エロス」とハシゴ酒やっぱり飲んでますねー(汗)昨年との違いは、正月から飲みにいくお誘いがあったことかなぁ。今年は先が思いやられますなぁ~(爆)
January 4, 2007
コメント(18)

あけましておめでとうございます。いよいよ2007年となりました。「酒」日記たる所以もあり、今年は原点に戻って酒の紹介をたくさんしようかなぁとも考えましたが、たぶん昨年を引きずることでしょう(笑)こんなんですが、今年もよろしくお願いいたします。さて、元日早々嬉しい事が♪我がブログ友で料理師匠のこちらの方より、おせち料理が送られてきました~(パチパチパチ)早速、いただきましたよー!本当はもっとたくさん送ってもらったのですが、もったいないのでその日いただく分を小さい重箱に詰めてみました。 本当に送ってくださる料理いずれもが、味付け絶品なんですよ~♪どうしたらこんなに上手に味付けができるのか…。それに合わせる年始の一杯は、先日石垣島で買ってきた女将のこだわり手作り泡盛「漢那蒸留所 末娘」(請福酒造)とでもネーミングしたら良いのでしょうか。量り売りのアルコール30度泡盛です(写真右上)味は30度のわりには濃厚で、甘み・果実香・スパイシーさを兼ね備えた一品に仕上がってます。おせちと泡盛だけで今日は幸せです(嬉)もちろん雑煮も食べましたけどね(笑)おっと、なぜか今年は年の初めからお誘いが入っているので、これから行ってきますね☆今年も肝臓は休まりそうにないかなぁ~(汗)※今年はちょっとした変化が我が身に起こります。正式に発表できる段になりましたら 追って報告させていただきますね☆稀少限定販売究極の手造り小さな小さな蒸留所で造っています。漢那蒸留所サキタリヤーおかみの...
January 1, 2007
コメント(26)
全16件 (16件中 1-16件目)
1