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バンコクのプールサイドで読書である。浅田次郎の名作、「鉄道員(ぽっぽや)」を読み直した。映画化もされた、「鉄道員(ぽっぽや)」はあまりにも有名である。結末が分かっていても泣けてくる。私的には、この短編集の中の最高傑作は「角筈にて」である。バンコクのプールサイドでポロポロと涙を流した。男はつらいな!
2013年04月29日

プールのあとはサウナにジャグジーである。今回訪れた際は貸切状態であった。嬉し!楽し!
2013年04月29日

バンコクでは昼間の過ごし方が問題となる。観光は疲れる。ホテルの部屋にいるのも何か退屈だ。年がら年中真夏のような気温である。プールで過ごすのか一番だ。泳ぐわけではない。プールサイドで読書である。暑くなったらプールにドボン!また読書である。ここが喫煙所である。免税店のカバンに荷物を入れて移動である。読書に区切りが付いたらサウナ、ジャグジーである。その後、部屋に戻りエアコンをガンガン架けてウイスキーのロックを楽しむのである。
2013年04月29日

《注意》今回の内容は、過激な表現やグロテスクな描写が含まれます。お客様ご自身の責任・判断の下、ご覧いただきますようお願い申し上げます。翌朝6時すぎ、ホテルの朝食に向かう。思い思いの品を取りテーブルへ。H.T君が昨日のことをポツリポツリと話始めたのである。まず、部屋に入って二人で入浴したそうだ。自分より体が大きいことに気付いてはいたが、その体は男そのものであったそうだ。先程の店では、うまくごまかしていたが、竿・玉付きであったようだ。しかも、しかもである、その竿はH.T君の倍はあろうかという大きさであり、かつ真性包茎だった。一通りの前戯をこなし挿入。相手は男であるので、入れる穴は一つしかない。ローションを塗りたくって挿入したそうだ。よくぞ挿入まで漕ぎ着けたもんだと感心した私であった。ところが、そのH.T君、急に萎えてしまったそうだ。理由は、女?男?が騎乗位で上下運動を繰り返す。その度に、女?男?の巨大真性包茎巨根がH.T君のブタ腹にぺったん・ぺったん。リズミカルかつその滑稽な音に違和感を感じ始めると・・・H.T君、真性包茎の汚いデカマラが自分の腹を、太鼓の撥のように打っている・・・。正気に帰ったH.T君は跳ね起き、行為を止めたそうだ。約束の2000THBを支払い女?男?を帰らせたそうだ。まあ、旅の恥は掻き捨てである。その道にハマらなくて安心した。早朝から、このようなくだらない話をしながら朝食を頂いたのであった。
2013年04月28日

二度の機内食を頂いたことから、改まって食事をする気にはなれない。ターミナル21で軽食でも・・・と思ったがヤメにした。何も食わずソイ・カウボーイに向かった。本日は初日である。久々の開放感に包まれた。土産話にでもと、まずはニューハーフの店に突入した。店内ではカタコト英語での会話となった。しばらくして、H.T君。モノは試しということで、僕ヤってみます!一瞬耳を疑った。H.T君は本気である。その道にハマらなければいいのだが・・・H.T君は自分より大きい女?男?を部屋に持ち帰った。翌朝、H.T君から昨晩の出来事を聞いた。朝食を頂いている最中であったことから、正直吐きそうになった。H.T君も、昨日の行動を大いに後悔しているようであった。
2013年04月27日

今回はスウィートルームに宿泊だ。
2013年04月21日

タクシーは迷いながらも目的のホテルの近くまで到着した。横付けでないのがバンコクらしい。タクシーを降りホテルに向かった。
2013年04月21日

バンコクスワンナプーム国際空港はいつも混雑している。到着ロビーから、まともにタクシーに乗れない。出発ロビーに向かった。これからバンコクを離れる乗客を乗せてきたタクシーが空の状態で待機している。すぐに乗車完了。ホテルに向かった。
2013年04月21日

プレミアムレーンに向かう。途中空港の両替所を覗く。そもそもレートは良くない。最近の円安から更に良くないのである。両替せずにプレミアムレーンに進んだ。
2013年04月21日

キャセイパシフィックの機体はゆっくりと降下した。滑走路が近づく。バンコクは真っ平らだ。まもなくターミナルに到着だ。
2013年04月21日

羽田からのANA便でお腹は満たされていたことから、適当に注文した。タイ米の焼き飯と鶏のから揚げである。ご飯にパンというのも何か変である。一方のT.H君のチョイスはタイ米、しかも白米である。サラダだけいただいて、焼き飯セットはT.H君に呉れてやった。アイスとお酒で短いフライトを楽しんだ。JALやANAのようにアイスクリームはバニラだけではないのだ。
2013年04月14日

キャセイパシフィックの機内に乗り込んだ。バンコク入国の際に必要なプレミアムレーンクーポンが配られた。キャセイパシフィックのIATA航空会社コードであるCXのスタンプが押してあった。機体はバンコクへ向け離陸。すぐさま食事のメニューが配られた。よくわからない!
2013年04月14日

香港空港到着。暑い。チャンピオンのスエットは暑くて堪らない。上着を脱いだ。乗り換え口到着。係員に予約表を見せたが、カウンターで発券するよう言われた。羽田⇔香港、香港⇔バンコク全てがキャセイであれば羽田で2枚の航空券をゲットできる。それなら、すんなり入れたのだが・・・窓口で発券した。しかしながら、まだ暑い。キャセイパシフィックのラウンジに突入。ラウンジ内の便所で短パン・Tシャツに着替えた。時間が無いことから、何も飲まず、何も食わず、わずか5分でラウンジを出た。
2013年04月14日
安倍内閣総理大臣万歳。日本国万歳。自由民主党万歳。資本主義万歳である。サラリーマンとしては高額な収入を得ている。そのため、行なっている有価証券投資も高額である。帰化した鮮人、同和、かつての学生運動家で構成されていた民主党時代は酷かった。毎日のように、投資資金が減り続けた。四国の田舎街で新築の土地付き一戸建てを購入できるほどの含み損を抱えた。ようやく自民党時代になった。昨年12月から損失は減り続け、先週の水曜日からトータルでプラス圏に突入。木曜日のプラス増加分は205万円。金曜日は90万円。毎日、100万、200万の単位で資産が増加しているのである。現在は、ランドクルーザーの新車を買えるくらいのプラスである。頑張れTPP!頑張れ参議院選挙!円安から、マカオ・バンコクは割高になるが、資産の増え方が半端ないので問題ないのだ!ミニバブル到来か?毎日が、たまりませんな。
2013年04月14日

バンコクの旅を一時中断して壮大なる計画を発表したい。年初からANAの上級会員を目指し修行に励んでいる。現在の状況はというと、プレミアムポイント30013ポイント。ブロンズ事前サービスを提供されているようだ。プラチナが目標である。あと残り19987ポイントである。7月の3連休に羽田⇔バンコク、ビジネスクラスを予約した。この便の往復プレミアムポイントは6824ポイント。羽田⇔四国の田舎街までの往復プレミアムポイントは1178ポイント。月に4回搭乗したとして4712ポイント。3ヶ月だと14136ポイントとなる。現在の30013+バンコク往復6824+3ヶ月分の14136=50973ポイントとなる。これで達成だ!壮大なる計画はここからである。現在JALはJGCメンバーである。以前はサファイアメンバーであった。概ねサービスは同じである。サファイア会員はマイルアップボーナス100%である。一方のJGC会員はたったの35%アップに過ぎないのである。6月末にANAのSFC資格を獲得し、7月から年末までJALのサファイアを目指すことにした。ただ、フライオンポイントでは無理である。JALはANAとは違い搭乗回数でも資格を得ることができるのである。サファイア会員には年間50回の搭乗、そのうち25回はJAL便という決まりがある。フライオンポイントも15000ポイント以上が必要である。前回の香港⇔バンコク便でキャセイパシフィックを利用した。これで登場回数は2回である。あと48回でサファイア達成である。7月から12月まで6ヶ月。月に4往復、8回の搭乗費用は会社からの負担である。8回×6ヶ月=48回となり達成である。最終目標は、来年80回の搭乗をクリアしJGCプレミアを獲得することである。ゼロコスト、10ヶ月で達成可能だ。7月からはJALで飛ぶぞ!
2013年04月13日

自分の決まりごと。海外旅行の際は出国時は洋食、帰国時は和食というように決めている。しかしながら、今回は和食をオーダー。理由は、香港でのトランスファー、つまり乗り換えである。ANA便は香港までであり、香港からバンコクはキャセイパシフィックである。キャセイパシフィックで和食のチョイスはできない。従って、和食をオーダーしたのである。いい具合に出来上がった!
2013年04月07日

一昨年ニューヨークを訪問した際、様々な買い物をした。 VAIOのノートパソコン SONY ウォークマン SONY ノイズリダクションヘッドホン四国の田舎街の部下から頂いた品 TUMIの羊革のスリッパ(機内用) TUMIの羊革のアイマスク(機内用) TUMIの折りたたみ傘フローレンス・ゲランのDVDを観たい、ただそれだけのために リージョンフリーのDVDプレーヤーこれらの品々は、ほぼ全てが一度使ったきりで、その後は使われなかったモノたちである。しかしながら、東京の片隅での生活を始めることで、再び蘇った品でもある。ノートパソコンは、東京宅のメインパソコンへウォークマンは、東京宅でのステレオ代わりにTUMI関連は、羽田と四国の田舎街を月に4往復する際の必需品へDVDプレーヤーも、東京宅のメインDVDプレーヤーへと変身した。そして、ノイズリダクションヘッドホンも、国内・国際両機内の友となっているのである。
2013年04月07日

楽しみの機内食の時間。毎度のことながら、最初にいただくお酒はシャンパン。このシャンパンの泡が今までの疲れの塊に思える。シュワシュワと、今までの疲れが吹っ飛んだ!
2013年04月07日

ANAの羽田空港国際線ラウンジである。前回使用した時と、全くというほど変わらなかった。食事も酒も皆前回と同じであった。もう少し工夫しろ!
2013年04月07日

チャンピオンのスウェットで行動するのは楽である。一昨年ニューヨークを訪問した際、初めてのスウェット旅を経験した。それからは、スウェット旅の連続である。もちろん、四国の田舎街に戻る際もチャンピオンのスウェット姿である。国内の電車等での移動では、流石に人の目が気になってしまう。しかしながらバスであれば問題ない。今回の旅もスウェット姿で空港行きのバスに乗り込んだ。空港ラウンジは多少気になるものの、ビジネスクラスを利用していることから堂々としたものだ。機内も旅慣れた人に思われるくらいで、全く問題ない。午前7時羽田空港国際線、出国した免税店の前でH.T君と待ち合わせをした。
2013年04月07日
学校も会社も4月が新年度である。3月末頃から4月上旬はまさにバタバタであった。期が代わる前に人間ドックに行ったのが3月29日。人間ドックは四国の田舎街で受診。そのため、28日の昼から休暇を取って帰省。診察結果に特に問題はなく安心した。翌30日の早朝の便で東京にとんぼ返り。3月30日は土曜日ながら、岐阜県のお客様を訪問しなければならなかったのである。3月31日は朝から7時間もかけて部屋の掃除。夕方からは東京のホテルに一泊。翌朝4月1日は平成26年度入社予定の学生さんの採用面接。4月2日に出社して、翌3日は全国の管理職会議で再度大手町本社へ出張。タイの旅行記を書く暇は全くなかったのである。遅くなりましたが、バロン澳門「バンコク・澳門訪問記」はじまります。
2013年04月07日
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