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少し早い気がする。正月までまだ、1ヶ月残っている。しかし、各航空会社は、早くも年末ご挨拶である。まずは、ANA。スーパーフライヤーズクラブから。卓上カレンダーである。ポケットサイズの手帳であった。次にJAL。JALグローバルクラブ。大きめの手帳である。仕事でも使えそうだ。ANAとJAL。JALに軍配というところだろうか・・・
2013年11月30日

和食チェーン店で夕食をいただいた。カテゴリーを「国内グルメ」にさせていただいた。ご容赦いただきたい。今回は写真だけである。ご馳走様でした。
2013年11月30日

久しぶりの出張であった。小田原から新幹線に乗り込んだ。今回の目的地は名古屋。こだま号での出張である。駅弁を購入。小鯵の押寿司。「名物」とある。本当に名物なのかどうかはわからない。紫蘇の押し寿司もうまかった。小鯵の押し寿司は、もちろんうまかった。こだま号のグリーン車はガラガラである。出張といえば例外なく「のぞみ」を使用させられる。「こだま」はもとより「ひかり」に乗ることもほとんどない。たまには「のんびり」こんな出張も良いものだ。世界文化遺産の「富士山」が綺麗であった。
2013年11月30日

日本人である。無性に鰻を食いたくなる時がある。今回は、自宅近くのたまに行くの鰻屋を紹介したい。この店ご自慢の「天然うなぎ」の入荷がないようだ。しかも、これからしばらくそのようであるそうだ。仕方なく養殖ものをオーダー。お重に「ご飯→鰻→ご飯→鰻」という状態の「うな重 かさね」をお願いした。運ばれてきた。養殖ものが、5000円である。うまいけど・・・高い!
2013年11月30日

日本人である。無性に鮨を食いたくなる時がある。今回は、自宅近くの行き付けの鮨屋を紹介したい。食べるのに夢中になり、前半戦の撮影を忘れてしまった。取り敢えずメニューを振り返ると、お通しは、「戻り鰹のたたき」(ほんの少々)お刺身「トロ、鮑、関アジ、明石の鯛」その後「アラの頭の塩焼き、ねずみ大根おろし添え」「車海老の塩焼き」(この海老は立派な大きさであった)「銀杏の塩焼き」その後、お酒が進み、河豚を無性に食いたくなった。「河豚の刺身」「河豚の白子の塩焼き」(利尻昆布を敷いて焼いてあるので香りが最高)お酒は、久保田(新潟)、田酒(青森)、出羽桜(山形)、大好きな飛露喜(福島・会津)それぞれ一合づついただいた。最後に「にぎり」「こはだ」「鯛と鮃」「鯛のかわの炙り握り」「大トロ・中トロ」「ウニの手巻き」「お椀」「あさりのお味噌汁」ごちそうさまでした。
2013年11月23日

サラリーマンを長くやっていると、誰にもお気に入りの店が、一つや二つはできてしまう。今回は、『炭焼き 居酒屋』を紹介したい。残念ながら、この店今年一杯で閉店になるらしい。理由は大将の健康。残念!新鮮な魚貝や肉を「セルフ」で炭焼きにして食す居酒屋なのである。この店自慢の「焼き鳥」塩かタレは、焼く時自分で決める。野菜焼き魚貝盛り海老は活きたまま串に刺される。烏賊のゲソを追加した。炭焼き予算的には飲みも含めて、一人6~7000円程度である。
2013年11月23日

先日、『赤坂 菊乃井』を訪れた。菊乃井のホームページには「京都の街並みを千数百年の昔から眺める東山。その山の懐、980坪に「菊乃井」はあります。 豊臣秀吉の妻・北政所(ねね)が茶の湯に用いたとされ、菊の花が咲くように湧き出たと言われる「菊水の井」。私どもはこの井戸を代々お守りしてきました。後にそのお水を使って料理を作るようになり、屋号もそれにちなんで「菊乃井」となりました。 大正元年に創業し、現在の社長・村田吉弘で3代目になります。」とある。半年ほど前、『京都 菊乃井本店』で懐石をいただいた。その際、女将から、『赤坂 菊乃井』の料理も京都の「菊水の井」から汲んだ水で料理していると聞いた。「水」は、京都から、毎日新幹線で運んでいるらしい。その『赤坂 菊乃井』を訪れた。今回は、説明を省きたい。美しい日本料理を目で楽しんでほしい。
2013年11月16日
10月27日まで会社を休んだ。土日も含めると16日も休んでしまった。10月28日(月)から出社した。以前からの予定では、10月29日深夜、正式には10月30日未明、羽田を発つ予定であった。2週間以上も会社を休み、元気になったからと言って休暇を取ることなどできない。まさに、世の中の常識である。ANAのビジネスクラスをキャンセル。キャンセル料、なんと5万円。ホテル予約料金全額没収で5万円。合わせて10万円のロス。入院代金、保険を使っても10万円強。合計で20万円失った。しかも、ダイアモンドクラスに必要なプレミアムポイント。バンコク中止のため、10万ポイントに達しないことが確定した。水虫のせいで20万円失ってしまった。水虫のせいでダイヤモンドクラスを失ってしまった。水虫のせいでバンコクでの快楽を享受できなかった。今夜も風呂上がりに水虫の薬を塗ろう!
2013年11月03日

即入院してください。医者は何の感情もなくそう言った。いきなり入院と言われましても、部下が100人、お客様も・・・・医者はまたしても、左足が無くなってもいいのですか?と抑揚のない声で言った。入院することにした。人生初入院である。この歳でよかった。30歳くらいまでなら、センズリ欠乏症で大変な目にあったであろう。この年になれば、2週間くらいまでなら、センズリ欠乏症にはならない。いつもの夕食とさよならである。お酒も飲めない。タバコも吸えない。病院食は、なぜここまでまずいのだろう?ある日の病院での夕食。お献立これだけである。別の日の夕食。これだけである。鮭は全くと言って良いほど塩味がないのであった。これは痩せる。入院中13年ぶりに体重が100kgを切ってしまったのであった。
2013年11月03日
足白癬の話をしたい。足白癬とは、・・・・俗に言う「水虫」である。この「水虫」のおかげで、あらゆるものが消えた。まずは、バンコク旅行が消えた。ANAの「ダイアモンドメンバー」の権利も消えた。お金も10万円+10万円=20万円、消えた。まずは、足白癬の話から行いたい。水虫とは30年来の付き合いである。柔道部に入部してからの付き合いとなる。梅雨時など、痒くなったりするが、それ以外何ら問題なく生活ができていた。しかしながら、この夏の暑さ。単身マンションでは連日のシャワー。シャワーしか使用しないことから、風呂掃除が疎かに。お風呂場にばい菌繁殖。水虫の切り口からばい菌入る。10月14日(月) 21時頃就寝。22時30頃、全身の震えで目覚める。体温、39.3℃。冷えピタで防戦するも虚しく、24時には40.3℃。これはいかん。便所に行くにも、足がフラフラ。救急車を呼ぶ。市民病院に運び込まれる。座薬投入、抗生物質の点滴で加療。翌朝、熱も下がり退院。単身宅で15日、16日安静に。17日、出社。しかしながら、左足の腫れがひどい。左足ふくらはぎが右足の1.5倍に腫れ上がる。色は真っ赤。歩けない。再度、市民病院へ。
2013年11月03日

結婚して17年目を迎えた。新婚当初から妻が守っていること・・・それは、夕食のおかずを最低5品出すことである。ある日の夕食。右上から時計周りに、1、鮎の塩焼き2、ステーキ3、トロと鯛の刺身4、ほうれん草のおひたし5、エビ、レンコン、舞茸のてんぷら以上5品である。ウイスキーは飲み過ぎないように、計量カップで量りながら飲む。これで、3桁の体重を維持しているのである。
2013年11月03日

時折、四国の田舎街に台風が訪れる。暴風圏に入れば、かなりの確率で飛行機は欠航になる。会社に行けない。翌日の飛行機で東京へ。空席がなくプレミアムシートになる。もちろん、プレミアム代金は実費となる。痛い。この椅子とこの食事で7000円アップである。
2013年11月03日

羽田⇔四国の田舎街を毎週往復している。最近、政府専用機をよく見かける。日の丸が美しい。がんばれ!日本 である。
2013年11月03日
本来なら、今頃帰国していたと思われる。何処から?タイのバンコクからである。しかしながら、現在は四国の田舎街。様々なことがあった。やっとのことで、ブログを再開する余裕もでてきた。今までの大きな流れを記していきたい。
2013年11月03日
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