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再び台北に戻ってきた。今回のマカオでも様々なことがあった。最大の事件は弁天様行方不明。デジャヴを経験した。マカオの原点を再発見した。締めも原点に立ち返った。飛行場へのタクシーが捕まらない。慌て到着したものの…弁当事件。今から欣葉で最後の食事に向かう。明日、帰国だ。
2012年01月31日
犬コロは所構わず吠える。支那コロは所構わず痰を吐く。どちらも畜生なので仕方ないのだが。同じ支那系でも香港、マカオの奴らはそうでもない。台湾人は日本人に近く、支那コロのような下品なことをしない。海外を経験すると見えてくるものがある。無理やり鼻を吸って「カーッペ」とやるのは大陸の支那コロの特徴だ。人民元レートの操作によって成し得た成金たちなのでる。マナー、教養、恥を欠いた、人間の形をした畜生だ。胡錦濤や温家宝も「カーッペ」とやっているのだろうか?子供は親を見て育つものである。支那コロの「カーッペ」はあと100年は続くであろう。
2012年01月31日
亜細亜の多くの民族は旧暦で行動している。ここマカオでも、台湾でも、支那方面もそうだ。台北のナイトクラブは春節のため閉店だった。欣葉は行列。空港までのベンツのハイヤーの価格は2割増し。そして弁天様がいない。今日から支那方面も通常の活動が行なわれる。四国在住最後の旅に、勝利の女神は微笑むのだろうか?
2012年01月30日
弁天様がいない。弁天様に再開するのが今回の旅の目的だ。天は我々を見放したのか?本日、最後の夜に賭けたい。
2012年01月30日
マカオ到着。HT君を引き連れて隠れ家ナウ!ガラの悪そうな支那人3匹目の前に確認。
2012年01月29日
今桃園空港のラウンジにいる。これから マカオに出撃だ。HT君は小姐の菊の花ビラを攻めると興奮気味だ。困った奴だ!
2012年01月29日
今関空の桜ラウンジにいる。羽田と違い、内容今一つ。おにぎり二個と味噌汁をいただいた。深夜バスでは、リクライニングを倒すと後ろのババアが痛い痛いと小うるさい。短い脚を組むからだ!気分が悪かったが、こんなババアと喧嘩しても仕方ない。グット堪えた。三宮からの関空行きのバスは満員御礼状態。この移動で肩が凝った。マカオでマッサージだ!
2012年01月28日
しばらくブログの更新を怠った。理由は、ネタ切れである。本日出発だ。まずは、夜行バスで三宮。愛車のランクルで行こうかと考えたが、今回の選択に満足している。最近の冷え込みは厳しい。高速道路が凍結でもしていたら事故もあり得る。夜行バスはそのような危険がない。ただ、静かに眠ればいいのだ。台湾グルメ、マカオの弁天様。楽しみだ。台北マカオでもWi-Fi環境で発信するつもりだ。
2012年01月27日

またもやアマゾン・イタリアからのDVD到着。昨日、関空に到着していた2口だ。通常便だと郵便局になるのだが、特急便で頼んだので、国内の配達はヤマト運輸であった。9枚頼んだうちの4枚到着。まずは、ハモンハモン。18歳のペネロペ・クルスが、惜しげもなく裸体をさらしている作品である。次に「マレーナ」ディレクターズ・エディション。イタリアの宝石、モニカ・ベルッチの作品。ディレクターズ・エディションで更に露出度アップとか。 最後の2枚はフローレンス・ゲラン。コミカルな映画のようである。残りの5枚には、フローレンス・ゲラン究極の作品が2枚入っている。追跡によれば、現在ドイツから中国深センに向けフライト中である。楽しみだ。
2012年01月19日

年末に6枚のDVDをアマゾン・イタリアで購入した。1枚、4枚、1枚(3枚組)と3口に分けて発送された。1枚は先週金曜日に届いた。それから、5日間何の音沙汰もなし。税関で引っかかったのか?輸送トラブルか?本日来なければ、アマゾン・イタリアにメールしようかと考えていた。 1枚しかDVDが届いていないにも関わらず、先週の日曜日、新たに9枚のDVDも注文した。こちらもアマゾン・イタリアである。今回は、前回と違い特急便で頼んだ。通常便は到着まで約2週間、特急便はわずか5日である。料金は通常が14€、特急が20€と今の為替でいえばわずか600円に満たない金額である。頼んでわかったこと、通常便では追跡できないが、特急便は追跡が可能であるということだ。iphoneで確認すると、9枚中、1枚1口、3枚1口で発送済み、残りの5枚は未発送であった。先週の日曜日に注文したにも関わらず、追跡では本日午前7時には関空に到着していた。経路はイギリス→イタリア→ドイツ→中国(深セン)→関空であった。 夕方、妻から海外のアマゾンから2つ荷物が来たとの連絡。さあ、どっちだ?心配している方か?それとも関空に到着した方か?急いで帰宅した。小汚いダンボール2つ。今回は前回の「A1」ではなく「C1」と「C2」である。開封した。やった~~。心配していた方であった。ゲラン・ゲラン・ゲラン・・・。心は躍る。これからは追跡機能の付いたと特急便オンリーでいくぜ!
2012年01月18日

今日の夕方4時頃のこと。妻からメールあり。内容はアマゾンから商品が届いたとのこと。個数を尋ねると、二個との返事。来たか、ついに来たのか!早く自宅に帰りたい一心であった。漸く帰宅しダンボールの確認。一つはAmazon.co.jpの文字が・・・。昨日妻に頼まれて注文した調味料、ピーナッツオイルであった。もう一つは、Amazon.comの文字。先日、アメリカに注文したMaggie QのDVDが・・・。イタリアは、まだか~税関に捕まっているのか?しかしながら、税関からの連絡もない。一体どうなっているんだ?
2012年01月16日
アマゾン・イタリアで注文したDVD。合計6枚購入した。在庫の都合とやらで、3口に分かれて発送された。1枚、4枚、1枚である。最初の1枚は金曜日に無事到着した。あとの5枚がまだ到着しない。税関で捕まったのか?それなら、連絡があるはずだが、それもない。内容について言えば、ヘアー程度でそれ以上の描写がないので大丈夫なはずだが・・・昨日から首を長くして待っているが、投函されないのである。無事到着すれば、追加の注文を予定しているのだが。アマゾン・イタリアの買い物かごに9枚のDVDが入っている。早く注文させてくれ!
2012年01月15日

アマゾン・イタリアで買い物をした。先日ご紹介したフローレンス・ゲランだ。予定日から2日遅れで到着した。小さなダンボールである。ダンボールの裏面。中身はDVD1枚。「A1」とあるのは最小のサイズのことなのか?ダンボールをよく見ると、ヨーロッパ共通仕様であるようだ。左から、イギリス、ドイツ、フランス。左から、フランス、イタリア、スペインである。中身を少しだけ観た。若い頃の恋人と再会した気分であった。
2012年01月13日
2012年1月1日から新禁煙法がマカオで施行された。旧禁煙法がどういったものか知らないが、「新禁煙法」である。公共施設やレストラン等の屋内を全面禁煙にするというものであると思う。我が国が遅れているだけであり、公共の場での禁煙は今や世界のスタンダードである。最近厳しくなったものの、日本は喫煙に対し、かなり緩い国であることは間違いない。シンガポールは有名だが、台湾でもホテル、バー、クラブ等が全面禁煙である。台北のサウナでも会社の喫煙所と同じような部屋で肩身狭く吸うのである。昨年訪れたニューヨークも勿論全面禁煙であった。喫煙者の私には厳しい環境である。 「新禁煙法」の施行について、カジノは1年後の2013年、サウナは3年後の2015年の1月1日からの施行となる。3年間の猶予で得した気分になった。
2012年01月09日
本日は成人の日である。私が成人した頃は1月15日であった。私も本日成人の日を迎えた。成人と言ってもサラリーマン成人式だ。私の入社は平成3年4月である。サラリーマンになって丸20年が経過した。長いようで早くもあり、早いようで長くもあった20年である。 私の20歳の成人式には出席していない。確か、大学の後期試験前か後期試験中であった気がする。殆ど大学に行っていなかったため、試験勉強だけは努力した。その努力の甲斐もあり、4回生の時にはゼミの単位だけとなり、就職活動に専念した。成人式も正月と同じである。昨日と今日とで何かが変わるわけではない。大人の自覚を持つよう、自らの心構えを変化させるきっかけの日に過ぎないのである。大人になるか、ガキのままでいるかは本人次第なのである。18歳で立派な大人もいれば、30歳を過ぎたガキもいるのである。 ところで、今年も那覇のバカなガキは出没するのだろうか?奴らには親・兄弟はいないのだろうか?家族に注意する人物がいないのであれば、哀しい限りである。
2012年01月09日
フランスの女優である。彼女は今年で47歳になる。彼女にも当然ながら若い時期があった。本当に美しかった。今から20年以上も前のこと。京都で大学生活を送るため、下宿を始めた。初めての一人暮らし。当時普及し始めたビデオデッキを購入した。ビクターの高級機で価格は18万円程度であったと記憶している。アルバイトで貯めた金で購入した。早速、レンタルビデオ店へ。今思えば、当時のモザイクはやたら大きかった。それでも興奮したのを覚えている。そのレンタルビデオで偶然に出会った「レディー・ドール」という作品。人生で最高潮の興奮を経験したことを今も忘れない。何と美しい女優なんだろうと思った。その「フローレンス・ゲラン」を観たくなった。国内では「若妻の匂い」というDVDが販売されているのみである。何とかして他のDVDも観たい。アマゾン・イタリアで注文した。そのために、先日お伝えしたが、リージョンフリーのDVDプレーヤも購入した。3連休明けには到着するだろう。楽しみである。
2012年01月07日
K君の事件を契機に、マカオを訪れることについて真面目に考えたい。女性問題でサラリーマン人生が一瞬のうちに終了する。何とも馬鹿げた話だ。自らの人生と一人の女を天秤ばかりにかけた場合、誰もが人生を重く感じるであろう。どうしたことが切っ掛けで、その秤が麻痺してしまうのだろう?女との楽しい生活、一方での妻や娘との生活。小さいながらも若くして現場の長に上り詰めた優越感、驕り。店の長であることから、カネ(経費)も時間も何ら不自由なく好き放題ができる環境。自分の置かれている立場を当然の権利であるとの誤った認識。権利の過剰なまでの請求と義務の放棄。家族も女も失いたくない貪欲さ。オマケに金も失いたくないという守銭奴魂。驕り高ぶった行動、部下からの密告、そして発覚。その女はK君に惚れていたのだろうか?K君の経済力、カネに惚れていたのではないだろうか?K君は本当に間尺に合わないことをしたものだ。 一方のマカオ。小姐たちは、20歳前後のアジア代表選手の集団。そこには、「アジアンビューティー&4000年の秘儀」が確実に存在している。大人の男のディズニーランド。訪れる客たちは年を取るが、マカオの小姐たちはこれから10年後も20歳前後である。好きなだけ女と戯れられる。相手は全員プロである。別れ話の縺れなど発生しない。「赤ちゃんができたの」とフリーアナウンサーの宮根のように追い込まれることもない。各店が確実に衛生検査をしていることから、性病の心配もほとんどない。マカオでの小姐との出会いは、千利休の「一期一会」なのである。次回、逢いたくても、もうその小姐はどこかに行ってしまっていないのである。人生の切なさをも実感できるのである。 最近はビジネスクラスを基本としている。一度の訪澳で30万円程度は必要だ。全て失うことを考えれば安いものだ。妻や子供のことを考えれば、何と優しい行動だろう。マカオでは思いっきり楽しんだらいいのである。 世界のナベアツは3の倍数と3の数字の時に「アホ」やら「犬」になった。バロン澳門はマカオに滞在している時だけ「大馬鹿者」になろう。そして、日本国内では「おとなしい、真面目なサラリーマン」でいよう。妻や子供、自らのために。
2012年01月07日
10年程前のことである。広島支店で課長になり、初めて「課」を持った。そこにK君という優秀な部下がいた。K君は非常に成績優秀で、その人格も上司・後輩からも好かれていた。その後、K君は課長に昇格し、近畿の大きな店に転勤となった。その店でも活躍し、その後、小規模ながらも「支店長」となった。そのK君が事件を起こしてしまった。詳細はわからないが、「女と金」絡みであるそうだ。近畿の店で知り合った、飲み屋の女と深い関係になったらしい。その女への想いが高まり、業務中に落ち合うことが日常になったそうだ。食事代等も会社の経費で支払っていたらしい。そして発覚。エリート街道を直走ってきたK君が終わった。今まで十数年の努力が一瞬のうちに消え去った。家庭も崩壊するだろう。会社においても、下手すら解雇、良くても降格、減俸は確実だ。今の会社では、二度と日の目を見ることはないだろう。何故そこまで女に狂うのか?嫁や子がいるにも関わらず、そこまで自分を見失うのだろうか?私には理解できない。サラリーマンにとって「酒・女・カネ」は危険がいっぱいである。
2012年01月07日
「酒と泪と男と女」という唄がある。川島英五の代表作だ。今回の話は「酒と女とカネ」である。今までの流れから、マカオの話と思われた方も多いと思う。確かに、その全てを満たしてくれる街が「魔都 マカオ」である。しかしながら今回の話は違う。サラリーマンの話である。世の中の怖いものの代表は「地震・雷・火事・親父(台風)」である。サラリーマンにとって恐ろしいもの「酒と女とカネ」である。昨日、自分としてはかなりショックな出来事があった。それを、これから記したい。
2012年01月07日
弁天様病になってしまったらしい。治療しなければ!今月末に台湾・マカオを訪れることにした。予定では、27日(金)夜行バス→三宮、車中泊28日(土)三宮→関西国際空港、関西国際空港→台北桃園、台北泊29日(日)台北桃園→マカオ、マカオ泊30日(月)マカオ泊31日(火)マカオ→台北桃園、台北泊1日(水)台北桃園→関西国際空港、関西国際空港→三宮、三宮→自宅(22時頃)という予定である。今年の旧正月は1月23日。29日には旧正月明けになるが・・・弁天様は復帰しているかどうか?まあ、楽しもうと思う。
2012年01月07日

マカオへ2泊3日の旅をする。四国の田舎街の自宅を出発し、四国の田舎街の自宅に帰るという場合の計算である。自宅を出発するのが午前6時、最終日に自宅に辿り着くのが午後9時頃である。その間に経過した時間は、63時間である。行きに12時間、帰りに14時間の合計26時間は移動時間である。2日間の睡眠時間は概ね14時間というくらいだろうか?よって、63-26-14=23たった23時間の間、マカオという街で過ごすために26時間も移動するのである。3日間をフルに考えても3分の1、つまり丸々1日は移動しているのである。普通の方から見れば、まさに、常軌を逸した行動である。その帰国であるが、まずはラウンジ。以前はJALの専用ラウンジであったが、今は寄合のラウンジである。その寄合のラウンジの奥にJALの乗客専用コーナーがある。まずはビールと、巻寿司、そばですかい。帰りの飛行機に搭乗した。帰国便は和食と決めている。成田に到着。成田からはリムジンバスで羽田へ。羽田から、再度国内線で四国の田舎街へ到着するのである。疲れた。しかしながら、もう一度弁天様に会いたい。さあ、どうしよう?
2012年01月06日

漸く乗船できた。いつも思うのだが、何故スーパークラスの客を優先乗船させないのだろうか?スーパークラスは、降りるときだけ優先されるのである。これは、それほど重要ではない。日系の航空会社に搭乗する支那人は殆どいないことから、あまり意味が無いのである。食事が運ばれてきた。サナドで朝食を軽くした理由はこの食事があるからだ。ターボジェットは15分遅れで港を出港し、マカオ大橋の下を航行した。さらばマカオ。近いうちに再度、弁天様に会いに来ることを心の中で固く誓った。オレンジジュースをホットコーヒーに交換した。生意気に、専用の容器まであった。間もなく空港だ。
2012年01月03日

フェリーターミナルに支那人が大量発生していた。イナゴの大群のようである。イミグレを通過し、乗船場へ。すごい人だ。あまりの人の多さに改札が一時ストップ。10分ほど待たされ改札は再開された。乗船するターボキャット。暫く煙草を吸って時間を潰し、行列が空くのを待つことにした。煙草を連続して二本吸い、船へと向かった。しかしながら、混雑は変わらなかった。
2012年01月02日

予想通りフェリーターミナルは大混雑だった。こういうこともあろうかと、出発前にスーパークラスを事前予約してきたのであった。ところが、スーパークラスの列が一向に進まない。何故だろうと思いながらじっくり観察すると気付いた。支那人の団体が手続きをしているのである。団体手続きはスーパークラスの隣りだが、横入りである。横入りをする支那人もそうだが、それを受け入れる支那人も馬鹿か?手続きをしていた支那人が支那人特有の大声を発しながら手を挙げた。すると荷物を持った支那人が湧いてきた。次から次へと荷物をもってやってくる。受付もパニックに陥っている。漸く厚顔無恥な支那人団体の手続きが完了した。周りを見れば、エコノミークラスの乗客があと5~6人。一方のスーパークラスの乗客は15人前後。係り員も不味いと思ったのか、エコノミーのラインを全部ストップしスーパークラスに開放した。30分以上並ばされて手続きが完了した。支那人どもが去った後の光景。人間と獣の間の民族であると実感した。食い散らかして、平気で立ち去るのが支那人である。今でこそGDP世界第二の国民と言っているが、15年前の光景は忘れられない。若い女が道端で人目も憚らずに大便をしていたのである。周りの支那人はそれを見ても驚きもせず、何事も無かったように皆無関心であった。経済成長のスピードに道徳が追いついていないことは紛れもない事実だ。
2012年01月02日

最終日の朝は早い。毎度のことであるが5時30分に起床。部下がいれば気楽に眠れるのだが、今回は一人だ。iphoneをセットする。マナーモードになっていないか2度チェックした。インドネシアのお姉ちゃんに起こしてもらうようにも頼んだ。ファイナルラウンドは本当に良かった。満足感に満たされながら眠りに就いた。自然に目が覚めた。5時25分であった。睡眠区を出ようとした時、インドネシア人のお姉ちゃんが起こしに来てくれた。相変わらず正確だ。まずはシャワー。軽い食事を摂ることにした。アイスコーヒーとサンドウィッチである。食事が済んで服に着替えてチェック。クーポンで入場していることから、追加料金がなくそのまま出口へ。外はまだ薄暗い。タクシーでフェリーターミナルへ。夜明け前のフェリーターミナルに到着した。
2012年01月02日
サナドに初めて来た頃、単純にショータイムを楽しんだ。今は違う。今の私にとってのショータイムとは、デパ地下の試食と同じだ。楽しむのではなく、指名する小姐を吟味するのである。ショータイム中は、それを楽しまず、周りの小姐を常にチェックすることにしている。肌の感触、偽乳確認、ジャングル確認、やる気の有無、等々である。気になる小姐がいれば、その対象をロックオンするのである。第一候補の小姐はショータイムで廻ってこなかった。ただ、ルックスが素晴らしい。美しいのである。正統派女優のように美しいのである。指名の時間が来た。周りの奴らに負けじと第一候補をゲットした。部屋を掃除中とのことで、しばらくいちゃつきながら待つことになった。乳を確認した。本物であった。iphoneの「Google 翻訳」は大いに役立った。お互いが母国語で話せば、相手の言葉の文字となって現すことができるのである。部屋の掃除が終わり、遂に「ファイナルラウンド」スタート。美しい。顔だけでなく、肌の質感、軟らかさ、体付き全てが美しいのである。加えて、凄すぎる。この小姐が有する技術レベルがである。良かった。散々な目にあった、昼間の隠れ家のことである。もし今日の昼に隠れ家に行ってなければ、既にアームストロング砲は火を噴いていただろう。良かった。こんなに激しくサービスされても、しばらくは充分に耐えられる。昼間のおかげで、この美しい小姐とじっくりと楽しめるのだ。人生、「人間万事塞翁が馬」だと、つくずく思った。素晴らしい。14年間、マカオに通い続けている。マカオに入国した回数は、7~80回、もしかしたらそれ以上かもしれない。お相手いただいた小姐300人前後であろう。最高であった。小姐の中の小姐が今目の前にいる。美しい容姿、完璧なプロポーション、高度なテクニック。今までの全てのことが吹き飛んだ。マカオに来てよかった。心からそう思った。今までに出会った素晴らしい小姐には「観音様」の称号を付与してきた。この小姐はそれ以上だ。「バロン澳門小姐研究所」では初めてのAAAを付与することにした。この小姐の称号を「弁天様」とする。何気に「弁天様」に出会える街マカオ、この街は完全なる魔都である。
2012年01月02日
サナドに行った。いつもながらの光景である。只今のキャンペーンは、パープルファンタジーである。小姐たちが紫色の透けた衣装を身に着けている。紫色のクリスマスツリーも飾ってあった。この店は満席だ。周りの席も満席。流石サナド。なにより小姐に対する教育が厳しい。ショータイム中でも何人もの従業員が厳しい目を光らせる。少しでも手を抜いているような小姐がいれば即刻注意・指導。すばらしい。これほど顧客満足度の高い店はない。コストパフォーマンスも素晴らしい。新メニューの牛肉ミンチの炒飯はレタスのシャキシャキ感があり美味すぎる。最高だ。ショータイム中に今回の旅のファイナルを飾る小姐を物色した。第一候補はショートカットの色白小姐。第二候補はAKBの板野似の小柄な小姐に決定した。
2012年01月02日
四国の田舎街から片道12時間もかけ、何のためにマカオまで来たのか?昨日の生殺しマッサージ小姐。同じく、アマゾンジャングル小姐。本日のカジノでの大敗。オ〇コの毛も触らせないゴムF小姐。一人で訪れているため、その怒りを誰にも話せない。妙に、切ない気分だ。これ以上軍資金を減らすことはできない。香港でクーポンを購入したサナドに行くことにした。
2012年01月02日

今年初めての荷物が到着した。大阪・東京・広島・神戸時代は買い物することが多かった。四国の田舎街に来てからは、そもそも商品がないことからネットでの買い物が主である。本日amazonから荷物が届いた。パイオニアのDVDプレーヤー、DV-420V-Kである。海外仕様のリージョンフリーDVDプレーヤー。世界中のDVDが再生できるのである。HDMI端子で接続できるので、画像が美しい。先日米国amazon、イタリアamazonでDVDを注文した。海外には国内で手に入らないようなDVDが豊富だ。また、国内で手に入るものに比べても、海外は格段に安いのである。それらを再生するために購入したのである。海外からのDVD到着が待ち遠しい。
2012年01月02日
「仁義なき戦い」戦後の広島を舞台にヤクザの抗争を描いた東映実録路線の先駆けとなった作品である。監督、深作欣二、主演は菅原文太である。何故、マカオの話に「仁義なき戦い」の話が。理由はセリフである。この「仁義なき戦い」には数々の名台詞が存在する。マカオの隠れ家で、その一つを思い出させる出来事があった。まず、その台詞とは、金子信雄演じる山守組長の台詞である。「あん外道、猫かぶりやがって、ワシの店で。 愛子にはワシャ200万前借さしとるんど。 泥棒猫みたいな真似しくさって、ワシの店で。 ありゃワシの女じゃけぇ。 ありゃワシにオ〇コの毛も触らしゃぁせんど。」そう、オ〇コの毛も触らせない小姐を選んでしまったのである。それはまさに、隠れ家全敗確定を認識した瞬間であった。越南小姐をやめて、支那女を選んだことは昨年に記した。部屋に入った。汚い。シーツも枕もくちゃくちゃである。そう、ここにいる小姐たちは部屋を宛がわれている。男が代わる代わる部屋に来て、果てて出ていく。その次の男が来ても、シーツや枕はそのままである。加えて、小姐たちは、客が付くまでそのベッドで寝ている。それゆえ、シーツが皺だらけで温いのである。最悪。更にこの小姐も多分出産しているような体つきである。シャワー室での洗体は適当。いきなりゴムF。オ〇コの毛も触らせないのである。最悪だ。昨日に続き目を瞑ったまま、別のことを考え果てた。誰でもいいは危険だ。次回以降は選ぶことにしよう。固く決意した。
2012年01月02日

2012年1月1日である。今年はどんなことがあるのか?まずは、息子の中学受験。親としては県下No1の私立中学に合格してほしいのだが、如何なることになるやら。確実ではないが、私の人事異動があるような気がする。時期としては、多分3月か6月であると思う。異動する場所によって、香港・澳門・台湾が近くなったり遠くなったり・・・。まあ、何れにせよ今年1年家族が健康に暮らせますように。また、皆さまにとって、素晴らしい1年になりますようお祈り申し上げます。平成24年の「ヒノデハヤマガタトス」スタート!
2012年01月01日
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