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今年も皆様にとりまして良い年になりますように。「ヒノデハヤマガタトス」本年もよろしくお願いいたします。
2013年12月29日

まずは、第1回。埼玉県 宮代町である。寄付金額は金壱萬円也。お礼の品は、「コシヒカリ10kg」であった。早速いただいた。いつもいただいている、新潟魚沼産のコシヒカリと遜色ない味であった。
2013年12月29日
「ふるさと納税」の概要は、都道府県あるいは市町村に対する寄付である。年収に応じて、その寄付金が本来支払う税金から控除される。つまり、納めなければならない税金を、一定金額好きな自治体へ納めることができるのである。私の場合で言えば、何もしないと四国の田舎街に税金を全額納めなければならない。四国の田舎街の職員等は「ご苦労様、ありがとう」とは一切言わない。ただ、ふるさと納税で自ら住居する以外の都道府県あるいは市町村に寄付をする。寄付した分は税金から控除されるのである。つまり、私にとって払う税金の額は同じだが、寄付した自治体からお礼の品が届くのである。今回、課税年度ギリギリの12月にこの制度を知ったため充分に吟味できなかった。しかも、カード決済可能な自治体を優先した。結果18自治体、28万円の寄付をした。早速お礼の品が届いた。今後、「ふるさと納税」制度で各自治体からのお礼の品が届くたびに紹介したいと思う。
2013年12月29日

12月である。今年の年収が確定した。21077千円。今年も確定申告に行かねばならない。ある日、会社の運転手さんと話した。「確定申告は年収2000万円以上は義務、2000万円以下は権利ですよ」年収に関係なく確定申告を行うことで払いすぎた税金の還付を受けることができるのである。税金に過敏になっている私であった。日経新聞の広告欄で目に留まった本があった。早速アマゾンで購入した。この本「サラリーマンの9割・・・」という題名である。国税庁の民間給与実態統計調査結果(平成24年)によれば、年収2000万円以上のサラリーマンは全体で15.2万人。全サラリーマンの率に換算すると0.6%であるそうだ。この本で知ったこと、それは「ふるさと納税」である。急がねば!
2013年12月29日
いつの間にやら80000アクセス達成!ありがとうございます。今年も残すところあと少し。皆さんにとって、2013年はどのような年だったのでしょうか?私の2013年のトップニュースは人生初の入院。まあ、そのお蔭でタバコを止めることができたのだが・・・。来年から証券税制が変更になる。一部の銘柄を利食ったのであった。現在はキャッシュリッチなのである。さあ、どうしようか?
2013年12月22日
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