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最近発売された4+4チューナー搭載の某PCIe用チューナーカードを入手したのですが、ハードウェアの品質が良くないのか、地上波の2つめ~4つめの受信状態が極端に悪くてちょっと使い物にならないというか。これじゃ1+4チューナーにしかなりません。固体不良なんだろうか・・・
2013年06月22日
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次世代ゲーム機Xbox OneとPS4、私の場合は、まあ当然両方買うわけですけど、どうなんでしょうね。最初から小型コンパクトなPS4は設置に都合がいいですし、x86回帰でWindowsとストアアプリが共有できそうなXbox Oneはアプリ的な魅力が強いです。開発ツールも充実してますし。それより、両機ともそこそこ高スペックのx86機ということになるので、当然気になるのはWindowsやMac OSを動かせるかというところでしょう。無改造なハックで簡単に動かせてしまうと、お手頃パソコンとして利用する人が出てきそう・・・私としてはAMDな構成は好みではないですが、興味としてはありますねぇ・・・あー、そういえばまだWii U買ってないですね。どうしましょう。
2013年06月16日
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マイクロソフト様は売れていないからだとか在庫処分だとかいうことは全否定というか、好調であるという主張を崩していないようですが。。。まあどうなんでしょう。3万円台(ほぼ4万円ですが)なら、検証用に1台という人も結構出てくるかもしれません。でもiPadの代わりに買うということは絶対ないですよね。私はVivoTab RTを3万円割れでゲットしたクチですが。
2013年06月13日
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INTERNET Watchの記事によると、SurfaceのキーボードであるType CoverとTouch Coverがソフトウェアアップデートによってファンクションキーロックの機能が搭載されるようです。Surface買う気は全くないのでそれはどうでもいいんですが、Wedge Mobile Keyboardはどうなるんでしょうか。一緒に対応してくれるといいんですけれども。
2013年06月08日
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HaswellのCPUとメインボードが一挙に登場ということで、アキバあたりは盛り上がってるんでしょうか。。。やっぱり、注目としてはT型番ですかねぇ・・・K型番は今回もVT-d非対応など、はっきり言って残念仕様なので、どうしてもブースト時のクロックを上げたいというごく一部の人(今どきOCとか流行らないですから)を除いてKなしのほうが買いだと思います。Sandyのときはグラフィックコアにも差が付いていましたけれど、Haswellは一緒ですし。Quick Sync Videoの高速化については、ASCII.jpの検証によると、現時点では効果が出ていないようです。そんなわけで、いまのところは消費電力の削減が最大の魅力ということになりそうです。PC Watchのベンチマークを見ると、拡張命令(AVX2,FMA)は効果は大きそうですが、こちらはソフト側(コンパイラ・ライブラリ・アプリケーション等)の対応が必須ですし。メインボードのモデルも多すぎてわけわかめですし、円安もありますし、Intelの初物は割とアレなので(追記:というかチップセットは今売られているのはUSB3.0がスリープから覚めない不具合バージョンらしいですね)、もう少し様子見てからですね。ヒトバシラーとしては、こういうのに突っ込んでいってナンボかとは思うのですが。追記:マイナビニュースでは41ページにわたる特集で様々なベンチマークが掲載されていて大変参考になります。これを見ると、少なくともデスクトップ版のHaswellに対しては、かなり残念感が漂う感じですね。内蔵グラフィックの性能は上がっているようですが、たぶんそこに期待している人はあまりいないでしょう。意味があるのは4K解像度のサポートくらいでしょうか。ハード・ソフト面ともにチューニングが進んでからですかね。
2013年06月02日
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最近Surface Pro投入の話題に関連して、PC関係の情報サイトなどで改めてWindows RTについて書かれるケースが出てきていますが、マイクロソフトが重要な広告主であるためか、ウソとは言えないまでも本質を隠蔽した書き方をしているケースがあるように思うので、あえて書いておきたいと思います。(参考:このへんとか、このへんとか、このへんとか)まず、重要なことですが、Windows RTで使えるアプリが少ない、あるいは従来型のデスクトップアプリが使えないのは、ARMアーキテクチャであるからIntel向けにビルドされたアプリが動かないからという側面がないわけではないですが、本質はMicrosoftがデスクトップアプリを動かせないようにWindowsに制限をかけているからであって、ARMアーキテクチャ自体が問題なわけではありません。仮にアーキテクチャがIntelであったとしても、MicrosoftがMicrosoftによる署名を強制する限り同じ状況になります。つまりIntel版のWindows RTは存在し得ますし、Xbox Oneに搭載されるWindowsは実質デスクトップを使えなくしたx86-64バージョンのWindows RTといえるものになるんじゃないでしょうか。逆に、MicrosoftがRTのデスクトップを開発者に開放していたなら、ユーザーサポートの義務がない多くのフリーソフトはすでにARM版で実行できるビルドが出回っているはずですし(Visual Studio 2012はARM版をビルドできますから、プロジェクトをちょこちょこっといじってビルドするだけでARMに対応できるソフトは少なくないはず)、それによってSurface RTなどWindows RTのプラットフォームが十分にシェアを獲得していれば、有償ソフトも次々対応してくるはずです。現時点ではMicrosoftの戦略によってWindows RTでは使えるアプリがほとんどないだけであって、ARMアーキテクチャだからではないということです。これは、おそらくIntelやAMDとMicrosoftの関係、MicrosoftとOEMベンダー各社との関係、Microsoftの価格戦略など様々な政治的理由があって課せられている制限なのでしょう。結果的にARMアーキテクチャに対するネガティブキャンペーンみたいになっているのがちょっと解せませんが。まあ、Microsoftとしてはタマはあるから将来はどうにでもできますし、特にサーバーサイドでは先にARMアーキテクチャに従来型のソフトウェアを解放してくる可能性は高いでしょうね。今のところはJailbreakをしないとRTでMicrosoft提供以外のデスクトップアプリが動かないですが、Windows 8.1版のRTでも同じなんでしょうか。デスクトップを解放すればしたでセキュリティ的には劣るのですでに導入している企業などがあれば反対されそうですけれど・・・ほとんどないからいいですよね。なんだったらポリシーとかで制御すればいいし。是非解放していただきたい。
2013年06月01日
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GeForce 600番台のグラボが、ツクモとかで在庫セールになってたみたいなので、ひとつ買ってみました。当面はKepler 2.0は下位に来なさそうですし。GeForce GTX 660 Tiはコア自体はGTX 680と同じものですからね。お買い得な気がします。ちなみに、購入したのはZOTACのモデル。例によってケースの都合でショートなモデルを選んでいます。諸事情によりまだデータがないのですが、ゲーム系のベンチマークについては、各所にあるとおり、これまで我が家で最高だったGTX 470を大幅に上回っています。なお、なんかカプコン系のDirect X10のベンチマークは全く完走できません。ドライバの問題でしょうか。まあゲーム系のベンチマークは発売前からあふれていてあまり意味ないので。CUDAについては、TMPGEnc VMW5のフィルタリングで・・・あれ?速くならないというかCUDAの使用率が低い?・・・と思ったら、最新版の5.3.4.96だとチューニングが変わってCUDAを使ってくれにくくなっているようで、旧バージョンに戻したらバッチリ使ってくれました。予想通り、GTX 470と同等かそれ以上の性能になるようです。最新版のCUDA使用率についてはサポートに問い合わせたらメーカーも確認したとのこと。設定とかで変わるものではなさそうです。まあそんなわけで。また消費電力とかも合わせてチェックしていかないと。→レビュー追加しました。
2013年06月01日
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