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やっぱり ボランジェって おいし~い!(もちろん ノラ家の食卓に上がるのは、一番お手頃価格のspecial cuveeです。)骨太で 最後まで泡がしっかりしていてだれないし、香り、のど越しが ざ・しゅわしゅわ という気分おふらんす ブル白、ブル赤って難しいし、ぼるど~っていう柄じゃないし もう私は 自分で手を出すのはやめて(美味しいのをうさこう姉さんやBusukaさんに飲ませてもらうことにして)、泡専でいきますわ♪
2011.06.30
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自宅待機中?
2011.06.29
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もう だれだれ~白衣 半そで、着丈短め、麺固め~? で 中華ソバ屋の出前のオバチャンみたいなのにしました。ヘイッ! 冷やし中華一丁!
2011.06.28
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あさり@むき身青味はFinocchioでSardengaっぽくやっぱりいつも買っている高島屋の殻付きのほうが 身がふっくらしていて旨味もある。あわてて からすみをふりかけて ごまかした。クロマグロ@生@天然マグロ自体がメバチマグロ@冷凍と比べるとおいしいから、青柚子胡椒と薬味少々で
2011.06.27
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セージローズマリーバジル Pestoを作れる量が茂るようになりました♪
2011.06.26
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ホタテと桜マス(冷凍)@丸亀
2011.06.25
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薬味は これでもかっ!といくらい ど~んと載せます♪
2011.06.24
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職場の近くのスーパーで取り扱いを開始 少量の塩を振って、「肉や魚がおいしくなるシート」にはさんで、ラップして冷蔵庫に1日2日おくと、余分な水が抜けて ほんとおいしくなります。(料理によっては、ハーブやスパイスも一緒に)日南鶏は 脂が少なく、身がしまっているけれど、しっとり感もあり、臭みもなく、焼いても煮物にしても使いやすい。
2011.06.23
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銀座で持ち寄りワイン会さっぱりしたド・スーザのロゼ泡(BYO@ノラ妻)に一口ブタン、時不知のサラダ上品なマロンの香りと酸とミネラルがしっかりしたLLのCM(@うさこう姉さま)に海の幸がぎっしり詰まったコロッケお花の香水の香りと紅茶の渋みと96なのに!瑞々しくクリアな果実のペルドリのNSG(@Busukaさん)に 豚さんの内臓がぎっしりつまったソーセージと臭みがないトリッパのgli spaghettiお店からは オーストリアのデザートワイン 甘さと酸味のバランスが心地よい料理とワインのマリアージュを堪能楽しいひとときをありがとうございます
2011.06.22
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クロマグロ@生、ホウボウ(こういう白身って好き)
2011.06.21
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ザクザクと刻んでオレンジと一緒にサラダ
2011.06.20
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美味しい季節になりましたネ♪茗荷と生姜 と 出汁醤油
2011.06.19
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日本のSaint Honore?こと並木通りのMaxMaraのプレセールにいってきた。Saldiの時期 前倒しなってきているよね。定価で買うのはもうばかばかしい。いつものように 斉藤さんにお見立てしてもらう。仕事に着ていける腰回りがゆったりしているパンツ、ジャージー素材のスカート と 伝えるとピッタリのものを探してきてくれて、それに合うトップスをあれこれコーディネート。似合う似合わないを柔らかい口調だけれどきちんと伝えてくれるので 助かります。任せると安心なのでついついたくさん買っちゃうのよね。パンツ3本、スカート1枚、トップス2点、カーディガン1点 こっそり?ごっそり?家族カードで御買い上げ。←扶養不要?不用?ぷよぷよ?家族がいるっていうことをしっかり実感させてあげないとネ!結構な金額になったけれど、5年以上は 体型さえ変わらなければ着続けることができるから と いいわけ。はい これ以上絶対太れません。ちょっと緊張を強いられる服です。そのあと、銀座松屋のカイザーでモンジュとカンパーニュを購入(横浜そごうにも入っているようなので、今度いってみよう。)して、水曜日にワイン会をするので、東銀座のワインバーにワインを預けに行く。まっお店の扉開けたとたんに、ちょこっと食べて飲んでいく気分にもなっちゃったんだけれど。(ノラキチはゴルフ あんど 夜は 友人と飲み会だったし♪)海外のリゾートホテルで おひとり様夕陽を見ながらのディナーも経験ズミだから土曜日、ワインバー、一人でカウンターなんて全然気にしな~い飲んだのはユリス・コランのブランドブランとフランソワなんとかのモンルイ今回のユリス・コランは 当たり!蜜っぽさとトーストの香り、完熟レモンモンルイもよかった。温野菜と相性がいいので家飲みにもよさそう。辛口のシュナン・ブランってやっぱり好きだわ。食べたのはホワイトアスパラ、一口ブタン、鱧のてんぷら(ベニエ)と温野菜付け合わせの温野菜 これがまたすごくおいしかったので 作り方 水曜日におしえてもらおう!
2011.06.18
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梅雨だから仕方がないんだけれど・・・ちょっと前にこんなところに行っていた私としてはネ・・・にゃんかPCも重いし・・・気分転換に、MAX MARAのプレセールにいって経済活動してきます♪
2011.06.18
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久しぶりに飲んだら すごくおいしくなっていた!なんか ぎゅぎゅ~っと旨味がでてきて、3g/lとドサージュも少なめ(←といっても私にはなんのことやら・・・)だから、かなり辛口らしいのだけれど、ムニエの甘さがじんわりと感じられていい感じ。1年半くらい室温放置。動かさないことって結構大事なのね。
2011.06.17
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ベランダのバジルトマトには やっぱりバジルだPestoは去年のものPestoが作れるくらいになるには もう少し!
2011.06.16
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アナベルおばちゃんと話をしていた時、ノラ家には子供がいないということをいったら、養子をもらうことは考えていないのか?といわれた。そのときに、養子は日本では一般的でないし、そこまでして、自分の子供を欲しいとは思わないこと、我が家は特別に裕福ではないから例えば戦争などで孤児になったお子さんを育てるという余裕も覚悟もないと答えたわ。アナベルおばちゃんは 自分で産んだ娘2人のほかに アフリカ系の男の子を養子というか養育の援助をしていたんだよね。で 彼に関しては 成人したからもうそれで終了っていっていた。私にはできない。すごい、立派だと思うけれど、無理。どうしても自分の子供が欲しくて卵子の提供を受けて、お腹の中にいるときから赤ちゃんが障害を持っていても絶対生むといって出産して育てている国会議員の方もいるし、世の中いろいろよね。そう、お昼休みについていたTVに彼女が「壮絶告白」しているのを 偶然見て知ったんだけれどね。その議員の方のパートナーの発言で気になったのは、彼女がバッシングをうけたときに「実際障害の子供を育てるのは、彼女で、心ない書き込みをブログにするひとたちでない。」というようなことをいったということ。たしかに 障害をもったこどもを直接育てるのは親だが、医療費などは社会全体でささえているんじゃない?その一端を担うために 働く私たちは税金を払っているし、それは働いて収入を得ている人間としての当然の義務よね。だから パートナーの方のそのような発言はお二人の間だけの間にとどめておいたほうがよかったんじゃないかなと 思ったの。激白するご自分に酔いしれちゃだめよ!
2011.06.14
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定番、鉄板 でんねん味付けは 青柚子胡椒@椒房庵、オリーブオイル、アボガドの変色止めにレモン汁
2011.06.13
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ノラキチがGの帰りに買ってきてくれた、とれたての新じゃが 皮は包丁の背中で擦るだけで簡単にむけるのが うれしい!蒸して たらこ(加島屋の 調味料無添加 北海道産無着色鱈子 です!)と 和えます。お酒がススムくん♪
2011.06.12
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頭のケチはノラキチだって資格試験、中国語検定などは無駄に高得点とるくらいしっかり記憶して臨むヘンな人。味覚のケチはノラ妻旅先で食べたものを忘れずに、アレンジする貧乏性。ただの閉店間際に買ったマグロの赤身ですが、今回の旅行で、コショーとカレーっぽい香りがマグロに合うということを発見して、サラダ仕立てにしてみました。冷凍のメバチマグロ赤身(ただし天然モノ)は魚や肉を美味しくするシートでしっかり2日間脱水します。ナンプラーと燻製黒胡椒をたっぷり振りかけて切ってお皿に並べます。ソースは、松田のマヨネーズ辛口、ナンプラー、白ゴマ油、赤ワインヴィネガー、ガラムマサラを混ぜ合わせたもの、アサツキと茗荷、パクチーをたっぷりお皿のふちにガラムマサラを振り振りシャンパーニュとの相性もよろしくてよ♪ベタベタですが、ジャンポール・エヴァンのマカロン柑橘系やマンゴー、木イチゴなどの甘酸っぱいクリームが好き♪
2011.06.11
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マニラ往復ビジネス JAL 30万円超 (4時間くらいだったらエコノミーでいいじゃん)パリ往復エコノミー 行きJAL帰りAF(コードシェア) 5万7千円 (BaliじゃなくてParisよ)泊まったホテル見ておどろいた シャングリラですよ~ん エドサだけどさマカティのときはついていってやる~!
2011.06.11
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Tちゃんのダンナのタカちゃんも夜宴会、ノラキチもマニラいってますんで 独身♪の私たちCORNICEで気炎を上げる。だって二人とも仕事ができないヤクザが入ってきたおかげでこの数カ月ぐったりなんです。ストレスのせいで(飛行機のせいかもしれないけれど)、耳がふさがっている感じがあるので、仕事の合間に耳鼻咽喉科へいったら、「みた感じ炎症は起きていないけれど、左耳の低音の聴力が落ちている。」とのことでメチコバール、アデホス、イソバイドを服用することになっちゃったくらい!(このイソバイドという糖類がまずいのよ~)メニエルって お酒 あまり飲むのよくないんだけれど、ジャック・ラサーニュのブラン・ド・ブラン持ち込ませていただいて飲んだわ。持ち運びに弱いのか、瓶差なのか不明だけれど、この瓶は洋ナシやリンゴの香りはよくあがってよかったんだけれど、酸のキレがちょっとわるかったわ。お料理もAntipasto、Primi(2種類だからね!)は おいしかったんだけれど Secondoのアナゴのフリットがいつもよりカリッとしてなかったこととちょっと泥くさかったのが残念。梅雨どきは 揚げ物むずかしいわね、味付けも 山椒や塩きかせてキレよい感じがよかったかも。とにかく Tちゃんとおしゃべりできて すっきりしたのは事実二人の一致した意見は「仕事がまともにできないくせに、アルファーとかベーターとかいうのはおむつがとれてないのにTバックはこうとするのに等しいよね」でございます!
2011.06.10
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フィギュアスケート好きのノラ妻にとっては、おふらんすでのグランプリシリーズ 昔ラリック杯から今エリック杯、のエリック・ボンパールで、その名前は知っていても、なにやさん?っていう感じでした。お~シャンゼリゼ♪を歩いていたら、きれいな色のカシミアのセーターがディスプレーされているお店を発見。お店の名前は エリック・ボンパール! 色もデザインも素敵、お値段も200EUROくらいで手も届く お~トレビア~ン トリプルアクセルっていう感じ♪その日は凱旋門を登りに行く途中だったし、翌日はエトルタに移動だったので お店に入るのはあきらめたのですが、4日後パリにもどってきて、プチ並木通りみたいなところ(Rue Boissy d'Anglas)を通っていたら お店を発見。プチパレにいく途中だったのですが、お店に入ってメンズのセーターを見せてもらいました。店員さんは英語が話せるし、メジャーを持ってきて、サイズもきちんと調べてくれて なかなか親切です。で、淡いグレーのポロ襟のカシミアのセーターを購入。免税手続きもきちんとしてくれます。そのときはパスポートを持っていなかったのですが、発行されたチェックにホテルに戻ってからパスポートナンバーを記載すればいいとのこと。ホテルのレセプションのお姉さんに 「エリック・ボンパールのカシミアセーターをだんなのお土産に買ったの」と いったら「SUPER!」と いわれましたよん♪きれいな色も多く、maloに比べるとお値段もそんなに高くないので、 今度は秋に自分のカシミアのセーターを買いに行きたいな♪
2011.06.09
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流行なんて追わないワン♪という ツンツンした街かと思っていたのですが・・・街のあちらこちらで 「バラ色の人生」がかかっていました♪ZAZで復活した?オールディーズともいえるシャンソンの名曲!ピンク色に染まった夕暮れどきに聞くとまた素敵♪←夕暮れ時ってこの時期午後9時過ぎです。ワンちゃんが多いパリの街(当然う○ちも踏みつけそうになるくらいコロコロ)、トイプードルも人気ですが、ゲイゲイしいお兄様たちの、肩から下げたルイヴィトンやゴヤールのトートバックの中には、お約束のようにチワワがちょんと入ってました♪ウィンドーショッピングで感じたのは、メンズはこの春夏は茶色やベージュのジャケットがマストアイテムのようです。生成りや淡い色の麻のシャツに、あわせて クールビズがかっこいい!注意しなくちゃということは スリがまた増えてきているとパリのVISAデスクの方がいっておりました。あと「iPhoneのひったくり」被害がはやっている とのこと。高く売れるんでしょうか?
2011.06.08
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Petit Palaisの中にあるパリ市立美術館 クールベ、ピサロ、セザンヌ、さらにブリューゲルの絵もあって しかも常設展はただ という うれしいところ。モネの「ラヴァクールの日没」を見に行ったのですが・・・タダなんですが 受付で入場券を発行してもらいます。受付のおっさんに「モネを見に行きたいのですが」といったら「モネ♪モネ♪モネ~♪」といいながら入場券を発行。「Money, Money, Money♪」(@ABBA) でしょっ!入口のお兄ちゃんに「モネを見に行きたいから入れて」といったら「パリ中のマネは、みんな今オルセーにいっちゃってるよ~」って。(マネの特別展をオルセーで開催中)「あたしが見たいのはマネじゃなくてモネ!」だって!今日の夕ご飯もう ほんと頭の悪い子と仕事をしているといらっときちゃって、日焼けでできたシミがぐぐっと濃くなるカンヂ!頭のてっぺんにシュシュつけて、パイナップルみたいな髪型で仕事にきたんで、思わず言ってやった。「遊びに来てるんじゃないんだから、髪の結び目、低い位置になおしてきて!バカっぽい髪型していると患者さんに不安をますますあたえるから」で そのオバカちゃんのしりぬぐいもあって、定時には帰ることができず、ヨコタカの開いていいる時間に間に合わなかったから、東急ストアへ。マグロとカツヲのサクを購入。帰宅後すぐに脱水シートにはさんで身を〆る。マグロは生、天然、近海ものだったのでシンプルに柚子胡椒。カツヲは、茗荷、生姜、塩昆布、パクチー、ゴマ、胡麻油、バルサミコ酢、などをかけていただきました。パクチーっておいしいよね~大好き♪
2011.06.07
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ヴァンドーム広場のそばのエリック・カイザーパン屋と喫茶店を兼ねているお店。店内で朝食をとる人も、パンを買っていく人も、コーヒーのmake it to go の人も多い。私は カプチーノとクロワッサンを注文して、コーヒーを作っているお姉さんの前のカウンターに座る。お姉さんは「ごめんなさいね、お待たせしちゃって」っていうから別に急いでいないから「ジュ ヴザン プリ」なんて答えちゃいます♪5分ほどして 注文したものを持ってきたときに 「ちょっと待って」とマドレーヌをぽんとクロワッサンの隣において、「待たせちゃったから~」と。なんか うれしいでしょ こういうのって。 ル・アーヴルの駅で電車の中でトイレに行けばよかったんだけれど、行きそびれてしまったノラ妻。20セントEURの駅の有料トイレへ。10セントEUR2枚(セント単位はこれしかなかったので)入れても 開かない。え~ どうしてもピッピしたいんだよ~すると後ろから「20セントユーロ入れました?」と完璧な日本語が聞こえる。「入れました 10セント2枚だったからだめだったのかしら」とふりむくとノラ妻より少し年配のフランス人のマダムがたっておりました。(もしかしたらハーフかクウォーターくらい日本人入っているかも)通りがかった駅員さんに「彼女、20セントユーロ入れたんだけれど開かないって困っているの」と説明してくださり駅員さんは「うん わかった」といってマスターコイン?みたいなものを入れてドアを開けてくれた。↑会話の内容は想像うわ これにはホント助かった。おトイレもきれいだったのも よかった。「ほんとうにどうもありがとうございます。助かりました。」といったら「いいえ~」と。フランスの国内(空港除く)で交わした唯一の日本語の場面でした。
2011.06.06
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桜エビ君@釜揚げ って ほんとに イケメン!
2011.06.05
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べのいっと らはいぇ と ちょっと前のワタクシでしたら読んでおりましたが、ブノワ・ライエ で ございます。無事帰国して、スリやカッパライにびくびくしなくていい日常に戻ったという安ど感で、食欲も復帰!夕ご飯に 表記のシャンパーニュを開けました♪合わせたのは、ホタテ、桜マスの刺身、トマト、サンジェルマン・デ・プレのチーズ屋で買ったミモレット、パン屋で買ったカンパーニュ など。(おほほ サンジェルマンって左岸、6区でございますわよ♪)お刺身と合わせても、なま臭さは皆無!、開けたては淡麗辛口ですが、飲んで行くうちにじんわりと心地よい甘みがでてきます。ブドウ自身の豊かな果実力を感じます。するすると 最後まで美味しくいただくことができました♪今度 和食屋か寿司屋に持ち込みたい!と思わせる 料理にとっても合わせやすくおいしいシャンパーニュでした♪
2011.06.04
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行きはJAL乗る前は 超激マズで 何も食べれないかも と思い (2003年にアリタリアとのコードシェア便に乗ってびっくりした経験あり。苗場プリンス、JAL、モンサンミッシェル が 高い不味いのトップスリー)バケットとおせんべい を 持ち込んだのですが、夜中の離陸後 すぐに 「クロックムッシュでございます」と手渡された軽食が結構おいしかったのにはびっくり。スープストック東京が作っているようですね。残念ながら きちんとした食事は爆睡中だったので いただきませんでしたが、ファミレスのレベルには到達しているのでは?帰りはAF食べなかったけれど、いつも和食のメニューが不思議なんだよね。鰆の柚庵焼きって どうして?塩鮭弁当とか牛丼のほうが味にブレがない(そんなにおいしくなくても食べることができる)ような気がするんだけれど。で さ 必ず煮物に高野豆腐入っているんだよね~
2011.06.03
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こういうことって 知っている人は黙っているのかもしれないけれど、どうせノラ妻のブログなんてそんなに読む人多くないから関係ないわね。AFのHPでエアチケット購入時に通路側の座席を予約できるんだけれど、後ろのほうしか選べなかったのよね。で今回 行きは羽田発のJAL(コードシェアなので。)ノラ妻の家からだと とってもらくちん。京急使って1時間かからないでいけるからね。夜中の00:35発ですが ノラキチこの日夕ご飯×で やることなかったので、シャワー浴びてちょっと早めの21時前に家を出ちゃった。で、チェックインのとき だめもとで 前が広いところ空いてないですか?と尋ねたら、大好きな前が壁の通路側が空いていたの~!背が小さいノラ妻には 足を伸ばすには十分!で 帰りのAFは23:35前日 AFの支店を見つけて、Webチェックインを店内のPCでした。インターネットチェックイン開始の30時間をきってすぐだったので、このときも、お気に入りの前が壁の通路側に予約変更。(人気の非常口隣も空いていた!)ボーディングパスもプリントアウトしてチェックイン完了。往復とも足が伸ばせたのはよかったわ~ただし御隣の方の飛行機内でのマナーも機内での快適指数にかなり影響をあたえますので、地球の歩き方をバイブルにしているような「旅慣れた方」が御隣だったときは、運が悪かったと思うしかないわね。ま シャンパーニュとガス水だけもらって(もちろんおかわりした)、パリで買ったバケットとミモレット食べていたノラ妻もお行儀いいとはいえないけれどね。
2011.06.03
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パリに着いて2日目に イティネレールで昼ご飯を食べたときに、隣のテーブルに座っていたサンジェルマンに住んでいるアナベルおばちゃんと この日はまたイティネレールでお昼ご飯を一緒に食べた。夜 遅くの飛行機に乗って帰るだけで、お昼ご飯以外、特に予定もなし。朝 ゆっくりお風呂に入って、マカロンがつぶれないように荷物をパッキングして、チェックアウト。いや~この日も スーペル イル フェ ボウ。 ちなみに6/2は祭日ですので開いてないお店も多い。ってパリに来てから知ったんだけれど。ホテルの近くにアランミクリのお店を発見したので帰りに時間があったらメガネのフレーム買おうかななんて思ったり、チュルリー公園で 学生さん?にユニセフの募金を強制されそうになりながら ふらふらとサンジェルマンへ向かう。途中でふらりと寄ったサン・ルイ島で Duranceサンルイ島支店を発見。前日買ったオレンジのオードトワレをさらに買い足し、それとオレンジのエッセンシャルオイルも。お店のおばちゃんに「いままで オレンジーグレープフルーツを使っていたんだけれど 昨日 ヴィニュロンのお店でこれを買って気に入ったから もう一本買うわ。とってもキュートな香り!」といったら、「新商品なの、いい香りでしょ、私も大好き、オレンジがいっぱいよね~。今日は祭日だからパリで開いているお店はここだけなのよ。」なんて いうような会話をした。サン・ルイ島は隣のシテ島に比べると こじんまりと静か。ベルティヨンやアモリーノ(どちらもアイスクリーム屋、パリのいろんなところにあるけれどね)があるので 今度アイスクリームなめながらじっくり散策したいな♪で 約束の1時にイティネレールへ。アナベルさん 来ても来なくてもどっちでもいいやと思っていたので、お店の人には「予約しているノラ妻です、一応一人です」といって席に案内してもらう。えっと隣のテーブルは日本人とパリジャンのカップルと彼女の両親でした。ちょっとしたらアナベルさん登場。いや~ほんとにきちゃったよ~。杖をついていたので 「どうしたの?痛くない?」と聞いたら「ちょっところんじゃった、でも、もう大丈夫」と。(この時点でブランリー河岸への散歩はなくなりました。)コースはちょっと多いので、単品で。そんなことができるのも このお店の常連のアナベルさんと一緒だからアナベルさんは玉ねぎをキャラメリゼしたサラダ、私は先日いただいて美味しかったホワイトアスパラをまた注文。お通しは キュウリのムースと青魚のマリネ、これがまたおいしい!次に生ハムとカリカリに焼いたパン?が登場。メニューには、もちろんのっていない。アナベルさんが個々に頼んだ単品とは別に注文したようです。 「ここのスペシャリテ、ここの生ハムはおいしいのよ」と。生ハムをつまみながら あれこれとおしゃべり開始。ガス水だけで我慢しようと思ったけれど、グラスで白ワイン頼んじゃいました。お店の女の子がシャルドネがお勧めというので まあ従ってシャルドネにしましたが、ちょっと樽が私には強かった。やっぱり、SBにすればよかったな。(語学力がないのでこういうとき困る。)え~びっくりするかもしれませんが、アナベルさんはコーラのんでました!最近のパリは晴天続きで、乾燥しすぎていること。菅さんは 原発の問題のめどがついたら、解任される なんていう日本のニュースも教えてもらった。(relieveを使うんですね こういうとき!)ノラ「そういえば サルコジさんは 原子力好きよね~」アナベル「彼はクレージーってフランス人はみんないってるわよ~。」ノラ「ふ~ん、でもブッシュさんのほうがもっとクレージーだったよね」アナベル「ブッシュはスーパークレージーっていうのよ!」彼女は心臓学の医師として仕事を続けながら、2人の娘(オーストラリアとトゥールズに住んでいる)と1人の養子(adopt)を育て、3回結婚して(医者同士はだめね~っていっていた)、今はdivorceで一人暮らしとのこと。来月 メキシコとアルゼンチンにレクチャーに行くので そのときにお孫さんも連れて行くとうれしそうにいっていた。講義は通訳なしで、スペイン語で行うそうです。彼女はスペイン語ポルトガル語も堪能とのこと。どうやっていろいろな語学を習得したか?ときいたら 子供の時、母親がイギリス人だったのでロンドンに住んでいて、しばらくしてモロッコに父親の仕事の関係で移住したのでそこでスペイン語、ポルトガル語を習得したと。「もしかして 有名なお医者さんなの?」って質問したら「心臓関係では結構知られているわよ~」ってさら~といってました。「でも 私にとってはパリで出会った親切なおばちゃんだわ!」って返しましたわ。2時間ほどかけての昼食終了後 近所のおいしいチュコレート屋に連れて行ってもらうことに。店をでたときに 「近くにあるRERの駅(多分サンミシェル)からCDGに1本で行けるから、ホテルから荷物をもってきて、私の家においておいたら?」といってくれましたが、「乗合のタクシーを予約してあるので。」と断りました。RERに大きな荷物持って乗るなんて パリ初級者には 無理無理!続く
2011.06.02
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