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本当に1年はあっと言う間でした。皆さん、1年間本当にお世話になりどうもありがとうございました。さて、来年は...ますます社会保険関係や税金が注目されます。他人事ではいられませんよ。ちなみに大きな来年の動きは、以下の通り。1月 所得税の定率減税廃止4月 国民年金保険料の引き上げ (月13860円→月14100円) 雇用保険料の引き下げ 乳幼児手当の拡充 生活保護の母子加算を縮小6月 住民税の定率減税の廃止9月 厚生年金保険料の引き上げ10月 育児休業給付の引き上げ (休業前賃金の40%→50%)
2006年12月29日
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昨夜は、新居町商工会主催の創業塾メンバーとの忘年会でした。創業塾の講座で、単発で人事労務の講座を担当させていただいただけなのに、毎回御誘いいただきまして、本当に嬉しい限りです。しかし、ここのメンバーは熱い・アツイ!実際に開業して間もないのに、「今はこんな営業しているよ」「こういう事業を考えているんだけど」「こんなお客様がみえるんだけど」「産学連携で考えていることは・・・」話は尽きない。しかも動いているからこそ話せるナマの情報ばかり。本当に仲間の放つパワーを感じました。これは、それぞれのメンバーが行動される強力な源泉になっていると思います。・一歩踏み出して進むこと・新しいことにチャレンジしていくことそれは、誰だって期待と同じくらい不安があります。それでも、ワクワクしながら動けるのは『分かち合える仲間がいるから』相乗効果で可能性はどんどん広がっていく。どうやら、これからスゴイことになりそうだ。これからも、ワクワクだ!
2006年12月10日
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今日はオープンカレッジのコーチング講座後期第2回目でした。前期講座から参加されている受講生の方から、とても嬉しいご報告をいただきました。講座を担当させていただく立場で、これ以上の喜びはありません。「先生、私ね、なんかコーチングやってきて変わったんですよ!」「子供と話すのが楽しくなったし、ガミガミ言わなくなったって言われたの」親子関係に悩まれていた、とても頑張り屋さんの看護師さん。責任のあるお仕事をされながら、育児との両立でいっぱいいっぱいだったとのこと。お母さん想いのお子さんが、お母さんのためにしようとするたくさんのメッセージに気づいて、自分が温かい気持ちになれたというエピソードを聴かせていただきました。人は、自分が気づいたことによって自ら動くことができます。また、自分がしてもらったことと同じ事を誰かにするといいます。いくら著名な方の理論本を読んでも、行動には結びつきづらい。だからこそ、講座で出逢ういろいろな参加者の方とふれあって、体験を通じて自分なりの気づきを得ていただきたいと願っています。本日の講座での最後の感想で、彼女は笑顔で言っていました。「今日帰ったら、子供の話をたくさん聴いてあげようと思いました」ステキな受講者の方々と、残りの講座でどんないい時間を一緒に創り上げていこうかな。ますますワクワクです!
2006年12月09日
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昨日の東京セミナーは、本当に強烈なインパクトだった。久しぶりに(笑)、脳みそがぐるぐるになった気分!行動科学のパイオニアである石田淳氏の話は直ぐに使えるネタばかりでありがたかった。印象に残った話は。。。世の中では、「行動」と「目的」が曖昧であるらしい。よく「人間関係をつくる」というが、これって実際は目的ですよね。実際、どういう行動なのか分からない。例えば、3日以内にお礼状を出すとか。そんな時、目的に焦点をあてると人に焦点があたり攻撃になる。行動に焦点をあてると人格否定につながらない。「お前、人間関係も築けないのか」「3日以内にお礼状を出さないとダメだよね」ほほお~なるほど。。。深く納得身近なところから意識いていこう!
2006年12月05日
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最終日は、「感性と行動科学ビジネスセミナー」で赤坂へGO!私はこのセミナーの講師の一人である小阪裕司氏の大ファンである。彼の著書は読破したし、ついつい講演があると足が向いてしまう。何しろワクワクの発想は、彼の本を読んで影響を受けたから。「感性」とは、日本発の言葉だそうだ。「改善」と一緒で外国でもkanseiで世界共通語らしい。感性で商売を考えると物の見方がガラリと変わる。その商品に焦点をあてるにではなく、人の気持ちや行動をみていく。そうだ!そのスタンスで、自分自身の事業も見直してみよう。何だか今日もワクワクだ♪
2006年12月04日
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今日は東京へ来て2日目。丸1日とことん遊ぶことに。やはり、よく働き・よく遊ぶが理想だ!(働きが悪いと叱られそうだが...)今日のメインは浅草演芸ホールで寄席を満喫すること。落語・漫才・漫談・マジック・曲芸・紙切り・ものまね・俗曲・曲ごま・あやつり人形など次から次へどんどん出てくる。驚いたのは、世間のニュースや歴史などのネタが多く、芸人さんは情報収集に熱心だということ。いや~よく笑った。ホントよく笑った。やっぱりナマはいい。場の空気や臨場感がたまらない。芸こそ違うが、プロは笑いで観客を巻き込み、場の空気を一瞬で変えてしまう。本当に神風のごとく。どんなお客さまでも...そして、笑顔で舞台を去っていく。その道のプロとは、そういうものだなと実感した1日でした。
2006年12月03日
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