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あっという間の一ヶ月でした。中学も高校も始まって1日の始まりも早くからのサイクルに戻り、夜もなんだかんだとやることが多く、24時間はすぐ経ってしまいます。今日は珍しくレッスンがなくて、家にいました。相変わらず探し物が多く、それも夕べから3つのものを探していたのですが、いつもより早くすべて見つかって自分ではやった!とひそかに喜んでいました。これだけ母はフルに時間を使っているのに、家族はいたってひとつのことだけにゆっくり集中しています。私にすれば時間の使い方がもったいないと思われます。もっともっと時間があったらいいのにと常に感じますが、逆に24時間だからこそ自分で時間の配分を組み立ててやることを決めていけるのかもしれないですね。明日から2月、インフルエンザに気をつけて寒さを乗り切りましょう。
2016年01月31日
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我が家にとって高校入試は今回で最後になります。それぞれの子どもたちが、めざす高校で勉強できるように準備段階でできるだけの応援とサポートをするだけですが、こればかりは当の本人がどこまでやれるか、です。まずは入学しないと全てが始まらないし前に進めない。残された日々で引き上げられるところがありますように。同じ境遇のお母さんたちとも励ましあいながら最後まで母の気力を持たせようとしています。早く楽になりたい!寒さもピークを迎えました。インフルエンザに気をつけて受験生の皆さんまだまだファイト‼️
2016年01月28日
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この数日間、夫がかつて撮りだめた8ミリビデオの編集をしていました。懐かしのVHSにダビングしたものもあったのですが、ほとんどは撮りっぱなしで、そのままになっています。今はスマホで録画ができるのですが、昔は三脚立てて仰々しくやっていました。子供の出産から退院、それぞれの誕生日や入学、発表会の記録もあります。幼い頃は4人ともピアノを弾いたり歌ったりしていました。次女は童謡をずっと歌っていました。小さい頃は純真だったと実感します。夫婦も若かった。髪型も変わりました。特に夫が!編集できたらゆっくり懐かしんで鑑賞する時間を作りたいです。
2016年01月27日
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レッスンに来る生徒さんの年齢層は幅広く、4歳から大学生、夫は主婦まで来てくれています。主婦と言ってもド素人ではなく、かつて立派に音大を出たものの、子育てや教えることで精いっぱいで、自分の演奏の勉強をもう一度見直したい、という立派な方々です。私の生徒さんたちはとにかく楽しく、弾けるようになりたいという人たちなので、どのように楽に自分で楽譜を見て音がわかって演奏できるようにしていけるか、ということをたとえ趣味の域でも教えてあげたいと思ってやっています。音を読めるようにするための練習、ソルフェージュも小さい生徒さんでもやります。教材は絶対このテキスト、と決めているわけではなく、もし最初から両手で弾くことが大変な場合は片手ずつのテキストも使います。楽譜を見ることが苦手でなんとか覚えて弾こうとしたり、手元ばかり気にして楽譜に目が追いつかない人には、指差しや手元を隠す方法などを使います。楽譜を見ながら弾く習慣は、本の音読と似ています。お芝居や舞台俳優さんたちがセリフを覚えるように指の動きを声と連動させていくことが同じ感覚でいったらきっと弾くことが楽しくなるでしょう。今日は中学受験でしばらく休んでいた生徒さんが復帰したいと連絡をしてくれました。どうしてもバッハが苦手なので、練習曲と好きな曲を続けてやっていきたいとのこと、楽しんでいきたいです。
2016年01月26日
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かつてベルギーで雪のない状態でー20度の気温を体験したことがありましたが、それ以上寒い−31度という気温が下川町で観測されました。日本中いたるところで気温が下がったり、100年ぶりに雪が降ったり、寒波が襲っています。雪があって寒い冬が当たり前の北海道に住む人にとって、東京は−2度で凍りつく寒さとか言っていると、何をバカなと思うのですが、考えてみたら部屋の中はストーブを焚きっぱなしなのだから寒いと感じることはなく、東京は朝ストーブを焚いていなければ、布団から出てくることが大変そうです。寒さが生活に影響を与えるようになれば問題ですが、やっぱり冬は寒いのが当たり前。気持ちも引き締まります。夏は暑い、冬は寒いという四季がはっきりとあってこそ一年の季節感を味わうことができて生活のメリハリがつくでしょう。もちろん体調管理はしっかり、インフルエンザにかからないように予防していきましょうね。
2016年01月25日
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もともと英語は好きな科目で、書いたり読んだり話したりすることが高校生くらいのレベルまではまだなんとか保っていれると思われます。目下そのレベルをいかに保持するべく、ずっと英検準1級の勉強を続けています。長文の題材はもっぱら化学分野だったり宇宙の話だったり、専門からかなり離れていて、いかに自分が知識がないということが思い知らされます。たとえば、NASAの科学者たちが火星から飛来した太古の隕石の中に小さな有機体を発見したこと、ナノブスと名づけられたこの有機体は世界いたるところで発見される可能性があり、しかも火生物的な化学反応によって引き起こされていると考えられる多くのプロセスに関わっているかもしれないのです。たとえば銅の緑青という錆の原因になっていたり、人間の腎臓結石のなかでも発見されたりなど、知らないことばかり。この話を夫にすると、「知ってたよ」とさらりとかわされました。もともとニュートンという科学雑誌などに興味があってその分野は好きらしいです。ところが、単語の中でもろ刃の剣という言い回しが出てきて、ちょうど長男がこの言葉の意味は何?と夫に聴いたところ、「もろい刃の事だ!』と言いました。ところが違うのです。英語ではdouble edged swordというようですが、両方に刃があるということから、相手に刃をむけると同時に自分にも刃が向く、つまりうまく使えば役に立つけど、使い方を間違うと危険がともなうということです。まだまだ英語ですらすら文章を読んだり訳したりできることは限られていますが、少しずつ辞書を引くことが少なくなりながら分かることが多くなっていきたいです。
2016年01月24日
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結婚して23年経ちますが、夫婦で会話するときは、もっぱら私の方が聞き役だと思います。私の話はおそらく夫は半分くらいしか聞いていないと思います。昨日三宅裕司という俳優さんが奥さんの天然なリアクションをすべて覚えていて自分のお芝居のネタ帳にまでしているという記事を見て、その内容の面白さもあっぱれですが、旦那さんが認めているというところに共感しました。世の中の旦那さんがどれほど奥さんの話をじっくり聞いてくれるか?たあいのない話でもやっぱり聞いてもらえれば安心だしホッとするでしょうね。夫婦の会話は噛み合わないことも多いのですが、あきらめずに聞いてもらいましょうね。
2016年01月23日
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夜たまたまBSでやっていた新日本風土記という番組を夫と見ていました。長崎が舞台です。学生時代に友人と一度訪れたのですが、長崎市だけではなく、離島にも教会が数多くあり、それぞれ祈りのある生活を送っていました。離島では隠れキリシタンの末裔が住んでいて、特色のある形で生活をしています。何よりも心惹かれたのは、4人の神学生の存在です。日本では僧侶になる人や牧師さんになる人は数多くいるのに、神父様やシスターになる人は少ないです。それは生涯独身で通さないといけないという試練があるからです。かつて私の身近にも志半ばで断念してただの人になってしまった人がいます。それだけ道は険しく、選ばれた存在なのでしょう。長崎の神学生は何とまだ中学生や高校生で、これから神学科に行くために勉強もしないといけない。将来神父様になれる人がいるといいなと密かに願いました。長崎の教会の中で好きなのは平戸の教会です。日本らしさと西洋の建築が共存しています。またいつか訪れてみたいです。
2016年01月23日
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次男のクラスのお友達の投稿が新聞の読者欄に掲載されました。中学校生活も残り少なくなり、3月の入試に向けて気持ちがくじけそうになる時、そばにいて同じ目的を持って目指している仲間がいる。早く冬休みが終わらないか、と心待ちにしていた心境を素直な自然な表現で文章にしていました。息子も知らなかったようで、文面を読んで「あいついつの間に…とびっくりしていましたが、まんざらでもなさそうです。いつでも気持ちをはっきり言えて、受け止めてくれる仲間は、一生の宝物です。それぞれ目指している学校に無事合格できるように心から応援しています。
2016年01月21日
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雪国で車が動かなくなるというのは不安になります。特に坂道で埋まってしまって前にも後ろにも行かないという状況になると、特に女性ドライバーにはきついです。今日は生徒さんのお母さんの車がうちの門の前で埋まってしまい、スノーヘルパーをかましてもだめで、結局JAFを呼んで脱出しました。門から家まで坂道になっているので、上がるのが自信ない人は頭だけつっくむ程度が無難なのですが、半端なところまでいくと、どつぼにはまってしまうようです。私は運転しないので、その間隔はよくわかりませんが、雪の地面のやわらかさがきっとタイヤをはめてしまうのでしょう。さすがJAFのお兄さんは手慣れたものです。かっこよくやってくれました。皆さん雪道気を付けて運転して下さいね。
2016年01月20日
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次女の仲良しさんが家に遊びに来ました。ピアノをずっと小さい時から続けていて、大学も音楽の方向で考えている様子。参考までに今まで続けてきたのはなぜか?と聞いてみました。弾きたい曲がまだあって今辞めるのはもったいないと思ったと言います。小学校高学年から中学校にかけて、勉強との両立がむずかしくなって、ピアノを続けることを諦めてしまうことが多いです。ただ、ピアノ以外に打ち込めるものを見つけることができるなら、無理に続けることは勧めません。それだけ覚悟を決めてやるだけの価値があると思います。最近ピアノは脳の発達にいいから習うのを進めるという記事が目につきます。確かにピアノを上手に弾けるお子さんは勉強もできるケースが多いです。でも勉強ができるからピアノが上手かというと、それはそうでもない。比例はしていないようです。1番大事なことは、自分にふさわしい道に進むときに音楽の力が助けになる。どんな道でもついて回れる存在であってほしいです。将来孫ができたら、うるさがられない程度に関わっていきたいです。
2016年01月19日
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今朝は関東地方でかなり雪が積もり、交通手段に影響が出たようです。普段雪に慣れていないと足元を取られて歩きづらく、運転も心配でしょう、こちらはそれに続くように午後から降り出しました。さて雪のせいではないのですが、夫がテニスで肉離れを起こしました。普段は9時半から12時まで2コマのレッスンを受けてくるのですが、途中で足が動かなくなってしまいました。利き足が左足らしく、違和感があるようです。でも右足は車やピアノのペダルを踏むので、まだこっちじゃなくてよかったです。肉離れは湿布で安静にするしかないみたいです。しばらく不自由かもしれません。
2016年01月18日
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センター試験でヘトヘトの次女です。そして学年末考査でもうあとは入試に向けてやるっきゃない次男、そして私は英検の勉強と原稿書き。それぞれやることがあるのは恵まれています。共通しているのは、どれだけ文章を簡潔に書くか?考えなさすぎで文章として成立しないか長く書いても結局意味が通じなくて何言ってるかわからない場合もあります。まずは日頃書く習慣をつけることが大事です。こうやって私もブログを書いてボヤいたり、日々の生活の報告をしたり、時には真面目に取り組んでいることに対して率直な気持ちを伝えたり様々に綴ることにしていますが、後で読み返して、意味がわからない場合もあり、コメントしてくれる人が困ってしまうだろうと想像します。思いついたことやテレビや本からヒントになったことはノートに書いておくようにしています。いつか娘たちに私が思っていたことを見せてあげる日が来るかもしれません。それまで脳をできるだけ活性化させるよう努めていきます。
2016年01月16日
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お昼過ぎに北海道全域に地震が発生しました。東日本大震災の時も札幌でさえ横揺れでかなり長く揺れ、床に座り込みましたが、今回はちょうどお昼ご飯を用意しているところで、まず火をとめて床に座って落ち着いて揺れが収まるのを待ちました。家には次女と次男、夫もいました。明日から3学期、次男は学年末考査、次女は始業式の後センター試験の会場の下見に行きます。よりによって会場はあいの里教育大。例年お天気があまりよくないので、朝余裕持って行かないといけないです。二人ともどうなのでしょう。最後までしがみついてやるというパターン、なるようになるというパターン、どちらも自信が伴います。根拠のない自信が飛び交うこともあるので、あまり深く追求せずに明日を待ちます。これから高校入試の願書に北海道収入証紙を貼って保護者のサインをして。貼って良いの?と聞くと良いよ!ときっぱり。男ならやってもらいましょう。
2016年01月14日
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かつての生徒さんがめでたく結婚したと通知をくれました。あんなに小さかったのに、とレッスンに通っていた頃を思い出して懐かしくなりました。私自身も含めて、音楽を仕事にしている人が結婚するのは大変です。まず出会いが少なくて、仕事に没頭するうちに、一人のほうが気楽でいい、と婚期を逃していくことが多く、卒業したら結婚したと知らせてくれることでどんなにホッとすることか。仕事は不定期なので、相手に迷惑かけないか、子供の面倒は見れるか、家事はこなせるか、心配はつきません。でもなんとかなっちゃうものです。まだまだ大丈夫だと思っていたらどんどんおばあちゃんになってしまいます。音楽家をお嫁さんにするにはそれなりの勇気と覚悟が相手にも必要です、でもその代わり毎日音楽が相手を幸せにしてくれることは一生保証します、とかつての生徒さんの結婚のお祝いに言ったことがあります。私たち夫婦の同級生の中にも全然お嫁にいく気配のない、又は支えてくれる人がいない面々がゴロゴロいます。いっその事狭い範囲でねるとんさせてしまおうか?と思うほど。ぜひお互い支えあってすべてを受け入れていける相手と一生一緒にいてほしいです。さてお祝いは何にしようと母に相談したら、土鍋は、と言われて早速見つけました。もちろんいちご柄ですよ。ふふふ^_^暖かいお鍋を囲んでもらいましょう
2016年01月13日
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今年から選挙権が18歳からになるというので、もしかしたら成人式も早まるのか?と思いきやこれは今まで通りでいくようで、長女も無事札幌に戻って成人式に出席して旧友とも久々に再会できてお互いの近況を知ることができたようです。二十歳で大人になるということをどこまで意識できるか?私自身振り返るとまだできていなかったように思います。大学の途中だし、両親の世話になっている身では自立にはならない。大人であると意識したのは卒業してからかもしれません。ただ両親に対してここまで支えてくれたことへの感謝というのはきちんと感じて、卒業したらどのように自分の進む道を選んでいくかを考えるきっかけにはなりました。長女は二十歳になったのだから自分でなんでも思ったことはしていい、とずいぶん大胆な発言や行動を考えたようですが、それは甘い、まだまだ未熟者と意見を戦わせました。二十歳は大人になった証しではなく、大人への準備期間、自分の行動に責任と自信を持ってできるようになるまではまだまだ時間も必要です。四人の子供たちの数10年後を楽しみにします。
2016年01月11日
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夫がいきなりお昼にごぼう天ぷらが食べたくなったと言って揚げ始めました。シンプルな味でキンピラと同じ感覚で食べていました。タネが残ったからあとはよろしく、と丸投げして夜は飲み会、例のオヤジの会に行ってしまいました。豪勢に海老の天ぷらでも、と思ったのですが、野菜と鶏肉でやってみることにしました。茄子とかぼちゃ、じゃがいもです。鶏肉は時々行くうどん屋さんでとり天というのがあったのを思い出してやってみました。唐揚げもいいのですが、これもカラッとしています。でもなんと言ってもかぼちゃがとても甘くて美味しいのに感激です。かぼちゃはパンにも一緒に練り込んで焼くとびっくりするくらいよく膨らみます。たくさん野菜が食べれました。
2016年01月10日
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協議会に提出する原稿を書いてみました。ご感想いただけると嬉しいですフィギュアスケートが技術面と芸術面を総合して観客を魅了するように、演奏も聴衆の心をつかんで満たすことが望まれます。技術的なこと、つまりテクニックに関してはスポーツ同様に、毎日の練習の積み重ねで効果が期待できるのでしょうけれど、音楽性は、もともと持ち備えているか、努力してどんどん積み上げていくかの両方が必要に思います。持ち備えているものは、天性のものと生まれ育った環境が影響し、磨き上げていくものには、音楽だけでなく感性や感受性を豊かにする色々な要素を混ぜ合わせていくことが大事です。技術を磨きつつ、それでまかないきれない部分を音楽性でカバーすることができます。音楽性で大切な要素は3つあると思います。それは音を聞く、歌う、楽譜を正しく読むことです。最近流れている音を聞いて覚えて歌う耳コピーという言葉を聞きます。これも一つの力で、自分で楽譜を見ないでアレンジして演奏に結びつけることができます。でも演奏家の役割は、先人が残した楽譜を読み、音にして表現することにあるので、音を目と耳と声、そして体でとらえる力が必要です。それがソルフェージュの力だと思います。私自身の演奏の出発点はソルフェージュにあります。最初に師事した恩師から、自分の出す音をよく聞き、よく歌うことをとても大切に教わり、自然に自分が表現したい気持ちに結びつけていきました。でもその頃はこれがソルフェージュの応用だとは気づかず、音大受験のためにどうしてもやらなければならない義務的なソルフェージュを経験したのち、大学の授業でフランスの伴奏付きのソルフェージュを勉強してやっと本物に出会えた気がしました。歌うこと、聞くこと、楽譜に書かれている作曲家が意図することを読み取る大切さを痛感しました。その経験を自分の演奏にも生かし、やがて地元の音楽高校の授業で音読み、音の書き取り、伴奏付きでの視唱を導入していきました。歌うことと聞くことは常に一体化していることが大事です。つまり自分の出している声、音を聞くことができるかで、表現することが決まるからです。もっといい音が出したいと要求が高まるにつれ、音楽性も自然に増していくと思います。テクニックがあるから、声がいいからだけではなく、それにプラスアルファされる要素があればあるほど、演奏家の魅力がアップされ、やがて後に続く人たちへのお手本となることを願っています。--
2016年01月09日
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私はいわゆる面食いではなく、逆にあまり容姿が整いすぎて濃い顔立ちだと違和感があるのですが、唯一目には注目します。物事に一生懸命取り組み、打ち込んでいる人はおのずと目に光と力がある。最近見たのは何と言ってもフィギュアの羽生結弦君、そしてバイオリンの五島龍君。彼らの目線はしっかり自分の信念をとらえています。反対に自分の気持ちがふらふらで何も考えているかわからない人は目がうつろでどよんとしています。目が物を言うというのはしかり!目力の威力で世の中の女性をトリコにする男性がどれだけいるだろう。
2016年01月08日
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受験生の次男の社会の暗記モノの手伝いをしています。縄文時代から昭和までまあ長いこと、その時代の出来事と年号と人の名前とどれだけ覚えたかわかりません。終盤に差し掛かって戦争がやたら続き、終わったら講和条約をどこで結んだか?聞いている私もこんがらがることがあります。時代によって覚えやすいところもあり、あとは順番さえ整理していくことが大切です。条約の名前と時の首相の名前も授業でどれだけやって覚えたか怪しいですが、ひたすらやっていきましょう。今晩はルーズベルトと犬飼毅の名前を思い出させるのが大変でした。ベルトはベルトでもロベルトやらシューベルトになるし、毅という名前は出てきても犬飼という苗字が出てこない。考えてみたら私の受験の時は昭和だったのですね。今の中学生は平成の分も歴史として勉強しているので、その分多いから大変かもしれませんが、やってもらいましょう。
2016年01月05日
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夫の祖母が2年前に亡くなり、去年は実家の父が亡くなったので、我が家は立て続けに喪中です。なので毎年暮れに大騒ぎでやっている年賀状作りがおやすみです。ですが、元旦から子供たちを含めて年賀状がどんどん届きます。喪中の挨拶状出したはずとか、お葬式にも来てくださったはずの親戚とかからもです。きっと寒中お見舞いの気持ちで出して下さったのだと受け止めて、こちらもいただいた方にはご挨拶のハガキを改めて出すことにしますね。生徒さんにもお返事書きます。待っててね。
2016年01月04日
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夫の祖母が2年前に亡くなり、去年は実家の父が亡くなったので、我が家は立て続けに喪中です。なので毎年暮れに大騒ぎでやっている年賀状作りがおやすみです。ですが、元旦から子供たちを含めて年賀状がどんどん届きます。喪中の挨拶状出したはずとか、お葬式にも来てくださったはずの親戚とかからもです。きっと寒中お見舞いの気持ちで出して下さったのだと受け止めて、こちらもいただいた方にはご挨拶のハガキを改めて出すことにしますね。生徒さんにもお返事書きます。待っててね。
2016年01月04日
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毎年新年3日は新年会を叔母の家でやることになっています。今年も家族全員でお邪魔して、手巻き寿司をご馳走になりました。従兄も帰省していて久々にいろいろ話しました。従兄は話題が豊富なので、子供たちとも話を合わせてもらえるのがありがたいです。そろそろ仕事始めなので明日帰るそうです。そういう私も明日からレッスン開始です。お正月もあっという間に終わりました。普通の日々に戻るのが残念!でも引き戻らなくては…
2016年01月03日
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正月二日目は長男は仕事始め、次男は中学最後の書き初め、女子二人は初売りに出かけました。札幌はこの時期では珍しくプラスの気温で初詣の人には暖かく感じたかもしれません。私は外には出ずにゆっくりできました。明日は叔母の家に行って新年会です。差し入れを持って行くつもりなので、今晩メニューを考えます。
2016年01月02日
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新しい年になりました。午前中は初ミサに行ってきました。子供たちもそれぞれ願望と抱負を胸に秘めて祈りを捧げたことでしょう。私も祈りました。まずは自分のことより子供たちの受験の応援です。なんとか無事進学できますように。私自身の計画は新しいドビュッシーの曲に挑戦して、発表会と大学の恩師の会で演奏することと、小さな生徒さんを育てていくこと。母を支えること。英検の勉強も続けてやります。今年も皆さんとたくさん会えますように。
2016年01月01日
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