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5月17日(日)に、うぶやま牧場にて「第27回九州ロータスデー」を開催しました!前日までの天気予報で、雨を覚悟していましたが・・・ものすごいピーカン晴れ!そんな空の下、今回もたくさんのロータスに集まっていただきました!今回はエリーゼのフェイズ1がいつに無く多かったことやデビュー間もないアルファ・ロメオ4Cやモーガン スリーホイラーのような珍しいクルマもお越しいただきました!次回の28回は11月22日(日)を予定しています。皆さん今からスケジュールの調整お願いしま~す!オットモビル Opel・ライセンス商品。オットモビル 1:18 1990年モデル オペル ロータス ...価格:15,580円(税込、送料別)
2015年05月20日
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いよいよ岩国フレンドシップデーの朝が来た天候の不安はあるが、今の所雨は降っていないようだ周囲が明るくなり、車中泊の皆さんも動き始める気配がする我が家もコンビ二おにぎりで朝食でも取ってボチボチ準備するかと思い始めた朝6時ネットで、既にシャトルバスの列が数百メートルになっているとの情報が!目と鼻の先に居るのに気が付かないとは何たる不覚!猛ダッシュで列に並び、バスを待つJR岩国駅に広島方面からの始発が到着するよりも早い時間にこの長蛇・・・待つ事1時間、ようやくバスの乗れた基地に入る保安上の理由から全員着席だそうで、どうりで列が流れないわけだしかし一旦バスに乗ってしまえば、駅から基地まで歩く人の波を横目に楽チン楽チン(徒歩だと基地に入ってからも会場までかなり歩くらしい)途中シェパードの軍用犬がウロウロしている保安エリアでチェックを受けバスから降りたところで保安チェックで40分ほど並びようやく身分証明書を提示し、無事基地に入るしかし恐れていた雨がバスを降りるころからポツポツと・・・とにかく有料観覧席を目指す途中、お約束のピザと今回初めてのハンバーガーを買う前評判と違ってハンバーガーおいしいじゃん!しかしだんだん雨脚が強くなる有料観覧席手前の仮設ハンガーで雨宿りしながら様子を伺う「これは無理かなあ」という空気が満ちていると、P-3Cや掃海ヘリによるオープニングフライトが始まったまあ雨の中でも飛べそうな機体だけかな、飛ぶのは・・・って感じだしかし上空を見上げてスカイダイバーの国旗降下が始まるとあれ?もしかしてやるの?という雰囲気に変わりF-16の機動飛行が始まると、うそ!やったーという雰囲気に会場が盛り上がっていくしかし目の前の滑走路にANA機が逆噴射しながら着陸する時に巻き上げる水しぶきを見るとこの雨の中航空祭をしている違和感を思い出すなにしろ雨具がなければずぶ濡れになるほどの雨だし雲底だって決して高くない視程だって途中ブライトリングすらかすんで見えなくなるほどだったそんな中で始まった飛行展示に感動すら覚える!その後もウィスキーパパの曲技飛行から日本初公開のブライトリングウィングウォーカーズ曲技飛行築城からリモートのF-15J機動飛行チーム・ヨシ・ムロヤ室屋氏曲技飛行飛行築城からリモートの超ローパス!のF-2A機動飛行すごすぎて写真撮り忘れた午後からもF-16C機動飛行とブライトリングウィングウォーカーズ曲技飛行と続きEA-6BとF/A-18による模擬爆撃で最高に盛り上がるブルーはさすがに飛ばないだろうと思ったがちゃんと最後にブルーインパルス展示飛行があり、全ての課目が雨の中行われた混雑を避けるためにブルーはシャトルバスに並びながら見たものの雨の中並んでばかりで寒くて疲れたが、それも吹き飛ぶ展示飛行だった記念タオルや投売りのレモンケーキや幻の2013パンフを購入しホットドックで腹ごしらえをしてシャトルバスに乗れたのは1時間後だったムーブに戻り、岩国ICへ向かう交通規制がばっちりで3年前のような大渋滞はない途中山陽道佐波川PAでそば定食を食す関門橋では速度規制が出るほどの強風と雨だったにも関わらずルーフテントはびくともしなかった無事当日夜にRTBルーフテントの製作に始まり、有料席のチケットや駐車場のシミュレーションなど計画していたすべてが終わって放心状態だ次にルーフテントを出すのは築城かなああ、そうか次のイベントはロータスデーでしたね!ボチボチ準備しなくっちゃ
2015年05月07日
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車中泊仕様のムーヴも完成しいよいよ5月2日の早朝5時に家族4人で出発する!目指すは岩国駅周辺駐車場もしくは錦帯橋河川敷駐車場だ九州道~中国道~山陽道と100km/h以下くらいで走るグランドエフェクトのおかげかルーフテントの影響はほとんど感じられず計測の範囲では燃費への影響も少ないようださて、無事に朝8時過ぎには到着し駐車場も確保!これでひと安心早速明日の岩国フレンドシップデーのプレイベント「護衛艦いせ一般公開」に出発だJR岩国駅からシャトルバスに乗って会場まで行く事になっているが・・・既に数百メートルの長蛇の列だよ・・・待つこと30分・・・ようやくシャトルバスに乗って会場へ会場が近づいてくると・・・いせが見えてきた!でかい!しかし、バスを降りたら又行列・・・今度は保安チェックだしかし並んでいる間に、明日のフレンドシップデーの予行飛行が始まった!青空の中ブルーインパルスのT-4が飛び回る普段見る角度と違って新鮮だ遠くにブライトリングの複葉機の姿も見えるうーん気分が盛り上がってくる!そうこうするうちに、保安チェックも終わりいよいよ護衛艦いせに乗船だヘリ用のエレベーターで飛行甲板へボーンフリーのOPのようだ飛行甲板はだだっ広い1機だけでもSH-60Jを置いておいてくれたらさらに盛り上がりそうだ甲板から海面を見下ろすと、その高さに驚く一般公開は午前の部と午後の部の2回で、午前の部は11時までなので撤収するしかし・・・帰りもまたバスの行列・・・今度は予行飛行もなく、ひたすら待つのみ・・・待つ事1時間・・・心の支えは明日のフレンドシップデー本番と海自仕様のエブリイがかっこいいなあということと原付のトゥデイにキャノピーのルーフを装着したツワモノがいたことだようやくシャトルバスに乗れてJR岩国駅へ並びつかれたのと暑いのとで、2号線沿いのガストで時間をつぶす外では米軍機と思しき予行飛行の音が聞こえるがそれは明日の本番に取っておいて、体力を蓄える事にしたさて、5時前には駐車場のムーヴに戻るいよいよルーフテントを展開する周囲もキャンピングカーや車中泊のクルマばかりなので、特に恥ずかしくもない1階の窓にも内張りを貼り付け、準備万端!ほっともっとのロースカツ重と豚汁で夕食を済まし、就寝だ結局子供達がルーフテントで寝たがったので、2階は子供1階が大人にしたさて深夜時々ラダーを昇って様子を見に行くが、子供達は熟睡しているようだ時々寝返りを打つのか2階で子供が動くとき、意外と1階まで揺れが伝わって目が覚める深夜に仮説トイレも設置し、明日の朝はいよいよフレンドシップデーだ!・・・と、期待で胸は膨らむが目が覚めるたびにネットで情報収集すると当初10%程度だった降水確率が、60%に上がったとのこと・・・「雨が降るからホテルキャンセルした」等との情報が飛び交い不安になる・・・・・・徐々に空が明るくなってきた後編に続く
2015年05月07日
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岩国フレンドシップデー2015が、さる5月3日に開催された思えば2012年に参加して、ハリアーに感激したのがつい最近のことのようだが2013はボストンテロや諸々の事情で開催そのものが中止になり2014は航空展示(エアショー)がなく、地上展示のみで参加は見送っていた今回は3年ぶりの満を持しての参加だしかし今年は・例年の5月5日ではなく3日(5日だと翌日仕事の時は躊躇する)・海上自衛隊と共同開催・ブルーインパルスあり・2012から基地内の工事が進み、滑走路脇で見れる(2012は離発着が見えなかった)・記者会見でF35という言葉が出たという、2012年の25万人の人手を超えそうな予感ばかりがひしひしとする内容だおまけに昨年から基地内及び周辺に駐車場は一切無くなったのも新しい要素だ開催されるかどうかもはっきりしない状態だったのでかろうじて有料観覧席のチケットは入手したものの宿泊に関しては八方当たっても確保は無理ならばやはりクルマだが・・・前回はキャンピングカーをレンタルしたものの今回はそれも手配がつかず無理ワンボックスをレンタルしようかとも考えたがカーテンやマットなど必要な装備をレンタカーのために揃えるのもあほらしいしょうがない、手持ちの装備でなんとかするか・・・我が家で一番スペースが広いのはムーヴしかし去年の築城航空祭で子供2人とムーヴで寝たが、かなり狭くきつかった家族4人は無理だなあ最低限のコストで、4人就寝を可能にするには・・・ルーフテントしかない!ルーフテント・・・前々から気にはなっていたが、これも奥が深いシンプルに板の上にテントが乗っているだけ物からFRPで出来た屋根がダンパーで持ち上がり、側面にテントが貼ってあるようなものがある価格も中国製の20万円前後のものから30万~80万程度のイタリア製のものまで様々だヤフオクでも時々出品されるが、イタリア製のものは特に人気で出品即落札状態うーむ・・・軽自動車に積んである例もあるし、中国製の20万位のものでも挑戦してみるかなしかしいざ使い物にならないときに、転売するならイタリア製のほうが良いが、初期投資が・・・などと悶々と考えていると、海外のサイトでルーフテントを自作した人の記事があった自作・・・考えてみれば、屋根の上にテントを張るだけならキャリアに板を載せればよさそうだそもそも市販のものは、最低のサイズでも大人2人サイズなので大人1人と子供1人のサイズで十分な我が家的には、大きすぎるサイズだ法的にも積載物に関しては、車両サイズからはみ出さないなどの規定があるだけだしよし!なんか作ろう!という事で、まずはヤフオクで中古のキャリアを調達しホームセンターで揃う範囲でベニヤを組上げていくもちろん走行中に落下でもしたらシャレにならんので、内部に鉄骨のフレームを組みキャリアと直付けするうちの子供達も家の前を通る人も興味深々だ色をありがちなオフホワイトでペイントし、雨漏り防止にコーキングして昇り降りするラダー(はしご)も自作して4面をテント地を張って、中に断熱シートを張り巡らして、マットレスを敷いて完成!既製品のルーフテントはクルマに設置するには大人2人以上が必要とのことだが自作したテントは1人でもなんとか持ち上がるライトウエイトのロータス仕様だ走行中ルーフテント本体の下に空気が入りこむと、走安性に影響が出そうなのでキャリアにフェアリング(風除け)を設置し、グランドエフェクト完了だ(ちょっと違うが)試しに仮眠してみると、なかなか快適!しばらく装着した状態で一般道から高速まで試走してみたが若干コーナーリング時にロールが大きくなったような気がするだけで、特に空気抵抗が大きくなったような気もしないこれなら岩国でもどこでもGO!だ中編に続く・・・
2015年05月07日
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浴槽のワンプッシュ水栓が壊れた家も10年経つとあちこち調子悪くなるなあ・・・実は半年ほど前にも、水栓が十分に閉まらずにお湯が貯まりきらない症状があったのでワンプッシュ水栓の駆動ワイヤーを張り替えていた仕組みそのものは自転車のブレーキみたいなもので同径のワイヤーとステンレスパイプさえあればリペア可能なのだが半年たって、駆動部分のプラスチック製リターンスイッチが磨耗していよいよダメになったようだしょうがない・・・新品部品に交換するか今までのパターンでは、こういった住宅設備のリペア部品ってネットでもゴロゴロありすぐ手に入ってポン付けで終わりってことが多かった今回もハウステック(旧日立ハウステック)に電話して部品を送ってくれと頼むと・・・なんと同品番が廃盤になっているらしい!対策部品はポン付けできるかどうか分からないので、業販しかできないとの回答だったうーむ・・・業者を装うか・・・知り合いに設備業者がいないこともないが、手を煩わせるのも申し訳ないとりあえず家を建てた工務店のアフター担当者に連絡しなんとか対策品を入手する事ができたさて施工する湯船本体から排水機構を脱着する時に、専用工具らしきものが必要だが大き目のソケットレンチをやモンキーを駆使すればなんということはない取り外した旧部品特に加工も必要なく、10分もあれば作業完了だ!対作品は動きも滑らかで、わざわざワイヤーとステンパイプで自作したのがあほらしくなるあと10年経ったときも対策品がありますように!
2015年05月07日
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ロータス・オメガ/カールトンのヘッドライトは暗いH4のハロゲン球が標準だが、ボヤッとした昔ながらの電球色で特に夜間の大分道や宮崎道では、見通しが悪く速度帯を考えると危険ですらあったそこで前々からHID化したいと考えていたが8000カンデラとかだと青すぎてイメージに合わないしハイビーム警告灯の不点灯や、球切れ警告灯が点いたりするのも困るなあ・・・となかなか踏み切れなかったそんなある日、近所のアストロプロダクツのチラシを見ているとH4型のLEDが特価になっていた!LEDのヘッドライトについてはチマチマ調べていはいたが冷却のためのファンや、長い冷却用の金属ベロが付いていたり信頼性というか、しっくりこないイメージだったしかし、このアストロのLEDは冷却にはフィンがあるだけで、ファンやベロもなく良い感じとりあえず近所なので、ロータス・オメガ/カールトンで行ってみたお目当てのLEDの箱を手に取り、スタッフに話を聞こうと声をかけるポイントは警告灯が点いたりしないかなのだが・・・対策用の抵抗キットは見当たらない聞けば、アストロでもLEDヘッドライトの販売実績はあまりなく警告灯対策が必要な車種も今のところ判明している数種類に限られるとのことそんなだから、対策用の抵抗キットも常時在庫はしておらず取り寄せになるとの事だったうーむ・・・どうしよっかなあ・・・と考えていると「実際に取り付けてみていいですよ」とのこと!よっしゃ!お店のスタッフ立会いの下早速ボンネットを開けて、標準のH4バルブを外す外す・・・外れない・・・今まで何度も外した事があるバルブがこんな時に限って外れない横で立ってるスタッフさんも手伝うに手伝えず、「大丈夫ですか?」と声かけするのみだがだんだん呆れ気味で「もういいでしょ?」と思われてそうで焦るどうやらバルブを抑えている針金部品が微妙に変形して、フックの部分に食い込んでいるようだスタッフさんがマグライトで照らしてくれるが、クリアランスが狭く力が入らないなんとかマイナスでコジって外れた!1個外れれば残りは早いあー外れてよかった、汗びっしょりだもう燃え尽きてLEDの適合なんてどーでもよくなるって訳にもいかないので、新品のLED電球を左右にセットする取り付けはいたって簡単、カプラーオンだそれではライトオン!球切れ警告灯は点かない!OK!ハイビームにするハイビームインジケータ点灯!OK!全く問題ナッシング!ついでに、ライトユニットの後ろ側カバーも問題なく装着でき冷却フィンの干渉もなかったちなみに、ロータス・オメガ/カールトンは、ハイビームにすると内側にあるH1バルブがドライビングライトとして光るそのH1バルブまでLED化してしまうと、ハイビームインジケータが点灯しなくなる可能性が高いらしいネットで公開してもほとんど役に立たないであろうLED化の実例だったがその効果は、まだ夜に乗ってないので不明だ(写真はガレージ内で撮影、ギリギリ我慢できるくらいの白さかな)なんにしても気長に付き合っていただいたアストロプロダクツのスタッフに感謝である
2015年05月07日
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