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・・・2013年5月のアップ漏れ記事・・・4日目の朝は道の駅の駐車場で隣に停まったクルマの爆音で目が覚めた安眠を妨害するのはなんじゃろかと思って覗くと、赤い物体が目に入る・・・348かどうやらここの道の駅は、ツーリング等の集合地点として活用されているようでハーレーやらスーパーカーやらが集結しているようだ残念なことにロータスのクラブはいなかったがもしいても、こっちがキャンピングカーでは相手にしてもらえないだろう今朝も良い天気で、富士山がすぐ目の前に迫る子供たちにとっては初めてみる富士山で大興奮だ早速富士スバルラインから五合目に上る早めの行動が吉なのか、全然混んでなくて気持ちよく走れる五合目駐車場でも、キャンピングカーはバス扱いで広い駐車場に優先的に案内されてラッチー五合目では名物富士山メロンパンを食べ散策やお参りなどして満喫するいやあ~ついに富士山まで来たよ日本人としていつかは富士山に登りたいと思っていたが山頂まではトレーニングが足らないのでまた今度下山して、昼食に名物「ほうとう」を食べに評判のよさそうな「ほうとう不動」というお店に行く結構並んでいたが、さすがに美味しかった!キャンピングカーでは自炊まではしなかったので、こういう野菜がたくさん入って薄味な食事がほんとありがたい店の雰囲気もモダナイズされているのに、嫌味ではなくて活気があったさて次は山中湖まで移動し、富士急が運営する水陸両用バスの「KABA」に乗る山中湖周辺をバスで走った後、おもむろに山中湖にばしゃーんと入り、湖面をクルージング山中湖からの富士山の眺めが絶品との事だったが、この日は少しガスがかかっていたしかし子供達は船になるバスと、配られたアヒルのくちばしで大盛り上がりだKABAが終わってキャンピングカーに戻り、今回の旅の目的地はほぼ終わりあとはひたすら帰るだけだSAでもらった地図を見ると物凄い場所まで来てしまったと痛感する・・・もう東京がすぐそこじゃんうーむ・・・帰るのしんどいなあ御殿場ICの手前で、「富士八景の湯」に浸かり、旅の疲れをいやす(今からも十分疲れそうだが)せっかくの富士見温泉も既に真っ暗で、富士山もシルエットしか見えない風呂からあがってサッパリしたらいざ、九州へ向けて出発!御殿場ICから東名に入り、初めて新東名を通るなるほどスピードが乗りそうな道だが、いかんせんキャンピングカーではたかが知れているしかも今さら気がついたが高速走行中に運転席・助手席の窓を下げるとウインドウサッシが風圧でゆがんでいるのか、戻そうとすると溝にハマらずに安全機構で下がってきてしまう速度を下げるときちんとハマるのでやはりボディを切った貼ったの架装は剛性が下がるのかな渋滞しそうな関西圏は夜のうちに超えていた方が良いと思い深夜のうちに神戸まで戻って就寝さて5日目の朝再度出発して、宮島SAで定番のもみじ饅頭を食べて九州を目指す関門海峡を渡ったら、もう九州ぅ!帰ってきた~無事に自宅に到着し、軽く洗車してキャンピングカーを返却するいやあ~キャンピングカーならではの、充実した旅だった気になる燃費はリッター8kmくらいだったので、まあこんなもんかって感じだしかし借りたキャンピングカーでは、いろいろ不満もあったのも事実なんか自分でもキャンピングカーが欲しくなったなあ手始めにムーヴをキャンパーにしようかな
2018年06月03日
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・・・2013年5月のアップ漏れ記事・・・立山駅周辺は早朝の6時だというのに既に大勢の登山客でにぎわっていた登山客?あんなに重装備じゃないとアルペンルートって行けないの?スキーやらピッケルやらザイルやら、アウトレットで素通りするモンベルのマネキンでしか見かけないような重装備の人ばっかりだしかも駅員さんがアナウンスで「只今乗車券の販売は中止しておりま~す。購入整理券を配布しておりますのでお間違いのないように~」とか言って凄い行列になってる良かった~時間指定のチケット予約してて(チケットの予約&購入はクルマの回送業者さんに代行を依頼する)行列に並ぶモンベルな皆さんを追い越し、7時発の立山ケーブルカーに乗る急勾配を登っていくが、途中トンネルも多くまだ凄いロケーションって感じでもない美女平駅に着いたら、立山高原バスに乗り換える立山黒部アルペンルートで1番長い乗り物で1時間弱の乗車だ車窓には雪景色が広がり始め、だんだんアルペンって感じがしてきた途中山々を見下ろすようなビューポイントがあり素晴らしい景色がぁぁ・・・・・・・・・・徹夜の後の暖房が利いたバスで不覚にも少しウトウトしてしまったしかしバスが室堂に近づくと、この時期のアルペンルート最大の見せ場「雪の大谷」が見えてきた道路の両側は雪の絶壁旅行パンフで何度も目にした景色が目の前に広がるどこまでも広がる雪のジオラマパノラマビューとはこのことか日本でこんな景色の場所が有るなんて寝ぼけまなこも吹っ飛んで見入ってしまうここらで雪山装備モンベルな皆さんはザックザックいいながらトレッキングに出発して行く我々のようなファミリー&ツアー御一行様は雪の大谷を歩いたり(こけたり)子供にはソリのレンタルが用意してあるので、雪の上でソリ遊び初体験で大ハシャギだそこそこで出発しないと混んできそうだったので、次の乗り物立山トンネルトロリーバスに乗る雪山をぶち抜いたトンネルの中をトロリーバスが1列に並んで走っていく途中すれ違う場所で反対側から来たバスとすれ違う時にゴトッと切り替わる音がするなんか凄い乗り物だなあ・・・トロリーバスを降りるとそこは大観望大観望と言えば阿蘇のイメージだったがこっ、ここの大観望ってば・・・凄い・・・雪の大谷付近も凄かったが、この大観望の展望台からのロケーションはただもんじゃない良く見ると今我々がいる駅舎も山の斜面に無理っぽい感じで作られた駅で崩れ落ちそうな気がする事実、展望台に居たツアー客の帽子が風で飛ばされ帽子が奈落の底に落ちて行ってるのを見ると足がすくむ次はロープウェーに乗って黒部平に降りる訳だがこの大パノラマの中にロープウェーで降りるのか!ここのロープウェーは途中に柱が無いタイプで日本一の長さなのだそうだロープを上から見ると、空に吸い込まれているように見えるいよいよロープウェー乗り場に向かうこの乗り場の駅員さんの口上は名物になっているようで、我が家もまんまと写真集を買ってしまったさて進行方向の窓際に陣取りロープウェーが動き出す一瞬ガコンっというショックの後、大パノラマの中に放り出される正直コワイしかしこのスケール感は圧巻だ吸い込まれるように黒部平駅に到着する後ろを振り返ると大観望の駅が霞んで見えるあんなところにトンネル掘ってトロリーバスが走ってるなんてどう考えたっておかしい次は黒部湖まで黒部ケーブルカーで降りるが、ほぼ全線トンネルの中なので急角度というだけで景色はなにも楽しめない黒部湖まで降りると、次は黒部ダムの散策だ風が強くてダムを覗き込むと吸い込まれそうで怖い名物の黒部ダムカレーというのが有名らしいが、混んでる割に味は微妙らしいので持参したおにぎりで昼食山で食べるおにぎりってなんでこんなに美味しいんでしょ食後はダムを散策して、上映されている黒部ダム開発の歴史の映画を見る過酷だったんだね・・・石原裕次郎の「黒部の太陽」を見たくなったさて最後は関電トロリーバスで扇沢駅まで行くと、立山黒部アルペンルートの全行程が終了だ扇沢駅を出ると、クルマの回送業者がワゴン車で迎えに来てくれていたので、ふもとのキャンピングカーまで送ってもらうアルペンルートの後、温泉に寄ろうと大町温泉に行く計画をしていたがキャンピングカーが停めてある場所が、まさに大町温泉の共同駐車場だったのでそのままクルマを置いたままで、温泉へ行く大町温泉「薬師の湯」で疲れをいやした後、信州そばで夕食・・・んまいっ!いやあ~立山黒部アルペンルート大満足である!次に目指すは富士山!(・・・我ながら強行軍だなあ)長野県の道の駅「安曇野松川」で少し仮眠して少しでも富士山に近付いておきたいので、山梨県道の駅「なるさわ」に移動し、本格的に寝る来て見て分かったが、ここって青木ヶ原樹海に面しているのね・・・名前聞いただけで怖い・・・けど疲れていたので熟睡
2018年06月02日
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・・・2013年5月のアップ漏れ記事・・・キャンピングカーを4日間レンタルしたさて・・・どこに行こうか昨年はハイエースで岩国まで行ってきたが今年はグランドハイエースにセキソウボディが架装した本格派を借りたので・・・昨年よりちょっと遠出してみようかな検討した結果以前から行ってみたかった立山黒部アルペンルートと世界遺産記念も兼ねて富士山に行くことにした高速走って楽しそうなクルマでもないのでのんびり下道で家財道具一式と家族を積み込んで、深夜に出発する夜逃げみたいだが・・・動き出してすぐに感じるのは、そのデカさ左右のミラーも、架装されたキャビンに遮られて後方視界は限りなく悪いディーゼルでなくガソリンのATなので、楽チンで快適ではあるが燃費が気になる202号線から3号線と下道で一路本州へ関門トンネルをくぐって山陰側に向かう乗り始めはボディの大きさに違和感満点だったが深夜の山道はクルマも少なく、ストレスなく走れるほどなく最初の目的地、山口県の角島に到着ホントは灯台下の駐車場に停める予定だったが夜間は進入禁止になっていたので橋を渡ってすぐ左の駐車場に停めるこのキャンピングカーは、運転席上部のオーバーヘッドベッドに3人リアのオーバーハング部に2段ベッドが有りそこに2人2列目と3列目のシートに2人就寝が可能既に家人はめいめい寝床についているので、私も空いているベッドで就寝する深夜に外は大嵐となったが、車内は至って静か・・・遮音ばっちりで快適な寝心地だFFヒーターも装備されているが、断熱が良いのか必要ってほどでもないさて2日目の朝駐車場のテーブルで朝食をとる漁からの帰りだろうか、大漁旗を掲げた漁船が横を通って行くのが見える良い天気だなあ~朝が早いのでほとんど誰も居ない角島大橋を走り出すさーてアルペンルート&富士山目指してスタート!ひたすら日本海沿岸を北上するほとんどが片側1車線の国道だが、交通量が少なく信号も黄色点滅が多いのでスムーズな流れが続くそもそもキャンピングカーで流れをリードするほどのペースで走るのは難しいのでもしかしたら「走る障害物」になってないかだけは気にしながら走る日本海側には連続する高速道路が無く部分的に開業している「山陰自動車道」になる予定の高速が無料で通れたりするので快適だ昼食は日本海と言えば海の幸か?という事で島根県の江津の海鮮丼とカニマンで腹ごしらえ昼過ぎに第2の目的地、鳥取県の「青山剛昌ふるさと館」に到着ここはあの「名探偵コナン」の作者青山剛昌先生に関するミュージアムで最近我が子らはコナンにハマってるので、是非にと組み入れた場所だ名探偵コナンの幅広いファン層を反映してか、老若男女の来客で盛況だった中にはコスプレしてるおっちゃんの客とかいて、さすがメッカって感じ展示は原画やグッズ等の展示や、青山先生の仕事場の再現セットに作画風景の映像が見られる不肖ひであきがイラストを描く時に使っていたドローイングペンと同じピグマ青山先生のピグマは素晴らしい作品と巨万の富を生み出すペンだが、うちのは・・・子供達はめいめいにココだけ限定の記念品をゲットしご満悦であるさてふるさと館を後にし、一路富山県の立山駅を目指すが今からの行程が旅行中1番の「無理が有りそうな行程」だ地図で見ると鳥取県から富山県なんて日本海側を通ればすぐそこって感じだがカーナビで設定すると12時間以上かかるとか言いやがるうーむ・・・明日の朝のアルペンルートの出発は7時の切符を既に予約してあるそれに遅れると、きっと混んでるだろうから全行程に影響する恐れがあるな・・・なるべく下道で行きたいが・・・やむをえん高速に変更だ!という事で、一旦日本海を離れ、湯原ICから北陸自動車道を目指すキャンピングカーで高速と言っても2トンショート位のトラックと同じと思えば運動性能もどっこいどっこいなので追い越し車線に出れない事もないくらいの速度が保てるしかし直後の様子が全く分からないので「後続車がズラッと並んでいたらどうしよう」とか「パトカーが付いてきてたらどうしよう」とかが気になって仕方が無いもし自分で所有するとしたら常時バックモニターがディスプレイに表示するようにしたいなまあ何はともあれ高速に乗ってひと安心多少遠回りにはなるが、カーナビの時間的には圧倒的に早くなりそうだ途中勝央SAで「ぼっこう津山ラーメン」を食すいやあ~メシも食ったし、あとは高速でのんびり・・・と安心したのも束の間なんと高速の電光表示に「京都東~大津間事故の為通行止め」と出た!土地勘が無いのでどこが通行止めなのかピンとこないが、多分進行方向なのだろうえええええーーーーーっ!せっかく高速乗ったのにぃいいいまずは状況把握道路情報ラジオを受信しようとキャンピングカーのデッキでトラフィックインフォのボタンを押す「ザザザザザザザザザザザザ・・・・」・・・受信できず時々あるよね・・・AMがうまく受信できないクルマ借り物の宿命でどうする事も出来ないので、とりあえずサービスエリアで停まってカーナビ&SAテレビで確認するとどうもその通行止め区間は迂回して行けるルートが有るようだふう・・おどかしやがると思ったのも束の間、渋滞15kmとか表示されやがったえーっこんな夜中にそんな渋滞ぃ!がっくり肩を落としてても時間は経ついっぽうなので、とにかく出発そうこうするうちに渋滞の最後尾が見えてしまったおとなしく渋滞にハマるカーナビの到着予想時間がどんどん遅くなる大幅に時間をロスしてなんとか渋滞を突破ようやく北陸道に入り快走する空が白む頃にようやく立山ICを降りたキャンピングカー借りてんのに徹夜だよ・・・寝床背負ってるのにしかしここでもうひと仕事・・・ガソリンスタンド探さなくちゃと言うのもこれから立山駅でクルマを降り立山黒部アルペンルートを超えるがクルマは回送業者に頼んで扇沢(長野県)に運んでもらう予約をしているその迂回路が相当長い距離なのでその間ガス欠にならないように満タンにしておく必要がある(給油も代行してもらう手もあるが清算がめんどう)という事で、早朝の立山でガソリンスタンドを探すが立山駅までのルート上では開いてるスタンドは皆無カーナビでオープンかクローズかは表示されるがオープン表示を信じて行ってみても閉まってる店ばっかりだようやく1軒、コスモのセルフが開いていたので満タンにして顔を洗って目を覚ましいざアルペンルートへ出発!
2018年06月01日
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・・・2013年9月のアップ漏れネタ・・・我が子がハマっている名探偵コナンの体験型ツアー「名探偵コナン ミステリーツアー」に参加したこのツアーは、新幹線と宿泊がパックになったツアーで、観光名所に設置されたチェックポイントをまわり、ミステリーを解きながら犯人を当てるというもの犯人が分かったらツアー参加者に配られるハガキを送り、抽選で景品が当たるらしいその後、答え合わせはテレビで放映されるアニメで再現されるというものだこのツアーに9月下旬に家族で参加した参加すると言っても、勝手に行って勝手に探し回らないといけない本来は新幹線とか路面電車を駆使しないといけないのだが、もちろんクルマで回るまずは熊本城方面から捜索開始参加者に渡されるツアーブックの事件ストーリーを読みながら、チェックポイントに記された暗号や手がかりをメモしていくまわる順番が指定してあればいいのだが熊本市内と阿蘇方面にエリアが分かれておりどこから回ってもOKなので、ストーリーの順を追って謎解きするのではなく断片的に推理する感じだだから最初はヒントやメモする事が分かっても、イマイチ何の事か分からないまずは熊本城に隣接する、商業施設「桜の馬場 城彩苑」でチェックポイントを探す探す過程でも抹茶アイスを食べたり、すいかサイダーを飲んだりして観光気分は盛り上がる~で、チェックポイントでヒントを見つけ次は熊本城の天守閣にゴー熊本城は比較的最近来たばっかりなので、チェックポイントだけ集中的にこなし、一般的な観光箇所は飛ばしていく熊本城でのヒントらしきものは分かったが、なんのことやら・・・とりあえず疑わしい物を片っ端から写真に撮って次へ行く次は本丸御殿の中熊本城周辺で入手したヒントだけでは犯人分からんなあ・・・さて次は場所を移動して阿蘇へ行くがさすがに1日では回りきれないので、今夜は「阿蘇ファームランド」で宿をとったココはドーム型のコテージが点在する滞在型リゾートで温泉有り、ミニ動物園あり、アスレチック型レジャー施設ありで盛りだくさんだ食事もいろいろなジャンルが用意されているが、ビュッフェ形式の夕食にしたネットではここのビュッフェは酷評もあるが、種類も多く楽しめた温泉もいろんな種類のお風呂が用意されていて面白い敷地内はバスで移動する必要があるが、比較的フロントの近くのコテージだったので歩いても散策気分で楽しめたさて翌朝ミステリーツアーに出動する前に、ファームランドのアスレチック「元気の森」に挑戦するかなり本格的で、子供用だけでなく大人も盛り上がるが、元気が出ずに疲れたひとしきり汗をかいたところで、謎解き開始まずは阿蘇噴火口のロープウェーに行くせっかく来たのでロープウェーで火口まで上がり、火口の方に行こうとすると突然係の人たちが物々しく動き始めた!大勢の人が火口の方からロープウェー乗り場の方に戻って来るどうやらちょうど到着したタイミングで、火口からのガス濃度が上昇してしまったようだせっかく来たのに・・・(ロープウェー代払ったのに・・・)しばらく待ったもののガス濃度は変わらず、呼吸するのも息苦しくなってきた頃に全員下山させられることになった・・・あーあヒントは入手できたものの、火口は見れずじまい・・・気を取り直して次のチェックポイント「カドリードミニオン」に向かうここでは園内あちこちにあるヒントのカードを探し、そのキーワードを売店の人に言うとさらにヒントを教えてくれるという、本格的な?探偵ミッションだ早速園内を探して回り、途中「みやざわ劇場」を見たりペンギンのショーを見たりしてヒントを集める集めたヒントを子供達に売店のおじちゃんに言わせ、新たなヒントを入手したこれで集めるべきヒントは終わり・・・犯人は良く分からないままに帰路に就いたさて帰りのクルマの中や、家についてしばらくの間も「誰が犯人と思う?」と子供たちに聞いても、はっきりとした答えは無いひと言で言うと小学生には難しい気がする・・・だって大人でも良く分からない結局私があれこれ状況証拠を考え、絞り込まれた犯人の名前を書いてはがきを送った・・・で12月に入って答え合わせのテレビ放送があった自分たちが行った場所が追体験でテレビで放送されるのは変な感じだが面白いさて犯人は・・・見事的中!ひとりで大喜びしたが、子供達はイマイチ無関心であるまあ真実はいつもひとつ!名探偵ひであきである
2018年06月01日
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