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ムジブ保護区閉鎖のお知らせです。保護区だけではなくシャレーも閉鎖という前代未聞の事態になりました。ムジブへの宿泊をお申し込みだったお客様には申し訳ありませんが、いつまで閉鎖なのかは現時点では発表されていません。取り急ぎムジブのシャレーから死海のリゾートホテルへとご予約を変更させていただいたお客様が数組おられます。ただ、お客様お一方とご連絡が取れていません。このお客様はムジブのご宿泊のみ承った方で、現地での専用車などはお手配していないお客様。ですから現地での足取りがつかめていません。もしこのブログをお読みになりましたら、すぐにご連絡いただければと思います。ムジブをご宿泊予定だったお客様には全てメールをお送りしていますが、メールをまだお読みでなく、このブログをお読みになった方は至急ご連絡をお願いいたします。今週の火曜日から木曜日にかけて降り続いた雨で、死海付近では鉄砲水が発生。死海付近を走行中だったスクールバスが奔流のように押し寄せる水に押し流され、21人が死亡しています。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201810260000/ ←昨日の時点では18名だった犠牲者がさらに増えました。昨日も書きましたが、死海付近はごつごつした岩の山ばかりです。土も木もありませんから、雨水は地面に吸収されずに岩肌を滑り落ちて、奔流のようになります。少量の雨でもあっという間に洪水を引き起こします。今回は多くの子供たちが巻き込まれたという点で、自然災害の中ではヨルダン史上最悪ともいわれています。 ↑ 夜も徹して捜索がなされています。↓鉄砲水が発生したと思われる付近の写真かと思われます。いずれも写真も Jordan Times などのオンライン新聞からお借りしています。ムジブの閉鎖はしばらく続く予定です。11月前半にムジブご宿泊予定だったお客様に関しては、ムジブをキープしたまま死海のリゾートホテルにもご予約を入れております。ムジブが営業を再開すればムジブにお泊りいただけますし、もし閉鎖が続くようならリゾートホテルに同じお値段でお泊りいただけます。当方のお客様にはそれぞれメールにてご案内をしておりますが、個人でヨルダンをご旅行の方もたくさんおられると思います。ぜひご注意くださいませ。また新しい情報が入りましたら、ブログ上でもお知らせいたします。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.27

ヨルダンで大雨が降り、死海付近を走行中だったスクールバスが流されてたくさんの犠牲者が出ているようです…。↑Jordan Times からお借りした写真です。降り続いた雨によって鉄砲水が発生し、濁流となって辺り一帯が洪水のようになっているようです…。死海付近はごつごつした岩の山ばかり。土も木もありませんから、雨水は地面に吸収されずに岩肌を滑り落ちて、奔流のようになります。少量の雨でもあっという間に洪水を引き起こす。遠足で死海付近の温泉までバスで移動していた時に、この鉄砲水に遭遇したようです。ものすごい勢いで水が押し寄せてきたためにバスは押し流され、4-5キロも流されてしまっている子供たちもいるようです。ヘリコプターなどで大掛かりな救助活動がなされているようですので、1人でも多く見つけてほしいと思います。でも死者の数はさらに増えるかもしれないということです。今回亡くなったのは、今分かっている時点で18名。30名以上が救助されたようですが、中には危篤状態の方もいるようです。亡くなった人たちのほとんどが14歳以下の子供たちと先生数名だそうです。この時期、ヨルダンは秋の雨が降りやすくなります。夏の間は1滴も降りませんので、秋の雨は恵みの雨。でもアンマン市では道路が冠水したりなどの被害が出ているようですし、死海付近は岩肌を滑り落ちる雨が洪水を引き起こして走行すら危険な状態。亡くなった子供たち…本当に可哀想です。楽しい遠足のはずがこんな結果になって、親御さんはどんなお気持ちでしょう。秋の時期のヨルダンは気候も良く観光に適していますが、雨が降りやすい季節でもあります。雨は通常長続きしませんが、いったん降ると予想外の被害をもたらすことも。私のお客様たちは今週末からどんどんヨルダン入りされます。お天気は回復するみたいでホッとしていますが、これからの雨や雪の時期はいろいろと注意が必要です。この調子だとムジブ保護区も閉鎖…かな。まだ発表はありませんが、たぶんこの雨で保護区内の水かさが増して危険なはず。予定に組み入れておられたお客様には残念ですが…もし閉鎖の発表があればお知らせいたします。中近東旅行に関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.26

10月21日は実は私の誕生日でした。年は取りたくないものの、またまた1歳歳をとってしまいました。ささ、まぁそんな暗い(?)話は置いておきまして…。本日は女性の話。女性の方ならどなたでも程度の差こそあれ、PMS(月経前症候群)と付き合っておられると思います。人によって症状は異なるとはいえ、代表的なものは…体のむくみやだるさや異常な食欲、感情の起伏などなど…かな? 私の場合は異常な食欲が顕著です‼早いときは生理の2週間前から、異常にお腹が空いて子豚のように食べまくる。ある月は塩っ辛いものが食べたくなったり、ある月は甘いものが食べたくなったり…。感情の起伏という症状が出ることはほぼありませんが、この食欲は我ながら異常! でもこの時期、どんなに食べても太らないので、食欲に任せてモリモリ食べてしまいます。まぁ人に迷惑をかけるわけでもないので、これくらいの PMS(月経前症候群) ならいいかなとも思います。そしてこの食欲は生理が始まった途端、うそのように消え去るのです。あ、それから私独特のものかもしれませんが、生理の1週間くらい前から目が充血しがちになります。こんな方っておられますか? 私は特にレーシックをして以来、年々目が不調になって充血なんて日常茶飯事。それが生理前には毎回かなりひどくなっていました。食欲なら良いのですが、充血は人に見えるものなので、どうしても気になります。そんな独特(?)のPMS(月経前症候群) にひそかに悩んでいた私に、トルコで救世主が現れました! この救世主が現れてからは、PMS(月経前症候群)はほぼなくなりました。この救世主については、次のブログでアップしたいと思います。ただし悲しいのは…、普段甘いものへの食欲が全くない私、生理前だけ(しかも毎月ではない)甘いものへの食欲が増します。それがなくなってしまうと、いつ甘いものを食べれるのか? 全然食べる機会がない! それはそれで何となく悲しい…(笑)。PMS(月経前症候群)が解決したら、こんな不思議な悩みが出てしまったわけです。そこで生理1日目の今日は、無理やり甘いものを買うことに。食べるときは食べるねんで、生理なんやから体に必要やろ??? と自分に言い聞かせて(笑)。 イチゴのタルト。↑ 食べ始めてから写真を撮ったために、多少崩れています。 こちらはフルーツの下にスポンジケーキがただし‼ 普段甘いものを食べないために、胃腸がびっくりしたのか、この後お腹を下しました。ハハハ。というわけで…甘いものを食べれる人っていいなぁと思いつつ、甘いものを食べ過ぎてしまう人からすれば、甘いものへの欲求がない人がうらやましいのでしょうし…。女性の体は複雑です。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.22

まさかここに来て付け毛デビューをすることになるとは思っていませんでしたが、トルコでも付け毛デビューと相成りました! トルコの美容室で最後に髪を切ったのはいつの話か…数か月前です。 超下手くそではないけど…でも、到底満足できない仕上がり。この時初めてトルコ人の美容師さんに切ってもらいました。それまでは数回、イスタンブール在住の日本人の美容師さんに切ってもらっていたのですが、ショートカットの腕は…はっきり言って疑問。このくらいの技量ならトルコ人に切ってもらっても変わらないのではないかと。確かに同じレベルでした。というわけで…頼れる美容師さんがいない! でも髪は着実に伸びる! そんな折に、友達が日本に一時帰国されました。それで思いついたのが、付け毛! そうや、付け毛をつけて中途半端な長さの時期を何とか乗り切って、髪の毛を伸ばしたらいいんや!と。友達が一時帰国しているこのまたとない機会に持ってきてもらおう! 付け毛は、実はレバノンとヨルダンで愛用していたもの。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201107220000/ まさかまた愛用することになるとは思っていませんでした。ドイツでは日本人の美容室がありまして、とても上手だったし、付け毛のコレクションはトルコ移動前に一挙処分していました。ちと早まり過ぎたか…という訳で…また付け毛を買いました。一時帰国中だった友達がトルコに戻ってくる数日前にぎりぎり間に合いました。今はこんな感じ。↓ 地毛をくくっているゴムの色が気になりますが…それさえなければ、本物に近い色。というわけで、すっかり愛用している今日この頃。まぁ便利なんですよ~。髪のセットにかかる時間は1、2分ですね、フフフ。そして評判も良い。初めて付け毛を付けた日は、会う人会う人に「超エレガント~」「似合ってる」といわれて、すっかり気分を良くしていました(笑)。今はなくてはならない存在。付け毛に頼らなくても自分の毛だけでお団子にする…までは何年かかるのやら? でもとにかくしばらくはショートヘアにお別れです。また腕の良い美容師さんが見つけるまでは…ね。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.19

何ともショッキングなニュースが流れています。サウジの政権を批判することで知られていたサウジアラビア人の著名なジャーナリストがトルコのサウジ領事館を訪問した際に行方不明になり、なんと領事館内で殺されていたこと、さらに生きながら切断された可能性もあるというニュース…。今の時代にこんなことがあっていいのか…。いや、実はたくさんあるのでしょうが、こうして表ざたになることは極めてまれで、これはサウジ側の大きな誤算であったともいわれています。というのも、当初サウジ側は「ジャーナリストが行方不明になった件については全く関与していない」と言い張っていて、その後、トルコ側の調査が進むにつれて「いや、実は彼は死んでしまったんだけど、尋問中に誤って殺しちゃったんだよね~。テヘッ」と発表することで調整が進んでいたらしい。アホか…。それがトルコ側の調査で、この殺害されたジャーナリストが事の一部始終(あるいは少なくとも一部)の録音を自分のフィアンセに Apple Watch を通して送っていたのではないかということが報告されています。もっと正確に言うと、Apple Watch から iCloud という共有フォルダに転送されていて、録音されていた音声が聞き取れたといわれています。この件に関しては諸説あり、事の真相はまだ分かりません。でも、もうね…こんなホラー映画みたいなことが実際に起こっていることに驚愕せざるを得ません。これって私が在トルコ日本大使館に出向いて、大使館の中で殺されるのと同じことですよ。大使館・領事館というのは自国民を守るためにあるのでは?そして、この残忍なやり方…。悪魔的、野獣的で吐き気を覚えます。これが某宗教の「聖地」を抱える国のやり方だという皮肉な現実。そしてこのやり方…シリアとイラクで台頭したイスラム国のやり方に酷似している。イスラム国の戦士を陰で教育していたのは誰? 本当の黒幕は誰? と思われても仕方ありませんね。こうした残忍なやり方が「宗教」の名のもとにまかり通っているのです。想像してみてください。日本でこんな事件が起きた場合、裁判所の判決は無期懲役か死刑になるのではないでしょうか? 「被告のした行為は極めて残酷かつ非情。しかも殺害後に事実を組織的に隠蔽。後悔のかけらもなく、更生の余地なし」となることは確実。お茶の間に流れるべきではないレベルのショッキングなニュース…。もうこの世の中終わってるなと思わされます。だって一部の犯罪組織とかではない、れっきとした「国家」がこの犯罪に関わっているのですから。トルコ政府はこの問題を盾にアメリカとの交渉に持ち込みたいという思惑もあるようで、政治的な駆け引きが舞台裏で繰り広げられているようなのですが…。でも私にはそんな舞台裏のことはどうでも良い。それよりこのジャーナリストが帰ってくるのを真夜中までサウジ領事館の前で待っていたフィアンセの女性、そして殺害に及ぶまでの一部始終をもしかして全て聞いてしまったかもしれないこの女性に心から同情を覚えます。そして亡くなったこのジャーナリストの男性に心から哀悼の意を表したいと思います。一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.18

本日は友達におごってもらってランチは日本食レストラン、夜は別の友達に誘われてエチオピア料理のレストランへ…食べ過ぎ‼ でも食欲の秋というし…たまにはこんな日があっても良いということにいたしましょう。さてさて、当ブログではイスタンブールに生息するニャンコたちを時々ご紹介しておりますが、またまた写真が溜まりましたので…一挙ご紹介といきましょう。 こちらの美人猫。友達の家を訪ねたときのこと、インターフォンを鳴らしているときにこの猫ちゃんがにゃーにゃ―と鳴いてビルのメインドアが開くのを待っていました。メインドアを開けると一緒に入ってきて、最上階の4階までついてきます。しかもにゃーにゃ―と絶えず話しかけてくるので、近所の人に気付かれないかとひやひや。友達に「私の他にゲストがいるねんけど…」と伝えたものの、友達の家には預かっている別の猫が居るので、このニャンコは家の中に入れてもらえませんでした。でもドアの前でけなげにずっと座っていたようです。数十分後にドアをまた開けたときに、まだいました。そして友達のブーツを噛み噛みして一人で遊んでいます。んまぁ~、なんて健気でかわゆい猫ちゃんなのでしょう! でもやはり友達の家に入れることはできないので、抱っこされてそのまま下に降ろされ、メインドアから道路に出されてしまったのでした…。また会いたいな。 こちらは道路にぽつんとしていた子猫。近寄ると「抱っこして~抱っこして~」とせがみます。可愛かった~。↓ところ変わってこちらはカフェに住み着いているニャンコ。以前にこのカフェに居付いているニャンコの事をアップしたことがありました。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201805140000/ その時の猫とは別のこの猫…。どうやらこのカフェには猫が2匹いるらしい。いつも人でいっぱいの店内。猫たちはすっかりくつろいでいて、カフェのアイドルになっています。↑あったかで Cozy なカフェでグースカと昼寝。まー、幸せなニャンコちゃんですこと。↓そしてこちらは、トルコ在住のアーティストカヲリ鱈蔵さんの痛快なショット! トルコで人気の Madam Coco(マダムココ)という雑貨のお店ですが、ニャンコがどこにいるかお分かりでしょうか???↓拡大図お店の棚にすっぽり収まるニャンコ。そのまま深い眠りに陥り、展示物と化す…。こんな安全で Cozy な場所は他にありませんよね。街の至る所にニャンコが生息しているイスタンブール。気を付けなければ、あっちでニャンコと戯れ、こっちでニャンコと戯れて…を繰り返しているうちに待ち合わせの時間に遅れるようなことも…(笑)。イスタンブールに来たら、犬好きでも猫好きに改宗(?)させられてしまうことは確かです! 明日も猫との出会いを楽しみに…イスタンブールの街を闊歩するのでした。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.16

ブログの更新が遅れ気味になっておりまして…すみません! なんやかんやと忙しい日々…。でも1日当たり1000件近くの方が訪問してくださっているようで、ありがとうございます。さて、2週間ほど前にアンタルヤに旅行しまして、1週間ほど前に帰ってきました。アンタルヤはトルコ南部にあり、トルコで1番暑いといわれていたりするエリアです。太陽の日差しが強く、ビーチやマリンスポーツが人気。夏は特に観光客でにぎわいます。ここでの時間は本当にまったり…という表現が一番似合います。リゾート地で時間がとにかくゆっくり流れる。 緑で囲んだ部分がアンタルヤ。まぁ…ビーチにもマリンスポーツにも特段関心がない私には、あまり面白くない町(笑)。日焼けしたくありませんから‼ という訳で…今回アンタルヤに来たのは引っ越しを考えているカナダ人の友達のお供として。アパート探しなども兼ねてやってきました。最終的にこの友達はアンタルヤには当面引っ越さない方向で決まったのですが…。アンタルヤのアパートの値段はイスタンブールの半額。もちろんピンキリあり、高いところはイスタンブール並みに高いです。でもそれほど選ばなければ、600リラ(今のレートで100ドル!)くらいでも見つかります。なんと何と‼ この値段は魅力ですね~。でも私はやっぱり住むならイスタンブールがいいかなぁ。私にとってのアンタルヤはひと言でいえば、退屈な町…。遺跡巡りの途中に1泊するくらいならいいですが、住むなんて考えられません。レストランもどこもかしこも同じメニューで、5日間いると飽きます! これホント。そんな中で、私たちが毎日通ったカフェがあります。このカフェだけはお勧めできます(笑)。その名もYemen Cafe。 アンタルヤの至る所にこのカフェがあります。とはいえ、同じカフェだからどこも同じ味とは限らない…。同じものを頼んでも「こんだけ違うか?」というくらい味が違いました。なので、私たちが気に入って入り浸ったのは旧市街近くにある Yemen Cafe。この銅像❓が目印。↓ こんなドリンクや こんなドリンクが約120-150円‼すっかりお世話になったカフェでした。イスタンブールのカフェは値段が少し高いので、Yaman Cafe が懐かしいねぇと友達と話しています。ま、でも食事に関してはイスタンブールのほうが断然美味しい。美味しいというか…選択の幅が広い。日本食もあるし、ウイグル料理もあるし…。でもやっぱり自宅で作るサラダなんかが一番おいしかったりする(笑)。サーモンを入れたり、ツナを入れたり、チーズを入れたり…ワシワシ食べれて栄養もたっぷり。イスタンブールに帰ってきてから、とにかく家で食べる食事が美味しいということを再認識いたしました。でも実は明日は日本食レストランに行く予定です! 友達がおごってくれるらしい! これは…そうそうない機会。がっつり楽しんできます。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.15

つい先日、5日間ほどトルコ南部のアンタルヤまで行っておりました。アンタルヤはトルコで一番暑い街と呼ばれてもいるようで、確かに気温は30度。イスタンブールに戻ってきたときの気温は17度! さっむぅぅぅ。というわけで、イスタンブールでは風邪をひいている友達もたくさんいます。急に寒くなりましたので…。でもアンタルヤではまだまだ夏真っ盛りという感じでした。アンタルヤは特筆すべきこともない退屈な街でしたが(笑)、ま、この街については後日アップすることにいたします。本日は私の歯の話。実は、半年くらい前から何となく違和感を感じていた前歯。20年以上前に根管治療をしてもらった歯です。根管治療というのは、神経を抜いて根管をきれいに掃除し、作り物の歯をかぶせる治療。この治療、20年前にしてもらったときには歯の状態がかなり悪くなっていて、先生も難儀されていました。でも腕の良い先生に診ていたき、丁寧に治していただいたおかげで20年以上も持ちました。ところがここに来て、その歯が不調…。やばいな~と思いつつ、トルコでは医者さんに行く気になれずに、気のせいだと言い聞かせること半年。でもやはり気のせいではありませんでした(笑)。ついに、歯の根っこのあたりが腫れ始めた! もうこうなってはウダウダ先延ばしにすることはできません。ついにトルコの歯医者さんデビュー! 友達から聞いていた先生にかかりましたが、結果的にはすごく良かった! とてもとても腕の良い先生でした。ドイツで10年働いておられたそうで、ドイツでは「神の手やー」といわれていたそうです。いや、これ本当に分かります。実は私も歯科で9年働いていましたので、先生の腕の良し悪しは見当が付きます。腕のいい先生にしっかり治してもらえるんなら、お金に糸目はつけへん! という決意でいましたので、治療の総額が100ドル(614リラ)といわれたときも、即OK! 多分トルコの基準でいえば高いのでしょうが、ええねん! なんでもええねん! 治してさえもらえれば、お金は幾らでも払いますから。で、始まった治療なのですが、3日間は差し歯をできるだけ外した方がいいといわれ、外出するときは差し歯をはめるものの、ボンドでくっつけているわけではないので、人と話しているとピュッと落ちる! もう…今日なんて5回ほど抜け落ちまして、みんな絶句ですよ! は、恥ずかしい~。でももう年ですからね、ガハハと笑って差し直す。ああ、年の功とはこういうことか(笑)。恥ずかしさを感じなくなると、おばさんの証拠ですよね。 差し歯が外れた状態。嗚呼…本当はこれで人前には出たくない。毎日歯医者に通うこと3日間。でも今日は根管内にお薬を入れてもらって、無事に差し歯をくっつけてもらえました。1週間様子を見るそうです。実はこの歯、次に悪くなったらもう根幹治療はできない、最悪は抜歯か、歯茎をめくって膿を取る手術か…などと最悪を想定していたのです。なので、最悪を逃れたことに安堵しています。やっぱり抜歯はしたくない。特に前歯ですから…。手術となると大ごとで、心配。でも根幹治療をやり直してもらえるので、まぁあと10年ほど持てば、もう十分持ったかなと思えるはず。というわけで、イスタンブールで腕の良い歯医者さんを探しておられるなら、自信を持ってお勧めできるこの歯医者さん。これから少し長期戦になりますが、歯のために頑張って通おうと思います。情報を必要とされている方がおられましたら、お問い合わせくださいね~。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.10

本日はトルコ史上初のハリケーンがトルコ上陸! イスタンブールにも甚大な被害が‼…という予定だったのですが、台風の進路がそれたのか? なんともなかったイスタンブールです(笑)。いや、良かった良かった。さて、9月にご旅行に来てくださった客様からの素敵なフィードバックが届いております。掲載の了承をいただきましたので、ブログ上で紹介させていただきます。ヨルダン旅行のご計画の参考にぜひぜひお読みくださいね。この度は、素晴らしい旅行の手配をいただき本当にありがとうございました。全てが新鮮で、本当に楽しく、あっという間の一週間でした。訪れた場所はどこもそれぞれ素晴らしかったのですが、一番気に入ったのはアジュルンです。私たちが宿泊した日には、ほかに1組のカップルしかおらず、ほとんど貸切でした。食事は品数も多く、ヨルダンで食べたどのごはんよりも美味しかったです。ただ、私たちにはボリュームが多すぎて、半分もいただくことができなかったのがとても申し訳なく思います。アラブの習慣として多めに提供くださるのがおもてなしなのでしょうか。一般的な日本人カップルであれば、私たちに提供いただいた量の半分程度でも充分満足できるかと思います。あまりに美味しくて残すのは心苦しく思いましたので、もし機会があればお伝えください。また、宿泊翌日はSoap houseを訪れました。スタッフのみなさんは石鹸を作る工程もご案内くださり、とても暖かく迎えていただきました。とても有意義なプロジェクトですし、可愛らしいパッケージで、おみやげに喜ばれるのではないかと思いました。地球の歩き方に掲載されたら人気急上昇かもしれませんね。 また、その他にも気になったことをフィードバックしておきます。今後の各種お問い合わせ時に、少しでも参考にしていただければ。・ネット環境 断然、空港でsimを購入した方がよいです。念の為日本でwifiもレンタルしていったのですが、wifiのほうが繋がるエリアやスピードが限定的でした。また、sim購入の方が電話も使え、ドライバーさんとのやりとりが便利になります。一週間程度の旅行なら、3GBで十分かと。・両替(tip)について 現地で両替をする際、tipを具体的に想定したうえで現金を持っておいた方が良いかと思います。これには、今回私たちの見通しが甘く、手持ちの日本円を良くないレートで換えざるを得ずに悔しい思いをしたこと、またやはりtipという風習が日本にはなく、その相場感やタイミングを最後まで測りかねたところがありました。また、決済はほぼカードでいいか、と思っていたものの、遺跡や博物館の入場料、お水やドリンク代も現金で結構持ち出したというのが感想です。・現地の方々について 近づいて来る人の下心あるなしが、他国以上につきずらい感覚です。慣れない国であれば警戒しすぎるくらいが良いのかもしれませんが、この部分がもっと見極められればより楽しかったかな、と思いました。 それから、ドライバーのハニーさんにはとてもお世話になりました。ご提案くださったことはすべて私たちの希望にそったものでした。・工程の変更(リトルペトラとショーバック城を1日目に、ウンムカイスを6日目に、サルトはキャンセル、ジェラシュを7日目に)・アンマンでの散策・冷たいお水・薄いパンとトマトのランチ、コーヒー、アイス今日は夕方ご自宅に招いてくださり、ご家族と一緒にとても楽しいひと時を過ごしました。空港で撮った写真を送るとお伝えしたのですが、何度試してもエラーが出てしまうので、木村さんからお送りいただけると幸いです。またヨルダンを訪れる際はぜひハニーさんとご一緒させていただきたいと思います。 木村さんには計画段階から細々とご配慮いただき、ありがとうございました。今回の旅でヨルダンが大好きになりました。同時に、周辺諸国の情勢にはとても心が痛み、早く穏やかな日々が訪れることを願ってやみません。 今回の訪れてくださった観光地の中で一番気に入ってくださったのがアジュルーン保護区だということ! とても嬉しく思います。アジュルーン保護区は日本人にはまだまだ馴染みがない保護区…。ヨルダン北部の自然を満喫していただくのにうってつけの可愛い保護区です。私のブログでも「アジュルーン保護区」というカテゴリを作っています。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/?ctgy=33 アンマンから足を延ばしていただくこともできますが、ぜひ1泊していただきたいもの。ご検討くださいね。それから、このお客様は別のメールで指差し会話帳(エジプト版)が役に立ったと教えてくださいました。この会話帳を参考に少しアラビア語を話すと、とても喜んでもらえたと。「その地に暮らす方とコミュニケーションをとりたいと思う私たちのようなタイプの旅行者には良いツールかもしれません」とおっしゃっています。ご旅行をお考えの方は、こちらもぜひご参考になさってくださいね。このお客様は「帰国して数日経ちますが、日に日にヨルダンロスが増しております」とお書きくださいました。中東のヨルダン王国‼ そんなに気に入っていただけたなんて、ヨルダン冥利(みょうり)につきるというもの(ちょっと使い方が間違っている…?)。それから「私たちが今回何のストレスもなく旅行できたのも、長い時間をかけて木村さんが丁寧に関係を積み重ねてこられたからこそですね。本当にありがとうございました」というお言葉もいただきました。ありがとうございます。これからも、皆様にヨルダンのファンになっていただけるよう頑張っていきたいと思います。観光のハイシーズンに突入しているヨルダン・イスラエル。皆様のご旅行が楽しいものとなりますように…。ヨルダンに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・エジプト・イスラエルツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Jordan」は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありません。類似のキャッチフレーズを使用している旅行会社のサイトや「Picturesque-Jordan-月の砂漠ツアー」や「月の砂漠ツアー」という名前で開設されている Facebook 等のページ (いずれも同一人物による) のことが報告されていますが、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2018.10.01
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