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ワイン仲間の友達が、コスタリカからメールを送って来た。そういえぱ、行きたいって言ってたっけ、1月で退職して早速実行したらしい。コスタリカって国の名前だったっけって、そこからしてあやしいので、とりあえずネットで基礎知識検索、Costa Ricaはスペイン語で豊かな海岸という意味だと。彼女の文面では自然が豊かで、野生動物観察や火山や温泉を堪能しているらしい。私は都会が好きなので、こういう所には一生縁がないと思うけど、帰国後に写真見たり話をきかせてもらうのは楽しみだな~。英語で書かれたメールで、どうもネットカフェからアクセスしているようだから、とりあえずこちらも返事を英語で送る。日本人同士なのに英語でやりとりするのはしんどいけど仕方ない、基本的に外国はアルファベットしか読めないコンピューターだもんね。というところで焼き芋が出来た。なす姐さんのブログ読んでから買い物に行ったら、八百屋でいつのまにかカゴに入ってたのだ、紅あずまが。。焼き芋器で作ると、甘さはでるけどほくほくタイプになる。あのねっとり、を出すのはやっぱり石焼きでないとだめなのかなあ。今度は圧力鍋でやってみようかなあ、もう季節も終わりだというのに、妙にリキが入ってしまうのはなぜ~(^^;)
2005.03.31
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寒がりなのでなかなか衣替えも出来ず、このもこもこはもうちょっと大げさだよねと思いつつ、だって寒いんだもーん。。でもとにかくっ!と思い、ベッドまわりのカバー類をフランネルからエジプト綿に総取り替え。コンフォーターケース、ピローケース、シーツのセットで、もう5~6年使ってきたので、やわらかく肌になじんでとっても気持ちいい。木綿の着物も洗っていくうちにこんな風合いになってくれたら嬉しいなあ。ついでにベッドカバーもパープルのキルトタイプから軽いコットンのブルーに掛けかえ、なんとかベッドルームだけは春らしい雰囲気になった、やれやれ。今週末はもう4月なんだものねえ、着る物もやせがまんしても取り替えなきゃね。
2005.03.29
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やっとこさ作った~♪ 材料は去年の夏頃に買ってあったのに。四弁花、ガラス玉、キャッツアイをシャワー金具に留め付けていくんだが、最近針仕事ばかりしてたので、ついテグスの先をぺろっとなめちゃう、だから糸じゃないんだってば~。帯飾りは、ペンダントヘッド用の素材なんだけど、アンティークガラスモチーフの蝶をぶら下げて、根付けの紐をつけて、揺れる雰囲気がかわいい感じに仕上がって嬉しい。ガラス素材は涼しげなので、春から夏にかけて活躍させなくちゃ。それにしてもどこかしらいつもピンクを入れるなあ(^^;)私はやっぱりピンクが好きなんだと、我ながら改めてしみじみ思ったことでした。
2005.03.27
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ヴーヴクリコのシャンパンを楽しむワイン会に行ってきた。場所は青山のフレンチ「アンカシェット」。ロゼシャンパンと桜にちなんで、何かローズピンクのものを身につけて来ること、というドレスコードが用意されていたので、店内は全体的にピンクのムードで、早咲きの桜も飾られ、一足早い春の夜桜見物みたいな気分にひたる。ピンクの片貝木綿、桜の帯、桜皮の下駄、みんな無事にデビュー(^_^)v男性がピンクのネクタイやポケットチーフをしているのはかわいくていいな~。Menuサクラマスとお野菜の蒸し煮、イクラのシャンパンマリネ添え貝類と仏産ホワイトアスパラガスのフリカッセホロホロ鳥のファルシィ塩パイ包み焼きいちごのタルト、エピス風味のアイスクリーム添えChampagneYellow LabelRose LabelRose Reserve 1998Rich Reserve 1998お料理はどれも美味しかったけど、特にオードブルが手がこんでいて気に入った。お野菜はただ蒸しただけでなく、ピクルス風にしてあったし、ヴーヴクリコのシャンパンでマリネしたイクラだったし。 シャンパンはロゼリザーブが香り高く、色もきれいで一番感動。ノンヴィンテージのローズラベルは日本の需要がとても高く、他国に回す余裕がないので、日本でしか買えないものなんだそうだ。ロゼのシャンパンを飲み比べたりする機会はあまりないので、とても楽しかったな~。メインを食べない人がお皿をもってきてくれたので、同行者と二人で半分ずつ分けちゃって、メインを1.5人前ぺろっと平らげたってことで、食べ過ぎ~(^^;)
2005.03.25
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このところ、ヘアアクセサリーにハマってる。楽天ショップ、リトルムーンのセミロング向けセットというのを注文してみたら、8点入ったどれもこれもがとってもきれいで、すっかり魅了され、以来、毎日あれこれ使ってスタイルを考えるのが楽しくて、最近は洋服でもほとんどアップ♪幸運にも楽天のキャンペーンに当選して、ポイントが還元されたのをいいことにお取り置きで次々新アイテムを買ってしまい、買いすぎた(^^;)「夜会巻き」なんて、名前の印象だけでは銀座のお水みたいになりそうで敬遠していたが、コームを使ってやってみたら、カジュアルなパンツスタイルにも合っちゃった。着物を着ている時は後れ毛が多いとだらしない感じだけど、洋服ではあまりきりきりぴっちりにするとかえってダサくなるのも面白い。それにしても、きものヘアとなると、なんでみんな盛り上げて大きく作るのだろう。どんなに素敵な着物を着ていても、歩くアタマにしか見えないと思うんだがな。紬とお召しの特集だったから珍しく買ったきものサロンにも、5分で出来るアップスタイルという記事が載っていたけど、どれもこんもりもっこり、5分で出来てもやりたくない~。今日はかなり高い位置でのおだんご、かんざし1本アップが成功して嬉しい。参考にしたのはこちら。(ごめんなさい、トラックバックにすればいいのか、やり方がわかりましぇん(^^;))http://www.rakuten.co.jp/corazon/542117/594966/594967/明日は編み込みにしてプチバンスを散らしてみようかな~。しばらくマイブームは続きそう。
2005.03.22
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一生懸命TV見てたけど、日本勢がいまいち奮わなくて残念。私は芸術的要素の入ったスポーツにしか興味がないので、オリンピックで見るのは新体操とシンクロとフィギュアスケートだけ、という非常にわかりやすい嗜好なのだった。男子はやっぱり本田に頑張ってもらいたかったなー、高橋は大事なフリーで見事にコケちゃうし。女子の荒川は今季きつかったようだが、彼女の持っている雰囲気が大好きだから絶対に復活して欲しい。来年のトリノこそは! みんなしっかり~!
2005.03.19
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文楽にオーダーしていた足袋が届いた。足型、底地、裏布、かけ糸まで選べるシステムで、足型も3種類に増え、今までのは少し大きめだったので、新しいほっそり型にしてみたら、ちょうどいい感じ。足袋の型紙があるのは知っているけど、手持ちの足袋をひっくり返して構造を研究した結果、かかる手間ひま、仕上がりのきれいさ、オーダー料金のバランスからみて、私は足袋の製作はプロにおまかせすることに決めたのだった。巷にあふれているレトロ調、色の洪水みたいな足袋がいやで、色々探して見つけたのがここ。表はおとなしい感じでも底地で思い切り遊んでいたりするセンスが気に入っている。裏布を違う色にしてこっそり自分だけのオリジナルが出来るのもいいところ。今回のは、底が楽しいピンクの水玉、裏地を水色にしたグレーの小花柄、ぬくもり工房の反物で着物を作った残り生地で作ってもらったもの、の3点。ベージュのネル裏、紺のデニム底にして、カジュアルでかわいく仕上がって嬉しい。 1000円台の足袋も買ってみたことがあるけど、縫製が中国製なのはあまり気にしないとしても、使っている生地や底地の質がいまいちで気に入らなかったし、ポリエステルのらくらく足袋とかいう、こはぜのないタイプのものは、草履の上ですべって歩きにくく、足の形がもろに出て、見るからに安っぽく一度で懲りごり。こんなのなら3足1000円の足袋ソックス履いてたほうがずっといい。で、ドラッグストアで買ってきたのがこれ。 ご近所にはこれで遊びに行こう。いよいよ春らしくなってきたから、お出かけが楽しみ~♪PS. 文楽には、お気に入りリンクから行けます。
2005.03.18
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慶応4年、上田藩の江戸藩邸を舞台にした6人の藩士たちの物語。上川隆也が敵役で出ている。脚本はきちんとしていて、タイミングよく笑いも入るし、全体としてよく出来てるけど、うーん、私にとっては何度見てもはまるところまではいかない劇団である。最後のツメが甘いのか、今回も最後にお化けが出てきてお前はいつも心の友だ、とかわかりきった事を言う必要はないんじゃないか、と思うんだけど。役者さんも皆頑張ってはいるものの、上川が図抜けて上手いので並ぶときつい。そして何より気になるのが当日券の簡易席である。劇場内のあらゆる通路に簡易椅子や座布団を席にして、ぎっしり客を入れてしまうのだ。ただでさえ閉鎖的な空間に定員をはるかに超える人間がすし詰め、息苦しいったらない。明らかに消防法違反だと思えるし。観たい人には可能な限り観られる場所を提供しましょう、というのは一見親切に見えるが、苦労してちゃんとした座席のチケットを入手した観客の快適さを犠牲にして、非常時の安全性すら確保していないというのはゆゆしき問題ではないのか。こういう環境で観なきゃならないのなら、もう行きたくないな、というのが正直なところ。2万人のサポーターさんたちに、そう感じる人はいないんだろうか、不思議。
2005.03.17
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予約して首をながーくして待っていた、CONVOY祭04のDVDを発送しました、というケータイメールが届き、出先からうきうき帰ってきたら既に宅配ボックスに入っていて、早速鑑賞だっ!と喜び勇んで封筒を開けたら。。。プラスチックのパッケージが見事にばきっ!!と折れている。。(T_T)すぐさま連絡先に問い合わせ、明日再配達に来てくれることになり、破損品と新品を交換するというので、中身は大丈夫かもしれないけど、セロファン破らない方がいいだろう。ということで、見るのはお預けになっちゃった、がっくし。それにしても「取扱注意」の赤札を貼って、プチプチに包んであるプラスチックがここまで割れるってどうよ。ネットショッピング花盛りの今、宅配荷物の事故も増えて当たり前とはいえ、競争が激しくなった分、扱いは丁寧になった気がしていたんだが。オークション品などを送る時には気をつけなくてはと再認識させられた。仕方ないから今日は違う舞台のDVDでも見よう、ぐすん。
2005.03.16
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土曜日、すごい勢いで掃除洗濯家事労働をすませ、かぼちゃサラダを作り、ワインを持って友人宅のホームパーティーへ。仕事後に駆けつける人もいて、全員揃ったのは23時くらい。結局3時過ぎまで飲んで、電車が動くのを待って、朝帰り。3時間くらい仮眠して、シャワー浴びて牛乳とあんパンとバナナというなつかし系朝食を食べ、ふらふらしながらフォーリーブスのコンサートに座間まで出掛け、半ばやけくそモードでペンライトを振り回し、終わったら雪がばんばん降っていて、凍えそうになりながらやっとうちに着いた~。気心が知れているワイン仲間といると時間はあっという間に過ぎてしまうけど、夕方5時すぎから明け方まで12時間くらい飲んでるじゃん(^^;)昔は大抵誰かの家に集まって飲んでそのまま雑魚寝、朝帰りのパターンだったものだが、最近はおとなしくしてたのだがな。お肌に悪いことをしました、早く寝ましょっ!
2005.03.13
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ゴスペラーズコンサートで大宮へ。このところイベント続きで毎日あっちこっち飛び回り、頭の切り替えが大変、ひーひー。ファンクラブに入っていてもチケット確保は至難の業になってしまい、ほぼ一年ぶりのコンサートである。機材トラブルで開演が遅れたが、会場は一曲目からスタンディングでノリノリ。今年はデビュー10周年の記念ツアーで、ベスト版からの選曲が多く、今までの集大成といった感じの構成。シンプルなセットだけれど、ステージングがよく出来ていて、特に照明がさえている。とってもきれいな舞台づくりになっていた。この人たちは本当に歌が上手いと思う。それぞれが自分の特徴をいかした歌い方をする。みんな結構ひょうきんで、MCになると大笑い。休憩なしのコンサートでたっぷり3時間演ってくれ、すごい充実感で帰ってきた。身体に気をつけて、ツアー最後までガンバレ~!!
2005.03.10
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CATSは大好きなミュージカル。西新宿の初演以来、東京で場所が変わるたびに行き、ニューヨークとロンドンでも観たから、これで6回目だ。東五反田の新しいキャッツ・シアターのジェリクル・ギャラリーという席が取れた。円形舞台の左右後方に張り出した2階席で、舞台を斜め後ろ上から見下ろす感じになり、ネコたちもすぐそばで演じる、まるで舞台の一部のような客席なのだ。とっても面白い。始まったら、もうすっかりネコワールドの一員になった気分。メロディーラインが全部頭に入っているのに自分でびっくり。というか、それだけすっと入ってしまうメロディーということで、アンドリュー・ロイド・ウェーバーは今更ながらすごいと思う。それにみんななんて踊りが上手なんだろう。観てるだけですかっとする。最後のメモリーの歌ではやっぱり泣きそうになり、カーテンコールでネコに握手してもらい、あっという間に終わってしまった。見終わった瞬間すぐもう一度みたいと思うのはコンボイショウとキャッツだなあ。今回は、特に坂田加奈子のヴィクトリアと荒川務のラムタムタガーがよかった。他の出演者ももちろん全員素晴らしく、あらためて四季のパワーに感動。初めての人は正面から観た方がいいと思うが、リピーターならジェリクル・ギャラリーはとてもお薦めのシート。出来る限りロングランされますように!
2005.03.08
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曇りだし寒いしで創作的意欲もわかないから、妹に借りたKinKi-KidsのシングルセレクションCDを聞きながらぼーっと過ごす。途中でNHKの少年倶楽部なんか見ちゃったりして。最近のお気に入りはABCの塚田くんなのだが、まだバックで踊ってることが多く、メインの後ろを探すのは宝塚の若手追っかけ時代から慣れてるとはいえ、TVはカメラが何台もあってアングルがおそろしい勢いで変わるので、生の舞台を観て追っかけるよりもずーっとくたびれる。「そこのKAT-TUN、邪魔っ!」(ファンの人、ごめん)てな感じで必死に見てて、我にかえると何やってんだか。。でもジャニーズ系の歌って、いいのだ。SMAP、KinKi、TOKIO、タッキー&翼etc.、みんなとてもいい歌を歌う。ジャニーズBEST HITSなんてCDが出たら絶対買うなー。かわいい男の子たちで歌って踊って、だけじゃないのがあなどれないところ。私はHappy Happy GreetingをKinKiが歌ってるとは知らなかった。CONVOYがよく使うので、誰の歌かなと思っていたのだが。うーむ、勉強不足。。
2005.03.06
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起きたら二日酔いでくらくら、踊ってアルコール抜かなきゃ、と雪の中必死でジャズダンスレッスンに行くが、最後までよたよた踊りでした、すみません。気をとりなおして夕方から銀座TACTのライブに行く。元タイガースの森本タローさんが中心になって作ったバンド、フォーリーブスのバックをやってるかっちゃんこと村田勝美さんもメンバーである。ここのライブに行くのは初めてだったが、大きすぎす狭くもなく、いい感じ。タイガースやジュリーの曲が中心だが、ユーミンなども演ってくれる。間に休憩があって2ステージ、合計2時間楽しく過ごした。最後の方は立ち上がって踊る人で舞台がよく見えなくなりちょっといやだったけど。後ろに人がいないとこで踊って欲しいけどなあ、ただでさえ正面独占してるんだから。ライブの生の音と歌はいいなあと思う。映画よりもやっぱり舞台が好きなのは、その場、その一瞬にしかない空気があるからだ。今日もエネルギーをもらって元気になって帰れてよかった、また来たいな。
2005.03.04
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博品館、初日の2回目公演に行ってきた。これも招待券、最近よく当たるな~。元宝塚の絵麻緒ゆう、大好きなconvoyの瀬下尚人なので期待したけど。。はっきり言って脚本が面白くない。喜劇らしいが、大して笑えない、中途半端なんだもの。男2人、女1人がそれぞれ関係してしまい、女は3人目の男に逃げていくが、結局もとの3人組でなきゃ駄目なのよ私たち、って何が言いたいんだか。どんな関係だってあるだろうし、好き勝手に生きてもかまわないけど、それによって善良な第三者を傷つけたのに、大笑いして終わる最後は納得いかない。それから、絵麻緒ゆうがぴったりしたドレスを着て出てきた時はぎょっとした。わざと肉ぶとんつけたのかと思ったが、どう見ても本物の贅肉。宝塚時代の美しいパンツラインはどこへ行ってしまったんだ。舞台人としては、今後のキャラを森クミ路線でいくのでなければ即刻なんとかすべきだと思う。後味のよくないお芝居だったので、観劇後ぱかぱかワインを飲んでしまい、結局3時くらいまで飲んで雪の降る中へろへろで帰宅、きぇぇぇ。。
2005.03.03
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「KIHACHIと森永のスペシャルコラボレーション、冬季限定のデザートココア」というのにちょっと惹かれて買ってみたけど、美味しくにゃい。。。パウダー状になっていて、カップに入れて暖めた牛乳を注ぐだけなんだけど、ラズベリーと言われてなきゃわからん位のフレイバーしかない。2種類セットで、もう一つは「マスカルポーネココア」というんだが、これじゃこっちも期待できないわな。やっぱりココアは面倒でもつやが出るまで練って、ゆっくり作らなきゃ駄目ということか。フランスで出てくるとろり~んとしたショコラが飲みたかったなー。今日はあまり体調がよくなかったにもかかわらず頑張ってバレエに行ってくたびれたから、甘い飲み物が欲しくなったのだけど、はずれました、かくっ。
2005.03.02
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