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いきなり、竹笛っていいかも、と思った。ずっと何か楽器がやりたいなあと思っていて、エンジェルハープが憧れだったのだけど、弦楽器だから調律とか手間がかかるし、それなりの値段もするし。。歌も好きなのだが、マンションじゃ思いっきり練習する訳にはいかないし。。フルートの音色はいいんだけど、楽器が大げさだもんな~。。そこで日本の笛だったら? と思いつき、速攻検索。基本的に何事もまずは自力、と考えるので、篠笛通信講座の案内を取り寄せたが、けっこういいお値段する上に、とてーも古典的内容。五線譜じゃない楽譜で黒田節が吹けるようになっても、わたしゃ嬉しくもなんともないもんな~、とがっかりしつつネットを見ていたら、「ドレミ音階の素朴な横笛で、癒しの曲をテーマに演奏します」という講座を発見。ここで使われているのは「水平リシ笛」という笛で、篠笛とは違い、漆塗りや藤巻きをしていないので、竹そのままの自然な音色だという。これだっ!即断即実行しないと気が済まないから、あっという間に受講手続き終わる(笑)そして今日がレッスン初日、クールの途中からの受講になるのでかなり緊張して出掛ける。先生はとってもやさしい女性で、とりあえず適当な笛を選んでもらい、歌口に唇をあてて、言われるように吹いてみた。息以外の音出ない(^o^)他の生徒さんたちと一緒に運指練習、音が出ないからわかんないが、めちゃくちゃです(^^;)やってもやっても鳴らず、頭の中も手もつりそう。。。という所で、いきなり音が出た! やたー!!でもまたすぐ出来なくなるんだよね~、途中で笛を替えてもらい、少しやりやすくなる。とにかく音が出たからいいや、という所で今日は終了、はぁぁぁ~。その後、いくつかのモデルを試して、私の笛に決まったのはこれ!普通の笛は篠竹という女竹製なのだけど、これは蓬莱竹から作られていて、少し低めの音で余韻が長く響いてくる感じがした。色も薄めでグレーががり、先生も私が欲しかった位、とお奨めしてくれたので嬉しい。つけてくれる土佐紬の笛袋はグリーンを選んで、お値段は4万円也。先生のHP香音天でデモの音色も聞けます。今年の目標は、これでアメージンググレイスが吹けるようになることだ!あー、大いなる前途多難な予感(^^;)。。頑張ろっ!
2006.01.31
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バレンタインが近づき、巷に溢れるチョコレートを横目で眺めていたら、たまたま目にとまったのがフランス製のこれ。素焼きのカップごと売っていて、このままレンジか湯煎にかければ、すぐフォンデュが出来るとあるので、おー、試してみようと買って帰る。うちで説明書をよく読んだら、セラミックのカップは保温性がいいので、30分間はチョコを暖かいまま保温し、冷めたら何度でも温め直し出来るんだって。ふたをあけたら中身のチョコはカチカチなんだけど、レンジに2分30秒かけてかきまわしたら、すぐとろとろになったから、フォークに刺したいちごをつっこんで、チョコをからめて、ぱく!うまい!チョコが甘すぎず、生のいちごの酸っぱさとぴったり。フルーツは冷たいので、あつあつチョコでもやけどしないし、チョコのとろり感とフルーツのフレッシュさがなんともいえずいい感じ。大層お気に召した(^_^)v1カップ200gもあり、二人でいちご半パックで半分はなくなったが、全部一度には、とても食べきれない(カロリーもかなりだと思う)。翌日になるとチョコはカチカチに戻るけど、またレンジですぐ溶けるので、今度は一人でバナナをつっこみ、にこにこと食べている(^o^)私の買ったのはバナナフレイバーつきのだったから、バナナとは特に合う感じだが、キウイやドライフルーツや、クロワッサンなんかでも美味しそう。カップも再利用できるし、私的にはヒットだったわ~♪
2006.01.30
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寒がりの私がこの冬は寒いという強迫観念のもと、着物を着るとさあ大変。ヒップハングショーツ→着物ブラ→ネルのステテコ→シルク半袖シャツ→モスリン裾よけ→補正ウエスト&ヒップバッド→ネルのうそつき→やっと着物→羽織あるいは道行き→毛皮のマフラー→ウールのショール→手袋→やっとおでかけ(^o^)昨日の途中経過。ウールの着物の上に着ている道行きは母が着ていたもので、渋く光るバラ柄がすごく気に入っている。半衿は先日おこもりをしていた時に替え袖とお揃いで作った、紺、エンジ、抹茶、ベージュ、黒、という渋い色がミックスされたチェック。かるく起毛した感じのコットンで、とっても肌ざわりがいい上にあったかい♪この上に毛皮のふわふわマフラーをして、母の手編みのショールをはおって完成。銀座のライブを満喫し、深夜の帰宅でも大丈夫だった、脱ぐのは面倒だったけど(笑)本当は素肌にカシミアのセーター一枚着てる、てのが好きなんだが、着物は重ねて着るという別の楽しさがまたいいのよね、と思う。でもやっぱりもうちょっとあったかい方がいい~(^^;)
2006.01.25
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目玉焼きを乗せたハンバーグにはよくお目にかかるけど、これはナイフをいれたハンバーグから、黄身がとろ~っと流れ出てくるのだ!どうやって作るかというと。。。。それはな、卵の黄身を凍らす!私の読んだレシピでは、卵を殻のまま冷凍庫に入れて凍らせてからお湯につけて黄身だけ取り出す、とあったのだけど、どの位の時間でお湯から取り出したらいいのかわからんじゃん。で、おちょこにクッキングシートを敷いて、そこに卵黄を落とし、そのまま冷凍庫に入れて凍らせてみた。カチカチになった卵黄は簡単にシートからはがれて、大成功(^_^)vそのカチカチ卵黄をハンバーグのたねに包んでフライパンで普通に焼けば、焼いてる間に卵黄が解凍して、焼き上がりにナイフを入れればとろ~り、となる訳。卵白の方は、タネにまぜこんでつなぎにするとふわっと仕上がる、一石二鳥。私は合い挽きで作ったが、鳥挽きで生姜をきかせてもいいかも。サプライズでもあり、美味しいし、簡単だし、お奨め~(^^)
2006.01.24
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雪の土曜日以来、郵便受けと地下のゴミ置場に行く以外は一歩もうちを出てない(^^;)さむすぎるんだよっ!!!雪が降り続いた日は、いつもは弱~中運転のセラミックファンヒーターを強運転にしてもぜーんぜん部屋が暖まらず、ついにこの冬初めてエアコンの暖房をオンにして、やっと血がかよった感じ。それでも一日中うすうすしていて、これはあったまって寝ないと大変だと思い、お風呂に重曹と海塩をわしづかみに放り込み、アロマバスにして生き返る。日曜日は晴れたけど、植木鉢に積もった雪を素手で外にはらったら一発で指先が凍ったし、今日も朝から風が冷たくて出掛ける意欲ゼロ。じゃがいも・たまねぎ・にんじんしか野菜がなくなったので、まず思い浮かぶものといえばカレーでしょ、レンズ豆とゆで卵でとてもヘルシーなカレーを作り、なんとか夕食まで持ちこたえる。まだ食いつなげる自信はあるけど(^o^)、明日は仕事があるから外出せねば、うう~。本当に、いつまで続くんだろ、この寒さ。冬眠したい~(T_T)
2006.01.23
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池袋のキンカ堂は、1~2ヶ月に一度、特別ご招待会日があり、生地や手芸用品がセール品でも更に20%オフになるのでとっても嬉しい。案内ハガキが届くのが前日だったりして、あせらせるのが玉に瑕だけど(笑)今回も19日の案内が17日に届いて、きゃん!と思いながら生地を見にいく。冬物は最終のお値下げって感じですごく安かったから、うそつきの替袖用にあったかそうなのを1m、半幅帯にしようかなとコットンのプリントと先染めを1mずつ選んでみた。最近は和風プリントがとても増えて、まあこんなのもあるのね~と感心するものの、結局カゴに入れるのは和風のじゃない(^^;)ま、それが私の好きなコーディネートなのよね。替袖につけるマジックテープもカゴに入れ、片側がいつも残っちゃうのは勿体ないんだよなと思いつつ脇を見たら、そこに切り売りで片側ずつ売られているロールの束を発見!うそぉ、いつからあったのさー、なんで今まで目に入らなかったんだろ。。かくっ。25mm幅50cmで157円の20%オフで125円、生地と合計4点で2000円にもならない、うききき(^_^)v布選びに夢中になっていたら帰宅が思いのほか遅くなり、お腹ぺこぺこだったもんで、すごい勢いで夕食の支度をしたら、勢いあまってグリーンペッパーをキッチン中にばらまいてしまい、あーもう、ほとほとうんざり、あせるとろくなことはない(^^;)
2006.01.19
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クリスマスにキャンドルをともしてロマンチックディナーをしたはよかったが、かなり大きなキャンドルだったので、上面に溶けたロウが相当量たまっていた。それを相方が思いっきり吹き消したもんだから、溶けてたロウがぶわっと飛び散り、ランチョンマットの一枚に花が咲いたように着地。長年の経験則により、こりゃどえらい剣幕でおこられると直感した敵は洗い物をしていた私の所にすっ飛んできて訴えたが、床やテーブルにたらしたロウは処理したことがあっても、布についちゃったのは初めてなもんで、私だってどうしたらいいのかわからんよっ!とにかくそのまま乾いたらぺろっとはがれるかと思ったが。。ぼたっと落ちた大きなシミの上部のロウはとれても、布にくっついてるとこは全然はがれず、指でかりかりやっても布目に入ってくばかり。ロウは油性だから、無水エタノールで溶けるかと思ってしみ込ませて揉んだりたたいたりしてみたけど、アルコールが飛んだらやっぱり白いシミが点々と残ってて全然ダメだあ。このランチョンマットは平織りとワッフル織りが交互にブロックになってるので、特にワッフル織りの所は見るも悲惨な状態になる。ったく、ひとんちのもんを汚すか壊すことしかしやしねえ! と怒りは頂点に達するも、気に入ってるランチョンマットでこのまま捨てるには余りにくやしい。どこかにクリーニング方法が載ってないかと、ネット検索してみたら、あったんですねえ、「泣く子もだまる衣類復活サイト」!それによると「習字用の紙を、ろうそくのしみがついている方にあてて、 生地の裏からアイロンの熱でろうそくを溶かし 紙にうつしだすイメージで作業してみてくださいね。」ぽろり←目からウロコの落ちた音そうだったのかっ!早速、うちには習字用の紙なんてないからキッチンペーパーで代用し、アイロンも汚したくないから生地の両面にペーパーをあててプレス。じゅっとペーパーに油染みがついて、布から白いシミが消えたあ~!無水エタノールで溶かしたせいで、かなり布目にロウが入り込んでるため、ペーパーをずらしながら、両面から何回かアイロンをあてて全てのシミをなくす。その後、漂白剤を溶かした石鹸水に30分くらい漬けてから洗って乾かし、アイロンをかけたら殆ど新品同様にきれいによみがえったランチョンマット。感動感謝感激ぃ~(^_^)vしかし、なんと言ってもロウはたらさないのが一番です、気をつけましょう。ヤツにはもう二度とロウソクはさわらせないっ!
2006.01.15
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外苑前にあるシチリア料理中心のイタリアンに、4人で出掛ける。30席の小さな店はいつも満席の人気ぶりで、2週間前からしか予約が入れられないというのでもうびっくりして、去年きっちり2週間前に予約を取って、とても楽しみにしてたのだ。4人ともシチリアに行ってきて以来、はまってる同志だし(^o^)メニューは全部アラカルトで、量が多めだというので、前菜とパスタは銘々で取って、メインを2皿にして取り分ける形にする。アンティパスト、野菜のティンバッロなすやじゃがいもなどの野菜を段々にケーキ型に詰めて、卵を流して焼き上げたもの。他のみんなは、なすのインボルティーニ、2種類のカポナータ、トリッパ。どれも野菜がとろとろになっててとっても美味しい。トリッパはトマトソースで皿ごと焼き付けてあり、濃厚で熱々!シチリア産ラグザーノチーズのリゾット白いリゾットを想像してたらトマトと合わせてあった。ちゃんとイタリアのお米を使って、トマトに負けないチーズの味。イワシとウイキョウなど、パスタ類はとってもシチリア!というものがほとんど。メインの魚、かじきまぐろのソテーケッパーやナッツ入りのソースを乗せた、これも典型的シチリア名物だあ、かじきまぐろのお肉が見事にふわっと柔らかくジューシーなのにびっくり。メインのお肉、スペアリブと豚舌のグリル塩味だけでダイナミックに焼いてあり、うまい豚じゃー!もちろんスペアリブは骨までがりがりとかじらせてもらいました(^^)デザート、カンノーロシチリアで食べ損なったので、ここで食べられてとても嬉しい。あちらのサイズの半分くらいかなあ、甘さも控えめで、日本向けになってて助かる。デザートの苦手な2人は、更にパスタを取って、みんな満腹、超満足っ!ワインもみーんなシチリアで、ますますシチリア熱が燃えさかる一同だった(笑)人気店なのも納得、また来たいなー。
2006.01.12
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ようやくスケジュール調整がついて、ハリポタ仲間の友達と映画館へ。ネットで座席予約出来るので、今回初めて六本木ヒルズに行ったが、座席がゆったりしていてとても見やすい、きれいな映画館。ネット予約システムはカード決済が出来るし、並ばなくていいし、本当に便利。もっと館数が増えてくれるといいなあと思う。映画はとってもよく出来ていて、3時間でも飽きなかった。特撮がわざとらしくなくて、本当に魔法の世界だと思えるのが素晴らしい。Harryをはじめとする子供達がみんなとても大きくなってしまったけど、見慣れたキャストだからこのまま最後まで頑張って欲しいわ。原作を読んだのがはるか昔なので、かなり忘れていて、見ながらああそうだったと思い出してく感じになっちゃったけど、本の雰囲気はきちんと押さえられてたと思う。私は前作よりも今回の監督さんの方が好きだな。あえて言えばChoとFleurは、私のイメージではもう少し美人だったんだが(^^;)よみがえったVoldemortの顔はとても恐ろしくて見事だった。今年から最終巻の執筆に入るということだから、映画が完結するのはいつになることやら。。気長に待とう!
2006.01.11
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ステテコ用に買った生地が思いのほか余ったので、うそつきもこれで作っちゃうことにした。うちにあるうそつきを参考に、余り布でおさまるように適当に寸法を測って裁断し、ほとんど印もつけずまちも打たずにガンガン縫っちゃうプラモデルソーイング(^^;)身頃を続けて裁つには布が足りないから肩ではいで、衿先は耳のまんま、ウエストに向かって細くしちゃったが、その方が着た時にしわがよらなくていいみたい。後ろに共布で衣紋抜きをつけたらもう紐はとれなかったので、いらない腰ひもを切って縫いつけたら出来上がり~!おそろしく適当に作った割にはそれなりに出来たじゃん(^_^)vステテコとうそつきのあったかセットで、なんとか寒さを乗り切れるかしらん。ついでに丈が中途半端でお蔵入りになっていたウールのパンツの裾を切って、クロップドパンツに直す。これでちょっと新鮮な気分でまたはけるわ、バーゲンは買わないぞっ! (^o^)
2006.01.08
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今日はワイン仲間の友達が一人遊びにきて、うちでプチ新年会をするので、もはやくたばってはいられないと気合いを入れ、着物を着ることにした。うちの中だから木綿でいいけど、下着に新作、ネルのステテコをつけてみる。私が昨日くたばりながら作っていたのはこれであった(笑)ネルの腰巻きはとてもあたたかくて気に入っているのだけど、いかんせん静電気でまとわりついて上がってきたりするのが難点。夏のクレープ地のがすごく動きやすかったので、ネルで作ってみようと思った訳。トイレで楽なようにウエストを下げてヒップハングにしてある。この上にモスリンの裾よけをつけて着物を着たら、めちゃくちゃあったかいわ~(^_^)vとても気に入ったから、次はネルでうそつきを作ってみるつもり。うまくいったら冬の最強セットになるわん♪着たのはぬくもり工房で購入したドビー織りの反物で作った、紺地に花模様の着物。とっても縫いやすかったが、広幅で縫い代が余りすぎ、重たいからばしばしカットして仕立てちゃった。ちょっとレトロな雰囲気が気に入ってる。その友達が誕生日にプレゼントしてくれたかわいい猫の帯留めをしてお出迎え。猫並さん、いいだろぉ~(爆)料理はレンズ豆のサラダと根菜のポトフ、あとはちょこっとしたおつまみで簡単に。レンズ豆はプレッツェーモロさんに教えてもらったところによると、その形が貨幣みたいだから、イタリアでは小銭がたまると言って、新年の縁起物なんですって。私はお雑煮もお節ももう十年以上食べてないし、この先も食べないだろうがこれからお正月の定番はレンズ豆にする! 小銭でいいの、たのむわっ!!そして楽しくワインを飲んでおしゃべりして、お酒を飲むとおもいきり復活する私、酒は最高の薬だね~(^o^)
2006.01.03
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元旦朝帰りより、一歩もうちから出てないけど(^^;)みなさま、あけましておめでとうございます、今年もどうぞよろしくお願いいたします大晦日は西麻布の店を出たのが1時すぎで、大江戸線に乗るはずが日比谷線の改札に入ってしまうという失態ののち、コンビニでアイスを買って友達と二人でまたうちに帰ってきたのだった。パーティーで出される飲み放題のワインは2本半くらいで飽きちゃって、私はあまり甘いワインや食後酒は得意ではないが、友達は大好きなので、うちに余ってるのを飲んでもらうことになった訳。ジャニーズカウントダウンの録画を見ながら、タッキー派の私と翼派の友達とで、ソロでもやれるのになんでこんなのとペアなんだとお互いに罵りあってるうち(爆)揃ってうたたねしちゃって、起きたら4時。友達は8時の列車で実家に帰る予定だったのだけど、無事に乗れたかのう。。私はそれからお風呂に入って爆睡で、昼過ぎに起きたが一日死んでた。2日分くらいのワインは十分に飲んだので、さすがに飲まなくても酔ってる雰囲気で(^^;)不摂生の罪滅ぼしにじっくりクレイパックをして、ぴったり熟成の終わったゴートミルクの石鹸をおろした。肌へのあたりはとても軽いのだけど、流したあとにはしっかり潤う。バター系のオイル補給じゃなくて、水分補給される感じ、なかなかよい(^_^)v今日も天気悪いし寒いし、おこもりを決め込み、針仕事をしてた。皆様、初詣などなさってえらいなあ、このめいっぱいくたばり新年、そろそろ復活せねば。。。
2006.01.02
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