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全国の高校野球監督で脱勝利至上主義を目指している監督を特集した書籍「指導力」という本があるのですがちょうどその本に今夏奈良県代表として甲子園出場を果たした桜井高校の森島監督も取り上げられているその部分を読みたくて失礼ながら本屋で立ち読みをさせていただいたするとその中に奇遇な内容を見つけてしまったそれは森島監督が高校野球指導者として衝撃を受けたと言う人物がかつて浪速高校監督として27年間率いその間に甲子園に2度出場を果たし現在は成美大学野球部監督をされている小林敬一良氏であるとなんとなんと我が母校明星高校野球部の大先輩なのであるまさかこのような接点があったとは正直驚いてしまった桜井高校野球部は相手チームのミスに対して喜ばずむしろ相手の好プレーには拍手で称えるという教えが選手間に浸透していると聞いていたが実はこの教えの根本は小林監督由来のものだと言うのである相手のミスを喜ぶのは己の弱さを露呈しているという小林先輩の考えなのだそうだおそらくは勝ちたければ相手以上の努力をして実力で勝てということなのだろう僕自身入試に対して相手が勝手にミスをしてくれるから自分自身はミスをしなければ自然と合格は勝ち取れると言うことがあったそうではなく相手がミスをしなくても合格できるだけの実力をつけさせるべきなのだと一指導者として痛感してしまったそれにしても当然高校野球監督間での交流はあるにせよまさかこのような繋がりがあるとは想像にもしなかったことである世の中狭いものです
November 30, 2013
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11月14日 外ラン5キロ11月15日 室内バイク30分11月16日 筋トレ11月17日 休養11月18日 外ラン2キロ プラス 600メートルダッシュ3本11月19日 バレエレッスン1時間11月20日 室内バイク45分11月21日 外ラン6キロ 筋トレ11月22日 室内バイク40分11月23日 室内バイク50分11月24日 休養11月25日 室内バイク50分11月26日 バレエレッスン1時間 室内バイク45分11月27日 外ラン4キロ 筋トレ弱音を吐くわけではありませんがもうタイムを縮められる自信はありません縮まる気がしません20代後半のころはしんどいなりにもう少しタイムがよかったような気がするのですが10年以上のブランクと年齢なのでしょうか?昔よりもトレーニング量は多くしているのですが限界を感じますとりあえずやるだけのことはやって本番は途中でバテてもいいので途中で走れなくなってもいいので全力で走りたいと思いますその結果リタイアしてもタイムが悪くなっても(後半歩いてしまって)いいことにします意地だけは見せたいと思います
November 27, 2013
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中学時代永遠のライバルと呼び合った旧友と28年ぶりに再会したといってもSNS上のことであるのだが30年前中学受験をして入学した中学で中学1年の段階で成績を意識し合った友達である3年間ほぼ彼の方が成績が上位であったのであるが僕は何とか彼にくらいついていこうとライバル心をむき出しで頑張れたし彼の方も常勝しているにも関わらず3年間ライバルと認めてくれていたようである中学卒業の段階ではサイン帳にきちんと永遠のライバルと記してくれていたその後お互い高校は別のところに進学しそして彼は京都大学に進学している僕も曲がりなりにも20歳までは目指していたがついぞ果たせなかった正直永遠のライバルなんて呼ばれることが恥ずかしい思いでいたしかし今回SNSで再会し彼の方から永遠のライバルとかって言ってたよねとメッセージをくれた永遠ならば今もライバルであるということである学歴だけが勝負ではないこれからの人生彼に永遠のライバルと呼ばしめることに恥じない努力をしようと思うありがたき友との再会である
November 15, 2013
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10月31日 幼稚園遠足付き添い 約8キロを歩く11月1日 200メートルダッシュ5本11月2日 休養11月3日 高校野球OB戦 試合前の練習でかなり動き回る11月4日 休養11月5日 筋トレ11月6日 室内バイク30分11月7日 休養11月8日 外ラン9キロ11月9日 室内バイク45分11月10日 休養11月11日 休養11月12日 バレエレッスン1時間11月13日 外ラン5キロ 筋トレ本番1か月を迎え風邪をひいてしまい練習をできない日が増えてしまうしかし休む日は徹底して身体を休める気持ちであせらないように心掛ける正直タイムを縮める自信はなくなってきたがとりあえず出来る限りのことはしようと思う
November 15, 2013
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