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8月22日 愛息を連れてのプールトレ 流れるプールを逆走するのはかなり効果のあるトレーニングだと思うのですが周りに迷惑をかけるのであまりできず8月23日 室内バイク(5分早漕ぎ 普通漕ぎインターバル3本)8月24日 休養8月25日 筋トレ8月26日 休養8月27日 室内バイク(早漕ぎ6分ないし8分のインターバル3本)8月28日 3キロ走どうやったらスピードを維持できるのでしょうかもう嫌になりそうですがまだ後3か月諦めずに頑張りますとりあえず夏期講習が終了し忙しさも一段落これから秋に向けピッチをあげていくしかないでしょうね
August 29, 2013
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福井、秋田が常に上位で大阪が常に下位これについて僕なりの暴論(研究をして出した論ではないので推論であるがゆえにこう表現させてもらいます)を述べたいその前に現在の学力低下の原因は決して学校教育のせいではなく(ゼロとはいいません)生活環境の変化これが最大の要因であると考えているとにかく便利な世の中になり幼少期のころから物事を考えずともその途中の過程を経なくても結果を得られる便利な世の中よって考える力が奪われ(育たず)しんどい思いもしないだから勉強のような途中が必要大事なことに対しての耐性がなく面倒くさい!邪魔くさい!わからへん!しんどい!で済ます子いや済ますしか耐えられない子 が増えているのだちょっとしたハードルさえも超えられないし超える気力がないのだそういう意味では都会の方がその影響は顕著だろうし田舎はまだそれほど影響がしみ込んでいないのではないかということだではなぜ東京はそれほど悪くないのかおそらくは大企業が集まる首都であるがゆえに親の知的水準が高い家庭が人口の割合に対しても高くそういった教育熱の高く体裁を気にし躾された家庭の子どもらによって上方に引っ張られ平均が上支えされているからだと思うでは大阪はどうなのか特に国語の結果が悪いところなどを見るとこれはもう関西特有のお笑い文化の影響ではないかと思うとにかくおもろいことを言ったもん勝ちという文化が浸透しているそれは親子間の会話でもそうである節度のある会話ではなくおもろいことを言うあほなことを言うそれが当たり前の生活文化なのだ誤解されるかもしれないがテレビでよくネタにされる大阪のおばちゃんあのままのノリが全世代に渡ってあるだから正しい日本語力など養われるはずがない東京と違って親の仕事の格に関わらず体裁など気にしない文化圏なのだおもろさを追求し躾や体裁なんてどうでもいい気にしたらあかんところなのだそういった観点から観るとおそらく福井や秋田などは真面目な土地柄なのだろうと思う(住んだことがないので実情は知りません。あくまでも推論です)よく福井や秋田は通塾率が低いにも関わらず成績がいいと論評され成績向上には塾は関係ないと言われてしまう塾人としてちょっと悲しい考え方に感じてしまうのであるが僕自身この仕事をしながらも本来は塾に影響されるような学力結果ではいけないと考えている学力の素養はやはり家庭で養われるべきことだと思っているだからこそ福井や秋田の結果には当然だと思っている塾なんてサプリメントみたいなものであって普段の食事から栄養を取るものであってその補助としてあるいは強化したい栄養だけをサプリから摂取すべきことのような存在だと思う
August 28, 2013
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前記事で平均点の無意味さを書いたさらにその無意味さを詳しく述べたい平均点というのは当該テストにおける資料から計算されたものであるよって前の記事に書いたように別のテストの平均点と比較しても意味がない簡単に言えば数学のテストと国語のテストの平均を比べたところで数学の方が平均が上だったからといって数学の方が成績がいいとは言い難い当然両者のテストがともに平均点が70点になることを想定して作られているものであったりすれば比較は可能といえるだろうということだしかもたとえば仮に今回と同じテストを30年前40年前50年前の同学年の生徒が受験していたならば間違いなく平均点はそれぞれ5点7点8点くらいは高いだろうすなわちここ数年のかなり学力が低い状態での平均点の比較をしても低レベルの争いをしているようなものなのださらには平均点だけがクローズアップされ一人歩きしてしまっているが全生徒の得点分布をみれば平均点あたりを対称軸にした対称な分布ではなく平均点の10点くらい上に頂きがある小さないびつな山と15点くらい下に軸がある大きな山との分布になっていたりするのではなかろうかだから平均点そのものがいびつな分布から計算された数値にしか過ぎないのだ平均点という意味のない数値に隠されている大問題のある低学力者が多数いることが隠されているのだこんな論評はまるで各学校で学年平均と学級平均を比較してうちのクラスは今回は学年平均を上回ったとかあのクラスはいつも学年平均よりも下回っていると言っているのと同じようなナンセンスなものだただ常に秋田福井といった県が上位に来るということは間違いなく確かな何かがあるということができるだろう同様に大阪がいつも下位に甘んじていることにも確かな何か理由があるはずである
August 28, 2013
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毎年毎年この調査の結果が公表されるたびに新聞での論評を読んでため息が出る意味のない論評にいつもいつも平均点との比較に一喜一憂しているのであるがそもそも平均点というのはその時の対象者から出された数字であるたとえば朝日新聞一面の見出し「小中の学力『底上げ』」というもの過去の平均点との比較であろうがそもそも過去のテストの問題も異なるのであるから同じ平均だったとしてもその価値は単純に同一とは判断できないさらには受験している生徒そのものが違うのであるから違うテストを違う生徒が受けた結果を比較すること自体に無理があるといえようだから平均点が上がったからといって学力が上がったとは簡単には言えない元々今年の全国の生徒レベルが過去よりも上だっただけかもしれないまた教育委員会などは「取り組みの成果があったといえるのでは」なんて発言をしているが学力なんて1年や2年の取り組みで簡単に上がるものではない単なる目先の数字で簡単な判断をすべきでないと思うもし客観的な判断をするならば学力調査の問題を教育機関のプロが作っているはずなので計算結果の平均点ではなくこの問題ならばという理想の平均値を公表して(すなわちこの問題ならば○点を取れなければいけないという点数)その点数と比較すべきであるということで僕は報道での学力調査の論評をそのまま鵜呑みにしないでほしいということを現場で教育に関わる一人間として声を大にして言いたい
August 28, 2013
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問題を演習させていて「先生、わかりません!」と発する子は多いただそんな子に限って反射的に目の前にある問題が解けないから発しているだけでそれをどうにかしたい(解けるようになりたい)という気持ちが感じられない本来問題を解いていて「わからない」という場面にぶつかったらこの後、やってもらえる答え合わせの解説をよく聞いてその疑問を解決しようという気持ちに切り替えなくてはいけないことと問題と解く前に教えてもらったときにきちんと聞いていなかったんだな次からはこんなことがないように気を付けようという反省の心をもつことであるところが先の発言を反射的に発する子はのど元過ぎれば熱さ忘れるのように解いているときだけわからないことが気持ち悪く感じるだけでいざ解説の段になればもうそんなことどこ吹く風全く解説を聞いていないのである向上心の無さといえばそうなのであるが僕はそれを悪習慣が身にしみついていると生徒たちに伝えている向上心がないというよりも長年の間たとえば中学生ならば小学校からの6,7年間の間そのような授業の受け方を続けてきたために無意識にそうなってしまっているのだ授業は聞かなくてもいいもの答え合わせの解説は聞かなくてもいいもの解けない問題があればその時に「わかりません」と発してしまうだけで解けるようになる気持ちはないことそれが癖になって無意識に繰り返しているだけなのだもちろん成績のいい子=いい成績をずっと維持できている子というのはそれを無意識のうちにきちんとできている子あるいはそれに気づいていて意識的に気を付けてやっている子である無意識にしてしまうことはなかなか自分では気づかない特に悪い習慣、癖ならばなおさら言ってあげなければ治らない当然言われた後で治す努力をするのは自分自身でしかないのだが我が塾のように少人数ならば本当に聞いているか聞いていないかが気になるくらいよくわかる本当にもうそんなときは解説を止めてでも注意をしてしまうのだ
August 25, 2013
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8月15日 休養とは言え、遊びに行った先で愛息2号を抱っこして歩き回りトレーニング 相応の体力を消耗 8月16日 3キロ走(1キロスピード走 400メートルジョグの2本)8月17日 筋トレ8月18日 プールトレーニングと称して愛息2人とプールへ 50mプールの中をスキップしながら2往復 十分足の張りを感じました8月19日 休養8月20日 筋トレ8月21日 室内バイク(5分早漕ぎ 4分普通漕ぎの3本)なかなか走る時間を取れなかったりするのですが遊びの中でもトレーニングのつもりでいろいろと負荷をかけながら取り組むように心掛けています走りに関しては10キロマラソンなので距離を走るよりもいかにスピードを10キロ持たせるかが重要なのでこれからは距離よりもスピード走を増やしいかに長時間(40分間)走り切れるかということを念頭に頑張りたいと思いますフルマラソンの完走ではないのでゆっくり長距離を走る練習しても意味がないのかと思います
August 22, 2013
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甲子園に出場したN君が お土産を届けに来てくれました ありがとう 大切に塾に飾っておくよ 甲子園の土 こんな形で手にするとは思いもしませんでした
August 21, 2013
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昨日の記事の続きのようなものであるがそもそも子供から取り上げるべきものは=子供への悪影響を与えているものはデジタルゲーム携帯電話残酷な戦闘シーンがある特撮映像仲間芸人をいじるバカなお笑い番組ではないだろうか子供たちから「はだしのゲン」(あくまでも今回の内容の象徴として)を取り上げるぐらいなら上記の事柄の方がよっぽど悪影響が大きいまあどんなに悪影響があるからと声高らかに主張したとしても玩具、電気機器、通信、放送業界といった経済に大きな影響力を持つ企業からの圧力で禁止されることはないだろうこちらの方がはるかに企業の今の利益と引き換えに将来の日本の頭脳の劣化へと繋がっているように思うのだが
August 19, 2013
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名作「はだしのゲン」が松江市で小中学生への閲覧をできなくしたということが話題にのぼっている残酷な描写が子供たちにトラウマを与えるというのがその理由らしいのであるがそれでも作者の中沢さんは生前に子供向けに描写を和らげていると仰っているし自身の戦争体験、被爆体験を後世に伝えるべく描かれた作品である映画まで制作され僕も小学校のころ学校で見た記憶があるおそらくは教育映画だったはずである過去に行われていたことがすべて正しいとは言えないがあまりにも教育の現場で当たり前に行われていたことを軽々しく否定するのはどうかとも思う弱者をないがしろにすることはいけないが一部の対象者のために大多数の者がその経験を奪われるのはいかがなものかと思ってしまういわゆる保護のし過ぎ過保護と言わざるを得ない確かに悍ましい画像や映像は子供心に怖い思いをしたし夜、一人で寝るのが怖いと感じたこともあるしかしそれ以上に戦争という否定すべき事柄に対して考えさせられることの方が大きいように思うメリット・デメリットで考えれば絶対にメリットの方が大きいだろうとかく現在はデメリットの方を優先しがちに思うこれは学業においても同様で成績不振者への配慮をしすぎた教育方針になりがちである結果もっと伸びたであろう可能性のある子を減らしたり伸びる芽を摘み取っていたり競争力のない子やストレス耐性の弱い子を多く生み出していたりしているように思う十数年後世界に対して競争力のない日本になってしまったときにあの考え方は間違っていましたと気付いても手遅れである平和主義である日本やはり重要なのは頭脳での競争力である頭脳でも負け戦争もできない日本(決して戦争ができる国にしろと言っているわけではありません)舐められるしかないのではないだろうか精神力が強く競争力のある将来の人材を育てていかなくてはと思うばかりである
August 18, 2013
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御存じのように僕は今12月の奈良マラソンに向けて頑張っている40分を切るという目標も公言しているかなり厳しい目標であるのだけど何とかしたいと本気で思っているこのブログにも練習状況を報告しているのは自分に鞭打ちサボらないようにするための足かせであるそして最近では目標達成を願うために練習をしないことに不安を感じるようになってきた人間誰しも手を抜きたいと思う時があるけれども最近は手を抜くことが不安に感じるようになってきた今日、やらなかったら・・・と思ってしまうのであるそれでも休養を入れているのは怪我の予防と精神安定のために無理に何もしない日を作っているのとどうしてもスケジュール的に練習できないときであるしかし練習できない日があらかじめ分かっていれば今日は無理してでも練習しておかねばという気にもなるし休養とはいえ何かしらマラソンにつながるような体の使い方をしようと心掛けたりするまさに勉強と同じなのである目標の成績をとるためにはやらなければ不安になってくるし明日は勉強の時間があまりとれないということが予めわかっていればその分今日は出来るだけたくさん勉強しておこうという計画が立つあるいは昨日やれなかったのでその分、今日はしっかり取り戻しておこうという気持ちにもなるもちろん目標や向上心がなければこのような不安も起こることはないだろうむしろ今回のマラソン練習についても勉強を通して計画性の重要性や目標に向けて努力する経験をしてきたからこそ活かせる取り組み方と言えるだろう勉強をする意義というのは知識を増やすだけではなく将来大人になった時に迎えるであろういろいろな課題に対してのクリアしていく過程を経験する練習台のようなものでもあると思う
August 15, 2013
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走る時用にコンプレッションタイツを購入(ワコール製でイチローが穿いているもの)穿いて走ってみたのですがイマイチ効果がわかりません僕の走りがまだついて行ってないだけかもしれません8月8日 休養日も愛息を連れて遊びに行った先で 抱っこをしながら階段の上り下りなど十分に足腰のトレに8月9日 室内バイク 強弱インターバルを入れて30分8月10日 筋トレ 8月11日 休養8月12日 8キロラン8月13日 筋トレ8月14日 3キロラン練習を始めて約2か月半スピードがついてきませんやはりスピード走でのインターバル走やペースアップ走を取り入れていくべきなのかもしれません反面自分の力の無さも感じてしまうこともありますいえいえ弱音はいけませんね
August 14, 2013
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我が地元の県立桜井高校の甲子園での初試合強豪の作新学院を相手に最後の最後まで諦めずによく頑張りました(もちろん9回の代打攻勢は試合を捨てベンチ入りメンバー全員に甲子園でのプレーをさせてあげるための温情采配ではあるのだが)奈良大会では堅守で勝ってきたところもあるのですがやはり甲子園という舞台では見えない緊張というのがあったのでしょうか守備の乱れからの失点という桜井高校らしくないところもありましたそれでもこれぞ桜井高校の野球というのを貫いたのではないかと思います奇遇にも最後のバッターは我が塾の卒塾生のN君でしたその前に安打も一本打ち最後は残念でしたが全力プレーをしたと思いますヘッドスライディングでついたユニフォームの土洗濯して落とすのはもったいないなぁ甲子園でプレーした証としていつまでの残しておけたらと勝手に思ってしまいましたN君また落ち着いたら塾へ自習しにいらっしゃい塾では妹も勉強頑張っているしね周りの球児よりも少しだけ長い夏を楽しめて一生の思い出になるねそしてなによりもすごい親孝行が出来たねあっ僕も十分に楽しませてもらったので僕にも孝行したことになるねでも元高校球児としてはかなり羨ましく思っていますそうそうお母さんもメールで言っておられたけど今日の甲子園での表情すごく良かったよ!
August 10, 2013
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7月31日 休養8月1日 室内バイク 50分 強弱インターバルを入れて8月2日 筋トレ 強負荷腕立て25×3 腹筋30×3 背筋50回 スクワット100回8月3日 約9キロラン 前半登り坂 後半下り坂8月4日 休養8月5日 休養8月6日 室内バイク 40分 強弱インターバル8月7日 筋トレ 強負荷腕立て25×3 腹筋系いろいろ 背筋50×2 スクワット100回
August 7, 2013
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前回の記事の続編です週が明けて宿題を僕に取り上げられたかの生徒授業後に改めてワークを返してくださいと言ってきた当然簡単には返すわけにはいかずまずは中学校でどのようなことがあったのか尋ねてみたすると学校の先生は仕方がないから次に塾に行ったときに返してもらってそれからでいいから提出しなさいと仰ったらしい一瞬僕はえっ?と思った生徒の言葉足らずかと思い取り上げられた理由は聞かれたのか?と聞くと聞かれなかったと言うことそれから自ら理由を言おうとしたら理由も聞かずに来週でいいからと言われただけなので理由は言わなかったということらしいそれを確認して僕は生徒に宿題を返すのを止めた自ら提出期限を決めておきながら提出日に宿題を持ってこなかった生徒にまして塾で取り上げられたと言いっている生徒に取り上げられた理由も聞かずに次に塾に行ったときに返してもらってそらから提出しなさいというだけの先生に対して怒りを感じたのだ生徒には君には悪いけど先生(僕)は理由を聞かなかった学校の先生に対して失望しているので今日はやはり返せないもう一度明日学校へ行って塾の先生が返してくれなかったと言っておきなさいと言って生徒を帰したこの件に関しては正直生徒を巻き込むのは可愛そうだと思ったが(そもそもはこの生徒に原因があるのだからある意味仕方ない)とにかくとりあげられた理由も確認せずとりあげられた生徒を咎めない学校の先生に対して憤りを感じずにはいられないもう何だかなーという思いであるちなみにこの生徒の部活では提出期限に宿題を完了していない生徒は部活出席停止にすることになっているらしいが果たしてこの顧問の先生はどう対処されるのだろうか・・・ついでに言っておくと僕は生徒の学業や宿題に関して担任ではない部活の顧問の先生が干渉するのは好きではない生徒管理は担任の仕事であり顧問が干渉するのは自分の部活の生徒はきちんとやっているぞとか部員の部活だけでなく私は熱心に勉強も見てやっていますよという自身のプライドというか保身のような心が見え隠れしているように感じてしまうだからといって今回のような対処をとっているわけではありません
August 5, 2013
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昨日塾である生徒が学校の宿題を友達(塾生以外)からワークを借りて写そうとしていました僕はそれを取り上げどの程度写しているのかチェックしその結果塾生の分は返さないことに決めました授業終了後生徒は返してくださいと言ってきたのですが頑なに拒否しましたその生徒の部活では顧問の先生が7月中に宿題をやり終えさせチェックし出来ていない生徒には以後宿題が完了するまで部活参加を停止させるとしていて今日がその期限だったみたいですここでそんな宿題をいかにもやったかのようして何食わぬ顔で提出し学校の先生も騙され部活を続けられることに僕の判断としてどうしても許せません生徒には塾の先生に取り上げられたから提出できないこともちろん取り上げられた理由は聞かれるだろうからその理由も自分の口から言いなさいと言いましたしかし返してくださいの一点張り僕の言っていることがわかってないのでしょう反省もしていないのでしょうその場で宿題を破り捨て返そうかとも思いましたがK先生の助太刀もあり生徒は納得しないながらもふて腐れながら帰っていきました一教育者として許してはいけないことだと思います反省できない我慢できない叱られたことを理解できない子供が多すぎます世の中過保護なのですそうです必要以上に弱者を保護し過ぎてつけあがったり本当の反省をしないまま許されているのですそれをわからないまま大人になっていかれることが怖いです
August 4, 2013
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卒塾生が甲子園に出ることになったので応援のために
August 3, 2013
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7月24日 5キロ走7月25日 室内バイク50分 途中3分強漕ぎ3分普通漕ぎの インターバルを交えて7月26日 筋トレ 強負荷腕立て25×3 腹筋30×3 スクワット100回7月27日 休養7月28日 休養7月29日 スキップジャンプ・階段ダッシュ・坂道ダッシュを入れながらの ラン約30分7月30日 筋トレ 強負荷腕立て25×3 腹筋系30×3 背筋50回
August 1, 2013
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