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8月の家計簿は予算消化率102%だった。例年とは異なり、工事中のため、旅行には出ないで、ひたすらほぼ都内、しかもずいぶん美味しいものを食べてしまったと思う。それは食費14%オーバーとなり、体重という数字も伸びてしまった。でも毎日大汗をかきながら家のまわりを掃き掃除し、炎天下を陰の側をよく歩いて、夏バテもせず乗り切れた。外食費として日本経済に貢献したものの、買い物の量を減らし、必要最小限を心掛けている。9月は工事費の支払いもあり、日々の暮らしが飲み込まれるような予算となっている。食費をスリムにし、できれば体も元に戻したい。もう少し、もう少しで工事が終わり、日常に戻ることができる
2012年08月31日
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鉄道博物館へ。カードのポイントで手に入れたチケットで、有効期限のうちに。過ぎてしまって、しまったと思うことがあり、教訓を生かすために。小さなこどもたちが多く、ベビーカーが多かった。パパママたちがんばりますねぇ。とにかく並ぶのは遠慮して、気ままに広い館内を見て歩く。機関車の回転、汽笛はしっかり見ていた。夫の方が興味深かったらしく、原模型博物館、特撮展、てっぱくとは存分に夏休みを楽しめたという感想であった。駅弁を買って、特急の車内で食べることができたのは良かった。少々残念だったのは、私が疲れ気味だったこと。古い汽車の座席に座って休みながら、ゆっくりゆっくり歩いた。御料電車のインテリアが素晴らしく、ヴィクトリア女王の時代のイギリスの影響を見ることができる。暑くなければ外でも楽しめたかも知れない。運行している電車もしっかり見えて、新しい車両も走っていた。新旧それぞれその時代の細やかな工夫を盛り込んでいて、感心するばかり。
2012年08月30日
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足場をばらす日。その前に、朝一番で足場がないとできないアルミ格子を取り付ける作業が予定されていた。窓枠に垂れ下がるゴムを直して欲しいと見てもらうと、なんとガラスにヒビが入っている。昨日はなんともなかったのに。困った顔のおひげの職人さん。とびの人と相談して、時間差でなんとかするようす。近くにガラスの問屋さんを見つけて、ガラスを購入し、午前中にきれいにサッシに納まった。毎度こんなことを切り抜けているんだろうなぁ。現場ははらはらどきどき。どう見ても足場がないとできないだろうと思うフェンスの取付が予定されていないので、念のため電話すると、足場があってははできないのだという。長い工事で、気になることは何度も念を押さないと、やるべきことの多い中で取り残されてしまうことを知り、こちらもだんだんしつこく言うようになってきている。1日で手際よく、あっさりと足場は取り払われた。なんともすっきり、お隣近所にとけ込んだ保護色となった。塗装の職人さんにとっては作品なので、思いつかないことも補修してもらえるようだ。
2012年08月28日
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残念!横浜の原鉄道模型博物館に間に合わなかった。家族で行こうと準備していたが、何しろ我が家が工事現場なので、確認しなければならないことがあり、私は工務店さんを待つことになって、遅くなってしまった。結局はランチに合流ということになり、中華街へ。オーダーは娘に任せて、点心と麺類。メニューに冷やし中華がないのは、冷やし中華は日本料理なのかなぁ?思えば、1995年1月16日に一緒に来て以来。同じお店で食べて、温かい肉まんを持って、港まで歩いたように思う。穏やかな、楽しい1日でこの日を忘れないといいなぁと思っていた。そうして17年の後、神戸も我が家も当時では考えられないように変わってきた。有難いことに、今回もまた穏やかで楽しい1日ではあった。少々目まぐるしかったが。
2012年08月27日
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朝は給食活動支援のため、教会のキッチンで炊き込みご飯の水加減をして、スイッチをいれた。事前のお米とぎなど力仕事は男性がきちんと用意してくださり、感謝。保温箱に入れて送り出した後、大きな釜3つを洗うのが私の主な仕事となった。そうそう聖卓のお花を生けるんだった。あまりの暑さの中生きているお庭のお花を切るのがかわいそうなので、小さなひまわり1輪を花瓶に動かないよう固定した。活け花とても苦手。そこへ、黄色のカンナ1輪と八つ手を持って来られた方が。ではとすっかりお願いして活け直していただいた。そして昼食当番も。麻婆豆腐丼と山東菜と油揚げの味噌汁。夏を乗り切るために少々高カロリー低予算。美味しいとほめていただき、作り手としては一番うれしい!韓国から来たばかりという日本語片言のお嬢さんとお話する。国はいろいろあるけれど、お互い話してみると感じ良く、相通じるものがたくさんあるような気がする。たぶんこういうことがとっても大事なことだろうと思う。混ぜて食べるのが韓国風とか。日本のお菓子はきれいで美味しそうで、ほんとに美味しいとか。
2012年08月26日
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建築士さんと今後の工事について打ち合わせをした。結局第3期補修工事という名ばかり大がかりな名前が付いた。主に内階段の塗装と余裕があれば階段のタイルを張り替えるというもの。ネットで色の希望を知らせてくださいというので、白に近いグリーンの壁とアンツーカーのような色のタイルを選んだ。アフリカのサバンナのイメージだが、この狭い階段に?とも思うけれど、外壁は近隣と調和するために保護色。せめて自由に選べるならばと遊んでみた。夫もいいんじゃないと一発賛成。もちろん予算内に収まればのお話。広くない居住空間は迷路と広場。ヴェネツィアをイメージしてと言えば、素敵に聞こえる。そう思うことにする。
2012年08月20日
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お隣の机の2007年製のデスクトップPCの動きがかなり悪く、今デフラグをおこなっている。このPCをメインにする時期が近付いている。VISTAでしか使えないソフトもあり、最小限の役目を残してこちらに移行しなくてはならない。問題は夫にもそろそろWin7に慣れてもらわなければならないこと。それが一番の課題となる。デスクトップ2台を並べて使う便利さもあり、ソフトのアンインストールを進めてネットとメールだけと割り切ろうかなぁ。
2012年08月19日
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映画「ローマ法王の休日」を見てきた。ちょっとした時間ができると、映画行こうという夫。ささっと日比谷まで来てしまう。イタリア語の映画なので、少し耳が単語を拾ってくれるのでうれしい。どうもローマの休日ぽくないような感じ。大変な事態を突き詰めないで、ユーモアと皮肉で描いている。おじいさんの俳優さんたちががんばって演技している。かわいらしさも見えて、このような結末で良いのかなぁとも思うが、まぁそういう映画だと、思うことにした方が楽しい。究極的な神からの選びということになるけれど、決して完璧な人を選ばないという神の意志が見えている。コンクラーベがにカメラが入ったような展開が面白く、あのシスティナ礼拝堂でと思う。ローマ法王といっても、ふつうのお爺さん。衣を身に着けた段階で世界のローマ教皇になってゆくのだと思うけれど。神の助けを得て。描き足らないのはこの辺だったと思う。ローマの街を彷徨った時に入ったデパート、見覚えあり。
2012年08月18日
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都美術館で開催されて、混んでいる「マウリッツハイス美術館展」に夕方6時半ころから出かけてきた。金曜日は8時までなので、夕食前に。この時間でも入場はコントロールされていた。「真珠の耳飾りの少女」の前は2,30分待っても近くで見たいコースと、待たないが少し遠くでのコースを選ぶようになっていた。迷わず遠目コース。レオナルドの「受胎告知」は3回見たが、フェルメールよりはレンブラント、それよりブリューゲルという好みなので。フェルメールもレンブラントの映画も見たけれど。作者のドラマよりも描かれている場面に興味が行く。今回心に残ったのは、レンブラントの「シメオンの賛歌」。歌詞が出てきてしまう。「主よ、今こそ、あなたはみ言葉のとおり 僕を安らかに去らせてくださる~」幼子イエスが両親とともに初めて神殿にゆく場面。イエスとマリアに光が当たり、ここでもヨセフさんは影のように存在している。マリアさんのお顔が一般人のように描かれていてほっとする。ショップも面白く、ただ欲しいなぁと思うレンブラントの「十字架降下」は50万円近いので、誠に残念ながら、即断念。
2012年08月17日
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遠出できるのは職人さんが盆休みの期間のみ。駅でお弁当を買って、寒い電車に乗り、暑さで有名になった地に降りた。父の好物だった味噌カツ(名古屋に2年半単身赴任したからか名古屋の食べ物が好みとなった。)を仏壇に供えた。ひたすら母と世間話をする。このために来ているのかもしれない。若いころはあまり話もしなかったが、今はもうほぼ話を聞いている。時には半世紀も時が戻る。そいういう時間が母に必要なのだと思う。母の育てた野菜をもらい、一番暑い時間に帰ることになった。いつもは空いている電車に座れない。荷物も重いので、座れる電車を選んで乗っていたら、浅草。夫がコーヒーを飲もうというので、仲見世へ。家までなるべく歩かないよう作戦を練り、めぐりんバスに乗ることになった。この故郷からのルート、いつもより150円安く、時間はかかるものの、名所旧跡多く、観光旅行的。
2012年08月15日
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「ダークナイト ライジング 」を見てきた。前作を見ていないのに、複雑でひねってあってと、バットマンが好きなのであれば面白さが分かりましょうが、ちょっと耐えて見ることになってしまった。とても大がかりに街が壊されてゆくのと、日本では、そんな簡単なことではなかったのよと言いたくなる結末。もう初期のテレビ番組のころの素敵なバットマンにはならないのねぇ。映画になると映像は大がかりになり、台詞も重みがあり、よく寝考えられていることは分かる。ただ、たくさん同じように作られた映画を見てしまっているので、どこかで見たものの改良版のような感じを持ってしまう。予告編を見ながら、これ見る見ないを夫婦で決めている。この後夫は新宿まで足を延ばしてもう1本見に行くというので、別行動となった。次は楽しい映画を見たいわぁ。
2012年08月14日
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疲れたのか、よく眠る1日だった。気兼ねなく眠れる日は眠っておこうと、ひたすら眠る。そうすると、自然になすべきことの順番に体が動くようになるので、近道かも。掃除、洗濯、アイロンかけ、家計簿入力と少しずつ日常を取り戻してきた。
2012年08月13日
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愛するとはこどもにやらせてあげようとすることという、具体的な説教を聞いた後、さっそく機会はやってきた。バザーのポスターをパウチしようと用意していたら、小学生と中学生の女の子がやってみたいという。難しい?と聞かれ、難しくはないけれど、機械には触らないでねと言う。1枚やってみせて、パウチされてでてきたところを私が触って、大げさに熱い熱いと言ったら、少々怖がらせたらしい。機械を通すときれいに仕上がるので、喜んでいたが。この日は教会報発送作業や、ポスター印刷したA4の紙4枚を貼り合わせて看板に作る作業、礼拝と音楽の会、とかなり盛りだくさんだった。私はひたすら、みなさんがやりやすいように道具を見つけてくる役目。大きな透明のごみ袋も教会の中を求め歩いたら、ちゃんと見つかる。「求めよ、さらば与えられん。」とはこういうことかと私的極まる解釈をしてしまう。最近まで見ず知らずだった人たちと家族のようになってゆく体験を通して、2000年前の言葉は生きているなぁと思う。
2012年08月12日
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教会報にクリップアートを入れていたら、マゴムスメがやって来た。きれいな絵が気に入って、自分もやってみたくなって、5歳児がWord2010に挑戦。白紙にとんぼやちょう、あめ、ボール、お城と次々入力の指示があり、検索をして選び、大きさを決めるのは自分でと、ほんとにWordを操っている気分になっている。ひらがな入力にすればきっとできるのだろうけれど、今後のこともあるので、私は教えるのは差し控えて、ひたすら遊ぶことにする。さすがに生まれながらのデジタル世代は、機械を扱うセンスが素晴らしい。あっという間に教えを乞うようになってしまいそう。
2012年08月11日
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珍しく職人さんの来ない日。明日は外壁の高圧洗浄で、盆休みに入るという。私はいつものストレッチ教室に。みなさん左を見ている時に、右を向いてしまう。それで、しっかり教えを受ける良い生徒となっている。右と左、足も手も2本しかないのに、コントロールできない。まぁ、それでも、ずいぶんと前屈も深くできるようになり、最後の10分のステップもなんとかついて行けるようになって来た。この分野は私にとって、まだまだ未開の地となっている。体育大きらいだったのに、毎週せっせと通うなんて思いも寄らないこと!!
2012年08月10日
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オリンピックのため、不規則生活を楽しんでいる、夏休み中の夫には1日おきのお掃除当番というお役目だけ担っていただいている。この日はなんとも時間が合わず、結局買い物だけ済ますということであった。私は教会報の編集のため、PCの前にずっといたのだけれど、ひたすら没頭していて、時間ばかり過ぎてしまった。もうちょっとリラックスして書かないとなぁ。
2012年08月09日
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バーン・ジョーンズ展 三菱一号館美術館に行って来た。まずは、Café 1894でランチ。バーン・ジョーンズと時を同じくする建物の復元。東京にも英国全盛期の建物を真似た建築があちこち残っている。LONDON2012もからめて、イギリスの良き伝統を思う。良くない伝統はさておき。日本で展示されるのはギリシア神話の絵が大半を占め、聖書の絵はメインとはならない。絵はがきにも印刷されていないので、これでいいのかなぁといつも思う。本質を見誤る恐れは十分にある。当時の文化も基盤となるのはキリスト教なのだから。「東方の3博士の礼拝」の絵はがきが手に入らなくて残念。アーツ&クラフト運動の影響からか、楽器が描かれた絵が目立っていた。これは?と聞くと、夫が「たぶんパイプオルガン」と答えた。確かに素朴なふいご付きで、持ち運びOKのような。芸術作品保護のために、とにかく寒い。美術館にはハオリもの必携。
2012年08月08日
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諦めていた損害保険金が振り込まれた。台風による雨漏りのため、ダメ元で連絡してみた。周りの法律に詳しそうな方たちに相談しても、無理じゃないですかという返事ばかり。こういう時にどうするか、法律の微妙なところで裁判官にたてついていたやもめのお話を、大斎節中にイタリア語聖書を苦労して読んだのを思い出した。日本語だったら記憶に残らなかったのかもしれないなぁ。そうだ、私はできることはこれだわぁと気づき。担当の方々にかなりしつこく、まっとうに、こういう困った状況のために保険はあるのだから、ぜひ役立って欲しいと訴えた。資料も請求書も整えて送った。確かに、親切に連絡は届き、最終的には2週間後の今日、思ったよりは多く(工事費の足しになる程度)、保険金を受け取ることができた。と家族に報告すると、そのやもめは当時の状況から、私よりも年下であるとの指摘を受けた。私は、おばーさんの役目をしぶしぶ演じることにしたのに。
2012年08月06日
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教会に急ぐ途中で、私に声をかけられた方は、礼拝に供えるためにご自身で育てた白いグラジオラスを届けてきたと話され、それから10分くらい話を続けた。ご主人を看病されているので、その思いが次々と。ここは係りの仕事よりも、お話を聞くべきと聞いていた。ご主人を一時娘さんに看てもらい、1時間をかけてグラジオラス1本を届けて、花瓶に活けられ、心配されている牧師さんや何人かにの人に、思いを語られ、祈られ、慰められて。大変な時にそこまでなさならくてもと思うけれど、礼拝には出ずにご主人のもとに戻られる姿には、行動したおかげで具体的に解決の光が見えてきた喜びが見えていた。横だけのつながりで窮した時、縦の視点から見える場に身を置く大切さを知る。「あなたの信仰があなたを救った」という分かりにく聖書の言葉を目の当りにしたような出来事と思う。
2012年08月05日
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プランターの移動をしていたら、先週私のせいでしっぽを失くしたヤモリに遭遇した。心配していたしっぽは分3分の1は再生してきたようすにほっとした。少し体もふっくらしてきて、この地にあると、ヤモリまで流線型を失うのかと。心して人類も生きねばと思う。あの時はひたすらマゴムスメに見せたかったので、つい手を伸ばしてしまい、きれいなしっぽを切らせてしまった。元気に動いていたしっぽを興味深く見たり、触ったりしていたマゴムスメなので、ぜひ回復してきたようすを見せたい。一緒に水やりをしてみよう。きっと出てくるから。
2012年08月04日
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朝早くから何組もの職人さんがやって来て、足場に上って作業をしていた。部分的な屋根工事は午前中にあっという間に終わり、既存の鉄柵を撤去したり、外壁の状態を叩きながら診てマークしている職人さんもいた。古い窓が閉められなくなり、建築士さん経由でサッシ屋さんに見てもらったところ、なんとか閉まった。古いためのゆがみで壊れているわけではないので、しばらくはこのまま使えるとのこと。足場があれば新しく交換する作業はやりやすいが、室内からの作業でも頭が出せるぎりぎりの大きさなので、作業は難しくなるが料金は変わらないという。ここに書いて覚えておこう。来週までにグリーンカーテンを撤去しなければならなくなった。むかごをならせるための山芋カーテンなので、とても残念だけれど、なんとか工夫して場所を移せないか考えてみようと思う。
2012年08月03日
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どこかでみたことのある感じのとび職のリーダーは容貌が平清盛風。暑さの中、2時間ごとに休みを取って、お昼休みは日陰でお昼寝。プロとはいえ、この暑さの中の肉体労働、しかも高い場所での危険な作業は本当に頭が下がる。この日故郷の母に電話したら、トイレが37度を超えているという。早朝に草取り2時間をして、あとは冷房の中で本を読んだり、いただいたブルーベリーでジャムを作ったとか。私が植えたブルーベリーは?と聞いたら、今年はあまりならなくて、気が付いたら、もう落ちてしまっていたとか。毎年亡き父のためにブルーベリージャムを作ってきたので、もうこれからは解放されて良いと思うなぁ。それでも梅の土用干しをしたと嬉々としている母は83歳。職人さん帰った後、まぶしい夕日を浴びて、出来上がった足場の周りを掃き掃除。植木鉢にたっぷり水をやり、シャワーを浴びてから夕食の支度をする。工事が終わるまでこのパターンが続きそう。
2012年08月02日
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朝の雨が上がり、先ほどから足場組みが始まった。トラックから部品が下され、金属のぶつかる音が2日間続くもよう。少しでも涼しくなって、職人さんたちにも良かったと思う。これから約1か月窓開けられず、洗濯物も室内でという暮らしが始まる。私たちの代でなすべきことを、がんばって行っている。
2012年08月01日
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