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今回は男子が頑張りました。男子総合3位 女子総合5位男子杉浦颯志 110mH14"58(全国ランキング20位相当) 優勝 400mH54"14 優勝吉野朱祐 400m48"32 第4位山口竜世 400mH56"00 第4位400mR 富川空翔-上村玲大-岡本紘太朗-吉野朱祐42"30 第4位1600mR 清水幸太郎-吉野朱祐-戸谷暸太-富川空翔3.22.42 第6位磯貝洋聡 走高跳1m90 第4位 走幅跳6m62 第6位上村玲大 三段跳14m08w 第2位女子火山華 1500m4.39.70優勝大畑夢依里 1500m4.41.65 第6位筒井優佳 400mH65.63 第5位400mR 大山莉奈-松澤由奈-中村陽茉理-橋本清愛 48"29 第6位1600mR 鈴木瑚々-筒井優佳-松澤由奈-松山由奈 4.02.20 第4位仙石華子 三段跳11m42w 第3位木下みなみ 砲丸投11m57 第2位 円盤投33m49 第4位尾崎蒼月美 ハンマー投41m35 第4位合計24名が東海新人に選手登録をしました。トラックを中心にもっと力をつけていかなければいけません。ですが、自己ベストも大きく伸ばした選手もたくさんおり、夏場の頑張りが成果につながってきている実感を持った選手も多かったように思います。10月は鹿児島国体、U18日本選手権、東海高校新人と遠征が続きますがしっかり頑張っていきたいと思います!!学園祭が終わりました。体調不良者、コロナやインフルエンザが増えないようにみんなで対策を講じていきましょう。今週も体育祭があり心配です。集合写真1集合写真2久しぶりにAの文字を作った応援が復活しました。インターハイ入賞者の表彰をしていただきました。女子走幅跳 酒井菜胡
2023.09.26
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西三河高校新人が終わりました。男子 総合優勝 77点創部以来初女子 総合準優勝 107点 9年ぶりに優勝を逃すいつもとは男女の結果が逆転する形となりました。男子は自己ベストも多く、2日間を通じて盛り上がっていたように思います。男子110mHは杉浦颯志、木野旬稀、山口竜世の3人でワンツスリーを達成。杉浦颯志は予選、決勝とも大会新記録をマークして絶好調でした。予選で出した14.71は今季高校40位程度の好記録でした。男子400mHも上記の3人でワンツーフォーと頑張りました。トラック種目は100m,200m,400m,110mH,400mH,400mR,1600mR全てで入賞し、100m,200m以外は優勝は全種目で安城学園でした。リレー2種目も岡崎城西等に勝ち、その勢いがそのまま総合優勝につながった形です。女子は目に見えて苦戦していたわけではありませんが、記録水準が例年よりも低い種目も多く、7位を多く取ってしまったことで4点岡崎城西に届かない総合得点となりました。女子の中では、100mHの筒井優佳が自己ベストを一気に1秒以上も縮めて4位に食い込んできたことは立派だと思います。そして、100m,200mで二冠を達成したのが橋本清愛。200mは自己ベストも実績も格上の岡崎城西の選手に最後20mで逆転して自己ベストで優勝を決めました。一方、リレーでの記録は2種目とも悪く、跳躍種目も優勝や上位がないなど課題も多かったと思います。愛知県高校新人での勝負を想定していこう。愛知県高校新人を突破する取り組みをしよう。と夏休みから話してきました。残りの日数は少ないですが、しっかりトレーニングをして愛知県高校新人では安城学園全体で個人15人以上、短距離・跳躍ブロックとしては個人10人10種目以上、リレー400mR、1600mR男女4種目で東海新人に勝ち進めるように頑張っていきます。最後には表彰状の受け渡しもできてコロナが終わった大会として全体で集まれたことも良かったなと思います。まだまだ暑いですが頑張っていこうと思います。全体写真①全体写真②生徒が主体となって反省もします
2023.09.05
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