全10件 (10件中 1-10件目)
1
「映画館・洋画・サウンド・オブ・サンダー」75点 解説: SF小説の巨匠レイ・ブラッドベリの短編「いかずちの音」を、『エンド・オブ・デイズ』の鬼才ピーター・ハイアムズが映画化したアクション超大作。タイムトラベルがもたらした人類絶滅の危機を、ハリウッドの最新SFXを駆使して描いたパニック・アクション大作。出演者には、監督としても活躍するエドワード・バーンズ、『スパイ・ゲーム』のキャサリン・マコーマック、オスカー俳優ベン・キングズレーら実力派がそろった。息もつかせぬスリリングな展開に最後まで目が離せない。ストーリー: タイムトラベルが可能になった2055年。トラヴィス(エドワード・バーンズ)がツアーの添乗から帰還すると町がジャングルと化していた……。感想:いまいちでしたね。 ミニチュアの車がせこいし CGもイマイチでしたよ。 期待してたのに残念。 次回はブロークン・マウンテンかな?ほし☆彡より。
2006年03月25日
コメント(3)
「映画館・洋画・南極物語」75点 解説: 空前の大ヒットを記録した1983年公開の名作ドラマ『南極物語』を、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズなどの名プロデューサー、フランク・マーシャルがリメイクした感動作。断腸の思いで犬たちと決別しなければならない主人公に『ワイルド・スピード』シリーズの若手俳優ポール・ウォーカーがふんし、極寒の大地で犬たちとの熱い共演を果たしている。仲間と助け合い、過酷な運命にたくましく立ち向かっていく名犬たちの勇姿は必見。ストーリー: 米国科学財団の南極基地で働く南極ガイドのジェリー・シェパード(ポール・ウォーカー)は、記録的な猛吹雪に見舞われてしまう。そのため、さまざまな困難を一緒に乗り越えてきた 8匹のそり犬を残し南極を去らなければならなかった……。感想:やっぱり日本の方が良いです。 感動が違うよね。 実際にあった話ならそのまま映画にしないとね! 前の南極物語を観たくなりました。 ほし☆彡より。
2006年03月23日
コメント(2)
「映画館・邦画・子ぎつねヘレン」70点 解説: 竹田津実のベストセラー「子ぎつねヘレンがのこしたもの」を基に描かれる感動作。目も耳も不自由な子ぎつねを必死で世話する少年を演じるのは、テレビドラマ「みんな昔は子供だった」で注目された深澤嵐。きつねの幸せだけを願う少年の姿がいじらしい。彼の母親役には『アナザヘブン』の松雪泰子。ぶっきらぼうだが心根は優しい獣医にふんするのは『解夏』の大沢たかお。最初はぎこちなかった“家族”が動物の世話を通してだんだん一つになっていく物語にほろりとする。ストーリー: 太一(深澤嵐)は海外にいるカメラマンの母(松雪泰子)に、恋人で動物診療所の獣医をしている矢島(大沢たかお)の元に預けられる。毎日、寂しい思いをしてる太一は、ある日、一匹の子ぎつねと出会う。感想:お子様向けの映画にだまされました。 それなりに泣けるのですが・・・。 いまいちでしたね。 ほし☆彡より。
2006年03月22日
コメント(0)
「映画館・邦画・機動戦士Zガンダム III -星の鼓動は愛- 」70点! 解説: 原作者・総監督の富野由悠季が、新時代に向けて内容を一新したZガンダム劇場版3部作の最終章。ティターンズ対エゥーゴの内戦や、旧ジオン軍の残党らによる複数勢力の激しい乱戦が、さらなる技術的進化を遂げたデジタル技術によってダイナミックに一体化し、スピード感あふれる演出でスクリーンに映し出されていく。第1部からテーマ曲を手がけてきたGacktの新曲や、衝撃のクライマックスがフィナーレを盛り上げる。ストーリー: 宇宙世紀0087年。連邦軍のエリート組織ティターンズと反地球連邦組織エゥーゴの内戦が激化する一方、クワトロ(シャア)、シロッコ、ジオン軍残党の指導者ハマーン・カーンらの対立によって戦局は混迷を極めていた。 感想:登場人物が多すぎで混乱します。 テンポの速さはいいのですが、 画面が粗すぎるアニメなので改善必要。 宮崎アニメを見習ってほしいな。 ほし☆彡より。
2006年03月19日
コメント(0)
「映画館・洋画・SPIRIT」95点! 解説: 『HERO』『LOVERS』を手がけたプロデューサーのビル・コンが、『HERO』に続きジェット・リーとのコラボレーションで放つアクション巨編。実在したマーシャル・アーツの伝説的人物をモデルに、格闘技の師匠だった父の跡を歩もうとする男の生きざまを描く。孤独な主人公をリーが全身全霊の力で大熱演するほか、相手役には日本から人気俳優の中村獅童が参戦。マーシャル・アーツの精神を、闘いで表現する彼らの挌闘シーンの迫力に圧倒される。ストーリー: 武道に憧れて天津一の挌闘家になったフォ(ジェット・リー)は、その高慢な人格が災いして、悲劇のどん底へと突き落とされてしまう。すべてを捨て流れ着いた辺境の村で農夫として働き始めた彼は、本当の強さとは何かを悟るのだが、そんな彼に史上初の異種挌闘技戦が待ち受けていた……。感想:ジェット・リーが最高にいいね。 彼の今までの映画で最高の出来です。 もう一度観たい映画です。 お薦め作品。 ほし☆彡より。
2006年03月18日
コメント(0)
「映画館・洋画・イーオン・フラックス」85点! 解説: 『モンスター』でオスカーに輝いたシャーリーズ・セロン主演の近未来SFアクション。政府が圧政を強いる近未来の世界を舞台に、人類の命運と自らの存在意義を賭けて立ち上がる美しき女戦士の活躍を描く。全身武器のヒロインをダンサー出身のセロンがスタイリッシュに演じ、本格的なアクションまで初披露する。近未来のユートピアを意識して作られた、最新のCG技術による刺激的な映像の数々も必見。ストーリー: ウイルスにより人類の98%が死滅した西暦2015年。人類は科学者トレバー・グッドチャイルド(マートン・ソーカス)の圧政に怯えながら暮らしていた。グッドチャイルドの暗殺を企てる反政府組織の戦士イーオン・フラックス(シャーリーズ・セロン)は、妹が政府によって殺されたことにより激しい憎悪を募らせていた……。感想:ズバリかっこいい!トュームレイダーみたいな 痛快アクション!お薦めの映画です。 ほしより。
2006年03月13日
コメント(0)
『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』日本語吹き替え版は、90点!二回目は日本語版をみたよ。こっちの方が良くわかった・・・・画面も楽しめたし・・・・♪良かったですよ。不満は何でイオンのNO,6のスクリーンがナルニアではないの?「県庁の星」が一番良いスクリーンを独占してるのが腹が立つよ・・・・。THXのシアターなのにね・・・!ほし☆彡より。
2006年03月10日
コメント(0)
「映画館・洋画・アサルト13 要塞警察」75点! 解説: 1976年の脱出アクションの傑作「要塞警察」シリーズをフランス映画界の俊英ジャン=フランソワ・リシェがリメイクしたアクション映画。謎の武装集団から襲撃されたデトロイトの警察署を舞台に、孤立した署内で手を結ばざるを得ない警察官と犯罪者の決死の攻防戦を描く。巡査部長にイーサン・ホーク、凶悪犯に『マトリックス』シリーズのローレンス・フィッシュバーンがふんし、生死を分かつ状況下で相手を見極めなければならない微妙な心理合戦を体現している。ストーリー: 大晦日のデトロイト。その日で閉鎖される13分署には、巡査部長のローニック(イーサン・ホーク)を含む数人の警察官がいた。そこへ、吹雪による悪天候のため、凶悪犯たちを乗せた護送車が緊急搬送されてくるが……。感想:結構、面白かったですよ。 テンポがいいから・・・♪ ドンパチが凄かったですよ。 ほし☆彡より。
2006年03月09日
コメント(0)
「映画館・洋画・ミュンヘン」70点! 解説: スティーヴン・スピルバーグ監督が、1972年のミュンヘン・オリンピックで実際に起きた事件の真相を、事件に関わった人々のコメントや、史実に基づいて映画化した衝撃の問題作。主演に『トロイ』のエリック・バナや6代目のボンド役を務めるダニエル・クレイグら実力派俳優が名を連ねるほか、製作陣にはピューリツァー賞やオスカー受賞者などが顔を揃え、作品の質を高めている。国家への忠誠心や家族への愛を描きつつ、世界平和の真意を問うストーリー展開が見事。ストーリー: ミュンヘン・オリンピックの最中、イスラエル選手団が何者かに襲われた。イスラエル側はテロリストの犯行とみなし、復讐を計画する。暗殺チームのリーダーに任命されたアヴナー(エリック・バナ)は、11人の標的を次々に消していくが……。(FLiX) 感想:日本人はよくわかりません! ユダヤとPLOの関係。 どっちも同じような・・・。 中東戦争も? パレスチナ人の戦いは果てしなく続く? ほし☆彡より。
2006年03月02日
コメント(1)
「映画館・邦画・県庁の星」80点! 解説: 「白い巨塔」など数々のヒットTVドラマを手掛けてきた西谷弘の劇場映画デビュー作は、キャリア官僚とパート店員が衝突を繰り返しながらも協力して三流スーパーの改革に乗り出す人間ドラマ。出世欲丸出しの官僚に織田裕二、彼の教育係で現場主義の店員に柴咲コウがふんし、コミカルな掛け合いを披露する。『踊る大捜査線』シリーズではノンキャリアの熱血刑事を演じた織田が、融通の利かない公務員を好演して新境地を開拓している。ストーリー: K県庁のキャリア公務員・野村聡(織田裕二)は、ある時、民間企業との人事交流研修のメンバーに選ばれるが、研修先は客もまばらなスーパー。しかも野村の教育係・二宮あき(柴咲コウ)は、年下のパート店員だった。感想:ズバリ織田さんかっこいいよ。 柴崎コウもかわいいし・・・・。 こころ温まるヒューマン映画ですよ。 おすすめです。 ほし☆彡より。
2006年03月01日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1