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「映画館・韓国映画・デイジー」85点! 解説: 『インファナル・アフェア』シリーズのアンドリュー・ラウ監督が、全編オランダ・ロケで臨んだ宿命の愛の物語。敵対する2人の男に愛されるヒロイン役に『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョン、相手役には『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソンと、『氷雨』のイ・ソンジェがふんし、どうにもならない運命に流される男女の悲哀をつづる。韓国のカリスマスターが一同に会し、華麗なアクションと情感あふれる人間ドラマで魅せる感涙作。感想:ズバリ泣けます。せつないです。 「頭の中の消しゴム」よりも良かったです。 マーガレット大好きなので オランダの農村風景画美しかったです。 絶対にお薦めの映画ですよ。 ほし☆彡より。
2006年05月27日
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「映画館・洋画・ピンクパンサー」75点 解説: 喜劇俳優ピーター・セラーズの往年の人気シリーズを、『ジャスト・マリッジ』のショーン・レヴィ監督がリメイクした爆笑コメディ。1963年の『ピンクの豹』から誕生したお馴染みのクルーゾー警部に、ベテラン俳優のスティーヴ・マーティン。かつて一世を風靡(ふうび)した名物キャラクターに、体を張った珍アクションの連続で新風を吹き込む。警部と渡り合うケヴィン・クライン、ジャン・レノ、ビヨンセら豪華なキャストにも注目。 感想:おばかな、警部が文句無く、大笑い! ストレス解消が出来ますよ。 頭使わなくていいから、仕事終わってから観たの。 ほし☆彡より。
2006年05月27日
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「映画館・洋画吹き替え版・ダ・ヴィンチ・コード」90点! 感想:字幕より情報量が10倍あって、よくわかりましたよ。 初めからこれを観たら良かった! せりふがかぶる所なんかは、吹き替えじゃあないと 字幕じゃあ対応出来ないし、フランス語の時は 字幕が右のたて文字になるから、観難かった。 この方が最高に良いです。 お薦めの作品です。 吹き替え版のみ! 間違えないように観てね。 ほし☆彡より。
2006年05月24日
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「映画館・洋画・ダ・ヴィンチ・コード」75点 解説: 世界中でベストセラーになっているダン・ブラウンの同名小説を映画化した超大作ミステリー。レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に秘められた謎を、アカデミー賞俳優のトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンが解き明かしていく。そのほかのキャストに『アメリ』のオドレイ・トトゥや『レオン』のジャン・レノら演技派スターも名を連ねる。監督はアカデミー賞を獲得した『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。ルーヴル美術館で撮影が行われたり、歴史的価値の美術品がぞくぞくと登場するところも見逃せない。感想:ややこしいので眠たかった。 原作は5000万部売れたのだろうが、映画はそんなには無理ですね。 もっと面白くなっているのかと思ったが期待はずれ! ほし☆彡より。
2006年05月21日
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「映画館・邦画・明日の記憶」70点 解説 : 第18回山本周五郎賞を受賞した荻原浩の同名長編を原作に、『トリック』や『ケイゾク』の堤幸彦監督が映画化した人間ドラマ。若年性アルツハイマー病に侵された男と、ともに喪失を乗り越えようとする妻の夫婦の情愛をたおやかに描く。互いを受け止め合い、痛みを共有する熟年夫婦を渡辺謙と樋口可南子が好演。人を愛することの根源的な意味を問いかける重厚なテーマを、ソフトな語り口でつづる堤監督の演出手腕が冴え渡る感動作。ストーリー : 広告代理店に勤める佐伯雅行(渡辺謙)は、平凡だが幸せな暮らしを送っていたが、ある日突然若年性アルツハイマー病に襲われる。あらゆる事柄をメモに取り、病魔と必死に闘い始める夫を、懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻(樋口可南子)。彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで妻であり続けようと心に決めるが……。 感想:イマイチ!気持ちはわかるが描き方があまい。 もっと、僕なら苦しむだろう! 泣かなかった。 期待はずれの映画です。 ほし☆彡より。
2006年05月17日
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「映画館・洋画・ナイロビの蜂」85点! 解説: 『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレス監督が、冒険小説の巨匠ジョン・ル・カレの原作を映画化。妻の死に世界的な陰謀の存在を嗅ぎ取った主人公の心の旅路を、ナイロビの雄大な自然を背景に映し出す。命を賭けて謎に迫る夫を『イングリッシュ・ペイシェント』のレイフ・ファインズ、不慮の死を遂げる若妻を『コンスタンティン』のレイチェル・ワイズが熱演する。愛の強さと尊さを壮大なスケールで描き出す感動作。感想:今年初めて感動した作品です。 ズバリお薦めです。 アカデミィー賞、助演女優賞受賞作品。 ほし☆彡より。
2006年05月13日
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「映画館・邦画・LIMIT OF LOVE 海猿」80点!解説: 人命救助のエキスパートである潜水士を目指す若者の友情や挫折、恋愛をさわやかに活写した青春ドラマの続編。監督の羽住英一郎、主演の伊藤英明、加藤あいをはじめ、前作のスタッフ&キャストが再結集。乗員・乗客620名を乗せたまま座礁した大型フェリーを舞台に、史上最大の海難事故の救助に挑む若き精鋭たちの活躍を描く。再び実現した海上保安庁の全面協力の下、圧倒的なスケールで繰り広げられるスリリングな救出劇が見ものだ。感想:テンポがいいし見ごたえがある映画でしたよ。 -1も良かったけど-2も良いできばえです。 お薦めの映画ですよ。 ほし☆彡より。
2006年05月06日
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