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「映画館・邦画・UDON」95点!解説 : 「踊る大捜査線」シリーズの名コンビ、亀山千広プロデューサーと本広克行監督が再びタッグを組み、うどんを愛する人々の心の交流を描いたエンターテインメント作。ユースケ・サンタマリアがうどんとの出会いによって人生を取り戻していく主人公にふんし、共演者には小西真奈美、トータス松本、小日向文世、鈴木京香ら個性豊かな面々が集結した。“うどん”という日本独自の食文化を通し、日本の魅力が存分に表現されている。ストーリー : 成功を夢見てN.Y.に渡米していた松井香助(ユースケ・サンタマリア)は、挫折したことにより故郷の田舎町に戻ってきた。借金を背負い人生のどん底にいた香助の前に、地元の雑誌社で働く編集者の恭子(小西真奈美)が現れる。香助は恭子や地元の人々と触れ合ううちに地元の名産品である“うどん”の魅力に目覚め始める。感想:美味しそうな、さぬきうどんのお店がいっぱい! うどんが食べたくなりました。 ずばり、お薦めの映画です。 大笑いあり、涙ありです。 娯楽大作映画ですね。 ほし☆彡より。
2006年08月31日
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「映画館・韓国映画・僕の世界の中心は君だ」65点!解説 : “セカチュー”の略称で社会現象にまでなった片山恭一の大ベストセラー小説を映画化した『世界の中心で、愛をさけぶ』を、韓国映画界がリメイクした純愛ラブストーリー。大学教授の顔も持つチョン・ユンス監督が『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョンと本作が映画デビューとなる「秋の童話」のソン・ヘギョをダブル主演に迎え、愛の物語に新風を吹き込む。観光名所としても名高い、巨済島(コジェド)の美しい風景が、素朴で純粋な物語の演出に一役買っている。ストーリー : 平凡な高校生のスホ(チャ・テヒョン)に、中学時代から想いを胸に秘めていたスウン(ソン・ヘギョ)は、意を決して自分の気持ちを告白する。ほどなく気持ちが通じ合い、関係が深まっていくふたり。そんなある日、おせっかいな友人のはからいで、スウンはスホとふたりだけで島へ出かけることになるのだが……。 感想:ズバリ、パクリ映画なのでつまらなかった。 レンタルで十分。 途中で寝た映画です。 ほし☆彡より。
2006年08月30日
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「映画館・洋画・ユナイテッド93」75点! 解説: アメリカ史上最悪のテロ攻撃事件として記憶された2001年9月11日の出来事を、当事者の視点から再現した衝撃的作。『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが脚本と監督を手がけ、4番目のハイジャック犠牲となった、ユナイテッド航空93便の乗員と乗客らが経験した未曾有の恐怖心をリアリスティックに描く。離陸からハイジャック、そして運命の瞬間までを時間軸にそって再構築し、悲劇の結末を臨場感たっぷりに伝える。感想:もうひとつの9.11の悲劇。 日本では知らされていなかった事実。 最後のシーン:悲しくて泣けました。 ほし☆彡より。
2006年08月15日
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『映画館・邦画・東京フレンズ 』80点! 解説: シンガーソングライターとしてカリスマ的な人気を誇る大塚愛が初主演を果たし、2005年に発売され大ヒットとなったオリジナルDVDドラマ「東京フレンズ」を映画化した青春ラブストーリー。「東京ラブストーリー」「ロングバケーション」など数々の高視聴率TVドラマを手がけた永山耕三が監督を務め、友情や恋、夢を追いかける20代の若者たちの、不器用ながらも一生懸命に生きる姿をさわやかに描く。主人公たちが経験する青春の日々に、胸が熱くなり共感できること必至。感想:青春時代を思い出させる映画でした。 中々良かったです。 愛ちゃん、かわいいね。 こころ、温まる映画です。
2006年08月13日
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「映画館・洋画・スーパーマン リターンズ 」95点! 解説: 世界中で愛されているヒーロー、スーパーマンが活躍する人気アクションのシリーズ最新作。スーパーマンが失踪を遂げてから5年後を舞台に、再び悪に立ち向かうスーパーマンの姿が描かれる。監督は『X-MEN2』のブライアン・シンガー。スーパーマン役には数千人の中から選ばれた新人のブランドン・ラウスが務める。悪役にはオスカー俳優ケビン・スペイシー。最新のVFX技術で生み出されるスペクタクル映像のほか、無敵のヒーローであるスーパーマンが、1人の男として愛や人生に思い悩む姿を描いている点も見逃せない。感想:スバリ爽快!始まりの5分間はバージョンアップして再開! 銀河の映像だけでもすごく血が騒ぎましたよ。 昔のスパーマンをすべて観てるだけに、最新技術は素晴らしい! 勧善懲悪。これがいいね! お薦めの映画です。
2006年08月12日
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「映画館・邦画・ゲド戦記」75点! 解説: アメリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。宮崎駿監督の実子である宮崎吾朗がメガホンを取り、少年アレンと大賢人ゲドの旅を通じて混迷する時代を生き抜くためのメッセージを投げかける。V6の岡田准一、菅原文太ら新旧の実力派が存在感ある声の演技を披露するほか、主題歌と挿入歌も担当した手嶌葵の圧倒的な美声にも心奪われる感動巨編。感想:イマイチ!画面は綺麗なのですが、脚本が弱い! 息子じゃあ駄目だね! レンタルで十分。 ほし☆彡より。
2006年08月01日
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