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「映画館・洋画・ウルトラヴァイオレット」70点 解説: 新種のウイルスに感染した超人間“ファージ”と、彼らを抹殺しようとする人間の攻防を描いた近未来アクション。監督は『リベリオン』のカート・ウィマー。ファージの戦士ヴァイオレットを『バイオハザード』シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチが熱演する。上海ロケによって生み出されたスタイリッシュな近未来世界の映像と、剣と銃を駆使したアクロバティックなアクション、さらにはミラの美しきスーパーヒロインぶりが見どころ。感想:CGは幼稚でいまいち。 レンタルで十分でしたよ。 お薦めではありません。 ほし☆彡より。
2006年06月27日
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「映画館・洋画・MI-3」今年度最高点・120点!解説: トム・クルーズが製作と主演を兼ね、名作TVドラマ「スパイ大作戦」をリメイクした人気スパイ・アクションのシリーズ最新作。第3弾となる今作は、TV界出身の新鋭J.J.エイブラムズが監督に抜擢され、絶体絶命の危機の中でミッションを遂行する敏腕スパイ、イーサン・ハントの活躍を描く。『カポーティ』でアカデミー賞の主演男優賞に輝いたフィリップ・シーモア・ホフマンが、トムを罠にハメる悪役を怪演している点も見逃せない。感想:先先行ロードショーにて24日観たけど、最高傑作! 1より2よりパワーアップ!これぞハリウッド映画です。 必見のお薦め映画ですよ。 もう一度観に行きます。 ほし☆彡より。
2006年06月24日
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「映画館・邦画・バルトの楽園(がくえん)」90点 !解説: 『きけ、わだつみの声』の出目昌伸監督が、第一次世界大戦中の徳島県鳴門市の板東俘虜収容所で起きた実話を基に描いた感動ドラマ。軍人でありながら自由と平等の信念を貫き通した所長の松江豊寿を松平健が貫禄たっぷりに演じるほか、『ヒトラー~最期の12日間~』のヒトラー役、名優ブルーノ・ガンツがドイツ軍少将をいぶし銀の魅力で助演する。3億円を投じて再現された収容所の巨大なオープンセットも歴史のロマンを感じさせる。感想:ずばりお薦めですよ。 最後の第九が感動します。 レンタルでもう一度みたい映画です。 ほし☆彡より。
2006年06月19日
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『映画館・邦画・タイヨウのうた』80点 解説: 太陽の光にあたると命に危険がおよぶ病をかかえる少女が、ある少年との出会いによって自らの命を輝かせていく純愛物語。監督は本作の制作プロダクションであるROBOTが抜てきした新人の小泉徳宏。ヒロインにシンガーソングライターのYUIがふんし、映画初主演ながらも、歌うために生まれてきたような等身大の少女を熱演する。相手役は『木更津キャッツアイ』などで注目されている若手俳優の塚本高史。夢を持つことの大切さや、命の輝やきのすばらしさを教えてくれるをストーリー展開と、物語と同時進行で作曲される劇中歌に胸が熱くなる。感想:ズバリお薦めの映画です。 ちょっぴり泣けましたよ。 ほし☆彡より。
2006年06月18日
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「映画館・洋画・インサイド・マン」70点 解説: 銀行強盗グループと事件解決に向けて奔走する捜査官、そして現場に駆けつけた女性交渉人らの心理戦を描いたサスペンス。監督は『25時』のスパイク・リーが務め、監督とは『マルコムX』以来2度目のタッグを組んだデンゼル・ワシントンが主人公の捜査官にふんする。銀行強盗をクライブ・オーウェン、交渉人をジョディ・フォスターが演じ、ハリウッドを代表する演技派たち豪華キャストの手に汗握る演技合戦が見どころ。感想:レンタルで十分かな? 途中で寝ました。 ほし☆彡より。
2006年06月16日
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「映画館・邦画・初恋」80点 解説: 日本犯罪史上最大のミステリーと言われる府中三億円強奪事件を題材に、中原みすずの同名原作を映画化した異色のラブサスペンス。実行犯が18歳の女子高生という大胆不敵な設定の中、迷宮入りとなった事件の真相を主人公自らが語り明かす。原作を読んでヒロイン役を熱望した『NANA』の宮崎あおいが、衝撃的な犯罪ドラマにファンタジックな魅力を添える。歴史の闇に隠れた事件にピュアで切ない初恋の想い出をクロスさせた青春ドラマとしても楽しめる。感想:60年代から70年代のゆったりとした時代が良く表現できてたよ。 僕はなつかしい感じがして、良かったです。 あの時代を生きてない人には難しいと思う。 ほし☆彡より。
2006年06月14日
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「映画館・洋画・ポセイドン」80点 解説: 1972年に公開されたパニック映画『ポセイドン・アドベンチャー』を、『トロイ』のウォルフガング・ペーターゼン監督が現代版にモデルチェンジしたスペクタクル・アクション。荒波に飲まれ沈みゆく豪華客船に、カート・ラッセル、ジョシュ・ルーカス、エミー・ロッサムら新旧実力派俳優たちが乗り合わせ、絶体絶命の危機からのサバイバルを決行する。最新技術を駆使して映像化した、未曾有のパニック映像の数々にも圧倒させられる。感想:前の作品よりも3倍良かった! でもね、前作のサウンド・トラック」 モーニングアフターみたいな、名曲はありません。 僕は楽しめた映画ですよ。 ほし☆彡より。
2006年06月09日
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「映画館・洋画・トランスポーター2」85点 解説: ワケありの依頼品をクライアントの注文通りに届けるトランスポーター(プロの運び屋)の活躍を描いた大ヒット・アクションの続編。監督は前作に引き続き、『ダニー・ザ・ドッグ』のルイ・レテリエが務め、クールでスタイリッシュなトランスポーターのフランク・マーティンにはジェイソン・ステイサムがふんする。前作よりもさらにパワーアップしたド派手なカーアクションと、ステイサムが体当たりで見せる格闘シーンは興奮すること間違いなしだ。感想:ズバリ!最高のカーアクション! 楽しめる映画ですよ。 お薦めします。 ほし☆彡より。
2006年06月08日
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