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「映画館・洋画・パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」80点 解説 : ディズニーランドの名物アトラクション“カリブの海賊”を壮大なスケールで映画化した、人気海洋アドベンチャー活劇の続編。主演のジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ以下、前作のスタッフ&キャストが再結集するほか、『ラブ・アクチュアリー』の個性派ビル・ナイ演じる海の悪霊デイヴィ・ジョーンズが敵役で新たに登場する。同時撮影されたパート3への期待を募らせるストーリー展開にも着目。感想:15日OPENの東宝シネマズ岡南、10スクリーンの 一番大きな2番スクリーン433席でリベンジ鑑賞しました。 新しい映画館いいですね、スクリーンは明るいし、 フォーカスはぴったりだし。 音が良かったし,座席も気に入りましたよ。 お薦めの映画館です。 ほし☆彡より。
2006年07月18日
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「映画館・洋画・パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」75点? 解説 : ディズニーランドの名物アトラクション“カリブの海賊”を壮大なスケールで映画化した、人気海洋アドベンチャー活劇の続編。主演のジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ以下、前作のスタッフ&キャストが再結集するほか、『ラブ・アクチュアリー』の個性派ビル・ナイ演じる海の悪霊デイヴィ・ジョーンズが敵役で新たに登場する。同時撮影されたパート3への期待を募らせるストーリー展開にも着目。感想:睡眠不足と体調不良で所々寝たので よくわかりまっせんでした。 二度目をまた観に行きます。 映画は寝たら駄目ですね。(笑) 反省のほしより。
2006年07月16日
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「映画館・邦画・日本沈没」80点!解説: 小松左京の同名ベストセラー小説を映画化した1973年作品『日本沈没』を、『ローレライ』で長編監督デビューを果たした樋口真嗣が現代にリメイクした衝撃作。SMAPの草なぎ剛と柴咲コウがダブル主演し、未曾有の災害に立ち向かうヒロイックなキャラクターを熱演する。防衛庁や東京消防庁の全面的な撮影協力と日本を代表する特撮スタッフが生み出した臨場感あふれる本格的スペクタクル映像の数々は、日本映画史に名を残すほどの完成度を誇る。感想:良く出来ています。前作以上でした。 お薦めの映画です。 内容は言いませんから映画館でどうぞ! ほし☆彡より。
2006年07月16日
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「映画館・洋画・M:i:III」100点! 解説: トム・クルーズが製作と主演を兼ね、名作TVドラマ「スパイ大作戦」をリメイクした人気スパイ・アクションのシリーズ最新作。第3弾となる今作は、TV界出身の新鋭J.J.エイブラムズが監督に抜擢され、絶体絶命の危機の中でミッションを遂行する敏腕スパイ、イーサン・ハントの活躍を描く。『カポーティ』でアカデミー賞の主演男優賞に輝いたフィリップ・シーモア・ホフマンが、トムを罠にハメる悪役を怪演している点も見逃せない。 感想:二度目を観ても血が騒ぎました。 ロケット爆弾でトムが飛ばされるシーン どうやって、撮影したのかな? 本当にすごいお薦めです。
2006年07月13日
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「映画館・邦画・トリック 劇場版2」60点! 解説: 自称・売れっ子奇術師のヒロインと、プライドが高く融通が利かない物理学者の迷コンビが、怪しげな超常現象の裏に仕組まれた難事件を解き明かす人気ミステリーの劇場版第2弾。監督の堤幸彦以下、仲間由紀恵、阿部寛などのお馴染みのキャストが再び顔を合わせ、シリーズ最強の霊能力者を相手に激しい推理戦で火花を散らす。本格的なミステリーの醍醐味に加え、村をも消し去る力を誇示する霊能力者役の片平なぎさの怪気炎も見もの。感想:ばかばかしい、おかしさのみ。 レンタルで十分? 興業成績が良いから観に行ったけど こんなひどいのはテレビで十分です。 ほし☆彡より。
2006年07月07日
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